定価:¥ 8,190(税込)
特価:¥ 6,470(税込)
中古品¥5823 より
発売日:2008-08-29
売上ランキング:DVDで378位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/森絵梨佳psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:25/総ページ数:3 最終更新日:2008/09/05 コブラ -ザ・サイコガン- 1 <特別版>カスタマーレビューピックアップ 近年のCG使ったカラー原稿がそのまんま動いてる感じ、 それだけにタートル号とか乗り物全般、炎の表現とかが ちょっと浮き気味です。 あとイマイチ動きにスペースコブラの時の様なスピード感 が欠けてる気がする、走ってるシーンとかがワンテンポ 遅いような。。。 で、内容的には近年の連載が元なんで2枚目路線ですね、 個人的には昔の2.5枚目路線のほうが好きなんで、 ちょっと残念、しゃべり方とかが妙に勿体つけた感じで 少しもっさりぎみに感じます。 全体として昔のテンポが速くてスパイスの効いた感じの BGMのとはかなり印象が違います、前のイメージを 期待してるとちょっと微妙ですね、次の巻では馴染んで くるかな、そんなわけで正直な話、ちょっと戸惑って ますが次巻には期待してます、なんだかんだ言っても コブラはコブラだしね。 では、次巻のレビューでまた会おう(笑) カスタマーレビューピックアップ まず言っておきたいのですが、俺は「コブラ」のファンですが「大ファン」というほどではありません。と言っても漫画の単行本は全部読みましたが・・・・・・ 皆さんがおっしゃるようにまず異常に値段が高いです。 本編30分+映像特典86分でこの値段。 本編30分だけで3500円ぐらいのDVDを出して欲しかったです。 映像特典はよほどコアなコブラ・ファンかケンコバさんのファンまたは平田弥里さんのファン以外はあっても無駄なような気がします。 しかも、映像特典は2種類あるのに内容がカブっている部分があったりします。 ブックレットもコアなファン以外は嬉しくありませんし、「特別版」にポストカードが封入されていないのも不満です。 それと不満点としては「ザ・サイコガン」のアニメ化という点です。 この原作も好きじゃありませんし、「コブラ」の絶頂期は週刊少年ジャンプ連載時だと思いますし、それ以降で本当に面白かったのは「タイムドライブ」編ぐらいだったと思います。 「ザ・サイコガン」をアニメ化するぐらいだったら、ジャンプに連載された頃のエピソードでまだアニメ化されていないエピソードをまずアニメ化すべきだったと思います。 「黒竜王」、「異次元レース」、「黄金の扉」、「黄金とダイヤ」、「神の瞳」、「地獄の十字軍」などまだまだアニメ化すべきエピソードはあるはずです。 特にゾロス、ブラックソード・ゾロ、エレファント、マリオ、ボニー、「神の瞳」の異次元世界はアニメで見たいです。 とは言っても、「コブラ」ファンとして久々に新作動画が見れるのは嬉しいですし、コブラとギルドの戦闘員の戦闘でのサイコガンの描写には痺れました。 個人的にはメカも手書きアニメにして欲しかったですが。 昔のTVシリーズと同じ声優と「コブラ」と縁があるエンディング・テーマの歌手にはマジ感動して涙が出そうでした。 本編には★3つですが、値段などを考えてあえて★2つの評価です。 カスタマーレビューピックアップ 衝動買いしてしまいました(汗) さきほど見終わりましたが、映像がきれいで、大満足。次も予約を入れました。最終的には、全作品をきれいな映像で作り直してもらいたい! ただ、値段も値段なので、コアなファン以外に強くオススメはしませんが・・・。コブラ30周年を応援したくなる作品として充分な出来栄え。 カスタマーレビューピックアップ 出崎さんも素晴らしいが、寺沢先生自らの監督作品ということは面白いに決まってる! 『カブト』の寺沢先生監督作品もハイクオリティで、世界観も壊さずに(原作者だから当たり前か!)あって本当に面白かったから。 絵コンテ付き!? うむ〜〜〜〜……欲しい!! 甘いマスクに鋼の肉体。 小粋なジョークと火薬の匂い。 また、宇宙海賊コブラとの旅が始まる!! カスタマーレビューピックアップ
小学生からのファンで、コミックス全巻、DVDタートル号ボックスも購入しました。 今回の作品も即購入しました。全体的に丁寧に作っていて、好感が持てました。 絵のできは、最新の技術で映像化というよりは、近年、寺沢氏が短期集中連載しているデジタルコミックスがそのまま動画になったという雰囲気に近いと思います。 コブラがかなりの男前になっているのも良かった。 特典映像で、番宣が収録されてるんですが、私は発売日前日に、関テレでこの番組が深夜に流れたの見て、DVDを購入したので、見る必要もなく、少しがっかりでした。 THE LAST
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで308位 DVD / 近日発売 予約可 平田薫 卒業DVDカスタマーレビューピックアップ キレイな女の子を「キレイ」に撮っているなぁ、という印象です。 それだけに、グラビアや写真集で見せていたセクシーさは控えめ。 写真集やグラビアのクォリティーを再現してくれるだけで、文句なく☆4つだっただけに勿体無い、という思いが募ります。 チャプターは全部で10。 うち、水着は4着(ビキニ3、紺のワンピース1)。 その他は、陸上のウェアを着て走るシーンや琉球ガラス体験、制服に浴衣など。 美少女を余計な編集なくじっくり見られる、ということでは良いと思うのですが、 写真集と同タイトルということでも、それなりの露出度を期待してしまった身としては 正直物足りない、といわざるを得ません。 たとえば、写真集で着ていた白のビキニなどは、特典映像の写真集メイキングでしか見ることが出来ません。 写真集で見せていた、制服を脱いでいくようなシーンも無し。 ジャケットや、写真集、グラビアの出来栄えに期待して購入すると、ガッカリ、ということもあるかもしれません。 動きも少なめ。 陸上のウェアを着ているシーンでは、走っていますが、水着のシーンだと、ただ立っていたり、歩いているだけ、 寝そべっているだけ、というようなことも。 構図・ポーズも引いているようなものが多く、いわゆるアイドルDVDらしい構図はほぼ皆無。 モデルや女優さんのDVDなら、がんばった方、と言える程度だと思います。 アイドルDVDという括りでは、高い評価は得づらいのではないでしょうか。 平田薫は好きですが、良作とは言い難い作品。 ファンの方なら、まぁ買っても良いかな、というところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に長沢まさみより綺麗だと思っています。その薫ちゃんの初DVDですが内容は1つは競泳水着、シャワーシーン(はみ尻あり)海辺でビキニ、下着姿で縁側でのシーンで健康的な肢体を披露しています。シャワーシーンのみ使えるかも。全体的にさわやかな薫ちゃんを堪能できる作品だと思います。 仮面ライダー THE NEXTカスタマーレビューピックアップ 「仮面ライダー」という題材だけで充分に作品が成り立ちますので、「ホラー」の部分は不要です。それに映画のファースト・カットって大切なところと思っていましたけど、この作品て・・・?妹の姿シーンは最後まで見せずにいた方が良かったんじゃないかな。編集カット(当然、ファーストシーンも)したら、約20分短縮出来て、テンポ良く、アクションシーンも活きてきました。それに最後の、妹と兄のシーンは、昔みた「ミカドロイド」をなんとなく思い出しました。どうしてかな? カスタマーレビューピックアップ あくまでこの作品の主人公は「風見志郎」ではなく「本郷猛」である。 正直、いつまでもショッカーを離脱する(殆ど終盤の方でやっと離脱)のか 分かりにくい風見は影が薄い。 個人的に新キャラクターはあまり出さず 前作の1号・2号だけ出して(ゲルショッカー風の怪人でもよかったはず) 3作目でV3を出しても遅くはなかったはずだ。 正直、尺の限られた作品に色々な物を詰め込み過ぎて 個々が薄くなってしまったと思う。 風見がショッカーを抜ける理由の描写も薄い。 妹の事務所が実はショッカーと繋がっていて彼女を 改造人間の実験台にしていたとかならまだ納得できるのだが・・・。 妹の悲劇にショッカーが全くの無関係なわけではないが、 あくまでそれは偶発的な結果であってショッカーの責任は重いものではない。 それに一度は自分自身がショッカーを抜けるふんぎりがつかず、 一文字に本郷のサポートを頼んだりする場面もあるだけに 余計に風見が「何故自分自身もショッカーから抜けたのか」が 非常に分かりにくいのだ。 更に今作ではV3とチェーンソーリザードが改造され ショッカーに入った理由と経緯は全く同じである。 が、劇中ではV3の造反に関して チェーンソーリザードが驚く描写があるのみ。 V3が「お前も目を醒ませ」くらい言っても良かった気が・・・。 相手が耳を貸さないにしても無言で戦い始め 躊躇い無く倒してしまうのにはちょっと疑問が・・・。 「誰に倒されるか」に関して言えば シザースジャガーと変えた方が良かったのでは? 風見やチェーンソーリザードの改造にはシザースジャガーが関わっていたし、 (つまり、「倒すべき理由」は十分にある) 1号はチェーンソーリザードと2度戦った後なので 「決着がついた」ように描けたのでは? それとショッカーライダー、 全員が同じ外見の上に何度倒されても次が補充されて いつも6人てのはほとんど上級戦闘員でしかない。 テレビ版のようにマフラーの色を変えて途中の戦闘で倒され (何度も戦ってるんだから) 数が減っていくようにすればよかったのに・・・。 大体誰かが倒されても補充できるのなら 最初からもっと人数を増やして戦わせた方がいいはずである。 まあ、これに関しては 「実戦投入できるショッカーライダー用強化スーツが6人分しかなかった」 という「逃げ」が利くが・・・。 ついでに言うと、画面が暗い時(夜間や屋内)の戦闘では 1号・2号と見分け辛い!この作品の1号・2号のデザインは ただでさえ暗めなのだからその辺りを考えて欲しかった。 (TV版の『仮面ライダー』で2号や新1号のマスクやスーツに銀ラインを入れたのは 旧1号で同じ問題が生じたために、暗い場所での戦闘でも 分かり易くするためだったことを忘れたのか?) ホラーもライダー達と絡んでいるようで実はあまり絡んでいない。 話の軸が別なのだ。(本郷と風見が出会うきっかけを作る役割にはなったが) 兄妹再会のシーンに琴美もいればまだ良かったのに・・・。 この部分の融合がうまくいけばもっと面白くなったと思う。 カスタマーレビューピックアップ 新作の「仮面ライダー」シリーズが、実際に日曜の朝、放映され続けている事を思えば、オリジナル作品をリメイクするには余程の理由付けが入る、と思う。まぁ、そんな堅苦しい事を抜きにしても、前作よりは遙かに劣る作品だった。 アクション部分は言うことなし。新しい解釈で制作されたライダー・スーツもいい出来だと思う。しかし、脚本がハチャメチャ。ホラーと(こういう仕立てにした理由も良く分からないが…)アクションが融合しておらず、どっち付かず状態が苛々を募らせる。 人物設定部分も、前作より主人公っぽく成ってる本郷なのに、平成ライダー・シリーズの主役みたいな男に成ってしまっているのも残念。 しかも公衆の面前で、改造人間としての力を曝してしまう、カッコつけてる割には、他の二人に助けられっ放し…。 前作で、本郷と一文字が対決、共闘に至った最重要人物のヒロインについて全く触れられてないのも不自然。又、脳改造をされてるワケでもないのに、簡単に善に付いたり悪に付いたりする風見の人物像が良く分からない、などと殊、脚本に関して突っ込みどころがあり過ぎて参ってしまう。 しかし、ナンと言っても、一番ダメだったのは、あの最後のカット。全く不必要。余りの陳腐さにため息が出てしまった。 カスタマーレビューピックアップ こんなライダー作品が造れる世の中になった事の意味を考えると嬉しいです。 たしかに中途半端だしホラー色も…でも、往年のライダー作品の怪奇な雰囲気で今造られたとして喜ぶのは一部分のオタクのみですよきっと(笑)きっと、コメディーコントになるだけだよ。 俺は好きですNEXT! 荒唐無稽でホラーを足した意味が(??)な感じも。もう多分この作品を批判しだしたらほかに映画なんてそんなんばっかりですよ(笑) それを楽しむ自分の姿勢が無いと映画なんてただのクズ。 NEXTは一見の価値ありな列記としたライダー作品です。 なんかNEXT批判の方々…他に好きな物無いの?(笑) あまりに視野が狭いぞ!!!(怒) それでも一応最後のアレはいらないとさすがに感じたので★-1です。 カスタマーレビューピックアップ
あんまりムズカシイ事を考えずに、殺陣を楽しめば良いんだな この映画。 ハサミジャガーが旋風のように回転しながら切り刻み、V3は 宙を跳び反転キックを放つ。 ただ、必殺技の演出はフツウ。ジャッキーチェンのカンフー映画と さほど変らない。「ライダーキック」のようなハデな必殺技を出さない限り、 次作以降はこのつくりではキツくなるのではないか? もちろんストーリーをマジメにつくるなら別だが。。。 それにしても、納谷悟朗さんのショッカー首領の声はなつかしかったー(^^) いったいこの人、今いくつなんだろう? さすがに往時の声の張りは無かったけど。 どうせなら、次作は地獄大使出してくれんかな(^^; 仮面ライダー THE NEXT コレクターズエディションカスタマーレビューピックアップ FIRSTともども、購入して鑑賞しました。 こちらも、満足です! 本郷猛の人間像が、優柔不断を通り越し、頼りなく見えるのがどうかと思いましたが(苦笑) 誠実で、ビミョーに対人関係に自信をもてないのは元からとして、改造人間になったからこそ「人との接触を怖がっている」という感じの表現でしょうか。 そして弱者を救うヒーローでない、強大な組織からの孤独な逃亡者・・・という位置付けが新鮮でした。 おそらく彼と同じ基本性能を持つホッパー型改造人間達に囲まれ、逃げ回り・・・ そして明らかに彼よりも新型で高性能な改造人間達に追い詰められます。 サイクロン号は、ほぼ逃走用マシンとして使われてますし(笑) 一方、同じ逃亡者である一文字隼人は刹那的に世の中を楽しんでいるのでしょうか? リジェクションのない本郷は未来を考え、考えるが故に迷い、慎重に行動する。 リジェクションに苦しむ一文字には「今」しかなく、迷いなく一瞬に全てをかけて行動する。 その違いは元の性格が大きそうでもあります。 が、その描き方には非常に好感を持ちました。 そして「改造人間の力」に酔った傲慢な風見志郎。 そのままでいられたら、ショッカーにとっては実に好都合だったんでしょうねぇ。 最後の戦いは、風見から本郷が知らされ、本郷が飛び出しました。 風見は一文字にそれを止めるよう頼みましたが、一文字はともに戦う道を選び・・ そして風見も行動を共にします。 3人ライダーのキメシーンは、オジサンには震えがきます(笑) が、その最後の戦いの主役は、最後に現れた風見です。 ホラー仕立てでも話は不可解ではなく、論理的に説明がつくSFベースと考えるべきですね。 途中でそれがつながり、風見の改造人間観が揺らぎ始めるという、重要なキーです。 そして最後のシーンで、仮面を脱いだ風見が、再び仮面をかぶる・・・ 「仮面ライダー」の名をこう解釈したことに、深い感銘を覚えます。 素晴らしい話の構成だと、私は手放しで絶賛します。 ただ、私はこのコレクターズエディションの価格の点で不満がありまして・・・ 本当は星5でなく4.6くらいの評点にしたかったんですけどね(笑) 実質、一文字の最後の言葉が加わっただけの価値ですし。 ただ、その最後の言葉の重みは・・・ン千円の価値があるのか? 人間の散り際における最高のセリフとは思いますけど(苦笑) カスタマーレビューピックアップ 俺は発売予定が決まっってすぐに買うと決めました。それでアマゾンのサイトにあるレビューをを何回も見て評価など感想などを事前に調べてました。 そしたら、なかなか不評が多く俺は買うのをやめようかと思ったのですがFIRST以来続きが気になってしょうがないので予約しました。 そして発売して家にきて見ました。今回はレビューにもあったようにホラーがとても多く、おれもホラーが苦手なのでこわいかなぁ〜と思ったんですが・・・・それほどでもなかったです(笑w というか面白いです!前回よりもスケールがアップしていてしかもV3やショッカーライダーもでてきて興奮しました!! ストーリーも悪くないと思います。アクションは特にすごかったです。自分も仮面ライダーになってみたいと思うくらいすごかったです。(笑w; とにかく一言で言うと面白いです。ファンなら買うことをお勧めします!! カスタマーレビューピックアップ ホラーシーンにビビりっぱなしで1度目はまともに観られなかったので何回も観てみました ホラーに関しては最初は仮面ライダーの怪奇性はこういう類のものではないのでは・・・と思いましたが、小さい頃に怪人が人を襲うところを見た時に今回のホラーシーンを見た時と同じ様な恐怖を感じたことを思い出したので、あれでよかったのかなと思います。 ただもし次があるならああいうのはやめて普通に作ってほしいですね(^_^;) アクションに関してですが、これはかなりいい仕事をしていると思います。 一つ一つのアクションがとてもカッコいいです。 でもアクションシーンと交互にホラーシーンが入るので、そのたびに場面がブツ切りになり(ホラーじゃない普通の場面が挿入されていたとしても)流れが非常に悪くなっています。 あと音楽的にも前作のダブルライダーキック〜VS.コブラ・スネークのシーンで流れたような高揚感のある音楽が流れるわけではないので、前作のようなカッコよさを求めていた私にとっては盛り上がりに欠けていると感じられました(そういう作風なんでしょうが) 俳優さん達はみんな素晴らしいと思います。 森絵梨佳ちゃんなんてよくあんな役やったなって感じですね 特典はの方は高野八誠さんが意外と面白い方なんだなというのがわかりました(^o^) ただ特典DISCが2枚ついてる割りには分量が少ないような・・・ 総合してみると前作の方が面白かった(というより「楽し」かった)と思ったので★-2とさせていただきました カスタマーレビューピックアップ アクションシーンだけで十分に5をあげられる作品ではないかと。 脚本については腑に落ちない所もややありますが、キャストやスタッフも良い感じですし、アクションシーンは何度も再生して見る度に血が熱くなっております。 これぞライダーアクションの真髄を魅せてくれる作品。 細かいことにこだわらず、純粋にアクションを見ると割と堪能出来ると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
演技、アクション、カメラ、演出― どれをとっても隙がありません。 ただひとつ、脚本を除いては…。 脚本とは何度も冷静に向き合いましたが、とても好感を持てるものには思えませんでした。 井上先生は世の中が(特にライダーファンが)ご自分の書いたものをどう思っているのか という問題と、もう少し真剣に向き合ったほうが良い気がします。 登場人物の心情描写のほぼ全てを、役者と演出に丸投げした脚本には共感が持てません。 氏に対する酷評を数多く目にしますが、それらは単に誹謗・中傷として片付けられるもの ではない場合が殆どです。(あくまで私見ですが) この映画が素晴らしいのは現場が頑張ったからだと思います。ですから、間違っても氏に はそこに自分が貢献しているといった勘違いだけは起こさないで頂きたい。 他の方が脚本を書いていればもっと素晴らしい映画になったことでしょう。もう少し謙虚 な姿勢で取り組んでいただきたいものです。 17歳 夏へ!カスタマーレビューピックアップ これだけの肉感ある柔らかそうな少したるんだお腹を、惜しげもなく披露してる美少女アイドルで間違いなく興奮出来ます! 特に少し前につき出た柔らかそうな美味しい下腹は最高だ! カスタマーレビューピックアップ 前作「ERIKA」も見ましたが、その時はただカワイイなってだけで特に食いつくこともなかったんです。けど今作を見てみると、いやー、めちゃめちゃうまそうな体になってますね♪ 胸は小ぶりなんですけど体の肉付きが半端ないです。この肉付きを例えるなら尻フェチ界の秋山莉奈の尻に近いレベルですね。しかもまた前作で気づかなかったですが肌がめっちゃキレイでほんと傷1つなく、いやー化けたねって感じです。 内容も水着はオールビキニでこのうまそうな体を堪能できるはずです。中にはお尻の割れ目が見えそうなくらいの面積小さめな紐ビキニもあったりして素材だけでなく、内容も十分満足できるはずです(特にムチムチ好きには)。個人的には久々に大当たりですね、買いです♪ カスタマーレビューピックアップ
ポチャッと可愛い絵梨佳ちゃん。 オレンジのビキニは結構小さくお尻の食い込み具合もなかなかいいです。 制服姿はグランプリに選ばれることだけあってやっぱ可愛いです。 でも、もう1つ何かグッとくる衣装があれば良かったと思います。 仮面ライダー響鬼 VOL.1カスタマーレビューピックアップ どこにでもいる中学生が、響鬼という鬼に変身するちょっと変わった大人と出会う。 1巻は話は分かりやすく仕上がっている感じはあります。 先にすすむにつれて話はこじれてしまいますが、1巻は今までのライダーから脱却する期待があります。 戦隊というよりは、1人の思春期の男子の日常を描いたドラマの始まりを感じます。 カスタマーレビューピックアップ 29話以降から設定が大きく変わってしまったのは残念でした。 特に明日夢くんと伊吹鬼さんの扱いが酷くなってしまったのにも残念でした。 ドタバタして最終話を迎えてしまった、という感は否めません。 28話までの世界観・構成のままで話が完結していたら、 どんなに素晴らしいライダーだったろうかと悔やまれます。 一人一人の人物の掘下げ方が素晴らしく、よく練られたストーリーで 役者間の緊張感も高い良い作品ですが、29話以降は投げやりで 今までの、濃密なあの人間関係は何だったのだろうかと疑問に感ずるシーンがあり残念でした。 たとえるならば、28話までは友達の家で飲む味の濃いカルピスで 29話以降は自宅で飲むカルピスの薄さ位の話の薄さでした。 京介の登場は唐突で疑問ですし、彼の存在は必要ないと思います。 それに彼の演技自体、本当に役者?って思いました。 カスタマーレビューピックアップ 全巻見たけど、やはり、酷かった。 頼れる大人が主役や勧善懲悪、アクションの激しさは「昭和」のライダーを意識させることはさせるんだが、「音撃」は最悪だった。新旧ライダーのスピード間溢れるアクションが、台無しになっている。一時間枠ならまだしも、30分番組には癌でしょ… 後、何を伝えたいのかワカラナイ。二人の接触をみると育てるというより、成長を疎外してるように見える。 カスタマーレビューピックアップ 従来の平成ライダーにも受け継がれていた仮面ライダーシリーズの制約(「変身」の掛け声や必殺キックなど)を排し、和風テイストに満ちた独自の世界観と、思春期の少年の視点から描くという独自のジュヴナイル路線を打ち出した意欲作でしたが、周知のように中途で近年にない路線変更を余儀なくされました。私も本作前半の雰囲気は気に入っていただけに残念ですが、やはり相応の問題点があったからでしょう。 スタッフの事情などを措いた内在的な要因としては「明日夢をどう成長させるかという戦略がなかった」ことにあると私は見ています。ヒビキの弟子として成長させる道をとらなかった以上、ではヒビキとの出会いによって彼がどう「変わって」ゆくのか、何話ぐらいでどこまで成長させるのか、相応の展望をもって描く必要があった。不登校とかいじめといった明確な悩みを設定し、それを乗り越えれば成長、とする分かりやすい方法もとっていないのなら、なおさらです。そうしたビジョンに欠けていたため、中盤まで明日夢がそもそも成長したといえるかどうかさえ、ファンの間で意見が分かれるほどでした。 意欲作だった分、もっと設定が練り上げられていればと惜しまれるところです。 カスタマーレビューピックアップ
「響鬼」は好きだ。だが、旧響鬼ファンは「悪」だ。旧響鬼が好きだからといって過去の平成ライダーをけなす発言はどうかと思う。いったい旧響鬼から何を教わったのだろうか?ヒビキさんのメッセージは伝わらなかったようだ… HATSUKOI<初恋>カスタマーレビューピックアップ
ã"ã®ä½å"ã§çµµæ¢¨ä½³ã¡ãã"ã'åãã¦è¦ãæ-¹ã«ã¯ãªã¹ã¹ã¡ã-ã¾ããããªãã®ç¾å½¢ã ã-ãé'èªãCANDï½ãã®ä»£è¡¨ã¢ãã«ã'ãã£ã¦ãã ã'ãããªãã¨ããæããå¯é³å£°ã®ãªã¼ãã£ãªã³ã¡ã³ã¿ãªã¼ã楽ã-ãã¾ããï¼'度ããã-ãã§ããã ã"ã"ããä¸ã¯ãåä½ã'è¦ã¦ã¤ã¡ã¼ã¸ãåºå®ã-ã¦ã人å'ã'ã§ããã"ã®ä½å"ã§çµµæ¢¨ä½³ã¡ãã"ã'åãã¦ç¥ã£ãæ-¹ã¯èªã¾ãªãããã«ã åä½ã®ã¤ã¡ã¼ã¸ã§è¦ãã¨ãããªãå 'æ...£ãã-ããªãã¨ããå°è±¡ã§ããããã-ãã¹ãããã«ãªã£ãã-ãåã¯ã©ãã-ã¦ãè³è³åªéäºå¬¢ã®å½±ã«é ãã¦ãã£ã½ãã¤ã¡ã¼ã¸ãããã¾ã-ãã'ã©ãæ¬äººçã«ãäºåæçã«ãã"ãã¯ï¼¯ï¼«ã§ã-ããããã ã-ãç§çã«ã¯åã...ã-ããç¡ããªã£ãåã®ãã¡ã¼ã¸ãããªã大ããã£ãã®ã§ãä»å¾ã¯ä»-ã®æ-¹ã®å¿æ'ã«ä»»ããã"ã¨ã«ãªãã§ã-ãããç§ãããã¨æã£ã¦ã!ãã"ã®ã³ã®ã¤ã¡ã¼ã¸ã¯ããã¾ãç¥ãããäºãªãå'²ãç¾ã-ãè±ã¨ããæãã ã£ãã®ã§ã»ã»ã»ãã¡ããæ®å¿µãªæããã¨ããã®ãå½ãã-ãå¿å¢(^^; 仮面ライダー響鬼 VOL.3カスタマーレビューピックアップ 「響鬼」は好きだ。だが、旧響鬼ファンは「悪」だ。旧響鬼が好きだからといって過去の平成ライダーをけなす発言はどうかと思う。いったい旧響鬼から何を教わったのだろうか?ヒビキさんのメッセージは伝わらなかったようだ… カスタマーレビューピックアップ 10話の響鬼、威吹鬼のダブルライダー篇、燃えます。アクションの連携、役割分担、立ち位置。細かく計算されているのが分かり、しびれました!二人ともかっこいい!! 明日夢少年の成長ドラマも並行して展開します。はっきりこうするべし、という答えを出さないのですが、それもまたいい。(9話・10話)。 みどりさん登場篇の11話・12話は、アイテムに歴史があるとかまたまた響鬼世界のバックボーンがちらり。面白いです。みどりさんはじめ女性レギュラーが皆(明日夢君のお母さん含む)魅力的なのも私的にはポイントですね。 映像特典に細川さんのインタヴュー。かなり本音でコメントしておられると思います。響鬼が2005年で終わらずに、新たな展開を!というコメントはとても嬉しくなりました。最終回まで響鬼、応援します! 星一つ減らしたのは9話のミュージカルシーンが滑ってると思ったので…。でも、結果はともかく新しいものを見せようという気概は伝わりました。 カスタマーレビューピックアップ
お話の最初の区切りになっている部分が収録されているVol3です。 このあたりから、次に来る区切り(29話)まですごい勢いで盛り上がっていきます。(区切りの話のEDは「少年よ」のBパートが使われます) 各シーンに無駄がなく、ほとんどの話で圧倒的なカット数と見事なテンポが駆使され、映像作品としても並みの作品の追随を許さないと思います。全てが完璧というわけではありませんが、あとこことここが良ければ完璧なのになぁ という次元に到達していると感じました。 ストーリー面では、2話で1つの物語を完結させてますが その2話ごとに、背景にある基本の設定は同じでも 必ずどこかしらに目新しい要素が組み込まれ、作品に対する スタッフの方のこだわりがわかります。 こういう意気込みのある作品は本当に貴重だと思いますし 最後まで、この意気込みを大事に壮大な作品として完結することを願っています。 仮面ライダー響鬼 VOL.8カスタマーレビューピックアップ 正直、僕は30話以降の話は、それほど酷いとは、思いません。(まぁ、雰囲気は変わるけど・・・。)、でも゛「響鬼」″ が好きなら、最後まで付き合ってあげましょう。 カスタマーレビューピックアップ 二十九之巻「輝く少年」が仮面ライダー響鬼の最終回なのになぜ30話などというものが存在するのか? それは別物だから。 というのはさておき。 予算がどうの玩具の売り上げがどうのと言うけれど、結局我々が見れるのはそんな舞台裏の算盤勘定ではなく放送された作品でしかないのです。 低予算だから、玩具を売らないといけないから、制作期間が短いから認めろといわれても私は30話以降を好きにはなれない。なりたくもない。 毎週日曜日の楽しみであり心の糧であった『仮面ライダー響鬼』は二十九之巻で終わり、その後番組の『仮面ライダーHIBIKI』は観ることが拷問だった。 けれど結局最終回まで観たし、DAやSICも買った。それは惜しまれながらも二十九之巻で最終回を迎えた『響鬼』が好きだったからで、『HIBIKI』が好きだったからでは断じてない。 キャラクターが極端になり(ヒビキさん→ただのおっちょこちょい、トドロキ→ただのバカなど)、白倉&井上体制に付き物の設定無視がわんさかあっても構わないのならばどうぞショッピングカートへ。 ってもこれを買わないと二十九之巻『輝く少年』が観れないのですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 29話は、ヒビキのセリフはもちろん、明日夢の母親のセリフも実にいい。私のような大人にも響く言葉だった。「鋭鬼」もかっこいい。番組の本質的な良さが集約された作品。 30話の京介登場篇以後はシナリオの雰囲気がこれまでのリアルな感じから、若干、テレビドラマ的な誇張のあるものに変わる。しかし、少年の成長ドラマという基軸は揺らいでいない。31話の明日夢が、母と離婚した父に会いに行く話は、響鬼ならではの人間味溢れるストーリー。ここでも明日夢のお母さんの言動に感動した。 31話は32話と合わせて布施明ゲスト篇。ただのおにぎやかしではなく、きちっとした役割を演じている布施氏の演技は素晴らしい。 特典映像は京介役の中村君と明日夢役の子の対談。中村君もかなり悩んで演技していた様子が伝わる。彼も明日夢役のオーディションを受けたとか興味深いエピソードも。 カスタマーレビューピックアップ そんなに変わった?と言うか、ネットで知るまではスタッフが変わったなんて気づきもしませんでした。 路線変更と言うよりはクライマックスに向け動き出し始めたと言う方が正しいと思う。 前の完成度の高さが無くなったとか言われているけど、はたしてそうでしょうか? マンネリ気味やツメが甘い部分も結構あったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
確かにそれまでの響鬼とは別の番組になった。 以前の響鬼が好きだった人には、この30話以降の話は見るに耐えないだろう。 でも、それで30話以降のスタッフがどうのとか言っている人のなんと多いことか。 いいか、よく考えてみてくれ。 そもそも29話以前は、通常より多くの予算を回した上、 おもちゃの売り上げを考えずに(考えてたとは思うが結果的に売れてない) 好きに自由に作れていたんじゃないのか? そりゃいいものできるでしょ?当たり前だよ。 路線変更を招いたのは、29話までのスタッフじゃないのか? 年間通してできる構成にしてなかったんじゃないのか? そしてそれを引き継いだ側は、低予算、販促第一に考えるという制約があったんだぞ? 確かにすぐにあきらは応援呼ぶよ、響鬼も瞬間移動するよ、俺もこの辺は嫌だった。 でもさ、そうしなきゃならなかったんだよ、戦闘シーン増やすために。 正直このシバリの中で、少なくとも平成ライダーっぽくしていったのは、がんばったと思うよ。 この作品、むしろ褒めるのは泥をかぶった30話以降のスタッフだと思う。 29話までのスタッフは、30話以降のSやIへの感謝を忘れないで欲しい。 ・・・とは言え内容には関係なし。 今までの平成ライダー、さらにそれの劣化版だし、 (後半なんかほとんど新作の敵が出てこないなど) 面白くはない。なので☆2つ。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |