定価:¥ 19,950(税込)
特価:¥ 15,308(税込)
中古品¥14708 より
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで43位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/桂吉弥psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:27/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/27 ちりとてちん 完全版 DVD-BOX III 落語の魂 百までカスタマーレビューピックアップ 最近のNHK連続テレビ小説にはほとほと失望していた。 しかしこの「ちりとてちん」は違った。 私自身関西人ということもあるかもしれないが、 NHK大阪制作だけに随所にニンマリしてしまうネタが仕込んであったり、 役者もよく物語になじんでおり違和感なく楽しめた。 特に渡瀬がやはり図抜けてうまいと思った。 佐藤は将来的には、貫地谷より成功する役者だと思った。 全体を通して異様に気に入った朝ドラでした。 ただし落語シーンに関しては吉弥さん以外は皆さん聞くに堪えませんでした。 カスタマーレビューピックアップ ほんま、毎日、毎日 たった15分で こんだけ、笑いそして泣かせてくれるドラマはありませんでした。(「ちゅらさん」も、そうでしたが こっちの方が上かな・・・。) もちろん、「喜代美ちゃん」には 感情移入できましたが、草若師匠の三番弟子の、「小草若」にも 感情移入でき、ずっと楽しめました。二人共、どんな人間にも 有るであろう、弱い部分をリアルに描いてあり、ほんま良かったです。 まだ、「ちりとてちん」を見てない方、そのあたりも、楽しんで見て下さい! カスタマーレビューピックアップ 放送終了後の感想としては、やっぱり草若師匠復活のエピソードが シリーズ前半の、そしてシリーズ最大のハイライトでしたね。BGMは そのままに次週予告へと流れていく演出は見事! その後も A子が東京へ行く時のB子との別れのシーン。 順ちゃんの結婚。 草若邸での最後の落語会。 などなど良いエピソードは多々ありましたが...やはりという感じです。 最後は母子愛のファンタジーへと昇華しましたが、後味は決して悪くはなかったです。 最近の朝ドラの中では抜群だったと思います。 ありがとう そして さようなら。 でも続きが有るそうなので そちらは今から楽しみですね〜。 カスタマーレビューピックアップ 喜代美=B子=若狭。 彼女に出会った人々は彼女によって運命を変えられ、また彼女の運命を変えました。 諦めていた落語の道を若狭に出会うことで再び歩み弟子の旅立ちを見届けて大往生した師匠。 落語しか知らない草々兄さんは若狭と知り合うことによって夫兼落語家に。 B子(喜代美)のトラウマだったA子(清海)は父の叶えられなかった塗り箸職人の道へと…。 全員、自分で決めた自分の道です。 お母ちゃんに進められて師匠の家に弟子入りして女落語家になったB子。 そのB子が初めて自分の意思で決めた自分のなりたいものとは・・・!? ちりとてちん最終章、DVDBOX第三弾です。 草若師匠の大往生の後、女落語家として大成した喜代美は 喜代美と違って中々人生のうまく行かない周囲の人々の生き様を目の当りにします。 普通ならへこたれて自棄になるほどのヘビ〜な現状。 しかし仲間や大人の手助けもありまして皆自分の力で新たな夢を あるいは夢続行の道を見つけていきます。 そうして立ち直っていく人々の姿は視聴している自分をも元気付けられるものでした。 誰一人なおざりにされない、いらない人間の居ないドラマ。 さて最後喜代美は「おかあちゃんのようになりたいと」落語家を引退し お腹の赤ちゃんを産むことを決意します。 唐突だぞ!!おい!?と思いましたがその後このドラマの展開を思い出して納得しました。 喜代美は今まで自分で決めたことは何一つありません。 落語家になるということもお母ちゃんが「喜代美が楽しそうだから」勧めたことだったし 結婚するという事も草々兄さんが半ば戸惑う喜代美を引っ張っていきました。 誰もが自分の夢を自分で決めていく姿の中、 頼もしく自分を導いてくれたお母ちゃんになりたいと思ったのは 実は喜代美が初めて自分で作り上げる人生の夢だったのではないでしょうか。 自分で自分の行動を決められない女の子が自分で生きる事と夢を決めるようになった。 その喜代美の成長と最後の決断に拍手したい気持ちです。 さてこのお話はここで幕となりますが…まだまだ続く予感!? そんな感じでカラリと終る活きのよさ。 カスタマーレビューピックアップ
野辺へ出てまいりますと春先のことで、空にはひばりがピーチクパーチクさえずって、 下にはれんげ、たんぽぽの花盛り、陽炎がこう燃え立ちまして、遠山にはすっとかすみの 帯を引いたよう―― 初めにテープがあった。万物はテープによって成った。成ったもので、テープによらずに 成ったものは何一つなかった。テープの内に命があった。テープは人間を照らす光であった。 夢を叶えた者がいる。夢に破れた者がいる。 しかし、それもまた、人生。 勝ちか、負けか、そんな二元論など馬鹿らしいと一刀両断、生まれる時、死ぬ時、泣く時、 笑う時、愛する時、憎む時……各々の生のすべての瞬間に限りなき賛美の光が注がれる、 それこそがこの「ちりとてちん」の醍醐味。 いみじくも「塗り重ねたものだけが模様となって現れる」。駆け抜けた旅路の果て、 それぞれに辿り着いた場所がある。 かつてあったことは、これからもあり、かつて起こったことは、これからも起こる。 互いに交わり合いつつも、各々は各々の道を行き、そして常に、誰かが通った道に似る。 「おかあちゃんみたいになりたい」、「新しい草若になりたい」、そこは地獄か、天国か、 鯖街道は男道、「箸箸箸箸」、はたまた肉じゃが女まで…… 演じる側ばかりではない、観客の存在があってこそ、落語ははじめて成り立つ。 そのことはドラマにおいてもまた然り。 見届ける側にとっても同様に、「塗り重ねたものだけが模様となって現れる」。 大団円とするか、破綻とするか、拍手を送るか、罵声を飛ばすか、それは見た上で各人が 決すればよいこと。 ただひとつ、人間にとって最も幸福なのは喜び楽しんで一生を送ること、それもまた、 この群像劇に籠められたメッセージ。 「やかましゅう言うてやってまいります、その道中の陽気なこと」最終章、ここに完結。 a K2C ENTERTAINMENT DVD BOX 米盛II
特価:¥ 18,480(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで106位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 米盛3が先になり、いろいろな問題があったのかどうかわかりませんが、 ホッとしてます。未発表映像も収録されるそうで、DECADANCEツアー の映像と、シュークのコンサートの映像。星4つのわけは、DECADANCE の収録曲がわからないので星4つになりました。DECADANCEは特に メドレーが観たいんですよねー。ヤリ太陽、俺は場末のラッパ吹き とか・・・。 マニアックすぎましたよね。そのうち、米米の公式HPで収録曲が発表されるのかな? 米米ファンならずとも、購入してほしいBOXです! いよいよ発表されました^^ デカダンスは、2メニュー収録!米米ドレーも、俺は 場末のラッパ吹きも観れます!シュークのリサイタルのコンサート、未発表の映像 はなんだ??ソーリーばかり・・・。これは、もう買うしかないですぞ! カスタマーレビューピックアップ 米米のコンサートの中で唯一ビデオ化されていなかったデカダンスツアーが、遂に発売されるとゆうだけで自分は、大満足です! 後IOTAのセットは、確か10億円だったので、これも見もの! 米米全盛期のすごさが見れるBOXなので是非見てください。未発表映像に期待! カスタマーレビューピックアップ
復活後の米盛3が先に発売され、ずいぶん待たされた感のある、米盛2がようやく発売決定!! 発売が遅れたのは、ゲストミュージシャンなどの権利問題の調整が遅れたからなのでしょうか?それはともかく、このDVD-BOXに収録されているライブは、いずれも米米主要メンバーに加え、ベー・マチコ・マタローも揃った最強布陣でのステージ(ACEからはコータローも参加)。大ヒット曲「浪漫飛行」や「君がいるだけで」は、ほとんど演奏されていませんが、そんなの関係なしに、ゴージャスでとてつもなく楽しいショーが満載です。 360度すべてが客席という円形ステージで繰り広げられた”シャリシャリズムAU(=金、英雄)”では、あの有名なフレーズ「われこかすでんなー〜」の雄たけびから始まる怒涛の「何でメドレー」が最高!レコード大賞受賞直後のステージである米米8周年記念イベント”ACE”は、8角形の日本武道館で行なわれた8Days。超一流のオーケストラをバックに繰り広げられる「愛の歯ブラシセット」が必見!このライブについては、解散コンサート同様にノーカット3時間というのも嬉しいです(VHS版の通りに発売されていれば、の話ですが)。 いくつかのヒット曲が出揃った時期のシャリシャリズムシータ&イオタは、ポップなヒット曲はもちろん、ジェームス小野田も存分に存在感を発揮しています。メンバーチェンジ(ジョプリン得能とRYO-Jが脱退)があった直後のオペラ・ブルーは賛否両論ありますが、幻想的なセットや照明の中でクオリティの高い演奏とパフォーマンスが繰り広げられ、米米の実力の高さは十分堪能できます(それだけでは物足りない、といのが米米クラブなのは確かですが…)。 そして極めつけは、脱退メンバーも含め再集結して東京ドームでの解散コンサート、「ラスト・シンポジウム」!米米クラブの最後の大花火を打ち上げよう、というカールスモーキー石井の凄まじいエネルギーと、それに応えようとするメンバーの心意気にグッときます。 値段を見れば一見高そうですが、DVD1枚あたりは約2,000円と考えると、超お得なBOXであることは間違いありません!あぁ、発売が待ち遠しい…。 ちりとてちん 完全版 DVD-BOX II 割れ鍋にドジ蓋
特価:¥ 12,608(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで241位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最近のNHK連続テレビ小説にはほとほと失望していた。 しかしこの「ちりとてちん」は違った。 私自身関西人ということもあるかもしれないが、 NHK大阪制作だけに随所にニンマリしてしまうネタが仕込んであったり、 役者もよく物語になじんでおり違和感なく楽しめた。 特に渡瀬がやはり図抜けてうまいと思った。 佐藤は将来的には、貫地谷より成功する役者だと思った。 全体を通して異様に気に入った朝ドラでした。 ただし落語シーンに関しては吉弥さん以外は皆さん聞くに堪えませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 草々のことが好きで好きでたまらない喜代美ですが、 昔と同じく、エーコが現れてしまい、 二人を引き離そうと、さまざまな「策略」を使うものの、 期待に反して距離が縮まってしまう(涙)。 けれども、草々が破門された時は、 ただ純粋に草々のことを思って追いかけていったからこそ、 草々の気持ちも喜代美に傾いていくトコロに、 グッときました(^^)。 最近、いつも思うことは、自分自身が幸せになるためには、 素直な気持ちを忘れずに、正しい方向へ努力をすればエエということです。 つまり、「単純なこと」「当たり前のこと」を大切に・・・と。 学校や職場では、よくライバルのことを蹴落とす噂などを流せば 自分の地位が上がるって思ってる方多いと思いますが、 それは“相対的”に、自分の地位が上がってるだけで、 結局、自分の力量は上がらないわけです。 喜代美は、少しづつではあるけれども、 自分の心が成長できたからこそ、 「運命の神さま」を味方につけて、 大晦日の夜の“嘆き”を草々が絡むという“ラッキーハプニング”を引き寄せ、 最高の幸せを得ることが出来たんちゃうかな・・て思います。 そう、こんな当たり前なことを再認識させてくれる ドラマって、なかなか無いと思いますよ。 教育方法で悩んでる学校の先生の皆さん、 もしお困りでしたら、道徳の授業でも 流してみてはいかがですか・・「ちりとてちん」! もちろん、笑いのシーンも山盛りです。 順子の結婚騒動でも、深刻な話題やのに、 松江さんのオモロイ泣き顔に笑いが止まりませんで(不謹慎な視聴方法ですなぁ)。 暗そうな話題でも心地よく、すっきりと見られるのも、 「ちりとて」の素晴らしさですね。 カスタマーレビューピックアップ このBOXではたちぎれ線香を引きながら、お父ちゃんとおかあちゃんの馴れ初めが語られます。 しかし、和久井映見は達者ですね。 たちぎれ線香で両親の馴れ初め?という意外感はあるのですが、回想シーンを見て納得。そして病院でふるさとが流れるシーンはNHKならではですね。泣けてきます。 落語のたちぎれ線香は切ない話で、嫌いではないのですがちょっと後味が悪いところがあります。でもドラマはシチュエーションの一部を引用しただけで、お父ちゃんとお母ちゃんのベタベタですが切なくも暖かい関係性が明かされます。 しかしこのドラマ、現代の御伽噺とは言いながら、どうなんでしょうね、こういう家族像に日本国民はあこがれているんだろうな〜、手が届かないからあこがれるんでしょうかね〜。 カスタマーレビューピックアップ パート1は 2日間ぶっ通しで見たので 今回は 自制しようと思ったのですが、しょぱなから 濃いィ! ひとつひとつのことばが すうっと胸にしみてきます。 もっと早く この作品に出逢っていれば、もっと素直な娘になっていただろうな … でも、ウン10年前には まだなかったから、しょうがない … それでも、いまからでも だいじょうぶ! っていう メッセージをくれている気がする。いろんなところがある人間が 一生懸命生きていれば それがきれいな模様になる、なりたいものになれる、って。 私は これを見て まず 家事をしようと思いました。 それにしても、これを TV放映で見ていたひとたちは(私は仕事の休みのときしか見られなかったので、そうひどい禁断症状にならなかったのですが)すぐ 次が見られない状況からくる辛さを どう耐えたのでしょうか。 まさに 感嘆に値します。なぜなら、私は はやくも次が待ち遠しいからです。 あんまり 待ちきれなかったので、枝雀の地獄八景を取り寄せてしまいました … カスタマーレビューピックアップ
ボックス外に同封されて届きました。 48cm×48cmの風呂敷が付きます。 ひぐらしと市松の模様が入った4分割です。 てぬぐいと同様の素材です。 よほどこのセット収録のシーンに思い入れがあり、他は要らないという人以外は 1も3も買うでしょうから、このくらいの付録でよろしいかと思います。 他の体裁は1と同様。 日本語字幕や音声解説は付きませんので、その場合は本放送を録画したものが頼りとなります。 「スタジオパークからこんにちは」ダイジェストは、5分弱に編集されています。 本放送を録画された方はそちらが完全です。 ちりとてちん 総集編 BOX
特価:¥ 7,600(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで188位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ とても有難いDVD総集編です。 皆さんが仰るように、確かに総集編では細かく張り巡らされた「台詞まわし」や「妄想?シーン」などはカットされたと思うのですが、完全版にとても手が出ない私にとっては、今度放送されるスピンオフの「まいご三兄弟」も付けてくださってるし、かなりサービス満点の総集編だと思います。発売されたら昨日購入した「ちりとてちん・メモリアルブック」を併せ読みながら、じっくり映像を楽しみたい、そんな風に思っております。蛇足ですが、この総集編のジャケットの紅花色、私にはとても趣きがあって完全版の赤色より気に入っております。視聴者の要望と選択にきちんと応えてくれた事は有難い事です。完全版とは割り切って楽しみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 完全版は37時間もの収録時間ですね。一気には見られませんね。だから完全版を所有しているひとほど必要なんですよ。3時間にまとめているのは無理がありますが、よくできてますがな。 カットされているシーンは熟知してますから、短時間でちりとてちんワールドを楽しめます。 完全版もそうですが特典映像が満載で楽しめます。私はTVで録画したのですが、完全版の 装丁の美しさで全部揃えたいと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ どうせテレビ放送が終わったら別に ちゃんと発売するんでしょ? あんな中途半端な総集編を商品化し、 この特典DVDめあてに買わそうという あこぎが残念です。 ちなみに総集編2本は、あくまで きよみ中心に描かれてるので 徒然亭兄弟も、もう1人のきよみも、 和田家も全部中途半端です。 「嘘つき」の場面もカットなんでがっかり。 カスタマーレビューピックアップ まさにそういうことだと思う。 単に物語としての面白さだけではなく、 時間をかけて張り巡らされた伏線や、 なんでもない場面のさりげなくて面白いセリフ、 そういうもの全てで楽しめるドラマだったので、 質の高い総集編を作る事など元々不可能だった。 もちろん購買者の目的が総集編であるはずもないことを わかってそのDVDを売ろうというのだから、これはすごい。 しかしアラスカでも氷を買わされたりするものなのだ。 (これは例えに過ぎないことは承知だけれど) 世の中はそんな風に出来ている。 そして私もこのDVDを恐らく買う。 メイキングだけが目的だっていいんじゃないですか? メインに掲げられているものが不必要とわかっていて、 尚購買欲をくすぐられるものがあるというのは、 中々のものだと思う。 まぁやり方が汚いというのは確かなのだけれど。 カスタマーレビューピックアップ
僕は「ちりとてちん」は総集編しか見ていません。ダイジェスト版ということもあり、話が急展開で急ぎすぎな感があったものの、「人が必死に何かをしようとする姿」に感動しました。 もう一度みたいなぁと思っていました。本編のDVDBOXをかおうかなと思っていたところでした。時間的に余裕があればいいんですが、時間的にも金銭的にもなかなか難しい・・・。 本当に「ちりとてちん」を楽しむのなら、本編全部を見なくてはいけないのでしょう。 「ちりとてちん」の雰囲気や落語を知りたい方は、見てみてもいいと思いますよ。 十分に価値はあると思います。本編がよく出来ているから、ダイジェスト版でもそうなるんだと思いますが・・・。 総集編というはDVD化されず、もう再放送放送を見るしかないかと思っていたので、個人的にはうれしいです。本編も近いうちに見たいと思いますが、それまでの「つなぎ」と言うことで、僕は買おうと思います。 本編のDVDBOXを買って見る「時間」と「お金」を考えると妥当な値段だと思います。 でもやっぱり、本編全部を見ないと本当に「ちりとてちん」の良さは分からないと思うので、星4つで。 ちりとてちん 完全版 DVD-BOX I 苦あれば落語あり(4枚組)
特価:¥ 12,608(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで277位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最近のNHK連続テレビ小説にはほとほと失望していた。 しかしこの「ちりとてちん」は違った。 私自身関西人ということもあるかもしれないが、 NHK大阪制作だけに随所にニンマリしてしまうネタが仕込んであったり、 役者もよく物語になじんでおり違和感なく楽しめた。 特に渡瀬がやはり図抜けてうまいと思った。 佐藤は将来的には、貫地谷より成功する役者だと思った。 全体を通して異様に気に入った朝ドラでした。 ただし落語シーンに関しては吉弥さん以外は皆さん聞くに堪えませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 「宮崎あおい」が主演した「純情きらり」以来、久しぶりに感動させてくれた傑作ドラマでした!前述「純情きらり」は戦争ドラマのために、ドラマ前半のピアニストを夢見る主人公のストーリーから戦争が激化する後半はかなり暗い雰囲気にドラマは一転。主人公も最終回ではどえらいことに‥。しかし「ちりとてちん」では「落語」を中心にストーリーが進行して「純情〜」に比べたら毎回かなり楽しい感じで見ていられます‥が、そこはドラマ故に楽しさばかりでは主人公は成長しませんので(笑)、数々の試練が待ち受けておりドラマ全編を引き締めます。A子とB子のそれぞれの生き様と二人の確執、友情。落語との出会い、師匠や兄弟子達との絆や衝突、その中での大切な人生の伴侶との出会い、家族の絆‥などなど。毎回毎回、登場人物達と「泣き笑い」‥じゃないや、落語家なんだから「笑い泣き」人生とでももうしましょうか、放映中は若狭と「一喜一憂」楽しい時間を過ごせたと思います。主演は「貫地谷しほり」。「スウィングガールズ」で注目を集め、この映画の出演者からは「上野樹里」「本仮屋ユイカ」に続く三人目の「連続テレビ小説」ヒロイン役を射止めた。感受性豊かな演技と表情は実に見事!相手役は「青木崇高」。少し前にNHKの夜ドラで「心ならずも加害者」になってしまった青年の心の葛藤を見事に演じ、大好きな俳優になった。本作でも落語家にはなったが、過去の孤独感から他人に心から入り込んでいけない悩み多き若手落語家を好演、今回は流暢な落語まで披露してくれてます。他の出演者も実力派の若手、ベテラン俳優を前述の二人に絡め見事なドラマを展開して飽きさせません!‥巷の評価にある通り、先の展開が読めるだの、「純情きらり」にも言えたが最終週の展開が急ぎ過ぎだのアラを探せば幾らでも出てくるが、それでも近年稀な「傑作ドラマ」だと言いたいです! カスタマーレビューピックアップ 作品そのものに対する評価については、今更語る必要もないでしょう。 当然のことながら☆5つですよ! ただ、あくまでも「商品」として評価するならば……。 まず画質。 これはBlu-rayではなく、通常のDVDだから仕方ないとは思いますが、この商品の画質はノーマル画質(約35万画素)です。 地上デジタル放送や、BS hiでの放送が、ハイビジョン画質(最高約207万画素)だったので、それと比較すると画質的には見劣りがします。 PS3や東芝などのアップコンバート機能が付いたプレーヤーで再生するなら多少はマシですが、「ノーマル画質がハイビジョン画質になる」という訳ではありません。 この番組はハイビジョン製作なのですから、やっぱりハイビジョン画質で観たいものです。 特に、お金を払って購入するパッケージソフトなら尚更です。 それから字幕。 聴覚障害をお持ちの方はもちろんですが、セリフのほとんどが、福井弁、大阪弁なので、聞き慣れない人には聞き取りにくい部分が多々あります。 こういう場合、日本語字幕が非常に役に立つのですが、この商品には日本語字幕が収録されていません。 以上の点から、ハイビジョン画質、日本語字幕付きで、Blu-rayソフトでの再発売に期待したいですね。 というわけで、ちょっと厳しいですが、☆3つで……。 カスタマーレビューピックアップ 放送を観るようになったには12月中頃だったでしょうか、録画貯めして土日にまとめて観ていました。観ていなかった前半が観たく今回買いましたが、いや〜おもしろいですね。 後半につながる印象的なシーンがBOX1にはたくさん入っているので改めて感激しました。10〜3月分までがまるで落語1話分のようで途中でやめられなくなりそうです。 仕事で疲れたときは2週分みるとスッキリ、リフレシュさせてもらっています。特典映像も楽しめます。値段は安くはないですが充分満足しています。 カスタマーレビューピックアップ
一言・・・底抜けに素晴らしい。 いわゆる普通のドラマでは、“奇跡”を描くとしても、 このような等身大の人間が生きる世界を描く話は、 登場人物が歩んできた“軌跡”を 丹念に正確に描ききらんと、ココロから感動できないと思います。 小浜の美しい風景、大阪のにぎわい、それぞれの和田家、 徒然亭一門に関わる人々に「寝床」に集まる常連客 ・・・みんな、スーパースターではなく、不器用な人間なんです。 落語好きな方はもちろん、これからの人生に悩んでる方にも、 ぜひ、観て欲しいDVDです。 桂 枝雀 落語大全 第一集
特価:¥ 3,270(税込) 発売日:2002-04-11 売上ランキング:DVDで1602位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「寝床」と「代書」が収録されている。 なんといっても「代書屋」。 登場人物の松本留五郎という名と彼が言う「ぽぉん」が最高。 真剣に松本留五郎みたいな人間になりたいと観るたび思う。 枝雀師匠の「代書屋」は他の落語家の演じるものより、 最高に笑える。 何度も生で枝雀師匠の落語を観たが、 もうこんな爆笑を取れる落語家はでないだろう。 カスタマーレビューピックアップ 他の方も書いておられましたが、『寝床』の序盤で若干ダレます。が、それでもやはり枝雀さん。流石に面白い。モチロン古典落語の有名演目ですから、文楽さんはもとより色々な方の『寝床』と見比べて頂きたい。 『代書』はもうピカイチ! 作元直系である米朝さんのサゲがやはりとてもスマートなので好きなのですが、この枝雀さんのサゲは枝雀さんじゃなきゃとても許されないイキオイのみのサゲ(笑)。そこまでこの『代書』を自分印の「噺」にまで磨き上げた枝雀さんの『代書』。 コレは決して好事家のみのモノに非ず。 落語を見たことないと云う方にも「まずはコレ!」としっかりお勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ 「寝床」は少し長いですが、出だしの丁稚の長く話すくだりも決してだれることがありません。それも枝雀さんの豊かな表現力ゆえ! 思わず顔がにやけてくるような、ほのぼのとしたお話です。 「代書」は名作! 対照的な人物描写はさすが! 松本留五郎はかわいすぎます!枝雀落語の中でもベスト3に入る名キャラクターです。 カスタマーレビューピックアップ 話の立体感、荒唐無稽さ、可笑しさ、はじめてでも、落語好きも爆笑必死。 枝雀落語を聞くなら、この噺をぜひDVDで。数ある演者の寝床の中でも秀逸です。 カスタマーレビューピックアップ
この「代書」は枝雀師匠の為にあるネタではないかと思わされる。オーバーなアクションを交えつつ説明する客とそれをなだめすかすように淡々と書く代書屋とのコントラストが枝雀師匠に驚くほどマッチしている(本人のアレンジの上手さもあるだろうけれど)。枝雀師匠の代書を見るとどうしても他の演者の代書は見劣りしてしまう。これより爆笑できるネタを私は知らない。 これは是非とも落語を見たことがない人にも見てもらいたいと思う。落語の形式ばったちょっと堅いイメージが20分間で見事に瓦解するだろう。 新選組 ! 完全版 第弐集 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 新選組を一言で表すならまさに『滅びの美学』でしょう。 彼らの生き方は素晴らしい。近藤勇は武士よりも武士らしい生き方をし徳川と会津に忠義を誓った。 素晴らしいとしか言いようがありません。 キャストですが山南、土方、坂本、永倉、芹沢などはまさにハマリ役でしょう。山南が土方に言った台詞の『これが総長である私の最後の仕事です』は何回聞いても泣けます。 コアな新選組ファンの方には不評のようですが…(確かに新選組が良く描かれ過ぎてるし坂本との接点もおかしい)自分は1番好きな新選組作品です★ カスタマーレビューピックアップ まず始めに謝って(?)おきます。自分は、新選組キライでした…。生理的にというか、食わず嫌いだったのですが。それまでは、新選組と聞いただけで「見るわけねぇべ」と敬遠してました(汗)(すみません…。フツーに食わず嫌いです) でも、幕末にハマっていた時期に「やっぱ新選組について多少知らなきゃならないわ」と思い、手始めにこのドラマを見させてもらいました。 ぶっちゃけ「土方むかつく!!」とイライラしました。(新見サンの事とか、法度の事とか…)それが最終3話くらいでやっと土方さんの思いに気づけました。気づいたら、今度はまた始めから見直したくなりました(笑) 自分的には、芹沢編と鳥羽伏見〜編がスキでした。最終話、近藤サンはもちろん、沖田サンが泣けました。……お幸は死んじゃったんでしょうかね??あと、ひでチャンとはどうなったんですか?(ていうか、いつから平助はひでチャンを諦めてたのかが気になる…) あとは、佐々木サンがセクシーでスキだっただけに、最後はすごく切なかったです。捨助も格好良かった。テンゴク(?)でカッチャンに、「呼ばれてなくても出てくるのが、捨助だよ★」って言ってそうー…。 長くなりましたが、とにかく手を出してみて本当に良かったです。これを機に、新選組関連の本も読んでみようと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 最高です!! 特に、「友の死」の次のお話。「寺田屋騒動」。 涙なくしては語りつくせない、なんて安っぽい言葉では言い表せない悲しみ。 そんな悲しみの中起こるちょっとした事件には今までにないような面白さがあります。 それは、皆の中の山南さんの存在の大きさを感じさせるものでもあります。 みんながどことなくおかしな雰囲気のなかにいるからこそ起こる面白さ。 そんな心理描写が裏にはあるのだと思うと、よりいっそう深いものになりますよ。 幕末に生きた、「誠」の武士の生き様。 近藤勇が主人公になることは珍しい新撰組。 夢中にならざるをいられない、そんな魅力ある作品にどうぞ足を踏み入れてください。 カスタマーレビューピックアップ 言うまでもなく面白い三谷幸喜作品です。 新撰組ファンの方、またそうでない方も納得する作品だと思います。 この第弐集では新撰組がじょじょに崩壊していき、 香取信吾演じる近藤勇が斬首されるところまで描かれています。 自分は何度も何度も涙腺が緩みました。 熱く、切ない男達の生き様を是非ご覧ください。 カスタマーレビューピックアップ
三谷作では最高傑作だと思います。役者が良い!!良過ぎる!!その中で自分の心に残る…「強いて挙げるなら」の3人は芹沢役の佐藤浩市・明里役の鈴木砂羽・平助役の中村勘太郎。芹沢は第壱集のオーラスだが…あんなに格好良ィ・人間臭い鴨は初めて。明里は…"女優"鈴木砂羽。それに尽きます。そして勘太郎…最期のシーンは源さんの討死にシーン同様涙無しには観れない。歌舞伎役者は表情が素晴らしい。永倉と血管を浮かべ鍔競合いをする表情・涙を浮かべ再び斬り掛る表情。市川染五郎も中村獅童も表情が豊かな素晴らしい役者。やっぱ歌舞伎役者は凄ぇ!! 新選組 ! 完全版 第壱集 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ あのNHKの鼻持ちならない大河の敷居の高いイメージをよくぞここまでぶち壊してくれました! でも、根底に流れるのは紛れもなくNHK大河の良心なのですね。過去の大河に敬意を表しながらも 独自の世界観を築き上げた三谷さんは紛れもなく天才です!! 元々大河ドラマは優等生的な感じなので好きになれなかったのですが、“新撰組!”は別格。 骨太な力強さを感じました。 一年間、素晴らしいドラマを本当に有り難う!! ボックスは絶対買いですよ!!!!! カスタマーレビューピックアップ このドラマを面白いと感じる人で、これを見ていない人が居るとすれば、 あなたは間違いなく人生を損しています。 かくいう私、2007年のBShiの再放送で初めて「新撰組!」を通して見た一人ですが。 ……本当に損してました。リアルタイムで一喜一憂したかった! 例え史実と異なるとしてもドラマというフィルターを通せば、 全てはフィクションであると同時に、その世界における真実です。 そこに描かれる感情や別離に、どれだけ笑い、どれだけ泣いたことか。 そして、その終焉を見てから、また初めに戻るとそこに表れる、新しい意味の数々。 初めは笑って見ていた人物の一挙手一投足が、限りなく愛しく、そして哀しいものになります。 そんなわけで結構録画していたにも関わらず、全話欲しい、むしろ手に入れないで何とする!? …とばかりに、再放送終了直後に購入してしまいました(ドラマのDVD買ったのすら初めてです) このドラマを「良い」と感じる人にとっては、一生の宝となり得る、そんな作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 当時の私も毎週欠かさず見ていました。時代劇というよりは青春っぽくて、それが身近に感じられたのだと思います。 史実とは異なる部分もあるため、それが人によっては不快だったりもした様です。 良くも悪くも新しいタイプの大河ドラマだと思う。 ただ一部の配役がミスマッチかなとも思いました。香取慎吾やオダギリジョーは格好良いけど、嵌り役かと言えば微妙。 香取大名神の由来も一応知ってますが彼が近藤勇の役に決まった時点で、受け狙いな感がどうも捨てきれない。 カスタマーレビューピックアップ 真面目に(?)史実を基に、深く新選組の男たちの生き様に同調している方々にとって、これはかなり、その「常識」を逸脱した作品であるだろう。馬鹿にするな、という怒りの声も聞こえてきそうである。現代にあった感覚で新選組を捉え、脚色されているのだろうが、違和感を感じてしまう事は否めない。しかし、新選組の名を借りた、全くフィクションの娯楽作品と割り切って見れば、楽しめる。このシリーズを見て初めて新選組を知った、好きになった、という方も少なからずいるであろう。それはそれでいい。ただし、そんな方々にこれだけは言いたい…「本当に新選組がどんな集団であったか、どんなことをしたのか、そして、あなたの興味をひいた隊士はどのように生き、死んで行ったか、それは他の書物や史料をじっくり研究してから結論を出していただきたい。決してこの作品だけで、安易にステキだとか、かっこいいとか、あるいは反対にとんでもない連中だったとか、評価しないでいただきたい。激動の時間を熱く駆け抜けて行った彼等のために。」 カスタマーレビューピックアップ
いち大河ファンとして、このドラマ制作における冒険性は評価すべきと思う。 中盤以降からは全く目が離せないほど面白い。山南、沖田、斎藤、芹沢、新見などかなりハマり役で他のキャスティングが思いつかないほどだ。 しかしながら残念な点もいくつかあった。 1:布石にすぎない多摩篇が長すぎること。内容的に、第3話の展開と試衛館メンバー形成をサラッとやるだけで良かったかなと。(新撰組や幕末モノの歴史的魅力はやはり京都だ) 2:主演の演技。土方ら周りの主要メンバーが回を追うごとに迫力を増していったのに比べ、役者としての成長が全くみられなかった。特にそれぞれが特徴的な演技をみせた芹沢一派や、重厚で存在感抜群の伊吹五郎さんとの共演シーンではその演技力の差に唖然とする。 3:結局ウザキャラに終始した捨助が要らない。何の伏線にもならず興が冷める。池田屋での行動は我慢できない。(実在したモデルの人物とは名前以外リンクせず) 4:許容範囲を超えた歴史的リアリティの逸脱。大河ドラマである以上ある程度守らなければならない。龍馬や長州との絡みや捨助の行動など。 4:多摩篇以外ロケがほぼ皆無であること。その後の屋外シーンでは同じセットを使い回してて笑ってしまった。(役者のスケジュール上、仕方なかった) まあ、かなり実験的な作品であるために、多くの大河ファンが離れ、一方で多くの新視聴者層を獲得できたのだろう。 中盤以降は傑作なので☆3つです。 志の輔らくごのおもちかえりDVD 1 「歓喜の歌2007」
特価:¥ 2,521(税込) 発売日:2008-01-25 売上ランキング:DVDで745位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 志の輔らくご。だいたい大笑いできる物ばかり聞いてきた。 しかし、これは、、、泣ける、、、 一流の俳優・女優の演技を見ているようだ。ひねったペーソスが聞いている。 発売してくれて感謝! カスタマーレビューピックアップ さすが志の輔師匠!!期待以上でした。 ただ、カメラの切り替えが多かったり、天井からの撮影だったりして、落ち着きがないように感じました。正面からの固定カメラでも師匠なら十分です。それで星4つです。 特典映像もほいかったなあ・・・。 カスタマーレビューピックアップ
大晦日を明日に控えたとある公民館で、職員の勘違いから明日行われるママさんコーラスのステージを二組ダブルブッキングしてしまったことから起こる騒動を描いた人情噺。 以前出されたDVD「志の輔らくご in PARCO vol.9」において、2004年版(初演)の「歓喜の歌」が収録されている為、これが二度目のDVD化となる。 この「歓喜の歌」は、映画化をはじめ、ノベライズ化(角川文庫)、さらにはHTBの「水曜どうでしょう」スタッフによるドラマ化まで決定しているという(主演は大泉洋)。今回の映画化のタイミングで、本作の他に「ガラガラ」と「メルシーひな祭り」がDVD化されるのだが、PARCO公演の映像は長らくDVD化が待たれていただけに、正直映画化以上に喜ばしい。 ただ、出来れば志の輔師匠が一番好きな作品だと言う「ディアファミリー」を加えて各巻二席ずつにしてもらえたら最高だったのだが。 「桂吉弥のお仕事です」そろそろ
特価:¥ 7,466(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで3594位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |