定価:¥ 3,990(税込)
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中古品¥2700 より
発売日:2008-03-26
売上ランキング:DVDで255位
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Amazon人気商品ランキング/松本人志psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:40/総ページ数:4 最終更新日:2008/05/17 人志松本のすべらない話 其之四 通常盤カスタマーレビューピックアップ かなりお安いお値段です! すべらない話好きのみなさま、こちらでどうぞ(笑) カスタマーレビューピックアップ まぁ、値段分は楽しめるかと。メンバーがかなり一新されたのが、一番良かった。ただサイコロのせいで連続だったり、同じ人ばっかだったりしてバランス悪かった。てか、トシの口からおつゆがかなりほとばしっていて、話終わる頃にはテーブルの上はおつゆだらけで汚かった。 カスタマーレビューピックアップ
すべらない話のDVDもついに4本目。 今回はすべらない話7と年末拡大スペシャルを収録。 すべらない話7では、個人的にはハチミツ二郎の外国のドラッグストア話が良い感じでした。 トシと後藤と塚地の話は勢いだけで全くおもしろくなく正直愛想笑いもできないくらいの話でした。 チャドは「こいつは絶対おもしろくないな」という先入観を持ってみていたのですが、 以外にも一瞬笑ってしまう話でした。 個人的な今回のおもしろ順位はトシ<塚地<後藤<チャド<千原<松本<ハチミツ 年末拡大SPは、たまにちらっと写っていた観客がカットされていたので、 個人的にはその点が良かったです。 河本の話は全くおもしろくありませんでした。 ネタ切れでしゃべることがないのなら出ない方が良いです。過去の栄光にしがみつくのは格好悪いですよ。 関根さんと博士は安定しておもしろく、キャリアを感じました。 個人的な今回のおもしろ順位は河本<千原<ほっしゃん<宮川<松本<博士<小沢<田村<コバ<関根でした。 ケンドーの新幹線での話、小沢の転ぶ女の子の話は良かったです。 特に小沢の話は笑えないけど必ず感動できるということですべらない話だと思います。 人志松本のすべらない話 其之四 初回限定盤カスタマーレビューピックアップ 毎回楽しい話なので笑いっぱなしです。 1度見て覚えている話なのに繰り返し見て毎回笑える話も幾つかあります。 「ダウンタウンDX」や「ガキの使いや」で話していた話もありますが、 さすが「すべらない話」。何度見ても面白いです。 個人的には「すべらない其之参」収録の「もう一度」が1番傑作ですが、 今回のゴールデンSPも千原の残念な兄ネタや、麒麟・田村の貧乏ネタをはじめ、 かなり笑えた回の1つです。 カスタマーレビューピックアップ ゴールデンになって放送されるようになった「誰でも楽しめる薄い話」はどうでもイイから、DVDに収録されるであろう『コア』で『ギリ』な【ある事情で】未公開となったトークに期待! という訳でDVDは買い! これでええか? カスタマーレビューピックアップ ゴールデンだろうが、深夜だろうが、大物ゲストが出演してようが番組の本質は変わっていないし、話しの質が低下したとも思いませんね。 メジャーになるとなんでも否定したがる輩もいるようですが自分は迷わず買います。 カスタマーレビューピックアップ
今回の発売を、首を長くして待ってました!年末拡大の分が、どういった編集になってるか楽しみです! ただ、千原ジュニアや宮川大輔のやつで引っ張ったり発売のペースがちょっと遅いですね…。それが評価が少し落ちた理由です。 人志松本のすべらない話カスタマーレビューピックアップ フジテレビ人気深夜番組がDVD化!! 誰でも1つは、"すべらない話"を持っているものだ。 それを披露していくだけのシンプルな番組。 松本人志以外にも千原浩史・ほっしゃん。・宮川大輔・河本準一・佐田正樹・黒田有の話が聞けます。 『犬のタロキチ…』 『安田大サーカスのヒロが表参道で…』 『宮川大輔の姉が…』 笑えます。 本当に笑えます。 こんなに笑ったのは久しぶりです。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは確かにもの凄いおもしろいけど、笑っているのに釣られて笑うのではなくちゃんと自分で見極めるのも必要かと カスタマーレビューピックアップ 問答無用に激おもしろい、おもいっきり笑いたい時の必需品です。 カスタマーレビューピックアップ ここ5年くらい、ニュースとドキュメンタリー以外のTV番組を 一切見なくなったのだが、久々に昔ファンだったダウンタウンがみたくて ガキ使と一緒に購入した。 ガキ使は笑ったが、こちらはどうだ? まあ、無理すれば笑える。 知らない芸人も多いし、話自体も「これで合格かよ」と思えるものもたくさんあった。 最近のお笑いファンなら多分普通に笑えるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
たしかにおもしろいけど爆発的にわらうものではなかったです。レンタルがあればそっちで十分だった気がします。そう何度もみるほどでもないなあ。。。はっきり書いてすみません。 人志松本のすべらない話 其之弐 通常版カスタマーレビューピックアップ 人気深夜番組「人志松本のすべらない話」の第2弾DVDです。とにかくメンバー皆さんの巧みな話術に母と大爆笑させて頂きました♪♪特に好きなのは宮川大輔とほっしゃん。そして河本のおかん話もたまりません!!松ちゃんの司会もざっくばらんな感じで好きですし、出演者全員が揃うスタジオの雰囲気もいいです♪DVDには未公開映像やすべらない話の裏話も収録されていて大満足の内容となっております♪何度観ても笑ってしまいます(*^ ^*)すべらない話好きの方には必須アイテムです!!お勧めです♪ カスタマーレビューピックアップ 前作1巻同様、問答無用に激おもしろいです。おもいっきり笑いたい時の必需品です。 カスタマーレビューピックアップ マジおもろいお〜笑いすぎで膜破れるってか(w)実力でちゃうし緊張感あるお〜松ちゃんやっぱ最高!濡れるお(w)ってか(w) カスタマーレビューピックアップ 6月2日の人志松本のすべらない話の予習として其之一・弐をあわせて買いました。 お笑いのDVDを買うのは初めてですが、親子共々テレビの前に釘付けになってしまいました。 ※笑いすぎにご注意ください!(笑) カスタマーレビューピックアップ
たぶんコレ見て面白いとか言ってる人は、多分ガキの使い等のディープな笑いを知らない人でしょう。多分いまだにエンタの神様とかみてるんじゃないんでしょうか? 僕は笑ってはいけないシリーズやごっつええ感じを見て松本仁志のすごさを感じましたが、この番組、松本仁志の本領が全く発揮されていないです。 ガキの使いやごっつ、ダイバスター、内P等のディープでシュールな笑いが好きな人は、あまり受け付けないんじゃないかと思います。 人志松本のすべらない話 其之参 通常盤カスタマーレビューピックアップ 総集編はあまり評価がよくないみたいですが、通常では見られないメンバーのやりとりを見る事ができて良かったです ジュニアがカバーをむちゃぶりされるところは最高でしたし、それぞれ本当に面白かった! むしろこのメンバーで総集編の第二弾をしてほしいくらいです。 そして視聴者からの投票などで人気の高い話をもう一度してほしいな。 以前に話した内容でも2回目は雰囲気とか全然違ってくるのでぜひ見たいです! 前半も楽しめましたが、未公開での宮川大輔の最後の話にはいよいよあきれました。 面白いんだけれども思春期の若者じゃないんだから!と怒りたくなりました、、 全体的にほっしゃん。の話は安定していて普通っぽくて好きです。 カスタマーレビューピックアップ 「あのすべらない話をもう一度」での他人の話をカバーには笑かしてもらった。 違う人が話すと、また違った面白みがある。 すごい。 カスタマーレビューピックアップ 正直おもしろすぎです(笑)5は特に素晴らしいすべらない話が入っているのではないかと!宮川大輔、ほっしゃん。の二人がかなり秀逸です。そして意外にも批判が多い6の過去のすべらない話をもう一度話すという企画ですが、1から5まで見ている私ですが本当に楽しめましたね。 オチが分かっているから一度聞いた話だかつまらないとか言ってる人は見方というかこの企画の楽しみ方が違ってる気がします。『話』オンリーではなく雰囲気やテンションや話し方、そしてプラスアルファーが加わることによって同じ話しでもまた別の笑いが加わるものではないでしょうか?むしろ同じ話しをまた話すと言うこと事態、芸人にとったら今までではありえない、且つ残酷な事ではないでしょうか。その非現実的な事がおもしろさを引きだしていると感じますが。 特に第1回で話した宮川大輔の熱帯魚の話しと今回の熱帯魚の話しでは笑いのレベルは格段に上がっていると私は思いますが。。場の空気、流れ、テンション、+α(煙草)などで1の時よりはるかに爆笑してしまいましたし。 なので6を見るときは『話』という固定観念は捨てて広い視野からいろいろな角度から見てみるのがいいかと。 カスタマーレビューピックアップ 前作同様、激おもしろいのですがあのすべらない話をもう一度はいまひとつな感じであまり笑えませんでした。少し残念な気持ちですが第5は笑えますので星4つです。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナルが1本と以前話したネタをもう一度披露するコーナーが一つはいっています。 オリジナルはおもしろかったのですが(宮川の「赤玉」綾部「グローブ」が個人的におすすめ)依然と同じネタをもう一度やるというのはテンポや話し方がオリジナル1,2の方が断然おもしろかったです。 松ちゃんが人のネタをカバーするのもアリだと発言し人のネタをカバーするので盛り上がっているシーンがありましたが完成度も低くその場にいる本人達だけが楽しそうであって正直失笑モノでした。 いつもの半分の価値しかないと感じています。 大日本人 初回限定盤カスタマーレビューピックアップ 無駄な台詞や説明の一切ない、 そのシャープなつくりにはひたすら感嘆した。 確かに観ている側に通常の倍くらいの集中力を要する構成はきつい。 板尾が出てくるまでは、とにかくものすごく眠い。 大佐藤が、そして獣がフィクションの産み出すわけのわからなさ (もちろんそのものの存在意義は掘り下げていけば きっと社会のなかから抽出することができるはずなんだけれども) は、このさいどうでもいい。 多分松本人志という人は、この映画を観て 「これってこうですよね」「あれってああですよね」 と分析されるのを意図して作ってはいないんだろうと思う。 日常を過ごしていて、 なんか腹立つなあ、 なんか「おもろい」なあ、 なんて思うことを空想みたいに並べてやってみたかったのではないかと思うのだ。 中年のおっさんが、 しみったれた飲み屋でくどくど話しているおかしさと、 そのもの悲しさみたいな。 そこに同居している社会に対する意味もない批判と、 昔への懐かしみと、その空気の野暮ったい感じ。 それを観ている間中思い出した。 「大日本人だよー!」 「焼きますか?」 「やめなさい、なんかその、ガラスぱりぱりするやつ。」 カスタマーレビューピックアップ 松本人志が映画!?と、これまで松本をTV等で観たりして面白いと感じている人にとっても興味を持つ話題だろうし、ファンにしたらどんな作品になるのだろう、と期待に胸を膨らませたであろう。私もその一人であった。その過度の松本への期待こそが、映画を見る上での邪魔な部分となっていた。その事を予測したのか、あえて予告や宣伝も内容に触れず、あくまで視聴者一個人の判断に委ねられた作品となっているように思う。よって視聴者の意見が賛否両論になるのである。映画自体も今まで誰も見たことのないような作品となり、これが正解。とう定義を作らせないようにしている。しかし松本が今まで作ってきた笑いにも多くあった、どこか哀しいのに笑える、というシーンはいくつかあったと思う。しかしそこには松本が現代社会にたいする不満や疑問が表裏一体となり表現されている。モザイク、伝統、風習に対しての捉え方、視聴率、スポンサー、子供=無垢という考え、無責任な発言をする大衆、全てアメリカのために行われている日本の今の茶番劇のような政治…。これらのテーマを上手く笑いと絡み合わせて作られている。インタビューからの視点を利用した表現方法も面白かった。次回作、期待はしないが作ってくれ。 カスタマーレビューピックアップ この作品,私はあまり楽しめませんでした。大日本人というアイデアはすごくいいのに彼を通してなにを伝えたかったのかが分かりません。 凡人には理解できないと言ってしまえばそれまででしょうが,それって言い訳ですよね。全てとは言いませんが名作と呼ばれる作品は大概時を越えて世代を越えて愛されるものが多いですから。 カスタマーレビューピックアップ 風刺がどうとかギャグとかカンヌはどうでもいい。 松本人志は頭がいい。 頭がいい、というと器用で世の中を上手く渡り、得をする人で それ以外の人よりは幸せ者である、と思われがちだがそういうものでもなくて、 分からなくていいことが分かってしまい、感じなくていいものも感じてしまい、 容赦なく突き刺さってくる現実のもと広大な虚無の荒野にひとりぽつねんと佇む、 そんな映画。 そんな荒野をうろつきながら、「それでもなんかあるんちゃうか、オアシスみたいなん」 とか何とか呟いて、またうろうろ。 切ない。 カスタマーレビューピックアップ
ドキュメンタリ調で語られる世界はある程度のリアリティがあり、かなり引き込まれた。 が、ラストで一気に引き剥がされたのは正直言って不快。 仕事の話をしてて仕事的な返答を求めているのに茶化された、みたいな不快感。 働くおっさん人形カスタマーレビューピックアップ とにかく、おもしろすぎる。かつて、これほど笑ったことはない。一言、最高。 うだつのあがらない「おっさん5人」に、松本人志がインタビューするだけ。「なにがおもしろいの?」と思うでしょ?とにかく、見てください。 この作品において、松本は、ひたすら「つっこみ」側です。言語能力が相当低い(要するに、街でよく見かける、さむいおっさんです)人間を相手にすると、いくら「ぼけ」側でも、「つっこみ」に回らざるを得ない。ここで「ぼけ」ても、だれもつっこんでくれませんからね。 そして、おっさん5人もみんな独身だし、不細工だし、貧乏です。喋りもぐずぐず。その「せつなさ」を「おもしろさ」にすることに、松本は成功したようです。傑作。 カスタマーレビューピックアップ ここのレビューで評判が良かったので、値段もお手ごろということもあり購入したのですが、正直期待はずれでした。 「ごっつ」「ガキ」「ひとりごっつ」「すべらない話」など、松っちゃんの出てるDVDは結構持っていて どれも好きなんですが、これはどこで笑えばいいのかイマイチ分かりませんでした。 とりあえず最後まで見るつもりですが、これからもっと面白いおっさんが出てくるのでしょうか? そういった期待も込めて星は二つにしておきました。 好きな人にはたまらないかもしれませんが、万人に勧められる作品ではないと自分は思います。 カスタマーレビューピックアップ 働くおっさん劇場は全く偶然に購入しました。完全に心奪われた次第です。 では今回このおっさん人形を約四年もの後に購入したのはそもそも人形のDVDの存在を知らないという理由だけで、知っていたらとうの昔に購入してますね。 働くおっさん劇場を熟観して見る人形は新鮮で鮮烈かつ‘おしとやか’であります。 初めは緊張気味のおっさんたちが徐々に打解けていく様子に何か得も言われぬ温かい気持ちになるのはボクだけでしょうか? 満員電車でしかめっ面のおっさんたちには到底ない素晴らしく素敵で魅力的な個性溢れるおっさんたちをどうぞ心ゆく迄ご覧あれ! カスタマーレビューピックアップ 先月ボックスセットが出た「働くおっさん劇場」の前作「働くおっさん人形」。 働くおっさんは二作とも同じタイプの笑いを追及しているので、 「劇場」にハマってしまった人は買いだろう。 またこのようなお笑いDVDは消耗品で笑えなくなる可能性もあるが そういった意味でもこの笑いは耐久性は高いので損はしない。 さらにお得なところを列挙すると 1・もはや裏キャラになってしまった「人形」時代の中心人物「中野さん」の存在 2・もはや裏キャラになってしまった中野さんの自作ソング 3・もはや裏キャラになった中野のバナナで滑るマネ これらは劇場ではもはや目撃することができない。 またおっさんの間の力関係も劇場とは異なっているというところも見所だ。 実は野見さんはどちらかといえばサブウェポン的なポジションだったのだ。 カスタマーレビューピックアップ
あんだけの個性のあるキャラクターを松本さんとスタッフの皆様方が無事(?w)扱えてるのが素晴らしいですよね。 もちろんお笑いの要素たっぷりです!只、あんまり見てるとこれ頭おかしくなってきます。おっさんたちとボクの次元があまりにも遠すぎて。だから…そこは注意しないと、やられますよw 大日本人 通常盤カスタマーレビューピックアップ 批評では、さまざまな社会問題を芸人松本人志の観点から斬った作品とあったが、見る限り本人自体はそれら批評された問題などは意識の向こう側にあるものだろう。大掛かりなコントを見せられてるようで、映画にする、ましてや数億円の資金を投じる必要性が見えないのが残念。ナンセンスな抽象性を好むヨーロッパの国々の観客にはうけるのかもしれない。 ごっつええ感じのコントとして位置づけられるものの、自己満足的作品過ぎるかもしれない。もちろん意表をついた展開やエンディングなどは監督の想定の範囲内であるとしても、テレビまたはDVDの世界だけで終わらせておくべきアイデアなのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ドキュメンタリータッチで描き出される日本人の姿などに 鋭い切り口はあり、面白いのは面白い。 ただ、賛否両論分かれるであろうエンディングなど、 こうまとめる必要があるのかと感じるところがあり、 映画として何をしたかったのかが 私には伝わってこない映画だった。 ある種、それこそ「芸術作品」なのだろう。 カスタマーレビューピックアップ もう長い事、地上波テレビのバラエティ番組など見てなかったが思い出させてくれました(苦笑) 前編に渡ってワイドショーやらバラエティやら日本のテレビ番組のいやーな臭いがプンプンする。 見たくもない悪趣味な日本のテレビ局制作のバラエティ番組を、「これは物議を醸し出した話題作ですから」と聞かされ、騙されて見てしまったというのが正直な感想。 視聴者は置いてけぼりで、テレビ関係者しか分からない様な裏方の話題で盛り上がって出演者だけ大笑いする(視聴者は意味不明で笑えない)トークショー的な、テレビ業界の人には大ウケで上から目線の笑いのセンス?がある人だけが理解できる作品なんでしょうな。 イヤーな気分にさせながらでも最後まで寝ずに完走させたパワーは認めて星2つ。 カスタマーレビューピックアップ 『ごっつうええ感じ』もスペシャル2時間枠にしてしまうと中味がスカスカで面白くなかったように、この『大日本人』を黙って113分見続けるのにはかなりの忍耐力を必要とする。「こんな映画がなぜカンヌに?」という疑問も至極ごもっともで、日本を代表するコメディアン・松っちゃんの姿にフランス人がかってに北野武の姿を重ねたのはおそらく間違いないだろう。しかし、『ごっつう・・・』の外国人を笑わせるコントの拡大版ともいえるこの『大日本人』に、カンヌは大いに肩透かしを食ったにちがいない。 北野武がベネチアで再評価されて文化人の仲間入りをはたした状況を、松っちゃんははたしてどう感じたのだろう。その答えはこの『大日本人』を見ればわかるような気がする。外国人受けしそうな古色蒼然とした大日本人への変身シーンや、かつては人気者だった大佐藤のおちぶれブリを見ていると、お笑いの立場から映画を思いっきりおちょくっているように感じるのだ。 けっして映画という文化におもねろうとしない松っちゃんの態度には好感が持てるものの、一つの映画として見たら(コントとして見ても)やっぱりこの『大日本人』は面白くもなんともない。外国人と日本人の笑いのツボはちがうという話をよく聞かされるが、その外人向けに作ったと思われる映画(コント)に外人がソッぽをむいたとしたら、大コメディアン・松本人志は畳の上でフテ寝でもするしかないのである。 カスタマーレビューピックアップ
誰も観たことがない映像を提供するという目的は達成されていると思う。個人的には楽しめた。松本氏が渾身の力作とのことだが映画としては落第。松本氏の意欲は分かるが映画としての基礎が出来ておらず良くできた学生映画のようだ。ドキュメンタリータッチで撮影した映画だが、下手な役者が演技しているとしか思えなかった素人の役を演じた俳優陣など稚拙さを感じる。いっそのこと本物の素人を使った方がリアリティがあったのではないだろうか??日本人には楽しめるネタもあるが外人にこれを観て笑えというのは無理がありすぎ。また、劇中の主人公が年収600万円で極貧っぽい生活を送っているのもお金持ち松本氏のズレではないだろうか?年収600万円なんて標準的な日本人ではないだろうか??松本氏は今後も映画を作る気なら、映画の基礎を十分にして欲しいと思う。本当に独創的な作品は基礎が十分になってからしか出来ないものだから。 人志松本のすべらない話 其之参 初回限定盤カスタマーレビューピックアップ 松本のギャグはつまらないですね テレビで十分ですね カスタマーレビューピックアップ 初回限定盤は、特別DVDが付いているので、お勧めですね。 第5弾は、全員ネタがきれていてかなり抱腹でした。 第6弾は、以前のネタを再現という回です。はじめはどうなんだろう?と疑問でしたが、見てみると引き込まれてかなり面白かった。 ということで、その参もかなりお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 第5弾はおもしろかったけど、 第6弾の「あのすべらない話をもういちど」は微妙だった。 わざわざ、ディレクターズカット版で別DVDにする理由もよくわからん。 カスタマーレビューピックアップ 松本人志という文化は、その可能性やキャパを吉本に狭められているように思う。 大日本人すら「もう一人の監督」の存在によって意味不明なカットや醜いCG、松本自身が描き一番伝えたかった大切な部分が蝕まれていた。 この作品もそう、1と2のDVDは売れまくり収入面では成功。会社もアゴがあがっただろう。 しかしゴールデンSPに伴う芸能人を多数ゲストに配置しゴージャス整形を施したあたりから、その味は薄れ本来の資質が置き去りにされているように感ずる。 エンタの神様やK-1を資質そっちのけでキャーキャー喚き観る馬鹿女たちをターゲットにしてるとしか思えないのである。 右向け右の小日本人が価値観の縮小化を招いていることに吉本は気付いている。 そこを拡大宣伝で狙いうつのだ。 もう本当の芸が芸でなくなる。楽器や紙芝居でワイドショー芸人を斬ったところで小日本人にしかウケないしすぐ飽きるのだ。 その辺をターゲットにしていくのなら笑えないしスベるだろう。 拡大生産して資質を失うより、深夜枠で笑いを掘り下げ濃縮追求したほうが「松本人志」ではないだろうか? カスタマーレビューピックアップ
壱、弐も即買いし、もちろん参も初回限定版で予約し購入しました。 笑いました。ただひたすら笑いました。 初回限定特典のDVDは本編に入っている第6回目の過去の すべらない話のみで放送する題して「あのすべらない話をもう一度」 の完全版でした。 ただ、残念なのは、第5回からお客さんを入れはじめ、最近の放送では 芸能人をゲストに招いて放送しているようで・・・。 第一回〜四回までのメンバー達の緊張感が違う方向に向いているように 思います。 笑いに肥えた芸人同士の緊張感や駆け引きが感じられるように、 以前のようにメンバーのみでやっていただけると、面白いと思います。 ということで、星4つになりました。 松本人志自選集 「スーパー一人ごっつ」 Vol.1カスタマーレビューピックアップ 評価されてるが、私はあまり面白いとは思えなかった。 何も予備知識がないまま見ると松本人志の自己満足的な企画が多い気がする。 唯一『ピー助』だけが面白かった。 カスタマーレビューピックアップ 要するに、お笑いというのはとっても奥が深い芸術なんだな〜って考えさせられてしまいます。何回も観ているとだんだんその考えが深くなってきます。 今なおこれを超える番組がないというのは、やはり笑いに対する覚悟というか本質的な考え方が違うということでしょうか・・・。 カスタマーレビューピックアップ 以前松本人志がこんなことを言っていたことがある。 「僕、ただの天才ですからね」 このDVDを見ると、その言葉はあながち間違ってはいないと思える。極限まで突き詰めた笑いというものはこういうもののことを言うのだろう。「一人ごっつ」「新・一人ごっつ」「松ごっつ」からの厳選されたDVDであるが、とりわけ「新・一人ごっつ」は才能が爆発している。ナンセンスと馬鹿さ加減の極致である「タイムスリップショッピングダンス」、もはや狂気といってもいい「マネキンとコント」なんかはテレビコントの概念が変わる。 一般人を置いてきぼりにし、尚且つ非常に高いレベルで作品として仕上げるその才能には脱帽である。一人ごっつが放送されて8年経つが未だにこれを超えるお笑い番組は無いと感じさせられる。とりあえず必見。 カスタマーレビューピックアップ この頃までの松本人志は笑いの神そのものだった 次から次へとアイデアが出たのだと思う。そしてビジュアルバム を作った。惜しいのはビジュアルバムが別のタイトルでも良いから 続かなかった事。今度公開する映画よりも、ピーク時の世界中でも 稀な笑いの才能をもった作品を一つでも多く見たかった。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDを見ると、心が豊かになった気がします。 シュール、マニアックと評する人もいるようですが、 私には全くそのようには感じられません。 |
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