定価:¥ 6,300(税込)
特価:¥ 4,805(税込)
発売日:2008-07-16
売上ランキング:DVDで130位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/柴田淳psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/07 The VOICE~10th Anniversary Concert~
特価:¥ 4,805(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで130位 DVD / 近日発売 予約可 DVD「彩雲国物語」セカンドシリーズ 第11巻(初回限定版)
特価:¥ 5,255(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで326位 DVD / 近日発売 予約可 しば漬け3
特価:¥ 2,765(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:DVDで1148位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初に言っておきますが大ファンです。 なので、あえて厳しい見方で書きます。 歌は素晴らしいのでDVD買ったんですが、 気になることがひとつだけ。 歌のイメージと淳さんの表情がどうもあってないような気がしました。 歌を作ったときとクリップを作るときの心情は当然ちがうものでしょうけど もっとしずんだ感じでいたほうがしっくりする気がします。 それに淳さんは微笑む顔も素敵だとは思うのですが、無機質な沈んだ顔のほうが もっと魅力的に写ると思ったんですが、ま人によって好みはあるのでしょうけど。 これからもっといい作品をできることを願って星4つです。 カスタマーレビューピックアップ ビクターのしばじゅんとしては初めてのPV集なので、応援したくなる気持ちでいっぱいです。 PV集の名称”しば漬け”を引き継いでますが、5/28昼のラジオJFN系列ONCEにて、しばじゅん本人が「私が考えたんです。」とおっしゃってました。 公式ホームページの「from staff」によれば、 ”オープニング映像には、更に未発表ピアノ音源が入っています。 この曲は、現在のところこのDVDでしか聴けません。 アルバムにも収録されません。 いわゆるお宝ですね。” だそうです。 今、観てみました。 なんと、おまけ程度だろうって思ってたメイキング映像(5曲それぞれあります)が、たっぷり約25分!曲とほぼ同じボリュームです。 茶目っ気しばじゅんだけじゃなく、それぞれの撮影現場やスタッフさんの雰囲気も伝わってきて、すごく楽しめる映像でした。 ちなみに「HIROMI」もたっぷり約30分。 どれも見ごたえあります。全体に非常に満足のDVDです。 カスタマーレビューピックアップ しば漬3が、いよいよ発売です。花吹雪、紅蓮の月、HiROMi、カラフル、そして新曲のふたりの5曲がPVが収録されています。初回限定版の中に収録されているPVも多く、ファンの方はまたか!と思う人もいると思いますが、自分は、純粋に至高のヴィブラートの声と美しい低音と祈りにも似た透明な高音の声で、人の心を揺り動かす魂の作品を歌い続ける柴じゅんの映像を観れる事に幸福を感じます。悲しく、切なく、苦悩にある時、柴じゅんの歌っている映像や作品を聴くと明日に向かい歩みだす勇気と挑戦する意欲と柴じゅんから暖かい温もりと優しさをもらったなあと感じます。自分は、柴じゅんさんの歌と映像を観れる事に至福を感じ、又ファンに素晴らしい作品とコンサート等でその歌う姿を一人でも多くのファンに見せて欲しいと願います。柴じゅん本当にありがとう。今年も全国のファンに感動と感激のフル・コンサートを観せて下さい。 カスタマーレビューピックアップ この手のプロモーションビデオを収録のDVDと言うのはあまり好きではないのですが、収録の5曲は全て名曲ですからね。 ビデオ収録の裏映像もありますし、時間も80分以上・・・ うん! ファンは買いだな。 特に短編映画「HIROMI」の完全収録はホントに嬉しい。 あ! ちなみに柴田淳を知らないあなた・・・ 聴きなさい。 聴いてみなさい。 日本人のあなたが、そうあなたが聴きたかった世界があります。 日本が生んだ、日本だから生まれた、真のアーチストがここにいます。 カスタマーレビューピックアップ
「しば裏」の初回版を思い出してください。 初回特典は「しば漬け1,2」の内容が入ったDVDでした。 普通にしば漬け1,2を買うと¥7000くらいします。 そんなものが、オマケでサラリと入っていてビックリしました。 「月夜の雨」初回版のショートフィルムも、今回収録されているそうですね。 僕は月夜の雨の初回版をもっています。正直な感想は 「なら、初回版買わなくてもよかったなー」という感じです。 場所もとるし、ジャケットは通常版の方が好きだし。 結論です。柴じゅんはまた10曲くらいのセットにしてPV集を出すような気がします。 それはまた、だいぶ後になると思うので今欲しい人はそれでいいと思いますけど。 また出る可能性は十分あると思うのです。その時は非常に値段も中身も手頃になって。 LIVE DVD 一青窈 「思草歌」(しぐさうた) 大友直人 produce POPULAR WEEK 一青窈×武部聡志 2008.3.3 東京文化会館 小ホールカスタマーレビューピックアップ 映画「山桜」のしおりの曲が聞きたくて、安価だったので購入しました。 生の歌声のほうが断然よいです。 それに彼女の生い立ちや曲を作った時の心境が語られていて感無量になりました。 大切な人がいる人、失った人、おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 一青窈さんのライブDVDは、内容盛り沢山な内容で、とっても良いよ。 価格も、安いんで、お買い得ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
3/3東京文化会館小ホールでのライブをDVD化したもの 実は当日ライブ会場で聴いたていたので、 このDVDを見てそのときの感動がよみがえってきた。 内容はここで語るより見ていただいたほうが間違いないのだが、音響効果の高い小さな会場ならではの、 肉声の美しさが際立っているということだけは強調しておきたい。 このDVDで感じられることは、一青窈という人の歌は実生活に根ざしていてうそ偽りがなく、 まっすぐに気持ちを伝えようとしていることを、このDVDではっきり感じることができるということ。 そういう意味でも、このDVDは、一青窈をあまり知らない人にこそ見てもらいたい作品である。 Jun Shibata Tour 2007~しばじゅん、はじめました!~カスタマーレビューピックアップ オーディオチェックに使えるぐらいの高音質。ライン音とホール音のバランスが絶妙です。 定位も良い雰囲気。映像なしで是非とも目を閉じて聴くべし!さぁ、あの日の新宿厚生年金ホールにバック・トゥ・ザ・フューチャー♪ カスタマーレビューピックアップ 飾らない素のしばじゅんに好感がもてるライブ映像でした。 緊張感も伝わり、王子様メドレーでのはじけ方も可愛い。。。 やっぱり「片想い」「花吹雪」は感動する歌ですね〜! HPの日記文体そのままのお茶目なキャラと美貌を兼ね、 そして独特の世界観を表現した音楽創りにポリシーを持った 彼女の今後の作品に期待したいと思います。 もちろん、バンドの構成や音の奏で方も大人の雰囲気がでてて 良かったです。 次回のDVDはハイヴィジョン、5.1chでお願いしますね。 カスタマーレビューピックアップ ピュアなしばじゅんが充分楽しめます。まだまだ会場と一体となってというカンジではなく、聴いてもらう感はあるもののそれがひたむきに頑張るしばじゅんの包みこんでくれる温かさが溢れています。トークは危なかっしいですが彼女の澄んだ歌声、楽曲をご堪能あれ! カスタマーレビューピックアップ 僕は柴田淳の本質は「ソングライター」であると思っている。 まず、自分の中に伝えたい音楽が、時には歌詞がある。それを自分以外の人たちに聞いてもらうために、「形」にするという創作活動を行う。 音楽を仕事とする身であるから、きっと苦しいには違いないが、 その過程が実は彼女にとって、自分の中を旅するひそやかな楽しいひと時ではないだろうか。 スタジオ録音は、創作における自分の潜在能力へのチャレンジだ。しかし、ライブは違う。 ユニークで難しい自らの作品の魅力を100%ファンに伝えることが果たして自分にできるのか、 本格的ライブツアーまでにかかった6年間は、完璧主義者と思われる彼女が覚悟を決めるために必要な時間だったのでは。 ツアーが進むと、声は荒れてくるものの、コンサートの流れを作るコツは体が覚えてくる。 このDVDは最終公演の収録ということで、このバランスがどうかが一番気になっていた。 案の定、1「おかえりなさい」はCD通りの手堅く安心感のある演奏にもかかわらず、歌声の高音はざらついていて低音部は下がりきらない。 音程も不安定さが時折顔を出す。この状態が前半のパーカッションソロまで続く。 しかし、その後のメンバー紹介でギタリストの名前を度忘れするという、いかにもライブらしいハプニングで吹っ切れたのか、7「かなわない」からその歌声は一変する。 高音は伸びやかかつ柔らかく、中低音には正確さが、何よりいかにも腹から声がでている時の本来の柴田淳の歌が見事に戻る。 この後は、もう独壇場だ。唯一、「HIROMI Short Film」はやや引っ張りすぎたものの、 総合的に見れば、序盤の劣勢を跳ね返す初ツアーとしては申し分ない出来栄えだ。 製作が始まった新作が出来たら、またツアーをやったらいいんだよ。個人的に聞きたかった曲もいろいろあるし。 なにより、何事も積み重ねと経験だからね・・・。 カスタマーレビューピックアップ
DVDを見て3月の東京公演を思い出しました。 最前列で見てたんですけど、しばじゅんは一曲終わるごとに「ほっ」と 大きな深呼吸をしてました。本DVDはそのころに比べるといくらかリラックス した感じで、落ち着いて鑑賞できます。それでも緊張大魔王は健在ですが・・。 充実したセットリストではありますが「ため息」「それでも来た道」等々、 名曲がポロポロと抜けていますので、これは次回のお楽しみなんでしょう。 「パズル」、「後ろ姿」だけでも購入する価値ありです。 またエンディングに「私の物語」を持ってくるあたり、かなりにくい演出です DVD「彩雲国物語」セカンドシリーズ 第11巻
特価:¥ 4,447(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで1728位 DVD / 近日発売 予約可 柴田淳 Jun Shibata Music Film Collection しば漬け2カスタマーレビューピックアップ 柴田淳のPV集を初めて見たが想像以上に充実していた。画質も音質も特に申し分ない。一部映像にノイズがと いう指摘もあるようだが、「白い世界」や「あなたとの日々」などで実際以上に明るい画面を作り出すために、 高感度のフィルムなりカメラなりを使用していて画像の粒子が粗く見えるのは仕方がない。これはむしろ演出の 一部と考えるべきだろう。それよりも私としては1曲目の「ため息」のPVが、ありきたりなコンセプトでイマ ジネーションにも乏しい気がする。他に比べ手間もかかっていない。既にある楽曲からどんなイメージを想像し 組み上げるかというPV制作の醍醐味は見る側にとっても興味深いところだが、解釈の独創性、画作りのセンス、 作り込まれた映像の向こう側にある煩雑さ、共同作業の連帯感といったものが想像されるような作品にこそ興味 を覚える。映像には実景でのロケとセットを組んだものとあるが、1と4が主に実景、2、3、5がセット撮影、 6が半々といった感じか。物語性の有無で言うなら、2、3、4、6がそれがあり、1、5は断片的あるいは抽 象的な表現傾向にある。全体的な特徴として水のイメージが多用されているのは、柴田淳の声質や歌唱法から導 かれる傾向なのだろうか? 自分は「あなたとの日々」と「ちいさなぼくへ」の映像が特に好印象だった。その 2作品において演じている柴田淳にリアルなものを感じた。もちろん「白い世界」のイメージも美しく「未成年」 「幻」も面白いが。「ちいさなぼくへ」は「母性」の窺える作品で、柴田淳の実年齢に沿う魅力が生かされてい る。子供と遊ぶ場面と歌う場面とがパートごとオレンジとグリーン系に色分けされ、前者の温かみと後者のシッ クな色合いとの調和も物語の流れを妨げることなく画面に自然な風合いを醸成した。(件のCMで柴漬けは一人 暮らしの都会人を癒す食材として登場していた。このPVのタイトルの由来はそのへんにあるのでは?) カスタマーレビューピックアップ 「しば漬け2」を購入し、見ての感想ですが、前作「しば漬け」も良 かったですし、今回の「しば漬け2」も非常に良かったと思います。 曲ごとのPVも凝っていたと思うし・・・ 確かに突き詰めれば映像的にどうか?とか、全体構成がどうか?とか 色々と意見もあると思いますが、純粋に柴淳ファンとして見ればとて も癒される作品だと私は思いました。 色んな意見をもとに「しば漬け3」が製作される事を願っています。 カスタマーレビューピックアップ 一通り鑑賞が終わったので感想を。 第一弾の「しば漬け」では、どちらかと云えばしばじゅんを「映す」PVが多かったと思う。 でも、今回はそれぞれのPVの監督が違うコトもあり(『ちいさなぼくへ』はしばじゅん監督♪)、それぞれの曲のイメージが上手く表現されている。 各PVにもメイキングが付いて(『ため息』だけは無いけど…)、まさにスキ無しの出来映えです。 しかし、映像の方はハイビットDVDに出来なかったものかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 一通り鑑賞し終わったので、感想を。 前作「しば漬け」では、どちらかと云うと「しばじゅんを映す」コトが主体のDVDだったと思います。 でも、今回はそれぞれのPVに違った監督を起用するコトにより(ちいさなぼくへはしばじゅん監督♪)、唄のイメージに合わせた映像がしっかりと出来上がっています。 一本、一本にメイキングがついて(何故か「ため息」だけなし)、正にスキなしの出来映えです。 ただ…映像の方は、ハイビットレートで収録出来なかったのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
前作のしば漬けも良かったのですが今回の「しば漬け2」は一曲一曲のPVのつくりが良く、演出的にも凝ったものがおおく見ごたえがあります。 オフショット、メイキングなどではしばじゅんの素が見れ、歌とのギャップが楽しいDVDです。 オーディオ的には全曲音質が良く、マニアの方のリファレンスにも十分使えるレベルだと思います。 JUN SHIBATA -Live- "SECRET"カスタマーレビューピックアップ 楽曲はもちろん文句なしですが、 証明の関係なのか映像が全体的に黄色っぽくて薄暗い感じになってるのが残念です。 前作のライブDVDは映像も綺麗だったので、ついつい比べてしまいます。 気のせいかもしれませんが音質も前作の方が良いような気がします。 カスタマーレビューピックアップ 4月10日のライヴを観に行ってきました。今まで、柴じゅんのライヴを観たいと思いながら、様々なシークレットライヴの抽選に落ち、これは、CDとDVDを見続けるのではと半ば諦めていましたが、なんとか電話をしまくり、一階の12列目の席がとれ、意気揚々と行きました。柴じゅんにとって、このようなフルコンサートは初めてで、緊張と嬉しさとこれからも、定期的に続けてゆきたいと言っていました。今回、おかえりなさい、後ろ姿、月光浴、パズル、拝啓、王子様☆メドレーと荘厳なステージでの紅蓮の月、感極まって歌われた、花吹雪。そして、今回どうしても歌いたかったと言っていた、今夜、君の声が聞きたい等、ステージで生の美しい至高のビブラートの声は、暖かさと癒しと夢のような一時を心の中の栄養としてもらい、明日から、頑張る勇気と優しさをもらいました。今夜は、仕事が終わったら、早速このDVDを観て、次のツアーを楽しみに待ちます。 カスタマーレビューピックアップ 新作CDしか聞いたことがない僕は、他のレビュアーが書かれた情報から、柴田淳はライブには不向きなタイプと思っていました。 ところがどっこい、ほぼアンプラグドのバックを従え、ここまで歌うとは・・・。 いいヴォーカリストの必須条件である(と個人的に思っている)”声の音圧”が十分あるので、 楽器編成の制約によるCDとの編曲違いなど少しも気にもならず、ひたすらその歌声に気持ちが集中し、圧倒される。 まあ、確かにMCは苦手そうですが、歌が始まれば一気に見事なまでに雰囲気が変わる。 メロディーの高低差が大きく、ファルセットの交え方も難しい彼女の歌は、 作者である本人以外にはなかなか歌いこなせないのではないだろうか。 それにしても、本当にいい曲を書く。 さかのぼって過去のCDを買い始めそう・・・。 カスタマーレビューピックアップ コンサートに行くなら、できるだけ多くの曲を 知りたい!という訳で、シークレットライブの DVD購入! リハーサル風景をみると、柴田淳はかなり緊張している。 2000人前にしたら、もっと緊張するのでは?(^^; 素の彼女の姿は必見!! それでも、本番の歌はバッチリ♪ 特に「紅蓮の月」と、「隣の部屋」が好きだな♪(^^) ちょっと暗いけれど、切ない詩とメロディーはたまらない。 女心を表現できる歌唱力もある。彼女の話し声を 聞くのは初めてだけど、やはり歌声と似ている。 お茶目な雰囲気はHPの日記と同じ(^^) カスタマーレビューピックアップ
見ていてMCなどがちょっと恥ずかしかった前作と比べて、会場の雰囲気も良くなり (「かなわない」)、見やすいDVDであると思います。今回もやっぱりいっぱいいっ ぱいの冒頭のMCですが、その後は曲が続くのであまり気にはなりません。 彼女の独特の透き通るような声がよく収録されていて、CDを聴くよりも余計なフィルタ みたいなものがかかっていない分、こちらのほうがリアルに感じます。 「缶ビール」はあなたとの日々のカップリング曲ではありますが、気に入っていて 良く聞いていた曲だったので、ライブで歌われた映像というのはかなり貴重ですね。 しかし、アンコール前のリハーサル等の映像はエンドロールでまとめて流してほし かったです。アンコール曲への高まりが少し削がれました。 Live At Gloria Chapelカスタマーレビューピックアップ 比べられる事の多くなった一枚ですが 大方の意見に反してこちらが好きです どうしてだろうか 教会独特の雰囲気 しばじゅんの初々しさ 映像の美しさ 選曲のよさ バックバンドもビジュアル的にいい雰囲気 もちろんシークレットも好きですし、お勧めです カスタマーレビューピックアップ 他の方のコメントにあるようにホントに良い内容です。 ボーカルも良くでていますし、それをしっかりサポートする バックのアコースティックサウンドも良いですね。 生の歌声で勝負できる数少ないアーティストの内のひとりだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 数ある音楽LIVEのDVDの中でも、最高音質に位置づけられるのではないでしょうか? 1曲目の「帰り道」の最初の方に、ボーカルマイクにハウリングが入ってしまってますが、 それを除けば素晴らしい録音、奇跡に近い録音だと思いました。 教会のチャペルがこんなに素晴らしい音響を醸し出すのを再確認しました。 柴田淳って、ビブラートの周期が他の歌手よりも短い周期(少し震えるような)ですが、 普通に喋ってるときも同じように少し声が震えてるんですね。 映像的にも美しく撮れています。 ただ、最後はプレゼントされた花束を全部持ち帰って欲しかったなあと思いました。 床に残された花束を見て、普段からあまり細かいことを気にしない人なのかな? とも思いました。DVDみたいに後生に映像として記録が残るメディアを作るときは、 歌手の人も大変ですね。 カスタマーレビューピックアップ ライブ映像というのはCDやPVなどでは味わうことのできない臨場感と緊張感、わくわくするような充実感を 味わえるものだが、この柴田淳のライブDVDも充分見応えのある内容だった。歌はもちろんのこと、合間に入 るMCも柴田淳の人柄が伝わるような微笑ましいものだった。緊張しつつもサービス精神の垣間見える三枚目な キャラクターは、その容姿や彼女の歌の内容と、あるいはグロリア・チャペルというライブ会場とミスマッチな 印象を受けるものの、それは勝手なイメージを背負わされることを望んでいない柴田淳自身の主張であって、あ えて教会という場を選んで尚、「私はこうなんですよ」ということを彼女なりに表したかったのかもしれないな どと想像しながらその語りを聞いていた。柴田淳は素晴らしいミュージシャンだと思うが、その精神は特別な使 命をいただいていると彼女の歌を聴く度に感じてしまう。(勝手なイメージを負わせてゴメンね。)表現者とし ても繊細なメンタリティに支えられて時に激しく煌びやかに燦めくのだと。仮にその精神にとって不可欠な美点 の裏に何らかの弱点が生じることがあったとしても、それはすべて必要な要素だと言わざるを得ない。 アンコールでの予想外のハプニングに感極まっていた柴田淳。涙といっしょに自然に出てきたようなその場に相 応しいコメントの中で、「二年も続けてこられたことを奇蹟のように感じていて…」そう彼女は言った。とても 素敵な言葉だと思った。その二年間のなかで、恐らく身を削るような真摯さで紡ぎ出してきた彼女の歌のなかに、 いい加減なものなどきっと無かったはず。そんな柴田淳が自身に課しているハードルの高さというものを感じさ せる、そんな言葉だと思った。「僕の味方でいてほしい」と感じている人がきっと大勢いるであろう柴田淳とい うアーティスト。彼女の味方でいたいと感じさせてくれる瞬間がそこにあった。 カスタマーレビューピックアップ
ラインアウトは1~8だが、なかでも「それでも来た道」「月光浴」「ため息」「僕の味方」の4連続は秀逸です。私にとっては永久保存版です。生のライブが見られるまでは。 あとできれば、「未成年」を是非、ライブで聴きたいと思うのは私だけではないだろう。 とにか300名弱のライブだが、声が素晴らしいし、柴田淳も美しく綺麗に撮れてる。最初から綺麗な人だが、歌と相まって最高のハーモニーを醸し出し、観る者を酔わせる。最高のライブ。 JUN SHIBATA MUSIC FILM COLLECTION しば漬けカスタマーレビューピックアップ いままでのPVをつないだだけですが、 多くの方が書かれているように オマケの『変身』が、唯一のオリジナル。 改めて詩の魅力にはまりましたが、 カスタマーレビューピックアップ 収録時間が短いのにこの価格は高すぎ。片想いのPVだけ観たくて買ったので満足はしてますが、サービス悪すぎです。 カスタマーレビューピックアップ 確かに、「シバジュン」は普通のその辺に居そうな歌の上手なお姉ちゃんかもしれない。 今回のDVDは、いわゆる、夜中に流れているビデオクリップ集。このDVDには、なぜかタイトルリストに、リストされていない曲がある。このDVDだけの特別バージョン。しばじゅんが、そこいらの公園でアカペラで歌っている「変身」。 ワンコーラスだけが収録されている、この曲「それでも来た道」のB面曲だけど、しばじゅんの世界そのもののような気がして何度も何度も見てしまう。できれば、フルコーラスにして欲しかったけど、しばじゅんの魅力って、この収録のような普通の生活の中のシーンを、自然に歌い綴る部分かもしれない、そう感じさせるクリップ。 しかし、やっぱり、シバジュンはB面の曲がいいね・・・ カスタマーレビューピックアップ 全体的には、賛否両論があるだろうけど個人的にはこう言う作りは好きです。なかでも「それでも来た道」は、自分の中のイメージとマッチしていました。誰もが自分の中に、自分だけの世界観を持っているものだと思うので少しでも共感できるものがあるんであれば、一度は見てみてその世界観に触れてみるのも面白いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
全体的な印象として、中途半端に思えた。”歌う柴田淳”を描きたいのか ”柴田淳の歌”を表現したいのか、どちらともとれる非常にあいまいな 創りに感じた。柴田淳の歌う姿が映り、そうして、その曲にかすかに 合わせた映像が時折駆け抜ける。表現する柴田淳がいるが、その後ろの 映像がその柴田淳を支えきれず、全体的な構図に落ち着きがなく、折角の 柴田淳の良さが、掻き消されているように思えた。わたしが、感じる柴田 |
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