定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,063(税込)
発売日:2008-05-30
売上ランキング:DVDで390位
ユーザー評価:![]()
DVD / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/松岡昌宏psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:83/総ページ数:9 最終更新日:2008/05/16 必殺仕事人 2007
特価:¥ 3,063(税込) 発売日:2008-05-30 売上ランキング:DVDで390位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 私は必殺前期のファンですが、この新作になぜ主水を復活させたのか意味がわかりません。必殺後期ファンをバカにしてるとしか思えない。確かに映画で最期を遂げた主水を「もう一度見たい」というファンもいると思うが定年間近の主水とは… 映画での死はなんだったのか?たぶん本線とはまったく違う時間軸のお話と設定されてるのだと思うが、過去の必殺ファンとジャニーズを使い新規の若者ターゲットの両方を狙ったつもりかも知れないがほとんどのファンには呆れられたのではないかと思う。必殺のシリーズ最期に田原俊彦や南野陽子出演の「必殺仕合人」があったが、仮面ライダーシリーズの様に必殺の継続ではなく必殺を継承した、まったく新しいシリーズの試作として過去の主人公や音楽に頼らない作品造りをしてはどうか?その方が新しい魅力を発掘出来ると思うが。 カスタマーレビューピックアップ キャスティングがジャニなのは別に構わないけど、殺しのシーンが特撮みたいになっちゃったのは残念だった。 あと主役の東山に圧倒的なコクがない。 なぜ彼が仕事人になるという道を選ばざるを得なかったのかが、2時間のドラマの中では全く理解できなかった。 ただ藤田御大の主水が見れるだけでも有り難いと思うので星3つです。 カスタマーレビューピックアップ やはり若手のさわやかイケメン俳優ばかりが仕事人になっている キャスティングがまずいと思った。 せめて40〜50代のおっちゃんタイプが二人程居てくれたら…。 あるいは萬斎のような飄々とした達人タイプがいたら あるいは若手でも龍平とか藤原竜也あたりの一癖あるタイプがいたら かなり印象が良くなった可能性が高い。 寂びていてもしたたかな感じの主水とえげつない悪党どもはいい感じだっただけに勿体無い。 カスタマーレビューピックアップ 見るのが辛かったです。いろいろなご意見のある中、確かにおもしろい描写があるのは事実で、それは認めたいのですけれども・・・中村主水がメインでない、(もちろん要所要所には びしっときめてはくれるのですが)ほのぼの東山さんのやりとりを見るのが、どうしても辛かった・・・。 メインの殺陣が主水でない、また主水に会える、もちろん感傷だけが今回の復活のメインでは無かったと思います。でも今後もし、必殺をこういう形で続けられるのだとしたら、 とてもさみしい思いになりました。 藤田まことさんを心待ちにしていらっしゃった方には、寂しい内容なのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
時代の流れ的にイケメンジャニーズを揃えたのは変化をシリーズにもたらした過去にもあった流れなので平成必殺として観たのですが… 裏稼業と言う必殺ならではのダ―クな部分が感じられず物足りない思いがしました。 一夜限りとはいえ「必殺」の復活を期待した物とは程遠い内容でガッカリです。 必殺も…もう無理なのかなぁとしみじみ感じた作品でした。 マラソン
特価:¥ 3,177(税込) 発売日:2008-03-05 売上ランキング:DVDで4964位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 自閉症はいまだに世間一般には、あまり知られていません。 このニノ主演ドラマを見て、少しでも理解してもらえればと思いました。障がいはあるけれども、ひとつの個性として受け入れられると本人や家族はもちろん、彼らを取りまくすべての人たちは日々を当たり前に自然に暮らしていけるのにと・・・願ってやみません。 原作も読み、チョ・スンウ主演の韓国映画「マラソン」も見ましたが誇張もなく嫌味のない、素朴な自然体のニノの演技は感動ものです。スーと心に温かさを感じるドラマでした。 カスタマーレビューピックアップ 二宮君の演技を見て心の底から驚きました。 視線や仕草がうちの自閉症の息子と重なったからです。 このドラマがきっかけで少しでも多くの人が自閉症の事を理解してもらえたら 自閉症児やその家族が救われる・・・そんなドラマでした。 二宮君は本当にすばらしい俳優さんです。 カスタマーレビューピックアップ
パク・ミギョン著「走れ、ヒョンジン!」の設定を日本に置き換えてドラマ化した作品です。 テレビドラマ故に綺麗な面だけを表現している点が残念ではありますが、何より主演の二宮君の演技が素晴らしかったです。 目標に向かって頑張るピュアな少年の姿に胸打たれ、視聴後はさわやかな気持ちになれました。 この作品で、二宮君はギャラクシー賞月間賞、文化庁芸術祭テレビ部門放送個人賞を受賞したそうです。 彼の渾身の演技は必見です! 演技者。 1stシリーズ Vol.1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 嵐ファンなので「青木さん家の奥さん」目当てに買いました。 これは、大野君、櫻井君、相葉君のファンなら買うべきです。 全編ほぼアドリブという高度な芝居に挑戦してます。 特に大野君はタイトル↑のように評される程、素晴らしいボケ振りです。 嵐ファンでない人も、舞台が好きなら買って損はないでしょう。 限定版の特典映像も、彼らが如何に苦労してアドリブに挑戦して行ったかが分かる良い映像です。買うならぜひ、限定版を! 「GYPSY」にも相葉君が出ていますが、こちらは端役なのであまり期待しない方が良いです。 こちらは少年隊のファンの方に。 あと、MAなども出ています。 カスタマーレビューピックアップ 演技者。になる前、少年タイヤ内でのセレクトドラマであったと思うが、まだ企画の初期で、バラエティー番組での本格連続ドラマにスタッフ、出演者ともに手探りの感はあったと思う。特に一本目の「熱海殺人事件」は名作であり、少年隊にハマっていただけに惜しい部分は多かった。 特に気になったのが、華を添えるだけの目的で出ていた後輩二人。正直に言わせてもらうと今井氏の演技は見たことがないので何とも言えないが、松岡氏はもう少しちゃんとした役での芝居を見せてほしかった。役者として期待しているので、意味のない役柄が残念だった。(にも関わらず出演者が松岡昌宏、その他というのは無理があると思う) カスタマーレビューピックアップ 上の商品説明の通り、このDVDに「蝿取り紙」は収録されてません。 「蝿取り紙」は去年の夏頃の作品なので、DVD化はまだ先かと思います。 誤って買う方が出るのでは?と思って書きました。 ただ、誤って買ったとしても決して損はないと思いますが・・・。 演技者。は舞台との融合と言うだけ有り、他のドラマとは一味違うと思います。 またカット割りや音楽なども良く、演者の演技共々引き込まれます。 カスタマーレビューピックアップ ドラマのようだけど、それだけじゃない。 実際に劇団で活動してらっしゃる脚本家・演出家さん等が参加して テレビと舞台の演出技法を併せ持った作品を、というコンセプトのもと 放映された作品集です。 一風変わった趣向をこらした作品ばかりですので、ジャニーズファンでなくとも楽しめます! 私は特に、この巻収録の「蝿取り紙」がお勧めです。 ともすれば怪奇話にも仕立て上げられそうな設定なのですが カスタマーレビューピックアップ
深夜に放送されていた「少年タイヤ」内のコーナー、「セレクトドラマ」。 これが以外にもおもしろかったのだ。 戯曲をドラマする、というところが面白い。 雰囲気が変わってしまうのでは、という不安は全く要らない。 とても面白い、独特の雰囲気がしっかり残っている。 特に、南河内万歳一座原作の「青木さん家の奥さん」はとても面白かった。 嵐・櫻井さん、相葉さん、大野さんの演技は若々しく、 雰囲気が良かった。 見てた人も、見てなかった人も是非どうぞ。 ヘラクレスカスタマーレビューピックアップ 数あるディズニー・アニメの中でも、特に音楽が素晴らしいと思う作品です。 物語のナレーションを兼ねる女性シンガー達のゴスペルは、本当にノリが良くて耳に残りますし、 テーマソングの「GO THE DISTANCE」や「Shooting Star」もとても素敵な曲です。 私は自分自身の結婚披露宴で、この2曲をそれぞれスピーチと両親への花束贈呈、 更に「Star Is Born」を乾杯直後、「Zero To Hero」を余興のBGMとして使用しました。 ディズニー・ソングは結婚式の定番ですが、ヘラクレスの曲はそれほど有名でないにもかかわらず、 一気に雰囲気を盛り上げ、ゲストの気持ちを引きつけるので、とてもオススメです。 さて、ディズニー・アニメというと、ついつい可憐なプリンセスを思い浮かべてしまいますが、 この作品に登場するヒロインのメグは、プリンセスどころかちょっと危険な香りのするハスっぱな女性です。 このあたりがあまり子供ウケせず、この作品がそれほどメジャーにならなかった理由の一つかもしれません。 しかし、大人の視点から見ると、そんなメグの大人の色香に魅了されるヘラクレスがとても可愛いらしく、 また、単純だけれど熱い心を持つヘラクレスに、メグがどんどん引かれていく姿が愛しく映ります。 ヒーロー物語の王道と言える分かりやすい内容で、気軽に見ることができますので、 例えば、家の中でリラックスしながら何か作業したい時に、BGM代わりにこのDVDを流しておくなど良いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ もう何度見たかわからないほど「面白い!」の一言に尽きる作品。普段はディズニーアニメは英語版で見る私だけれど、これは日本語で見たほうがGOOD。声優陣がイイ。少年時代のヘラクレス役の秋山純の伸び伸びとした歌は素晴らしい。また、普段はクールなイメージの松岡昌宏もこの作品では結構テンポのいい面を見せてくれる。また、ディズニーものにしては珍しいタイプの姫・メグを演じる工藤静香は、あの蓮っ葉さが全開。愛しちゃってるのに、「ワンダーボーイ」とか呼んじゃってるあたり、ほんとどこまでも蓮っ葉な姫だよなぁ〜。歌はもうどこから聴いても「工藤静香」の歌になっちゃってるけど(笑)。また、脇を固めるベテランの声優陣。ヘラクレスのコーチ役を演じている永井一郎さんはあの「サザエさん」の波平役の人ですよ。あちらとは全く違った一面を見せてくれます。本当のミュージカルのような、「お喋り歌」はさすがベテラン!ハデス役の嶋田久作さんなんてもう台詞の言い回しが絶妙。「早口クール」だったり時々壊れちゃったり。悪役だというのに、笑った、笑った、これには! 数あるディズニーアニメの中でも、これが私のナンバーワン。 カスタマーレビューピックアップ 本作の他にも元の神話の設定を大きく変えてまで ヘラクレスを描いた米国映画を知っています。 神話のヘラクレスは、お世辞にも映画で描かれる品性の良い青年でなく、 豪快、豪放ときに傲慢ちきな偉丈夫。でもそこが彼の魅力なのです。 正直、そこまでしてヘラクレスにこだわらなくても…と思ったり。 そんなわけでストーリーには不満がなきにしもあらずなのですが 神話マニアのこだわりを捨てれば、アラジンのスタッフが手掛けた 原色を大胆に使ったパワフルなアニメーション、 いかにも米国風のギャグ満載、そして特筆すべきは 5人のミューズ達が歌い上げるゴスペル・ミュージックの素晴らしさ! ZERO TO THE HEROは音楽のノリといい、 アニメーションのカットの取り方といい、最高のナンバーです。 ギリシア神話が好きな方には 日本では個人の知名度が低いミューズ達や (彼女たち、細かいところで彼女らの名前を推理することができる小道具や、 役割分担がきちんとなされているので知識のある方なら判別可なはず) オリンポスの神々を見分けたりと マニアックな的な見方をするのも楽しいです。 カスタマーレビューピックアップ 確かにディズニーの中ではメジャーな作品ではありませんが、 おもしろくて楽しい作品でしたよ◎ 音楽はディズニーには珍しくゴスペル調でノリノリなのが魅力♪ 「Zero to Hero」や「Star is born」が好きです!! 日本語吹き替えの声優も注目ポイントです!! ヘラクレス役はTOKIOの松岡さん(子供時代はジャニーズJrの秋山純君)、ヒロインのメグ役に工藤静香さん、ナレーターに森繁ヒサヤさん。 吹き替えでは「ゴーザディズタンス」や「恋してるなんて言えない」は 実際に、秋山純君や工藤静香さんが歌っていらっしゃいます★★ 名作「アラジン」の製作スタッフによって作られたヘラクレスは ユーモアあふれる中にも「真の強さとは何か?」を説く素敵なお話です◎ カスタマーレビューピックアップ
ディズニーの中で、ベスト3に入る作品です。 ギリシャ神話をよく知らないせいもあるのですが、とっても良い話だと思います。 そして、ヘラクレスの父、ゼウスのヘラクレスを思う気持ちとか、街の人に煙たがられるヘラクレスが実は神だと教える時とか・・・。 そして何と言っても、悪役のハデスが面白くて!!(日本語版は特に!) 最後はハッピーエンドだし、ヘラクレスは本当に素直(?)だし、メグも本当はいい人だし・・・。 マンハッタン・ラブストーリー DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 三谷幸喜の才能が枯れてしまった現在、テレビの脚本家で唯一面白いものが書けるのは宮藤官九郎だけです。ほとんどの作品が内容的には満塁ホームランなのに視聴率では三振ばかりなんですが、視聴率主義のテレビ界にあって、なんとか頑張って欲しい。 この作品も相変わらずのクドカン・ワールドなんですが、なんといっても今回は出演者が最高です。主役でアイドルなのにほとんど口を開かない松岡昌宏、彼女自身が有名なヘビースモーカーなのを知ってか知らずか完全にオヤジキャラの小泉今日子、裏番組であった「白い巨塔」での弁護士役とキャラが違いすぎの及川ミッチー、ちょっと足りない可愛いオバサンをやらせたら天下一品の森下愛子、本人そのまま船越栄一郎、そしてイボリーこと尾身としのり、なんだか全員が愛すべきキャラクターなんです。彼らの恋愛がめぐりめぐって複雑に絡みあい、話がごちゃごちゃしながら進んでいく展開も面白い。最後はまさかあのひととイボリーがなんて結末ですが、この作品でイボリーこと尾身としのりを見直した自分としては、うれしいラストでした。 カスタマーレビューピックアップ DVDで観たのですが、最高!に笑えるドラマでした。放映当時は白い巨塔の裏番組だったせいで視聴率が奮わなかったそうです。私も白い巨塔を観ていたためノーマークでしたが、もっと注目されてよい作品です。特に30代後半の方々にはツボかと思われます。 マンハッタンは舞台となる喫茶店の名前。 宮藤官九郎さん脚本のドラマの中でも私がこれを特に好きなのは、主要登場人物である赤羽さん(小泉今日子さん)が年代的に近いからだと思います。それにしても強烈におバカなキャラ赤羽さんが、年下のベッシー(及川光博さん)に恋して、周囲を巻き込んで大騒ぎしても、全然イタくない。むしろ、すごくかわいい。やっぱりキョン2は永遠のアイドルなんですね。 物語はマンハッタンに来るお客や店員として描かれるAからH(登場人物の頭文字)までの恋愛が連鎖して進みます。一つ一つの話はドタバタなのですが、全体として話がうまくつながっていき、回を追うごとにみんなの恋はどうなっちゃうの!?と、TOKIOの松岡君扮するマンハッタンのマスターと一緒にヤキモキしてしまうこと請け合い。 登場人物全員がとんでもなく個性的なんですが、私が好きなのは再現ドラマで赤羽さんや忍君に扮した猫背椿さんのわざとらしすぎて相当笑える演技と、タクシードライバー赤羽さんの同僚イボリー(尾美としのりさん)の下品な下ネタ(「交尾してもらったか?」とか)。 特典DVDに収録されている磯山晶プロデューサーのインタビューも興味深かったです。Fの船越栄一郎さんには最初から出てもらうつもりだったわけではないという裏話とか(その割には、軽井沢夫人なんていかにも船越さんっぽいドラマが初回からネタになってたのに)、よく見かける空港に追いかけて行ってギリギリで間に合うなんていうありきたりな展開のドラマにはしたくない、みたいな考え方をお話されています。 カスタマーレビューピックアップ たしか裏番組が強力だったためあまり視聴率はとれなかったらしいけど私はこっちを観ておりました。クドカンドラマは配役が絶妙ですがそれはこのドラマでも健在で、 最も驚かせてくれたのは塚本くん。最初は気働きのいいバイトの兄ちゃん役で、妙に後ろ髪が長いなーなどと思っていたら、こういう伏線だったとは! 赤羽さんと店長を取り合うのかと思いきやそうはならない展開に笑えます。 しかし赤羽さんといい千倉先生といい、ラブストーリーにおいてもう若くはない女達をこうして自然に描けるのはドラマ界においても稀有な才能ではないでしょうか。 やさぐれと乙女の同居する年上女性に対する温か目な視線を感じるんですよね。 カスタマーレビューピックアップ 小ネタは利いてるけど、ラブストーリーとしては、後半に失速ですな。 アイドル的な俳優を主演に据えたのに、主人公にほとんど喋らせずモノローグを多用したという発想は大胆で素晴らしい。老成した感じのマスターが、皆に助言するときは普通の若者風に喋るのもイイ。これが貫徹されていた前半はかなりいいのだが、後半は悪ふざけが多くなったように思う。 誰もいない喫茶店で、「君は薔薇より美しい」に合わせてキョンキョンとミッチーが踊るところは、素敵だったな。 カスタマーレビューピックアップ
このごろのダルくてかったるい、一度見たきりもう見ないドラマが多い。 だけど、これは面白すぎた・・・ だから、全部見た。これを見るためだけに早く家に帰ったり・・・ ストーリーもいいし、キャラそれぞれの個性豊かな演技も最高!! これはドラマの中でも傑作だろう。 笑いあり!展開読めない! やっぱり見所は具が多−−−−−−−−−−い!!!でしょう(笑)放送時最高視聴率が7.2%って・・・こんなに楽しいのに、ありえない気がします。 まぁ、最後のオチは正直ガッカリでしたがね・・・ ゴジラ FINAL WARS スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 東宝マークと共に流れるゴジラマーチは意外とこれが初めて。 偉大なるゴジラ製作者3人にささげるテロップでもう涙腺が緩みました(香山先生がいないのは 残念)。そして、南極でのゴジラと海底軍艦の決闘は最高にテンションが上がりました。そして メインタイトル・・ここまでは最高でした。そうここまでは・・・・ この後は、延々とへたくそな人間のアクションシーンが拷問のように続き、 ゴジラ登場と思ったらミニラが出てきたり、へたくそなアクションが再開されたり・・・ ゴジラと戦う敵もカマキラスやクモンガみたいな格下ばかりで・・・・せめて、スペースゴジラやメカゴジラを出して欲しかった。へドラもワンシーンだけだし・・・・カイザーギドラの安直さには開いた口がふさがりませんでした。ゴジラの記念映画なのにひたすら俺様映画にした北村監督と富山プロデューサーには頭が下がります。 田中友幸さんの墓前になんと報告したのでしょうか。ここまで、凄いもの作れば、次の人は 楽ですね。これの正反対のもの作れば良いのですから。あ、浅田特技監督の演出は良かったし アメリカゴジラを粉砕するシーンとモスラ登場シーンは良いですよ カスタマーレビューピックアップ と分かりつつも、観れるものではありませんでした。怪獣のデザインもセンス0、ほとんどの怪獣が昭和以来からの復活だというのに。扱いが酷い、なんか愛がない。こんなんだったら"あの時"アンギラスとか復活させてやれよ!多くの監督がゴジラ「を」表現しようとしたのに対し、本作はゴジラ「で」表現を試みた。そう自分は受け止めました。さようなら、ゴジラ。 カスタマーレビューピックアップ 今までいいだけ「怪獣の王」・「最強の怪獣」と言いながら、それらしい描写が薄かったゴジラシリーズ。 それが今作では敵怪獣に対し無敵の強さを見せ付けてくれます。 あー、俺が見たかったのはこういうゴジラなんだよなー!と思った方も多いはずです。 今までのゴジラをいい意味で裏切った映画スタッフには拍手を送りたいですね カスタマーレビューピックアップ 北村監督の作品、とあってスピード感が心地よい。 大人から子供まで楽しめるし、今までのゴジラ作品の中では一番面白い作品に。 ただ、、、 途中マトリックスを彷彿とさせるシーンがあり、 そこだけが残念。。。 なので、星4つ。 カスタマーレビューピックアップ
一言で言うなら「ごちゃ混ぜお馬鹿映画」。 とはいえそれなりに面白い展開で、ベタながら燃えます。 しかしゴジラは中盤ぐらいまで出てこない、そしてそれを埋めるかのように本編が進みます。 各俳優陣の演技は神がかかっているかのようで、特にゴードン大佐役のドン・フライの熱い演技と、X星人統制官役の北村一輝氏の怪演が光ります。 また音楽もとてもよく、ゴジラのマーチもロックが混じると新鮮に聞こえます。 一方怪獣たちのデザインはどれもこれも現代風に直され、ひたすらにかっこよくなっています。 特に評価したいのは本来の設定が活かされて、スマートな感じにリファインされたアンギラスと、 クリーチャーデザイナー韮沢 靖氏がリデザインして凶悪に生まれ変わったガイガンでしょう。 どちらも出番は少なかったものの、強烈な印象でした。 また、轟天号や火龍などのEDF兵器やX星人の母船など、メカデザインも魅力的です。 ただ・・・自分的に納得がいかないのはメーサー車の扱いです、OPの壊れてるカットだけなのは悲しすぎます。 もっとこのすばらしき東宝特撮兵器の活躍が見たかった、それだけが残念でなりません。 ゴジラ FINAL WARS スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ やけくそに作ったとしか思えない、闇鍋映画です。 コレを監督した北村と言う人が製作発表で大口を叩いていましたが、出来上がってみたらこんなモノか、という感じですw 怪獣たっぷりで、ジャニーズまで出て、何でも派手ブチこめば子供が喜ぶだろう・・・そんな安易さ以外に伝わるものが何もありません。 前作が予想外に「大人も愉しめる怪獣映画」でしたので、余計にそう思います。 カスタマーレビューピックアップ 色々な怪獣(設定)をリメイクして出すのは許しますよ・・ ギドラ、モスラ、ラドン、は人気怪獣だし海底軍艦復活は嬉しかったけど・・その他が 『怪獣大戦争』のX星人から『ゴジラ対メカゴジラ』のキングシーサーまでの怪獣(設定)とはどういう事? 評価的にも人気的にもどうなの? 思うに東宝は最後だからDVDやオモチャの売り上げが悪い作品に出て来る怪獣を出して便乗売り上げを狙ったとしか思えないんだよね〜・・ 確かに子供の時は全部好きだったし海外ではゴジラと言えばこの時代が好きな人が多いのも聞いてるけど・・ そっか最後だからマニア向けでは無く三度復活した際にターゲットにするべき幼稚園以下のお子様(復活した時には小学生か中学生!)向けの映画にしたのかな? でも東宝さん昔のチャンピオン祭りも好きだったファンとして言わせて! こんなの大人になると大嫌いになるんだよ!好きでもそれはゴジラ愛とバカ映画として許してるだけなんだよ! カスタマーレビューピックアップ 久々に見たゴジラ映画でしたが今までに見たことないよーな新鮮さでした。 ゴジラ映画の伝統などを全てブチ壊し大胆な事をやった監督はすごいと思います。今までとは変わった事をすれば大抵は賛否両論になるものです。 たしかに突っ込み所はありますが頭をからっぽにして見てください。凄くテンポがいいので気にならなくなります。 カスタマーレビューピックアップ スタンダード版のレビューはさんざんなのに、より高額なスペシャル版のレビューでは評価が高いと言うことがすべてを物語っていると思います。 冒頭のおもちゃみたいな砲撃も、等身大ミニラも、そして、妙に長い中盤の人間アクションも減点の対象となるのが普通でしょうけど、ゴジラはもちろん、アンギラスやエビラ、カマキラスあたりのシーンは、着ぐるみ怪獣の絵としては、かなりかっこいい出来になっています。 映画としてみれば、ひどい作品なんだけど、しばらく次がない東宝着ぐるみ特撮と、パロディ、ごった煮感のある演出・ストーリーを遊園地みたいに楽しんでみてください。ディズニーランド並みに、細部にまでこだわりと工夫が見えるはずです。 カスタマーレビューピックアップ
作品の内容については賛否両論あるでしょうが、 DVDコンテンツの充実度は中々のものです。 disc1はDVDのために作られたメイキングを中心に ・カマキラスを「カマキリマン」・ボール状態のアンギラスを「ウニ怪獣」と間違える女性リポーターのぶっ飛び具合が楽しい約1時間のKBC特撮現場訪問特番 ・GFWを遥かに凌駕する、トンでもないプロットの存在が発覚する約40分の監督ロングインタビュー ・後半は自身のゴジラ・コレクションの自慢(?)話になり、海賊版フィギュアがモザイク処理ながらも映し出されるカイルクーパー・インタビュー ・現地での熱狂ぶりを収録したハリウッドキャンペーン 予告編集やデザイン・ギャラリーも加えて三時間以上の特典映像を収録しています さらにDISC2ではゴジラのスーツ・アクターやスーツの造形、ゴジラ映画を取り巻く状況を紹介する90分の「スピリットオブゴジラ」を収録。 幻の海外輸出用ゴジラスーツ・ジャイガンティスのスチール写真や歴代スーツアクターのインタビュー、歴代監督が熱く語るスーツアクターの名演など、ゴジラファンにはたまらないモノとなっています。 スピリットオブゴジラはまさにGFW本編並み、いや本編以上に(笑)50周年記念作品としての内容や存在感を持っていますので、本編を好きになれない人は(私もその内の一人ですが) 「スピリットオブゴジラがメインで本編はオマケ」と割り切ってでも購入する価値はあると思います(^^;) ナースマン スペシャルカスタマーレビューピックアップ ナースマンはすっごく好きで、毎週見てました。 なのでこのスペシャルもいいはずw 翔くんが出ると聞いて、ますます気になります!! カスタマーレビューピックアップ
久々に泣きましたね。この作品は、櫻井翔くん、松岡昌宏くん両方ともファンの私にとっては、めちゃめちゃお得な作品です。医療の現場には、きっと、薬だけではケアできない大切なものがあると実感しました。小児科が舞台ということで、娘を持つ私には、他人事ではない場面もたくさん。久々に泣きました~ 夜王 ~yaoh~ TVシリーズBOXカスタマーレビューピックアップ 色町のルールを知らない男がホストになり 周りの人間の運命を変え、色町歌舞伎町の世界をも変えていく。 このドラマの面白いところは遼介がスーパーホストで何でも解決していくのではなく 遼介の仲間達、そしてライバルの聖也と仲間達も出来事を考え成長していくところだろう。 遼介が夜王になる話ではない。 だれもが大都会の光を掴む事ができる夜王になる可能性を秘めているのだ。 そんなことを予感させてくれるドラマだった。 ドラマ的には後半のロミオ争奪戦のくだりが圧巻である。 自分を追い越そうとする遼介を見て我を忘れてあせる聖也と失望していく仲間達。 聖也の意外な過去。 遼介を認め同じ土俵に立ちロミオを守ろうとする聖也。 そしてこの二人の下に集まる仲間達。 任侠ものにも通じる熱い話だ。正直言って男性にも受けると思う。 食わず嫌いな人にも是非見てほしい一品。 カスタマーレビューピックアップ 原作通りのエピソードが少ないです。 スペシャルのエピソード0は、ほぼ原作通りでしたが、こちらは麗美の死のあたりだけです。 また、他のキャストははまっていますが、主演の松岡が主人公にはまっていません。 脚本的にも主人公の魅力が感じられないので、なぜ上がっていくのかが納得できません。 せっかくドラマ化したのなら、もう少し原作通りで良かったのではないでしょうか? 北村一輝は、いい味出しています。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーはいいです。神ですマジ さすが、名ドラマの老舗局と言ったとこでしょうか。 ただ、問題は松岡が主役ということです。はっきりいってきまってません。思い切りジャニタレの傀儡臭いところもありました。 各局はいつまで、事務所の言いなりになれば気が済むのか。これだけは許せません。 カスタマーレビューピックアップ イケメンの役者を集めた『だけ』ドラマと思ってる人もいるかもしれませんが…違います! 自分は男ですが、遼介や聖夜の生き方には惚れます。 ホストという仕事の全てがこのドラマでわかる訳じゃないですが… ホストとかのイメージが変わります! カスタマーレビューピックアップ
ライバルである聖也。 “敵”ではあるけど決して“悪”ではないと言う微妙な立ち位置の描かれ方が見事です。 主人公の遼介が「認めない」と言うやり方も、聖也なりの確固たるポリシーであって 鬼畜でも姑息でもない、それもまたホストの正攻法なのでしょう。 時折垣間見せるNo.1ホストの貫禄に、ノン気な私も思わず男惚れしてしまいます。 勿論遼介の男気、人情味が主ではあるけれど、何者をも平伏せさせる 貫禄と言うかカリスマ性を持った聖也もまた筆頭に上げたい見所です。 ホストと言う舞台とイケメン揃いの役者陣に女性向けと思われがちですが、 是非男性にも観て頂きたいドラマです。 天国に一番近い男(2) |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |