定価:¥ 23,940(税込)
特価:¥ 18,357(税込)
発売日:2008-07-11
売上ランキング:DVDで902位
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Amazon人気商品ランキング/成宮寛貴psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:80/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/07 ハチミツとクローバー DVD-BOX ※先着予約特典あり※
特価:¥ 18,357(税込) 発売日:2008-07-11 売上ランキング:DVDで902位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 大学という言わば人生最後の学生生活の中で、登場人物の個々の片思いの葛藤に共感を覚え、『はぐちゃん』を中心とする男二人と真山を中心に三角関係に毎回ドキドキ。 脇役ではあるが、ローマイヤー先輩の神の言葉(?)で和みを作り、数々の若さゆえの悩みも共感出来るいい作品に仕上がっていると思います。 個人的にはエンドテロップの画面が毎回違い、凄く楽しみにしていました。 テロップ無しのエンディングが収録されていたら嬉しいのですが…どうなんだろう? とにかく発売が待ち遠しい。 カスタマーレビューピックアップ 本作品はドラマになる前に同タイトルの映画が公開されましたが、映画のほうはイマイチでした。確か映画版のレビューでは星2個をつけたと思います。今回のドラマ版が放送が決まったときは、「映画があんなんだったから、ドラマもたいしたことはないだろう」と思っていましたが、そんなことはありませんでした。今クールで一番面白いというほどでもありませんでしたが、映画版と比べると30点は違います。 ドラマ版が映画版と比べて違うところは、まず細かいところまで出来ていたところでしょう。映画版は時間の都合もあったでしょうが全てに中途半端な印象が強かったですが、ドラマは細かいところまで描けていたと思います。 そして、映画版とドラマ版の最大の違いは、やはりキャストでしょう。映画版のキャストも悪いわけではありませんが、ドラマ版と比べると少し見劣りする感じがします。キャストで一番よかったのはやはり成海璃子と生田斗真でしょう。特にはぐみ役の成海璃子はよかったです。映画版ではぐみ役をやった蒼井優はすごくよかったのですが、今回の成海璃子は蒼井優と比べても遜色ありませんでした。 映画版を見てガッカリした人はドラマ版を見てみることをお勧めします。でも、「原作の大ファン」と言う人は見ないほうがいいかもしれません。原作は未読ですが、原作物というのは多かれ少なかれ原作とは違うものですから。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に好きなドラマです。 片思い中心なのでとても切ないです。 最初は微妙かな?と思ったんですが... 回を追うごとに面白くなってきたと思います。 竹本くんの語りが凄い好き。 切ないけど凄くいいことを言ってる。 主題歌のキャンバスも合っていて好きです。 カスタマーレビューピックアップ ドラマで初めてハチクロを見て、好きになった人なら買いだと思います。森田さんの、描かれ方、ローマイア先輩の描かれ方、私は納得できません。映画版は何とかこらえました。でも、「これが美大の生徒の作品??」と思わされましたが、まぁ、映画の尺に収めるとしたら、こんな脚本かな、と自分なりに納得もしました。が、このTV版は・・ちょっと自分には受け入れられません。原作のストーリー、キャラクターは、もっともっと深いです。 カスタマーレビューピックアップ
どこにでもいる大学生を演じる生田斗真君が「はぐ」ちゃんという女性に片想いをし将来の自分探しに旅に出て少しずつ大人に近づいていく身近なドラマです。毎週子供達と見ていました。斗真君が自分の想いをずっと胸に持ち告白できずにいる姿がせつなくて(最後は告白するのですが)シリアスに演じているところがよかったです。「はぐ」ちゃんとハッピーエンドにならなかったのが残念。全体的には静かなどこにでもあるキャンパスライフを描いたドラマです。斗真君の初めての恋物語なので斗真ファンとしては購入したいですね。 ごくせん Vol.1カスタマーレビューピックアップ ごくせんシリーズは一通り見ましたけど、やっぱ初代が一番最高ですね!! 頭脳明晰・運動神経抜群のカリスマ慎の坊、大食漢で愛嬌たっぷりのクマ、 母親思いでイカつい金髪のうっちーといい愛すべきキャラが勢揃い。 男として憧れる奴らばかりです!! そんな奴らがボロボロになりながらも青春を謳歌しまくる姿は見ていて清々しい。 何といっても、イカつい3D率いるおさげ&ジャージ姿のヤンクミがこの作品の肝ですね。 生徒がボロボロにされている時に、「あたしの教え子に手ぇ出すんじゃねぇ!!」という啖呵と 共に颯爽と表れる姿はホレボレとするばかり!! その強さもチンピラの集団を腕一本でノシてしまう位です。 ヤンクミと不良五人組の友情がいつまでも続くことを祈るばかりですね。 カスタマーレビューピックアップ 松本潤、小栗旬、成宮寛貴、松山ケンイチ、ウエンツ瑛士、…と今やそれぞれ主演格となった俳優たちが生徒役で出演。その中でも沢田慎というカリスマ性のある人物を、原作以上に魅力的に、より深みを出して魅せる松本潤の演技力は秀逸!彼の演技なしにこのドラマは有り得なかったと思わせる輝きを放っている。笑って泣ける、完成度の高いドラマです。 カスタマーレビューピックアップ このドラマの毎回のあらすじを追いかけていくとだいたい次のとおりになる。 1.ヤンクミがギャグシーンを作り、生徒や他の教師が巻き添えに遭う(すべるギャグも多い)。 2.生徒の一人がトラブルに巻き込まれるか誤解をされて被害を受ける。 3.その生徒が先生たちに誤解されて退学の危機に陥る。 4.そのことを知った他の生徒が‘お礼参り’をするが逆にボコボコにされる。 5.事情を知ったヤンクミが現地に人間ワザとは思えない超スピードで急行し、いとも簡単に、それも人間ワザとは思えないほどの怪力で一網打尽に敵を滅ぼす。 6.ヤンクミがもう一回ギャグシーンを発生させるが周りはシラけ、エンディング突入・・・。 時にはゲストが出てきて、このパターンを少しかき混ぜるが、だいたいは同じ。そしてこのパターンは次のシリーズでもほとんど同じ。 このドラマを見ていて、ふと思い出したことがある。あの「水戸黄門」だ。毎回、毎回同じパターン。それでも受ける絶大な支持。いつしか水戸黄門は「偉大なるワンパターン」と呼ばれるようになった。私はこの言葉をそのままこのドラマに捧げたいと思う。 このドラマは05年版でも面白いと思うが、それでもどちらを選ぶかと聞かれれば私はこのシリーズを選ぶ。ここでは、松本潤や小栗旬ら生徒のキャラがいいのと、05年版では刑事を敵役にしてしまったことがいやだったからだ。 カスタマーレビューピックアップ 第1話は熊井がメイン。集金袋の盗難が発生!!熊井が犯人扱いされてしまうが・・。 第2話は南がメイン。付き合ってる彼女がいるが、とんでもない罠だった・・・。 第3話は内山メイン。進路問題が巡る中、学校を辞めて働く決意をする中、ある事件が・・・。 こんな所です!! 感想としては、第1話は、熊井も最初は突っ張っていたが、少しずつ変わっていきましたね。何よりも第2話は今時の学生に見せてあげたいお手本話ではないかと思います。それと、第3話は親との関係・進路問題で改めて内山の思いやりさが見所です!! 特に第2話においては、今回の一件で南自身も反省したのではないかと思います。現実でも言えることですが、特に無闇やたらにナンパしたり、女性との付き合いの際、チャラチャラしたような女に関わると、とんでもないことが起こります!!(俺の女に何すると言わんばかりに・・・)こうなる事態を防ぐためにも、特に悪さしてる男と仲が良かったり、あるいは、つるんだりしてるような女・素性の分からない得体が知れないような女には関わらないことです。後無闇やたらにナンパなんてしないことです。 とにかく相手は冷静に選びましょう。現実でもきちんとした異性との交流&付き合いをしていくことを切に願います。 第3話は優秀ぶってた男子生徒が動物虐待してるシーンは、正直見てて苛々しましたね。 「成績が良い≠人間としての常識がある」ですので人間としての常識さやモラルが、視聴者に伝わればと思います。 カスタマーレビューピックアップ
KAT-TUNの亀梨や赤西が出てたのより、断然こちらの方がいいです。松本潤は好きではないのですが、彼の演じる沢田慎はかっこいい!!松潤の演じているもので、唯一好きなキャラクターです。仲間由紀恵も美人なのに、ぶっとんだ演技や勇ましい台詞などがとても様になっています。他の脇を固める俳優陣も皆大好きです。やんくみみたいな先生がいてくれたら、とても毎日が楽しいでしょうね。原作も好きですが、ドラマはドラマとして楽しめました。 ごくせん Vol.2カスタマーレビューピックアップ 第4話は野田&藤山先生が、メイン!!野田の起こしたトラブルのため、皆が英語の勉強して30点以上取るシーンは良かったです!!(熊が出題ミスで28点+3点?で31点?になったシーンは少しベタ気味だけど悪くなかった。) 第5話は熊井がメイン!!ここで男らしさを見せます!!でも第5話は、一番見せておきたいシーンなのではないかと思います。喧嘩と暴力は違います。1対1で素手でやるならまだしも、1人相手に複数で寄ってたかってリンチにしたり、棒等を使うのは卑怯者のやることです!!この5話を見て人間としてのの思いやりや常識を現実でも守ってくれることを切に願います。 第6話は熊井&南+結城役のウエンツがメイン(ゲスト)。結城がどう虐めに対して自分が勇気出して踏み出すか(ギャグではないです・・)、これが大きくメインになるのではないかと思いますね。ここで南と熊井を絡めた点は良かったと思います。(昨年に結城をいじめてた他クラスの奴とつるんでたという設定より)。 感想としては特に、第5話&第6話は現実でもこういったことが起こらないようにと視聴者に訴えたかったシーンなのではないかと思いますね。虐め&暴力は現実でもありますが、自分がしたことは自分に倍にして跳ね返ってきます。自分がされて嫌なことは人にもしないということを分かってくれることを切に願います。 カスタマーレビューピックアップ 「ごくせん」はテレビで一度見ただけでしたが、面白かったので最初から見るためにDVDを買いました。 やっぱり、理屈抜きで面白かったです。 特に最後の「ごくせん」山口久美子こと、仲間由記恵のタンカが最高です。 カスタマーレビューピックアップ
仲間由紀恵さんのキャラが光っています。 ほかの役者さんもとっても素敵なキャラクターをかもしだしています。 私は、このドラマを見て、仲間由紀恵さんがとても好きになりました。 笑いあり、涙あり。 1度は見てみるとよいのでは? ごくせん Vol.4カスタマーレビューピックアップ 2005年、亀梨和也・赤西仁等が生徒役で出演し、 高視聴率を叩き出した『ごくせん』。 しかし、2005年のドラマは2002年放送された この第1シリーズの人気があったからこそである。 主演は勿論のこと、仲間由紀恵。 威勢のいい啖呵、生徒想いの熱く優しい心、 また、 心にまっすぐ響くメッセージが 最終話の体育館でのシーンは、 何度見ても楽しめる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 4巻はいよいよクライマックスに近づきます。第10話は久美子の見合い話♪相手はエリート進学校のハンサム教師。駆けつけてきた久美子は黒の!?岩下志麻も顔負けの振袖で現れた!しかもホテルのラウンジでは慎・クマ・うっちぃ・野田が見守っていた!さあ、久美子の見合いはどうなるか? 第11話はクマが連続強盗犯を捕まえ、3-Dの面々は警察から表彰を受けたり、テレビの取材を受けたり、一気にスター!喜ぶ久美子、大江戸一家・・・さらに、優等生?クマ達を指導したという久美子に、週刊誌から24時間密着取材が!?・・・・白金高校は異常な熱気につつまれる。 そんな時、突然クマの父が亡くなる。最後に交わした言葉が「くそ親父!」だったと後悔の念にかられるクマの家出・・・。更に流れは意外な方向に! 最終話。久美子の実家が大江戸一家だということがばれてしまった。白金学校は大騒ぎ!久美子は責任を取って依願退職をしようとするが・・・。 「ごくせん」は何で何回見ても感動し笑え、泣けるんだろう。 私が好きなのは久美子が生徒に対して言う「私は生徒を信じます」この言葉です。この言葉、教師が当たり前に言えるはずのこの言葉が言えない今の日本の学校の実態があるからだと思っています。そして久美子の祖父役の宇津井健さんが「ぽっ」と言う一言がとても胸に染みるのです。また「山口先生だったらこの学校を変えてくれるかなと思いました」と言い切る校長。頼りなさそうでもいざというときにしっかり久美子と3-Dの生徒を守る温かい校長役の田村涼成さんが大好きです。 カスタマーレビューピックアップ 感動の最終回。 どうしても主役を演じる仲間由紀恵さんの若さのせいか、 タンカをきる時の迫力がイマイチなのは本当に残念。 松本潤演じる生徒達が抗議のため体育館に現れるのは、簡単に想像できたけど、迫力満点。 スペシャル企画でもいいから、その後が観てみたい・・・ カスタマーレビューピックアップ
最終回、任侠一家であることがバレて教師を辞めようとするヤンクミ。それを泣きながら必死に止めようとする生徒の姿。クラス全員退学届を持って、抗議しに行く生徒たちの姿。本当に感動します。こんなに素晴らしいドラマがあることに御礼を言いたいです。 ごくせん Vol.3カスタマーレビューピックアップ 伝説の第一シリーズごくせん! 沢田慎(松本潤)が本当にかっこいい! 決して他の生徒に比べると背も高くないのに誰よりもすさまじい存在感を放っている。 彼のキラキラした瞳とナイーブな演技に感動! ヤンクミのキャラも最高だし、脇を固める俳優陣が面白すぎる。 生徒役の小栗旬らもいい演技をしている。 2005年の第2シリーズも面白かったが、この第一シリーズにはかなわないであろう。 カスタマーレビューピックアップ 第7話は慎&慎の妹、なつみ(市川由衣)がメイン。慎の家系との関係の描写がここでようやく描かれます。しかし、なつみが家にいるのは苦痛で、とんでもないバー店に立ち寄ってしまい、慎が助けに入るが、事件に巻き込まれてしまい、退学の危機に!! 第8話は川嶋先生&子供の裕太がメイン!!ここでの見所は慎たちがお手本ある行動を起こした点ですね。ヤンクミの言う「いいか、子供は大人の真似をしたがるものだ、裕太が見てお手本となるような行動をするように」という台詞が物語ってますね。しかし、裕太が黙って出て行ったため、しかも行方不明になってしまった・・!! 第9話は慎&内山、ゲストの黒崎(塚本)、岩本先生がメイン!!バレー部が全国大会に進んでいる最中にとんでもない事件が起こる!!何と、黒崎の仕業であり、昨年に本来なら停学で済んだ処分なのに、無理やり退学された恨みだった・・・! 感想としては、一番見所のあるシーンばかりなので話の中では一番面白かった場面です。 特に、第9話は一番視聴者に見せたかったシーンではないかと思いますね。自分のした行いも反省もしないで人のせいにするのは卑怯ってものです!!劇中では触れられなかったのですが、処分の程度も決めるのも学校だし、黒崎の暴力事件のおきた理由などは描かれなかったが、事はどうあれ、大会前に事件起こしたら他のバレー部員も許してはおけないでしょう・・・。 特に中学生・高校生・無職の皆さん、終わったことをいつまでも恨んだり、憎んだり、復讐したりしても、結局は何の解決にもなりません。それどころか一生を棒にふるってしまい人生終わってしまいます。ですのでこの第9話を見て、少しでも前向きにきちんと目標立てて頑張っていくことを切に願います・・・。 カスタマーレビューピックアップ 少し(?)現実離れした話ですが、やっぱり面白い!こんな先生がいたら学校はとても楽しいと思います。それに、少し見た目が難有りの生徒たちですが、義理と人情を持って友達を助けていく生徒を見ると感動無しでは見られないと思います。生徒たちとヤンクミの面白いヤリトリも見る価値ありです!これを見ると、もう一回、高校生活がしたくなりました!皆さんの記憶に残るドラマなんではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ この第3巻は結構見所あり。7~9話のストーリー展開です。7話はクールな沢田の慎ちゃんと可愛い妹とのハナシ。妹思いの慎ちゃんが妹を助けるため、賭博場で捕まってしまった。さあ、ヤンクミと3-Dの仲間はどうする? 8話は養護の先生と息子の裕太くんのハナシ。頭は悪いが心は人一倍出来のいい?3-Dとの裕太君とのからみが見もの。また仕方なく大江戸一家に裕太君を泊めることになって、ヤンクミ大ピンチ。裕太君にヤクザ稼業家だとは絶対ばらしちゃなんねえ~。これも感動の涙のエンディングです。 9話は白金のバレー部が全国大会出場!さてチアガールになって応援しようというヤンクミ、早速3-Dで応援団を結成するが・・・。どのハナシにも涙と笑いがテンコ盛りです。ぐたぐた言わんではよ、見んかい!(←ヤンクミ風に書いてみました。オホ☆) カスタマーレビューピックアップ
不良ばかりのどうしようもないクラスだけど、実は心優しく友達想いの生徒ばかり。そんな3Dとヤンクミを描いたこのごくせん。最高です!ところどころ笑えるシーンばかりだけど、話の最後には必ず感動があります。泣けます!個人的には今まで見てきたドラマの中で1番です! STAND UP !! DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 嵐の二宮和也君・NEWSの山下智久君・成宮寛貴君・小栗旬君主演の、ちょっぴりエッチな青春ドラマです。 このDB4とよばれる4人組のからみの演技は、ほんとに絶品で、笑いあり涙あり、見ごたえ充分!! 脇役の俳優さんたちも、全て良い味出してます。 特に、二宮君演じる正ちゃんの、ちょっとダサくて間抜けだけど、正直で一生懸命な姿は感動的。 望月先生にふられて泣きじゃくる正ちゃんの姿には、こっちまでもらい泣きしてしまいました。 細かいところの小ネタも満載で、公園に寝泊りしてるおじさんや、恋愛セレブの久米君なんかも、なにげに目がはなせませんよ。 特典映像も満載で、買って損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ まず俳優が豪華。 二宮和也、山下智久、成宮寛貴、小栗旬、鈴木杏、釈由美子など豪華キャストが勢ぞろい。 特にこの中でおすすめしたいのが鈴木杏。純粋で、健気で、ちょっと田舎っぽい娘役がぴったり。ハマリ役なのでは。 まず、もう話が「S○X」、「童貞」、「エッチ」などからして、所謂ヨゴレ作品としてみてしまいがちだと思います。 私も始めは「うわ、何これ、連ドラにしちゃっていーの?!」なんて考えちゃいました。そりゃ視聴率も低いわけですよ。 でもこの作品には、現代社会に失われてきてる「何か」を感じます。でもその「何か」は分からない。 その答えは自分が見つけるべき物なのだと思う。言葉に惑わされちゃいけない。自分の目で探さなければいけない何かだと思う。 そして、その答えを見つけた時、本当に自分が求めてるものが分かるのではないかと、私は思います。 カスタマーレビューピックアップ 嵐の二宮、NEWSの山下、ごくせん1で共演してた小栗&成宮、女優は、鈴木否、釈由美子と出ておりますし、お話も性教育+学生の青春ストーリーだと思って頂けたらよいのではないかと思います。 一応コメディー系ドラマが好きである人にはお勧めしたいドラマです。 放送期は03年7月〜9月クール。 カスタマーレビューピックアップ これだけのキャスト集めてこのストーリー?!こんだけイケメン揃いなら「池袋〜」「木更津〜」路線かと思いきや童貞?山P以外ホストにしか見えませんがな!!(イイ意味でね)二宮、成宮、小栗、鈴木と蜷川幸雄のお気に入りの演技派揃えてくだらない事やってんじゃないよ…って感じです。特に鈴木杏の過去なんてコメディにはふさわしくないヘビーさだし段田安則の父親なんかどうみてもただの父親には見えない毒々しさがあったしコメディにしては暗かった。二宮と杏が兄妹にしか見えないのもミスキャスト!!見所は釈由美子のリアルなお色気女教師ぶりと今や世界に羽ばたく俳優となり貫禄がでてきた二宮のハタチには見えない可愛い制服姿だけです。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり青春っていいよね…と感傷に浸りました。初めは二宮くん目当てで見出したので、ドタバタコメディーか…とガックリしたのですが、3話目ぐらいから内容も四人組も素朴で純粋で可愛いくて、懐かしいホッとするような感覚で最後まで一気に観ました。恋愛模様もせつない感じがよかったし、多感な年頃の友情もいいなぁと。大人が青春時代に遡ってほのぼのなれる作品だと思います。 彩の国シェイクスピア・シリーズ NINAGAWA×W.SHAKESPEARE DVD BOX IVカスタマーレビューピックアップ
どちらの舞台も観ました!(「お気に召すまま」は2007年バージョンですが)「恋の骨折り損」では時にラップを混ぜながら、「お気に召すまま」では本物の羊が登場したりと意外性たっぷりでとても楽しい舞台でした。オールメール(全員男性)の舞台だからこそ、女性が演じると意地悪く見える部分がかわいく見えたり時に男の部分を出してみたりと面白さがいたるところにあります。特に女性役の役者の美しいこと!!仕草・表情はまさに女性です。特に「お気に召すまま」の成宮君は女性役でありながらその中で男の扮装をするという複雑な役ですが、困った顔や恋する顔などはとても美しい女性そのものでした! シェイクスピアはセリフが詩的で膨大でありすべてを理解するのは難しいですが、それでもセリフの中には真理があるなと納得する部分もあります。喜劇ということもありシェイクスピアってと思う方でも充分楽しめると思います。 両方の舞台を観ていますし、やはり舞台は直に観る方がいいとは思いますがこの舞台は何度でも観たいと思っています。手元に届くのが待ち遠しいです!! オレンジデイズ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ この作品を見終わると、いつもなんだか幸せで、懐かしい気持ちになります。今まで全く手話に接したことのない私でも、話の後半になると段々手話が分かってくるように感じました。そこがこのドラマの素晴らしいところであると思います。こういうドラマは、死に落ちが多かったりするのですが、とても良いハッピーエンドだと思いました。幅広い年齢の人が、楽しめるドラマです。 カスタマーレビューピックアップ キャストも豪華だし ドラマも1話から最終話まで最高↑オススメ! コウちゃんのファッションも可愛いくて楽しめるよ! カスタマーレビューピックアップ ストーリーももちろんよかったのですが、それ以上に感じたのは出演者たちのレベルの高さです。手話とセリフを同時進行でしなければいけないのは大変な苦労があったと思います。特に、柴咲コウ、白石美帆それから妻夫木聡は喧嘩のシーンなども多かったので凄く大変だったと思います。NGもかなり多かったのかな?と思いながら見ていました。柴咲コウはしゃべれない設定で特に大変だったと思います。ドラマ全体でもナレーションを除いたら3回くらいしかセリフが無かったと思います。最期のセリフもかなりうまかったです。 本作品に作品に出演した俳優陣には今後の日本の俳優業界を引っ張っていって欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 普通の青春もの、恋愛ものとはワケが違う。 いろんな思いがあり、正直とても800字以内ではまとまりません。 それくらいすばらしいドラマだった。 でもラストは本当に感動した。サエを、本当に心の闇の中から救い出したのは、やはり櫂だ、と思う瞬間だった。 当時見た人も、見なかった人も、今一度、このドラマを見てみてはどうでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
最近コメディに特化してしまったりドロドロの愛憎劇に終始してしまう恋愛モノがやたら多いですが、これは久々にさわやかな良質・正統派の青春恋愛モノです。さわやか・正統派な恋愛モノというとどうしても臭くなりがちですが、それを感じさせない脚本&演出に加え若手俳優陣の演技には非常に好感が持てます。 今回柴崎コウ演じる沙絵が耳の不自由な聴覚障害者という設定でその周りでのコミュニケーションは主に手話で行われるのがこのドラマの最大の特徴ですが、柴崎コウ=沙絵がほとんどしゃべり言葉を使わないだけに、女優魂発揮といわんばかりに表情で魅せてくれます。笑う顔、怒った顔、泣きそうな顔etcetc...特に彼女のファンではない私でもドキッとさせられてしまいました^^; その特徴たる手話ですが、日常に即した手話でわかりやすく興味を持たせてくれるものと思いますし、現在手話を習っている方には非常に良質のテキストにもなると思います。 唯一気になった点といえば沙絵が手話で喋る際に手だけが動いて口が動かない点。沙絵の聴覚障害は先天性じゃなくて4年前の病気が原因なんだから喋る際には口が一緒に動くだろうと思うのですが(言葉は出ないものの喋っているのと同じように動かす。普通は口も動かして読唇術と手話とのセットでコミュニケーションを取るものなんですが…)、演出の都合か何かでこうなってしまったんでしょうか。現実を知ってる人間としては若干気になりました。 しかしそれを差し引いても、青春ドラマ・手話ドラマとしては非常に良質だと思います。DVD-BOXには出演者による手話講座も収録予定だそうで、これを見た後にドラマ本編を見返すと手話本来の意味が理解できて、より面白いかもしれないですね。 NINAGAWA×SHAKESPEARE IIIカスタマーレビューピックアップ 写真でタイタスのエアロンに魅せられ購入しました。今までの私の知っているドラマや映画の小栗旬とはまた別の小栗旬に出会えた気がします。内容が少々難しいタイタスもDVDなので何度も見ることができ充分満足。でも観れば観るほど本物の舞台が見たくなってしまう作品でした。と、いうか舞台の小栗旬にはまってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 間違いの喜劇はとっつきやすく見終わったあとも幸せな気分にさせてくれる。この舞台で小栗旬はかなり成長したのではないか。タイタス〜のほうは内容的にはハードだけど、見ごたえ充分な舞台だった。生でみられなかったのが本当に残念・・・イギリス公演での評判も良かった舞台、蜷川の演出が際立っていると思う。 カスタマーレビューピックアップ 人気急上昇の小栗旬と蜷川幸雄とシェークスピア、いったいどんな舞台だったのだろうと、興味シンシンで見た。 「間違いの喜劇」こちらはお気楽バージョンのシェークスピア、という感じで、軽く楽しい喜劇だが、 衣装は割とオーソドックスだし、蜷川幸雄にしては、あっさりした感じだった。 ただし、主役二人は双子の二役を演じ、それも体を使った演技が多くて、全編走りっぱなし、 どんどん風が吹いてくるようで、非常にエネルギーを感じる。 舞台装置や衣装は上品であっさりだが、演技がエネルギッシュなので、ちょうどいいバランス。 正直、小栗旬の台詞回しやダンスは何とか及第点、という感じで、まだまだ・・と思ったが、 本格的トレーニングをいくら積んでも出せないスケールの大きさ、繊細さがあるのが魅力。 蜷川幸雄はスターを発掘するのが上手い、とつくづく思う。 特典ディスクによると、細部にわたってかなりダメだしを出され、相当大変だったようだが、 鍛えられてもっと上手くなれば、さらにスケールの大きいスターになるだろう。 今後が楽しみ。 女優(?)を演じた二人も、なかなか良い感じ。 下品になり過ぎないギリギリのところで笑わせてくれる。 男ばかりの舞台で、変に色気過剰にならず、 それでいて不思議な色っぽさが出るのが、女形の良さ。 フツーにやっても面白いんだけど、ひねりが効いてて良かった 脇に回ったベテラン陣がキチンと締め、最後のダンスシーンが美しく、楽しめた。 カスタマーレビューピックアップ 多分、世界中で愛されているはずのシェイクスピア。でも日本人には、とてもとっつきにくく感じている人も多いかと思います。でもこの2つのお芝居はとてもシンプルでわかりやすく、私もこの2つのお芝居でシェイクスピアが大好きになりました。また、普段テレビで見慣れている俳優さんの舞台での変貌ぶりにびっくり!とにかく出演している俳優陣の大量の台詞の言い回しといい、動きに感動です。特に「間違いの喜劇」はとても面白く、6歳の娘も大好きで飽きることなく毎日のように見ています。「タイタス〜」の方はエアロン役の小栗旬さんに圧倒されてしまいました。「ハムレット」や「お気に召すまま」もぜひDVD化して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
両方とも劇場に見に行きましたが、それぞれとてもいい作品でした! 間違いの喜劇はセリフがおもしろくて笑ってしまったり、役者さんの饒舌さに感激しました。テンポが早くて、うまい役者さんでないとまず演じられないと思いました。 タイタスの原作は考えられないくらい残酷なお話なんですが、蜷川さんの演出にかかると血生臭さはなくなって美しく思えるほどでした。2回観て、よりストーリーが分かったのでDVDで何度も観たほうがいいと思います。 深呼吸の必要カスタマーレビューピックアップ この作品は「ちゅらさん」の岡田恵和が企画「メトロに乗って」「天国の本屋〜恋火」の篠原哲雄が監督しているということだったので、それなりに期待して観た。そして、期待通りの作品だった。 この作品はその80%がさとうきびを刈るシーンと食事のシーンで構成されているが、その中で日常の自然なドラマが展開される。 きび刈り隊のメンバーの過去やきび刈り隊に参加することになった動機は、詳しくは説明されない(谷原章介と成宮寛貴は少し自分の過去を語るがそれはあくまで一部分)。何らかのストレスを持った人や社会に順応できない人たちが参加していることは展開からわかるが、その他は観る者の経験や現在おかれている状況からきび刈り隊のメンバーの過去や参加動機を想像してふくらまし、観る者が自ら出演者に個性を与えることになる。ある意味、観客参加型で観る者がきび刈り隊を疑似体験することになる。この効果が、きび刈り隊が仕事を終え、ひとりひとりが新たな一歩を踏み出す時の感情を観る者も共有し、日頃のストレスが癒された心地良い感覚に陥るのだと思う。そういうところが素晴らしい作品だ。 役者さんはみんな抑えた演技で自然な若者を演じているところが、この作品の特徴。特に長澤まさみはめずらしく言葉をほとんど発しない地味な役だったが存在感があり、彼女自身の行動が皆に与える影響の大きさがうまく活かされていた。 その他には金子さやかのわがままぶりも良かったが、香里奈はちょっと優等生すぎたか。 ともあれ、若手の役者さんたちの演技もなかなか冴えた久々の邦画の秀作だったと思う。 MY LITTLE LOVERのエンディングも最高だった。 カスタマーレビューピックアップ 本作を観ていると、せわしない毎日のギスギス感が緩和される。「なんくるないさ」って思えば、日々のイライラなんて吹き飛んでしまう。これがこの映画のいいところだろう。群像劇が軸になっているが、主演の香里奈の溌剌さが本作を引っ張っている。篠原監督とは同時期に大傑作の「天国の本屋」でも組んでいるが、こちらのぎこちなさに比べると飛躍的に良かった。演技のない演技、というか、そういうところが役柄に溶け込んでいたのだろう。ポイントポイントでの深呼吸も気持ちよさそうだった。長澤まさみは出ずっぱりの割にはセリフが3つくらいしかない(!)のも新鮮だった。このあと「世界の中心で愛をさけぶ」でブレイクするのだが、ほぼノーメイクでの赤ジャージ姿が可愛い。考えてみれば松竹作品に長澤まさみというのも、昔で言う「貸し出し他社出演」みたいなもので非常に珍しい。篠原監督と組めたことは、その後に大きなプラスとなっているのでは。他、成宮寛貴、金子さやか、谷原章介、大森南朗など助演者も魅力的だった。また宮古島の青い空とさとうきび畑の風情も、本当に心地いい。脚本には長澤雅彦も参加しているので、ストーリーにより厚みが出た。疲れている人には栄養ドリンク以上の効果があります。行き詰ったら深呼吸してみよう! カスタマーレビューピックアップ 沖縄の島で約1ヶ月間、サトウキビを刈る臨時バイト「きび刈り隊」に参加した若者達のストーリー。 広大なサトウキビ畑を期限までに刈る作業の中、時折参加した人々の背景を表すような出来事も起きるのだが、そんなに引っ張るでもなく、全員のバックグラウンドが明かされる訳でもなく淡々と描いている。展開自体に特に意外性はないものの、初体験の作業を教えられて鎌と斧を持つ主人公達が段々と変わっていく姿を追う『きび刈り隊参加体験映画』という感じ。地味だが、まるで自分がひと夏のキビ刈りバイトに参加したような気になる、疑似体験のように印象に残る変わった映画。爽やかな静けさを感じるラストはとても印象的。 カスタマーレビューピックアップ 映画公開は2004年の5月。 ちょうど『世界の中心で、愛をさけぶ』が話題となっていたころである。 長澤まさみのもう一つの作品。 どこか心に傷を持つ、ワケありの若者7人が、日給5000円のサトウキビ刈りを通じて、「何か」を発見する。期間は35日。場所は沖縄の離島。 7人が集ったのは、偶然。 7人に共通しているのは、 深呼吸の必要。 喧騒な現代において深呼吸が必要なのは、果たしてこの7人だけだろうか。 まもなく社会に出る人は、その前に、 仕事でお疲れの方は、ほんの合間に、 自殺を考えている方は、実行に移す前に、 ぜひ、深呼吸を。 秀逸な一作。 カスタマーレビューピックアップ
見ず知らずの他人との1ヶ月にも及ぶ小さな島での共同生活。 この作品では、登場する若者7人の過去を垣間見ることが出来ます。つらい過去や忘れ去りたい過去、そんな過去を全てちっぽけなもの、どうってことないものと思わせてくれる島の自然や島民の温かさをしみじみと感じさせてくれる作品です。 この作品で印象深いのは、1シーンごとのあのカットまでの長さ!台詞がなくてもなかなかカットがかからない。一見すると下手な編集と思われかねないシーンですが、逆にそれが、共同生活へのとまどいや、島でのゆーっくりとした生活を見事に表現できていると思います! ただ、キビ狩りをやめて本当に帰ろうとしてた子が急に帰るのやめたり、無口な女の子が急にしゃべり出したり、全然汗かいてなかったり、日焼けがそこまで深刻じゃなかったりと、少し不自然だなと思うところもありました… まぁ、そんなことも気にしなければ、とにかく癒される作品です♪ちょっと眠そうな香里奈の表情がさらに癒しを与えてくれるのでファンの方は是非! |
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