定価:¥ 15,960(税込)
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発売日:2008-06-25
売上ランキング:DVDで123位
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Amazon人気商品ランキング/松尾貴史psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/07 ちりとてちん 完全版 DVD-BOX II 割れ鍋にドジ蓋カスタマーレビューピックアップ 草々のことが好きで好きでたまらない喜代美ですが、 昔と同じく、エーコが現れてしまい、 二人を引き離そうと、さまざまな「策略」を使うものの、 期待に反して距離が縮まってしまう(涙)。 けれども、草々が破門された時は、 ただ純粋に草々のことを思って追いかけていったからこそ、 草々の気持ちも喜代美に傾いていくトコロに、 グッときました(^^)。 最近、いつも思うことは、自分自身が幸せになるためには、 素直な気持ちを忘れずに、正しい方向へ努力をすればエエということです。 つまり、「単純なこと」「当たり前のこと」を大切に・・・と。 学校や職場では、よくライバルのことを蹴落とす噂などを流せば 自分の地位が上がるって思ってる方多いと思いますが、 それは“相対的”に、自分の地位が上がってるだけで、 結局、自分の力量は上がらないわけです。 喜代美は、少しづつではあるけれども、 自分の心が成長できたからこそ、 「運命の神さま」を味方につけて、 大晦日の夜の“嘆き”を草々が絡むという“ラッキーハプニング”を引き寄せ、 最高の幸せを得ることが出来たんちゃうかな・・て思います。 そう、こんな当たり前なことを再認識させてくれる ドラマって、なかなか無いと思いますよ。 教育方法で悩んでる学校の先生の皆さん、 もしお困りでしたら、道徳の授業でも 流してみてはいかがですか・・「ちりとてちん」! もちろん、笑いのシーンも山盛りです。 順子の結婚騒動でも、深刻な話題やのに、 松江さんのオモロイ泣き顔に笑いが止まりませんで(不謹慎な視聴方法ですなぁ)。 暗そうな話題でも心地よく、すっきりと見られるのも、 「ちりとて」の素晴らしさですね。 カスタマーレビューピックアップ このBOXではたちぎれ線香を引きながら、お父ちゃんとおかあちゃんの馴れ初めが語られます。 しかし、和久井映見は達者ですね。 たちぎれ線香で両親の馴れ初め?という意外感はあるのですが、回想シーンを見て納得。そして病院でふるさとが流れるシーンはNHKならではですね。泣けてきます。 落語のたちぎれ線香は切ない話で、嫌いではないのですがちょっと後味が悪いところがあります。でもドラマはシチュエーションの一部を引用しただけで、お父ちゃんとお母ちゃんのベタベタですが切なくも暖かい関係性が明かされます。 しかしこのドラマ、現代の御伽噺とは言いながら、どうなんでしょうね、こういう家族像に日本国民はあこがれているんだろうな〜、手が届かないからあこがれるんでしょうかね〜。 カスタマーレビューピックアップ パート1は 2日間ぶっ通しで見たので 今回は 自制しようと思ったのですが、しょぱなから 濃いィ! ひとつひとつのことばが すうっと胸にしみてきます。 もっと早く この作品に出逢っていれば、もっと素直な娘になっていただろうな … でも、ウン10年前には まだなかったから、しょうがない … それでも、いまからでも だいじょうぶ! っていう メッセージをくれている気がする。いろんなところがある人間が 一生懸命生きていれば それがきれいな模様になる、なりたいものになれる、って。 私は これを見て まず 家事をしようと思いました。 それにしても、これを TV放映で見ていたひとたちは(私は仕事の休みのときしか見られなかったので、そうひどい禁断症状にならなかったのですが)すぐ 次が見られない状況からくる辛さを どう耐えたのでしょうか。 まさに 感嘆に値します。なぜなら、私は はやくも次が待ち遠しいからです。 あんまり 待ちきれなかったので、枝雀の地獄八景を取り寄せてしまいました … カスタマーレビューピックアップ ボックス外に同封されて届きました。 48cm×48cmの風呂敷が付きます。 ひぐらしと市松の模様が入った4分割です。 てぬぐいと同様の素材です。 よほどこのセット収録のシーンに思い入れがあり、他は要らないという人以外は 1も3も買うでしょうから、このくらいの付録でよろしいかと思います。 他の体裁は1と同様。 日本語字幕や音声解説は付きませんので、その場合は本放送を録画したものが頼りとなります。 「スタジオパークからこんにちは」ダイジェストは、5分弱に編集されています。 本放送を録画された方はそちらが完全です。 カスタマーレビューピックアップ
朝ドラにはあまり興味が湧かない私が、貫地谷さんと佐藤めぐみさんが出るというので 見始めたけれど、これが想像を超えて面白い。 一人々にスポットが当たり、旨いように展開していく様は 今の「連ドラ」には忘れられた懐かしい手法でした。 笑いよりもお涙頂戴がいい。清々しい。 要所々のBGMも「良い映画には良いBGM」とカンペキです。 特に松下さんのメインテーマは出色。(本人のCDでロングバージョンを、ぜひ聞いて下さい) 欲を言えば、佐藤めぐみさん(A子)が幸せになったシーンも入れてほしかったな。 残念ながら「連ドラ」にありがちな、最初を見逃すと結局見ないとの事で 視聴率はあまり良くはなかったけれど、この機会にご覧あれ。 最後に「DVDーBOX 1」のところへは、多くの方が★5つのメッセージを 書かれているので、ここへ書かせて頂きました。 ちりとてちん 完全版 DVD-BOX III 落語の魂 百まで
特価:¥ 15,294(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで56位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ほんま、毎日、毎日 たった15分で こんだけ、笑いそして泣かせてくれるドラマはありませんでした。(「ちゅらさん」も、そうでしたが こっちの方が上かな・・・。) もちろん、「喜代美ちゃん」には 感情移入できましたが、草若師匠の三番弟子の、「小草若」にも 感情移入でき、ずっと楽しめました。二人共、どんな人間にも 有るであろう、弱い部分をリアルに描いてあり、ほんま良かったです。 まだ、「ちりとてちん」を見てない方、そのあたりも、楽しんで見て下さい! カスタマーレビューピックアップ 放送終了後の感想としては、やっぱり草若師匠復活のエピソードが シリーズ前半の、そしてシリーズ最大のハイライトでしたね。BGMは そのままに次週予告へと流れていく演出は見事! その後も A子が東京へ行く時のB子との別れのシーン。 順ちゃんの結婚。 草若邸での最後の落語会。 などなど良いエピソードは多々ありましたが...やはりという感じです。 最後は母子愛のファンタジーへと昇華しましたが、後味は決して悪くはなかったです。 最近の朝ドラの中では抜群だったと思います。 ありがとう そして さようなら。 でも続きが有るそうなので そちらは今から楽しみですね〜。 カスタマーレビューピックアップ NHKだから、主婦は専業になり 仕事を放棄しろと言いたいのかと 公式HPでも、そんな感想をいくつか見ましたが・・ この話を半年みていたら、これは ねずみの嫁入りなんだと気づくはずです。 つまり、きよみは、「主婦」という最高の 仕事をみつけるという、なんと 素敵なエンディングでしょう・・・。 あまり難しく考えないで、彼女の 1番に幸せな道を祝福してあげてほしいです。 ただ、個人的な感想としては もう1人のきよみの扱いが中途半端。 改心の仕方とか、小草若と引っ付きそうとか これは、そこぬけに納得いかない! カスタマーレビューピックアップ 喜代美=B子=若狭。 彼女に出会った人々は彼女によって運命を変えられ、また彼女の運命を変えました。 諦めていた落語の道を若狭に出会うことで再び歩み弟子の旅立ちを見届けて大往生した師匠。 落語しか知らない草々兄さんは若狭と知り合うことによって夫兼落語家に。 B子(喜代美)のトラウマだったA子(清海)は父の叶えられなかった塗り箸職人の道へと…。 全員、自分で決めた自分の道です。 お母ちゃんに進められて師匠の家に弟子入りして女落語家になったB子。 そのB子が初めて自分の意思で決めた自分のなりたいものとは・・・!? ちりとてちん最終章、DVDBOX第三弾です。 草若師匠の大往生の後、女落語家として大成した喜代美は 喜代美と違って中々人生のうまく行かない周囲の人々の生き様を目の当りにします。 普通ならへこたれて自棄になるほどのヘビ〜な現状。 しかし仲間や大人の手助けもありまして皆自分の力で新たな夢を あるいは夢続行の道を見つけていきます。 そうして立ち直っていく人々の姿は視聴している自分をも元気付けられるものでした。 誰一人なおざりにされない、いらない人間の居ないドラマ。 さて最後喜代美は「おかあちゃんのようになりたいと」落語家を引退し お腹の赤ちゃんを産むことを決意します。 唐突だぞ!!おい!?と思いましたがその後このドラマの展開を思い出して納得しました。 喜代美は今まで自分で決めたことは何一つありません。 落語家になるということもお母ちゃんが「喜代美が楽しそうだから」勧めたことだったし 結婚するという事も草々兄さんが半ば戸惑う喜代美を引っ張っていきました。 誰もが自分の夢を自分で決めていく姿の中、 頼もしく自分を導いてくれたお母ちゃんになりたいと思ったのは 実は喜代美が初めて自分で作り上げる人生の夢だったのではないでしょうか。 自分で自分の行動を決められない女の子が自分で生きる事と夢を決めるようになった。 その喜代美の成長と最後の決断に拍手したい気持ちです。 さてこのお話はここで幕となりますが…まだまだ続く予感!? そんな感じでカラリと終る活きのよさ。 カスタマーレビューピックアップ
野辺へ出てまいりますと春先のことで、空にはひばりがピーチクパーチクさえずって、 下にはれんげ、たんぽぽの花盛り、陽炎がこう燃え立ちまして、遠山にはすっとかすみの 帯を引いたよう―― 初めにテープがあった。万物はテープによって成った。成ったもので、テープによらずに 成ったものは何一つなかった。テープの内に命があった。テープは人間を照らす光であった。 夢を叶えた者がいる。夢に破れた者がいる。 しかし、それもまた、人生。 勝ちか、負けか、そんな二元論など馬鹿らしいと一刀両断、生まれる時、死ぬ時、泣く時、 笑う時、愛する時、憎む時……各々の生のすべての瞬間に限りなき賛美の光が注がれる、 それこそがこの「ちりとてちん」の醍醐味。 いみじくも「塗り重ねたものだけが模様となって現れる」。駆け抜けた旅路の果て、 それぞれに辿り着いた場所がある。 かつてあったことは、これからもあり、かつて起こったことは、これからも起こる。 互いに交わり合いつつも、各々は各々の道を行き、そして常に、誰かが通った道に似る。 「おかあちゃんみたいになりたい」、「新しい草若になりたい」、そこは地獄か、天国か、 鯖街道は男道、「箸箸箸箸」、はたまた肉じゃが女まで…… 演じる側ばかりではない、観客の存在があってこそ、落語ははじめて成り立つ。 そのことはドラマにおいてもまた然り。 見届ける側にとっても同様に、「塗り重ねたものだけが模様となって現れる」。 大団円とするか、破綻とするか、拍手を送るか、罵声を飛ばすか、それは見た上で各人が 決すればよいこと。 ただひとつ、人間にとって最も幸福なのは喜び楽しんで一生を送ること、それもまた、 この群像劇に籠められたメッセージ。 「やかましゅう言うてやってまいります、その道中の陽気なこと」最終章、ここに完結。 眠らない街 新宿鮫
特価:¥ 3,441(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:DVDで13630位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 真田広之、走る! 走る! しかし田中美奈子は脱がない。 おまけになんだ、その色気のない下着は、それでもロッカーか! 今見ると出てくるケータイ電話に笑えます。 カスタマーレビューピックアップ ついに、、と言うか、やっとですか。。。手持ちのVHSはもうボロボロです。 原作を忠実に再現するには、2時間弱では無理があると思うので、 ドラマの方があっているのかもしれませんし、この映画も賛否両論でしたけど、 個人的には原作のニオイは十分に出ていると思います。 NHK版の館さんも大好きなんでかっこいいんですが、かっこよすぎと言うか、、 あぶ刑事世代のワタシには無敵のヒーローに見えてしまうので、、、 鮫島の魅力ってその「弱さ」にあると思うので、その辺はやはり真田さんの方が ハマっていたかなぁ、と。奥田さんに拉致されてるあたりなんか、館さんだとちょっと キツイかなぁと思います。 あと決定的に、、、館さんはジーパンが似合わない(笑)、三段警棒も似合わない。 身長的には館さんくらい高い方が原作に近いと思うんですけどねー。 でも晶は、NHK版の川村かおりがハマってたと思います!今なら土屋アンナかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ その当時この映画は余りヒットせず、評判は…でした。私は好きだったんだけど…真田さんもハマり役で奥田さん、室田さんも良かったです!夜の新宿が独特で田舎育ちの私には興奮そのものでした。続編期待してたのに残念です。 カスタマーレビューピックアップ 最近、ドラマや小説ではリアルな警察の組織や構造(キャリアとノンキャリアとか)が描かれるのが普通だが、娯楽作品にそうした要素を持ち込んだ最初の作品では(原作の方が)?この作品を知っていたから例えば「踊る大捜査線」なんかが楽しめた気がする。あ、同じフジテレビ製作だ。公開当時は酷評の嵐でした。原作が非常に良くできている名作なので比較されるときついかな。脚本は意外にも荒井晴彦氏。その割には原作に忠実であまり氏らしさがない・・・。実は当初は鮫島の恋人・晶が昼間は普通のOLで夜はロッカー、という大胆なアレンジを施したホンだった。単純な娯楽作品を目指す製作元のお気に召さなかったのか?主演の真田広之は抜群のハマリ具合。カッコ良すぎる。(原作なんか読むと、時代的に鮫島のイメージは松田優作あたりだったのかな)奥田瑛二の木津もハマリすぎ。浅野忠信がその独特の存在感を示して頭角を現したのもこの作品。梅林茂の音楽もいいです。ただ、晶の歌う歌(眠らない街)が通俗っぽすぎてちょっとがっかりです。公開当時、舞台となった新宿のまさにド真ん中の映画館で観たのは今となってはいい思い出です。 カスタマーレビューピックアップ
NHK版での舘さんの鮫はやっぱりなんか違う。元が小説なので読者一人一人イメージがあると思いますが、僕にとっては鮫は真田さん以外考えられません。今は新宿鮫シリーズの小説の新刊が出て読む時も真田さんをイメージして読んでしまいます。この作品が夜の新宿の街をちゃんと描いてるのかと聞かれたら、正直わかりませんが作品としてはかなり面白いと思います。連続警官殺人の手掛かりをもとめ改造拳銃の密売屋を追う鮫島の孤軍奮闘ぶりがかっこいいです。前半ヤクザに絡まれてる浅野忠信さんの役柄や犯人のミスディレクションなんかも良くできてると思います。鮫島が改造拳銃の密売屋の木津に監禁されるシーンは良いデキです。奥田英二って好きじゃないけど、ここでの奥田英二は本当に良い。公開当時ヒットしなかったし、時間が経ち過ぎてるので続編はないでしょうから真田さんの鮫島を見れるのはこの作品だけでしょう。アクションができる真田さんの鮫で二作目の毒猿が観たかったです。 綾辻行人・有栖川有栖からの挑戦状(2) 安楽椅子探偵、再びカスタマーレビューピックアップ これはシリーズ最高傑作の呼び声が高い作品です。本格ミステリーであり筋が通った出来です。謎解きが非常に楽しく、役者陣が面白い。山崎銀之丞や川原和久、犬山犬子の演技が光り輝く痛快作。 カスタマーレビューピックアップ
本格推理小説家、有栖川有栖と綾辻行人合作の本格推理ドラマ。実際に自分が推理して謎を解くことができるように、本編と解決編を分けて収録してあり、その上タイムテーブルや事件の証拠品などをまとめた項もあるという優れものDVD。 しかしこれまた内容が半端でなく面白い。推理の面でも彼らの小説を彷彿とさせる凄い本格ぶりで難しくワクワクするのだが、コメディ面も最強なのだ。解決編で起こる“奇跡”がそれで既に出落ちなのである。「これが、奇跡!」もうたまらなく笑いがでる。事件の結末を知りたいという欲求以外に、もう何度も解決編ばかり見てしまう程。 推理小説好きだけでなく、お笑い好きの方にも是非見ていただきたい一品かもしれない。 アラジン スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 原作本に出て来るランプの精や魔法の絨毯などお馴染みのアイテムがMIX状態。 アニメのアラジンシリーズはどれも少しずつそれを混ぜ合わせた感じです。 男女のロマンティックな恋愛やユーモラスなキャラクターも魅力ですが、 ディズニーアニメ一番の魅力はやはりお約束のミュージカルテイストなあの歌と踊り! そして歌う悪役。 一度聞けばつい無意識に口ずさむ様な軽快な歌。 子供も覚えて歌いだす様な陽気な歌。 そしてうっとりするラブソングまで・・。 充実してますね〜 僕もアラジンシリーズは全部見ました。 そして特に一作目は印象深いです。 ディズニー初心者はここあたりから入るのが良いでしょう。 そして一通り流したら、お祭り的な内容となるシュレッグに行くといいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ アラジンの字幕ビデオを買ったのが何年前か忘れるくらい母親の私が独身時代から大好きなお話でした。 いつDVDが出るのかと思ってるうちに娘が生まれ、吹き替え版のビデオを友人から譲ってもらい それでもなかなか出ないので苛立たしさを感じ始めた頃に販売決定!! 今でも親子で楽しんでます。 魔法の絨毯に乗って炎から逃げ回る場面は自分も乗ってるようでドキドキ。。。 アラジンとジャスミンのラブラブシーンには親子でうっとり。。 6人いるディズニープリンセスの中でも我が家ではジャスミンが断トツ人気です。 ジャファーの吹き替えの方も渋い声でハマってると思います。 カスタマーレビューピックアップ アラジン役の吹き替えに羽賀さんを選んだ方を 私は褒めて褒めまくって差し上げたい! それくらい当たり役だと思いました。 もちろんジーニー役の山ちゃんも素晴らしいです! ところで、ディズニーのDVDってパッケージデザインに、あまり重きを置かれていないのでしょうか? スペシャル・エディションなのに、衝撃の安っぽさです。 パッケージの下の方に、細いネズミ色のゾーン(?)があって そこに、 「ゲーム“ジャスミンを救え!”他多数の映像特典を収録!!」と、書かれています。 そんなことって…別に、どうでも良くない……? 少なくとも、デザインを損なってまで表側にわざわざ書くことじゃないと思います。 字幕スーパー版VHSのような、シンプルで大人っぽいデザインの方が私は好きなんだけどな〜…。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーは、皆さんご存知の通りのアラジンと魔法のランプです。 この映画の良さは、ランプから登場した魔人"ジニー"のキャラクターと主人公アラジンとの友情ですね。 ユーモアたっぷりで、人情味があって、やさしくて力持ちタイプのジニーと主人公のアラジン、二人の友情に思わず涙してしまいました。 友情ものの好きな方にお勧めの映画です。 カスタマーレビューピックアップ
今さらながら見ました。はっきり言って良い。 僕は大抵のミュージカル風の演出って嫌いなんだけど、この作品はミュージカル風の演出が心地よかった。アラジンを見ていてもジャスミンを見ていてもジニーを見ていても心が洗われる。テンポが非常に良くてストーリー展開の強引さもなくて素晴らしい作品でした。音楽も○。 とにかく心地よい作品です。 兵庫のおじさん病気
特価:¥ 5,800(税込) 発売日:2007-09-24 売上ランキング:DVDで44751位 DVD / 通常24時間以内に発送 東京★ざんすっカスタマーレビューピックアップ 芸能活動を再開した高木りな嬢と、元ワンギャルでVenusの一員としても活躍していた田中なな子(沙斗子)嬢の麗しい裸体がセットで堪能できる! これだけでワタクシには充分です...。 カスタマーレビューピックアップ
オムニバス作品である。共通項は「東京の乗り物」のテーマだけ。あとは作風もキャストも実にバラエティにとんでおり、この作品すべてを好きになる人間はいないだろうが、どれか一つなら、あるいはそれ以上、好きになれるかもしれない。 作品は全体的に、シンプルだがきれいにまとまっていて見やすい。伝えたいことはよく伝わってくる作品であるように思う。個人的に好きなのは「ランニングフリー」。短い時間の中で十分にストーリーが語られていて最後には不思議な爽快感が残る。あと「東日暮里5丁目」では、最近ドラマでも目にする機会が増えてきた若手美人女優高木りなが、惜しげもなく裸体をさらけ出して銭湯シーンを演じているのにも注目だ。 松尾貴史の宴の穴 誰でも出来そう~宴会芸・コネタの世界~(居酒屋編)カスタマーレビューピックアップ
松尾貴史さんの名人芸連発です! 身近なものを使ってのコネタ芸であなたも 宴会の人気者になれる! でも、一番の芸は松尾さんのトークなのでは と思うのは私だけでしょうか・・・ 爆(BAKU)!カスタマーレビューピックアップ
B 級映画というのがどういう映画を指すのか明確な定義は特にないと思うのだけど、いわゆる「B 級」な感じの作品てのは確かにある訳で、自分としてはこのテの映画の匂いというか肌触りというか感触が比較的気に入っています.いかにも低予算な作りと不器用で不自然な演技、細かいところまで気が回ってない隙だらけの演出など.ありふれた言い方ですが、制作側が作品の出来不出来よりも映画製作そのもの、現場の祝祭的な雰囲気を楽しんじゃってるようなところがなんとなく観てる側の「うらやましい」気分を誘うのかもしれません.そういう意味では、なんとなく学生の文化祭に似てるのか.芸達者なだけの中途半端な A 級(てのもなんのこっちゃわからないけど)作品よりもずっと楽しめるし心に残るものが多いです. そして西村知美.何はともあれこの作品(1992 年)のころの知美ちゃんは可愛い.公開されたのは「シネマアルゴ新宿」という JR 新宿駅南口近くの地階にある小さな映画館で、そういえば、かの名作「櫻の園」を上映していたのもここ.まさかこの作品が DVD になるとは、まったくよい時代になったものです.当時ビデオも LD も発売されそうにないと考えた私は知美ちゃんの寝起きの顔(DVD でいえば チャプター 6 の冒頭部分)を観るだけの目的で何回か劇場へ足を運びました. どうやら私はこの類いの「可愛い女の子がやたらとひどい目にあう話」が殊にお気に入りらしく、小説でいえば「小公女」「美徳の不幸」なぞを好んで読んだものであります.こういう映画、どっかにもっとないか. |
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