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発売日:2007-02-09
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Amazon人気商品ランキング/水谷豊psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:68/総ページ数:7 最終更新日:2008/08/08 相棒 season 2 DVD-BOX 2カスタマーレビューピックアップ 右京と薫は、タカとユージ以来の素晴らしいコンビですね。各話のやりきれない結末も、「では、行きましょうか」「はいっ」のセリフに救われる、二人の明るさが、ドラマを支えているのでしょう。面白い。 カスタマーレビューピックアップ
土曜ワイド劇場の単発からスタートし、異例の息の長いシリーズに成長した「相棒」。中でも「シーズン2」は最もクオリティの高いシーズンと言われる。2クールに渡る長編なので、BOX 1 と BOX 2 に分かれてのリリース。本作は「後半」 BOX 2 だ。 思い出深い話ばかりなのだが、筆者が最も好きな第13話「神隠し」を取り上げてみる。 OPはいきなり、「キツネの稲荷」だ。大写しになったキツネの石像。一体何が始まったんだ?!と思わせる、秀逸なOPだ。どうやら一人の少女が行方不明になったようである。そして、身につけていたマフラーや手袋が、妙な所に点々と置かれている…。謎のメッセージに刺激された杉下右京と亀山薫(=特命係の2人)は、街に繰り出したのだった。 結論から言うと、この話は事件を構成しない。誘拐されたと思われた少女は、実は家出して隠れているのである。父の暴力・母の浮気。崩壊しそうな家庭に心を痛める少女。その心を汲んで、彼女の逃避行を手助けしたのは、前科を持つ神父と、公園に住むホームレス。一見、レールを踏み外したようにみえる2人の大人たちだった。 メッセージを解いて教会を訪れた「相棒」2人。「解けましたか?」と問う神父に笑顔で応える杉下。少女に「もう少し隠れていてもらえますか?」と言い残し、事件の本当の原因である彼女の両親の元に向かうのだった。 しかし物語はこれで終わらない。「1つ、聞いて頂けますか?」そう言って話し始めた神父の過去とは? 「地位や外見で人を判断してはならない」―キリスト教へのオマージュが少し伺えるこの話は、教会という神聖な空間を舞台に、「救い」をもたらす印象深いものとなった。 相棒 season5 DVD-BOXI(5枚組)カスタマーレビューピックアップ 最近の刑事ドラマもキャスティングで派手さをアピールして、視聴率を獲ろうとするものが多くなってきたように思うのですが、 この「相棒」だけは純粋にドラマの脚本・出演者の演技力で勝負をし、素晴らしいものを作り上げていると思います。 派手とは、全くいえませんが、とにかく刑事ドラマとして最高の完成度。 刑事ドラマとしての核であるサスペンスの部分。 薫×伊丹をはじめとする、大爆笑はないもののププッと笑えるコメディーの部分。 色んな要素を均等に散りばめ、終わった後に最高の完成度だなぁとしみじみ思います。 それが、今年公開された劇場版でも200万人以上を呼べるほどの魅力を持っているのだと思います。 パッケージに関して、私は一個にまとまっているのはいいと思うのですが…パッケージを覆っているビニールがピチっとしていなく、ポコポコと波打っていたのが残念でした。 でも…ようは内容がいいわけですから…そこまで気にはなりませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 僕は右京さんが「〇〇さん!!!」とか言い乍ら、犯人及び容疑者に対しブチ切れるシーンが 大好きで、いつも楽しみに見ています。無い回は、少し寂しいです。 このSeason5の中では、第9話の「殺人ワインセラー」が特に好きで、何度も見てます。 劇中に出てくる“パルトネール”、実際に探した方も少なくないのでは? カスタマーレビューピックアップ また変わってしまいましたね。 しかし、中身のシールを貼っての解説部分脇がペラペラ浮いて 全部きちんと貼り直ししないとゴミが入り込みます。 しかも、素材が柔らかいからかまためくれてきます・・・。 みなさんもシール部分もう一度貼るといいと思います。 どちらかのレビューに書いてありましたが全巻収納セット欲しいです。 ほんと、欲しいです(涙) カスタマーレビューピックアップ シーズン4の時にコロコロ変わるDVDケースについて 「シーズン5はどうなるんだろ? こうなると楽しみです」 なんて書きました、書きましたともさ。 まさか本当に変えてくるとは思いませんでした、てっきりスリムケースで発売してくれる ものだとばかり……orz BOXについては今までで一番力の入った作りでした、いや、それにしては薄いなとは思った んですけどね、中を空けると出てきたのは全巻収容のDVDケースでした。 悪いとは言いませんが、コレクターとしてはある程度の仕様の統一を望んでしまいます。 もし、シーズン6を出すときには「全巻購入特典」として「プレから6までの統一DVDケース プレゼント」希望。(^^; 作品は素晴らしいだけにこの画竜点睛な悔しさは……orz カスタマーレビューピックアップ
日本の刑事ドラマは、演出方法に難点があると思います。 例えば、シリアスな展開の中で、視聴者が飽きさせるのを防ぐために、 コメディー的な要素を挿入するのが定番ですが、それ自体は構わないのですが、 そのコメディー部分の演出と、それまでのシリアスな展開がいささか かみ合っていないような気がするのです。 相棒は、ミステリーの定番と言えるコメディー要素を取り入れているのですが、 それが自然と話にとけこんでいるような気がします。 要するに押し付けがましくない。 さらに本題のシリアスな部分の演出も、他の刑事ドラマとは明らかに一線を画していて、 刑事ドラマと言っても、今日本で量産されている刑事ドラマとは質が全く異なります。 1クールの作品たちは、どれも個性的なものばかりです。 「せんみつ」、「ツキナシ」、これらは評価が高く、1クールの中で一番面白いと思います。 しかし、酷評だった「悪魔への復讐殺人」。 この重厚感のある相棒ならではの話も、もうちょっと評価されてもいい気がします。 相棒 season 2 DVD-BOX 1
特価:¥ 10,922(税込) 発売日:2007-02-09 売上ランキング:DVDで1442位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 結び目に窪みを作る、オシャレな人がやるネクタイの結び方である。右京さんはもちろん、二課の課長は?「今日は、珍しくワイシャツがシワになってますね」という番組中のセリフからも想像できるでしょ?では、どことなく野暮な伊丹刑事は?注目すると見事にキャラクターの一面が垣間見えてくる。ここまで徹底した性格付けも「相棒」が成功した要因のひとつ(かな?) カスタマーレビューピックアップ 土曜ワイド劇場の単発からスタートし、異例の息の長いシリーズに成長した「相棒」。中でも「シーズン2」は最もクオリティの高いシーズンと言われる。2クールの「前半」BOX 1 から、シャーロック・ホームズへの憧憬を感じさせるOP「ロンドンからの帰還〜ベラドンナの赤い罠」を取り上げてみる。 解散になった特命係。亀山は運転免許試験場で、一線から離れた生活を送っていた。そこへ美和子から連絡が入る。「浅倉さんが、脱走した」――現役検事にして希代の殺人鬼。平成の切り裂きジャックと呼ばれた彼は、亀山の親友でもあった。全てを認め刑に服した彼が、どうして? 混乱する亀山の元へ、浅倉本人から連絡が入る。美和子と連れだって地下のボイラー室へ向かった亀山は、浅倉と対面する。激昂して掴みかかる亀山に、浅倉は言うのだった。「杉下右京に会いたい」――彼を裁いた法廷で、浅倉は検事時代に取り調べた女:木暮ひとみに邂逅したのだった。「さ・よ・な・ら」死刑宣告を受けて退廷する浅倉に、彼女は確かにそう言った。その微笑に「殺人鬼」の匂いを感じ取った浅倉は、右京にそれを伝えるために脱獄したのだった。 杉下右京ならば、捕まえられる。必ず。「頼んだぞ」必死の形相で叫ぶ浅倉に、かつて天才検事と呼ばれた面影が甦っていた。 その頃、右京は警察学校を休職しロンドンに居た。何度も電話を入れるが連絡はすれ違い、亀山は単独で捜査を開始する。手始めに、彼女が通う大学に向かった亀山は、そこで驚くべき人物の姿を目にするのだった。 カスタマーレビューピックアップ
第3話「殺人晩餐会」はフーダニットとして意外な動機、犯人、ミスディレクションの手際の 良さ、ということのない傑作エピソード。古色蒼然たる「嵐の山荘」テーマを見事に現代に 甦らせている。他のエピソードも秀逸な凶器トリックを用いた「消える銃弾」、幕切れもあざ やかな「殺してくれとあいつは言った」など粒そろい。 相棒 season 5 DVD-BOX II(6枚組)
特価:¥ 13,093(税込) 発売日:2008-03-07 売上ランキング:DVDで1203位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当然の如くの星5つです。 2時間ドラマから現在シーズン6まで続く連続ドラマとなり、映画化までされ、 どんどん出世していく本作品ですが、はまり役の水谷豊、寺脇康文御両人の他は、 今が旬の派手な名のある役者を使うことをせずに、地味なキャスト(失礼)で ありながら、一人ひとりのキャラクターの性格が丁寧に描かれていて、愛着を感じます。 長く続くシリーズ物ならではということもできますが、謎解きの面白さはもちろんのこと こういった魅力あるキャラがこの作品の生命線であると思います。 冒頭の「バベルの塔」は私が一番好きな作品です。”こと”が起こってから最後の最後まで 息をつかせぬ展開、見応えがあります。 カスタマーレビューピックアップ この第5シーズンはそんな感じです。 年末SP「バベルの塔」はちょっと不思議な話。 右京達警察は自力で事件を解決するには至らず、犯人側も一人が発狂? 被害者も政治家先生は自分の経歴に大きな傷を残すし三方痛み分けな感じです。 そんな中、誘拐された子供が無事だった事と長官の狸親父ぶりが清涼剤になります。 そして最終回「サザンカの咲く頃」。 信念を持って挑んでくる諜報のプロという相棒コンビにとってかつてない強敵! しかしラストは彼らの存在が霞むほどの怪物ぶりを長官が発揮します。 杉下も亀山も、よくこんな人とお友達でいられるなぁ…。 カスタマーレビューピックアップ 2クール目、シーズン5を迎えた相棒は傑作を続けざまに放映することになります。 中には、1クール目より劣る作品もあるのですが、高水準の話がそれをカバーします。 これだけ興奮して、翌週が楽しみになった刑事ドラマはありませんでした。 まず、元日スペシャルの「バベルの塔」。子供が誘拐されて、立てこもって、 と、定番のようですが、演出と出演者たちの演技、最後の一ひねりの展開によって 怖ろしく面白い話になりました。 次に「裏切者」。社会派ドラマを得意とする相棒ならではの話です。病室での寺脇康文の 演技が素晴らしく、涙を禁じえません。相棒お得意の最後の数分でがらっと変わる展開、 すがすがしさまで感じてしまいます。 「イエスタデイ」「女王の宮殿」「殺人シネマ」と良作を出した後、ついに最終話の 「サザンカの咲く頃」が登場します。 この話は歴代の相棒の話の中で、トップだと私は思います。 これが映画だと言われても疑いません。むしろ、刑事モノの映画より面白いかもしれません。 「軍事衛星」など非現実的な要素があり、まるでSFですが、 本当に起こり得るんじゃないかと思うほど面白かったです。 日本でもまだこのような質の高いドラマが作れるんですね。 カスタマーレビューピックアップ
プレ→season1→season2と来て、いまかいまかと待っていた奴らが帰ってきますよ♪ 9月にseason3が発売され、12月にはseason4、年が開けて3月にはseason5までも… 評価は当然ですが、★5です!これ以外の評価はあるんですかねぇ… 相棒 season 1 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 殺す側、殺される側、捜査する側、全てを暖かい目で見る 相棒の根底に流れているテーマだと思います。 特に「電飾さん」を扱った作品は素晴らしい!の一言です。 これも大井監督がメガホンを取った作品ですね。 カスタマーレビューピックアップ 現在すでに第5シリーズまで放送されているが、やはりこの第1seasonを見ておかないと、 「相棒」というドラマの本当の良さはわからないと思う。 実は私は、テレビでは第3seasonから見始めているので、どうも「流れ」とか「相関図」 がつかめずに困った記憶がある。 しかし第1seasonでは、右京がなぜ窓際に追いやられているのか、薫と組むようになったいきさつなどが、わかっていく。 小野田がなぜ右京たちをかばい、ときには利用し、何とも言えない関係を保っているのは なぜか……それが明かされる最終話は、とくに必見だ。 それにしてもこのドラマには、いわゆる「大根役者」が出てこない。 こういうミステリー系のドラマは多いが、おばさん刑事だったり 家政婦探偵だったりと、いまひとつ感情移入できない。 しかも、それらはおおむね俳優が下手である。 しかし「相棒」は、みんなうまい。それがこのドラマを長寿化させている 大きな要因のひとつでもあると思う。 また、右京も薫も基本的には組織の論理から外れた人間である。 いわば厄介者だ。その彼らが、まさに厄介者だからこそ、 警察組織の闇の部分にも切り込んでいける。 そこも大きな魅力である。 カスタマーレビューピックアップ とにかく、紳士的なところが素晴らしい!!!さすが東大出身でしょうか。水谷豊の作品は、一番初めの「バンパイア」とよく似通ったところがあります。初めて東京に来た時に戸惑った青年が正義のために狼に変身するのが、バンパイアでしたが、ここでは、’相棒’となるのは、いつも未知の人間。どんな人間がくるのか?左遷されてきたのは、熱血刑事そのものの巡査部長。亀山。その演技をこなしているのが、寺脇康文。彼の好演で、ものすごく渥美の有る作品に仕上がっている。しかも、エリートではなく、ハングリー精神いっぱいのいつ首になるか分からない不安の中なのでよけい真剣みがにじみ出ている。是非是非警察もののファンの人にお勧めの作品です。 カスタマーレビューピックアップ 初めてテレビで見てどうしてもDVDがほしくなり、探し回って発売されていない事実に愕然としたのも今は昔。 今までにない雰囲気を持つ刑事ドラマだと思います。派手なアクションや恋愛模様が主体になる事はありませんが、自然と引き込まれる人の配置の巧みさと構成力の高さ。さりげなく張られた伏線が消化されていく時の演出は心憎いほどで、レギュラーメンバーだけでなくその時々の犯人の言葉や動機までもが心に残ります。 主人公の二人もまた良いキャラです。勝手に動く事で組織の中でも何かと冷遇されがちな特命係、時には自らの属する警察組織の暗部を暴く事も辞さないため当然上から圧力がかかります。それを前にしてもぶれない右京と揺れる亀山が、最終的に選ぶ道は同じという関係がこのタイトルに相応しいと思いました。 しかし、初期の頃という事で右京さんも亀山君も若いです。最近のダンディな右京さんしか知らなかったので、スポーツ選手顔負けのフォームで全力疾走するお姿には目を疑いました。 既にseason2も発売されているようです。さすがに財布には厳しいのですが、公式サイトにメールまで送った手前これだけは買い続けようと思っているので、ぜひ全ての放送分をDVD化してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
最初の作品がTV放映されてからずいぶん待ちました。やっと、DVD化され感激です。寺脇さんと水谷さんのコンビもさることながら、寺脇さんと鈴木さんのコンビも息がぴったり合っていて、そのリズム感の良さが見る側を飽きさせません。 season2も近々発売予定。もちろん予約しました。全部そろえようと気合満々です。 相棒 season4 DVD-BOXI(5枚組)カスタマーレビューピックアップ 長門裕之さん。狂ってます。いや、褒め言葉ですよ。津川雅彦さんとの兄弟の共演。豪華ですね〜。二時間、見入ってしまいました。CMで途切れないのがいいですね。 カスタマーレビューピックアップ 非常に完成度が高いと評判の「相棒」シリーズですが、Season 2 前半以来の、優れた話の並ぶシリーズだと思います。特に、2話にまたがる大作「密やかな連続殺人」〜「悪魔の囁き」がハイライトですね。 かつて、友人に「相棒、面白いぞ」と進めた或るファン。ところが友人の「すげぇ、画面上、オヤジばっかりだ…」の一言で撃沈してしまったそう。それならば!と思ったかどうか分かりませんが、Season 4 前半は、女性のゲストが豪華です。精神科医役の奥貫薫、黒衣の花嫁役の遠野凪子、閣下の城の高橋かおり、監禁の佐藤江梨子、新人アナ役の宮地真緒。 「脚本も芝居も素晴らしいが、可愛い女性は誰も出てこない」と言われたかつての姿はありません。筆者は奥貫薫が一番好き(*^^*)。 さて、1話ピックアップは勿論「密やかな連続殺人」。先輩刑事から、被害者の遺留品としてピアスを預かった亀山。時を同じくして、多摩川で上がった女性の遺体。イヤリングと違い滅多に外れないピアスが片方失くなっているのは偶然なのか? 彼の「カン」に、右京の「知性」が鋭く反応します。 もし、犯人が「記念品」として持ち去ったのだとしたら?統一した全国組織がない、今の警察のシステムをも批判した、この壮大なストーリーは、「気ままに動く」特命係ならではの活躍が楽しめます。誰も気付かなかった大規模な連続殺人が姿を現し、女性精神科医らを巻き込んで、信じられない結末へと向かって行くのです。 カスタマーレビューピックアップ パッケージについて、皆様、色々ご意見があるかと思います。確かにpreから購入している私も最初からこのBOX&スリムパッケージであれば良かったと思います。 でも私は、発売の度に、購入者からあがる要望を反映して、パッケージを少しでも希望にそった内容にと変更していくスタッフの姿勢にとても好感が持てます。 カスタマーレビューピックアップ シーズン毎にパッケージを変えるのはナンセンスだよ。前回のシーズン3よりはマシな パッケージだけど、こんなんじゃコレクションする気が失せる! カスタマーレビューピックアップ
season4は良かったです。 予約価格を見た時からseason3の時のダメ〜なパッケージを覚悟していたのですが、スリムケースの通常DVD-BOXが届いて安心しました。 強いて言えば全巻通しての統一性のなさが嫌なんですが、3の仕様で統一されては困るので、我慢です。 スペシャルハンドブックのインタビューも密かな楽しみです。今回も面白かった! 相棒 season 4 DVD-BOX II(6枚組)カスタマーレビューピックアップ
プレ→season1→season2と来て、いまかいまかと待っていた奴らが帰ってきますよ♪ 9月にseason3が発売され、12月にはseason4、年が開けて3月にはseason5までも… 評価は当然ですが、★5です!これ以外の評価はあるんですかねぇ… 相棒 season 3 DVD-BOX I(5枚組)カスタマーレビューピックアップ 途中から相棒の魅力にとりつかれたファンも多い筈。僕もその一人です。シーズン4から再放送でのめり込みましたが、シーズン3はとてもピンポイントな作品です。パッケージで諦めずに純粋な気持ちで購入したら、正解でした。特命係の定着化のくだり…。現在放送中のシーズン6を楽しみたければ、片山雛子、瀬戸内前法務大臣、陣川警部補…。以前出演していた由来が楽しいシーズン3です。単発の誘拐協奏曲もゆかいですしね。 パッケージに左右されずに決めてほしい作品です。 もちろんシーズン3のUを購入したいとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんのレビューを見ていて、購入前はシーズン3のボックス仕様が不安でしたが、購入してみたら、そんなに気にする必要は無かったな、と思いました。 確かに統一感は無いかもしれませんが、相棒もシーズンを重ねています。逆に、いろいろな仕様のボックスがあって面白いと思います。ビニールのリフィルも、ハサミなど使わずに手で開けられますし、問題視するほどではないと思いますが‥。 何より大切なのは、中身です。入れ物で評価されるのは残念です。 カスタマーレビューピックアップ 作品のひとつが封印されてしまったことは返す返すも残念。 その問題さえなければ★は五つでした。 カスタマーレビューピックアップ 作品自体は文句無しに★5なのに、何ですか!あの仕様は!安っぽい・扱いにくい・壊れそうの3重苦じゃないですか。視聴するたび、苦痛を感じる程です。 どういう意図であの仕様にしたのか、ほんと理解に苦しみます。Season4からは「普通」にして下さいね。 カスタマーレビューピックアップ
内容はもちろん星5つですが、あと、全員プレゼントも嬉しかったですが、なんすか、あのケースは?他の面々もコメントされていますが、とにかく取り出しにくいです。しまうときもオマケのブックレットがぐにゃっとなっちゃうし、いちいち順番に並べて戻さなきゃなんないし。大体、続き物なんだから同じ仕様でつくるでしょっ、普通は。責任者出てこ〜い!! ということで、次回からはちゃんとしたケースに戻してね。今回の分も普通のケースを別売りしてほしいなあ。 相棒 pre season DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 「相棒」は、時々チャンネルを変えるときに垣間見る程度でした。 はまり始めたきっかけは、「劇場版」を見てから・・・。で、今回の購入。特に「第1話」は身につまされました。組織の中で地位を、或いは金を得るために、悪に手を染める警察官。出世を望んだ者とそれから落ちこぼれた者との違いはあるが、実績(検挙成績)偏重が招いた弊害の典型でした。組織の中で正義を見失えば、大きく口を開けたあぎとにいつかははまり込む。第1話における殺人者の最後の絞り出すような言葉は必見です。(すみません。少々ネタばらしをしました) しかし、右京さん、隠匿捜査に出てくる主人公に性格が似てますね。 カスタマーレビューピックアップ 元々は母が観ていたのがキッカケで、はまりだしたのはシーズン3から。最初の作品を観たいと思っていたので、DVD化は素直に嬉しい。刑事ドラマとしてもテレビドラマとしても一番好きなドラマ。余談だがpre2,3のオープニングテーマが一番気に入っている。 カスタマーレビューピックアップ 映画化が気になり、どうしても第一話が見たくて買っちゃいました。 まだ役作りが熟成される前の初々しい水谷さんが見られる貴重な DVDです。杉下警部の喫煙シーンにどっきり! カスタマーレビューピックアップ 演技力抜群の俳優陣で固めたのが本作の成功の要因であると思う。特に第二話は水谷とゾックっとくる怖さも感じさせる生瀬の迫力あるガチンコ勝負に加え、多くの人が共有できるであろう青春の甘酸っぱい郷愁も垣間見られる盛り沢山の内容となり、相棒ファンには必須のできに仕上がっている。受けを狙って演技力ゼロのJ系タレントを起用するどっかの国営放送と異なり脇役までも演技力の高い俳優陣、もしかしたら鑑識にはこういう人がいるかも(実際にはいないと思うが)と思わせてしまう六角、ワンパながら欠かせない存在の山西、川原。文字にしてしまうと、どって事ないセリフが活き活きと語られる出演者の力量に脱帽。また、全員がどこかに問題を抱えている点にも「そんなにうまく行く事ばかりじゃないけど結構楽しいぜ」という製作側のメッセージにも思え好感を持てる。 カスタマーレビューピックアップ
ここに収められた『土曜ワイド劇場』版の『相棒』第1作をオンエアで見た時の印象は、“ちょっと風変わりな、男くさい2時間サスペンス”という感じだった。かなり異色で、面白く仕上がっていたけれど、やはり“土ワイ”のセオリーにのっとった作品になっていた。それが、《浅倉禄郎(演・生瀬勝久)サーガ》の序章となった第2作(ゲストの仲根かすみがキュート)、そして伊丹(川原和久)がちょっとカッコいいところをみせる第3作と進むにつれて、現在われわれが知る『相棒』に近いものへと、ドラマチックなまでに変貌を遂げて行く。 右京さん(水谷豊)の変人ぶりも、ここではよりソリッドに際立っている(ワイルドだった初期の“寅さん”を観た時、感じたものにちょっと近い感慨を覚えた)。彼が薫(寺脇康文)という存在を徐々に受け入れ、薫もまた右京さんの人となりになじんで行き、ふたりが“相棒”として成り立ってゆく。 そういった過程が楽しめるという意味で、これは実に興味深いBOXだといえる。 たまきさん(高樹沙耶)の店がけっこう繁盛していたり、“土ワイ”らしいお約束があったりと、細かいみどころも多い。 映像特典の「このあとすぐ」も、ちょっと面白い。 相棒 season 3 DVD-BOX II(5枚組)カスタマーレビューピックアップ 豊さんがピアノを弾く、そう聞いた時あのドラマを思い出した 赤い激流、まるであしたのジョーのクラシック版とも言えるドラマでした あのドラマで弾いたのが『英雄ポロネーゼ』 そして、この回で豊さんが弾いたのも・・・(。-ω-)ニヒ♪ 思わずニンマリしてしまいました^^ カスタマーレビューピックアップ Season3後半は、「このシーズンなら、絶対コレ!」という突出したものはありませんが、考えさせられる、味わい深い物語が並びます。 犯人には違う形で罰が下っているものの、時効の壁のせいで、遺族にそのことを告げられない第10話「ありふれた殺人」。 難聴を見抜かれ、天才ピアニストを手に掛けた調律師、しかし被害者の、相手を踏みつけにする態度ゆえ、どこか犯人の側に感情移入してしまう第14話「殺しのピアノ」。 人情警官の殉職と思われた事件が、実は全く違う貌を持つことを知った「相棒」2人。警官の人柄を信じ、今も慕う遺族に「真実を伝える」べきなのか? 第12話は、「真実」を追求する刑事が背負う責任を、右京が説きます。一瞬たりとも迷わずに、薫が出した答えとは? 2人の信頼関係を鋭いタッチで描くラストは、ある種ハードボイルドとも言えるほどです。 犯罪被害から立ち直っていく女性を描いた第11話「予告殺人」も希望を感じるラストが好きです。 90分SP第18話「異形の寺」は、性同一性障害もテーマにしています。ただ、配役は、もっと中性的で説得力のある人を連れてくるべきだったかな、とも思いました。今だったら、そう、中村中(なかむら・あたる)か、或いは女形で100年に1人の天才と言われる早乙女太一あたりを、抜擢したらどうか?と勝手な想像を巡らせています。 カスタマーレビューピックアップ 画面の比率が変っているとの指摘がありましたが、 相棒はシーズン3からハイビジョンで放送しています。 ほとんどのドラマがそのような現状です。 それに将来、地上波デジタルに変る際、今のブラウン管のTVでは対応できない部分があります。 現時点で画面の比率に困っている方は、TVのリモコンで比率を変えることも可能な場合があります。 シーズン3は登場人物の心情の変化が際立ってよく描写されていると思います。 「ありふれた殺人」は傑作ですが、その他の作品もマンネリ化せず、 新しい一面を創造して行こうというスタッフの意気込みが感じられてとても面白いです。 とくに最終回の、再シーズン化を予感させるような終わり方は、日本のドラマでは珍しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 縦方向に伸びてる感じが、するんです。 最近のTV再放送では、そんなことなかったですし。製品化で起きた問題だと思われます。 特に第6話。右京さんの顔が、面長で悲しい。 作品自体は、文句なしの☆5です。 カスタマーレビューピックアップ
いやぁ士ワイからの相棒ファンとしてサイコーに嬉しい限りですねぇ DVD発売は決まるし来年春の(ゴールデンウイーク頃かな?公開の映画化は決まるしとにかく相棒は質の高いドラマだと言う事ですよ 他の刑事ドラマとは視点の違った内容土ワイの頃からseason Dまで質の高さを維持している事に感激してます DVD発売で新しい相棒ファンが増えますように 拳銃をぶっぱなす派手なシーンがないのがまたいいのですよ 早速予約します! |
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