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Amazon人気商品ランキング/平井久司psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:58/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/08 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償カスタマーレビューピックアップ SEEDでアスランカガリの絆に感動し、せめて最後には幸せに…と思っていた私には遺憾でした アスラン主人公になってない 余計にキララクスシーンが入っている あれだけ頑張ったカガリが最後に出ないのは、本当にいじめとしか思えません 商業目的、と非難されても仕方がないように思えます… 最後、カガリとラクスがそれぞれの場所へ向かっていくシーンは好きですが、やっぱりザフト側に傾きすぎではないかと思います 『SEEDの要はオーブの存在』と私は思っている(というか、カガリやオーブがあるからSEEDを見ている)ので、差別せずに、しっかりと書きこんで欲しいと思います カスタマーレビューピックアップ スペシャルエディションは「アスランメイン」と最初言われていましたが、 とてもそうは見えませんでした。 レイや議長の思惑はTVシリーズより少し補完されているかなとは思いましたが。 何より、作画を筆頭にある人気キャラ2人があまりにロコツに贔屓されてるのが見えすぎてうんざりしてしまいました。 誰でも見ればその2人が誰と誰かは解ると思います。 ぶっちゃけもう誰が主役と言われようがどんな話と言われようが、 この2人が登場する限りこの2人以上の扱いは誰もしてもらえないんだなというか… この2人の話にしかならないんだなというか… その2人はこんな扱いさえされなければ嫌にならなかったと思うので切ないです。 私はTVの先行放映で本作は見て、買う気はとても起きませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 自分はこの前作「SEED」からガンダムを知ったのですが、やっぱり絵も今風だし、MSもカッコイイから、新たなファンを開拓するのには成功したんじゃないでしょうか? 近くのゲーム店でスパロボα3のPVの中で、キラとアスランが戦ってるのを見て、「カッコイイなぁオイ!」と素直に思ったのが懐かしいです。 それから、小説やゲーム等他の媒体を通してこのSEEDシリーズに触れてきました。 アニメは見てません。受験戦争真っ只中だったので(苦笑)。 だからこの「DESTINY」の評価を見ていく内に、「え?シンってそんな扱い酷かったの!?」と驚かされる羽目になりましたw。 連ザ2のプラスモードで散々オーブの連中に苛々させられながらもキラをぶっ飛ばした辺りに知ったので、かなりショックが大きかったですね(というかアニメ自体も評価劣悪だし…)。 アニメも見てない自分がいうのもなんですが、この作品は色んな媒体を通して見てほしいですね。小説版は話が深くてだれが何をしたかったのか解りやすいし、マンガの高山版はシンとアスラン主体で読みやすいです。 つまり、その中でアナタが良いと思った終わり方、それが本当の「DESTINY」になるんだと思います。 この総集編も、一つの結末でこれが正しい訳ではないと思います(劇場版Zもカミーユは精神崩壊しないし)。 なんでアニメ見ないかって?やっぱ愛着のある主人公が報われないのは見ててキツくなるので見てませんw。 この長ったらしい文を見てくれたアナタ、00も始まったってのにわざわざありがとうございます。 カスタマーレビューピックアップ 30年前に1stをみていたガンダムファンですが、最近SEEDをみてはまり、 DESTINYも最後までみました。 ぼくはシンが気に入っていたので、「いつになったら立ち直るんだろう」と やきもきしながらみてましたよ。 議長の企みに飲み込まれていき、抜け出せない渦の中へ入り込んでいき、 自分すら見失うシン。 キラは市民を守るために、デストロイを倒しにいく。 シンもそれは同じで市民を守るためにデストロイを倒しにいく。 2人で協力して、シンがデストロイを倒す。 しかし、そのパイロットは、愛しいステラだった。 という流れがファン同士のケンカにならなくて良かったのかなと思うのですが。 この監督さんは、究極の最悪シナリオを追求したいのでしょう。 結局キラをシンと戦わせるために、キラにデストロイを倒させたからもう大変。 盛り上がる盛り上がるけど、ファンはケンカになるし、ついでに反SEED派が参加して 大爆発。祭りだ祭りだ、ばかやろうだ!!本当に。 キラとラクスが未だに悪いと思ってる人、まだいるみたいだね。 シンは悪くないし、キラもラクスも悪くないんだから。同じSEEDのファンでしょ。 シンの方がカッコイイし熱血だし、今度は大活躍できるとぼくは信じている。 カスタマーレビューピックアップ
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 弟もガンダムファンだが、ZZ以降は観ていない。 たしかに1stはいい、オレもファンだ。 それ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマの作品で作られた。 しかし、何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない。 (30年たっても、1stのボックス最高!超えられない、そういうこと。) いいかげん同じテーマで作るから当然飽きる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 キラはすぐ泣くヒーローらしくない情けない主人公、お色気あり、昼メロありの、 戦争物の色の薄い作品で、楽しい楽しい。 アスランはへんなとこくそ真面目だから迷って迷って迷う主人公、それが人間だろ。 シンは、家族の無残な死に方を目の当たりにして、戦争を憎くみすぎてそこから抜け出せない軍人もいるだろうという主人公。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13カスタマーレビューピックアップ ファーストとの比較も何も、この作品はガンダムと呼ぶような作品ではありません。 大体、厳密に言えばガンダムと呼べるのはファーストだけです。好きな作品も多いのですが、それ以外の作品は商業上の都合でガンダムの名が付いているだけです。 この作品に至っては作品と呼ぶ事すら問題がありますけどね。 私の評価は好きなキャラクターに免じての点数です。 懸命に弁護をしてらっしゃる方もいらっしゃいますが、理由は似たようなものでしょう。早めにこの作品の事は忘れた方が身のためです。 カスタマーレビューピックアップ 旧来のガンダムファンとしては残念でならない作品。独特のセリフ回しもないし、なによりも登場人物に魅力を感じられない。特にアークエンジェル側は偽善者ばかりで、フリーダムガンダムのパイロット、キラ・ヤマトは最悪の詐欺師だ。「殺したくない」などと言いながら機体の全武装を一斉発射するのはいかがなものかと。 キャラクターデザインについても、この絵は「スクライド」や「ファフナー」などで見かけていたので、他の方がおっしゃるほどには違和感を感じなかったが、さすがに男同士でのラブロマンスのような話を展開されると嫌気がさした。 主人公のシン・アスカとステラの話はそこそこ好きだった。戦場での悲哀がよく描かれていたし、シンとステラの関係が「Zガンダム」のカミーユとフォウを思い出させてくれた。ある意味、パクりのような気もするが・・・・・・。が、キラ・ヤマトがフリーダムで戦闘やらに介入してくるあたりからおかしくなった。彼の登場は必要だったのか、放送から何年もたった今でも疑問を感じざるをえない。いつのまにか主役はシンからキラへと代わっているし、アスラン・ザラも優柔不断すぎる。 もう1つ個人的に気にくわないのが、キラサイドの人間がまったく死なないことだ。キラやアスランがシンによって撃墜された際など、どう見ても脱出している様子はない。派手に爆発しているし。なのに、その後平然としてキラが登場した際には怒りを感じた。脚本の方はそんなにキラが大事なのだろうか。 アムロとキラを比べるのが好きらしく、アムロへのあてつけと思えるセリフも幾つか出たのも気に食わない。はいはい、キラはアムロより強いですよ〜、っと。こう言えば満足なんでしょうね。でもスパロボではアムロのが上でしたよ(笑) カスタマーレビューピックアップ なんだか色々非難が多いですけど私はいいと思います。この作品をみて「なぜ戦争が無くならないのか?」という疑問に答えがわかりました、自分で未来を選ぶ道を選んだキラ、そして最後に親子のような絆をみせてくれた議長やグラディス艦長、レイそして最後に「一緒に戦おう」と言いシンと和解したキラ、正直ガンダムの中・・・というか、いままで見たアニメの中で1番いい作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ SEEDを見なくてこっちだけを先に見たら、 思い入れが違うかも。 途中で主人公交替と言われようが、 SEEDから見てれば今回の主人公が途中で乱入してきた性格の悪いエースパイロットと思えばどうって事無いかな。 だからSEEDから見ることをオススメします。 いろいろ突っ込みどころは満載ですが、 主人公はもともと志願した軍人なのでSEEDの主人公とは立場が違うのにありえない。 でもSEEDでなぞの地球軍の薬漬けのパイロットの正体が明かされたので個人的には満足。 ラストはセーラームーン(アニメではなくマンガのほう)のラストと非常に似通っていて、共感します。 その時々で正しいと思うことを守るために永遠に戦い続けるしかないってこと。 非戦がテーマ?・・・違うんじゃ。 カスタマーレビューピックアップ
今までSEED、その続きのDESTINYと見てきて、たまには酷いところもあったと思いますが 全体的には好きです。なので、あまりにもこの作品が嫌いな方が多くて驚きました。 まだSEED、DESTINYと見てない方は、他の人の評価などあまり気にせず、一度見てみてはいかがでしょうか。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界カスタマーレビューピックアップ 種ファンや面白いと思ってる人は多分この作品からガンダムデビューしたからだと思う。 僕もそうでした。しかし他の作品を視たら・・・・ この作品・・・こんなつまらなかったんだ・・・ カスタマーレビューピックアップ 始まりは カガリが議長のいるところへ向かうところからです。 カガリは代表首長という立場、 アスランは 一、護衛としてシャトル内でも大分離れた位置に座っています。 このスペシャルエディションを見て思ったことは、 カガリの声が よく押さえてあって落ち着いた感がでていて良いこと、 シンの 「また戦争がしたいのか」、という訴えがよく響いて心に突き刺さります。 このスペシャルエディションにはあまりセリフの変更や設定の変更はありません。 ただ、より 「軍」 というものに視点を置いた(日常をあまり重要視しない)内容です。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に目を引いた場面はハイネのオレンジザク搭乗シーンが追加されているとこくらい。元々主人公すらまともに描けてない作品のスペシャルエディションなんで何の感慨も浮かばないのも当然だが。せめて本編でないがしろにされ続けたシン視点でのスペシャルエディションなら本編よりは少しはマシだったかもしれないけど。 しかしSEED DESTINYは作品としての質もさることながら本当に許せないのは監督をはじめ製作側の視聴者を軽視する発言の数々だと思う。 ・当初「戦争が何故おきるかを描く。」と言っておいて終わった後で「戦争がテーマでない。誤解されるが戦争を描いたつもりは少しもない。」だの ・主人公交代の不始末を「放送開始時から当作品で3人の主人公の物語を同時進行させるつもりであった。」というこじつけにも程がある言い訳をするだの ・スペシャルエディション製作前に「テレビシリーズは忘れてほしい。」だの 製作者としての自覚もモラルも感じられない発言を繰り返す連中の態度がさらにこの作品の不満に油を注がれる思いがする。特に個人的に前作SEEDは好きな作品だっただけにこんなものが続編だとは未だに信じたくない思いである。 カスタマーレビューピックアップ スペシャルエディションはすべての話を短くわかりやすく スペシャルというくらいだから新作カットを入れてりして ファンを喜ばせてくれるものの筈。 SEEDの時はラスティの顔がわかったなど嬉しいところがあったけれども 今回はなさ過ぎる。ただやってみました見たいな印象しか受けないです。 以前フレッツで放送していた「デスティニーde超再放送」(←確かこのようなタイトル)で 声優の方が「この作品って回想シーン多くない?」とおっしゃっていました。(と思います。) 全く持って同意見です。 脚本ができるのが遅いから使い回しが多くなる、 などという話を嘘か本当かはわかりませんが知ったとき そういうのをごまかすために後からこういった 「スペシャルエディション」というものを出してほしくないです。 映画をやるという話も出てはいますが発表だけされて以降 詳しい内容は一切語られていないのも不思議です。 私はDVDを全巻集めたりグッズを買ったりとかはしていないんですが 純粋に新作カットや本編ではわからなかったところなど知りたがっていたり 映画をずっと期待している人達を裏切るような行為をして欲しくないです。 カスタマーレビューピックアップ
新作カット少ないので不満タラタラ。TV版の事を忘れて欲しいなら、シン達を始めとした新規のキャラをメインにしたストーリーにすれば良かったじゃん。ザフトと連合が協力してオーブとAAを討伐する内容だったら☆50はつけましたけど。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ カガリの結婚式の映像と一緒に、 キラとマリューさんの『なぜ動き出すのか』といった会話が流れ、話が始まります。 ただカガリの葛藤はあまり描かれず、 アークエンジェルとオーブ近海を守る軍人の託し託される思いが全面に出ます。 このスペシャルエディションはとくに見どころというものはないかもしれません。 シンを救ったトダカさんとの出会いの話はほぼカットされています。 ただ議長の『キラ・ヤマトを倒すのは、やはりシン・アスカ。』 シードをもつもの。 といった新しい見方が追加されていたのは良かったのでは、と思っています。 カスタマーレビューピックアップ そう断言した方が良い作品だったのだし、キャラだけに頼った内容にしてしまうと、ロボットアニメをこういった作品にしてしまうといえるでしょう。そして、制作トップの監督夫妻はそういうことに気づいていないし、アニメ制作のコンセプトも忘れているように思えます。 そして、ヤケクソか開き直りともいうべき他のガンダム作品と監督達の批判という部分には、もはや自分たちのこの作品がなぜ批判されたかという理由を真剣に考えていないのだろうし、富野御大でさえも、自身の作品が批判されても、それを謙虚に受け止め、批判を甘んじて受け止めたのにたいし、F&Mにはそういった謙虚さが感じられないし、実際、キャラアニメにしたことにより、傲慢この上ない人間的魅力は全くない、外見だけが綺麗のクズ4人組を主人公にしたことで酷いものがより一層酷くなったといえそうです。 そんな作品には夢も希望もテーマもありません。あるのは監督夫妻の歪な視点とキャラ偏愛による弊害だけだし、残されるのは視聴者の苦情だけでしょう。 カスタマーレビューピックアップ せっかくなんだから本編では出来なかったシンの成長をやれよ。最終回である役割を押し付けられるから無理かもしれないけど。新作カットが少ないのはお家芸。アスランなんか前作でイザーク達に本当にクーデター起こされてのされちゃえば良かったのに。 カスタマーレビューピックアップ
「戦争はヒーローごっこじゃない!!」 そう問題行動を起こした部下に前大戦で脱走した男が自分の事を棚上げにして叫んだ台詞、流石は売国奴様と言うべきでしょうか、自分の陣営に「勝ちすぎても負けすぎてもいけない」と言うふざけたモノローグが入った所を見るとさぞかし戦争の本質を理解しているつもりなのでしょう、他にも命がけで職務を果たした自分の部下の死を目の当たりにしているのにも関わらず増長を続ける某国家元首や空母を犠牲にして部下にテロリストになれと言う発言をする軍人など問題シーンが多々見られます、戦後六十年が経過しているのにも関わらずこんな馬鹿げた作品を作る製作者の気が知れません、最終的に人の悪意を凝縮したようなテロ集団が勝利するのには呆れました。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションIII 運命の業火カスタマーレビューピックアップ 作品全体を見ると歪さが目立つ作品です。 私がこの作品で唯一好きなシナリオがアスランの脱走を助けるメイリンの、ある意味始まりとも言えるデスティニー本編の36話にあたる話。 存在としてはアスランのファンに近かったメイリン。アスランへの好意が起因になっての意外な行動は、彼女への印象を全く別のものにしてしまう程強烈なものでした。 元々、アスランとメイリンは身近に驚く程優秀な人間が居た事で自分の能力に認識が足りない部分があったのだと思います。メイリンの本来の力を引き出したのがアスランであるという事に、因果を感じさせられました。 スペシャルエディションの中でも、この巻は見せ場も多く楽しめます。デスティニーは簡単に切り捨ててしまうには惜しいシナリオも数多くありますよ。 カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ たしかにSEEDDESTINYシリーズは今までのガンダムからしたら物足りなさがあるが、戦争の裏を軽薄だがわかりやすく描いている。武器商人が裏でうごめいている、怒りや洗脳で戦っている兵士もいるなど、アニメで知れるのは稀ではないかと思う。 みんなが皆ガンダムファンというわけではないのだから、そういう人たちの否定意見ばかりを参考にしないで、気になる人は一度見てほしいと思う。 この作品の一番のミスはやはり ガンダムというプレッシャーのあるブランドに乗せてしまったことなのかな。 カスタマーレビューピックアップ 新作カットはやっぱり少ないし総集編と言ってもかなり継ぎ接ぎになってるし・・。アスランはどこまで自分勝手なんだよ。シンにやたらと辛く当たる(もちろん彼にも問題はあるけど)、女難で誰に対してもハッキリしない態度、せっかく処分無しで復隊させてもらったのにまた脱走とすっげー駄目人間じゃん。レジェンドが強奪されなかっただけマシか。 カスタマーレビューピックアップ
私は、ファースト、ガンダムの世代です。それと、第一次湾岸戦争の後始末にも、行った兵士の一人でも、あります。その視点から言っても、この作品のストーリー通り極端な話し、行き着く所はここなんだと思ってる一人です。ファースト、ガンダムもそうですが、ストーリーと登場キャラの人物性を、見て行かなければ始まらない奥深い作品!上辺面だけで見て欲しくない。 実際、闇商人なる者の存在、革命、ナチズム、政治的陰謀、戦地での兵士の想い葛藤、仲間、奇跡、命の大切さ、甘さ、自由、束縛。人間性の在り方を、観てもらいたい。メカだけでなく。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 9カスタマーレビューピックアップ 作品全体を見ると歪さが目立つ作品です。 私がこの作品で唯一好きなシナリオがアスランの脱走を助けるメイリンの、ある意味始まりとも言える36話です。 存在としてはアスランのファンに近かったメイリン。アスランへの好意が起因になっての意外な行動は、私の彼女への印象を全く別のものにしてしまう程強烈なものでした。 元々、アスランとメイリンは身近に驚く程優秀な人間が居た事で自分の能力に認識が足りない部分があったのだと思います。メイリンの本来の力を引き出したのがアスランであるという事に、因果を感じをさせられますね。 作品全体のターニングポイントと言える様々な展開の詰まったこの巻は、デスティニーの中でも秀逸といえます。特に36話はラストシーンの美しさもあり、未見の方にもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ わかってたけどね。てゆーかメイリンは何なの?メイリンとルナマリアってアスランが好きなの?なぜ?そこがそもそも語られてないし。 シンは初めは(キラに比べ)まともな人間かと思っていたけど、無責任さと人殺しの自覚なさは同レベル。あんたらの軍にまともな人間はおらんのか! ミーアが一番健気かな?必要とされたい、役に立ちたいという気持ちは誰にでもあるものです。アスランに偽善呼ばわりする権利があるんでしょうか?自分は二度目の脱走兵で元テロリストのくせに。何かこの作品で好きなキャラってネオくらい?やってることは悪いけど、上の命令に従う姿は軍人らしい。 シンがステラを湖に水葬…真っ先にFF7のクラウドとエアリスが浮かんだのは僕だけ?てかシンはあれで軍人なの?若いていう理由だけでは納得しがたい軍規違犯… ハァ……何かイライラさせられるだけだし、他のレビューの方の言う通りファーストガンダムを借りてみた方が良さそうかな(笑) カスタマーレビューピックアップ キャラクターの心情の描写ができないSEEDが、ステラとシンの心情が 描けるわけないだろう。 「何いってるのかわかんない」と散々批判されてるSEEDシリーズなんだからさ、 シンとステラが恋愛関係かどうかなんてさっぱり解らん、全く理解できなかったぜ。 ステラが死のうが生きようが、悲しくも何ともなかったよ。 くだらない恋愛話にいつのまにか無理やり展開するなんて、おかしすぎる。 さすがSEEDはなんでもありだな。 ガンダムに萌えはいらない、他でやってくれ。 そうやって批判するの今回ほとんどいないんだな。 じゃあ、シンとステラの心情描写は普通にできてる証明となったわけだ。 都合のいい時は、こうなんだよな。やれやれ。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラを引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンの争いせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ
ラクス、キラ、アスラン、カガリ、シン、ルナマリア、レイ、デュランダル議長など主要キャラの大半がコーディネイターというこの異常さ。 戦うナチュラルは一部のAA、カガリの部下、ムウ、エクステンデットぐらいのもので、その扱われ方もひどい。 コーディネイターの中でもSEEDに覚醒できる者とできない者とで明らかな差別が図られている。 ディアッカ、イザークが目立たないのも、デュランダル議長、レイが悪者にされたのもSEEDを持たないからか?と疑わざるをえない。 SEED[に覚醒できるのは脚本家のお気に入りだけというのも考えものだ。 ナチュラルの悲惨さはコーディネイターの比ではなく、完全にやられ役である。 前作の「SEED」(中盤ぐらいまで)はナチュラルの中で苦しむ主人公を描くことで見所はあった。 しかしこの作品ではナチュラルの扱いがあまりにひどいためその存在意義を問われかねない。 蚊帳の外に置かれたナチュラルの存在は一体何なのだろうか?単にコーディネイターの優秀さを際立たせるためのだけの存在か? このアニメが見せたものは遺伝子組み換え大豆のように、より強い種のほうが価値が高く、弱い種は駆逐すべしということだったのかもしれない。 しかし遺伝子組み換えとは、時には弊害をもたらすものだ(例えば遺伝子組み換え大豆を食べたマウスは脳が縮小した)。 前作でラクスがコーディネイターは種の限界が近づいているという発言をしていたが、その問題は一体どこへいった。 その弊害を描かずして、ナチュラルとコーディネイターというセンシティブな問題を扱っても意味があるまい。 コーディネイター中心主義の監督、脚本家が関わらずに製作された「STAR GAYZER」はナチュラルの視点から物語が進行している。 SEEDの続編として扱うなら、こちらの作品をSEED DESTINYの代わりに展開したほうがまだ成功していたかもしれない。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 4カスタマーレビューピックアップ カガリの大ピンチです。あのセイランとの結婚式がとうとう行われます。 アスランは迷走中で、カガリを助けるのはキラしかいません。 萌え展開で、まさに「卒業」もどきですよ。うれしいやらはずかしいやら。 こんなのはガンダム始まって以来でしょうか。 アンチ種のみなさんの怒りが聞こえてきそうですね。 しかし、SEEDファンにはうれしいシーンでしょう。 さて、ここまでは、まあまあ割と理解しやすい展開です。 しかし、この後の、オーブ軍と連合軍が、ザフト軍と戦闘を開始する当たりから、 非常に解りにくい内容へと向かっていきます。 小中高生の子どもたちに合わせて、キャラクターの心理が解るように はっきり描写してあげなくてはいけませんね。 複雑すぎて、これじゃあ全く理解できませ〜ん。 「キラたちのしていることが意味不明ですぅ。」となっていまいました。 脚本家さん、監督さん、子ども相手のアニメなんだから、 もっと簡単にした方がよかったと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ おれは別にSEEDシリーズはおもしろいと思う。 当時すごい人気あったアニメなんだろ? 視聴率だって前作より、DESTINYの方が高いって知ってるし、 現代風の娯楽アニメとして、もっと気楽に楽しめばいいのにな。 花嫁カガリをキラが救うシーンは「そこまでやっていいのかー!」と 思わず叫んだぜ。 なんでアスランにこれをやらせんのかと謎の展開なんだが、 これは、キラカガリ萌えのファンサービスだな。 一部のファンばっかりサービスしすぎるから叩かれるんだよ、バンダイさん。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラは引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンのせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ ミーアといい、アスランといい、ホントに魅力ナッシングな連中。 いっそ、『世界の中心で悪を叫ぶ』と改題しても良いのではと思えます。 なにせ、ゲス4人組の行動はどう見ても正義と呼べるものではないのだし、攻撃してくるキラにシンが立ち向かうのは正当防衛なのに、それをアホランが「キラは敵じゃない!!」という寝言を押し通してしまうのだから始末が悪い。 おおよそ、寝言や妄言という、正論と理屈が成り立たないものをまかり通しているアニメは、世界広しといえど、種シリーズだけでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
カガリを誘拐して正しい事をしたかの様なキラとAAクルー達。世界を混乱に陥れる諸悪の根源である彼らには、多くの人が呆れ果てたと思います。フリーダムは大破したのでは?アスランにはシンを殴る資格はない!フォースインパルスがストライクと被るってるぞ。ソードインパルスを前に出せよ。ユウナのアホさが微笑ましいのが救いか? 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 1カスタマーレビューピックアップ あまり汚い口の利き方はよしましょうよ。批判にしても礼儀は保たないと誤解を受けますよ。 内容に関しては、数話しか見ていないので何とも言えませんがね。僕は単純なので、お偉い方の汚さに腹が立ったり、呆れたり同調したりしてます。少なくとも感情移入はできます。 歴代ガンダムだとかSEEDファンだとかよく知りませんが、そんなことはどうでもいいんですよ。楽しい人は見ればいいし、つまらなければ「作品への批判」だけして見るのをやめればいい。楽しんでる人を悪く言うのは感心しませんね。 とりあえず、僕は最後まで見てから判断します。 カスタマーレビューピックアップ 間を重視し、理論でなく感性で見せる脚本・演出は前作から健在しているが 前作以上に深いテーマを持ち込んだ作品だと思う。 人間ドラマに重点を置いており、シビアな世界の中で それぞれの平和への想いがすれ違って剣を交える。 戦争をなくすためと祖国オーブの想いを残しながらもZAFT兵として 敵に怒りの鉄槌を食らわす影の主人公(笑)シン。 大切な者のために今自分にできることは?と再びZAFTに戻ったものの 逆にそれが仲間を傷つける結果となり自分の空回り加減に苦悩するアスラン。 望まぬ戦いに憂いを抱きながらも大切なモノのために迷いを吹っ切り 戦場を横縦無尽に駆け巡るキラ。 この3人組の生き様を追う他にも敵を討つときに伴う痛みや被害者と加害者の入れ替わりという危険性を感じさせるバイオリズムな描写がまるで自分たちに何かを語りかけてるようにも思える。憎しみの連鎖を如何に断ち切るか、そしてその術は? 管理社会による人の精神の抑圧での解決か、不条理で混沌とした社会での探索か。 前作以上に思考が思考を呼ぶ作品だ。 シリアスな要素が充満してますが、そこはあくまでアニメ。 魅力的なキャラクターたちが織り成す21世紀の1stガンダムの続編。 十分に楽しめるのでご安心を。 カスタマーレビューピックアップ 僕自身思うんですが最後デュランダル議長がメサイア守った意味がわかりません。今までの議長ならキラ・アスラン・ラクス達がメサイアを破壊しに来た瞬間にこれはザフトが壊すから君たちは何もしなくてもいいと言って自分たちだけでメサイアを壊し彼らの戦う理由をなくし意気消沈させ後はロゴスを倒した時点で事実上のトップに立っている議長がオーブなどの国々に緩和的に対話をしつつデスティニープランを実行するという作戦に出るはずです。カガリみたいなガキんちょ相手ならデュランダル議長なら簡単に落とせます。そして戦うしか脳のないキラやアスランは何もすることがなくて茫然自失です。仮にそのやり方が気に入らず攻撃してきたらマスコミを使って自分たちは悲劇だと民衆に訴えかけて正当防衛したら正義はこっちになり、キラ達は悪になります。本来の彼なら絶対そうしてた。無理やりキラ達を正義の味方にしたような気がします。ただ戦いのレベルはかなり高いですね。前作の主人公キラ(本作も?)と本作の主人公(のはず)シンとの初めての戦いは前作を見ていたらかなり興奮します。それで星2です。 カスタマーレビューピックアップ SEEDの場合と違い、声優ファン同士の争いとなった続編のDESTNY。 声優ファンのおかげで視聴率もとれて大成功となった作品のはずなのだが、その反面、 声優ファンに散々振り回されたシリーズとなっていたようだ。 主人公のシンアスカが、SEEDのオーブ戦で家族を失い、戦争をなくすために軍人となる。 新たな戦争に巻き込まれていくが、戦争被害者であるシンの心の傷は非常に深く、 明らかに精神が病んでいる状態のまま戦火へと身を投じていくが、 いつの間にか自分を見失い歯止めが効かないところまで行ってしまうという展開である。 主人公らしい理想とされる王道的な活躍は全くみられないために、 声優ファンの反感を買っためずらしい作品である。 最近のアニメ「コード○○○」なども同じようなファン同士の論争で本当に困ったものだ。 大人からみると、自分の応援する声優が悪役だろうがどうでもいい事なのだが、 視聴者は10代〜20代の女性が多いようなので感情的になるのかもしれない。 他のレビューにもあるように、シンの声優ファンの方には酷な展開となるので心して見たほうがいいだろう。 今後のアニメ業界のためにも、声優ファンに媚びる必要のない、 売り出し一切なしの実力ある無名の声優起用で制作してくれないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
SEEDの続編ですが、大勢の新しいキャラクタが登場します。 ファーストでもお馴染みの大御所声優さんが作品を盛り上げています。 そしてシンアスカという重要なキャラクターも登場します。 なかなかおもしろい感じではじまりました。 シンの声優さんを知ったのは、「十二国記の楽俊」でした。 人情味あふれる明るい前向きな青年(半獣)の役がすばらしかったのを覚えています。 今回は、そのイメージと正反対の役柄で、怒りっぽい無鉄砲な若者です。 シンの声優ファンのみなさんにはこれからキツイ展開となりますので 正直おすすめできません。 腹たちます。キラたちが悪魔に見えてきます。監督が嫌いになります。 そしてSEEDシリーズが大嫌いにります。 それでも応援したい方、ぐっとこらえて客観的にみれる方はご覧になってください。 またアスランとカガリのメロドラマシーンが非常に多いので、 アスランやカガリのファンにはおすすめの内容でしょう。 前作であんなに勇敢だったカガリの性格の豹変には非常に驚きます。 みていて嫌になるほどナヨナヨしています。 これはいくらなんでもやりすぎではないでしょうか。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 6カスタマーレビューピックアップ オーブでも地球連合軍でもミネルバでも構いません。みなさん想像してみてくれます?生きるか死ぬか、殺るか殺られるかの極限の中で戦っている最中に、いきなり敵か味方かわからないAAとMS二体の出現… 怖くないですか?戦闘をやめろとか言われても混乱しますよ!僕なら撃ち落としますよ。あんな海のど真ん中で頭やら足やら撃たれて、もし制御不能になったら誰か回収してくれんの? 泣くしかできないカガリが驚くほど大嫌い。声優さんに文句はないが、キャラ自体がうるさいんだよね。いちいち叫んでしゃべるし。普通にしゃべっても重みがある人はたくさんいるのに。某ゲームでは、カガリが出たら真っ先に撃墜(笑) このアニメで軍人としてまともなのってババさんとユウナだけ?ユウナは嫌な人間だけどカガリよりまともだよね? カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラを引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンの争いのせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ キラやラクスらアークエンジェルのメンバーによるテロが本格化していく巻である。 国際倫理で物事を考えても彼らの行動は常軌を逸しているが、彼らの行動を止めることができないのがそれに拍車をかけている。 コーディネイターであるキラが他のキャラクターと比べて圧倒的な力を持っているのは分かる。 しかし、それをテロなどに使わずに正しい方向に導いてやれる大人が残念ながらAAにはいなかった。 大きな力を持つ者は、時に自ら力に己惚れ、そして慢心し、抑制が効かなくなる。 だが、せめて「駄目なものはダメ」(ならぬものはならぬ)という会津精神をもった人物がいてもよさそうなものだが。 結局、このアニメで見えてきたものは「力こそ全て」「強大な力で他国を支配すべし」という考え方だけだろう。 カスタマーレビューピックアップ いよいよキラの殺戮ショーの開始。これを見てスカッとするとしたら、よほどロボットアニメを知らないか、戦争を知らないかのどちらかだと思います。 アスラン(ここで断って、あとで助けられるのだから、こいつは・・・・・・・)を陣営に引き込もうとしたり、「殺したくない!」といいながら、ヘタに殺されることよりも苦痛な事態を巻き起こしているキラには「お前には苦痛で苦しむという意味が判らないのか?」と言いたい。 もっとも言っても判らないのだから、余計に戦場が酷くなるのですが、本人には反省の色が全くないのだから始末に負えない。 自分さえよければ、嫁にラクス共々守られていれば、という浅ましさが出ています。 カスタマーレビューピックアップ
AAに温泉とかがあるのはおふざけですか?私服で搭乗したアスランが何故パイロットスーツを着てる?ハイネは何故出てきたの?前作にもあった仲間が討たれる事で悲しさを表現したつもりなのか?バカヤロー!ニコルやトールの時とは全然状況が違うぞ!!カガリはオーブの為とか言って自国を窮地に追い込む最低の国家元首だ。これって映画パール・ハーバーの監督と同じ人が作ったの?随分と戦争を馬鹿にしているから・・でも違った。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 3カスタマーレビューピックアップ 揺れる!揺れる!偽ラクスのミーアのナイスボディには正直参りましたね。 なんかあほらしいんですけど、中高生の男の子にはたまらない演出でしょう。 ラクスクラインより、ある意味癒し?になったようですね。 この肉体的にも魅力的なミーアがこれから重要な役どころのひとりになります。 アスランとの絡みもあほらしいんですがおもしろいですよ。 萌えガンダムが好きな方には楽しめる展開ですね。 カスタマーレビューピックアップ おれは別にSEEDシリーズはおもしろいと思う。 当時すごい人気あったアニメなんだろ? 視聴率だって前作より、DESTINYの方が高いって知ってるし、 現代風の娯楽アニメとして、もっと気楽に楽しめばいいのにな。 おれが思うに、これは多分、アスラン物語だろう。 1番人気のアスランファンのために用意された作品だろうな。 ガンダム主役機は、キラに任せて、他のグッズはアスランファンにお願いするのが 商売上手というものでしょう。 監督が云々って批判してるけど、スポンサーが後ろで操ってるのは当然のこと。 最初から、アスランとカガリしか出てないのをみるとよく理解できる。 シンはそのアスラン物語の噛ませ役という立ち位置だね。 良く見てると解るよ。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、シンをかっこいい機体にのせて、ヒーローにしておけば ここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンのせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ 皆様はこの作品を心から愛されてると思います!きっと何年たっても忘れない作品になると信じます! だからこそ言います。この作品は許されません。 オマ―ジュいい言葉です。しかし違います。盗用です。皆様の愛したキラ、アスラン、カガリ、ラクス…が作品で語った言葉を今から先似ても似つかないキャラが話し、皆様の愛したMSが全くに違うキャラがパイロットになって許せますか?嫌いだから見ません!昔は昔、今は今!皆様は自分が言った言葉を今度は聞く事になります!皆様が感動したセリフを盗まれMSを奪い…セリフに心をうたれ、心の中では共に戦ったMS…その時、始めて古いキモいオタクと皆様がいった私達の気持ちが解っていただけると思います。この作品はこの作品の言葉で語り、オリジナルMSで戦うべきでした。怒りにみちたレビュー、この作品のファンへの罵倒の激しさ、すべて自分の大切な作品を凌辱された事が一番の発端です。もっともシ-ド&デスファンには何の罪もありません!製作者に二度とこんな事はしてほしくない!その為にも批判します!!もう一度言います。次は、この作品を愛している皆様の番かも知れないのです。 カスタマーレビューピックアップ
早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 |
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