定価:¥ 23,940(税込)
特価:¥ 18,173(税込)
発売日:2008-08-22
売上ランキング:DVDで661位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/木村拓哉psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:138/総ページ数:14 最終更新日:2008/07/26 薔薇のない花屋 ディレクターズ・カット版 DVD-BOX
特価:¥ 18,173(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで661位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ はじめは、暗くつらい内容なら見るのやめようかな、くらいの気持ちで見始めましたが、毎回少しずつ過去や謎があかされてはまた謎が出てきて…次が気になり早く月曜にならないかと思う3ヶ月でした。今は録画したものをはじめから見直すという今までにないことしています。しかも繰り返し(笑)。はじめから見直すことでよりセリフの意味や出演者の動きが読み取れてスルメみたいですね(笑)。静かであまり毒はない物語だったかもしれません。それでもたくさんの愛を堪能できました。信じることの意味を知りました。ささやかなしあわせをいっぱい感じる作品だなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ blu-rayで、出してくださいよ!!放送より汚い画質に金出すのバカバカしい!! でもすばらしい作品には違いないんだが。 カスタマーレビューピックアップ
すごく面白かったです。今クール見たドラマの中ではベスト3に入ります。二転三転する、先が読めないスートリー展開がとても面白かったです。脚本・演出・キャストと全てにおいて申し分ない出来でした。中でも今回の作品の成功の要因として大きいのはキャストでしょう。 香取慎吾、竹内結子をはじめ寺島進や三浦友和など今回のキャストは全員よかったです。ほぼ満点をつけてもおかしくはないでしょう。そんな中でも一番よかったのは、主人公・英治の娘・雫を演じた八木優希でしょう。 彼女を雫役に抜擢したプロデューサーはすごいと思います。須賀健太、神木隆之介、美山加恋、森迫永依など「天才子役」と呼ばれる俳優はたくさんいますが、彼女もその一人だと今回のドラマを見ながら思いました。というか彼女は郡を抜いています。「超天才子役」と呼んでも過言ではないでしょう。今後の成長がとても楽しみな俳優の一人です。 もし本作品を見ていない人はDVDが出たら是非見てほしいです。 HERO 特別限定版(3枚組)カスタマーレビューピックアップ TVシリーズよりテンポ良く展開してます。ありきたりな表現で恐縮ですが、最初から最後までス〜ッと観れます。韓国部分が少々ダルいケド。週末に一杯やりながら観るには、ちょうど良いカンジですね。何より、観てる側の期待通りの展開には好感が持てます。私的には、阿部寛のエピソード部分がお気に入りかな。シリーズのファンなら買って損無しの上がりだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 珠玉のテレビ版全11話に比べると、正直いって迫力不足。設定が大きくなった分、物語が拡散し、各エピソード間の連環が弱い。(特に、城西支部の一癖ある面々たちの間での丁々発止のやりとりや掛け合いが少ないのは残念。また、SPを観ていないと、話が腑に落ちない。)でも、そこは『HERO』、勿論十分には楽しめた。 カスタマーレビューピックアップ 内容は自分がバカなだけなのか、複雑なのかイマイチよく わかりませんでした。二回見てやっと意味がわかりました。 キャストは素晴らしメンツ揃いですが、そんなに騒ぎたてる程 おもしろくはなかったかも・・・。でも結構真剣に見てしまい ましたけどね。 一番最後のシーンに思わず「こんな終わり方なんや」って 言ってしまいました自分では意外な最後でした。 カスタマーレビューピックアップ 熱血だがお馬鹿な主人公。 ど素人でもわかるようなことでも見落とすこともある。 これを見ても弁護士になりたいと思わないのが不思議だね。 どうせなら検事に回ってもいいのでは? カスタマーレビューピックアップ
キャストの豪華さで、ヒットしたような気が・・・ 他の方も書かれていますが、先が読めてしまう展開で、 ちょっと残念でした。 でも、ファンとしては必須アイテム(^^;;; ハウルの動く城カスタマーレビューピックアップ 作品発表前から日本テレビでは宣伝の嵐。話題性重視の声優の配役。 作品自体も・・・。 最近のジブリ作品は純粋に(?)スタジオジブリの維持のために 作品を作ってるとしか思えない。とにかく、儲かって次回作までの 息継ぎができればいいのだろう。 もちろん、絵はきれいだし、動きも音楽も素晴らしいと言えるレベルだ。 娯楽として1回観る分には何ら問題ない。 ・・・が、宮崎さんの作品はこんな程度だったの?と疑問が残る。 かつては、作品に魂が入っていたと感じた。 迫力があったし、反戦や、反体制というようなメッセージ性があった。 しかし、今回は、、というか最近の作品は・・。 もう創作エネルギーが無くなってしまったのだろうか。 適当に戦争を終わらせてでっち上げたようなエンディングも興ざめだ。 小手先の演出や謎解きは問題ではない。本質的な部分が欠けていると思う。 宮崎さんには本当に創りたいものをつくってほしいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 年齢を重ねる事が作品にもあらわれるのでしょうか?私も過去作品は大好きです。だからと言って現在の作品が嫌いでもありません。考え方が歳を重ね変わるように表現や創り方も変わる、変わらない物もある。私は、これからも宮崎駿作品が見れる事を嬉しく思いました。あーでもない!こーでもない!と監督には悩みながら新たな作品を作って頂きたいものです。 声もよかったです。 最近の声優さんでは、今の作品達の強いイメージがあるかと思いますので、逆に良いかと。 特に美輪さん! カスタマーレビューピックアップ まず、これまでマトモに生きてきたと自負している人には理解不能です。 マトモに生きれない不器用な人の心理をうまく表現していると思いました。 自信がなくて、年寄りみたいな生活を送るソフィーがおばあちゃんにされるとか、心を失ったハウルは心臓がないとか、現実世界で病んでいる人達が頭で感じている『今の自分ってこんな状態なんだ!』っていうイメージがこの映画では実際に起こっています。 極度に見た目を気にしてしまうハウル、自分を美しくする魔法、これは美容整形や過剰なダイエットを繰り返す心情に似ています。ソフィーのお風呂掃除によって、髪が黒くなってしまう。これによって彼はヒステリーに陥ります。闇の精霊を呼び出し、身体が溶けだしてしまう。このヒステリーの描き方が凄いと感じました。ヒステリーに陥っている人は意識的にか無意識的にかこれに似た感覚を持っていると思います。その割に正義感が強い。正義感というよりは心が敏感になり、世の中の負の部分が見えすぎるために怒りをもっているのです。世の中は戦争の時代。殺しあう人々がイヤでイヤでしかたがないのです。これはニートと言われる人々の一部が資本主義社会を嫌う感情にも似ています。彼はそれに怪物になって戦います。彼は自分の負の部分を武器に戦っている闇のヒーローなのです。 そんなハウルを癒すソフィーは自信がない女の子。始めのソフィーは心がすでに年寄りだった、だからおばあちゃんになったことを一時的に戸惑うものの、かなり早く受け入れます。ソフィーはこれでいいと思ったのです。呪いをかけたのは荒地の魔女ではなくソフィー自身だったのかもしれません。映画が進むにつれて呪いがいつのまにか解けていきます。これに戸惑う人も多いと思いますが(笑)これはソフィー自身が自分にかかっていた呪いを恋によって解いたのです。 これは心に傷を抱えている人のための映画でした。 カスタマーレビューピックアップ 本当にほんとうにすばらしい作品だと思います。何回見ても飽きることがありません。 宮崎駿氏は「もののけ姫」以降、作品に細かい説明を盛り込むことをあえてしなくなりました。 解釈は作品を見る側に完全に委ねられています。 私たちが子供のころ夢中になった多くの絵本がみんなそうであったように、 そしてそれらの本を何度繰り返し読んでも(いま読んでも!)飽きることがなかったように 不思議な部分を、つじつまの合わない部分をあえて残したまま、 宮崎氏は作品を見る側にポンと委ねてしまっています。 それはとても勇気のいる行為だと思います。 と同時に、宮崎氏がアーチスト・クリエーターとして、 われわれ常人には想像のできない領域に入っていかれたのかなぁ、という気もします。 私はこれからも素敵な「絵本」を読ませてもらえることを心から楽しみにしています。 音楽もすばらしい! ラスト近くの、「世界の約束」が流れ始める瞬間が、とっても好きです。 カスタマーレビューピックアップ
原作を知らない一般人が見てあきらかにワケがわからんというか、 世界や設定について説明の足りない作品は正直言って駄作でしょう。 設定や人間関係を推測して楽しむという方法もありますが、 それすらできないほどに説明不足すぎるというのが最初の感想です。 ハウルが分裂症に見えるほど浅薄に描かれているのも残念極まりない。 どのキャラも浅いので行動やがんばりに説得力がありません。 宮崎ファンとして非常に残念な1本です。 ロングバケーションカスタマーレビューピックアップ ロンバケはまだDVDが見れなかった頃に一度だけ全巻VHSをレンタルして夢中で見ていました。どうしてももう一度見たいと思っていた時にこのアマゾンでロンバケのDVDBOXを見た時は迷わず購入しました。評価は間違いなく五つ星!内容はロンバケファンのみなさんが知っている通り!キムタクと山口智子がおりなす最高のラブストーリーです! カスタマーレビューピックアップ このドラマは「非常にやさしい木村拓哉」という印象があります。ハッキリ言って現実離れした物語ですが、それがドラマと言ってしまえばそれまでの事。ただ山口智子がこのドラマ以降、このドラマに似たキャラクターを求められる事となり、山口智子にとっては女優としての活動を制限された形になってしまった様に感じます。ナイーブな木村拓哉と本音直球のアメリカンな山口智子を観たくなったらこのドラマはお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 恋愛ドラマなんだけど、恋愛っぽくない 笑えるこの感じはロンバケにしかない!! 出演メンバーも、今となってはそれぞれ主役を張れる豪華メンバー。 今までのカッコイイ木村拓哉サンとは違うタイプの役で、 ホントにそういう人いる、親近感の沸く役を上手く演じています。 山口智子サンの世界と調和してて、全てにおいて共感できる「その気持ちわかる!」なドラマです。 これを見ながらのワインは格別です☆ カスタマーレビューピックアップ どうしても見たくなり10年ぶりに見ました でも全然色あせないすばらしいラブストーリーでした 南(山口智子)の切ない感じに改めて共感!そしてかわいい瀬名(木村拓哉)が素敵! 見終わると幸せな気持ちになります カスタマーレビューピックアップ
社会現象となるドラマは、やはり半端ではありませんね。 シャイで「ココロノカベ」を破れないでいる瀬名と、大胆で開けっぴろげな南。全く正反対のキャラクターの2人がお互いに影響しあい惹かれあっていくプロセスは、観ていて心地良いものでした。最後のコンクールでは、瀬名が「ココロノカベ」を取り払ってみせ、その後の南の行動は、逆に瀬名のようにシャイなものでしたね。あのあたり、お互いの影響度の大きさがしっかりと描かれ、また新大橋の「セナマン」前で抱き合うシーンは惹かれ合った2人が感情を解き放つ印象的なシーンでした。 また、キムタクも山口智子も「地」で演じているようで、観ていて自然に感情移入できるドラマであったと感じます。 脚本の北川悦吏子、演出の永山耕三も本領発揮。主題歌も良かったですが、「セナのピアノ」等劇中BGMの日向大介(CAGNET)のサウンドが特筆もの。瀬名が最後のコンクールで弾く「日向ラプソティ」も名曲ですね。 またまた「月9」にて、脚本、演出、俳優陣、音楽のすべてに優れたドラマはこうなるというお手本の1つとなりました。 今までいろいろなドラマを見てきましたが、3つめの「星5つ」です。 マイ・ブルーベリー・ナイツ スペシャル・エディション
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-09-12 売上ランキング:DVDで971位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 撮影は長年のコンビであるクリストファー・ドイルではないようですが、ネオンやカフェバーの店内といった場面の色調が、スタイリッシュというかカーワイ監督らしい。 ところどころで入る、どこか淋しい荒涼とした大地の風景や、空の遠景映像。店での乱闘シーンを監視カメラの目で撮るとか、アップ画面の多用、テロップ使用もカーウァイ印ですね。(笑) 使われる音楽も、ノラ・ジョーンズ自身の「ザ・ストーリー」は当然ながら、ライ・クーダーの曲が沁みるように使われていたし、「花様年華」で使った「夢二のテーマ」がハーモニカ・ヴァージョンで本作でも使われていました。また、エンドタイトル曲のキャット・パワーの「ザ・グレイテスト」もとても印象的でした。 ところで、このキャット・パワーって、ショーン・マーシャルという女性シンガーソングライターの芸名で、ラストでジュード・ロウの元恋人役で登場したのがショーン・マーシャル本人とのことです!! ふたりが数日だけ知り合った冒頭部分から、1年後に再び会ってお互いを本当に好きになるには時間が必要だったということなのかな。チラシやポスターになっている、あの不自然な位置でのキスシーンが、やっぱりとっても印象的だしカッコイイ。 さて、どうでもいいことですが、彼女の名前はエリザベスなのだけど、行く先々の職場(ダイナーやバー)で付けている名札が、リズ、ベス、ベティ、と違うんですね。どれもElizabethの愛称なんですが、これはわざと変えていたのかな。 カスタマーレビューピックアップ
映画初出演のノラ・ジョーンズが演じる失恋した主人公が、ジュード・ロウ演じるジェレミーと彼がきりもりするNYのカフェで出会い、愛の予感を感じながらも、自分を見つめる放浪の旅に出て、メンフィスとラスベガスで働き、約1年後にジェレミーの元に返ってくるというストーリー。主人公が出会う脇役達、特にそのセリフ、醸し出す切ない情感が素晴らしい。客から預かった鍵を捨てられないジェレミー。メンフィスでは逃げた妻を忘れられない酒びたりの警官と彼から離れたかったがいざ絆が切れると心の痛みをさらけ出す妻と出会い、ラスベガスでは他人を信用しない主義の女性ギャンブラーと出会い、別れる。実は何れも人との絆を求める人たちで、彼らが発する自然な感情の高まりと静かに主人公がそれを受けとめる様が胸をうつ。ウォン・カーウァイらしい色彩感覚の映像センスも健在だが、本作ではこの人と人のつながりを考えさせるストーリー展開に妙があり、心に残るセリフが散りばめられている。ロード・ムービー的な場面はギャンブラーとの車での旅と別れ。アメリカ西部の広大さを感じさせて素敵だ。こういう個性的な人たちと巡りあって一回り大きく成長して旅を終えるが、それはノラの女優としての成長に重なり合う。いい映画だ。ライ・クーダーと監督が選んだ曲の数々も魅力的。今年これまでに観たアメリカ映画では一番印象に残った作品である。 GOOD LUCK!! DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ もうそれしか言いようがないってくらいハマりました☆なんと言ってもキャストが豪華なんですよね!!メインキャスト以外でも安住アナだとか中尾明慶だとか・・・。手元に持っておきたいドラマ堂々のNO1です♪ただの恋愛ストーリーだけでなく飛行機という舞台が毎回ドラマ全体を引き立てています★ カスタマーレビューピックアップ キムタク君かわいかったですが、カッコよさでは、完全に堤氏にもっていかれてました。やっぱり、いくらいいヤツでも、へらへらお節介してるより、黙って耐えている男の方が、よく見えるようですね。キムタク君がかっこいいというので見た作品でしたが、目を伏せて苦悩する斜め45度からの堤さんのお顔にすっかりはまってしまいました。この方、ボケキャラ、おちゃらけキャラ〜超二枚目キャラまでなんでもござれの俳優さんですね。ちょっとびっくり。カメレオン俳優です。 カスタマーレビューピックアップ なんつってもキムタクカッコ良かった!!この人「ビューティフルライフ」からこの作品までが一番輝いてた。これが当たってからの彼はもうコスプレつーかただ男の憧れの制服着てるだけになってきてるからね(笑)この作品では年上の役者さん達に囲まれて初々しい若者を演じていて新鮮だった。堤真一はいつも通りカッコいいしいかりや長介もいつも通りいい親父だし黒木瞳は恋愛モノよか光ってた。柴咲コウ対内山理名の対決も見もの!!年の離れた弟、中尾明慶も可愛かったし文句なしのドラマ。その後キムタクはどんどん太ってるしカッコイイキムタクもこれで見納めかな? カスタマーレビューピックアップ
このドラマの放送後に発売されたDVD−BOXが一度完売になって、もう再生産の予定が無いと聞いたので仕方なくバラで5巻揃えました。 そして、みんなが忘れた頃にまた再生産するなんて・・・ ドラマの内容が良かっただけに、こういう販売方法は、何だかなぁ・・・ HERO スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ ヒットドラマの映画化。出演陣はテレビと同じで、豪華そのもの。みんな、有りえないぐらいの個性派で、やはり、楽しめます。 ちなみに、タモリの出演には、ニヤリとしてしまいました。 ただ、脚本は苦心惨憺。 「どんな小さな事件も、熱意を持って解決する」主人公の個性を殺さないために、大事件を直接、担当させる訳にもいかず、今ひとつ、地味な事件が舞台となります。そのため、あんまり盛り上がりません。 大事件とのつながりも持たせていますが、やや苦しいです。以前、TVでやっていたスペシャルの方が出来がいいのには...苦笑を禁じえません。 も少し、犯人役の存在感を出した方がよかったように思いました。 軽快で、肩の凝らない点は評価出来ますが、内容面は及第点どまりだと思います。 カスタマーレビューピックアップ それを言っちゃ〜トリック劇場版とかもそうなのであって じゃあなにが映画に向いてるかって言われたらよくわかんないのだけど 映画館の暗い中で楽しめるものではないという印象。 情報を知らずにDVDをレンタルしたら テレビドラマのものだと思ってしまうのではないかなぁ・・・ 理由はよくわかんないけど、映画っぽくないんです。 映画館にいってみたいものではないなーという感じです。 もしかしたら、キムタクの顔をテレビでよく見るというだけあって すっかりお茶の間の顔になりすぎてしまったのではないだろうかと、思いました。 ドアップでみなくてもいいなーとか。 見慣れた顔を映画館でみるのはあまり新鮮さがないというか。 言いたい放題ですが内容は面白かったです。 ビョンホンは出てこなくてもよかったけど (こちらでもあるようにやはり無理やりの出演のぽくて違和感・・・)、 やはりビョンホンオーラは感じました。 俳優タモリは無気味な笑いとか、演技がよくて 普通に内容が面白かったのと 個人的にタモリが出てくれたから評価UPです。 やはり新鮮さの問題があるかもしれません。 それにしても豪華キャストですね。 カスタマーレビューピックアップ 家内が木村拓哉のファンなので、映画館で見ました。家内のように木村拓哉のファンならば、大満足の映画だと思います。 私は本編もスペシャル版も見ていなかったのですが、時々話しがわからなくなることがありました(例えば、中井貴一の登場)。テレビドラマのスペシャル版であれば本編を見ていなくてもわからない展開があっても許容できますが、映画ならばその映画を単体で見ても楽しめるように工夫すべきだと思います。唯一の見所は、木村拓哉と松たか子のやりとり。ここだけは見ていて微笑ましかった。 ストーリーも安直な展開で、途中から2時間サスペンスドラマのように先が読めてしまった。テレビドラマでヒットした作品で豪華なキャストを出演させればあたるであろうという製作者側の傲慢さが垣間見えて残念に思えました。 カスタマーレビューピックアップ テレビドラマシリーズなどは見ていないので、HEROに関してはこれが初体験になる。本作品では、流れの中であまり意味のない韓国出張や検事である主人公とそれを補佐する事務官の恋、大物弁護士とのやりとりなど、せっかく映画にしているのに踏み込みが浅くもったいない印象を受けた。想定顧客はドラマファン(キムタクファン)で十分だったのかもしれない。 映画としてみれなかった。 カスタマーレビューピックアップ
映画と思ってみなければ、満足できる内容でした! 2時間SPと思ってみたらいいのです。 映画館で観ていたら、えー!!って思ったかも。だって大画面でみる意味が全然ないんですもん。テレビで十分な内容でした。 内容は、ちょい役で出てくる出演者たちも豪華だったし、Heroらしい作りで笑えて楽しめた。マスターも相変わらず良い味だしてたわ! ハウルの動く城 特別収録版カスタマーレビューピックアップ 対談も最高でした。識者と識者の対談は、言葉の壁なんてありゃしない。 繋がって行く。外国語を勉強するよりも、人格を磨いたほうが、話せるのか!?とさえおもってしまいました(笑) 映画の中にはメッセージが沢山こめられているとかんじました。まだ狭小な読み取りの私ですがハッとした言葉がある。 「飛行軍艦だ」「敵?味方?」ときくと、「どっちでも同じことだ」とハウルは答える。 戦争ってそういうことなんだ、敵、味方、どちらも破壊し、人を苦しめるのでは何も違えない。 わたしたちは戦争をもう繰り返すべきではないと、聞こえてきた気がしました。 あとはこの中にでてきた火の悪魔は、大きな力を出すときには誰かの何かを食べなくてはだめでした。火の悪魔はいいます「僕一人じゃできないんだ」って。 大きな力をだすためには、きっと、、、。 さあ、ここから先はまず見てみてください!下手な小さなことにこだわると、大切なことは 見えません。 この映画は説明がすくない。説明できない。あなた次第で 映画がおおきくふわっと膨らんで、そこからはあなたの中で「ハウルの動く城」!!!! 絶対おすすめ!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 心でどう感じるか捉えるか、で物事は幾通りもの解釈が出来る。前向きになったりネガティブになったり。普通、その心で捉えた事は劇的な変化をもって表面に表れることはないけど、この映画ではそれを老婆と少女の姿に変化させる事で表現しているんだと思います。内面に目を向けること、大切さに要を置いた作品。駄作と言う人もいるけど、私は好き。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で前半まで観たところで、物語に引き込まれ、久しぶりにワクワクさせられる物語でした。その段階で、DVDが発売されたら絶対に買おうと思ったほどです。 私が購入したのは特別版です。最近中国語を習っている事もあり、音声を中国語 字幕は日本語で毎日のように見ています。お陰で随分聞き取れる部分も増えてきました。英語の音声は声優さんの声がどうしても好きになれなかったので あまり英語では見なかったのですが、中国語の声は結構好きです。 外国語の吹き替え版で観ると、日本語が英語に翻訳されると、そんな風にセリフが変わっちゃうんだ!などと勉強になります。(直訳で無いため、字幕(日本語)と一致せず、話の流れを壊さない程度にセリフが変わっています。全部分かるわけでは無いので あまりえらそうなことはいえませんが・・。) ジブリのDVDは 外国語の音声と字幕があるので、語学を楽しく学べる教材としても最適だと思います。ディズニーアニメの英語字幕のように、字幕スーパーが一言一句間違いなくセリフと一致しているわけでは無いので、あくまで参考程度にしかなりませんが それでもあると便利です。 古い作品だと、英語のみだったりしますが、最近のものは何ヶ国語も入っているので もしも語学を勉強しているのなら、お薦めです。 ちなみに、ハウルの動く城特別版の音声及び字幕は、日本語、英語、フランス語、北京語、広東語で再生可能です。※中国語の字幕は簡体字では無いので、画数が多い漢字で、尚且つ知らない漢字は調べようにも その字がどう書いてあるのか分からない事があります。 カスタマーレビューピックアップ 一応楽しむことはできましたが、後半は散漫になっているせいか主題が分かりづらいのが残念です。ソフィーの呪いについての謎も消化不良気味でした。 ・・最近映画だけでなくアニメ、ゲーム、漫画も「登場人物も設定も増やして複雑」にするのが流行りなのでしょうか。その結果纏まりきらずテーマを伝えられず尻切れトンボで終わりと、素人並みの失敗を犯すという信じられない事態が続発してる様に思います(諸々の事情が絡んでるのもあるのでしょうけど)。映像の美しさ等技術面は確かに進歩してますが、反面ストーリー等の面白さは全体的に衰えたと断言してもいいでしょう。観る者に色々想像なり考察なり解釈させる作品はレベルが高い?同意はしますが、観る者が説明不足な箇所を解釈して補わなければならないのは明らかに間違ってます。そんな作品には何の価値もありません無意味に等しい。娯楽作品に蔓延したこの毒はどうすれば抜けるのでしょうか。それとも今後も質の低下は免れないのでしょうか。・・鬱だ。 カスタマーレビューピックアップ
見終わって「難しい映画だな」と思った。 つまらないわけじゃないし、駄作ではない。 ただ、しっかりしたストーリーがあるわけではないし、 しっかりした結論があるわけではない。 いろいろなテーマがシーンシーンにちりばめられている。 それはよくわかるのだが、でもそれも判然と描かれているわけではない。 非常に小さな子供連れのお客さんも多かったので、余計「難しいな」と思った。 ファンタジー性に少し欠けていたのが残念だったかな。 アニメというフィクションを生かした、 現実社会にはない世界観(を、 もっとしっかり作りこんで描いてくれたら、別にたいしたテーマがなくても、 そのファンタジー性のある世界を舞台にした物語というだけで十分楽しめるんだけど、 期待していた「動く城」の中は普通の家だったし、 舞台となっている世界も普通のヨーロッパの町といった感じだったし、 かつそれにしっかりした謎解きやストーリーがないとなると、 少々物足りなくなってしまうのは致し方がないか。 もっと時間をかけて非日常的な空想世界観を作り上げてほしかったな。 その辺は逆に原作に縛られ過ぎたのだろうか。 ジブリがいっぱいSPECIALショートショートカスタマーレビューピックアップ はっきり言って末尾の、いわゆる三部作を観るためだけに買いました。いやまったく、この3作はすばらしい。三部作だけのためにおカネを払う価値があります。 で、他はどうでもいい。わたしそれほどジブリが好きな訳ではない。OnYourMark…まあ、宮崎駿節全開。食傷。あのふたりはカリオストロのルパン&次元かいな?アラウンド団塊世代の感性て、こんなもんかなぁ。。。 カスタマーレビューピックアップ capsuleのPVが入っていると聞き購入しました。 百瀬さんとヤスタカ氏による携帯式の空港やガワロボ(ゼリー?)、ほか多数の奇抜な発想がいっぱいに盛り込まれていて、しかも曲とアニメの相性も抜群!!2作目、3作目とハナシが繋がっていてちょっぴりロマンスが盛り込まれ…でも結局は結ばれず、なストーリーも楽しかったです。 しかも特典にはヤスタカ氏の貴重なインタビューも付いてきて大変満足です。 インタビューを見て少し感じたのですが、わたしはファンなので許容できるのですけど、ヤスタカさんは喋るとあまり印象がよくありませんな… カスタマーレビューピックアップ たまたま子供が図書館で見つけて借りてきた。 ジブリが作成したCM等の短編が延々と続く。 ただ、On Your Mark はびっくりした。 わたしは若い頃カラオケではチャゲアスの歌ばかり歌っていた大ファンだったのだが、On Your Markに対して、ジブリが映像を付けていたのは始めて知った(こちらのレビューでは、かなり有名な話だったようですね。)。 飛鳥の透き通るような声と、ジブリが作る夢のような動画がすばらしいシンクロを見せている。 カスタマーレビューピックアップ ジブリの短い作品を集めてのDVDと言うことで、とっても期待して購入しました。 見ての印象は、淡々とCMなどがつながっていて、あぁこれもジブリなんだぁと思うことはあったものの、正直ちょっと・・・と感じました。 ひとつでDVDにならないCMなどを集めて作品集にするとこんな感じになって当たり前なんだろうけど、評論家でもマニアでもない、ただのジブリファンの私には、値段の割には満足感は少なかったです。 見る人が見れば良い作品なんだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
今まで見れなかったOn Your Markを見るために買いました。 耳をすませばを見に劇場を行きこの作品に出会い、もう一度劇場へ足を運んだ目的はもう一度On Your Markを見たいがためでした。 あれから10年以上経ち久々に見た映像でしたが、思春期真っ只中のあの頃の思い出までトラックバックしました。 値段はけっこうしますが自分にはそれだけで価値があったかな、と思います。 Pop Up! SMAP LIVE! 思ったより飛んじゃいました! ツアーカスタマーレビューピックアップ 中居君と一緒に『女の子とLOVE SONG』を歌っていた女性の名前を知っている人はいらっしゃいますか? とても声がきれいでした♪ 知っている人がいれば、書き込みお願いします☆ カスタマーレビューピックアップ 前作と比べると撮り方が違うな〜と思います。映画とTVという感じ。 その分、切り替えとアップが楽しめて、画像は数段上がったと思うんだけどな〜。 引きの絵の時、ステージのライトがかなり格好良かったのでもうちょっとステージ全体も 写してくれても良かったと思うのですが・・・(兄さんが転がってるのが写り込むとか?(^^;) ステージ構成は、「前作は時間不足」との評がレビューでありましたが、今作を見ると納得。 面白さが段違い。ステージも緊張感に溢れてて面白いな〜と思う。 おまけDVDも楽しめます。 CDを買うより、ライブDVDを買ったほうがお得♪ 気分転換に買ってみたのですが、すっかり嵌りました。 スマップDVDが増えていっています・・・。 カスタマーレビューピックアップ 2005年のライブDVDを先に見たのですが、あれ?? アップで撮ったのか画像が荒いのがとても目立ちます。 明らかに質の低いカメラで撮影していると思います。 スマップのDVDなのに・・・ホントに残念です。 みなさんも感じませんでしたか??もしかして不良品なのかな・・・・ カスタマーレビューピックアップ 06年のライブ、行ったけどDVDでみると、またそれは違って楽しいです☆ 改めてお気に入りシーンも見れちゃうし、色々遊べてよかった 是非是非、オススメです♪ カスタマーレビューピックアップ
最高に良かったけど私もMC入れてもらいたかったですこの日 ライブ行ったんですけどMCも楽しかったからちょっぴり残念m(__)m全体的には最高です!! |
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