定価:¥ 4,725(税込)
特価:¥ 3,630(税込)
発売日:2008-08-08
売上ランキング:DVDで981位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/松風雅也psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:100/総ページ数:10 最終更新日:2008/05/17 BLASSREITER
特価:¥ 3,630(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで981位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ この作品は、動きにおいてはとにかく速い。(今のところ) さすがGONZOだけあってCG全開のダッシュ&バトルという感じです。 初めのほうはCGとそうでない絵の合成に多少違和感がありましたが、だんだんよくなっています。 ストーリーは、オリジナルなのでまだまだこれからといった感じですが、スピード感のあるアクションシーンが見たい方は是非。 私は仮面ライダーとかはあまり見ませんが、特に気にならずに見れましたよ(ホログラムの女の子を妖精かと思ってたのは内緒です)。 そういえば、最近GONZOのDVDが安価になっている気がしますが、ファンとしてはありがたいことです。 カスタマーレビューピックアップ GONZOxニトロプラス原作 「BLASSREITER(ブラスレイター)」第1,2話を収録したDVD1巻です。 アニメ制作はもとより、コラボレーションにより アダルトゲーム中心ながらハイセンスデザインで魅せるNitro+と 動体視力の限界を超える「板野サーカス」で御馴染み・板野一郎監督の 個性と実力が特出したダーク&クールな作品に仕上がっています (総合7.5/10点) 第1話「絶望の始まり」★★★★☆8/10点 冒頭からバイク、怪物の暴走ぶり、躍動感を 目まぐるしく切り替わる瞬間技「板野サーカス」で豪快に魅せ 圧倒させられます。Nitro+原作によるダークヒーローのような世界観と 超一流ライダー(=英雄)の没落と現実の辛辣さを描いた 憂鬱ドラマ要素も鋭く、抜群に熱く痺れる出だしに興奮しました 第2話「栄誉の対価」★★★★☆7/10点 前回以上に激突直前のバイクの回避、疾走描写が秀でており、 アニメであることを忘れるくらいの臨場感、危機感を作り出していました。 当人の苦悩、葛藤とは裏腹に、英雄復活という体裁を利用した周囲の身勝手さを 誇張することで、さりげなくそれを皮肉する場面が秀抜でした。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に見た場合、総じて作画レベルは中程度、ストーリーの流れもとりたて良い訳ではない。 特に第1話のAパートなど、CG技術のあまりのチープさに「作画崩壊か?」と思ったほど。 しかしながら「ここは大事な場面」と思われるポイントでは神作画を連発するんです。 ストーリー的にも全体的にダラダラ進むんですが、要所では驚くべき展開をする。 言葉で表現するのが難しいんですが、だから「不意を突かれる」んですよ。 なので、観終わると非常に印象深い。 意図的に狙ったのか、偶然の産物として、こうなったのかは分からないのですが、百歩譲り、 偶然の産物だとしても、その様な「印象深い」物が画面にある以上、最高評価せざるを得ない。 特に板野技法の一角を占める広角レンズ技法に関しては目を見張りますね。 「これはすごい」と思えるものが30分中、どこかに必ずありますからね。 カスタマーレビューピックアップ ニトロプラスのファンならびに板野一郎ファンには周知のことと思いますが、 このアニメは、 ・飛び散る弾丸 ・乱れ飛ぶミサイル ・舞い散る剣戟の火花 ・吹き荒れる血風 ・疾走するバイク ・轟く人外の咆哮 などに加え、筋骨隆々のマッチョ美男やムチムチぱつんぱつんの美女と、 その他によって成り立っています。 作り手の趣味の塊、むしろ趣味だけで成り立っているといって過言ではありません。 ゆえに、上記のいずれか複数の要素に興味関心がない方には、 面白い作品とは言い難いかもしれません。 ですが、だからこそ、むしろそこがいい! 万人向けとして媚びることなく、視聴する対象を限定して割り切った作風の潔さは、 圧巻といって差し支えないでしょう。 いかにも虚淵玄テイストな重く陰鬱でありながらケレン味溢れるダークヒーローのサーガを 板野一郎の手によって超ド派手かつ超美麗に映像化された本作品は、 両者のファンにとってこれ以上ない、文字どおりの「夢のコラボレート」です。 現在、本放送を4話まで見た段階では、ファンとして思い描いた期待を微塵も裏切ることなく、 むしろその上をいく出来栄えを魅せてくれています。 唯一の不安といえば、「ハッピーエンドが書けない病」の虚淵玄をライターの小林靖子が どこまで制御してくれるのか、あるいは限界突破の勢いで暴走させてくれるのか、 といったところでしょうか。 ニトロファンとしては、後味最悪な真っ黒いバッドエンドも見てみたい気もしますが… カスタマーレビューピックアップ
NHKのアニメギガという番組で監督の演出技法「板野サーカス」の紹介で本作を知りましたが久しぶりにバイクに乗った変身ヒーローの登場と思いました。 アニメーション発色の綺麗さと3DCGでの物凄いスピードアクション 海外ドラマのような物語の同時展開とミステリー要素、各話に強く残るテーマ とても続きが気になるアニメです。 二十面相の娘 1 (初回限定版)
特価:¥ 4,594(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで1573位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ あの有名な怪盗・二十面相が資産家である美甘家に忍び込んだ。そこで叔母から命を狙われた少女・千津子を連れ去ってしまう…。 小学生時代に学校の図書室の江戸川乱歩シリーズを読み漁ったり、全て読破した人は多いだろう。この作品はコミック原作のオリジナルストーリーなのだが、設定、作画等もなかなか良く出来ている。昭和中期の幻想的な雰囲気がムンムンしている。ある種の冒険活劇としても楽しむ事が出来る。 カスタマーレビューピックアップ
無名作品と思って軽ーく見たら、不意討ちをくらう面白さに感動さえ覚えた。王道の冒険ものですが、今ふうの萌え成分がうまくブレンドされてて、ヒロインチコの幼い色気が破壊力絶大。白いかと思ったら黒い笑顔で悩殺とは(笑)。ボンズとテレコムだから作画は文句なしですね。DVDでは予告編のナレがちゃんと収録されているんでしょうかね?非常に気になる。。。 桜蘭高校ホスト部 Vol.1カスタマーレビューピックアップ 噂のホスト部。 聞いてはいましたが、このアニメ、もしかして原作より良いのでは?! 1話目の出来のよさ(演出も絵も)は秀逸。 原作漫画は線が細すぎて、ちょっと画面ががちゃがちゃした印象を受けたのですが アニメのカラー天然色で、この作品の魅力は最大限に発揮されたと思いました。 普段、乙女ゲームをやるれんげちゃんタイプの私ですが、一番すきなのは無敵の天然ハルヒです。 美形連中をおさえて、女の子に本気でときめくという…! みんな可愛いけど、ハルヒがとにかく一番可愛い。見てて幸せな作品です。 カスタマーレビューピックアップ 正直名前も内容もなーんも知りませんでした。他に借りるもんがなかったので物色してたら、たまたま目についので借りただけ。ビックリの大当たり!?いままで気がつかなくてホント御免なさい。特に、主人公の男だと思ったら女だった、とゆう設定がつぼにはまった。笑いあるしラブシーン(?)あるし見所ある。少女漫画あなどりがたし。男でも観て面白い物は面白い。 カスタマーレビューピックアップ 『桜蘭高校ホスト部』はひらすら楽しく面白く美しい、完成度の高いエンタテインメントです。 少女マンガを原作にしたアニメは、コスト削減のせいか描込みや線の強弱を省力化する傾向があって、オリジナルの微妙なニュアンスを台無しにしてしまう場合があります。しかしこの作品では、主要人物の造形をシンプルにしたおかげで、逆に個性豊かなキャラクターたちの設定が明確になったように思います。 冒頭の「KISS, KISS, FALL IN LOVE〜」(桜キッス)も楽しいし、藤岡ハルヒ役の声優「坂本真綾」も男女両性的でピッタリです。悪ノリ、脱線、お約束‥‥それらすべてが魅力的。大好きな作品であり、次巻も購入したくなる数少ないアニメです。 ちなみに、2006年のベスト・アニメは何かとの質問に、ASK JOHNでは本作をその1本に取り上げて下記のように回答しています。 『桜蘭高校ホスト部』は単純明快、観ていてひたすら楽しい作品です。『桜蘭』にはANIMEを変革しようとか新しいものを目指そうといった野心はなくて、だけどANIMEの基本を常に心がけ、忠実に沿う姿勢で一貫していました。『桜蘭』は徹頭徹尾に豪華絢爛、そしてひたすら娯楽に徹しています。 ヴィジュアル・デザインもなかなかの出来でした。舞台となる学校の背景美術の優雅さ、魅力的なキャラクター・デザイン、『少女革命ウテナ』の流れを汲む華やかな画面など、陽気でカラフル、瑞々(みずみず)しくて華麗な番組でした。ホームコメディ、癖のあるキャラ達、ばかばかしいまでのすっとんきょうさがほどよくミックスされたお笑い感覚のおかげで、このコメディANIMEには活気と独特の味、そして視聴者の心を動かすような魅力で終始満載でした。『桜蘭』は視聴者のウケを取るための王道テクニックを打ちたてただけでなく、それを常に実行し続けた番組でした。おそらく本年度最高にノリがよくて楽しめる作品でした。 カスタマーレビューピックアップ ボンズがホスト部?ボンズ、そんなに経営が苦しいんだろうか?南雅彦氏、経営不振にでも耐えかねてやけっぱちにでもなったんだろうか?しょーじきそう思った。しかし、シリ構を榎戸洋司氏、キャラデに高橋久美子氏とスタッフを見るとやけっぱちにしては充実。思わず腕を組んで考えた、これを手に取るべきか、はたまた無視して通り過ぎるべきか? このぶるじょあ倫理を踏みにじる非現実的な設定、間違いなく破綻することを予感させるホスト部なるムリありまくりな舞台。こりゃ間違いなく色物で終わるはずだったのだ。どこから見てもおかしいでしょ、これ。それなのに、それなのに、なんでこんなにおもしろいのか!?それをボクなりに分析するなら、まずふつうの少女マンガからはちょびっとずれたキャラ設定。ハルヒは明るく元気でまっすぐ、じゃなくて恋に恋しない冷静な突っ込みキャラだ。環は影があって素直じゃなくてスキがない、じゃなくてナルシーでわかりやすい天然キャラだ。お約束のカップル設定をバラしてうまく再構成されてるところが新鮮に感じるんだろうね。脇を固めるキャラもBLっぽさを楽しめつつ、ギャグで壊れすぎない範囲でこなせるようにうまく配置されてる。これはドラマとしての質の高さともいえるだろうね。キャストもよくはまって、特にボクのいち押し声優の一人、坂本真綾さんは地でニュートラルだからピッタリだよ。でもなんといっても最重要なのは監督でしょう。佐藤順一、幾原邦彦と続く東アニ少女向けアニメのひずんだ伝統を見事に受け継いだ五十嵐卓哉氏の腕だ。枠や闇の使い方なんかで「ウテナ」の演出法が強く見えるのも間違いなくこの伝統のせいだろう。このバカバカしい設定に違和感を感じずに楽しまさせてくれるアニメぢからを使いこなせてるところに熟練された技術があるし、そのなかにも美しい水面描写のようなアニメーションとしてもレベルの高い映像がある。バカバカしいことをくそまじめに、これこそアニメのエートス。 カスタマーレビューピックアップ
なぜなら原作は「少女マンガ」だからです。 もちろん少女マンガは、普通女性を対象に描かれています。そして連載中の「LaLa」という雑誌は 大体中学生〜高校生くらいの年齢対象ですから、大人から見れば設定の甘さ等はいたしかたありません。 とりあえず設定や流れの甘さはさておき、素晴しいものがたくさん「桜蘭」にはあります。 まず驚かされたのは、クオリティの高さ。 深夜番組とあなどるなかれの映像。大本のラブコメ路線にからめた「BL」ネタであったり、 「ホスト部」という少女マンガ要素を全面に底上げしています。 なにより一番動きが素晴しいのは「キャラクター」達。キャラクター達のハイクオリティでコミカルな 動きに、コミカルな展開が笑わせてくれます。 ストーリー的にはラブ2のコメディ8といった所で、私の中では「学園コメディー」ものに分類されてます。 なじられ役だけど王子様的キャラのたまきと、貧乏(苦!?)学生、天然系のハルヒの心の ふれあいも、ベタベタすぎずに楽しいです。 試しにみてみると、意外とハマっちゃう作品です。 桜蘭高校ホスト部 Vol.9カスタマーレビューピックアップ オリジナルのラスト2話はさすがの完成度で、見事な大団円を楽しませてもらいました。 スタッフの皆様には素晴らしい作品をみせていただき、ただただ感謝です。 しかし、作品全体を振り返ってみると、中盤以降は少しマンネリの印象もあります。 双子の変化や成長を描く話が中心となり、ややクドく感じられました。 それは、おそらく彼ら以外のキャラがある意味、完成されていて変化を描けないためでしょう。 個人的には、モリ先輩がもう少し自由に動くキャラであったなら、 話のバリエーションが増えるのでは、と思ったりもしますが…。 まぁ、そのあたりは原作のある作品なので、縛りのある条件のもと、 アニメスタッフは十分以上の仕事をされたといえます。 ところで、本作の魅力は様々ありますが、 私は第一にヒロイン・藤岡ハルヒを挙げます。 彼女に施された巧みな設定により、男女問わず、 多くの人がこの作品にに引き込まれたのだと思います。 まず、女性の立場からは、ハルヒに感情移入することで、 ホスト部の紅一点という立場を味わえると同時に、「男」であるため、 恋愛には発展しないという微妙な距離感を楽しむことができます。 もちろん、女目線でハルヒを「男」とみることも可能― と実に様々なアプローチが用意されています。 一方、男としても、美少女でありながら恋愛を度外視し、 女性であることをまわりにアピールしないハルヒは実に魅力的です。 基本的に、部員以外には女と悟られずに学校生活を送れている、という驚愕の設定。 普通に考えればあり得ない、藤岡ハルヒという“大ぼら”からうまれた素敵な話、 それが『ホスト部』です。 カスタマーレビューピックアップ 私には、最後の二話でなんだか急にハルヒが女の子っぽくなりすぎていて話し全体が詰め込みすぎな感じがしました。 女の子っぽいハルヒももちろん良いのですが、個人的にはもっと天然ルーキーなハルヒとホスト部のみんなとの絡みを見たかったです。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー・絵(コンテ)・脚本・声優・音楽とどれをとっても手抜きなど感じさせない最高の作品です! ホスト部のなかでのハルヒとその他の部員との関係もとてもよく描かれていてすごく面白いです!ラブだけではなくコメディ要素も入っているので誰にでも楽しみやすい作品だと思ういます。ホスト部と言う題名には驚く人も多いかもしれませんが、そんなことはどぅでもよくなるほど良い作品なのでぜひ見てみてください。超おススメです!!と、言うわけで★5つ カスタマーレビューピックアップ ホスト部の創立者、環と鏡夜の出会い話と、2話続く最終回が入ったこの9巻は、他の巻を買えなくても、これだけは購入したまえ!と言えるでしょう(笑) 特に、最終26話のクライマックスは素晴らしく、これだけでご飯10杯いけます! 元々、既出の演出等を他の回で巧く使用する作品ですが、最終話にして1話で環がハルヒに言った「水も滴る…」をハルヒが環に言った時は感心の余り唸りました。 全体的に、原作よりも環とハルヒが良い雰囲気で最終話まで進むものの、まだ未完の原作を尊重し、敢えて2人をカップルにして終わらない辺り、アニメの脚本家やスタッフのこだわりを感じられます。 カスタマーレビューピックアップ
近年、作画、脚本、演出全てが手抜きとしか思えない作品が多い中、 脚本、演出の良さが1話から余すことなく発揮されたホスト部。 作画も一定のクオリティを保ち、全話通して高水準な作品となった。 うやむやなままに、ホスト部に入部したハルヒ。 そんな彼女の自分でも気付かなかった、想いの変化が明確になる最終回。 それぞれに悩みや問題を抱える部員たちに居場所をくれた環。 そんな彼の突然告げた“終わり”… とにかく最終回も演出や脚本がとにかく良い!! 台詞回しや、ハルヒが環を追いかける決意をする描写、環にぶつけたハルヒの本当の想いなどは感動します。 最後の部分(部員全員ならんでカメラ目線で台詞〜)あたりは『?』と思いましたが(笑) 何はともあれ、胸をはってお勧めできる作品です。 笑いだけじゃなく、それぞれの登場人物達の心理描写や過去、抱えている暗い影を通して 考えさせられる事も多数あります。 是非2期もやって頂たい作品です! 全巻揃えても損無しの良質アニメ!! 本当に大切なもの、あなたは見つけられていますか? 桜蘭高校ホスト部 Vol.2カスタマーレビューピックアップ 徐々に全貌を見せつつある(笑)桜蘭高校ホスト部の2巻は、 「ハルヒの身体検査」「れんげちゃん登場」「双子エピソード・1」の3話。 特に5話は実に丁寧に、 後々までに響く伏線がきっちりと張り詰めてあるので、 そこんとこチェックよろしく。 この回は特に、全体の構成と演出、 声優の絶妙な演技(馨と光の声のユニゾンの妙と、単独の違いをじっくりと味わうべし!)がすばらしい。 身体検査の話はこの話の「果てしないバカバカしさ」が 最大限にクローズアップされている話。裸も満載ですぜ(笑)。 環と鏡夜の関係、モリ先輩とハニー先輩、双子の立ち位置が かなり明確に書き分けられていて、ちょっと唸ります。 れんげちゃん登場の4話はすごい! あのれんげちゃん登場シーンの演出効果と、 ぐるぐる回ってとまらないカメラは感動ものです。さすがだボンズ! 内容も展開もすさまじくブッ飛びつつ、 それでいて王道少女マンガ展開なのがスゴイ。 おぬし、やるな! と実感できます。 そして5話。これ、かなりすごいと思います。 内容も展開も、そして前半のひとつのヤマとしても。 ハルヒによって起こる化学変化の一番の影響を受けたのが、 この常陸院の双子だと思っているので。かなり双子に感情移入できますね〜。 この話の展開や構成、それぞれの思いが、 実は後半の重要な伏線になっているあたり、脚本のすごさを感じます。 一人じゃなかったから寂しくなかった。一人じゃないから怖かった。 「ひとり」であることを「感じる」という、 まさに青春の入り口にたった二人の背中を、 ポーンと押してくれるハルヒがかなりカッコイイですね。 そりゃ〜キュンとするってもんですよ(笑)。 声優さんの演技にも感激! 本当に同じ声に聞こえてくるからスゴイ。 カスタマーレビューピックアップ この2巻では『身体検査』『れんげ初登場』『双子ケンカ遊び』が収録されています。 『身体検査』 環のテンションのアップダウンが高い話。変顔満載。 フォーメーションAはそのままでてきます。双子の出張営業と環のハルヒコスは完全収録ですよ。 『れんげ登場』 オタクキャラのれんげが原作のテンションそのままに登場。 そしてれんげと言えば実写版うきどきメモリアル。 撮影シーンは原作そのまま出てくるので、もちろんあのハニー先輩も出て来ちゃうんだよ! 『双子ケンカ』 原作では分かりにくかったピンクとブルーが非常に分かりやすいです。 これを見た後で原作を読むと…あれれ、なんとなく髪に色がついてるように見える。(多分) カスタマーレビューピックアップ 本当におもしろいです。 双子のホモ設定とかいつもどきどきしながら観ています。 私が住むところでは桜蘭高校のアニメが観れなかったのでDVDをクコとに下のですが、なんとスカパーでやることが決定!! 買うのやめてスカパーで観ようと思いましたが、やっぱりコンプリートさせます!! カスタマーレビューピックアップ 一巻を購入した人なら分かると思うのですが、凄く見やすいアニメだと思います♪ 二巻では双子(光と馨)について語られてる五話がとっても見所です☆☆(面白くてハマった!笑) 一巻を購入した人、まだ見てない人、是非見て欲しい〜ッ!o(>∀<)o カスタマーレビューピックアップ
桜蘭高校ホスト部・・・名前だけ聞けばしょーもないこと間違いないです 小生も始めそう思っておりました しかしながらそんな桜蘭高校ホスト部を見てしまったある日小生は衝撃を受けました ズギュュュン! さて、2巻ですがまぁ、強いて言うならすんげぇぇぇ良い!!特に5話目とかすんげぇぇぇぇ良い 一応常陸院光の心と馨の心が5話目からちびぃーっとはなれ始めるのがかいまみられます。 5話目最後ちょっといわゆる所のカンドーと言うやつをしました。どうカンドーかと言うと 真っ黒の闇の中に白い点が2つあり続けて、いきなりそこに一筋の弱い弱い光が差し込んできたみたいな感じです。この意味が理解不能でも結構です。小生も理解不能です。桜蘭高校ホスト部(2)買って頂きたいです。 ってか買って頂きたいです。 桜蘭高校ホスト部 Vol.5カスタマーレビューピックアップ 『ハニー先輩の甘くない三日間』は原作のいいところが変えられていてガッカリしました。 モリ先輩のファンが壊れすぎです。。。控えめなままで居て欲しかったなぁ。 終わり方も、原作はモリ先輩の「ファンに対する優しさ」が垣間見れる良い雰囲気のラストなのに 何故かその重要な部分も削られていて、必要以上にギャグっぽくし過ぎだと感じました。 『不思議の国のハルヒ』は、ほぼアニメオリジナルの内容で楽しめましたし 『噂のホスト部を取材せよ』も良かっただけに、それだけが残念でした。 カスタマーレビューピックアップ 5巻の表紙は光!良い表情してます(*^_^*) 毎回ストーリーがとても楽しみなのですが、ジャケットの表紙も密かな楽しみだったりします☆裏と見比べたり(笑) 13話の不思議の国のハルヒはとても雰囲気があり、いつもと違う感じでとても良かったです。 一番のお気に入りは14話で、メンバーの絆の深さが見れる所が最高でした(^^)vV カスタマーレビューピックアップ とにかく面白かったです!! ジャケットの光るも可愛くて・・・。 「ハニー先輩の甘くない三日間」とか、ハニー先輩へのモリ先輩の愛とかわかってめっちゃ萌えました!! 相変わらず、環も爆笑でした。 ハルヒもカワイイ!! とにかく面白いので、迷っている人は買うべきです!! カスタマーレビューピックアップ 私はアニメしか見ていないのですが、この作品、全話を通して作画も非常に綺麗で、 毎回ノリも良く、とっても見やすい作品でした。 ちょっとホモっぽいところが受け入れられないと思う方もいらっしゃるとは思いますが、 それがこの作品ならではのノリで、他には無いおもしろさだと思います。 ボンズさんの作品は、上にも書いたように本当に絵が美しいです。 また、どの巻もジャケットがすごく綺麗で、それも好印象ですね。 カスタマーレビューピックアップ
ハニー先輩の甘くない三日間から始まるこの作品はとにかく観ていて笑いが絶えないことは必須です(>w<)‾‾それぞれのキャラ設定・声設定において完璧なのではないか〜と言いたいです♪この作品・・とにかくハニー先輩がかわゆぃ(*^w^*)ノ寝起きの悪さも必見です(^_^) 不思議の国のハルヒでは原作とは結構違いますがアニメはアニメでまた面白くアレンジされていると思います☆ 噂のホスト部を取材せよでは・・・環とハルヒの距離がちょっとは縮むのかどうか・・?が観られるかもしれないです(*^_^*)アニメではリアルに缶蹴りなどしているホスト部メンバーが観れたりしてなかなか面白いです☆★ アニメの中で流れる曲やオープニング・エンディングで流れる曲もノリの良い、とても良い感じですのでぜひ聴いてみてください(^^)/ 桜蘭高校ホスト部 Vol.6カスタマーレビューピックアップ 軽井沢編も大好きで、馨が兄弟を思ってもつと広い世界を知って欲しいとしっかりとした意見・意思ほ持っているのは凄くカッコイイと思いました。大人びた部分がひいでた馨と、素直に・・いや、まだ二人だけだった世界から抜け出せ切れない光の微妙な変化が今回の軽井沢でハルヒをきっかけに変わりはじめてます。複雑な馨の心境、解らなくもないので考えさせられますね。そして、「鏡夜の不本意な休日」ですか?大爆笑です。 低血圧魔王で、しかも環にふりまわされっぱなしの彼は本本性はナマハゲ(笑) ファンとしては是非手に入れて置きたい一品です。 この作品のいい所は、一人のキャラにスポットをあてた話の回でも他のキャラが劣って見えないことです。皆でひとつ、これぞホスト部って感じですよね。 大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
桜蘭高校のアニメのストーリーの中でも一番感動出来る話ではないでしょうか。軽井沢へホスト部のメンバーが来てドキドキの展開をします。特に見所は、光のハルヒに対する行動です。軽井沢の風景もとても良く再現されていますし、ストーリにおける音楽の使い方が本当に上手です。この軽井沢編は本当におすすめです! 桜蘭高校ホスト部 Vol.7カスタマーレビューピックアップ ホスト部7巻! ジャケットが森先輩で、裏には怒った森先輩が見れます(笑) 内容は毎回面白いので、どんどん引き込まれていくのがホスト部の魅力ですね! ハニー先輩の弟チカ君が新登場し、ロベリア学院ヅカ部の再登場☆(出た!って思いました/笑) 最後は必ずお約束で、終わりがとても気持ち良いです♪ けどギャグばかりでなく、双子メインの『双子が開けた扉』の話は感動しました。 どうして自分達以外に興味がないのか、本当はどうしたいのか、何がきっかけでホスト部に入ったのか… キャラクターの心理状態が分かりやすく深く描かれていて、とても良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 今回の話にはハニー先輩の弟君が出てきたり、双子の過去のお話があったりととても面白かったです。 ハニー先輩の話では珍しく、モリ先輩がいっぱいしゃべってた!! あと、再びヅカ部ですね。 ロベリアの女子とか本当にすごいと思いました、いろんな意味で・・・。 カスタマーレビューピックアップ
中盤以降の見せ場である、部員たちの過去に迫る18〜20話 ハニー先輩の弟君に、過去話、アクション満載18話 ホスト部の麗しき近親相姦(笑)双子の過去話20話 光と馨をホスト部に勧誘するため、環は光たちのゲームに付き合うことになる。 光たちは、自分たちを見分けることができたら入部すると環に約束したのだ。 二人を見分けられず苦戦する環だが・・ 二人だけの世界、それはとても心地よい世界・・でも、そこから世界は広がらない。 ロベリアはちょっと苦手です・・; 桜蘭高校ホスト部 Vol.8カスタマーレビューピックアップ 八巻からキャラクターの心境、恋愛面が多く描かれてます(*^^*) ハルヒが好きだけど気付いてないキャラ、それを見守るキャラ(敢えて言いません/笑) クライマックスが近いなぁと感じる場面が多々ありましたね。 初めから皆個性のあるキャラクターでしたが、八巻まで見てきて改めて、素敵なキャラクター達だなと実感しました☆ カスタマーレビューピックアップ イケメンばっかだし声も合ってるし、絡みは、もっとあってほしい誰かさんは、男同士の絡みが見たくないなら見なければいいだけの事 あたしゎきょうや先輩とヒカルが好き カスタマーレビューピックアップ この作品は普通のアニメよりBL要素が多いですので、 そのようなことに理解の無い方々は大なり小なり嫌悪されるでしょう。 まあこの巻では実際にはNLですが・・・笑 しかしこの作品のクオリティは本当に素晴らしいです・・・。 まだ観た事のない方は、是非1話から! カスタマーレビューピックアップ
双子とハルヒの絡みが見たいが故に買っている私です。 やっぱりホスト部のアニメは最高です。漫画からいろんなキャラ同士の絡みがあるのでアニメでの絡みも期待できますよ☆ というより、このアニメが好きなら、キャラ同士の絡みが最初からあると理解して当たり前。だから好きなんだと思いますけど。 桜蘭高校ホスト部 Vol.3カスタマーレビューピックアップ 第三巻も見所満載です☆七話では、ハニー先輩とモリ先輩の絆の深さが見れて感動vV 一番の見所は八話で環とハルヒが喧嘩して仲直りするシーン☆彡シチュエーションが最高です(笑)環がホント格好良い☆★二人の距離が縮まった話なので、何回も見てます(*^_^*)vV カスタマーレビューピックアップ 個人的に第8話の海に行くお話が一番好きです。 鏡夜ファンの私としては眼鏡をはずした鏡夜や、上半身裸の姿を見られてとても満足です。 鏡夜ファンの方は見ても損はないと思いますよ。 原作とは微妙に違った展開になっているのですが、とても楽しめました。 しかしやはり原作で気に入っていた場面や台詞があった分、それが抜けていたり変わっているというのは少し寂しい物です。 なので星4つにさせていただきました。 ですが、充分におススメ作品といえると思います。 カスタマーレビューピックアップ 面白いので買うのやめられません! 今回のでは第8話の「太陽と海とホスト部」が一番好きです。 ホスト部全員でハルヒの弱点を探すと言う話だったのですが、環がかっこいい!! このアニメ大好きだぁぁ!! カスタマーレビューピックアップ やんちゃ系小学生が環のもとに、ホストの弟子入りをする話、鏡夜の屋内ジャングルプールでハニー先輩を救出する話、鏡夜の沖縄のプライベートビーチで環とハルヒが、喧嘩する話。この三話です。原作とちょっぴり違うところもありますが、三話目の鏡夜の別荘で、夜、鏡夜がハルヒをベッドに押し倒すシーン・・萌え^^ですっ!環にハルヒが抱きつくシーン・・萌え^^です!!もちろん、ホスト部ならではのボケと麗しの環様も愛らしいハニー先輩も、健在です。原作好きの方もぜひチェックを!!”猫澤先輩ファンはごめんなさい。彼の別荘ではなく、鏡夜の別荘の設定ですので、出てきません。あしからず。 カスタマーレビューピックアップ
ホスト部みんなで海に行く8話目の殿がおそらく、全話通して一番カッコ良いと思います(←私的的に♪) なので殿ファンにはオススメ!? しかしなぜに常陸院兄弟の弟、馨が先に表紙なのか??光ではないのか? |
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