定価:¥ 6,930(税込)
特価:¥ 5,128(税込)
発売日:2008-05-23
売上ランキング:DVDで21位
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Amazon人気商品ランキング/武本康弘psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:51/総ページ数:6 最終更新日:2008/05/13 らき☆すた 12 限定版
特価:¥ 5,128(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで21位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 全部読ませて頂きました。要するにDVDの値段が高いと思う人は作品への愛が足りないからで仮に買ったとしてもすぐに売りに出す馬鹿野郎です。高いと思うんなら最初から買わなければ良いんです。 本当に欲しいのなら高いと思いません。 ちなみに僕は気に入った話が入ってるDVDしか買いません。 誰もが全巻揃えると限りません。 白石みのるとらっきーちゃんねるを批判してる時点で買うだけ無駄です。 僕は全部含めてアニメ版らき☆すたが好きです。 まぁ、さすがに最終巻のジャケットは自重しろと思いますが‥ カスタマーレビューピックアップ とうとう最終巻になってしまいました。もってけ!セーラーふくのフルダンスが見所でしょうか。それにしてもこのらき☆すたという作品は支持派と不支持派がハッキリと分かれる作品ですね。こういう萌えアニメは私は全然ありだと思います。まったりとしたこの世界感がなんとも和みます。絵柄もカワイイし声優さんもイメージに最高に合っていてとても好きな作品ですね。最後の実写EDのノリも好きです。楽しそうな現場が何とも羨ましいです。純粋な萌え系アニメもすっごく好きですが、らき☆すたのような和む萌えがあってもいいと思います。限定DVDもこれで全部コンプート出来ます。CDもあと数枚でコンプリート。本、ゲームなどらき☆すたグッズは出来るだけ集めて永久保存版にします。 カスタマーレビューピックアップ こなた「どうも、こなたで〜す。」 かがみ「え、あ、かがみです。」 つかさ「えへへ、つかさだよ。」 みゆき「高良みゆきです。」 こなた「さてさて、ついに最後までDVDはニ話だけで来ましたね。」 かがみ「正直うれしいんだけど、複雑な気分よね…。」 つかさ「なんでぇ?」 みゆき「かがみさん的には、やはり消費者様の立場をどうしても考慮してしまうのでしょう?わたくしも、このやり方には納得はできませんね。」 こなた「かがみ〜。普段は血も涙もないような…」 ポカッ!!(こなた一回やすみ。) かがみ「うるさい!!黙れ、このアホっ!!」 つかさ「お、お姉ちゃん駄目だよ!!でも、そうだよね。ガソリンだって小麦粉だって値上がりするんだもん。買ってくれる人が、最初より少なくなった気がするね。」 みゆき「確かに。つかささんの言うとうり、死活問題にまわすお金は、なによりも優先させなければなりませんから…。」 こなた「かがみのバカッ!!痛いじゃん!!」 かがみ「フンっ!あんたに痛みがわかるだけの神経あったのかっ!!(大丈夫?)」 と言いながらこなたの頭を心配そうに見つめるかがみ。 みゆき「二人は本当に仲が良いんですね?」 つかさ「うん!お姉ちゃん何時もこなちゃんの事ばかり家で話てるよ。」 かがみ「ちょっ…つかさ!!」 つかさ「あ、ごめんなさい!!」 こなた「妹に八つ当たりとは、やっぱりかがみは凶暴だね〜。」 かがみ「ねぇ、聞こえてた?」 こなた「何が?」 かがみ「…なんでもない。(あぶない、あぶない。)」 その日の帰りやっぱりDVDはニ話だけでは高いと一同は思った。 カスタマーレビューピックアップ 本編は☆5つといってもいいと思う。全ては出過ぎた白石みのるのせいで台なしです。1クール目はラッキーチャンネルで収まってたからいいものの厨が食いつき京アニ勘違い。 しかもこの限定版のジャケットは白石、あきら、ゴットゥーザ様の3ショットです。ありえません。 カスタマーレビューピックアップ
いつはひでえッー!クソアニメのにおいがプンプンするぜッーッ!! 作品の内容が薄すぎます・・・よ!それはパロディが多すぎるからじゃないかね、皆しゃん? あまりにもパロディが多い上にフルメタなどの京アニ関係のアニメネタが多すぎて「スタッフは以前作った人気アニメに頼っている?」と感じてしまう・・・そんな腐った性根でやってんじゃねーぞてめーっ! パロディを売りにするなら・・・もっと幅広いネタでやらんかい! はぁふぅはぁ・・・それとEDも意味不明の実写なので「よくもこんなEDを・・・わたしは許しませんよーっ!」と怒った人も少なくないはず・・・! 君たちもぜひ激買しないでくれ!!!! ・・・と言いたいところだけど、そんなにみてないので、もしかしたらみてなかった回が凄く良かったのかもしれない・・・ らき☆すたファン!君の意見を聞こう!! まぁ、そんな回があるわけ・・・うわあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!! らき☆すた 11 限定版カスタマーレビューピックアップ いよいよ「らき☆すた」のDVDもこれと後1巻を残すのみ。 それと共に本遍も今までにはなかった面を出すようになってきた。 雰囲気的には今までと同じくまったりした小ネタの応酬なのだが それも板についてきたというか、安定感を見せてくれている。と同時に違った部分も垣間見れる。 21話は衣替えのネタに始まり、そのままアニメオリジナルの修学旅行の話になだれ込む。 このオリジナルの話の出来が良い。具体的にはつかさが鹿に翻弄されるシーンなどは 原作にあってもおかしくないくらい。またここに来て遂に恋愛のシーンが! かがみがラブレターを貰う展開があるのだがなんというか、今までのまったり具合から一転、 まるで恋愛アニメのような質感になっているのが芸が細かいな、と。 このような空気感を作るのが非常に上手い、というかこなれてるなと思う。 京都にいってまでアニメショップによるこなたも可笑しい。 肝心なのは22話。これはこのシリーズに於ける傑作回の一つである。 ファンなら知ってのとおり、「ここにある彼方」が存分に描かれるシーンである。 こなたの母が幽霊になって、こなたとそうじろう(父)の様子を見にくるという話なのだが 原作ではページ数が足りなかった為、再現できなかったかなたとそうじろうの暮らしぶりを 存分に描いたことで、この話に於ける感動具合やカタルシスを更に増大させた形になった。 普段、ゆるゆるだからこそこういう話をやったときのインパクトは凄まじい。 で、しかもこの話で締めると思いきやみなみとゆたかの百合ネタで落とす、という。一筋縄ではいかないな・・・。 大まかなトピックとしてはここら辺が個人的にグッときたのだがその他にも こなたとそうじろうの会話がツッコミ満載だったり、こなたのゆたかに対するお姉さんっぷりが面白かったり つかさが小島よしおのネタをやってたり。そうじろうの「萌死」発言もかなりキてる。 この作品は原作に対するリスペクトが足りないといわれることもあったが、 この巻を見るとむしろかなりの愛を感じてしまう。出来るだけ多くのネタを拾ってくれてるし。 ちなみに映像得点は白石みのるのディナーショー。 今野宏美とのデュエットもあり、グダグダ具合を楽しむといった仕様。 カスタマーレビューピックアップ 結局、空気の変わった2クールめからは買っていませんでしたが、 この巻の回は良かったので久々に購入しようかと思います。 ここにある彼方のサントラもこれでやっと出ますね。 BGMで聞いたのが半年前。 出るまで長かったです。 カスタマーレビューピックアップ 本編は相変わらず、まったりとパロがバランス良くまじってます、中にはパロがやりすぎ(主にハルヒ)と言う人もいますが、まあ、人それぞれなので自分に合った楽しみ方をすればいいと思います、それと賛否両論の白石EDですが私は大好きです、白石稔さんも頑張ってるなあ、と思います、なかなか出来ませんよあんなこと、個人的にはらき☆すたの雰囲気に合ってると思います、そんな頑張っている白石さんですが、おまけコーナーのらっきーちゃんねるでは凄まじい事になってしまいましたね、次回が気になって仕方ありません。 カスタマーレビューピックアップ 21話後半は修学旅行のお話です。 「高校生は普通、修学旅行は2年生で行くものなのでは?」という疑問は放っておいて、素晴らしい回でした。 観光地の念入りな取材を窺わせる風景も良かったです。何でも、京都・奈良への観光客が増えたとか増えてないとか・・・。 それと、白石の行動にも注目です。らっきーちゃんねるもこの回は楽しめました。 22話は泣ける回です。まさか「らき☆すた」で泣くとは思いもしませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
角川書店・月刊ゲーム雑誌コンプティーク連載/美水かがみ原作の 「らき☆すた」TVアニメ第21,22話を収録したDVD11巻です。 サブカルチャーに精通している人ほど笑えるネタはそのままに 天然とオタクなメンバー勢ぞろいでお話は最後の締めへ収束。 その手の話題についてこれない人はわかりにくいのでご注意を。 しかし、日常のほんのささいながら共感できる話題も満載でゆるりと楽しめます。 第21話「パンドラの箱」★★★★★ 衣替えの秋の季節に「京都」旅行へ。もちろん期待通りの聖地巡礼にも 抜かりありません。定番ながら、細かい所まで配慮した旅行風景に和みました。 特に注目は道中、待ち合わせの手紙を受け取った彼女の動揺と緊張。 ついにロマンス?フラグか!?と画面釘付け必至。側にいる友達の絆の大きさを 感じられる名(迷?)場面です。そして、ついにキレた白石稔のもはや現実と 虚構の壁を薙ぎ払った自虐大暴走に爆笑。・・・中の人もキレてませんよね? 第22話「ここにある彼方」★★★★★ 季節は冬。こなたの何気ない一言から始まる父・そうじろうと母・かなたの出会いと 共に歩んだ歳月を、溢れる想い一杯で描いた場面が感動的です。(まるで最終回・・・?) しかし、番組崩壊のらっきー☆ちゃんねると人間ジュークボックスと化した凄い彼、 声優ネタの次回予告でそれもご破算に(苦笑)。集中力に途切れた面子が織り成す忘れっぽさや、 就寝、食事の時などあるあるネタがいつも以上に切れ味が増しているのもさすが。 よく練りこんだ話題満載です。 らき☆すた 7 限定版カスタマーレビューピックアップ 期間限定だと思いますが、初めからこの値段でシリーズを出して欲しかったです。 真面目に限定版を高いお金で買ってきたファンの人たちの立場がありません。 (今は値段が戻っていますが、一時期60%OFFになっていた時のレビューです) いいかげんにしなさい カスタマーレビューピックアップ 「らきすた」は最初は観ていましたが6、7話で観るのやめました。 理由は話のネタがアニおたであるこなたの話に一般人であるかがみがついて行けず、 ボケに対して突っ込みを入れる、というワンパターンになっているからです。 早い話がストーリの膨らみ無い気がしました。それにヒロインたちがかわいい娘が多い だけに男キャラがまったくなく恋愛要素がまったくないのがもったいない。 とはいってもこれはあくまで私一個人の感想で「らきすた」という作品が駄作であるなどと いっているわけではないのであしからず。 話がそれましたが皆さんはどうやら13話以降のEDの白石に対して腹を立てているようですね。私は本編自体を観てないのでなんとも言えませんが、最初の方にやってたEDに対しての 感想は面白い試みだと思いますね。でも、著作権なんんてどうなっているんでしょうね(笑 いつもはあまりレビューなんんて真面目に読まないし書かないんですが目に留まったので 書いてみました。 カスタマーレビューピックアップ 「らき☆すた」好きなんですけど、これはダメでしょ! 最近、販売促進のための映像特典とか、おまけアニメとか見ると 原作を読み込んでいるとか、原作に対して愛があるかないかが、 良くわかります。売れていない作品でもファン心理を突いていれば、 評価は高いものです。 カスタマーレビューピックアップ 白石さんの事について批判意見が多いですが、EDはあれはあれで良いと思いました。本編はバレンタインや新キャラ登場とイベント盛りだくさんな話です。らっきー☆ちゃんねるは13話であきらが〇〇ン〇リルになったのは面白かったです。☆4つの理由は値段ですね。せめて4500円位が良かったです。EDの実写版白石みのるは歌も面白いし、特典も楽しめる内容でした。白石さんに不満がなければ買っても後で後悔する事はないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
折り返し地点を突破、いよいよ後半に差し掛かるらき☆すたDVD。 白石みのるにうんざりしつつも本編は変わらず面白いと思う。 前巻が年末と元旦をじっくり描いたので、今巻はその続きとして正月話、バレンタイン、 そして入学式と実にテンポ良く話が流れているな、と。 またこの巻では少々凝った、というか工夫したと思われるアングルも出てくるので そこも個人的には見所(バスのシーンとか)。 13話は完全に12話の延長線上で、みゆきさんのキャラが特に印象的。 またバレンタインの話ではかがみの貴重な恋愛(?)シーンもでてくる。 まあ結局こなたの妄想なのだがこれは原作でも好きなネタだったので嬉しい。 14話は個人的にかなり好きな話。まずサブキャラの中でも結構な頻度で登場する ゆたかとみなみのコンビが初登場。ゆたかは病弱、みなみはクール系のキャラで よくいるといえばそうなのだがこの二人が絡むと作品のハートフル路線に拍車が かかってかなりいい感じになるのだ。またみなみは実は内面はそんなにクールでは ないのでそこら辺もこの先の見所のひとつ。 また、個人的に原作でも大好きだったこなたの父親がトイレを開けっ放しにして 用を足しているというネタをアニメ化してくれて嬉しかった。 私的なことだが、自分の身内にもこういう人がいる・・・。 遊び心としては14話になんとケロロ軍曹の声優陣が終結、本編だけじゃなく 予告までも「あの感じ」でやってしまうという大胆な仕掛けがあったりする。 リアルタイムで見てたときは非常に驚いたものだ。 ゆたかやみなみもそうだが、それ以外のキャラもどんどん出てくるので これから更に広がる日常世界を是非ご堪能あれ。 らき☆すた 10 限定版カスタマーレビューピックアップ らき☆すたのDVDも10巻、という訳で後2巻を残すのみになった。 ここまでくるとちょっと寂しい気もする。 今回の内容は至って「普通」。いや、今までも日常にフォーカスをあてた作品ではあったが この2話に関してはその中でも何気ないネタを多く扱っていて、ある意味インパクトには欠ける。 だがテンポや空気感については今までどおりなので、この作品を好きな人には受け入れられるが あまり好きではない人にとっては退屈かもしれない。 19話はいきなりつかさの衝撃発言?から始まり主に学生の本分、「学業」についてのネタが多め、 あとは田村ひよりのネタが多めで今まででもそうとうまったりしている感じ。 ここらへんは特に仕掛けも少なく佳作、といった印象。 20話ではリアルなハエの描写が印象に残ったり、またこなたが本遍でやっているギャルゲーの声が なんとくじら(声優)のおばさんの声になっていたり、ハルヒのCMが流れたりと 仕掛けが多めになっている。インパクト、という面に関しては今までよりは弱いけど 単純に目を引く流れにはなっている。またこなたの読んでいる漫画が「未来日記」だったり「喰霊」だったり 角川書店の漫画中心だったのがなんとなく笑えた。いい宣伝媒体だ・・・。 あとこなたの「姉としてのプライド」を垣間見れたりもする。実は結構なお姉ちゃんキャラだったんだな、と。 原作ファンの自分からしたら、らき☆すたのまったり感とほどほど感を上手くパッケージした良作だと思うけど アニメから入った人には、インパクト不足に映るかもしれない、そんな巻。 でもクライマックス直前の台風の目、的な巻という感じもしなくはない。 でもらっきーちゃんねるは相変わらず凄い。白石の扱いが・・・。 特典映像も相変わらず凄い。白石の扱いが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 何と言っても19話の『つかさ』の「ちん○ん」は流石に吹いた・・・あんな萌声で言われると・・・ 20話で以外にも『ゆたか』の蚊が腕とかにとまるとふぅと吹くとかあっちにイケ〜〜とかやるんですね・・・ かなりあのシーンは萌えました!!素晴らしい!!私的に一番に疑問だったのが『こなた』のギャルゲーのシーン・・・ 確かに今まで何気にプレイしてましたが『かがみ』ツッコミで目からウロコが・・・ あんなに可愛くて性格もいいのに何故、モテないのか・・・主人公ばかりモテるのか・・・ 今作は考えさせられる事ばかりでした!!素晴らしい!! カスタマーレビューピックアップ スペシャルCD8曲目「新しい風」が神前暁さんの説明と違う曲で 以前既に収録されている曲になっています。 ※8巻3曲目「1年生はフレッシュだねぇ」 半分ぐらいは神前さんの曲目当てで買ってる者にとっては致命的なミスです。 11か12巻でちゃんとフォローして欲しいものです カスタマーレビューピックアップ 相変わらず2話だけしか収録されていないのにこのお値段・・。 京アニの中でもトップクラスの高価なDVDです。 相対的に同じく高価な京アニのクラナドが3話入りなのでお得に感じてくる不思議。 内容もまったりゆるゆるなとめども無い話が際限なく続くわけです。 かがみとつかさどっちを嫁にするか悩む日々も続くわけです。 もはや萌えるためだけの中毒者専用グッズ(別名脳内麻薬発生装置)でしかありません。 また買おうとしている貴方、そこの君、そろそろ冷静になってください。 私はまた買いますけどね(死) カスタマーレビューピックアップ
ん〜。そんなにアニメは人気あるとは思えないんだよね… 値段が高いし毎回二話だけの為にこの金額出すなら他のDVDのボックス買ったほうが…ん〜楽しいんだけどね…確かに。 せめて、あと一話くらいあれば買ってくれる人増えたと思うよ。失敗したね。欲をかけばそれ相応っ言うしね…あと千五百円くらい安くするとか。ホントに、もったえない… コミックでわたしはじゅうぶん楽しいし、内容もギッシリ詰まってるから、そっちの方がお買い得だね。 まぁ、みんなは好きな方を買ったら良いよ。 じゃ〜ね〜!! らき☆すた 12 通常版
特価:¥ 4,351(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで679位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 角川書店・月刊ゲーム雑誌コンプティーク連載/美水かがみ原作の 「らき☆すた」TVアニメ第23,24話(最終話)を収録したDVD12巻です。 サブカルチャーに精通している人ほど笑えるネタはそのままに 天然とオタクなメンバーの下克・・・いや、祭りは終焉へ。 その手の話題についてこれない人はわかりにくいのでご注意を。 しかし、日常のほんのささいながら共感できる話題も満載でゆるりと楽しめます。 第23話「微妙なライン」★★★★☆ 崩壊したらっきー☆ちゃんねるにゴトゥーザ様降臨!? 特攻服と木刀片手に二人を仲裁するみくる姉さん、素敵だ。 (※ちなみにこれで涼宮ハルヒのメインキャスト総出演完了) 今回、特に見た目と裏腹なみなみのお茶目さと、同人作家として腐りきった ひよりの本性が丸裸。こなた、パティや泉そうじろう共々オタクと普通の 線引きが良く判る物語です。あと、あの動画サイトのコメント形式まで活用されて驚き。 第24話「未定」★★★★☆ 原作者・美水かがみ脚本でお送りする第十六回桜藤祭。 パティの発案で一堂は結集し、物語はOPチアへ帰着します。 「ハレ晴れ」を越えるフルver.は一見の価値ありですよ。 祭りの準備に追われる風景はなぜか寂しく、恥ずかしさの中で見せる その優しさと皆で一つのことに打ち込む姿はどこか温かいです。 また、本編とらっきー☆ちゃんねるが初めて競演する点も要注目。 最後の最期まで遊び心とパロディネタ満載の楽しさ溢れる仕上がりになっています。 カスタマーレビューピックアップ
第23話 微妙なライン こなたとゆたかが風邪ひいてゆい姉、ひより、パティがお見舞い。 ゆい姉の「むねはもめば・・」からのひよりの危険な妄想。 ひよりの本のネタ話。 今回のみなみはみゆきの母にいじられまくり。みなみ萌えの回。 まったりながら爆笑なネタが増えた感があります。 らっきーちゃんねるに残る一人お待ちかねのお方登場・・・声がっちっせぇぇぇ!! 第24話 未定 最終回、陸桜学園の文化祭「桜藤祭」の話。 みなみ、ゆたかのヅカ衣装。箪笥にこだわるみゆき。田村兄のちから。 あのメンツでOPのもってけダンスを桜藤祭のオープニングの出し物にします('-'* みんなで一緒に何かをする最後の文化祭。達成感、楽しさ、一緒に貴重な一瞬を 伴にする喜び、後の寂しさ・・誰しも持っている色あせない思い出、宝石のような宝物です。京アニさん・・そうきましたかw 脚本の良さは目立ちますねー。 曲の入り方、表情のタイミングなどの味付けは監督の力ですね。 通常版買ますかー らき☆すた 9 限定版カスタマーレビューピックアップ なんと言っても今作は17・18話の『かがみ』が最高!!私もあるあると思いながら見てました・・・ イライラしていたら確かに何も上手くいかない時はあります!!怒った時の『かがみ萌』・・・ そして、18話の『かがみ』がじ〜〜〜〜っと見ているシーンは萌えてしまいました!! それだけでも見る価値はあります!!『かがみ萌』の皆さん!!是非!! カスタマーレビューピックアップ らき☆すたのDVD9巻目。いよいよクライマックスということで このあたりからちょっぴりシリアスな話もするようになる。 17話の後半ではジャケットの柊4姉妹が中心のアニメオリジナルのストーリー調の話が入っていて、 これが非常に良い出来。とりたてて凄いエピソードではないが 普段のゆるゆるっとした雰囲気があるからこそこういう話にインパクトが出るのだろう。 また雰囲気作りの上手さと作画の凝り具合も更に話を盛り上げている。 かがみの意地っ張りさも十分に垣間見た。ちなみにこの4姉妹でキャッツアイの コスプレをしてる妄想シーンもあるが、そこであぶれてしまったかがみも可愛かった。 原作で出番が少ないまつりといのりにスポットが当たっていて面白い。 次なる19話は1年生の話が中心。ひよりとパティも出てくるが、この二人が出てくると 必ずオタクネタが一つや二つは入ってくるのが見所。ちなみに八坂こうがひよりの昔の絵に つっこむシーンはアニメだとパティになっている。差し替えられたこうがちょっと哀れ。 という訳でこの巻ではサブキャラの掘り下げが顕著である。 あと恒例のオタクネタもたっぷり入っているが今回はやけに共感できるネタが多かった。 漫画やアニメ好きなら必ずといっていい程反応することうけあい。 テンポの良さも相変わらず。というわけで今巻も楽しませて貰った。 ちなみに特典映像でお蔵入りになったシーンが。 DVDでもダメってよほどの何かがあったんだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 内容はとてもいいと思いますが やっぱり高いです。 こうでもしないと元とれないのでしょうか。 EDはもういいや見てません。 何が楽しいのかなあのED。 あれだけはぺけ カスタマーレビューピックアップ パッケージかなりいいすねw アニメは見てて普通に面白いよ。 白石はちょっと自重して。 カスタマーレビューピックアップ
以下のレビューが的確なことを言っているように思う。参考にするかどうかは人それぞれで http://2nd.geocities.jp/wakusei2rd/rakisuta.html http://wakusei2.exblog.jp/3816269/ http://2nd.geocities.jp/wakusei2rd/dora2006.html らき☆すた 11 通常版カスタマーレビューピックアップ この巻に収録される回は2本とも良かったです。 そしてジャケットは通常版もいいですね。 個人的にはサントラのある限定版のほうがお勧めですが こちらも良さそうです。 カスタマーレビューピックアップ 角川書店・月刊ゲーム雑誌コンプティーク連載/美水かがみ原作の 「らき☆すた」TVアニメ第21,22話を収録したDVD11巻です。 サブカルチャーに精通している人ほど笑えるネタはそのままに 天然とオタクなメンバー勢ぞろいでお話は最後の締めへ収束。 その手の話題についてこれない人はわかりにくいのでご注意を。 しかし、日常のほんのささいながら共感できる話題も満載でゆるりと楽しめます。 第21話「パンドラの箱」★★★★★ 衣替えの秋の季節に「京都」旅行へ。もちろん期待通りの聖地巡礼にも 抜かりありません。定番ながら、細かい所まで配慮した旅行風景に和みました。 特に注目は道中、待ち合わせの手紙を受け取った彼女の動揺と緊張。 ついにロマンス?フラグか!?と画面釘付け必至。側にいる友達の絆の大きさを 感じられる名(迷?)場面です。そして、ついにキレた白石稔のもはや現実と 虚構の壁を薙ぎ払った自虐大暴走に爆笑。・・・中の人もキレてませんよね? 第22話「ここにある彼方」★★★★★ 季節は冬。こなたの何気ない一言から始まる父・そうじろうと母・かなたの出会いと 共に歩んだ歳月を、溢れる想い一杯で描いた場面が感動的です。(まるで最終回・・・?) しかし、番組崩壊のらっきー☆ちゃんねると人間ジュークボックスと化した凄い彼、 声優ネタの次回予告でそれもご破算に(苦笑)。集中力に途切れた面子が織り成す忘れっぽさや、 就寝、食事の時などあるあるネタがいつも以上に切れ味が増しているのもさすが。 よく練りこんだ話題満載です。 カスタマーレビューピックアップ
第21話 パンドラの箱 夏服から冬服に変わって相変わらずのまったりネタ 京都への修学旅行はネタ満載で必見。京アニ本社、スタジオも出てきます。 かがみに男子から手紙が・・・ らっきーちゃんねるはとんでもないことに・・・ 第22話 ここにある彼方 題名が伏線になっていてもうこの世にいない人が出てきます。 いままでの「らき☆すた」とちょっと雰囲気が違うさすが京アニといえる泣きの回 いままで2話でこの値段設定はきついところがありましたが この辺までくると内容的に一遍調子でないので20分が短く感じます。 この巻はほしいところです。 らき☆すた 8 限定版カスタマーレビューピックアップ らき☆すたのDVDもこれで8巻目。流石にこなれてきた感もあり遊びもたっぷり含まれた 巻になった(特典映像含めて)。 まず15話はいきなりハルヒの激奏シーンから始まり、エイプリルフール、クラス替え、 D.Cネタ(しかもBGMがyozucaという徹底ぷり)まで小気味良いテンポで展開していく。 みなみとゆたかの名コンビも描かれており、あずまんがのちよから来たと思われる 「飛び級小学生とかじゃないですよ〜」とかみさおとあやのの「私らさながら背景ですぜ」、 またみゆきの「〜10時前には寝ます」など原作で評判だったネタも多数出てくる。 個人的にクラス替えの時に、クラス表を念入りに確認するかがみが可愛かった。 いいとこどりしつつ、パロディにも気合が入っている回。 16話にいたっては、こなたがバイトしているコスプレ喫茶でハルヒのメンバーが 声優含めて揃っているという大胆な展開になっている。ちなみに長門役の茅原実里は 岩崎みなみの声もやっているがどちらも声のトーンがほぼ同じなので 聴きわけがつかない状態になっちゃっている。その他にはみゆきの母親(自由すぎ)の話、 柊一家の話、一年生の身体測定のはなしなども入っている。個人的にはつかさの 「神岸じゃないです・・・」が良くも悪くも印象的だった。 しかしながらテンポの良さは今巻でもきちんと健在。 賛美両論だと思うが、こういう遊びも受け入れられる人なら大丈夫かと。 また映像特典には白石みのるだけじゃなく、今野宏美や福原香織も登場、 賑わっている感じでようやく面白くなって来た。 カスタマーレビューピックアップ キャラクターやストーリーなどはいいんですが 少し視聴者に媚びすぎている気がします。 アニメなのですからパロディばかりでなく、 本編の面白さをもっと出した方が私はいいと思います。 パロディをわざわざ出さなくても、ストーリーだけでも充分面白いですし。 多少のパロディはいいですが、いくらなんでも多すぎますね。 というわけで星3つ。 カスタマーレビューピックアップ ここまで可愛い子いっぱいだったら内容とか気にならないし^^ つかさちゃんやみゆきさんが毎日ボクの疲れきった心を癒してくれる神秘的な存在です^^ あと内容気にならないと言ったけど批判されてるみたいだから忠告しておくが。これは圧倒的に面白いから見た方がいいです。 ハルヒのパロディは見ていておなかを抱えて笑っちゃいましたねwこれほどまでのアニメは存在しない!!! カスタマーレビューピックアップ TVで見ていた時は、白石EDがそろそろふざけるな!を通り越し拳を上げたくなる気すらおきるあたりです。しかもパロディが多すぎ、特典は毎回どうでもいい内容です。 原作を大事にして欲しかった。 本編を見たい方は、DVDはレンタルか通常版でどうぞ ハルヒの2期がこの13話以降の監督で無いことを祈ると共に、 白石(谷口)暴走しない事を祈る カスタマーレビューピックアップ
面白いけど値段が高すぎる〜。 もっと安くしてくれたまへ〜!! アニメの内容はご自身で確認してくり〜。 じゃあ、またね! らき☆すた 6 限定版カスタマーレビューピックアップ 面白いとおもいます。てゆうか説明しづらいおもしろさです。なんかすごく親近感が・・・あと白石みのるの冒険も個人的にはおもしろいかな。頑張ってるところに共感がもてます。あくまで自分の感想述べただけなので細かい内容については他のレビュー見て下さい! カスタマーレビューピックアップ 以下のレビューが的確なことを言っているように思う。参考にするかどうかは人それぞれで http://2nd.geocities.jp/wakusei2rd/rakisuta.html http://wakusei2.exblog.jp/3816269/ http://2nd.geocities.jp/wakusei2rd/dora2006.html カスタマーレビューピックアップ らきすたのDVDも折り返し。 年内は後1巻出て、来年5巻ぶん出る。 というわけでこの巻の見所を少々。 まず11話はクリスマスの話が中心。特にななこ先生とゆい姉さんの活躍が光る。 ななこ先生に至ってはラストにオリジナルのシーンがあるのだがそれがまた哀愁を誘う。 またこなたのサンタ姿も披露。 で、個人的には次の12話はこのシリーズの中でも特に好きな話だ。 まず殆どアニメオリジナルのシーンでありながら原作の話もきちんと織り込む バランスの妙、それでいてアニメ店長の部分もこの巻ではかなり面白みのある会話が なされていて普通に面白く思える。(ただ溶け込んでいる、というわけではないが) コミックマーケットのシーンというのはもうアニメ・漫画などでは何度もあるわけだが このアニメならではの盛り上げ方をしていて新鮮に見れるのも大きい。 見所としてはつかさの困りっぷり、あとくじらの大量出演、だろうか。 そして後半は原作の大晦日・新年ネタで締める。 特におみくじネタはツボ。「ものはいいようだよね」というのは、その通りだ。 あと、映像得点のシーンプレイバックもいい感じ。 そして小神あきらのアレも非常に面白い! カスタマーレビューピックアップ らき☆すたは誰に進められた訳でもなく、DVDを借りてきてゲラゲラ笑えたので購入 して見るようになったのだけど。アニメ店長やコミックマーケットの話など、自分も含めた オタクにだけ受ければいいというスタンスはどうなのだろうか?気持ちは分かるけど、 身内受けは一番みっともない表現だと考えてしまうが。 折角の素材も、なにやらブチ壊しているようで、それが7巻の低い評価となっているので あろうか? カスタマーレビューピックアップ
本編内容面白い!でも白石要らない!特に白石の冒険!見る気しない! つか2クール全24話なのに2話しか収録してなくてしかも5000円越なんてorz冒険もオマケも要らないから3話収録してくれ!これから(年末)アニメクラナドや欲しいゲーム目白押しなのに資金が持たない! 全巻買ったら計7万円くらい?ホントに買わなくなるかもしれない…好きな作品なのに 7巻から3話収録でオマケ無しでサントラ別売りでも許すからそうしてくれw まぁ無理だな(*-ω-) らき☆すた 4 限定版カスタマーレビューピックアップ かがみがつかさに、みんなと一緒のクラスになりたいが為に文系を選んだことをばらされてしまった所ははっきり言ってやばいです。 萌え死にそうです(>_<) かわいすぎます(>_<) カスタマーレビューピックアップ こなえもの原始人の様な髪なんとかしてくね ロングヘア好きのオレでも剃ってやろうかと考えさせますぜ そんな訳で再利用 こなえもんの髪を根っこから掴んで持ち上げるとかなり笑えるw 暗い場所では髪に火を付けて松明代わりに バスタオルの代わりでもOK マンドラゴラの根っこの様w 顔にストッキング被せたら最高に笑えるだろうな2 こんなぶちゃむくれキャラの何処がいいのかさっぱりです。オ○ンコがあるかどうかさえ疑わしい オ○ンコがなくてもらき☆すたというものは成立するんだと思いますよホントに。 何話目だったか忘れたが、血液型性格診断やら占いだのと、そんな内容でグダグダやってた事もありましたっけ。こんなニセ科学を平気で妄信する三頭身へちゃむくれ腐女子アニメがそんなに面白いのかね? 女子高生の萌え要素。家族の有りよう。スキンシップ感とかいう奴。オタク要素満載。 これらをずらっと並べてみたらアラ大変。 平成不況の問題である、格差拡大社会の独り善がりの自己満足の極みだったよ。 ワーキングプア。ネットカフェ難民など様々な問題を抱えている社会で、どうして最近の子供は淡白なのはスキンシップが足らんだとか自分達のあるがままの欲望を発揮できるんだろうか? このDVDの価格は一体なんだ?格差広げてますとでも言わんばかりではないか? つまり、こんなアニメを見ていて微笑ましく安心感得ている場合ではないでしょう。 この女共の幸福の先には定職に就けない若者は難民となって路頭をさまようことであろう カスタマーレビューピックアップ らき☆すた4巻で印象的なのはやっぱり体育祭と こなたのマリみての影響が大きく残ってますね。 パッケージもマリみての影響で何だか輝いてます し(笑 体育祭ネタは原作でもないので、らき☆すたファ ンだったらレンタルして見ても価値があるかと。 特にかがみんの競技はやっぱりアレでそうなるの かと面白かったです。 あたしは監督が変わってからの方が途切れること なくすんなり内容が見れて面白いと思います。 ですが、やはり値段ですよね。 おまけいらないから、もう1話追加してほしいで す。 2話収録のアニメDVD… ちょっと痛い。 おまけが好みなら許せるんだろうけど… なので内容的には本当は☆5つなんだけど、値段 的に☆4つ。 カスタマーレビューピックアップ いろいろ言われてるらっきーちゃんねるはあってもいいかとは思うけど…特典すべていらないから1話もうひとついれて欲しい…。 特典が…つまらなすぎ。というかいらん(^^;; カスタマーレビューピックアップ
らき☆すたのDVDもこれで4巻。流石にこなれた感じもする。 基本的にはいつものテンションを保ちつつゆったりと面白さを伝える感じなのだが この巻ではとりわけレギュラーの4人を中心に話を進めている。 特にこなたは限定版のジャケットでも顕著なようにマリみてネタを連発している。 かと思えば前巻以上につかさがクローズアップされてたり。 前巻のつかさの着眼点といえばアドリブによる独自のキャラ付けだったが 今回は基本に立ち返るかのように、ドジで天然な部分があらわになっている。 携帯電話の扱いの下手さ、リコーダーの不器用な吹き方、ストラップを落とす、など とことん天然で幸薄な感じで描かれているがこの辺のネタにははずれなし。 十分ほっこりできて、でも頑張っている(ここ重要)彼女がとても輝いている。 あとオリジナルシーンもちょこちょこ挿入されている。 特に原作でやらなかった体育祭の部分はらき☆すたにとってはとてもレア。 みゆきさんが「らしい」オチを披露してたりかがみも予想以上にかましていたりと なかなか面白いと思うのでその点も楽しめるかと。 そして相変わらずお笑い芸人扱いの白石・・・。 |
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