定価:¥ 7,980(税込)
特価:¥ 5,905(税込)
発売日:2008-05-21
売上ランキング:DVDで10位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/広橋涼psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:205/総ページ数:21 最終更新日:2008/05/13 CLANNAD 6 (初回限定版)
特価:¥ 5,905(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで10位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第16〜18話を収録したDVD6巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.67/10点) 第16回「3on3」★★☆☆☆4/10点 それは何のために、誰がために。智代を絡めたラブコメ要素で微妙に笑わせ、 春原弄りもいつも通り。杏の可愛らしさと明朗快活ぶりも気持ちよく、 キャラ全体を生かした細かな構成が安定しています。前回ほどインパクトは 無く、夢に破れ怠惰な彼らの憤りや葛藤を払拭させる逆転劇を もっと強調して欲しかったのが残念です。 第17回「不在の空間」★★★★☆7/10点 異性の境界を感じさせない智代の積極果敢ぶりに 杏、椋シナリオを融合させた巧さが光ります。 渚のいない、自分の居場所の無い空虚感と葛藤の憂鬱さを残すことなく すっきりした笑い盛りだくさん。特に体育倉庫で一人誤解と妄想で暴走し 恥ずかしがる彼女の姿に爆笑。エロいよ。色々暴露してるし(笑)。 久しぶりに爽快感溢れる心地良さを感じるお話でした 第18回「逆転の秘策」★★★★★9/10点 お見事。この一言に尽きます。智代、杏、椋シナリオに渚の復帰を噛み合わせ、 最後まで笑い、恋愛、感動の見所尽くしで、その綿密な構成力の練り込みに舌を巻きます。 特に最後のテニスコートでの描写は必見。女性陣が恋に破れる姿をさりげなく 切なく捉えた演出妙技に感心。多くを語らず、「ゴメンね。今まで、本当に」の一言で 堪えきれない感情が溢れ出す姿に胸が痛みました。さすが京アニ、やってくれる。 坂上家の感動物語すら霞んでしまったほどです。 あと監督の風子マニアぶりにはもう何がなんだか(笑) カスタマーレビューピックアップ 3on3の16話や、体育倉庫に閉じ込められる17話(おまじないネタ含め)も良いですが、個人的には18話のテニスシーンがイチ押しです。 BGMが、『オーバー』なので杏がメインぽいですが、演劇部=渚の事実を知った瞬間や、泣いている藤林姉妹を見つめ、泣くことも出来ず、ただ空を見上げるしかない智代が印象的で好きですね。 ことみパート以降のドタバタな感じから一転することにより、より杏(椋)、智代、ことみの心情が際立って見えます。 ただ、渚がメインヒロインなので、智代と杏の出番(イベント)が少ないのが残念ですね。 個人的希望ですが、3クール以降があるなら、『智代アフター(PCは18禁、PS2は全年齢対象)』の前半エピソードを挿入してほしいですね。 ともがでれば、智代はもちろん、幼稚園シーンでアルバイト等により杏の出番も増やせる(伏線にもなる)し、渚(アフター)の命懸けの決意にも、より説得力が増すと思います。 ゲームの五人に渚を加えた朋也のアパートが、アニメ的に楽しみなのは私だけですかね(:_;) 鷹文(智代の弟)エピソードは、理由はどうあれ命を粗末にした代償を払っている事を、視聴者に見てもらいたいからです。 ただ、3クール以降の製作はまだしも、智代アフター(正式なクラナド作品では無い為)のアニメ化は厳しいでしょう。(本当は、劇場版でやって欲しかった。) とにかく、この六巻はイベント盛り沢山のオススメ巻であるのは間違いないです。 カスタマーレビューピックアップ 原作を先にやった自分にとって、15話の予告を見た時少し 不安になったことがありました。それは朋也の心情です。 アニメ版は渚が本筋だと思うのでたぶん朋也と渚は付き合うでしょう。 原作の渚ルートではちょうどこのあたり(15話)で朋也と渚が付き合います。 しかし原作とは違って15話より以前に風子とことみの話が入りました。 これにより朋也の渚に対する想いというのが放って置かれていました。 これでは15話で付き合うというは唐突すぎてしまいます。製作者側も それを考えていたのかわかりませんが結局15話で付き合うまでいきませんでした。 そしてこの6巻から収録されている16〜18話、朋也の渚に対する想いが 非常に丁寧に描かれています。おかげで自分の抱いていた不安も なくなりました。 また16〜18話でぜひ見ていただきたいと思うのは各キャラクターの 表情ですね。場面ごとにしゃべっていない人たちの表情が映っている 時がたまにあります。僕はそれらの表情にはそれぞれちゃんと意味(その人の思っている事) が込められていると思いました。 追加 18話までで藤林姉妹と智代の3人の話をまとめて終わらせた 感じになっていますが、巷では風子とことみ(特に風子)の 話に尺を使いすぎて急ぎ足な展開になったのではないかという 声も聞きます。 これはあくまで肯定的な意見ですが自分としては非常に理想的 だと思っています。 原作をプレイした身ですがCLANNADという作品はやはり登場する キャラクターのがすごく魅力的だというのも素晴らしさの ひとつだと思います。(やり終わって全員好きになりました。) アニメで原作にある魅力を引き出したいのならやはり登場人物 全員をある程度出す必要性がある。しかし尺の関係上完全に 出し切ろうとすると無理が生じてくる。 しかし、アニメ版CLANNADは登場人物全員の魅力をうまく引き 出せていると思います。 それだけアニメ自体のできが良いのも理由の一つだろう、 しかし自分は「そのキャラの魅力とそのキャラのシナリオの 関連性」が原因だと思います。 これは僕個人の意見ですが、CLANNADのメインキャラの中でも 風子やことみ(渚も一応こっちよりかな?)たちは、一個人で 魅力はあるかと思うとそれは弱いのではないかと思う。 やはり彼女達は個別のシナリオを通してさらに魅力が増すキャラ ではないかと思います。 逆に杏や智代たちは一個人でも充分魅力があってその魅力が あるからこそ個別のシナリオが引き立つ、そう言ったキャラだと 思います。 それらの理由からアニメの中で風子やことみの魅力を出すためには ある程度時間をかける必要性はあったと思います。 それを考えるとむしろ15話以降、渚メインになると考えていた自分にとって、 18話までの話の展開は藤林姉妹と智代の3人に対しての充分すぎるくらいの 配慮がなされたのではないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編も終わりいよいよ渚編へと移行していくその前段階。もともとの話から杏と智代の話は入れるのが無理だったところを演劇部復活のためのエピソードで上手く入れてると思います。バスケやおまじない、選挙など色々なエピソードが詰まってます。 自分のグッときたシーンは渚が不在の部室で黒板に渚の名前を書く朋也の場面です。朋也の渚を想う気持ちがよく伝わってきます。 カスタマーレビューピックアップ
バスケに体育倉庫&お弁当イベントがすべて収録された第6巻。 杏ファンなら絶対手に入れたいところだ!もしジャケットが杏ならファンにとって神DVD! ARIA The ORIGINATION Navigation.2
特価:¥ 3,885(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで32位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ その作画の良さから評判となった4話です それだけでなく、ゲスト声優陣が豪華です ゆのっち、ハヤテが出てるので この回は恥ずかしいセリフの連発です ちなみに、この回でも触れられていますが 灯里の昇格は近いようです ただ、それは新たな出発ですが カスタマーレビューピックアップ 3話がオリジナルストーリーで4話は原作にもあった話ですね!私としては3話のようなオリジナルストーリーも好きですがARIAという完成された作品と比べて見てしまうと少し見劣りしてしまいますね!ですがARIAとしての方向性は間違っていないので次のオリジナルストーリーに期待しています!4話は原作にもあった話ですね!この4話の話は私が原作を読んできた中でも印象に残ってる話のひとつです!ウンディーネはみんなプリマを目指しているんだと思っていましたがあゆみのような違う道もウンディーネにはあってやっぱり地位や名誉より大切なモノもあるんだと原作、そしてアニメを見て改めて思いました! アニメや原作を見ていて思うのですが灯里、藍華、アリスがウンディーネとして成長し似てきてますよね!灯里は漕ぎの技術、藍華は知識や接客、アリスは...アリスの事は原作を知らない方もいるかもなので内緒です!内緒と書きましたがこの流れからいけば分かってしまうかもですね!でも本当に3人は日々成長していますね! カスタマーレビューピックアップ 3rdシーズンの中で、第3話の存在意義がどうにもわかりません。 別に悪い話だった、というわけではなく、1st、2ndシーズンの序盤に入っていそうなお話だったといえばわかりやすいでしょうか。 この先に待っている大きな変化につながっていく話ばかりのARIA THE ORIGINATIONの中に組み込むには違和感がありすぎでした。 しかし、第4話のトラゲットの話は、原作でも名作と評判高く、期待していたのですが、半端じゃない出来栄えでした。期待を大きく上回っていました。この調子で灯里とアリシアさんの原作ラストでのあんなこんなやられたらどうなってしまうのか ノωΩ三 皆川じゅんじゅん(晃役)の涙腺は持つまい 並みの作品ならそれだけで星5つでもいいとは思うんですが、ここで4つにしとかないと他全部5つになってまうからねー ノ;・ω・三 しょうがない カスタマーレビューピックアップ
マッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第3,4話を収録したDVD2巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合8/10点) #03「その こめられた想いは・・・」★★★☆☆6/10点 補修工事で変わりつつある街並み。変わってしまっても、当たり前に存在する 美術、接客、珈琲など人が映す想いの美しさを柔らかく描いています。 前回以上に美術設計が唸り、キャラクターがまるでおまけのような 気品漂う上質の建築物背景の仕上がりに溜息が出ます #04「その 明日を目指すものたちは・・・」★★★★★10/10点 トラゲット(橋渡し)のお仕事に集まった各社シングル達。 誰しも抱く今の自分への不安、見えぬ将来への諦め、苦悩、葛藤、焦りを 多角的かつ的確に捉えた作風が胸に響きます。さらに微妙な目線や唇の動きまで 繊細に描いた作画と演出の美しさ、絶妙なレイアウトも相乗効果となり、 リアリズム(作画、脚本)と可愛らしさ(キャラ、純真な挑戦心)が奏でる 4重奏の素晴らしい完成度にはもはや溜息しか出ません CLANNAD 5 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ ことみ編の完結。 ことみの過去、朋也の過去。 心を閉ざしてしまったことみに、朋也の想いは届くのか。 ことみに贈られる亡き両親からのメッセージ。それが意味するものとは? これを奇跡と呼ばずになんと呼ぶのだろうか? 1話わずか20分と言う縛りがありながら、見事に再現しているのは、さすが京アニといえると思います。 そして、15話からは渚編に戻って新しい展開が始まります。 演劇部再建を目指す朋也と渚。 そこに立ちはだかる大きな問題とは? カスタマーレビューピックアップ この巻で購入を取止めました。 ことみ編以降からアニメのオリジナル展開が始まります。 「朋也争奪戦」みたいな回があったり、渚と朋也の関係が前後したり、原作とはかなりかけ離れたものとなっていきます。 それ自体は何の問題も無かったのですが、最後まで学園編のテーマを明確に示さなかったのが大問題。 「ギャグ」や「萌え」よりも、もっと大切にすべきのがあったのでは?と思わずにはいられないアニメ化でした。 イベントごとの再現しか頭にないのか、それに関する描写が見られないし、そのため登場人物の言動や行動の不一致にかなりの違和感を覚えます。 構成もずさんで一貫性が無く、テーマが不明瞭すぎます。 にも関わらず、萌えやギャグ展開を優先させるあたり、この作品に対する「逃げ腰」を感じます。 「AIR」「kanon」にあった根底のテーマと感動は見る影も無く、本当にただの萌えアニメと成り果ててしまいました。 「出来るはずなのにやらなかった」これが見ていて一番腹立たしかった。 娯楽作品として見るのであればOKですが、間違ってもこれがCLANNADとは思えません。 AFTER STORYでは意地を見せてください。期待して待ってます。 カスタマーレビューピックアップ ゲームを先にクリアした方達の評価が辛口なので、購入済みの「CLANNAD FULL VOICE」はDVD全巻を見てからプレイすることにしました。 テレビ本放送も、CLANNADアニメ化決定時にDVD全巻を購入することにしたので見ていません。 で、一ノ瀬ことみ編が完結となるDVD第5巻ですが、普通に感動できると思いますよ。 伊吹風子編の超感動とは行かなくても、胸がジーンとなると思います。 DVD第4巻、ことみの天然マイペースなキャラを立たせるためのセリフだと思っていたものが、第5巻への伏線になっていたんですね。 改めて4巻を見てしまいました。 「世界は美しい。悲しみと涙に満ちてさえ・・・。」 DVD第5巻はそんなお話だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 上にさ「この監督のは買わん」って言ってる人もいるけどさ、クラナドは悪くないじゃん。 そりゃ多少原作通りじゃないのは仕方ないよ けどさ クラナドはアフターまであってクラナドじゃん もっと全体を考えてさ 取りあえず俺は全部買けどねぇ でも劇場版は本っ当に失敗やね もう怒りやら悲しいやら呆れるやらで言葉が出ませんでした。 批難するならそっちですね。 もうあれはクラナドじゃないね カスタマーレビューピックアップ
内容は言うまでもなくスバラシイです。 CLANNAD全話見ましたが、CLANNAD5は 個人的にジェケ買いに近いモノがあります。 CLANNAD総合設定資料集もそれなりに良いできです。 ただ、おまけのオルーゴール。 おまけなんだなぁ〜と…。 手回しってのが残念。 ゼンマイが入っていないので、 ねじ切って壊れる事は無いですが、 「だんご大家族」を聞きながら読書ができない!! 自分で録って、何かで再生するしかないですね。 ARIA The ORIGINATION Navigation.1カスタマーレビューピックアップ アニメだからと言って侮るなかれ。 世の中の嫌気などで疲れた心に優しい癒しを届けてくれます。 そして大切なものを思い出させてリセットしてくれる作品です。 カスタマーレビューピックアップ ARIAのシリーズは全巻持ってます これぞ癒し系アニメですね、3期と言う事で某アニメのように全く変わってしまうのを心配してたのですが今まで通りのキャラ&展開でとても満足しています! ファンの方はもちろんですが癒されたいな〜と思ってる方には特におすすめです とにかく一度見て下さい カスタマーレビューピックアップ 作画、ストーリー共に最高の出来です、背景がもうどのアニメにもない程の神レベルで、見る人を作画の中に引き込んでしまう程綺麗です ストーリーはゆったりとした感じで、出てくるキャラ全員がとても優しくてあったかくてとにかく癒されます このアニメを見終わった後、必ずあなたを幸せな気持ちにしてくれる事でしょう、是非ARIAの世界を堪能して見て下さい。 カスタマーレビューピックアップ ナチュラル、OVAと正直あまり良くなかったのでどうかなーと思ってたのですが 文句なしの出来だと思います。 作画、ストーリーともにすごく丁寧で作品への尊敬の念が感じられます。 なのにどうして2話しか収録しないでこの値段なんでしょう。残念でなりません。 1クールアニメをそろえるのに幾らかけろってーの。 カスタマーレビューピックアップ
どんな物語にも、必ず終わりがある。数々の素敵をくれたこのアリアにもどうやら「その時」が近いようです。 私は敢えて原作を見ずにアニメの方のみを見てきましたが、少し急すぎる展開だなと思いながらも今までのシーズンとは比べ物にならないくらい引き込まれてみています。 目まぐるしく動く周りの環境、そしてキャラクター達の自己との葛藤、正直言ってアリア独特のほんわかで素敵な雰囲気はこのシーズンではかなり少なくなっています。 それでも、すべてのシリーズの中で、私はこのシーズンが一番好きです。 そんな「終わりの始まり、そして新たな始まりへと続く物語 ARIA The ORIGINATION」をアリアファンの方は是非、まだアリアを知らない方は1stシーズンから見て欲しいです。(2ndシーズンは飛び飛びでもいいかも…。) バンブーブレード DVD 五本目
特価:¥ 6,061(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:DVDで105位 DVD / 近日発売 予約可 ARIA The ORIGINATION Navigation.3
特価:¥ 3,885(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで188位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
マッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第5話とTV未放送話を収録したDVD3巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合9/10点) 第5話「その おもいでのクローバーは・・・」★★★★★9/10点 今の自分はこれでいいのだろうか・・・? 特徴が無く、他人が眩しく映り、自分の平凡さと情けなさに落ち込む 誰しも経験のある自身の劣等感に焦点を絞った「二人」の葛藤描写が見事。 かつての恩人を今度は助ける相互間の意外なドラマにもご注目 天賦の才を持たぬなら、自らを鍛え高めるのみ。 自分を創ろうとあがく「最強の凡人」の出発点を知りうる実直な感動が心に響きます 『わたしは究極のマーボー豆腐となって、得体の知れない酢豚を越えるわ!』 佐藤順一監督の某作品ドラマCDで言っていたこのセリフを思い出しました あきらめるくらいなら這い蹲って進む、その不屈のハングリー精神を今一度見直したいものです (※マーボー豆腐・・・辛いゆえに、味付けを工夫しても変わりにくい平凡なものの例え 酢豚・・・味付けや創意工夫次第で千差万別に変化する潜在能力を持つものの例え) CLANNAD 7 (初回限定版)
特価:¥ 5,905(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:DVDで82位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第19〜21話を収録したDVD7巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合5/10点) 第19回「新しい生活」★★☆☆☆4/10点 演劇部復活を機に、家庭の問題へ着目した渚シナリオReSTART 知り合い以上、親子未満の岡崎家の不仲の原因が抽象的で、 突然の同棲生活など若干話が飛躍しすぎていまいち楽しめませんでした いつもの春原の暴走ぶりの方が返って目立ってしまったように感じられます 第20回「秘められた過去」★★★☆☆5/10点 やや話の進み具合がゆったりで前に進んでいないのが残念です 古河家の過去の真実を完全に単発で作り込んでも良かったのではないでしょうか? 説明で語らず、状況で魅せる工夫も欲しい所です。曖昧なまま怠惰に満ちた 朋也を的確に批判した春原のさりげない友情に感心させられました。 あと、最終回まで風子は皆勤するのでしょうか・・・(笑) 第21回「学園祭にむけて」★★★☆☆6/10点 声優の力量を試すかのような冒頭の発声練習、楽曲選定、役割分担、 舞台装置やリハーサルなど着々と準備を進める描写がきめ細かく好感触。 個人的に判る人には判る藤林杏(=cv.広橋涼)の「やってやれないことはない」発言が 偶然にしては狙いすぎで笑えました。両親の隠蔽していた事実を明らかにするまでの 前振りも丁寧で、起承転結はっきりした展開がなかなか爽快でした。 智代の何気ない一言で魅せる、さりげない女性達の一瞬の切なさの描写も巧妙です カスタマーレビューピックアップ
CLANNADもついに佳境です。 いままでに渚を軸に撒いた謎を回収しつつ、ひとまずの終焉へとむかいます。古河家ファン必見の内容です。 渚の過去もあかされ、製作が決定した第2期への伏線もバッチリですね。 アニメと言う制約のなかでは最高の出来映えだと、自信を持ってオススメできます! 精霊の守り人 12
特価:¥ 4,507(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで126位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
偕成者社刊・上橋菜穂子原作『精霊の守り人』TVアニメ第23,24話を収録したDVD12巻です。 「ミニパト」「攻殻機動隊S.A.C」の神山健治監督期待の新作でもある本作。 古めかしくも穏やかな中国のような舞台と3D、2Dを合成させた奥行きのある背景美術、 リアルタッチのキャラデザと凛とした主人公バルサの生き様が世界観を彩っています。 (総合6.5/10点) 第二十三話「シグ・サルアを追って」★★★★☆7/10点 子どもから大人へ。姿を整え、視線と考えを正したチャグムの積極的な姿勢が 秀でています。前回に続いたバルザとタンダの微妙な距離感を言葉少なく 綺麗に描かれ美しい。水の精霊発動の窮地と相まって、集団で闊歩する3D描写と 全員で挑む見えない敵との戦いの素早さ、緊張感はさらに盛り上がっています。 戦闘描写についても当然心配ご無用。腰を据えて高次元の仕上がりを堪能できます。 第二十四話「最後の希望」★★★☆☆6/10点 勢いは前回同様に、タンザの鋭い洞察力が秀でた物語です。 最後の石板による読み間違え発覚から、かつての敵同士が袂を分かつ姿は 実直で精錬。敵の脅威や見た目に気を取られず、足元が良く見えている冷静沈着さ とその勇気に感心させられます。視野を広めた戦闘場面も手抜きなし。さすが。 CLANNAD 8 (初回限定版)
特価:¥ 5,905(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで169位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ アニメ版CLANNAD、非常に楽しませてもらいました。 キャラが活き活きと動き回るのは観ていて楽しいですね。 さてこの8巻ですが、智代編が収録されるとの事。 私の大好きなキャラなだけに、嬉しさもひとしおです。 発売を首を長くして待っています。 カスタマーレビューピックアップ この巻は、智代編だけの為でも、買いでしょう 基本的にブルーレイで欲しいので、 ブルーレイBOX化まで待つつもりです 早く出して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ この八巻に智代編が入るらしいですが、とりあえず22〜23話の感想を。 22話 「影二つ」 ★★★★☆ 前半は、かなり暗かったです。 なんか、全体的に重い感じが漂っていました。 中盤もその感じは消えず、資料室で渚が演劇のビデオを見ているシーンは、見ているこっちも欝になりそうでした。 そんな欝状態を治してくれたのが、 我らがアッキーでした。 「演劇さいこおおおおお」 ・・・・すみません。 吹きました(笑) まぁそんなこんなで終盤になり、やっと朋也が渚に告白(ニヤニヤ) それで終わりです。 23話(番外編) 「夏休みの出来事」 ★★★★☆ そんなこんなで演劇も無事成功し、朋也と渚が付き合い初めて何日か過ぎたころ、夏休みがやってきます。 いつものように春原の部屋に来ていた朋也。 そこに、再び芽衣が遊びにやって来ます。 朋也と渚がまだ手も繋いだことがない事を知った芽衣は、二人の恋のキューピットになろうとする・・・・ ほとんどがギャグで占められています。 一話で帰ってしまった、芽衣が再び出てきます。 最終回近くになると、ギャグも無くなっていったのですが、かなり笑いました。 ラストも微笑ましかったです。 これで感想を終わります カスタマーレビューピックアップ 最終話と番外編だけだと1話分どうしても余るのでどうするのかと思いきや・・・「智代編」!? 待ちきれないです! カスタマーレビューピックアップ
…はやい、はやい 無理っす。ムリ。渚シナリオに移行はむりっす。 テレビの前で『はやい、はやいっ』と叫んでました(どんな視聴者だ) ごめんなさい、石原監督。 2期やるらしいので・・・そちらに期待を。 でも、Afterですからなぁ…。原作ファン以外はついてこれないと思うんですよ(1期もそうか) ※あの特報・・・・・想像できるが想像できない(どう構成するんだ) でも、京アニですから‥東アニ版のような”なんちゃって幻想世界”にはならんでしょう ※1、全世界(主に自分)の鷹文ファンが泣いた‥ ※2、秋夫&早苗 ⇒⇒ 過去ハショりすぎ。あれじゃ… ※3、よくわからんが…DVD発売はやいし、作画も京アニにしては‥やはり、資金難? バンブーブレード DVD 六本目【収納BOX付限定盤】
特価:¥ 6,061(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで194位 DVD / 近日発売 予約可 |
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