定価:¥ 23,940(税込)
特価:¥ 18,357(税込)
発売日:2008-06-13
売上ランキング:DVDで285位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/柴咲コウpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:108/総ページ数:11 最終更新日:2008/05/17 ガリレオ DVD-BOX
特価:¥ 18,357(税込) 発売日:2008-06-13 売上ランキング:DVDで285位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 数年ぶりに満を持してドラマ出演の福山雅治と媚びない個性派として人気絶頂の柴崎コウの豪華コンビ! 主人公のキャラクターはもとより各種設定も悪くないし、福山も最低限の演技は果たしているのに、 肝心のストーリーがあまりにお粗末すぎてがっかりしました。 とうぜん推理というか謎解きの面白さがキーの物語であるはずなのに、いかにも謎解きのために 無理矢理感のある不自然な事件や状況を作りましたと思えてしまう作為がぷんぷん臭ってどっちらけでした。 聞けば、視聴率は同クール内で一位二位を争うほどだったとか。ま、あのゴールデンコンビだったら どんな脚本でも相当な数字は取れるのでしょうが、みんながそれでよしとしちゃったらテレビ局も 「こいつとこいつ出しときゃいいだろ。シナリオは暇そうなやつ探して書かせといて!」みたいな イージーな方向にどんどん流れちゃうからいつまでたってもドラマ好きな大人の鑑賞に堪える作品がなかなか でてこないんでしょうね。グスン… カスタマーレビューピックアップ おいどんは、このシリーズ、とっても面白いと思います ! 見事なキャスティングで、登場人物のキャラがよく立っている ! 現実にはあり得な〜い「殺人事件のトリック」が、ドラマの中だからこそ、 見る者をしてワクワクさせてくれる ! 見ているうちに、ドンドン引き込まれてしまう ! おいどんは、こんな面白い推理物、今まで見たことな〜〜いっ !! !(^^)! 特に、福山 雅治 演じる 天才物理学者の 湯川 学(通称:ガリレオ) が、 トリックを解明する時の、お決まりの仕草がとってもカッコよく、 男として憧れてしまいます ! (*^_^*) 文句なしに、★ 5つ(満点)ば〜〜い !! 「推理ドラマの最高傑作の一つ !!」と声を大にして、 おいどんは絶賛するものです !! ハイ !! (^_^)v カスタマーレビューピックアップ
本作品が始まる前はひとつの難事件を11話使って解明していって、犯人を見つけるドラマだと思っていたので、第1話を見たときに1話完結のドラマだと知ったときは少しガッカリしました。「なんだ、1話完結かー」と言う感想でした。でも、回を重ねるごとにだんだん面白くなっていきました。 全話面白かったですが、香取慎吾がゲスト出演した回は面白かったです。この回が一番気に入っています。あと、水野美紀と大後寿々花が出た回、塚地と深田恭子が出た回が気に入っています。 キャストはやはり主演の二人が良かったです。特に福山雅治の演技は凄く良かったです。毎回湯川が事件を解明するときにどこかに数式を書いて解明していくところは毎回楽しみにしていました。「今日はどこに書くんだ?」と毎回思っていました。助教授役の渡辺いっけいも良かったです。 実は一度だけ見逃してしまった回があるので、DVDが出たら必ずもう一度見たいと思います。続編映画もとても楽しみです。こちらも必ず見たいです。 舞妓Haaaan!!!カスタマーレビューピックアップ 全編通して阿部サダヲのプロモーション・ビデオを観ているようだった。 悪ふざけも、過度にやれば芸術なのかも. そんな色彩も、サダヲのテンションもおっそろしく鬱陶しい、ピカソみたいな映画。 そしてストーリーの深みはいまいち。 とにかく思いつきのショートコントをつなげて2時間創った、って感じなのかな。 でも所々でくすくす笑っちゃう、ごくクドカン的な映画。 カスタマーレビューピックアップ スピード感のあるコメディー。 阿部サダヲが可笑しいです。 画面で動き回る主役を眺めるだけで、 思わず笑ってしまいます。 赤系統が強調された映像で、 花街の光景もきれいに再現しています。 そのために非現実感が際立って、 阿部サダヲの強烈な演技が引き立っているようです。 柴咲コウに伊東四朗がいいです。 コウが登場すると彼女の存在感が圧倒的で、 ストーリーに惹き込まれます。 阿部サダヲの暴走演技だけだと、 ただの荒唐無稽な映画になってしまいますが、 コウの存在がストーリーを現実の側に引き戻していると感じました。 そして伊東四朗は豪快な社長役。 昔の日本喜劇映画のようなテイストを醸し出すことに成功しているのです。 後半の場面、野球拳のシークエンスが最高。 携帯電話の使い方がおしゃれだなあと思いました。 カスタマーレビューピックアップ ぶっ飛んだ阿部サダヲの演技とスピーディーなストーリー展開、たけしの「座頭市」を彷佛とさせる演出には飽きを感じさせない。最終的に舞妓好きなのかなんなのかよくわかんなくなるほど飛びまくっていた。 カスタマーレビューピックアップ 新入社員の頃、京都に3ヶ月くらい住んだ事があり、花街を歩いていたら、いきなり美しい女性に声をかけられました。「昨日の夜、ホテルのパーティーにいらしてましたよね。」と。。。。聞けばその美しい女性はコンパニオンとして新入社員歓迎パーティー(妖しいものではありません。)に参加してくれていたようで、で、舞妓はんもやっているらしいです。ポーっとなっていたら、仕事があるのでと、にこやかに去って行かれました。なんだかそんなことをこの映画の阿部サダヲを見て思い出しました。だから、この映画の主人公の気持ちが何となく分かるような気がします。男にとって舞妓はんは神秘ですもんね。そんなところをうまく掴んでいて、さすがクドカンと、膝を打ちました。でも、ちょっとハシャギ過ぎじゃない?サダヲちゃんは好きですけどね、、。真夜中の弥次さん喜多さんのようなポジションで彼の魅力は輝くのかもしれませんね。まあでも楽しめましたよ。 カスタマーレビューピックアップ
主人公の阿部サダヲも仇役の堤真一もこれ以上ないくらいの暴力的ハイテンションで がんばっていて、それなりに楽しめました。 しかし、堤演じる人気野球選手が役者に転身したり、格闘家になったり、果ては市長選に出たりするその度に 主人公キミちゃんも同じ土俵にのりこんで名勝負を展開する・・・ そのあきれ返るほどの荒唐無稽ぶりには馬鹿馬鹿しい楽しさがあるにはあるのですが、 もともと「舞妓ヲタク」のお話だったはずが、いつのまにか舞妓はんなんかほっぽっちゃって、 「ふたりの男の対決」に終始してしまったのが、なんだかなぁというかんじで興ざめでした。 もっとも売れっ子脚本家はそんなこと百も承知でというか、確信犯的なそんな大脱線のどたばたを 面白がってるのかもしれませんがね(笑)。 波長が合った人には、ホントに最高の映画だったんだろうと思いますが、 残念ながら私にはあまりピンときませんでしたのだ・・・。 柴咲コウ プレミアム・ファーストライブ~invitation~カスタマーレビューピックアップ 昨年末くらいにCS系「TBSチャンネル」でやっていたものと同じだと思います。沢山のバルーンドロップ有りや突然のハッピーバースデーの曲と共にコウちゃんを祝福しバースデーケーキのローソク吹き消しなど、普段では滅多に見ることが出来ないアドケナさを見られるDVDです。 カスタマーレビューピックアップ ファンではない方には、あまりお勧めは出来ないといったところでしょうか。 今後、歌手としての成長に期待して星二つです。 カスタマーレビューピックアップ テレビや映画で見るちょっときつい顔立ちとは裏腹に、とっても人なつっこい性格が ステージ全般に現れ、そこには女優&歌手としての奢りや昂ぶりは無く、かといって 馴れ馴れしくもない、観客との距離感がとても良い印象を受け素晴らしいライブです。 たぶんですが、自立心が強く、常に自己反省というか今の自分が何を吸収し、将来の 自分が何をしたいかいつも考えているようで、ライブ中のお話も柴咲コウを沢山知って もらいたいという気持ちの表れのように思いました。 バックのストリングスの多さにまずはビックリ!、だけどギターが2本、ブラスは無し、 そう言うバンド構成なのでスローな曲もアップテンポな曲も曲調に変化が少なく、その 点がマイナス要素。曲それぞれに印象づける音作りをしたらもっと良かったのではと 思います。次回“有料”ライブ開催時にはバンド構成に一工夫しては・・と思いました。 でも初ライブでここまで自然体で、歌詞のカンペモニターも無いのに見事なステージ、 本当に“「柴咲コウ、恐るべし」”ですね。 カスタマーレビューピックアップ 隠しコマンドは、割と分かりやすいのですが、知らない人の為に…。 『no fear』という曲の始めに右下隠しコマンドが出るので、それを押すと観れます。 作品の感想 あまりテレビには出演せず、メディアへの露出度が低い“歌手:柴咲コウ”ですが、歌唱力もあり、予想以上に良かったです。 何より、普段は“女優”という仕事で芝居をしている柴咲さんなので、舞台裏やMCのときに素の柴咲コウが観れるので、そこも要チェックです。 カスタマーレビューピックアップ
初めてのコンサートを無料招待にした理由とか 歌の合間のおしゃべりなど、マジメトーク炸裂です。 彼女に良からぬイメージを持っている人は目から ウロコが落ちまくること請け合い。 ライブに慣れてる人から見ると「手際悪いな〜」と 思わせる場面もありますが、それもご愛嬌☆ 何よりライブで上手いというのは本物の証拠、 というお買い得DVDでした。 彼女はツアーなどで変に慣れて惰性に陥るより、 今回のようにたま〜に歌うという形がいいのかも しれないと感じました。 今後も結婚・出産をふくめw 幅広い活動を期待しています。 日本沈没 スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 過去の大作の名を借りてのリメーク。 正直、途中で早送りした。 カスタマーレビューピックアップ 日本沈没というタイトルどうり、熊本城を皮切りに各地の名所が災害で崩壊してゆきます。 日本沈没のメカニズムもそれなりの理屈をつけてますので物語に入りやすかったです。 人は窮地に陥った時、本性をみせますが、 日本人を一人でも救おうとする政治家と、 犠牲者を目算に入れて文化財を優先に輸送する首相代理。 会議では日本沈没は絵空事と相手にしない政治家が有事には優先的に逃げ出す始末… 主人公たちも国外へ逃げようとする者と一人でも助けたい者とに対比させています。 他の登場人物も個性豊かにえがかれており二時間の作品としては良くまとっています。 また、秘密兵器の名前がN2爆薬・対策本部も某ネ○フぽくって思わず苦笑。 主人公の実家が造り酒屋でそこに和久井恵美がいたり…夏○の酒? 他にも色々なオマージュ?裏設定がありますので興味のある方は探してくださいませ。 さらにこの作品では邦人脱出の為に自衛隊が大活躍します。 このために自衛隊が必要なのかと変に納得してしまいました。 冗談はともかくとして、興行的にも大ヒットしたのもうなずけます。 CGがちゃちいのと草薙君が被災してるのにいつも身綺麗なところに☆−1ですが、 おすすめの作品です。 カスタマーレビューピックアップ 観たのがTV放送だったので、カットされているシーンもあるかと思いますが 感想を述べてみたいと思います。 設定、脚本、台詞回し、どれをとっても新鮮さは無く、使い古されたものばかり。 こうすれば涙を誘えるだろう、感動させれるだろう、といった演出が、押し付けがましく感じられるど 過去の教科書通りのことしかしていません。それ故か、役者の芝居もヘタクソに感じられました。 映画をあまり観ていない、経験の浅い子供なら、それなりに楽しく感じるのかもしれませんが そこそこ年齢のいった、おじさん、おばさんには陳腐なものでしかないと思います。 今の時代映画を作るなら、設定に矛盾や不自然さが無いようにしなければ、高い評価は得れないと思います。 2000Mまでしか潜れない機械が何故3000Mも潜れるのか?最新の探査船ですら壊れたのに。 柴咲も、草ナギや遭難している親戚の場所へ都合よく現れるし。 昔なら許されることかもしれないけど、今あえてリメイクするなら、その辺しっかり押さえとかないと。 結局過去の傑作の名前を使わなければ、客入りの見込みが立たないほど、 日本映画は衰弱していると感じざるを得ないです。役者も大変ですね・・・。 最近リメイクが多いのは、ネタ切れなんでしょうね?ほんと末期的症状の気がするんですよ・・・。 カスタマーレビューピックアップ やはり撮影スタッフによるコメンタリーが最高なんですが残念ながらスタンダードエディションには入っていないようです。 カスタマーレビューピックアップ
小松左京原作の地震パニックSF作品です。何十年も前に映画、TV、漫画、小説で、一大ブームを巻き起こした作品のリメイクです。世紀末的な感じは、前の作品の方がよかったと思います。この作品では、草なぎ剛、柴咲コウの主演で、中々魅力的です。火山噴火や、津波、地割れなどのシーンは迫力満点です。自衛隊の飛行機、艦船、ヘリコプターなどの雄姿も見られます。また、日本が沈没する際の、日本人の行動原理などが描かれるなど、日本人論にもなっています。函館、魚津、会津、阿蘇など日本各地の風景も見られるなど、中々、面白い映画でした。 GOOD LUCK!! DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ キムタク君かわいかったですが、カッコよさでは、完全に堤氏にもっていかれてました。やっぱり、いくらいいヤツでも、へらへらお節介してるより、黙って耐えている男の方が、よく見えるようですね。キムタク君がかっこいいというので見た作品でしたが、目を伏せて苦悩する斜め45度からの堤さんのお顔にすっかりはまってしまいました。この方、ボケキャラ、おちゃらけキャラ〜超二枚目キャラまでなんでもござれの俳優さんですね。ちょっとびっくり。カメレオン俳優です。 カスタマーレビューピックアップ なんつってもキムタクカッコ良かった!!この人「ビューティフルライフ」からこの作品までが一番輝いてた。これが当たってからの彼はもうコスプレつーかただ男の憧れの制服着てるだけになってきてるからね(笑)この作品では年上の役者さん達に囲まれて初々しい若者を演じていて新鮮だった。堤真一はいつも通りカッコいいしいかりや長介もいつも通りいい親父だし黒木瞳は恋愛モノよか光ってた。柴咲コウ対内山理名の対決も見もの!!年の離れた弟、中尾明慶も可愛かったし文句なしのドラマ。その後キムタクはどんどん太ってるしカッコイイキムタクもこれで見納めかな? カスタマーレビューピックアップ
このドラマの放送後に発売されたDVD−BOXが一度完売になって、もう再生産の予定が無いと聞いたので仕方なくバラで5巻揃えました。 そして、みんなが忘れた頃にまた再生産するなんて・・・ ドラマの内容が良かっただけに、こういう販売方法は、何だかなぁ・・・ Dr.コトー診療所 スペシャル・エディション DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 決して恵まれた健康状態ではない。乗り物には弱い。吐く。なんというだらしない人なのか。当然、ひょろとしてこんな人が先生なのか。しかも、この島の先生の前歴は、失敗の連続。しかもその責任をとらずに逃げてしまった。コトーのいいところは、全部責任を持ってことにあたっているところである。しかも物語の中の話が盛りだくさんである。1時間枠に、一つのエピソードの他に、あれも、これも、と次々と入ってくる。当初面食らっていたのだが、さすが最終話のあたり、そう誰もが持っている負の要素の話。新聞記者が真実だけれどもその書き方が、人殺し。という四面楚歌状態に、そこでもひとひねりを加えている。その記者にケガを負わせてみようかと。等々、まさにエンターテイメントの作品。医療に携わる方を始め、病気とは、医療とは、人間とは、とお考えの方は是非是非見られると良い作品。秀作作品!!! カスタマーレビューピックアップ すでに多くの方々が書かれているように素晴らしいの一言に尽きます。今更、敢えてレビューを書かせてもらおうと思ったのは、コトー先生の生き方に対しての感想を綴りたい思ったからです。過去の医療事故を他人のせいにするのではなく、本当に自身の至らなさとして真摯に捉え、妥協することのない姿勢を貫くコトー先生の生き方は、ある意味、人生教本として位置づけられるものだと思います。他人に対して誠実であろうとすることは、ともすれば偽善的な要素を含むものだと思いますが、コトー先生は自分自身の信念に対して誠実です。 それ以外にも、本作品を観るべきところは多々あると思います。上っ面だけに留まらず、深く味わうことのできる作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいとただ一言。あまり、テレビドラマを観ない自分だがこれはいい。アキオジ、ウチバア、コトーの過去。全てのエピソードが最高級。無理に泣かせようというのではなく、自然と目頭が熱くなるのが良い。特にアキオジの回は秀逸! カスタマーレビューピックアップ 2006を見て、前作を思わず買ってしまいました。 毎日1話づつ大切に見てきました。 段々コトーが好きになり、気が付いたら毎日夢を見るほど…。 そして吉岡秀隆さんがすごく好きになってました。 吉岡さんの優しい口調がとても心地よく、手術シーンのかっこよさに心奪われました。 役者さんを好きだと思ったのも初めてですし、役者さんがすごいと感じたのも初めてでした。 どうせ買うなら勿論BOXでしょう! 特典ディスクはファンにはたまらないのでは…。 合わせて買うならサントラも、優しい曲が物語を思い出させてくれます。 カスタマーレビューピックアップ
2006が終わって、前回のコトーが見たくなったので速攻で買いました。2006にはでていない島民の人達を見て、あ〜コトーはやっぱりこっちだよなぁとしみじみしました。何回みても感動します。 Dr.コトー診療所2004 DVD BOXカスタマーレビューピックアップ やーっとBOX買いました★個人的には後編、父と息子の約束が忘れられません。そのすんばらしい場面は BOXの表紙(裏?)にもなっているのでぜひ見てくださいね* メイキングも普段みれない彼らを見れて楽しいです∵*/ カスタマーレビューピックアップ 本当に、楽あれば、苦ですかね?世の中とは、人間とは、命とは、健康とは、家族とは、などなど、考えさせられますね。ものすごく秀作です。ドクター、コトーも島になじんできた。祭りも最高潮!東京から来た少女も、島の男の子に恋した。コトーと看護婦といい感じになってきた。それでめでたしめでたし。かな?いやいや、そうではありません。どすんと、運命が待っています。脳内出血。ぜんそく。過酷な運命が待っています。少年は東京で勉強をするという。私立の学校へ行くと。医者になると。その運命を乗り越えられるのかな?いや、乗り越えなくてはなりません。それなくしては、家族が本物かどうか、ためされているのかな?とも思います。人生は平坦ではないことを、改めて、自分の家族と重ね合わせて見ました。人生を本当に知りたい人の必見作品です。 カスタマーレビューピックアップ 賛否色々なご意見がある様ですが、私は良かったと思います。 母親に対する彩佳さんの行動を「悪魔」と言ってる方もいらした様ですが 私はかえって彩佳さんの心情がすごく良く解りました。 大病を患った家族を看護することは簡単なことではありません。 私自身、祖母が脳梗塞で倒れ、母と一緒に看護した経験がありますし 私の息子は障害を持っています。(障害と病気とでは違うかもしれませんが・・・) だから彩佳さん、お父さんの苦悩はすごく伝わってきたし、共感しました。 病気というのは患った本人にとっても辛いですが、 支える周りの家族にとっても辛いことです。 家族に愛情を持っていても、彩佳さんのの様に辛く当たってしまうこともあります。 私自身も祖母、息子に辛く当たってしまう(しまった)こともあります。 実際に大病を患った家族を看護したことの無い方から見れば 彩佳さんの行動、私の様な意見は酷い、冷たいと感じるかもしれません。 でも看護というのはキレイ事だけでないのです。 大病に倒れてしまった母を前に戸惑う彩佳さん、お父さんの心の葛藤、 そして支えて行こうと前向きに感情が変わっていく部分は とても良く描かれていたと思います。 キレイ事でなく、そういう家族の心の葛藤も良く伝わってきて 家族を看護するということがどういうことなのか多くの人に考えてもらえる様な 良い作品だと私個人的には感じることが出来ました。 前後編だけで描くには厳しいというご意見も多数ありましたが 連続ドラマでも1つの話に対してだいたい1話か2話で完結するので 彩佳さんのお母さんの病気、 剛洋くんの夢に向かっての旅立ちという2つのテーマの同時進行でも このスペシャルの前後編で私は充分満足して見ることが出来ました。 カスタマーレビューピックアップ 人の温かみ、そして、繋がり、人はひとりでは決して生きていないことを改めて教えてくれる作品!批判的になる方も居るようですが…どうか素直に心で捉え見ては如何でしょうか!!?心なければ悲しいじゃありませんか!?殺伐とした世の中を作品から大切な事を教わるイイコトです! カスタマーレビューピックアップ
批判している方がいますけど他の番組(TVドラマや映画等)に対してもそうなんでしょうね…原作に忠実でないとか何とか…だったら原作のみを読んでいればいいでしょうに!! Dr.コトー診療所2006 スペシャルエディション DVD BOXカスタマーレビューピックアップ 最初のシリーズはコトー本人の問題を中心に描き、一応の決着がつき島に定住した。 2004からは星野一家や原親子へと話は移り、コトーが彼らにどう関わるかを描いた。 2006もそのスタンスは続き、周囲の人間の抱える問題に医者として、どう関わるかが 描かれていた。医者としてどうあるべきかを探しながら。そのテーマをまじめに扱うが 故にストーリーやシーンが暗い印象だが、それだけ真剣に取り組んでいる証拠。普段、 人間の生死とか、家族の絆を考える時間の少ない現代人にとって、考える機会を与えて くれる重要なドラマだと思う。 扱う問題がとても大きく、それを真摯な態度で描こうとしてる作品だから時間がかかる。 今回の作品が物足りなかったという意味ではない。是非、続編でさらに描いていって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 最初のシリーズが始まった2004年は、吉岡秀隆が結婚したばかりで、結婚ご祝儀ドラマでこれで吉岡さんも最後のテレビかな?なんて話まで一部ではあったのですが・・・前作はドラマ史上に残る名作になったのは誰もが認めるところですよね。 今回は原作に追いついて話を先に進めたり、好評な前作の後を受けたりとか、プレッシャーも大きかったのでは。 個人的には一連の流れでみても個別にみても良くできたと思います。ミナとか新しい登場人物も増えて、物語も膨らんだしね。 できれば彩佳が医師にめざす所もやって、シリーズ化して欲しいものです。連続ドラマよりスペシャルドラマの方がいいのかな? カスタマーレビューピックアップ ウム!面白かった!!!!! 正に予想通りに満足できた!!感動! まあ、ぶっちゃけシリーズ1に比べると感動シーンは減ったのは確か! だけどシリーズ1→Dr.コトー診療所2004→シリーズ2と続けて観ると、もの凄く深いドラマに仕上がってる!! 爽やかな感動をありがとう!!!2日で全部観ちまって何か勿体無い気分だが。 後、特典ディスクも結構充実していて良かった!! 登場人物で気になる点がいくつか。。。 ○千石規子・・・シリーズ2には出演してなかったね。シリーズ1でインパクトがあったので出演してないのにはチョット違和感が。。。まあ。。。良いか。。。w ○山崎樹範・・・10話と11話に出演したね!良かった!出て良かった!ウム!感激!!! ○堺雅人・・・シリーズ2の超重要人物!!!この人のこの演技で相当ドラマが締まったね!!!!配役正解!!!(笑 ○蒼井優・・・いやぁ。。。驚いた!このドラマに違和感無く入り込めるとは。。。全く浮いた状態では無く自然とレギュラーになっていった。。。立派だ!!! それにしても蒼井優って何とも不思議な魅力のある女優だね!今一番輝いている女優だと思う!これからも更に期待!!!!!!(笑 こりゃもう「北の国から」のようにシリーズ化してもらいたいものだな!!!!(笑 カスタマーレビューピックアップ 剛利さん島に戻ってきた時、僕の中のDr.コトーは終わった。自分の大切な物を捨て、息子の夢のために辛い仕事も息子に貰ったタオル首にまいて頑張る剛利さんが好きだったな…剛洋もそう簡単に島帰って来ちゃダメだろ。そんなもんだったのかな二人の固い絆と意志は… カスタマーレビューピックアップ
一回目があまりに良すぎたというのは誰もが思うところだとは思うけども、 あざとさばかりが先行していて、普通のドラマとしてはいいのかも知れないけど、 本屋の平積みお涙系とレベルは変わらないような気がするなぁ。 オレンジデイズ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ この作品を見終わると、いつもなんだか幸せで、懐かしい気持ちになります。今まで全く手話に接したことのない私でも、話の後半になると段々手話が分かってくるように感じました。そこがこのドラマの素晴らしいところであると思います。こういうドラマは、死に落ちが多かったりするのですが、とても良いハッピーエンドだと思いました。幅広い年齢の人が、楽しめるドラマです。 カスタマーレビューピックアップ キャストも豪華だし ドラマも1話から最終話まで最高↑オススメ! コウちゃんのファッションも可愛いくて楽しめるよ! カスタマーレビューピックアップ ストーリーももちろんよかったのですが、それ以上に感じたのは出演者たちのレベルの高さです。手話とセリフを同時進行でしなければいけないのは大変な苦労があったと思います。特に、柴咲コウ、白石美帆それから妻夫木聡は喧嘩のシーンなども多かったので凄く大変だったと思います。NGもかなり多かったのかな?と思いながら見ていました。柴咲コウはしゃべれない設定で特に大変だったと思います。ドラマ全体でもナレーションを除いたら3回くらいしかセリフが無かったと思います。最期のセリフもかなりうまかったです。 本作品に作品に出演した俳優陣には今後の日本の俳優業界を引っ張っていって欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 普通の青春もの、恋愛ものとはワケが違う。 いろんな思いがあり、正直とても800字以内ではまとまりません。 それくらいすばらしいドラマだった。 でもラストは本当に感動した。サエを、本当に心の闇の中から救い出したのは、やはり櫂だ、と思う瞬間だった。 当時見た人も、見なかった人も、今一度、このドラマを見てみてはどうでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
最近コメディに特化してしまったりドロドロの愛憎劇に終始してしまう恋愛モノがやたら多いですが、これは久々にさわやかな良質・正統派の青春恋愛モノです。さわやか・正統派な恋愛モノというとどうしても臭くなりがちですが、それを感じさせない脚本&演出に加え若手俳優陣の演技には非常に好感が持てます。 今回柴崎コウ演じる沙絵が耳の不自由な聴覚障害者という設定でその周りでのコミュニケーションは主に手話で行われるのがこのドラマの最大の特徴ですが、柴崎コウ=沙絵がほとんどしゃべり言葉を使わないだけに、女優魂発揮といわんばかりに表情で魅せてくれます。笑う顔、怒った顔、泣きそうな顔etcetc...特に彼女のファンではない私でもドキッとさせられてしまいました^^; その特徴たる手話ですが、日常に即した手話でわかりやすく興味を持たせてくれるものと思いますし、現在手話を習っている方には非常に良質のテキストにもなると思います。 唯一気になった点といえば沙絵が手話で喋る際に手だけが動いて口が動かない点。沙絵の聴覚障害は先天性じゃなくて4年前の病気が原因なんだから喋る際には口が一緒に動くだろうと思うのですが(言葉は出ないものの喋っているのと同じように動かす。普通は口も動かして読唇術と手話とのセットでコミュニケーションを取るものなんですが…)、演出の都合か何かでこうなってしまったんでしょうか。現実を知ってる人間としては若干気になりました。 しかしそれを差し引いても、青春ドラマ・手話ドラマとしては非常に良質だと思います。DVD-BOXには出演者による手話講座も収録予定だそうで、これを見た後にドラマ本編を見返すと手話本来の意味が理解できて、より面白いかもしれないですね。 バトル・ロワイアル 特別篇カスタマーレビューピックアップ DVD見ると当時見た時の印象が思い出される。主人公の藤原竜也の演技力の無さが際だってる。当時そう思ったが今見直すと尚のことそう思う。脇役達の表情の方が生き生きとしてて恐怖心だとか焦燥感だとか「逃げたい、止めたい」っていう気持ちが見てる側に伝わってくる。しかし藤原竜也はまるで表情が無い。しかも台詞もなぜか朗読口調のようにどの淡々と話すだけで、また時に(良く言えば)アニメの声優のようなしゃべり方で非常に違和感がある。ストーリーとしてはほんとに面白い。今見ても面白い。教師のキタノの無表情で語る演技も凄まじく説得力がある。話題になった映画というだけある。ただほんとに藤原竜也はいただけない。他良い俳優がもっといたはずだ。 カスタマーレビューピックアップ 主人公の無力さが強調され、原作とは違う味が醸し出されています。 いわく付きの本作ですが、いい作品だと思いますよ。 気に入ったらメイキングもあわせて見ることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 原作に比べると、映画はなんだかインパクトに欠けます。 それに滝川君と相馬さんのシーンもカットされているし、 南と清水や、稲田(?)と桐山のシーンもカットされていて、 おまけに飯島と三村のシーンもカットされていて、 なんだか物足りない感じでした。 原作のページ数が多い分、カットするのはしょうがないかもしれませんが それなら+αのシーンを入れてほしかった。 三村グループにいたっては結局仲良し3人組で死ぬし。 ストーリーを進めよう感が否めなくて、楽しめませんでした カスタマーレビューピックアップ 死人の悪口はあまり言いたくないので映画本編についての感想は伏せておきます。 敢えて言えば昭和の左翼活動家がセンセーショナルなテーマだけで中学生が惹きつけられると思ったのなら、直結している私の世代は彼から嘗められたものだという怒りしか感じません。 流石に妄信している人は私の世代にはいませんでしたが。 で、身毒丸としての鮮烈なデビューから間もない頃の、今や世界的俳優の藤原竜也の演技は流石の一言です。映画は苦手とも言われている彼ですが、迫真の演技は今の栄光を彷彿させます。 黎明期の柴咲コウの恐ろしくも艶やかな役回り、キッズ・リターンとは正反対の役回りをこなす安藤政信、他にも豪華な俳優陣の演技。これだけでも十分に映像作品としては価値があります。 上記の俳優が好きな人 蜷川幸雄監督、主演藤原竜也の舞台が好きな人 キッズ・リターンを観た人 俳優マニアになりたい人 これらの人には俳優のプロモとして十分買う価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ
これ最初はただの殺し合いの映画だとおもってたけど、 その極限状態の中ででてくる友情とか、仲間を思う気持ちが 凄く良く出てたと思います。 内容は42人の中3の人たちが殺し合いをさせられるというもの。 でも、上記のように、生徒が大事に思う親友を必死に守っているシーンはジーンときました。 教師キタノの映画終盤のところは、切なすぎて本当に泣いてしまいました。 くだらないと思っている人にこそ見てもらいたいです。 |
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