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Amazon人気商品ランキング/明石家さんまpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:61/総ページ数:7 最終更新日:2008/10/08 さとうきび畑の唄 完全版カスタマーレビューピックアップ 自分の命がいつ奪われるかわからない。 そんな状況の中で、さんまさんが演じたお父さんのように笑顔を振りまき、冗談を飛ばし、周りの人々を笑わせることができる人がどれだけいたことでしょう。 お父さんは、当たり前のことを強く信じていたのです。 「戦争で殺し合いをするのはおかしい。幸せにみんなが笑っているほうがいい」と。 でもこんな当たり前のことを、忘れてしまった人が大勢いたのかもしれません。 今の平和な日本では、幸せを願い、笑うことの大切さを知っている人は大勢います。 戦争や殺し合いで何かを解決しようとすることが愚かだということも、誰もが理解しているでしょう。 だけどこの時代は、そう信じ行動することが許されなかったのです。 自分や大切な人の命を守ることが許されず、「お国のために」敵兵に突っ込んで行けと教えられました。 相手が銃を持っていて、近づいたら撃たれるのに、無謀だと知りながら向かっていかなければなりませんでした。 そして多くの人がそうしたのです。 もし自分がそんな場所にいたら・・・と考えると恐ろしくなります。 私には絶対できない。怖い。 でも、それってすごく自然な感情じゃないでしょうか? 戦争は、人々に命の尊ささえ忘れさせる、恐ろしいものです。 戦争のない今の日本に生まれた私は、命の危険がほとんどない生活を送っています。 このドラマを見て、そんな当たり前のことが本当に幸せだと感じました。 殺し合いが当たり前になる、そんな戦争は二度と起こしてはいけないと再確認させられました。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄のさとうきび畑。 ざわざわと風に揺れるサトウキビの緑。 その圧倒的に明るい日差しと対照となる 悲惨な戦争と犠牲者。 何事もなかったかのようにざわざわと 聞こえる風の音に、 こんなにも苦しんだ人たちの 思いを感じる。 みんな幸せな平和な世の中が来ることを 願ってなくなっていったのだろう。 明るい日差し、 この明るさを汚してはならない。 さんまさんのキャラクターが そんなイメージを象徴していたように思う。 戦争はすべての人を不幸にします。 カスタマーレビューピックアップ 全く戦争の映画やドラマを見ていない人にとっては、その入り口としてはとてもよい作品だと思います。私は様々な戦争映画やドキュメントを見ているので色々と疑問に思う点などはありますが、このような悲惨な事が60年ほど昔にあったという事実を知らない人が多くいる今の現代でこの作品を観て興味を持ち、これがきっかけとなって色々と考え、日本の歴史を知って行く事が良いのではないでしょうか。 この作品を観てとても感動した泣いたと言うだけでなく、日本が行った戦争の事実をもっと深く考えて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ の人達は、是非一回は観て欲しい作品。 このドラマに関して、賛否両論があろうとも「戦争」と言う物自体を考える時間が、少しでもある事が戦争を知らない私達には大切なんじゃないかな?と思った。 戦争は悲惨で、残酷。 そんな中でも未来に希望を持ち、明日へ生き延び様とするひとつの家族。どんなに辛くても笑顔を絶やさない。 これこそが人間の真の強さ、尊さだと思う。 最後にさんま演じる父親のカメラに残された写真に写る人達は「沖縄」と言う戦渦の中で明日をも解らない日々を送っていようとも、皆、とても素晴らしい笑顔で写っていた。子供達が「お父さんだから、撮れたんだよね」と言う台詞。には泣けた。 余談ですが、出番は少ないけどオダギリジョーの将校姿は、かっこよいです。上戸彩と、さとうきび畑で別れる間際に、遠回しに自分の気持ちを伝える台詞がまた、イヤラシイ位似合う所がオダギリジョーです。(ファンの人達へ) カスタマーレビューピックアップ
日本=悪、アメリカ=善、と言わんばかりの内容には失笑したな。 これが本当に沖縄の人々の声なら、基地移転なんて 口にしちゃあいけないんじゃないの? まったく矛盾したドラマだね。 恋のから騒ぎドラマスペシャル LOVE STORIES DVD-BOX
特価:¥ 9,097(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで1567位 DVD / 近日発売 予約可 男女7人夏物語 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ このドラマは懐かしい。さんま、しのぶのコンビで最高にいい味出してます。下町が舞台にたっているのですが、古さを感じさせません。やはり大竹しのぶさんの演技が一番光る感じがしました。この時代はいい時代だったのだなとつくづく感じさせられました。 カスタマーレビューピックアップ このドラマが放送されていたときは生まれてはいましたがまだ物心もついてないときなので、ほぼ知らないと言ってもいい世代です。このドラマを見るとその時代の時代背景なども分かって面白いです。 明石屋さんまさんのドラマ、特にこの「男女7人夏物語」はさんまさんのデビュー作なので見てみようと思いました。見てみるとこれがさんまさんなのかと思いました。もう21年も前の作品なので顔が凄く若いのはもちろんなのですが、演技もとても上手いです。特に大竹しのぶとのからみのシーンは漫才を見ているようでとても面白かったです。最近はドラマでは見ませんが、ドラマもやって欲しいなと思いました。 キャスト陣はみんな凄く若かったです。特に、片岡鶴太郎さんは現在よりも太っていたので驚きました。 千明が桃子に向かって「あんたは今井さんと結婚して普通のお嫁さんになったほうがいい」というセリフを聞いて、「いや離婚し取るがな」と思わずつっこんでしまいました。 この後の展開も気になるので「秋」も是非見てみようと思います。 さんまさんの若い頃が見てみたい人にはお勧めの作品なので見て欲しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 明石家さんまという人は本当に演技が上手い。今直ぐ役者になっても食っていける人だと思う。彼がこんなに演技が自然に出来る人とは驚いた。臭くないのだ。白けないのだ。やはり「本当に才能がある人」というのは、大抵の事はサラリとやってのけてしまうものらしい。世にいる俳優を天職としている人達と比べても全く遜色が無い。いや、無いどころか、彼は立派に俳優だけでもやっていける人だ。その源はどこにあるのか不思議だ。あれだけ役に没頭できる才能、傍から見ても「明石家さんま」を消し去ってしまう、意識させない能力…下手な役者はどんな役をやっても「同じ人」に見えてしまうものだが、彼にはそれが無い。役相応に化けるのである。見てて白けない。演技をしている明石家さんまは明石家さんまではないのだ。そう思わせるあたりがホントに凄いと思う。 カスタマーレビューピックアップ 昔流行ったドラマを今見ると思わず赤面してしまうような臭いセリフや、いかにもあり得なさそうな設定でまともに見られないものが多いのですが、「男女7人・・」は今見ても全く色褪せることなく、普通に楽しめてしまいます。 脚本の良さだけでなく、さんまとしのぶの絶妙な掛け合い漫才がメチャメチャ面白い。 それと脇を固めるキャラ。1人1人がしっかりと個性を持っていて思わず「いるいる、こんな人!」とか「わかるよ、その気持ち」と素直に感情移入できるセリフまわしで、恐らく見る人によって好きなキャラが分かれると思われる素晴らしい登場人物たちです。 更にドラマのテンポの良さが面白さに拍車をかけています。 今見ても面白いもう一つの理由として、離婚したさんまとしのぶがドロドロした別れ方ではなく、今では一緒に住んでいた時より仲の良い友達になっている(大竹しのぶ「私一人」参照)ところがこのドラマの新鮮味を増しているのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は、鎌田敏夫がウディ・アレンの世界を日本におき変えたものである。 クイーンズボロ橋と清洲橋、大人になりきれない男女の恋愛観、ネイティブにしか分からない絶妙な会話のやりとり、そしてラストシーンに展開される男女を入れ替えての「マンハッタン」の再現等々。 この後に実際に結ばれる主演2人の演技も見事だが、当時の空気をそのまま切り取ったような各場面と鳴り止まないBGMも実に素晴らしい。 20年経ってもいまだに色あせない、恋愛群像ドラマの大傑作である。 男女7人秋物語 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ しばらく見てないけど必ず見たくなって、ずーっと前のビデオを引っ張り出して見てました。DVDになったの知らなかった(^^;)必ず見たくなるドラマ。やっぱり特別だと思います。リアルタイムで見てたとはいえ、年を重ねてみるとやっぱり今のドラマにはない深い気持ちとか感じます。さんまさんとしのぶさんはやっぱり最高の相手です。個人的には「秋」ですっごくいいオトコになったさだちゃん。男の友情を感じます。一枝さんと美樹さんのラストも最高!愛だけじゃなくて友情もいいんだな〜。 カスタマーレビューピックアップ 今見てもけっして古くない、男女7人。やはり大竹しのぶさんの演技力が最高にいいです。可愛くて憎めない女性だなと思ってしまいました。夏物語と比べると最後まで恋愛のドロドロがあり少し暗いのですが、こういう話もせつなくて秋にはいいかなと思いました。この季節にみたいドラマですね。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、僕に“ドラマ”というものを初めて意識させたものです。 リアルタイム放送時、僕は小学生で夏〜秋と本当に面白く観ていました。 もちろん、小学生ですから全ての意味を理解していたわけではありません。 でも、夏が全編コメディータッチでひたすら面白いという印象だったのに対し、 秋はシリアスさがグンと増していて、何とも言えない衝撃が残ったのを覚えています。 この後、中学〜高校と野島伸司・北川悦吏子の時代を経験し、 CSの時代になってから現在まで、自分の前々世代の、 超本格派の一流ドラマ(山田太一・倉本聰)にはまっていくのですが、 原点はやっぱり男女です(今観ても本当に面白い!)。 男女がなかったら、ドラマというものを好きになっておらず、 結果的に山田太一作品を知る事もなかったかも知れません。 本当に感謝しています。 今、テレビは箸にも棒にもかからない駄ドラマで溢れていますが、 小学生にとって原点になり得るようなドラマは出てくるのでしょうか……。 カスタマーレビューピックアップ このドラマが放送された頃は確か高校生(しかも田舎の)。すごく楽しくて、学校でも毎週話題だった。 20歳の頃にレンタルビデオでふと全部もう一度みた。高校生の頃は何がおもしろかったんだろう?と思えるほどちょっとは大人の事情もわかってまるで別の作品のように楽しめた それからはまだ観ていないがきっと今観たらまた違うポイントを楽しめることだろう。10年置きくらいにみたくなる名作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
「男女7人夏物語」から通して、リアルタイムで観ておりました。 明石家さんま、大竹しのぶ、片岡鶴太郎といった俳優陣を見て、コミカルなお笑いドラマを想像していたところが大違い。非常にシリアスなドラマでしたね。そして今回DVDを購入して、「夏物語」「秋物語」の両作品をじっくり見直すと、トレンディ・ドラマ、恋愛ドラマと言う言葉では語りつくせない、内容の深さを改めて実感いたしました。 これらの作品、ストーリーの根本に一貫して流れているのは、「人間が好きや」というさんまの台詞に代表されるテーマであると感じています。さんまが岩崎宏美と大竹しのぶに対して優柔不断な状態から抜け出せない理由、片岡鶴太郎がお節介ともいえる仲介役ぶりを繰り返す理由、そして「悪女」手塚理美がさんまの岩崎宏美に対する不義理に怒り、泣きながらつかみかかる私の一番好きなシーン、その他記憶に残るシーンはすべてこの「人間が好き」というテーマにもとづいて、展開されていたように感じています。そしてラストシーンはクリスマスの川崎駅。過去の回想シーンが流れて「だからこれでいいんや」と視聴者をちゃんと納得させるラストは鎌田敏夫脚本、生野慈朗演出の本領発揮でした。 なお、BGMとして「夏物語」ではSHAKATAKのアルバム「INTO THE BLUE」、「秋物語」では同じくSHAKATAKのアルバム「GOLDEN WINGS」が使われていました。現在は両方とも廃盤ですが「DEJA VU」や「GOLDEN WINGS」といった盛り上がるシーンでかかっていた曲は、SHAKATAKのベスト盤に入っています。 時が経っても色褪せない、何度でも観たくなる数少ないドラマの一つでありました。 心はロンリー 気持ちは「・・・」VIIVIIIXカスタマーレビューピックアップ Yを期待して見ていたら、黒木瞳さんがさんまさんに告白するシーンでBGMで流れている曲が「変わっている〜」その曲のCDが欲しいんです。ジャケットを説明して何度か探したんですがまだ見つかっていません。TV放送時の曲名を知っておられる方いましたら、是非こちらのレビューに投稿して下さい。 本編はやはり最高でした。時代は流れてもさんまさんは最高です(^ ^) カスタマーレビューピックアップ 前作でも書きましたが本編放送時のテープを所有している方はDVDと比較すると面白いです。 前作の特典映像で三宅Pが「著作等の関係で使えない部分が多数ありまして、そのままではテープとして販売する事も出来ませんでした。しかし、編集済みマスターテープから特定の音や音楽だけを取り出して変更出来るようになったので、今回のDVD化が可能となりました」と力説するシーンがありました。 今回の作品中で、さんまサンのセリフとBGMが被っている部分の曲が変更されていました。 「ああ、昔の技術だとセリフの一部も聞こえにくくなっていたかも知れない。こんな楽しい作品をDVDにしてくっれたエンジニアの方にありがとう」と言いたくなる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 「心ロン」はさんちゃんのライフワークでもあり、俺のライフワークでもある。 カスタマーレビューピックアップ
心はロンリー、気持ちは・・・シリーズの第3弾です。 パート7のマドンナは、山口三江さん。 パート8のマドンナは、浩野はるい(一般公募から選ばれた新人)さん。 パート9のマドンナは、河合美智子さん。 それぞれのストーリーと、ギャグも面白いけど、 特典映像の、さんまさんと三宅さんとの対談がいいんです。 その当時を振り返って懐かしんでいるだけなんだけど・・・ ちっちゃな発見っていうか、おもしろエピソードが聞けるんです。 またそれが懐かしかったりするんですよね。 オレたちひょうきん族 THE DVD (1981-1982)カスタマーレビューピックアップ 俺たちひょうきん族は俺の青春そのもの。 カスタマーレビューピックアップ やはり笑いと時間というのは残酷なもので2000年代に爆笑できるものではないというのが正直なところ。(ごっつええ感じBESTと比べると明らか) しかし80年代丸々が中・高・大学時代だった私のような者には平静な気分ではいられない作品である。何しろたけしとさんまが体力全開。鶴太郎は海でおぼれそうになりながらマッチやるし、山田邦子も現在のうさんくささはまるでなく、紳助もああこの頃はよかったなあ。と35歳以上が感慨にふけるためのDVDである。ノスタルジーには違いないが、ここから我々は始まったのだ。 カスタマーレビューピックアップ タケちゃんマンの収録時間が多すぎて1枚見ないうちに飽きてきちゃいました。どちらかというと当時からタケちゃんマン以外のコントの方が好きだったので残念です。ひょうきんプロレスのフルハム三浦みたいなスポットネタがもう一度見たいが無理でしょうね。 カスタマーレビューピックアップ タケちゃんマンの収録時間が多すぎて1枚見ないうちに飽きてきました。当時からどちらかというとタケちゃんマン以外のコントの方が好きだったので残念です。ひょうきんプロレスのフルハム三浦なんてきっともう観れないでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
色々掲示板等見ると「今見ても寒い」とか「いや、今見ても面白い」とか意見が飛び交っているようだが、TVのバラエティーはやはり時代とシンクロしててこそ面白いのであって、今当時と同じ感覚で受け止めることは不可能でしょう。なので、あくまで思い出の為に購入したのだが、やはり作り込んだ部分よりもライヴ的なくだらなさの方に魅かれた。たけしやさんまの全盛期(は実はもうちょっと後だが)はさることながら、ひょうきんディレクターズ、ピンキーパンチ(松本伊代+柏原芳恵!)、EPOの髪型、九十九一、うなづきマーチ、アルフィーVSヒップアップなどに、感じ入った。そういう意味では、タケちゃんマンを大量に入れるよりは、やかましトリオとかサブロー・シローのものまねメドレーとかを見たかったかな。タケちゃんマンは本格的に面白くなるのは次の巻くらいからなので、まあよしとします。ただ、ひょうきん族がDVDになるなら、やはりTHE MANZAIの方もどうかひとつ。あっちあってのコレなわけで。 オレたちひょうきん族 THE DVD 1985カスタマーレビューピックアップ 『ひょうきん族』を見るのは、約19年ぶりでしょうか。番組放送当時、私は幼稚園でした。それでも、毎週土曜日は『ひょうきん族』を見て大笑いしていた記憶があります。でも、思い切って買って良かったです!一緒に見ていた父や母も大笑いしていました。見て損はないですよ!お勧めです! カスタマーレビューピックアップ 今回はアダモステに尽きる たけしさんの「ファイヤーダンスの人でしょう?」の一言で 次の週には「マネー島崎」として登場し一時代を築いた 何時の頃からかマネー島崎からアダモステに呼び名が変わり定着 マネー島崎はアダモステ語を話すだけで大爆笑だった^^ 時間が立つにつれてキャラが変化しアダモちゃんと言われていた 終焉は浪曲漫談だった・・・・ アダモステ語時代が一番面白かった、理由は無いけど何故か トリビア カスタマーレビューピックアップ 昭和末期に生まれたお笑い番組の金字塔『オレたちひょうきん族』で1985年に放送した中から3枚組6時間分の映像を収録したDVDです。 個人的には『妖怪人間知っとるケ』や『アダモステ』(今でも島崎といえばアダモちゃんの印象が強いんですよね(^_^;)が活躍するこの時代のひょうきん族がベストだと思っているのですが,前作までとは異なり1985年の映像のみで発売したということは,おそらく制作者サイドにもそういう思いがあるのかもしれません。 実際このDVDに収録されているお笑いの数々は時代を超越したパワーを持っているものが多いことは間違いなく,ビデオに残したものを何度となく見てきたにもかかわらず,腹が痛くなるくらい大笑いさせられてしまいました。 しかし,残念なのは音楽ネタの最高傑作であり,あのアダモステを生み出すきっかけとなった『あのとき君は若かった』(タケちゃんマン7)が収録されていないことです。著作権上のなんらかの問題があったのかもしれませんが,これは残念でしかたがありません。 ともあれ,あの時代を知っている人ならば持っている価値のあるDVDだと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
昔横澤プロデューサーがひょうきん出演者を野球のオーダーに例えて言ったことがあるのだけど、とんでもない実力者によるすさまじいまでのチームワークである。3番さんま、4番たけしを中心に、VOL.2の終盤からベスト10のみならずタケチャンマンコントでも存在感を示し始めた紳助、今の体たらくとは比べようもない鶴太郎と山田邦子、お待たせしましたさあ出てきたよアダモステの島崎など各人がほんとうに要所要所で自分の役割を果たし笑わせてくれる。 (他の打順を横澤さんがどう言っていたか考えるのも楽しい) この後も、何人トリオなどピンではちょっと足りない芸人(でも大好き)でもこの番組では「ひょうきんマジック」によって輝いた時期があったのだ。 さんま最高。当時神戸の六甲高校では「さんまはたけしを超えたのではないか」と言われていたが、たけしに「頭が下がります」と言わしめた知っとるケ、あまりのタイミングとフレーズの的確さに爆笑せずにいられない「持ちましぇん」など、笑いの神が降りてきている。 オレたちひょうきん族 THE DVD (1983-1984)カスタマーレビューピックアップ 放送されていたときと同じような構成になっているので 構成云々については別に必要ないと思う。 この番組を知っている人たちにとっては、おもちゃ箱の ようなもの。 知らない世代にはがらくたと映るかもしれない。 ただ、あの「たけし」が、あの「さんま」が当時は 体当たりで演技してたということ。 今更ながら、改めて脱帽。 そして、芝居している当人同士も笑いをかみ殺して カスタマーレビューピックアップ Vol1が期待外れだったので今度こそと思いましたが。。。残念です。 全体的に無難な仕上がりで全部見るには本当に辛いです。編集者の センスでしょうか、トホホ。VOL3期待していいのかなあ? カスタマーレビューピックアップ VOL.1に比べるとかなり面白い(今でも笑える)です。 30代以上でこの番組によって「世の中をななめに見る」センスを身に付けた人間は多いと思う。特にVOL.1の時期は「ひょうきん」というコンセプトそのものが非常にヒップなものとして受け止められており、気のきいたやつはみんなこのセンスを持っていた。従ってVOL.1のコントは「ひょうきん族」というコンセプト・センスによってしっかり構築されているものが多い。従来のお笑いの約束を破壊しており非常にラフに見えるのだけど、たけし・さんま他のすさまじい逸材(これだけの人材が一番組にそろうことはもうあり得ない)を集めながら、芸人それぞれのパワーよりも「ひょうきん」コンセプトを優先して作っていたのだ。当時は確かに笑った。しかし今見ると「段取り通りにせずもっとさんまにはじけさせろよ」と思うシーンも多い。 アミダばばあ編から様子が変わり、特に笑いの反射神経の天才さんまが好きにやりだしている。ブラックデビルの「見事な攻撃だ」が台本での決め事だったのに比べ、「見たなあ」は別として、「おまちー」「ナーイス」「なんですかー」など、その場にぴったりはまった絶妙のフレーズがどんどん繰り出されてくるのだ。(だんだんこれも決め事になってくるのはしょうがない) カスタマーレビューピックアップ 1巻目に較べ、格段に番組の質が高まってきています。 たけし・さんまの掛け合いもこの頃から息が合ってきた感じです。 お互い異なった芸風の二人がくだらない中にも適度な緊張感を漂わせ、その感じが非常に良いのです。 あみだババア最終回で桑田佳祐作のテーマ曲をタキシードでジャズバンドをバックに歌うシーンは、マジで格好良い。 また、島田紳介、片岡鶴太郎、山田邦子らが強烈に個性を発揮しだした時期でもあり、まさに豪華絢爛なキャストと言えます。 1巻目同様ほとんど懐古趣味で購入したのですが(実は購入するのもためらったのだが)、思ったよりも全然楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ
~ひょうきん族。青春の一部で、リリースをどんなに楽しみにしていたことか。予約して購入しましたが、見てがっかり。はっきり言って作り方が非常にまずい。それぞれのコーナーの面白かった回をピックアップして寄せ集めてあるけど、これが全然ダメ。もちろん出演者や番組自体は面白いのだけれど、構成のせいでドッチラケ。普通のテレビドラマ(ERなど)のように~~できなかったのかなぁ。 第2第3弾と買うつもりだったけれど、今はその気は無くなりました。~ オレたちひょうきん族 THE DVD 1985~1989 FINALカスタマーレビューピックアップ この手の番組の宿命というべきか、番組内のオイシイ部分しかDVDで収録できないため、当時の面白さが半減されてしまっているのが残念・・・。 しかし懺悔室だけはいつ見ても面白い。日枝会長が出ていたのは私も驚きでした(笑) カスタマーレビューピックアップ 当時、日枝編成局長時代に懺悔室に登場してます!必見です! 頑張れ!民放連会長! カスタマーレビューピックアップ 俺たちひょうきん族は俺の青春そのもの。 カスタマーレビューピックアップ パーデンネン時代と、殿の例の出来事以降とが入った最終作!! あの時代をリアルタイムで過ごした者にとっては、面白さとせつなさがまじったような感覚が甦ります。正に一つの時代を作り上げた、この「ひょうきん」の最終章は、お笑いを超えた感動巨編と言えるでしょう。個人的には、殿と鶴さんの絡みがおすすめ! カスタマーレビューピックアップ
たけちゃんが事件をおこしたり我儘いって番組に迷惑かけていた時代、でも共演者がまだ若い時代で自力で面白く番組を作っているのが解ります、エンディングの曲もひょうきん族はどの時代もおしゃれです。 心はロンリー 気持ちは「・・・」I~IIIBOXカスタマーレビューピックアップ さんちゃんのライフワークでもあり、俺のライフワークでもある。 カスタマーレビューピックアップ 今までのロンリーをVTRに残しておいて、時間があると見入っていました。 第1話だけ、テープを破損してしまいずーっとみられかったので、とても嬉しく予約買いしました。 ロンリーを知らない皆さんにも是非1度目は普通に、2度目はギャグを探して・・と楽しんでいただきたいと思います。ギャグだって一回じゃぁ絶対全部探せないしね(^^) カスタマーレビューピックアップ 伝説の傑作ドラマのDVD化. 特典映像の,さんま三宅対談で明らかにされたが,権利関係がややこしくて,過去にビデオ化を断念したこともあったらしい. 今回,技術的に権利関係をクリアできるようになり,ついにDVD化されたとのことである. 20年前の時代を理解していれば非常に楽しめる作品であることには間違いない. カスタマーレビューピックアップ 前々からビデオ化とか、DVD化とか話が出ていたが、いつになるのやらと気をもんでいたらやっと出た。この後Ⅳ~Ⅹまで続々と出るので楽しみだ。 特典映像に、さんまと三宅デタガリ恵介の解説が入っていてそれが更に面白い。3枚組みのそれぞれに入っているし、これから出る残りのシリーズにも付くようだ。 このシリーズは小ネタの応酬なので、どれぐらいそのネタに気づくのかが試されます。昔の流行とかにも精通していないとわからないものもたくさんあります。 ギャグドラマでも、さんまさん自身のこだわりはたくさんあるらしく、シリーズを通してのタバコや帽子、キャラクターの癖など役作りを行っているようです。そのため、さんまさん自身がひょうきん族のときのように、体を張っているわけではなく、さんまさんは普通に演技をしていて、その背景にギャグが仕組まれている形になっています。コンとではなくあくまでドラマの形になっています。 今でも活躍しているタレントの皆さんもたくさん出ており、20年前ということですから、とにかく若いです。あまりに顔が違ってわからない人もいると思います。 脚本家が踊る大捜査線の人と同じと言うのは驚きです。(デビュー作だったらしい) 20年前の作品なので今の人にはわからないことも多いと思いますが、明石家さんまファンならとても楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
心はロンリー気持ちは「・・・」 1984年12月17日 心はロンリー気持ちは「・・・」Ⅱ 1985年7月15日 心はロンリー気持ちは「・・・」Ⅲ 1986年2月21日 80年代に年1本ペースで作っていた明石家さんまさん主演のギャグドラマ。 |
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