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Amazon人気商品ランキング/斎賀みつき .杉田智和psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:18/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/27 地球へ・・・Expansion Disc II ~君を想う宙(そら)~カスタマーレビューピックアップ Expansion Disc Iに続き、後半のダイジェスト版と キャスト&監督さんのインタビューを盛り込んだ1枚です。 なんのかんの言いつつもTV版を見終えた身としては 今回もインタビューは興味深く聞かせていただきました。 ですが、“新作映像”と銘打ってあるビデオクリップは ほとんどが本編の映像を利用したもので最後の数秒のみ新作“絵”です。 新しい動く映像を期待しちゃったのでなんか、拍子抜けしてしまいました。 斎賀さん(ジョミー)の歌声をバックにみる本編の映像も感慨深くはあるんですが・・・。 あれは“新作映像”と宣伝してはいけないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
もう既にDVD全8巻も購入済みだし総集編は全く必要ないような感じはありますが、それでも1に引き続き2も予約してしまう主な理由としては…やはり綺麗なジャケット画に加えて新作映像見たさ!これですね(笑) 《そして…後日談》 早速届いたDVDを見てみました。ジャケット画は確かに美麗で良かったのですが、問題は『新作映像』です。 あれはどう見ても、『新作映像』ならぬ 『新作ダイジェスト映像』です!一部を除き、ほとんど本編のダイジェストで構成されていて正に『看板に偽り有り』の状態にかなりガッカリさせられたのは言うまでもなく本当に裏切られた気分で一杯です。 本当に出来る事なら、 ジャケット画のみを手元に残してDVD本体を全部返品してしまいたい気分です…。 でも『偽りの新作映像』ではありますが、バックで流れる斎賀みつきさんの歌声は最高に素敵でした。 とりあえずそれがせめてもの救いです。 ですから☆5個は大好きな『地球へ…』の作品そのものと斎賀みつきさんを始めとする声優さん達と美麗なジャケット画に付けたいです。 地球へ・・・ Expansion Disc I ~さよならを君に~カスタマーレビューピックアップ 「type blue origin」をメインにしてあるものと勝手に思っていましたので、想像していたものとちょっと違っていました。あれはあれで(「地球へ」の序章という意味で)期待をつなげるには良いと思います。監督さんはじめ、声優さんのインタビューも良かったのですが、やはり、作品と交互にではなく、別々のほうが見やすかったのでは。シロエがあれだけというのも、寂しいかな。それと、自分はテレビテラを“作品”として見ていますが、ブルーだけがヒーローになってしまっているのが(ブルーの延命でジョミー、というよりソルジャー・シンの影が薄くなってしまっているので)残念です。 カスタマーレビューピックアップ 一通りアニメーションでまとめて、その後でスタッフの皆さんのインタビューが始まってほしかった。本編(アニメ)とインタビューが交互ではどちらが主なのか分からない・・・そんな構成となっていて残念です。アニメの収録時間も少なくて寂しいです。コレクターとしては買いですが、そうでない方にはお奨めしません。「地球へ・・・Type Blue The Origin」は「希望」で終わらせないでほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 届いて早速観ましたが、本編映像とインタビューを交互にみていく形式でした。 DVDで出さなくともTVの特別編でいいのでは…という感じの内容でした。 それと主人公のジョミーや主要キャラのブルー、キースをメインにストーリーを追うというのは当然ですが、 ジャケットにちゃんと載っているシロエが、DVDの内容にはほんの1シーンのみの登場というのが納得いきません。 インタビューでも全く触れられていませんでした。 シロエファンとして期待して買ったのにがっかりしました。 出さないなら最初からジャケに思わせぶりに載せるようなことはしないで欲しいです。それならそれで納得も出来たのですが。 本編内容は星1つの気分ですが、おまけのアルタミラの新規映像が短いながらも楽しめたので星3つで。 カスタマーレビューピックアップ まだ予約中なので何とも言い難いですね。 アニメがあまりにも原作を表現できなかったことの残念さがあって イマイチ、期待は薄いです。ソルジャー・ブルーを延命にした事といい、ファンとしても理解が出来ませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
期待半分、不安半分です。何より、収録時間が35分ということは、総集編ばかりで、新作カットも少なそうです。 期待しすぎると期待を裏切られたときにダメージが大きいので、あまり期待せずに発売を待っていたいと思います。 でもブルーファンとしては、ブルーのDVDを発売してくれるスタッフさんには感謝です! 地球へ・・・Vol.8 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 昨今のTV連載アニメーションというのは、一般にこのような作り方をしているのでしょうか。 この作品は、他のカスタマーの方々がコメントされているように、「原作良し、デザイン良し、音楽良し、声優良し」の価値あるものであることは確かです。 しかし、毎回異なるスタッフの組み合わせによる製作のためか、各回を通じて作画とストーリーの一貫性を欠いているのが非常に気になりました。 このDVD集は、各製作ユニット毎のコンピレーションであると感じられるほどです。 そういう観点からすると、この第8巻はシリーズの最下位になってしまいますね。 エピローグの伏線となるエピソードがもともと不足しているため、感動の結末も取って付けたような感じですし、一部のキャラクターの絵柄が素人目にも非常に雑な印象を受けるからです。 カスタマーレビューピックアップ テレビアニメ版の最終話後の追加映像には期待しないほうがいい。 17話までブルー延命の意味は別にない。 主人公でも無い彼を強調した為、違和感が出た。 この作品はジョミーとキースを強く出ての作品と思える。 それが全体に無かった事が矛盾に感じた。 カスタマーレビューピックアップ これで最終巻なんですね。テレビアニメでは最後トォニィがソルジャーになって終わってしまい、その後がすごく気になってました。だからちょっとでもストーリー追加は嬉しいです!と言うことで☆5つです。絵も綺麗だし声優さんもピッタリだと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ まず曲、声優陣ともに大変すばらしいアニメだった。DVD第8巻でラストとなる訳だが、最終話に詰め込みすぎた事だけが少し残念である(ただ、放送回数が1回分減らされた事を考えれば、まだ納得はできるが…)。 メカやキャラの服装などが現代風にアレンジされ原作とはだいぶ違うが、原作のミュウの神秘的な感じや、人類側の統制された社会制度の重々しさなどは崩さず描ききったのでは。また、オリジナルキャラや、脇役に至るまで丁寧な描写がされており、物語に感情移入しやすい。 映画とも原作とも異なったラストを迎えるが、これも1つの物語の終わり方として、また人類とミュウの関わり方として、感動できる終焉だった。 最後にもう1度言うが、曲と声優陣が本当にすばらしかった。 という訳で、星5つ。 カスタマーレビューピックアップ
最初正直、絵がとっつきにくいし、展開がだるかった。 (時間的にもこの時間のアニメは期待してなかったんですが) 回を重ねるごとに目が離せなくなりました。 特に最終回へ向けての何話かはかなりの品質だったのではないでしょうか。 登場人物が結構多いいのですがそれらの人々の描き方が非常に細やかでした。 作画面では全般的に少し動きが甘いのですが(非常に動きのいいアニメ とそうでない物とある昨今ですので比較してしまいます)、 不自然なほどではありませんし、話の展開の足を引っ張ってはいないと思います。 最終回尺が足りなかったのか詰め込みすぎで一回見ただけでは 「?」となり、理解できない部分が確かにあり100%の出来ではない のは否定できないのですが、 でも非常に重要な世代交代が描かれていてその雰囲気がとても良いもの でした。 「何だこのクソ主人公」と思ったジョミーがこんなに成長するとは。 年長者の行動に感情移入できるんではないでしょうか・・・。 トォニィが最後の方で人類と守った、しかし荒廃した地球を後にする 宇宙船の「180度回頭」という言葉と、「今の僕たちに出来ることはもう無い」 という言葉はタイピングでは残念ながら後ろ向きな言葉に聞こえるのですが 声優の技量によるものだと思いますがそうではなく聞こえました。 地球に着くまでかなりの時間を彼らミュウが時を費やしたように 地球の再生に確かにあの時点ではもう出来ることは無く、今出来る、 他の星にいる同胞達を纏める為に宇宙に向かったのではと思います。 多分、双方の知恵があればキースの言った 「能力的に劣る人類は劣等種に成り下がる」 その時々に覇権を握った一方が他者を支配するということもない のでは(難しいとは思いますが…。)と思える希望のもてる最後でした。 地球へ・・・Vol.7 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 回を追うごとに、キャラクターの性格が破綻していくようです。 特に最終話は矛盾が目立ちました。 物静かな性格のフィシスがトォニィに意見するシーン。ナスカを壊滅させるほど冷静 なキースが人間に立ち上がるよう呼びかけ、ジョミーとともにマザーコンピュータと 戦う。 そして次のソルジャーがトォニィ。 夢見がちな中学生が考えそうなご都合主義のまとめ方だと思いました。 やおい同人誌ののりで作られたかのような、サービスは多かったですが、(キースと シロエやマツカのシーン)そういうのはいいので作品の内容やテーマを大切にして ほしかったです。 それにシャングリラ学園のCDなんて別売りにすべきでは? そういうのが好きな人向けに分けて売るべき。 作る人は同人誌ののりで遊んでいるようにさえ見えます。 純粋に作品を洗練させてほしかった。。。 がっかりです。。。 カスタマーレビューピックアップ アタラクシアでスウェナと再会し、 地球の座標を引き出すため、 ジョミーはテラズコンピューターの破壊に向かう。 一方、キースは自分の過去を知るため、 E−1077へと向かう。そこで見た、驚愕の事実。 二人がそれぞれの始まりの場所に向かうという、 印象深い話でした。 また、トォニィのジョミーに対する思いや、 仲間の死の悲しみが伝わってきて、せつなかったです。 また、特典映像のパイロット版は、漫画の絵をそのまま 今のアニメ映像にした感じでした。 CDのほうは、ジョミーとトォニィとマードック大佐 いうなんというか・・・個人的に微妙な組み合わせでした。 (本人たちも「なんで?」っていってた^^) この声優さん3人は、あまり深い仲ではないのかな? ブルー×ジョミー×キースの時みたくはなく、 ツッコミとボケがいまいちなくて、個人的に残念でした。 個人的にトォニィ役の杉山さんにでしゃばってほしかったけど、 礼儀正しい人でした。 ドラマのほうは、バレンタインで、マツカ が出てきます。軽くMなマツカですので、 苦手な人は注意が必要かと。 カスタマーレビューピックアップ ファンディスクを毎回楽しみにしていますが、今回は特に ジョミー×トォニィ×グレイブという組み合わせに どんな展開になるのか予想もつきません。 ドラマCDの部分はシリアスな本編からかけ離れた展開で凄く笑えます。 DVD完結後に追加でドラマCDとしてシリーズ化して欲しいです! 肝心の本編ですが20話の決戦前夜、出撃シーン大好きです。 BGMに鳥肌立った。あのBGMの為にサントラ買ってしまいました。 あとはジョミママ・パパに(ジョミに対する後悔等の)救済EPがあったのは 良かったと思うんだけど2クールに入れてしまうには駆け足過ぎて、 感情移入までは至れなかったなぁ。 尺が短いからこそ詰め込みすぎるとなんとなく薄っぺらくなるので、 内容をもっと絞って密度の濃くすべきだったんだと思うんだ! 4クールで放送して欲しかった。 最後に人気の差なのでどうしようもない事ですが、 ジャケ絵、人類側にもジャケを飾るチャンスが欲しかったです。 Vol.7で人類側(キース、マツカ、サムとか) vol.8でソルジャー三人組とか見てみたかった! カスタマーレビューピックアップ
1から全部限定版で揃えてますが、特典がすごくおいしいんです。 作品そのものももちろん素晴らしいです。 あわせて特典CDはぜひ聴いていただきたい。声優さんによる収録裏話とか、コミックリーディング(声優さんによる原作読み上げ)で原作とのニュアンスの違いを再認識したりとか、TV放送以上の楽しみがあります。 地球へ・・・Vol.1 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 「地球へ…」 私自身もとの原作は知らず、アニメから入った世代である。しかし、改めて原作と味わい比べてみると、今回のアニメ「地球へ…」は、原作の良さを生かしつつ、時代に合わせて変革されて復活した印象を受ける。まさにリニューアルというのがふさわしい。 DVDの収録内容については言わずもがな「地球へ…」である。 重要な主人公ジョミーのCVは斎賀氏だが、少年の役を多くこなす彼女の声は、女性ならではの感情豊かな表現とともに、多感なジョミーをよく演じている。また、ブルー(杉田氏)を初めとする美しきミュウの面々も、その儚さと美麗な声をうまく表現していると感じた。 原作と比べて目につく点は、ジョミーの母の態度の変化とソルジャーブルーの延命である。ジョミーの母は、原作ではいっそ冷淡なほどユニバーサルコントロールに従順だが、アニメでは母性豊かな女性として描かれている。また、早々に死んでしまうはずのブルーは、眠りにつきながらも生き続ける。もちろんソルジャーの世代交代は行われるが、ブルーの生存により物語に深みが増し、さらに感動できるものとなったと思う。ただし、原作フリークの方々には少々抵抗があるかもしれない。 生産限定版についてくるCDは、アニメとは切り離して聞くべきかもしれない。「ジョミー×ブルー」とはあるが、実際は「斎賀氏と杉田氏」の対談である。アニメの二人のイメージを壊したくない人は、それなりの覚悟をしてから聞くことをお勧めする。 CDの中に「私立シャングリラ学園」というパロディがあるが、これはいわば公式同人のようなものだ。キャラクターが本編からかなり崩されているので、別物(同人的なもの)として楽しんだほうがいいだろう。パロディに抵抗がなければ、絶対に楽しめるのでお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ 原作の「地球へ…」と原作の「風の谷のナウシカ」は最後に明かされる世界設定がとてもよく似ている。しかし、2つの作品はテーマが全く違う。「地球へ…」は差別問題や民族間紛争がテーマであり、「風の谷のナウシカ」は環境破壊がメインテーマである。このことは、どちらの作品でも物語冒頭からラストまで貫かれている。ストーリーに一本芯が通っているのだ。 しかし、TV版「地球へ…」では、最後に突然、とってつけたように環境破壊についてのメッセージがこめられる。一方で本来のテーマであるはずの差別問題の方は、「怪物」トオニィが認められることによって薄められてしまっている。 製作側はより現代的なテーマについてメッセージを送りたかったのかもしれないが、結果的に中途半端な作品になってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 私は原作は知らずに、土6のアニメから地球へ…を知った者です。 最初は、いつもの習慣のようなもので何気なく見ていた私ですが、 段々見ていくうちに、私達の立場に近い人間、またミュウと呼ばれる人間に近いけれども 人間とは違う能力を持ち、それ故に苦悩の道を歩み続ける新人種の心の交流に惹かれて いきました。 それぞれ違う立場と想いを抱えるが故に、解り合えたと思っても違うと気づき それによって傷付いたり、時には闘う事でしか互いを知る事が出来なかったりと、 すれ違いの連続の中で苦悩しながらも、やがて互いを想い遣るそれぞれの形が 描かれていきます。 このアニメは一見SFを中心とした物語のようにみえますが、それだけではなく、 その背景を築いているのが、人間の等身大の心の揺れ動きだと思います。 特にこの第一巻は主に主人公、ジョミーの親元を離れ心に不安を抱えながら戸惑い 道を模索する様子と、子どもの幸せを切に願う両親の想いがテーマになっています。 他にもおまけのプレミアムファンデスクでは、ソルジャーブルー役の声優、 杉田智和さんの良い感じの壊れっぷりが楽しくておススメです(笑) 原作ファンの方にはそれぞれの思い入れ故に、テレビ版オリジナルのリメイクが なかなか受け入れにくい所もあるかと思いますが、一度でも良いので思い切って先入観を 捨てて、ひとつの新しい形の作品として観て貰えれば、また違った地球へ…の 感動を発見して頂けると思います。 映像もキレイで、細部から声優さんや製作スタッフさん達の情熱が伝わってくる 良質なアニメーションなので私としてはぜひ一見をオススメ致します。 カスタマーレビューピックアップ 今は竹宮さんファンではないし、絵も好みではないし見なくてもいい、と当初は思っていました。 それが他番組のついでに何度か見るうちに、原作ではそこまで描かれてなかったブルーの孤独や地球への思い、ジョミーの成長の描写などに夢中になってしまいました。 旧作にはまっていた幼い頃を思い出すにつけ、今作でのブルーのここまでの活躍は夢のよう! 子供の頃はそう不満に思っていなかったはずですが、現在の満足度を思うと、30年近くたって思わぬ願いがかなったような気持ちです。 悩んだ末、DVD購入決定しました。私は間違いなく30年後でもこの作品に涙すると思ったからです…! カスタマーレビューピックアップ
まさしく新生「地球へ・・・」です。 原作、劇場版ファンにとっては良否の判定の分かれるテレビ版ですが、原作物のアニメ化という視点だけで考えると、成功している方だと思います。 原作のファンにとっては、少なからず視聴者に媚びるような演出が鼻につかないこともありませんが、逆に言えば丁寧な、わかりやすい作品になっているともとれます。 この作品についてあれこれ「否」の部分はあるのですが・・・ ソルジャー・ブルーが格好いい! この一点であらゆる不満も解消。DVDまで買ってしまった次第です。 映像もとても綺麗ですし、過去の作品と比べるより「新生」として純粋に楽しんで見た方が得だなと思いました。 限定版の特典CDも面白かったです。かなり笑いました。 通常版よりもこちらの方がかなりお得だと思います。 テレビで一度見たとはいえ、今後のDVD発売が楽しみです。 地球へ・・・Vol.6 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ キース率いるミュウ殲滅戦艦、ナスカに留まろうとする若いミュウ達、 せまるメギドの炎。 目覚めるナスカチルドレン、なんとか仲間を助けようと奮闘するジョミー、 そして、ブルーの最期。 ブルーの思いを受け継いだジョミーは、成長したタイプブルーの ナスカチルドレンを主戦力に、始まりの場所、アタラクシアへと 突き進む。 この巻は、本当に引きこまれました。ブルーファンには、 悲しくも一番印象に残るものだったのではないでしょうか。 また、ブルーの死により、泣いたり笑ったりと、少年らしかった ジョミーの表情が、180度変わり、たとえ降伏する人間にも 攻撃するジョミーの変貌ぶりに、どれだけブルーの死が大きかったかを 思わずにはいられませんでした。 また、この巻にはフィシスの過去が少ぉしだけあったので、 個人的には気に入っています。 CDは、ブルーとジョミーとキースという中心人物三人。 みんなテンション高くて、本当に面白いトークでした! ドラマのほうは、新しい登場人物が! 舞台はクリスマス。 ジョミーに彼女がいると疑った生徒会一行の尾行と、 フィシスの激しい妄想と、一行を襲う、タイプブルーの攻撃。 果たして、ジョミーに駆け寄る少女の正体は!? 通常版より絶対こっちのほうがお得です!!!! カスタマーレビューピックアップ 原作に無いブルー様とキースの戦い、そしてブルー様の生き様、また最終決戦前の幼馴染との再会等物語の重要な部分が盛り込まれ、とても見ごたえありました。 カスタマーレビューピックアップ 絵柄でそっち向けの作品かと思った(実際狙ったシーンは多々ある)が、堅実に作られていて好感触。 この巻では多くの『死』が待ち受けます。ジョミーと○○の最期のやりとりは必見。 そして何より原作、映画とも違う。長として、盾として、導き手として、次の世代に全てを託し散っていくソルジャー・ブルーの生き様に涙が止まらない。 そして確かにその意志はジョミー達に受け継がれ、一同は新たな決意を胸にかの星を去ります…。 ちなみに知ってますか?芸能人達が食っ喋るだけの宣伝番組のため放送回が1話分削られたことを…。僕はそれを心底憎みます。 カスタマーレビューピックアップ 15話より、ソルジャー・ブルーが主役と受け取られるシーンが多いために 主人公のジョミーとキースが食われている感じでしょうか。 ブルーファンとしては有りがたい反面にジョミーの出番が少なくなるのは 不満ですね。 カスタマーレビューピックアップ
原作既読者には驚きを、アニメ視聴者には新鮮さをもって迎えられたテレビ化。 さてどんなものかと見たところ、近年には珍しい真面目なつくりだった。 第6巻はナスカ編クライマックス。特筆すべきはやはりソルジャー・ブルーの描写。 原作の儚い少年のイメージを覆し、外見は青年ながらあくまで冷静かつ老獪な「大人の男」 という魅力的なキャラクターにアレンジしたのは成功といっていい。 彼が宇宙空間を駆け抜け、巨大要塞兵器を破壊するシーンもすさまじい。 ただ惜しむらくはストーリーの詰め込みすぎか。とはいえ、脇役に至るまで丁寧に表現し 声優陣はどんぴしゃりだった。音楽も素晴らしい。というわけで、星4つ。 地球へ・・・Vol.5 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ このDVD発売をとても楽しみにしておりました・・・! 私の、お目当てはキースとマツカの録り下ろしCD(笑)でして・・・、 これまでテラのDVDは未購入だったんですが、いきなり5巻から購入してみました。 最初アニメのほうを見ましたが、放送されていた時も自宅では地デジの綺麗な画面で見ていたので、 DVDの綺麗さと変わらない映像でその面に関しては個人的には別にDVDをわざわざ買わなくてもよかったかなぁ、 と思っていたんですが・・・! 見終わったあと、録り下ろしCDを聴いてその内容に大満足でしたww 今までCDの内容は勝手にオリジナルドラマなのかなー、とか思ってたんですが キース役の子安さんとマツカ役の高城さん2人で、進行していくトークCDっていうかラジオ番組っぽい内容だったので、 声優さんのテラに対してや、キャラに対してのお話が聴けてとっても楽しかったですね・・・! 少しキャラドラマも期待していたので、原作漫画のコミックリーディングというコーナーもあって嬉しかったですw 私立★シャングリラ学園は、相当面白くて笑えました(爆! こんな素敵な内容CDが付くなら、DVD1から揃えておけばよかったなぁと思ってます笑 CDは約50分くらいあるので、自分的には満足です^^ 2人のお話も面白いので、あっという間に聞き終わっちゃってましたね・・・。 CDを聴いたあとの、DVD5巻のアニメの見方も変わってきそうです。(各話での思い出話?的なことを話してくださっているのでw) 聴き終わったあとは凄い満足感に浸ってましたww この、CDが付いてたのでDVD買ってよかったなぁ!って思えますww 完全生産限定版?特典だと思うのでお早めにゲトしてほしいですー!絶対満足出来ると思います!!! テラ最高です^^ カスタマーレビューピックアップ
ファンディスクってなんだろう? 一応「キース×マツカ」と名のっているのに、絵なし・出演なしでは詐欺にあったような気がします。発売を指折り数えて待っていたvol.5ですが、お気に入りキャラの思い出の品にはならないですね。制作者側が何を考えているのかの方が気になる1枚でした。 地球へ・・・Vol.2 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 原作のジョミーと比べて幼いカンジが可愛い〜。ジョミーは見た目年齢が最終回まで少年のままなので、女性である斎賀みつきサンの声をあてたの、正解だったと思います!次巻以降も期待してます! カスタマーレビューピックアップ 小さいころ、うちにあった雑誌に連載されていた、当時はその超越したイマジネーションに圧倒されどおしだったあの傑作SF劇画が、1/4世紀も超えて復活した今回。。。 この想像を絶するストーリイが、再びあざやかに幕を開けた冒頭部分に比べ、VOL2部分では、オリジナルの”古典”が多少アレンジされながら、でもやっぱり独特の、どこか張り詰めたような緊張感と、圧倒的で、壮大な空間感覚は少しもゆらいでおらず、この名作は今回「2007年の秀逸なSFアニメ」として、着実に進行してゆくようです。 時空を超越した名作は、多少の変化はモノともせず、その真価は簡単に揺るぐようなものでない、とおもいました。しかしそれはたぶん、製作スタッフが、原作の素晴らしさをよくよく理解し、知り尽くしたそのうえで、あえて果敢にチャレンジし、07年バージョンにふさわしいリニューアルを試みている、と感じられます。スタッフたちも「地球へ・・・」の世界を冒険しているのではないでしょうか。 この巻も星5つです。原作からのファンとして、さらなるエールをおくりたい、です。 カスタマーレビューピックアップ
この巻から今回のTVアニメ・オリジナルのエピソードが目立ってきます。 私自身、原作からのファンなので当初は困惑しましたが これはこれで、「あり」かなと思いました。 まぁ、正直言って細かい不満はいくつかありました。 でもこのオリジナルエピソードが今後のこの作品をどう関わって行くのかが かえって楽しみに思えます。 「ああ、これは現代にリニューアルされた物なのだなぁ」と・・・ 楽しむ余裕が出来つつあったのがこの頃でした。 さて、次はどうなる? 地球へ・・・Vol.4 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ アニメ10話は少し苦痛でした。ソルジャー・ブルーの延命って最初は訳が解らなかったです。(ソルジャー・ブルーのファンとしてはあの回「10話〜」が凄く苦痛なものでした。) ・ファンディスクのほうが、まあ面白いと思いますが・・。 カスタマーレビューピックアップ この巻には主人公ジョミーの苦悩する心情が描かれています。10代で理想に燃え人類へ共存のメッセージを送るが拒絶され、挫折し、引きこもってしまう。そんな彼をミュウの仲間達が急かせず、ずっと見守っている感じがとても良い。そして地球へ行くのではなく、自分達だけの星で「生命を創り出し、未来を繋ぐ」という道を見つけだす。しかし理想郷としたナスカで 世代間対立が起こり、その狭間でジョミーは苦悩する。長老達の願い「地球へ行きたい」は夢としては分かるけど、それは「人類と戦う事」。その覚悟があってゼルは言ってたのかな?又、若者達もナスカに定住したい気持ちは分かるけど、人類側の宇宙船がナスカの周りに飛来してくる事を考えたら、最低限脱出の手段としてのシャングリラを整備し、守っていく事は重要だと思う。自分がジョミーの立場だったら、同じように苦悩すると思うし、大勢の命を預かる者として簡単には決断出来ない。ブルーだって、だから300年間アルテメシアの雲海に居たんでしょう。「地球へ行く事は人類と戦う事」。彼ら弱きミュウ達を守りきれる自信と根拠がなければ決断出来ないと思っていたでしょうから。 カスタマーレビューピックアップ
10話「逃れの星」 11話「ナスカの子」 12話「孤独なるミュウ」今まで発売されたDVDと同じく、放映時より更に画質がアップしハイクォリティな出来栄えが期待できる。 今回のプレミアムファンディスク(音声のみ)はメインがブルー、ジョミー、フィシス。毎回楽しいトークで盛り上がる。 イラストは結城信輝の迫力あるキース、フィシス。竹宮恵子書き下ろしキース。これだけで買う価値あり。 地球へ・・・Vol.3 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 前巻までのミュウ側メインの表現と違って、第三巻は人間側が主役になる。とくに後に人間代表としてミュウと戦う重要人物キース・アニアンの学生時代の話である。 ストーリーは原作よりも膨らませてあるが、結末に変わりはない。 ミュウとしてジョミーと接触しておきながら、あくまで人間側に位置したシロエは、揺れ動く自分の感情を抱き続ける。SD体制に反発する彼はついにキースに命を奪われるのだが、その瞬間の彼の「地球」への思いは、涙無しでは見られない。そしてシロエを殺しながら涙するキースの「自分」での疑問は、思春期特有のあの悩み多き瞬間を表したようで、非常に切なく苦しく心に響くものだ。 シロエはここで亡くなるが、彼はその後もキースに影響を与え続ける。それを思いながら見ると、「地球へ…」がより一層切なく、また美しい物語だと実感できるだろう。 特典であるCDは、キース(子安氏)とシロエ(井上氏)の対談という形である。が、そちらに詳しい方は子安氏の名前で勘付くように、このCDでは少々アブノーマルなもの、いわゆる女性向け(BL)要素が付加されている。ただしそれほど色が強いわけではないので、強く嫌悪感を抱くような方でない限り、聞き流せる程度だろう。もちろん、その道を進む方々(腐女子・腐男子)にとっては、まさに最高のファンサービスの一言であるが。 トークからゲーム、私立シャングリラ学園に至るまで、笑える収録内容であるのは確実だ。普通のファンよりも少しオタク、あるいは同人系を意識したような印象を受けるが、抵抗感のない方はぜひ楽しんでいただきたい。 大歓迎というファンの皆様には、もちろん最大出力でお勧めしておく。 カスタマーレビューピックアップ これは、良いですね! キースが、カッコいいし、シロエも何か生意気な所が、良いし♪ それに、録り下ろしCDが特に面白かったです。 キース×シロエ! 子安サンのノリが特に良いです! シャングリア学園なんて、ジョミーがツッコミ役でとてもイケてました♪ と!言うことで星4つ! カスタマーレビューピックアップ PFディスクのコミックリーディングを楽しみにしていました。それ自体はとても良かったのですが、照れくささからなのか、所々、笑いながら読まれているのが気になりました。内容自体がとても切なく大事なところだっただけに、残念です。照れ笑いがなければ、もっとよかったはずだと思います。TV版とは少しちがったシロエの苦しさ、切なさが悲しいです。PFのほかの内容は良かったのではと、思います。 カスタマーレビューピックアップ 井上麻里奈さん演じるシロエが、とても良かったと思います。 シロエは、原作を読んだ時から個人的にとても好きなキャラクターだったのですが、 アニメを観て、さらに好きになりました。 最期、とても切なかったのですが、 麻里奈さんの演技がとても良くて、台詞にすごく感情がこもっていて、 すごく良かったです。 この第三巻の特典のプレミアムファンディスクは、 キースとシロエがトークするということで、発売される前からとても楽しみにしていました。 実際に聴いてみたら、麻里奈さんも子安さんも とても楽しんでトークしていて、 聴いているこっちもすごく楽しい気持ちになれました。 麻里奈さんも子安さんも、地球へ・・・という作品を本当に愛していて、 大切に演じていたのだなぁと思いました。 二人の大切な思いが聴けて、とても良かったです。 買って良かったなと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
放映時、8話の作画が話題になりましたが(笑)、 DVDではちゃんと修正されて綺麗な画になっています。 原作とはシロエの描写の仕方が多少異なっていますが、 原作のかっこよく潔いシロエと対照的な、アニメの切ないシロエもとても好きです。 9話は何度観ても泣いてしまいます。 主人公ジョミーがいないのが寂しいですけど、 7〜9と繋がってる3話が同じ脚本の方が書いておられることや、 ちょうど一枚のディスクに収まっているのが一気に見る上でいいと思います。 |
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