定価:¥ 31,500(税込)
特価:¥ 24,255(税込)
発売日:2008-09-26
売上ランキング:DVDで294位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/梶浦由記psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/24 少女革命ウテナDVD-BOX 前編【初回限定生産】
特価:¥ 24,255(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで294位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 内容については素晴らしいのですが、他の方も書かれているようにBDで出して欲しかったです。 DVD-BOXにしても、普通の価格設定です。驚きがありませんでした。 一番お金のかかるHDリマスタリングを今回済ませてますので、 いずれはBD-BOXで出るに違いありません。ただ、それが出るのが3年後か5年後か、 もう少しかかるのかはわかりません。 かく言う私自身もどうするのか決めかねています。 カスタマーレビューピックアップ 分量的に1Boxに収まるものを二つに分けて販売するやり方には難があるが、それは作品の内容とは別の話。同キングレコードから販売されている、エヴァンゲリオンほどの数量が期待できないのだから、値段が上がってしまうのは無理ないかもしれない。 「少女革命ウテナ」が時代を超越する内容を持っていることは、シリーズを通して見た人なら誰でも分かる。学園ものとして成立しているこの話は、すべて人々の青春幻想を打ち砕くためのおそるべき作品である。そこには、さまざまなトラウマがあり、さまざまな汚い大人の実相がある。王子さまが処世にたけた大人になってしまったら…、というやってはいけないタブーをやぶっただけでも破壊的であるが、その王子を倒すのがお姫さまだというから、話は複雑だ。 前半は男装の麗人ウテナが学園の暗部である生徒会や黒薔薇会を相手に決闘を戦いぬくヒーロー譚である。私も放映時に見たときには、「ベルサイユのばら」の焼き直しアニメなのかと、一瞬かんちがいしたほどだ。だが、話数が進むにつれて、宝塚歌劇とはおさらばしてゆく。友情や恋愛、嫉妬、憧憬、青春に付随するありとあらゆる幻想に踏み込んでゆくドラマは、学園ものとは思えないほど辛辣、過激になる。そして、ウテナの過去と本当の敵の正体が明らかになるのは、後半のBoxのことになる。 HDテレシネマスターと5.1chサラウンド化の作業を監督・幾原邦彦が指揮して行っているらしいから、リマスターBoxの期待は大きい。。…が、この作業案外と難航しているらしく、今も現在進行形で続いているとのこと。 その前途多難ぶりは彼の公式サイト「イクニウェブ」(http://www2.jrt.co.jp/cgi-bin3/ikuniweb/)で読むことが出来る。 その洩れくる情報によると、新しいDVDでは発色が変わるらしい。それから、隠してあったもの(たぶん回転する薔薇のマークでかくしていた箇所か?)が、隠しきれずに見えてしまう話があるらしい。それから、テープが足りなくて新しく作画しなおしたパートもあるらしい。それだけではなくて、 5.1chサラウンド化に際して、あたらしく音を足したり、音声をとりなおしたりしているらしい。 ウテナを越える学園ものはたぶん出ないだろう。その証拠に、ジャンプのアニメをのぞいて、学園モノというジャンルを根こぎにした感じがする。それだけの破壊力がウテナにはあったということだ。10年の時を経て甦る鳳学園に何が起るのか?(大鳥は革命の象徴である) カスタマーレビューピックアップ このアニメは人を選ぶ。 普段アニメを見ない人に見せたらサッパリだろうし、アニメを見る人でも面白いと感じない人は結構多そうだ。または単純にギャグアニメとして楽しむ人もいるかもしれない。 ただ、この作品にハマってしまった人はとことん好きなのだろう。それこそ、単巻DVD持っててもこのBOXを買うくらい好きだろう。だからこその強気な価格設定。いくら高くても、きっとそれなりに売れるから。大人は汚いね。しかし買う人間はそうは思わないんだ。むしろ出してくれて有難う、くらいのもんだ。自分がそっち側の人間であることに軽い不幸を感じる。 エヴァに漬かってしまった人は、この作品も好きな率が高い気がするね。 カスタマーレビューピックアップ けれんみたっぷりなこの作品。ぜひとも若いアニメファンにも見ていただきたい。 一部スタッフがかぶっている「忘却の旋律」が好きだった方にはなおさら。 しかし…何しろ価格が高い。しかもシリーズを分巻ですか。 2〜3年前ならいざ知らず、今こんな売り方をするなんてメーカーはずいぶん強気ですね。 価格くらいはすっきりとしたけれんみのないものにして欲しかったところです。 残念ですが、これでは未視聴の方にはお勧めしづらいです。 私自身はブルーレイ版を待ちます。 カスタマーレビューピックアップ
舞台は鳳学園。 お姫様を守る王子様に憧れる少女ウテナが主人公。 薔薇の花嫁(アンシー)をかけて決闘を繰り返していきます。 このアニメの魅力は、まず登場人物が美形揃い。 声優も美声揃い。 時折使われる陰絵イラストがアニメとしては斬新。 そしてゴシックメタル的な音楽にも最高にハマってしまいました。 少女同士の危うい関係や、神話的部分も取り込まれていて、独特の世界観は一度見たら忘れられません。 お値段は高いですが、買います!買いですから!! テレビアニメ『エル・カザド』DVD 1 (初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ ロードムービーで「水戸黄門」を例に挙げている方がいますが疑問ですね。ロードムービーは出会いが重要で主役に絡む脇役の重要性は高い。しかし旅をしてればロードムービーって話でもなく、非日常が形成される旅程で生まれる一期一会の出会いを扱い、出会いを通して起きる主人公の内面の変化に主眼を置いたもの。ロードムービーの特徴とは日常から掬い上げられない感覚を旅という脱日常を通して掬い上げ、それを持って再度日常に帰っていくだろう人々の心の変化を扱った一人称色の強い形式です。人生の転機を切り出してみせる点で人生の縮図の役割がロードムービーには添えられる。「水戸黄門」のような十年一日の物語、デジャヴのような紋切り型の出会いと台詞。騒動を解決する前後にいかなる変化の兆しも生まない一話完結の繰り返しはロードムービーとは程遠いです。さて「エル・カザド」ですがこの作品の人物は確かに変化します。物語の後半エリスは人間的な感覚を手に入れナディとの間に絆も生まれている。ブルーアイズは組織を捨て自らの意思で生きはじめる。しかし「旅の途上」という条件は機能しない。出会う人々が彼女たちに影響を与えている実感は薄い。印象に残る事件の顛末とか忘れがたい台詞が少なく個々の脇役が話題作りの捨て駒に終わって、変化や決意に説得力を与えるココという起点が見えない。時間の経過だけが変化を生むならロードムービーは形骸です。逸脱した日常(イレギュラー)が作用してこそです。主人公のナディですが彼女の変化が無さ過ぎる。ロードムービーとしては、エリスや他の人たちとの交わりを通して変わるべきは物語の牽引者ナディその人の内面であり、26話も費やしてナディという人を描かなすぎた。ブルーアイズの半端なナレーションを切って、ナディのモノローグを入れるべきでした。空の深い青が非日常感を醸していたとは思いますがそれだけです。 カスタマーレビューピックアップ 人によって好き嫌いはあるかもしれませんが、私は非常に面白く 楽しく見せてもらいました。どちらかと言うと各話軽い感じのストーリー ではありますが、基本的に各話ハッピーエンドで気持ちよく 終わるのはリラックスして見られますし。 今回も音楽と音響製作は素晴らしいです。OPからして曲とセンスの良い 画面構成がバッチリだしBGM系はさすが梶浦サウンド。音楽自体も良いの ですが今回ばかりは画面と併せて聴いた方が数倍良く聴こえます。効果音 も銃の発砲音などはサラウンドじゃないのがもったいないくらい。 絶品なのが第一話後半、シーンと曲の調和が見事。ラフな構成から作曲 して最後に曲に合わせて尺合わせしたんじゃないかと思えるほど決まって ます。 可能であればそれなりのオーディオ環境で、不可であっても高音質の ヘッドホンで鑑賞しましょう。いえっさ。 カスタマーレビューピックアップ この作品は今までの真下アニメの中では、かなり分かりやすい作りの作品になっている。 しかしその中でたまに見せる真下臭がたまらない。 そんな感じの真下アニメ。 カスタマーレビューピックアップ 正直、厳しいって言えば厳しいと思う。 「マドラックス」「ノワール」の流れを組むガン・アクション作品として評価しろという 問題になると、アクション描写に迫力がない。 話数によっては銃声だけで背景と空だけを描写される回もある訳で、ガン・アクション作品 としては高い評価を得るの無理だろうって理屈は正しいと思う。 しかしながら個人的に高く評価させてもらいたい理由としまして作品の構成的に多分ですが ロードムービー形式としては完成度高いと思うんですよ。 主人公があちこちに出向いてそこで様々な人と出会い、その物語に参加。 そして、その別れまでを描く形式。 日本で有名な代表例となってくると「水戸黄門」ですかね(ジャンルが違い過ぎますけど) この形式でストーリーを組むと主人公以上に脇役を固める必要性が高く、それが出来てるか どうかが評価の分かれ目になってきます。 水戸黄門でも悪代官や越後屋みたいにキャラの濃いのが出てくるとその話が盛り上がるのと 同じ理屈です。 話数毎に結構豪華な声優を連れてきて、その回を盛り上げているので、出来てるとは思うの でして、脚本もそれぞれに安定感があり安心して見ていられる。 ただ・・・これは目新しい技術じゃない。むしろ古典技術。 過去の二作品が最先端技術で作られてましたから物足りないって理屈は・・・正しい。 その様な要件を足し引きしますと「水準以上の質はあるが満点は無理」って評価になると 考えました。 カスタマーレビューピックアップ
なんつーか、各話一つ一つが薄いです。伝えたいことが解りにくい。主役も何モンか解らない。主役の作りなら、作画が悪いグレンラガンの方まだ上だよ。 ただ二話の母子の話は弱かったのと音楽いいので星三つ コゼットの肖像 Vol.1カスタマーレビューピックアップ 仏語版タイトルでコゼットが男の子と化してしまっているのはともかく。 全体的に魔法がばーん!呪いがばーん!みたいな雰囲気になってしまっているのは何故? そしてこの雰囲気は妙にタナトスが強くてゴシックとも違う気がする。 私は漫画版から入ったのだが、アニメ版は第一巻の最初の部分であからさまなネタばれがあるのが頂けない。 折角のアニメーションなんだからもう少し人物に普通に動いて欲しかった。 でもEDはいいよ。 カスタマーレビューピックアップ イイ! 久しぶりに曳き込まれるようなアニメでした。 これは好き、嫌い、がわかれるんじゃないかと思います。 このアニメは、暗くちょっとホラーで、まっすぐな純愛、絵がものすごく綺麗、流れる音楽でより世界観がひきたち、Vol.3まで見おわった時には、しばらくよいんが残ります☆ ぜひ!観てみてください! カスタマーレビューピックアップ 総合面では、OVAとして当然の出来栄え。万人に薦められない、期待外れと言う意味で星3つ。 主題であるゴスロリが全くと言って良いほど表に現れず、主題は意味不明。サスペンスやホラーを主題にするべき。ゴスロリを期待していると裏切られます。 映像はCG処理(特に立体物)に粗さが目立つ。一昔前の古臭い処理には、かなり幻滅する。作画全般が好印象なだけに、その統一感が失われるのは、制作側の目指す空気感を大きく損なっている気がする。 またCG処理を多用する余り、基本的な動きが少ない。お茶を濁すような当たり障りのないCG処理は無用だと感じる。派手な動きを期待する作品では無いからこそ、細やかな動きには気遣って欲しかった。 物語部分は、かなり難解。期待感はあるが、残り二話も時間的に同量だとすれば、尻切れになる予感もある。どちらにしても今後の展開次第。 音楽は雰囲気を損なわず、非常に好感触。この存在感は素晴らしい。O.S.T.は間違いなく要チェック☆ カスタマーレビューピックアップ ネットで無料配信されたとき見たんですがなかなか幻想的で面白かったよ~ カスタマーレビューピックアップ
vol.0から観ていますが、とても面白いです。 まだ、あまり物語りの内容が分からない所為で意味不明な部分も多々ありますが、それも続き物の醍醐味でしょう。 ホラーというよりはミステリー系で、苦手な人でも十分楽しめます。 主題歌『宝石』も素敵な曲で、聞き入ってしまいますよ。 東京兄妹カスタマーレビューピックアップ
”こんな兄妹は存在しないよな。”と思いながら、”でもいたらいいのにな。”と思いつつ見ました。 粟田 麗のデビュー主演作で、最近はお母さん役や学校の先生などの落ち着いた役を主に演じていますが、このときの演技は、可憐で透明感がある演技ができて素敵だと感じました。 少女から大人の女性になりつつある姿を、出すぎずにまたさりげなく自然に演じていたのには感心しました。 恋人が死んで家に戻ってきて、翌朝の朝食を作っている表情は、元の家を出る前の表情に戻っていたけれど、多少大人の女性の表情になっていた方がよかった野ではないかと思いましたが・・・・・。 ただし、市川 準監督の最後の演出(緒形 直人演ずる兄が、一旦帰宅しまた振り返ってしまうシーン)は、何か意図があっての演出だとは思いますが、 考えてみれば、兄の行く(帰る)場所はあの家しかないし、新しい恋人ができている様子もないので、また、妹が帰ってきてから月日もかなり流れているので、なにか心にもやもやがあることも考えられない。 演出としてはいらない物だったんじゃなかったのかなと感じてます。 なんにしても、この映画は粟田 麗抜きでは成立しない映画だと思います。 コゼットの肖像 0カスタマーレビューピックアップ 実は私「コゼット~」のオーディションを受けたのですが ものの見事に書類審査で落ちました(笑)。 相手役が斎賀さんで、音楽が梶浦さんだなんて、このDVDを見て初めて知りましたよ。ショック。。。 でも井上さん(でしたっけ?)なら仕方ないかって思いました。 可愛いし歌うまいですし。梶浦さんが「一緒に仕事したいって思える」って仰ってましたけど、最高の誉め言葉ですよね!いいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ このDVD自体はあまり深い内容ではないのですが。。とんでもなく本編への興味が沸きました。 春はコゼットの世界に引き込まれる事間違いないでしょう、、、(^_-) カスタマーレビューピックアップ とって付けたようなインタビューで構成されており、プロモートフィルムも少ないのでコレクションとして欲しければ買うといいでしょう。その程度の代物。本編は春との事だがちょっと先走ってますね、某イベントでこれを先行発売したあたりを考えると、コアなファンを取り込みたいのだろうが、製作側のゴシックロマン調ロリータと受け手のゴスロリにズレがある様な気がする(笑) キャラ絵の雰囲気は今までに無いトーンが確かにあるが、辛口に指摘すれば、背景に乗せたキャラを見ると違和感がある。音楽は音に幅が無い梶浦由紀で多少心配だが、劇中での使い方に掛かって来るので今の段階ではなんともいえないし、新房監督が作品のゴシックロマンの世界観にはその方が良いと判断したのだろう。最も地雷かも知れないのは、主人公役の新人声優。その実力によっては全てをブチ壊す危険がある。いずれにしても、春のリリースで明らかになるでしょう。なお、2星なのはこのDVD、VOL.0のみの評価ですので。 カスタマーレビューピックアップ
まず惹かれるのは、この作品の雰囲気! 中世、ゴシックロリータ・・・黒い世界が見えてきますね。 そして絵のクオリティはもちろんの事、音楽があの「NOIR」の梶浦由紀さんだというだけでも、買う価値は十分にあると思いますよ! 作品の詳細はまだ明かされていませんが、2004年の春に全3巻がリリースされるまで、このDVDを観ながら、期待して待ってみては如何でしょうか~((((*^ー^)ノ |
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