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発売日:2007-07-18
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Amazon人気商品ランキング/水野愛也psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/24 恋愛体育教師 水野愛也の「スパルタ恋愛塾」ソフト編カスタマーレビューピックアップ 「ウケる技術」「温厚な上司の怒らせ方」といった 斬新なHow to作品(の皮を被ったサイケデリックな 問題作の数々)を世に送り出してきた水野敬也氏が シーンのど真ん中に放った渾身のフルスイング。 「義務教育に恋愛を」という憂いを孕んだ謳い文句とともに ポロシャツ+トレパン+サングラスの恋愛体育教師・水野愛也が その独学で築き上げた恋愛理論をホワイトボードに書き殴ります。 体育教師特有の高圧的な態度や口調、 サングラスや竹刀といったアイテムを使って 熱弁を振るう愛也先生。恋愛とは。「モテる」とは。 誰もが知りたくて、誰も教えてくれないことを 愛也先生は太っ腹にも教えてくれるのです。 流麗な名古屋弁で。ポロシャツの襟とか立てながら。 首からストップウォッチぶら下げながら。 ライス関連の作品に共通して言える特徴として、 一見、その荒唐無稽な論理が「案外、何かの拍子に 使えてしまいそうである」というものがあります。 この「愛也」のDVDは、そんなライス作品の中でも 最も実用性が高いであろうという事実も付け加えておきます。 「恋愛マニュアルなんてくだらねえ、そんなもんなくても 俺はモテるんだ」という人にこそ、見て欲しい作品です。 恐らく、あとで試してみたくなってしまうでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
「この水野愛也はいいですね!理論も面白いし、意外とうなずけるというか 納得できるし、深いです。これで、いきましょう!」 ポニーキャニオンにこの企画をプレゼンしに行ったとき 先方の担当プロデューサーが、そう即決したときのことを思い出す。 その場に同席していた私は、 「いやっ、、ほ、ほんとうに大丈夫ですか?! 天下のポニーキャニオンさんですよ?!マジですか??」 と何度も何度も思った。しかし確認するたび 「大丈夫です。愛也は面白いし、すごくタメになりますから」 とプロデューサーは真顔で、深く頷きながら返すのだった。 ・・いよいよ、ついに、BEST版である。しかも、まずは、ソフト編。 「義務教育に恋愛を!」と竹刀片手に言い続けて早や4年。 いや、恋愛体育教師・水野愛也なるキャラクターを演じる水野自身にいたっては、 負け組代表として、学生時代から叫び続けている、このキャッチコピー。 彼が実際にお客を集めて、「ラブゼミナール」と題した講演をやってて それを7枚もDVDにして販売していた2004年から見守っていた私からしたら もう、メジャーレコード会社からBEST版を発売ってことだけで、快挙です。 ここで明かされている理論、意外とかなり使えます。 女目線でみても「正解」と思うところが多々あります。 オススメなのが明日からすぐ使える「うわっつらKINDNESS」。 そして、納得の「執着の分散理論」などなど。 このDVDでは、本業の作家としたの顔とは違った、演者としての水野が光る。 本気で長年研究してきたんだから、説得力がとんでもないことになっているし、 理論を図解付で説明している時のテンションは、ほんとに尋常じゃない。 何度聴いても相当くだらないが、笑えるし、使える。タメになる。 モテない人生を一刻も早く脱したい男子は、本当に見たほうがいいです。 自ら実践し続けている当本人を傍から見てると、 なんだかモテてるように見えるからです。 温厚な上司の怒らせ方カスタマーレビューピックアップ 構成として、怒らせ方の使用方法→教授の解説なのですが、怒らせ方の使用方法をみているときは本気で腹が立ちます。 間といい、口調といい、ムカムカしました。 一方で教授がやるとおもしろいですね。過剰な表現でみせてくれるため、くすくすきます。 ちなみに教授は表情をみてるだけで腹立つような、人を小馬鹿にした表情をとるため、そこも見所でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 本作のジャンルは『趣味・教養』ではなく、『HowToビデオ風お笑い作品』です。 特典映像も含めると『50以上の怒らせ方』を収録と、 色々なパターンを提示するという意味ではよく出来てると思います。 riceの別の作品に板尾さん・高須さんがコメントするのも納得できます。 ただし、 ゲラゲラ笑うというより 個人的には何度かクスッという笑い。 本作をよく練られた『大喜利』と呼ぶか ただの『あるあるネタ』と呼ぶか評価が分かれそう。 繰り返し見るというより1回見たらもういいかな・・・というのが素直な感想。 『本編55分+特典映像31分』となっているが 特典映像の内11分はrice作品の宣伝映像なのでご注意を。 カスタマーレビューピックアップ 「人を怒らせる方法」を研究しているという架空の人物(=碑文谷潤教授)を作り、 その人物を中心に、様々な「人を怒らせる方法」を紹介していくという フェイクドキュメンタリー形式のバラエティDVDである。 本来、フェイクドキュメンタリーは、ホラー系(例:ブレアウィッチプロジェクト、食人族、ノロイ) の作品でよく用いられ、海外ではモキュメンタリー(mock documentary)とも呼ばれて、 近年、日本でも静かに流行しているジャンルである。 しかし、フェイクドキュメンタリーで「笑い」とやろうとすると相当センスが要求される。 「嘘」でありつつも、現実的であり最もらしく、逸脱もしなければならない。匙加減が難しく、 失敗するとかなり“さぶい”ことになりかねない諸刃の剣のジャンルなのである。 その点で、この作品は“成功”していて、見る人に「あるある!」とも思わせたり、 「そんな馬鹿な」と思わせることにも成功している。 よくできたフェイクドキュメンタリー作品である。 カスタマーレビューピックアップ ヒトコト…クダラなーいDVDです 碑文谷潤教授(東京東海大学??)が分かり易くムカつかせてくれます 余りのコトに 作品の当初の目的すら忘れてしまいそうです 有り得ないくらい 観ている者に不快感を感じさせる役者陣は いったいどこから探してきたんでしょうか… 「は・での理論(この演技は予想外でした)」「状態+だし」は ごくごく身内で流行ってます お薦めしたいけど、コレみて本気で不快になるヒトがいそうで怖い… /// 個人的には オマケの教則本に出てくる「飼い犬の怒らせ方」が観たかったなぁ カスタマーレビューピックアップ
面白い! 最近のテレビに出ている若手お笑い芸人なんかより、このDVDの方が10倍笑える。 昔のダウンタウンのシュールな笑いが好きな人は是非とも見てみて。 大爆笑できるから。これを作った人は才能があるよ。今の才能が枯れてしまったダウンタウンの正当な後継者といってもいいんじゃない? おばちゃんの接近と、〜だしと、お宝クラッシュが特に印象に残ってるかな。お宝クラッシュはオチがモロによめちゃうんだけど、それでも涙が出るくらい大爆笑してしまった。 碑文谷教授のミッドナイトゼミナール 今さら人に聞けない!怒らせ方講座カスタマーレビューピックアップ ご存知「怒らせ方」シリーズ第三弾にして、最終章を飾るにふさわしい内容となっています。 今まで様々な「怒らせ方」を身を持って紹介してきた碑文谷教授の実演が、今回も冴え渡っています。特に「奪取」とか。なんなんでしょう、あの顔は。 あと大橋アナファンなら垂涎もののの「信用クラッシュ」なども、よくOKでたな、と。 とにかく、今までのシリーズで笑えた人はもとより、初めて見る人でも一見の価値あり、です。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ第3弾ですね。 やはり今作の見所は大橋アナでしょう。 教授の実演に一部素で引いている表情がたまりません。 あと美脚もたまりません。 カスタマーレビューピックアップ 碑文谷っていう謎の教授が大橋アナに 「怒らせ方」を実践するんだけど、これがひどい!w 大橋アナの困り顔、呆れ顔、涙ぐんだ顔など よくここまでマイナスな面の表情を引き出せるな、とある意味感心しますw しかもやってる時の教授の表情がすごい。あのすごさは字じゃ伝わらないのでぜひ映像で見てほしいです。 教授の実践が終わると画面が切り替わって 役者さんたちによるコント形式の怒らせ方の実践になるんだけど みんな無名(失礼!)の人たちなのにどの人もキャラが立っていて面白いです。 不遜な態度で眼光鋭く怒らせる人、愛想なく淡々と怒らせる人、ひたすら怒らせ方の被害者になる人……。 終わる頃には登場人物の誰かのファンになっているのは確実です。 私は「寺門さん」っていうずっと怒らせ方の被害者になる人のファンになりました。 あるあるネタとシュールネタがいい具合に混ざっていて、 「いるいる!」と共感できて、直後に「そんな奴いないよ!」と笑えます。 友人を誘って何人かで見たら盛り上がって楽しいですよ。 カスタマーレビューピックアップ 前作までの怒らせ方シリーズからついにテレビに進出した(してしまった)碑文谷教授。 「アピール」「ながら」「殿様」など様々なパターン毎に新しい「怒らせ方」を紹介しているのだが、 なにより、今回の一番の見所は、碑文谷教授と大橋アナとのやりとりであろう。 大橋アナを凝視しながら万札をちらつかせる「換算」や、 大橋アナの名刺をペロペロと嘗め回す「信用クラッシュ」などは、 見ていて爆笑しながらも「アナウンサーっていろいろ大変だな」と思ったりしました。 (碑文谷教授の熱演はさすが!) 個人的に好きな怒らせ方は「唇隠し」ですね。微妙にむかつきます。 加藤鷹を老成させたような人の演技の大根ぷりも(ある意味ものすごい上手いともいえますが) 個人的にはたまりません。 あと、特典映像の碑文谷教授の最後の怒らせ方「デビュー」についてですが、 こちらは実際にCDで発売をしていて(「朝方に怒らせて」)自分で買って、 自分で聞くのはちょっとアレですが…、贈答用には最適なアイテムだと思われます。 怒らせたい人に一方的にプレゼントすると吉です。 カスタマーレビューピックアップ
ついにテレビ東京にて深夜放送された番組の総集編的な一枚であり ”怒らせ方”シリーズの3枚目となる作品。 「温厚な上司の怒らせ方」 「一番大切な人の怒らせ方」 と、2シリーズの流れからきて、大きく変化したところは 女性アナウンサーが、テレビ東京の人気アナウンサーの大橋アナになっていた事だと思う。 そして、その大橋アナに対してのセクハラまがいの碑文谷教授に 私だけではなく、多くの人がこれはまさか・・・放送事故なのだろうか? と思うほどの衝撃映像の連続と同時に、ここまで怒らせ方を追求するこのシリーズ作品は本当に進化し続けていると関心した。 会社内での怒らせ方をメインに紹介しながら 12回ほど碑文谷教授が大橋アナに対して新しい怒らせ方を実戦しているのだが、 とにかく教授とアナウンサーとのやりとりである、表情、動き、間、全ての流れが前2作以上に絶妙で何回も見直して笑った。 特典映像で、”奪取”という技のスロー映像が盛り込まれているのだが これもとにかくシュールな表情が絶妙すぎて笑えた。教授の髪がなびくのも笑えた。 ラストに碑文谷教授は”デビュー”という怒らせ方を最後に完結したいというような事を言っていたが、まだまだ碑文谷教授の”怒らせ方”シリーズの続編を見させて頂きたいと願っている。 一番大切な人の怒らせ方カスタマーレビューピックアップ 教授にばかり目が向いてしまいがちですが、あのおばあちゃんは半端ないですね。 おどろきの演技力でした。 教授は相変わらず表情が人を苛立たせますね。話しているだけでこちらをいらいらさせます。 スゴイ! カスタマーレビューピックアップ 前作「温厚な上司の怒らせ方」の続編。今回は怒らせる対象が家族や友人になり、 「より実用的になった」というのは建前で、前作からシチュエーションを新たにし、 新しい怒らせ方をいろいろと紹介していきます。 皆さんのレビューの通り、前作よりテンポが良くなり、普通に面白い内容です。 なので、私が敢えてオススメしたいのが特典映像の「アングリー・イズ・マイ・ライフ」の 方です。これはこの作品の主役というか、ナビゲーター役である碑文谷教授の日常を追った、 TBSの「情熱大陸」のような、“フェイク”ドキュメンタリーなのですが、これが面白い! 彼のこれまでの軌跡(幼少時代の性格、怒らせ方を研究するきっかけ、学会からの誹謗中傷)などが 次々と明らかになっていきます。・・・はい、非常にバカらしい内容です。 ですが、見ていくうちに「本当にこんな教授がいてもおかしくない」と思えてくるから不思議です。 実際問題、過去の歴史を見ても、しょうもないこと、何の役にもならないことを延々と 研究していた教授・学者はいたわけで(円周率をずっと計算しつづけた人とか) そういう人(世間から冷たく扱われているような)を魅力的に描けるのもフェイクドキュメンタリーの 一つの強みだと思います。 ちょっと、碑文谷教授の授業を受けてみたくなりました。役に立たないけど。 それにしても、作品中で出てくる碑文谷教授の大学時代の写真って、 “中の人”の本物の大学時代(あるいはそれに類するもの)の写真ですよね?(笑) ああいう演出の仕方もうまいなあと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 「原爆はしょうがない」「女は子供を産む機械」「35歳になると羊水が腐る」・・・ 少しでも世間を怒らせる発言をするだけで謝罪しろだの何だの騒ぐ世間が、人を怒らせるのが面白いとはどういう矛盾でしょうか? 僕には理解不能です。 カスタマーレビューピックアップ 私がこれを見て感動したことに、芸能人を使わなくても面白い作品は作れるのだということがある。世に知られていない人を使うという事は、操縦不安定なラジコンを操っているようで、ともすればクオリティの低下に繋がり面白みの無いものになってしまう。しかし、このDVDでは、しっかりと仕込まれていて、粗は全く感じなかった。のみならず、芸能人を使わない利点、「まさかこの人がそんなことをするはずが無いだろう」と、多寡を括ってしまう見る側の特性を生かし、いい意味で偏見を持たずフラットに見せることに成功していて、更に誰なのか知らない人達だけの空間は異質すぎるほど異質であって、この作品でしか、というより一億円プロジェクトのDVDでしか出せない空気感を作り出している。松本人志の「働くおっさん」シリーズにも似た魅力を孕んでいるように思う。 いや、凄い。作り手がお笑いわかってると、お金をかけずにこんなものまでつくれちゃうといういい見本だろう。 カスタマーレビューピックアップ
問題作です。この世で最も怒らせてはならない、 怒らせたくない人というのは誰でしょうか。 それは「いちばん大切な人」に決まってます。 そんな「いちばん大切な人」を怒らせる方法を 驚異的なテンポで、阿呆のように大量に教えてくれるのが、 この「いちばん大切な人の怒らせ方」です。 DVDを1本使って、演者やプロデューサーを含めた 数人の大人が本気になって、なんなら特典映像まで付けて、 いちばん大切な人を怒らせる方法を教えてくれるのです。 一体、誰が得をするというのでしょうか! しかし、この作品の本質はそこにこそあると思うのです。 だって「そういうものが流通して店頭に並んでいる」こと自体が 物凄く面白いじゃありませんか。「大切な人の怒らせ方」を 買う人、それが売れるように店頭に陳列するCD屋の店員さん、 それを再生するDVDプレイヤー、それを映すモニター。 全てを巻き込んだ壮大なコントとさえ言えると思います。 「いちばん大切な人の怒らせ方、教えます」「何故?」 その不条理に圧倒的な面白さが潜んでいるのです。 前作に引き続き、謎の言語学者、碑文谷さんの悪ノリが際立ちます。 しかも、そんな碑文谷教授に密着したドキュメント映像が 特典として収録されているという徹底ぶり。 イラつき。ブチ切れ。あきれ。見る者に様々な怒りと、 同時に渾身の笑いを提供する、衝撃的DVD。 恋愛体育教師 水野愛也の「スパルタ恋愛塾」ディープ編カスタマーレビューピックアップ
あまりに馬鹿馬鹿しい水野愛也のナンパ講習を収録したDVD。女性の外見や顔はわかるが、性格まではわからない。しかし良い性格の女性を自分から話しかけることもなく、ただ歩いているだけで性格の良い女性から声をかけさせることができる神のナンパ師術ならぬ紙のナンパ師には大爆笑。実践は無理だろう的な内容が多い中で、後半の「宮益坂蟻地獄理論」は必見。話のネタとヒマつぶしにどうぞ。 スカイフィッシュの捕まえ方 ~板尾創路編~カスタマーレビューピックアップ 板尾さん独自の演技だけは好きだけど、ひとつのお笑い作品として見ると内容はありきたりだと思いました。所々でクスっと来るぐらいで。架空の物事に真面目にちゃんとしたナレーションを入れたり、民放の情報番組なんかでよくあるスタジオのやりとりだったり。細かいネーミングなんかは狙ってるな、と感じてしまい笑えませんでした。板尾さんの作品が見たいです。 カスタマーレビューピックアップ スカイフィッシュ三部作のラストは、あの板尾創路が名人役として登場。 これまで同様、スカイフィッシュの捕まえ方の名人たちを取材していく形ですが、 全員、出演者は板尾さん。わけがわかりません。最高です。 板尾さんは日本テレビの「ガキの使い」のオープニング企画にて、これまで、 「板尾が見ている!」「板尾の嫁」「板尾のクレーム」など、数多くの “フェイクドキュメンタリー”シリーズで、出演されてきました。 中には「板尾はあんな嫌な人間なのか!」と視聴者を本気で誤解させるほどの切れ味鋭い演技を 見せてきた板尾さん。フェイクドキュメンタリーをやらせたら右に出るものはいない彼が 「スカイフィッシュ」をやるのです。まさに最高の組み合わせといえるでしょう。 「スカイフィッシュを捕まえる名人」という、くだらない設定の中で、時折垣間見せる、 おそらくは板尾さんのアドリブである、何気無い一言ひとつひとつが本当に神がかっていて、 爆笑必至で、これはぜひご自分の目で確かめていただきたいです。 あと、板尾さんと山本さんという方(猛毒漁の息子の方)のにらみあいは、まさに竜虎相搏つ 名シーンで、腹筋が痛くなるほど笑いました。二人とも目力がハンパないです。 これまでの二作と比べて、全体的にカメラワークが秀逸になっている気がします。 お笑い好きにとって、これは至極の作品といえるでしょう。かなりオススメです。 カスタマーレビューピックアップ ドラマにもよく出ている板尾さん。お笑いだけでなく、俳優としての面も好きなので、DVDを買いました。 三人の名人の性格を見事に演じ分けています。 特に二人目は、大好きな板尾さんなのに観ていてムカッとします。 内容は現実離れとしたものですが、三人それぞれが、こんな人周りにいるなと思えるくらい、自然な演技なのです。これも板尾さんの魅力の一つだと思います。ファンなら、買って損はなしです。 カスタマーレビューピックアップ 新しい板尾さんが見れるDVDです。愉快な演出と不気味な映像が、マッチしてて非常に 面白いです。何回見ても飽きない内容と、板尾さんの微妙な表情が素敵です。 カスタマーレビューピックアップ
ライスと板尾創路、組み合わせたら・・・史上最強か最凶ができるしかないです。 板尾さんて「真実をさておいて」物事を進められる天才ですからねー面白く無い わけがない。最後までじっくり笑わせてもらいました。 皆さんも安心して、スカイフィッシュの取り方を学んでください。 スゴレン学校では教えてくれない彼女の作り方
特価:¥ 2,710(税込) 発売日:2007-12-19 売上ランキング:DVDで16881位 DVD / 通常24時間以内に発送 スカイフィッシュの捕まえ方~国内編~カスタマーレビューピックアップ スカイフィッシュという正体不明の生き物を捕まえる名人たちを紹介するというテイの フェイクドキュメンタリー作品(バラエティ)。まず、地方のケーブルテレビみたいな、 敢えての“安い感じ”が絶妙で、雰囲気作りがよくできている。司会の人も非常に“ぽい” 内容は、スカイフィッシュの様々な“漁”の仕方を紹介していくというものだが、 くだらなさは勿論であるが、その漁法や説明に、微妙なリアリティを持っているのがよい。 例えば、「スカイフィッシュはうちらの地方では昔から“チューマン”という呼び名がある」 といった部分や、職人が使う、捕まえるための様々な専門器具“鬼もごし”“むかぎ”などの ネーミングセンスである。 フジテレビの「ごっつええ感じ」で「ニッポンの匠を訪ねて」という名作コントがあったが、 それに近い。非常に最もらしいのだが、意味がわからないのである。そこが面白い。 能力が無い人間が、フェイクドキュメンタリーで“笑い”をやろうとすると、 アイドルが似てないモノマネを披露するように、所謂“さぶい=内輪ウケ”ことになってしまう 場合が多いのだが、この作品は非常によくできている。見る人を選ぶかもしれないが、 大笑いできることは間違いない。お笑いフリークにはたまらない作品といえるだろう。 ・・・にしても、三本目の“油漁”はバカらしい(笑) カスタマーレビューピックアップ 死ぬほど笑った。特に三人目の名人は発想がぶっ飛んでいて凄まじい。あの油漁を考えた人はある意味、天才だと思う。常人にはあの発想は無理だろう。ある意味、狂っているぐらいの鬼才じゃないとあんな面白くもイッちゃっている発想は浮かばないはず。 カスタマーレビューピックアップ 謎の生命体スカイフィッシュの捕まえ方を、3人の名人が実際に見せてくれます。それに対して、わかりやすく解説、説明してくれます。みんな怪しい方法ばかりなんですが、真面目に解説してて、本物のハウトゥービデオみたいなのがかなり笑えます。3人目の名人の油漁がとくに最高で、何度も見たくなるかも・・・特典映像もかなり笑えます。最後に「もごし」を薦めてくれた人は確か手づかみしてたんじゃなかったの?? カスタマーレビューピックアップ スカイフィッシュという謎の生命体は昔TVで取り上げられていたが 現在、架空の生命体である。 しかしそれを捕獲していると豪語する名人達が登場するのだが、何それwという捕まえ方をレクチャーしてくれる。 とういうかこの作品、レポーターやスタジオ等、淡々と解説して進んで行くのが面白い。 最後に、もごしのフクダの特典映像に死ぬほど笑った。値段を見てさらに笑った。w カスタマーレビューピックアップ
これは凄いDVDです。 「真面目にふざける」という行為の結晶のような作品です。 まず特殊なのは「未確認生物の捕まえ方をレクチャーする」というスタンス。 このDVDの登場人物達は「スカイフィッシュは存在する/しない」 という点に関して、驚くほど無関心です。 「そこは置いておいて、とりあえず捕まえ方を教えよう!」 「ああ、捕まえられなかったか、残念…」 といった感じで物語が進行していきます。 いやいやいやいやいやいやいやいや。おかしいでしょ、と。 「捕まえる/捕まえない」より「いる/いない」が先でしょう、と。 というか多分「存在しない」生物だから…そりゃ…「捕まらない」…ですよね? といった具合にハの字眉毛でモニターの前に佇む視聴者に対して 「さて、次の捕まえ方は」と笑顔で紹介してくるような、そんなDVDです。 もう本当に困ったDVDなのです。オススメ。 |
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