定価:¥ 15,750(税込)
特価:¥ 12,600(税込)
中古品¥11000 より
発売日:2008-03-21
売上ランキング:DVDで5395位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/弓削智久psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/24 Sh15uya シブヤフィフティーン コンプリートDVD (初回生産限定カスタマーレビューピックアップ このドラマが放映されていた当時は、新垣結衣がこんなにブレイクするとは勿論予想してませんでした。ガッキー人気のお蔭でリバイバルなんでしょうが、改めて多くの人に観てもらえる機会が出来て喜ばしい。強化服を着けてアクションする役なんて、現在のガッキーではまずあり得ませんからね。 主役の悠城早矢は男役を演じているのに、新垣結衣の方が背が高いので絵柄としてはちょっと変な組み合わせになってます。ドラマ自体は、クセのある役者さんが揃って深夜ドラマならではの実験作の趣があり、お薦めです。こんなガッキー観たことない、という方も是非どうぞ!! カスタマーレビューピックアップ だいぶ安くなってBOX化の再登場。リアルタイムで観て興奮した者としては一人でも多くの人に観てもらいたい。 変身CG特撮ヒロインものとしても、SFとしても、戯画化された現代批評としても、ストリートファイティングものとしても超〜傑作である。数あるテレビ作品中、バブル崩壊以降の日本を語る上での代表作として野島の「高校教師」庵野の「新世紀エヴァンゲリオン」と並んでこの田崎の「sh15uya」を私は挙げたい。 これはエヴァンゲリオンに対するヲタク的回答だ。エヴァへのオマージュと見せつつ、正反対の結論を導き出したのがとてつもなくすごい。最後は「個」に還っていったエヴァに対して、あくまで極大化した一人の人間の「脳内」に世界を集約させたところはまるで「引きこもり」の合理化である。でもそこに言いしれぬ孤独、哀しみがある… ラスト、荒涼としたsh15uya(渋谷ではない!)の街に立つエマ(新垣結衣!!)の、孤独を体現したかのような表情に涙せよ!そしてそこに寄り添う者の優しさ。。。この辺にしておこう。あとは是非ご自身の目で確かめられたい。「次が観たい!今すぐ続きが観たい!」と一気に観てしまう。抜群の面白さに圧倒されるはずだ。 カスタマーレビューピックアップ
本作品は仮面ライダーカブトの米村氏脚本、 劇場アギト、龍騎、ファイズを手がけた田崎氏が監督しています。 弓削智久、マーク武蔵の両氏が出演しているだけでも個人的に買いです(伝説の男ギャレンもゲストで出ます)。が、 エマ目当ての方が圧倒的に多いのではないでしょうか。 これを機会にどんどん近年の特撮作品をボックス化して下さい東映さん。 TRILOGIAカスタマーレビューピックアップ
●Bitter Sweet 蒼井優の演技。演じる役によって彼女は雰囲気がガラッと変わる。不思議な女優だ。本作では、気が強い女性を巧みに演じている。 弓削智久のダメ男ぶりにも、返って魅力を感じる女性も多いのではないだろうか。 岡本光太郎は、イヤミなくらい、オトナの男を見事に演じ切っている。 伊藤桃は、月刊デ・ビューの『オリジナル・オーディション』で凛子役を手にしたとのこと。初出演作とは思えない演技。 ●existence 母親を受け入れられず、不機嫌な高校生を、松本まりかが自然に、かつ見事に演じている。老若男女問わず、共感を覚える人も多いのではないだろうか。 ●Sonic Cannon 三愛水着イメージガールの吉田智美が、本作では地味な女子大生を演じている。ソニックキャノンを発砲するCGシーンはコミカル。開発者の博士を演じる柚木佑美も、ベテランならではのいい味を出している。 山崎裕子も、作中では脇に回っているものの印象に残る。 劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE コレクターズパックカスタマーレビューピックアップ あくまで劇場版。 本編と比べるのはどうかと思いますが。 パラレルワールドなんですよ。 基本的に。 どちらかというと本編に力を入れていますからね。 カスタマーレビューピックアップ 面白い!!!テレビとは違う展開で、はっきり言って大人向けです。でもそこがまたいい!!『面白くない』などの意見が目立つこの作品ですが、そうゆう評価をする人たちはどこをどう見てるのか?疑問です。恐らくどう批評しようかなどと下らない事を考えながら見ているせいでしょうwww とにかく個人的にはとてもいい作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ ご存知賛否両論の多いカブトの映画のDVDですが、私は普通に買いました。 カブトファンだったからです。 コレクターズパックは、今までにないくらいに豪華さでしたから、星5つです。 また、この映画に出てくるコズミックバトルは必見だと思います。 最後のコーカサスとの対決も見所だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 購入後にディレクターズカット版の予約に気づき残念ではありましたがどちらのディスクも良かったと思います。 ただ本編の方が短いってのにはなんとも… テレビシリーズのカブトを知らない人もコレを先に観るのも良いと思いますし、テレビシリーズを観てからでもどちらでも話が分かってくるところがあると思うので、楽しめるとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ
評価を一言で言えば、タイトル通りです。所々光る部分はあるのですが、活かしきれていません。問題点としては、ライダーが多すぎます。テレビ版でさえやや多すぎの印象があるのに、劇場版ではさらに3人の新ライダーが登場したため、個々の戦いを掘り下げられていません。 これが龍騎のようなライダーバトルならともかく、あくまでもワームという確固たる敵役が存在する以上、問題と言わざるをえません。 しかしラストシーンやカブト&ガタックの共闘は見ごたえがありますので、見て損はありません。特典ディスクでもキャストの役作りの苦労などが直に伝わり、映画本編に深みを添えています。たとえ出来に難があったとしても、それをカバーする「熱さ」はあります。 劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE ディレクターズ・カット版カスタマーレビューピックアップ ストーリーは支離滅裂。天道の俺様ぶりもいまひとつ。 監督のやる気の無さがヒシヒシと感じられ、悲しい。 カスタマーレビューピックアップ 総合的な面白さでは555(劇場版)の方が上に感じたけど…。 最後まで観て(途中、だれる事は多々ありましたけど)、テレビシリーズ以前のカブトワールドとしてと観ると俄然面白く、平成ライター劇場版の中でも上位に入る内容だと思う。しかし単独劇場映画としてみると☆−1かな。自分的にはテレビシリーズも知っているので☆5。 カスタマーレビューピックアップ 毎年恒例のディレクターズカット版です。 例年の映画でしたら、登場するライダーはある程度限られてました。ですが今回は、ゼクト対ネオゼクトという構図のため、数多くのライダーが登場します。しかしそれが裏目に出て、どのキャラクターも半端な扱いしか受けていません。 話が盛り上がるのは、それら半端なキャラが整理されてからです。後半の怒涛の展開は見ものです。 カスタマーレビューピックアップ 自分はこの劇場版はDC版しか見ていないんですが、カブト・ガタック以外のライダーの出番が少なすぎる気がします。みんな今までの劇場版の怪人並みに(それ以上?)出番が少ないです:< 元の作品自体の上映時間が短いせいもあるのでしょうが、DC版でもここまで少ないとなると・・・ ザビーとヘラクスの戦闘シーンとかもっと見たかったんですけどね。ドレイクとヘラクスなんか完全に噛ませ犬ですし でもラストの海のシーンはかなりお気に入りです カスタマーレビューピックアップ
今まで見てきた仮面ライダーの映画の中でも上位に入る作品。 それぞれのキャラも立っていて、魅力的だと思う。 映画のみに登場するキャラの中では、ケタロス(大和さん)が好き。名台詞多いですよね。 以上の点から完璧…といいたいところだけど、細かい部分では少しダメかな。 例えば天道と加賀美が最終決戦に行くところ。ベルトをつけてなかったからね。 あと、皆さん言うように若干世界観に「あり?」と思う部分が。鯖が釣れたり、都会の部分が綺麗だったり。 そして最も気になったのが、天道と加賀美がハミングをしている時に…!いや、コレはしょうがないな。 細かい部分では疑問点があったけど、けっこう良い作品だと思います。 通常版では分からない感動があります。 仮面ライダーカブト VOL.11
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2007-06-21 売上ランキング:DVDで20620位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 第11巻に収録されているエピソードは怒涛な展開ばかりで、必見だと思います! 41話から42話は、遂に明かされるZECTの秘密、ネイティブの正体、そして、田所さんの真の姿 又、42話でのラストの新と陸のキャットボールは必見です! 41話から、登場する最強のワーム、乃木怜治とライダーのバトルは必見です! 続く43話は総司を抹殺せんとするダークカブトが現れ、又、44話は総司とひよりの絆を描いていて、とても感動して泣いていました。 更にカブト、ガタック、キックホッパーのトリプルライダーキックは滅茶苦茶燃えました! カブトファンでなくとも、絶対に必見だと思います! カスタマーレビューピックアップ 40話ラストで41話の次週予告を見た時に生身でガタックを圧倒する男を見て「まさか!?」と思いましたが、やはりアクション俳優の坂口拓さんでした!好きな番組に好きな俳優さんが登場し、生身でライダー倒したり、ディオのように時を止めたり、不死身だったりの大暴れで大興奮させてもらいましたが・・・すぐに坂口さんは変身しない方がいいと気づき、トリプルライダーキックを喰らうなんてラスボス待遇で敗れたと思いきや・・某格闘漫画のかませ犬がごとき最後を迎えて・・なんか残念な気分になりました。けど生身の乃木怜治versusガタックのシーンは衝撃的にカッコよかったです! カスタマーレビューピックアップ "仮面ライダーカブト"も残り数話となり、クライマックスももう目前に迫ってきました♪ そこで今回登場するは、最強のワームにしてワーム軍団のボス・カッシスワーム! 無数のサナギ体を率いて、最終決戦に相応しい大攻勢を仕掛けてきます ネイティブ殲滅、アンチミミック弾の強奪、ライダーシステムの秘密の奪取… 二度、三度とあの手この手で進撃を試みるカッシスワーム率いるワーム軍団と、総力を挙げて阻止しようとするZECTと仮面ライダー達の大攻防戦が最大の見所でしょう♪ あの人の驚きの正体も明かされ、ダークカブトもカブト抹殺のためその姿を表します(それに伴い、あの人も遂に帰ってきます♪) カスタマーレビューピックアップ この巻に収録の42話ですが、サソードこと神代剣が何かと嫌がらせ?のようなものを受けているような気がしてならない。ギャグだとしても程がある。劇場版に殆ど出てないからか、「あんた、だれだったっけ?」と豆腐屋のオヤジ言われ、発言を一切認めさせないのか、何かを言うと神代剣だけが豆腐屋のオヤジに怒鳴られる。 ワームに負けて爆発の衝撃で飛ばされるシーンがあるのだが、お前は粗大ゴミと言わんばかりに体がごみ箱にスッポリ・・。岬との会話のシーンでは無視を強調する演出。 42話においては、製作者側の意図がはっきりしないが、話そっちのけで神代剣いじめをやっているように見えて仕方が無い。よっぽど嫌いなんでしょうか。でも、逆に神代剣のキャラクターは愛されてますけどね。 カスタマーレビューピックアップ
なんだかなぁ、神代剣というキャラクターに対して製作者側の嫌がらせ?のようなものが見受けられたエピソードを収録。いきなり豆腐屋のオヤジに「あんた、誰だったっけ?」とか、しかも怒鳴られたり、ワームに負けて吹っ飛んだときに「おーにーちゃ」?と謎の言葉を言いながらゴミ箱に入れられるし、神代の言葉に岬の反応が突発的にイマイチだし、後ろで「アハハハ、アハハ、ハハ」と頭が馬鹿なようにしたり。しかも、無視を強調するかのような演出。製作者はよっぽど神代剣が嫌いなんじゃないかと思ってしまうほど、彼に対しての要求が酷いと思いました。本当に台本にこんなこと書いていたんでしょうか?こんな馬鹿なことが通っていると、平成仮面ライダーはこの先面白く無くなって行くんじゃないでしょうか。例えば、ギャグが寒くて、戦闘シーンにも寒いギャグが入って決め台詞もカッコ悪いライダーとかになったら最悪なんじゃないですか?と先に危惧しています。 仮面ライダーカブト VOL.12カスタマーレビューピックアップ 最終回は非常によかったと思います。 一度は対立していた天道と加賀美が力をあわせ、ネイティブの野望に立ち向かう。 そして擬態天道(ダークカブト)も新しい世界をカブトたちにたくして根岸とともに炎の中へとびこんでいく。 終わり方は非常によいのですが思い返せば惜しいところや謎が多いです。 まず45・46話に登場する乃木怜治(カッシスワーム・クリペウス)はこれまでで最強の形態のはずなのにあまり強さが感じられずやられてしまう。 その次にザビーが復活しなかったこと。これはザビーのファンの人は我慢できなかったと思います。結局44話での影山の変身後はザビーは登場しなくなる。 今回の「仮面ライダーカブト」の売りのひとつがクロックアップのはずなのに、最後の方はほとんどクロックアップは使われず最終回の戦闘もすべて通常空間のみのバトルだった。 謎としてはなぜ天道の両親がネイティブに擬態され殺されたのかは結局最後まで明かされなかった。他にも謎は多い。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に見て主人公がやたら偉そうな事を言う割に所々脚本家の力不足が目立つ作品だった気がします。 良い話はとても良いのですが、ダメな話との落差が激しかったように思います。 ぼっちゃまや風間とゴンのコンビなど、とても魅力的なキャラもいますが 主人公が他のライダーを襲ったり、影山の扱いなどヒーロー物として首を傾げたくなるような 描写も多く、昔ながらのヒーロー物が好きな人にはあまりお勧めできないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1巻のレビューでも書いたとおり、キャラ立ちや設定や魅力あるキャストなど 久しぶりの快作になる要素満載だっただけに、中盤以降の妙にウケ狙いな割りに 性急な展開(サソードの死やドレイクのやっつけぶり)がとてもショボい。 キャラありきで始まった筈がキャラをないがしろにした展開故に、最終的には 何を描きたかったのか分からず、本田博太郎さんのすごい演技力しか 記憶に残らなかった・・・。出だし期待を抱いていただけにかなりショックだ。 カスタマーレビューピックアップ 前巻で最大の山場(?)を迎えたため、正直この最終巻にはそこまで心を動かされませんでした。 カブト・ガタックの共闘、初代ライダーからの伝統であるダブルライダーキックなど、見せ場はあるのですが活かしきれていません。そもそもラスボスが色んな意味で肩透かしで、終盤の展開も急ぎすぎです。 主役の2人、そしてサソードを除けばライダー達のラストも掘り下げられているとはいい難いです。平成ライダーに見られる共通の悪癖が踏襲されてしまったという印象です。 ラストバトルは中々いいのですが、個人的には暗い屋内で見づらかったのが難点。迫力も半減されてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
最終回は、はっきり、言って、シリーズ史上とってもよかったと思います。 特に最後の、カブトとガタックのダブルライダーキックは、本当によかったです! でも、あの終わり方からすると、絶対に続編がありそうだなと、思います。 ぜひ、新シリーズを期待しています! サル フェイズ スリー ―最終段階―渋谷怪談 デラックス版カスタマーレビューピックアップ とにかく退屈です、異常なくらい。 テンポ悪い悪い。メール打ちながらチラ見してても充分なくらいです。 大学生にもなってこれですか‥?といった中学生くらいの精神年齢の奴らがつまんない悪戯をして呪われる、という同情の余地皆無で黴が生えたような古臭いパターン。 出てくる台詞も実に臭くあれ?これいつの映画だっけ‥1980年代?って感じです。 メインキャラが小学6年生〜中学2年生くらいだとまだ妥協して見れたかな。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通り、個人的にはワンシーンだけ怖かったです。ガラスに映った赤ん坊が男性の首を激しく揺さぶるシーン(伝わりにくくてごめんなさい)。あれだけは今でも思い出すと怖いのですが、あとは・・・。 人それぞれ怖いと感じるシーンは違うと思いますが、あまり怖くない作品です。正直、子供向けのホラー?と思うぐらい映像技術が微妙でした。戦隊もののテレビを見ているようで。ロッカーに人が吸い込まれるシーンとか…正直笑えました。 ただ、まだ売れる前の堀北さんが出ているので、ファンの方は見ても良いのではないでしょうか。ホラーが好きな人にはお勧めできません。 カスタマーレビューピックアップ 結構、観客になじみがありそうな、渋谷を 舞台にした都市伝説がミソですね。 どっかの知らない国の街より、渋谷って言うだけで、しかも、 登場するのは日本人で日本語はなす・・これで、お膳立ての 半分はできあがりです。 そこへ、水子話・・これで、8割は設定完了。後は、大学生 とか、女子高生を登場させて、変死させていけば、呪いの 映画のできあがりです。 なんとなく、なつかしい感じで、こういう風な映画って いままでたくさん作られていると思うのですが、でも、 観てて飽きませんね。水川あさみは、濃い目の顔ですが、 恐怖に立ち向かうヒロインを好演し、魅力的です。 夏には、こういうのが一番! ラストの「さっちゃん」霊は、笑えなくもない。 ザンバラな髪と破れた服着てるからって、貧乏な子供、 ぢゃないですよ〜はは。 カスタマーレビューピックアップ かなり期待してみたせいかもしれませんが、正直ホラーとしては きつい。幽霊の少女がかわいすぎて怖さがなかったせいかな。 途中2箇所くらい「おお!」と思えるシーンもあったけど それ以外はいろんなホラーの要所要所をマネした感が否めません。 氷川あさみさんは声がホラー向きじゃない気がします。。(-_-;) カスタマーレビューピックアップ
リング・呪怨・仄暗い水の底から・着信アリ・エクソシスト…など他のホラー映画で見たことのあるようなシーンがちらりほらりと出てくる。 これはわざとやっているのか……? とすると見ていて楽しめる(最初からそのつもりで見ると面白い…、違う意味で)。 「渋谷怪談」と興味をひくタイトルなので、もうちょっとシブヤシブヤしていてほしかった。渋谷である必要性があんまり感じられないのだ。 ただラストシーンのちょっと気持ち悪さ、またどうしたって「救われない」展開は確かにホラーの本質で、そこは後々「ゾーッ」と来る。ある意味王道の日本ホラーかもしれない。 新宿スワンカスタマーレビューピックアップ 女で明るくて仲良くて管さえなったね〜 楽しい写真を見に来て来ればいいなぁ これからも宜しくお願います カスタマーレビューピックアップ
原作のファンの人は、原作のイメージと違うと、批判的な意見も有るようすが、原作を殆んど読んだ事の無い自分は、素直にドラマとして面白いと感じました。タツヒコのカッコ良さ、裕香のセクシーさ、そして真虎の渋さには魅力を感じますし、ヒデヨシ、各話ごとのゲストの演技も良かったです。6話で終了は短かすぎます、もっと続けて欲しかったです。出来れば続編を制作して欲しいです。 劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVEカスタマーレビューピックアップ 今までの仮面ライダーは、ただ怪人に地球がとられるとか人類の危機だとかそういう理由で戦ってきたように思います。 しかしカブト=天道の場合愛する人、ひよりを救うためだけに戦います。そのために加賀美まで騙したりして少し自己中な面も確かにあるとは思いますが、それなりの理由があるので僕は好きです。 さらにはZECT最強の戦士黄金のライダーに立ち向かいひよりのために未来を、そして世界を変える。これには正直感動しました。 わざわざZECTとネオZECTの間に割って入ったり、味方のふりをしながら加賀美をだましたのはこのためだったんだなぁっと。 個人的には非常に満足です。重たい話にはなってますが「愛」をテーマにしている以上仕方ないかと。特にラストの黄金のライダーとのバトルは必見です!! カスタマーレビューピックアップ 面白い!の一言。TV版カブトを見て無くても全然見やすいです。まさにハッピーエンディングですね。水島ヒロ万歳!!かっこいい。 カスタマーレビューピックアップ カブトはTVシリーズも観ていましたが、「ああ、ここはこうだったら私的にはおもしろかったのに・・・」という、妄想(?)をかきたてる作品でした。 映画版のパラレルワールドは、TVシリーズの世界を創った「前日談」だったら、設定だけでまあ合格点だったのですが・・・。TVシリーズで天道にベルトを渡したのが違う存在になっていたので、直にはつながらないのですねぇ・・・。(ハイパーゼクターがありますから、何度も過去をやり直しているうちのひとつの世界、なのかもしれませんが)。 「前日談」的な位置づけがなくなり、この作品を「単体」でしか評価できないとすると、ちょっと価値に疑問符がでる作りといわざるをえず。 カスタマーレビューピックアップ ×残念だった点 1.映画のストーリーについて予備知識を全く持っていなかったので、混乱してしまいました。何故、キャラ同士の関係がテレビ版と全く違うのか、不思議でしょうがなかったです。最後まで見ればすっきり解決するけど、途中で何かしらのヒントが欲しかったです(実はあったのかも、、) 2.テレビ版にあったような、笑えるシーンが一切無かったことです。主演の水嶋君なんかは、コミカルな演技も出来る役者だと思うのにもったいないと思います。テレビ版で笑い担当(?)だった神代役の彼は出演すらしてないし。 3.映画版オリジナルのキャストがイマイチ。ネオゼクトのメンバーとか。テレビ版のキャストは元から愛着あるんだから、それに負けないくらい魅力的な俳優を選んでほしかったです。 ◎良かった点 1.変身シーンやバイクシーンはやっぱりカッコイイ! 2.上にも書きましたが、最後まで見ればちゃんとすっきり出来て、テレビ版の中の一つの謎を解決することが出来ることです。 カスタマーレビューピックアップ
見ていて悪い気はしなかった。 違う世界のようだけど、それなりにまとまっていた気がした。 ストーリーもコレはコレでなかなか良い。 ラストというか、決闘も良かった。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |