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発売日:2008-06-11
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Amazon人気商品ランキング/布袋寅泰psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:55/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/26 KYOSUKE HIMURO TOUR 2007"IN THE MOOD"カスタマーレビューピックアップ なんか漂白剤って訳じゃないけど、驚きの渋さ! 個人的には氷室の゛白゛もイイネッ 映像からエネルギッシュさは歳を重ねる度に増してる様な気がするから、とても不思議。 ヒムロックから得たものは大きいし、ソロ20週年という節目でもあり感謝の念を込めて祝いたい。 久しく彼のLIVEに行ってないけど行った人が正直羨ましい想いで見入った。 久々に足を運んで一体感を感じてみたいなと思った。 まだまだ、これからも『 氷室 京介 』という男を楽しみたいと素直に思う。 カスタマーレビューピックアップ 「LOVER'S DAY」とBOOWYの曲が聴きたくて買ったけど、 「LOVER'S DAY」は「CASE OF HIMURO」のほうが良かったですね。 「なんでギターがこんなに小さいの!?」って思っちゃいました。 「CALLING」もそう。ガッカリでしたね。 最近の曲はほとんど知らないので初めて聴いたけど、良いと 思えたのは「Miss Murder」ぐらいですかね。 ほんとはアメリカに行ってからのヒムロックは、こういういわゆる 日本ではキャッチーとは言えない曲をやりたいのでは?とずっと 思ってきたけど、やっぱ日本のファンのことを考えてるんでしょうね。 8ビートの「Wild Romance」や「Claudia」は古臭く聴こえます。 ずっと応援してる人には申し訳ないけど、アーティストとしては 布袋のほうが音楽的引き出しは多いし、センスはありますね。 人間的にはヒムロックのほうが上だと思いますが。 カスタマーレビューピックアップ 50歳を前にして、あのエモーショナルなステージ。この男を越えるアーティストはもはや日本には存在しない。B'z、ミスチル、サザン、一応日本を代表する(とされている)アーティストも氷室京介の前ではハナタレ小僧に等しい。BOOWY解散後の日本のロックシーンの堕落は目を覆うばかりだが、その惨状を救ってきたのが氷室だった。今の10代、20代は氷室を知らない人達が多いようだが、ソロ20周年という節目の年にぜひ一度氷室のライブに一人でも多くの若者に足を運んでもらいたい。そこでは本物のロックスターが放つ至高のロック、そして、本物を見分ける審美眼を持つオーディエンスの熱狂等を肌で感じることができるだろう。氷室のライブDVDはどれも素晴らしいが彼をより深く理解するには、やはりライブに参加するのが一番だ。野球界がベーブ・ルース、バスケ界がマイケル・ジョーダンの二世を生まぬようにロック界においても第二の氷室京介は生まれない。我々はこの偉大なアーティストを間近で見られる幸運を素直に喜びたい。いつか彼がリスペクトするミック・ジャガーを越える日を願って・・・ カスタマーレビューピックアップ ライブは凄く出来がいい内容だと思うのですが、今まで氷室は全身「黒ずくめ」のファッションが多かったのですが今回は白やカジュアルなファッションでしたのでそこが地味に残念でした 氷室は黒が一番似合っていると思うんですが・・・・ カスタマーレビューピックアップ
とにかくめちゃくちゃカッコえ〜!です。セットリスト、曲順も良かったです。飽きさせないと言うかさすがヒムロックです。あっという間に終わってました。ファンのテンションも異様なほど高い。鳥肌もんでした。 LAST GIGS COMPLETEカスタマーレビューピックアップ この映像は昔から出回っていた物とほぼ同じでトラブった曲だけ初日のと入れ替えられてますね。 その事に関して結構多くの人が批判していますが実はそうした編集は詐欺でも間違いでもなく 真のLAST GIGSなんです。細かく言いますとGIGSですから複数形です。つまり最終日だけの 映像または音源ではGIGSとは呼べません。この事にずっと前から疑問を持っていた方も いるのではないでしょうか?これはGIGSという作品にも言えますがこのSには深い意味があったのでは と考えてしまいます。BOOWYの事ですからタイトルにも拘りがあったに違いありません。 彼らの姿が1日分では収まらないというのもあるでしょう。今回の作品も最初から少しでも初日の 映像を収録する予定だったと思います。入れ替えられた曲は最も適当な曲(ミスとトラブル有り)だっただけで 真のLAST GIGSの完成系だと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 現時点での最高傑作。 布袋、まこっちゃん、気合入りまくり。 そして後半の恒松の表情にグッときた。 氷室の伝説のMCも入ってる・・・ 既出のLAST GIGSとは全くの別物。 素材が最高なだけに、編集にダメ出しする気持ちもわかるし、ホンキーの花束シーンが なかったのも残念だったが、ボウイの最高傑作にして、日本のロック史上、伝説と言わ れるギグである。ボウイを知らない人にもこのDVDだけは見てほしいと思う。 東京ドームがあんなに揺れるのは、最初にして最後だったのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 今、見終えました。 アンコールの曲が見れたのが感激! 一応CDアルバムは全部持っていたんですが 今まで知らなかった部分もあって、買って良かったと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 長い間待ちました。楽しみにしてDVDです。プレーヤーにセットして出てきた画像が、4:3の昔の規格。二十年前の収録だから仕方ないと思いながらも残念。内容はともかくひと段落つきました。 カスタマーレビューピックアップ
BOOWYは本当に実力のある最高のバンドでした。 この「LAST GIGS」に関しては、この20年堪能させて頂きました。 1988年リリースのLIVE CDは、ドライブのBGMで何百回と聴いた事でしょう。 2001年リリースのLIVE DVDは、待望の映像化でしたので本当に嬉しかったです。 そして2008年のLIVE DVD COMPLETEのリリースは、初めて観る曲も多く有り、最高でした。 高橋さんのハートに響く「ドラム」、松井さんのクールに奏でる「ベース」、 布袋さんの観客を挑発する様な「ギター」、そして氷室さんの超セクシーな「ヴォーカル」、 その全てが最高で、正に伝説のLIVEです。(特に布袋さんのギターテクは、素晴らしい!) このLIVE DVD、BOOWY好きには、たまらない作品です。 只2DAYSが、今後別々にCOMPLETEで発売されたとしても買いません! CDは「THIS BOOWY」、DVDは「LAST GIGS COMPLETE」で終結したいと思います。 “GIGS”BOXカスタマーレビューピックアップ 手に入れました!!! そして2日間かかって観ました。 演奏を聴いた瞬間今の氷室のライヴ演奏に耳が慣れてしまっているせいかクオリティーの悪さに「え?」と思いましたが、次の瞬間BOOWYの世界に引き込まれてしまいました。 氷室がインタビューで「BOOWYの時は、最後の子供の時代だった」と言っていて妙に納得したのですが、だからこそBOOWYを聴くと忘れていた事が蘇ってきます。 シビアな意見が多いので、あえて私のお気に入りシーン! まずは、NGシーンとでも言いましょうか(笑) 雨の中氷室が登場していきなりマイクが吹っ飛んだり…布袋がこけたりとありますが…私の中のNO1はJUSTYですねーーー氷室が歌詞間違えたり変えたりはありますが、氷室語?何語?って感じで歌ってその後真っ白になった頭を叩く氷室!最高です!!!!!夜中に爆笑してしまいました(ごめんなさい) 次に貴重な新宿LOFTのライヴシーン 氷室が迫力があって、こ怖いです。。ちょっとビビっちゃいました。 最後に 私は、BOOWYが精力的にライヴ活動をしている時子供で観る事が出来なかったのでDVDで観る事が出来て楽しかったです。 カスタマーレビューピックアップ リリースされてから4ヶ月、やっと買いました。買った人の感想を見るとボロクソ書いてるので正直買うのが怖かったけど貴重な映像がいっぱい入ってて面白かったです。買うのは気合いがいるけどオススメです! カスタマーレビューピックアップ 「ライブハウス武道館へようこそー」の武道館ライブをなんで収録してくれないんだ、、編集が難しいのか? BOOWYファンなら高画質で見たいこの映像を何とか次はお願いしたい! カスタマーレビューピックアップ 「CASE OF BOOWY COMPLETE」は非常に良かったです。 未発表の11曲はとても新鮮で、当時擦り切れるほど見ていた頃を思い出しました。 しかし、演奏的にも、映像的にも全く問題部分があるわけではないのに、 何故もっと早く出せなかったのでしょうか・・? 「RATS」「GIVE IT TO ME」「16」・・・最初から順番に見ましたが、鳥肌立ちましたよ。 数年前にDVD化した時点でCOMPLETEにして欲しかったです。 やっぱりBOOWYはEMIにとって格好の「商材」。 様々な利権が絡むので、やっぱり顧客第一主義にはならないんでしょうね。 LAST GIGSもしかりですが、出ればファンは絶対買います。 悔しいですが・・・ 「CASE OF BOOWY COMPLETE」以外は、「BOOWY GIGS BOX」ではなく 「HIMURO GIGS BOX」 ですね。CASE以外の5本は、ほとんど氷室しか映っていません。 だから単調で飽きてしまうと思います。 特に時代が古いと「Vocal=主役」ですから、9割以上氷室京介。 布袋を始め常松、まことは完全な「その他伴奏」扱いでほとんど映ってません。 これはしょうがないですね・・・よって星4つです。 カスタマーレビューピックアップ
内容については他のカスタマー・レヴューをご覧頂けるように、継ぎ接ぎや再利用、同じ曲に同じアレンジばかりでちょっと困りもの。しかし未発表映像もあるのでファンは購入せざるを得ないというますます困ったもの。それでいて限定盤なので急いで買わなきゃいけないというすごく困るもの。いつもの、EMIお得意の「小銭稼ぎ」だ。 だがまぁ、それはしょうがない。EMIはそういう小ズルい気質の会社なのだから。限定でさえなければ私も買わなかっただろう。 問題は、8枚組であることだ。「CASE OF BOOWY」は3枚になっているが、DVDの収録時間を考えたら1枚か、多くとも2枚におさまる筈。それを律儀に(枚数増やしのため)第一部、第二部、アンコールに分けている。これはCD(こっちも限定!)も同様で、そっちも2枚組におさえられた筈なのに3枚組にされている。そもそも、『LAST GIGS COMPLETE』などもそうだが、DVDとCDを同内容でリリースするというのも気に食わない。これも小銭稼ぎではないか。 収録時間たった30分のディスクもあり、これなど、他のディスクに併録できたではないか、としきりに思う。現に複数のギグを1枚に収録しているディスクもあるのだから、わざわざ枚数を増やすことはない。 収録時間を考えれば、5枚組、2万円ぐらいで出せた筈だ。それを8枚に水増しして、高値で(しかも限定という弱味を作って)リリースするというのは“20th Anniversary”なんて呼べない。ファンの弱味に付け込んだ偽善商法でしかない。それも、伝説のバンドとされるBOOWYでそれをやってしまうというのは、メンバーの意向を無視した相変わらずのEMI戦略。紙ジャケも同時発売されたが、リマスタリングもされていないし未発表曲を収録しているでもなし、『COMPLETE』があれば不要じゃないか。解散しているバンドだからといって、乱発し過ぎだ。 ブルーレイ移行前の放出品ではないか? ブルーレイが浸透したらまた再発するのではないか? こんな愛のない商品は、コアなファン以外には不要。ミュージシャンに対する愛情や情熱を感じない。金の亡者のメーカーに立腹し、星ふたつ。 『GIGS BOX 2』なんてフザけたものは出すなよ! 1224カスタマーレビューピックアップ 衝撃的でした。 1曲目から、ライブ感が凄くて圧倒され引き込まれていきました。 でも、バックステージの映像は、氷室の思い詰めたような…追い詰められたような…切羽詰ったような…悲壮感漂う雰囲気、それとは対照的に、鏡の前でスプレーで髪の手入れをしている布袋…。ダブルアンコール前の楽屋も何か見えない大きな壁が見えました。そして氷室の最後の言葉、大きな涙。。。そして、氷室から視線を外す布袋…まっこっちゃんのお父さんのような笑顔…もう、苦しくて、苦しくて、切なくて、切なくて、心が痛くてたまりませんでした。 ライブ内容は、この上なく最高で、再度観ようと手に取るのですが、でも、痛さがよみがえってきて…観る事ができません。私の中では、封印してしまうDVDになってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ DVD全体を通して殺気だったものを感じるっすw これは見ておいて損はないっすw というか、絶対にみておこう! カスタマーレビューピックアップ 最高のライブDVDです。 とにかく観て下さい。 BOФWYのすべてが凝縮されています。 ★5でも足りないくらいです。お釣りがきますよ。 カスタマーレビューピックアップ BOOWYの作品の中でもここまで緊張感のあるGIGSはないでしょう。 当時、BOOWYが渋谷公会堂を最後に解散するのでは?という噂が流れたのを 思い出します。 このDVDを見るとき是非、解散もののDVDだとは思わず 当時の噂だけであって欲しいという気持ちを持ちながら観て欲しいものです。 見所は 1、布袋が決して氷室と目を合わさない点 2、ONLY YOUの曲で布袋の顔が引きつっている点など 3、Dreamin’の最後のWe ware Boowy このDVDでお勧めの映像は LIAR GIRL CLOUDY HEART MEMORY かっこいいです。 このDVDを見た後にLASTGIGSを見るのも楽しいです。 カスタマーレビューピックアップ
学生の頃カセットテープで聴きまくったBOOWY。解散してからもう20年が経ちましたね。 今頃になってこのDVDを手に入れ,食い入るように見ていると,若かりし日の自分が甦ってきました。 氷室からの解散宣言の時には自然と涙が出てきました。最後の曲,Dreamin’は震えながら観ました。 嗚呼BOOWY。今でも私の心に深く根付いていることに気付かされたDVDでした。 HOTEI and The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008カスタマーレビューピックアップ 頭の悪いレビューアー達にも詞の真意がわかるよ〜にちゃんと歌ってくんね〜かな〜 ボーカルミュートしてカラオケ字幕にして再版してちょ 字幕なしミュートで最高っしょ カスタマーレビューピックアップ 否定的なレビューが多いんで、心配しつつ購入、鑑賞しました。 が、いいじゃないですか。 昔からファンやってますが、ここ何年かのDVD、LIVEの中じゃかなりいい方ですよ。 最近ファンに流されがちなHOTEIは、カッコ良さのかけらもありませんでしたが、こりゃカッコイイすよ。 GUITARHYTHMの頃の近寄りがたいHOTEIを久々に見た気がします。 やっぱり、好き勝手やってるHOTEIはカッコイイです。ファンの意見なんか無視して勝手に突っ走ってほしいな。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにdvd借りた,ギター弾くとやっぱりカッコイイ,でも音痴で声曇りだから良い曲も台無しな感じ,まぁしかたないけど,,,でもこんなオチャラケアルバムツアーにこのサポートメンバーもったいないね,っつーか,曲もギタも良い,すべては布袋の声が問題 誰かに歌わせればいいのに,,,, カスタマーレビューピックアップ 音楽DVDって好きなアーティストのものでも1度見ると繰り返してみることが少ない自分だが、このDVDは何回も繰り返して見てしまう。布袋さんのライブDVDを以前買ったことがあるが、1〜2度見たきりで、繰り返し見ることはなかった。アルバムの方は酷評されているが、このライブは飛び切りにいい。こんなライブなら行くべきだった激しく後悔させられる内容。ひょっとしてBOOWYを超えたかも。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDの良さは「HOTEI AND」じゃなくて、「THE WANDERERS」なとこ。 いそがしくなければまたこのメンバーで音楽活動やって。 ギターヒーロー、ボーかリストのリーダー、HOTEIはいいからさ。 SF SAMURAI FICTIONカスタマーレビューピックアップ 本作を見てすぐ連想した二作の洋画がある。ジム・ジャームッシュ監督の『ストレンジャー・ザン・パラダイス』が、モノクロで、しかも“黒味つなぎ”という手法をとっていた。フィンランドのアキ・カウリスマキ監督は『ラ・ヴィ・ド・ボエーム』でやはりモノクロで、三人の役者のかけあいがある。いずれも、よけいなセリフが一切なく、それでいてスゴく笑わせる。中野氏のこの作品では、無駄な登場人物とセリフの多さで、二作の足元にも及ばない。 カスタマーレビューピックアップ 宇都宮の布袋ファンは熱いんです。だからこの作品、面白く見てはいられるんですが、なにか布袋さんギコチなくて…冷や汗もんです。でも欧米の人から見たら、全体、新鮮でしょう。韓国にシンパシーのある役を芝居することが多くなった布袋さんが、最初は“侍”というのもなんとも皮肉です。 カスタマーレビューピックアップ 中野裕之作品の中では、今のところ一番面白い。 ストーリー、キャラクター、映像、演出とも丁寧に作りこまれていて、文句なし。 カスタマーレビューピックアップ
「チャンバラごっこ」という面はあって、本格的時代劇とはいえないけど、POPな演出と多彩な出演者たちがおもしろかった。 技術的には「トリローグ(三人の会話)」に注目。気をつけてみてると、3人のシーンがとても多いし、そこでの会話が工夫されている。3人が一つになったり、2つに分かれたり、3つに分かれたり、という位相変化の妙。 見かけの能天気さとは裏腹に、よく計算された結構緻密な映画だと思う。 BOΦWY VIDEOカスタマーレビューピックアップ DVDで再発される前のVHSは1万円近く、高くて手が出せませんでした。DVD発売万歳ってとこですね。収録時間も短いですが、内容はとてもいいです。この映像のためだけに行われたLIVE、行けた人がものすごくうらやましいですね。ボウイに興味のある方でお持ちでない方、絶対このDVD買いですよ。 カスタマーレビューピックアップ パッケージは武道館ですが内容は群馬です・・その辺は御愛嬌^^ このライブは当日通しでリハしてからのライブで当日いたオーディエンスはまるまる2回同じライブを楽しめてます。 ヒムロックの衣装だけ派手なのは実はメンバー全員の衣装をオーダーしてたのですが スケジュール的に間に合わずヒムロックのだけ間に合った為です。 とにかくこのライブは熱いです。プロローグ〜1曲めのバッドフィーリングは痺れます。髪を立てたりまとめたりする事の多かったボウイの映像作品で髪の長いオールバックのヒムロックはこのライブでしか見れません。 またその他のライブとは違いマイクスタンドに木のつるが巻き付いてたり水も紙コップではなくワイングラスなど徹底したこだわりが見えます。 カスタマーレビューピックアップ 内容自体は素晴らしいです ミス ミステリー〜等のライブバージョンはこれにしか入ってません ただ実際のライブがそうだったのか分かりませんが曲数が少なく見終わるのがとても早かったです なので星4にしました カスタマーレビューピックアップ ライブアルバム『GIGS』があまりに素晴らしく、その頃のBOΦWYの映像を見たかったのだが、これで観ることができてとてもうれしい!飛ぶ鳥を落とす勢いのBOΦWYです。 カスタマーレビューピックアップ
DVDでの再販だが ボウイ初のライブ映像が楽しめる。 今でこそシングルスの映像で「わがままジュリエット」のPVを見ることができるが、当時はこれでしか見ることができなかった。 また、ミス・ミステリー・レディー、JUST A HEROの2曲はこの映像でしか見ることができないので要チェック。 内容については、音が若干遠く聞こえるが、CASE OF~と違って、観客との距離が近くライブの一体感、臨場感が楽しめる。 SF サムライフィクション+ノンフィクション ~Collecter’s Edition~カスタマーレビューピックアップ 見ました。あくまで実験と商業の中間的映画なので、設定やプロットはあまり気にしてません。ただ役者・布袋はまだ未熟でただデカく立ってるだけ、という印象が強いのと、このDVDではメイキング編を60分も開示してしまっているのが逆効果です。少なくとも『どうやって撮ったんだろう』と見終わって余韻が残るほうが、映像表現はいい、と思いますが。 カスタマーレビューピックアップ 一言で言えば、『POPなチャンバラ劇』。 布袋寅泰、GLAY、ミスチルなど大物アーティストのミュージックビデオを手掛けてきた 映像作家・中野裕之監督が、やりたいコトを詰め込んだ時代劇といった感じです。 内容は、無鉄砲で若さだけしか持っていない長島藩士の犬飼平四郎(吹越満)が、 風祭(布袋寅泰)という刀番にお家の秘宝の刀を盗まれても気弱な周囲の態度に痺れをきらして、 ふたりの友人共に風祭を追いかけることから始まるのですが、 悪役の布袋寅泰がデカい。夏木マリが怖い。風間杜夫が緩い。緒川たまきが可愛い。 など、見所もたくさん。 (意外な人も出演しているので、それを探すのも楽しみの一つ。中島らも、ピエール瀧、 中村有志なんかも出ています。) 画像表現も、カラーとモノクロを効果的に織り交ぜ、流石はミュージックビデオ出身といった センスの良さを見せ付けてくれます。 『時代劇は老人のモノ』 といった偏見を持っている人には、特におすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 欲を言えばもう少しシナリオに練り込んだ部分が欲しかったです。全編モノクロの映像なのがかえって役者の個性や表情で掴みとる部分が増して良かった気がします。 パロディ的な表現もありますが、なかなかどうして真面目に物語りは進行していきます。 劇中の音楽と剣豪として登場する布袋さんですが、人生の葛藤に悩む姿が最初伝わらなくて、何を考えているどんな人なの?という感じだったのが残念でした。 派手な殺陣をご覧になりたい方にはちょっと不向きですが、真面目にきちんと笑いを含みながら作られているので、自分としては肩がこらずに見れる所が良かったです。主演の吹越満も好演しています。 余談ですが、以外なキャストも出ているのも見どころかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ その時代の若者を生き生き描こうとすればセリフは現代の言葉を使うしかない!時代物は『セッシャ』とか『申す』とかになっちゃうが(それが好きなのだが)。勿論当時は『そんな事やってんじゃね~よバカ』なんて言い回しは存在しなかったし、そういう意味ではフェイクなんだけど、わしらと同じニュアンスでしゃべる事で言葉による時代の壁を越え当時の人間のリアルな生を体感する事ができる、という意味ではこれは時代劇ではなく現代劇なのだ! もうとにかく人間が生き生き・ぴちぴち・元気良く・楽しく、でもな~んか日本人の気骨さみたいなのがビシ~っと貫いててなんとも良いんだな~。 日本とか日本人とかっっていうと、現代人を語れば欧米カブレだし、ちょっと前は残虐人種だし、鎖国だ島国根性だ、騎馬民族だ、一方じゃ、万世一系だ、歴史だ伝統だ、武士道精神だ・・・。もうウザイくらい皆~んな語る語る。 是も非も、結局皆~んな日本が好きなんじゃん!気になって仕方ないんじゃない?って感じ。たまには語る事ヤメて、コレでも観れば?『・・・ウン、イイよね!』で良いじゃん!海岸線をダッシュする若サムライのシーン、爽快じゃない? とにかく監督さんに敬服。もっと楽しいの作ってね。そんなに数はいらないから・・・。 カスタマーレビューピックアップ
侍映画。というと、どうしても堅いイメージがついてくる。しかし、この“SF”は、気軽に見られる侍映画だと思います。音楽は布袋寅泰。日本音階の独特の曲の中でも、あのギターが暴れています。俳優人も豪華!!“ノンフィクション”をご覧になればわかるのですが、とにかく手を抜いていない。ストーリー自体は少々軽く感じられるが、その分、気楽に見られる映画だと思います。 本当にCOOLでFUNKYでPEACEな映画!おすすめです! 布袋寅泰 - beat crazy presents live @AXカスタマーレビューピックアップ 2002年11月にAXで行われたGIG。オレも参加しました。酸欠でぶっ倒れそうになりながらも、みんなで楽しんだGIGでした。そのGIGで演奏された全曲を完全収録。GET YOUR GUNはLIVEでは初めて演じられた曲。また、WORKING MANもよかったですよ。とにかく興味のある方は、ぜひ。 カスタマーレビューピックアップ ちゃっちいジャケットのことさえ気にしなければ、ベストライブDVDに挙げてもいいくらい良い!! 曲は武道館ライブとほぼ同じ。 だけど客との距離があまりにも近く、客の盛り上がりが常軌を逸しているのでメンバー全員がノリにノッてます。 迷ったなら買い! 興味が出たなら買い! このDVDに興味の無い人はここをのぞかないだろうから、のぞいた時点であなたの腹は決まっているはず! 後悔はしません。 カスタマーレビューピックアップ 今回の作品は曲目自体は武道館ライブと重複している曲も結構ありますが、 ライブハウスでのギグということで布袋と客席との距離 (これは心理的なものも含めて)が非常に近く、 「俺とおまえのプライベートでホットなギグ」的な作品になっています。 よく考えてみるとこういった客席とのダイレクト間を感じる作品は コンプレックスのツアー1989以来かもしれません。 1stの曲であるグロリアスデイズが収録されています。 それにしても、スーパーソニックは完全に定番曲としての位置づけを獲得しましたねー。 カスタマーレビューピックアップ GLORIOUS DAYSが良かった!! クラブチッタ、ロンドンに行った者です! AX 2DAYSの他に、初日の大阪も武道館も行ったので でもまた、武道館もライブハウスも行きますよ! カスタマーレビューピックアップ
01.SCORPIO RISING 02.RUSSIAN ROULETTE 03.SHOK TREATMNT 04.VENUS 05.BABYLON 06.MY NAME IS DESIRE 07.PSYCHOBILLY&PUSSYCAT 08.C’MON EVERYBODY 09.GLORIOUS DAYS 10.スリル 11.POISON
GIGS ― CASE OF BOφWY 2カスタマーレビューピックアップ VHS版に収録されてるINSTANT LOVEがカットされてんぞ。 カスタマーレビューピックアップ 本当にDVDで再発されてうれしかったですね。迷わず買いましたね。DANCING〜、FUNNY BOY、氷室さんと布袋さんのツインボーカルといってもいいPLASTIC BOMB。かっこいい曲が続きます。後半もONLY YOU、BEAT SWEET、DREAMIN’と名曲目白押し。本当にかっこいい作品です。BOOWYのLIVE映像すべてお勧めできますが、一押しかな。 カスタマーレビューピックアップ この作品単体には文句ないね ビデオも擦り切れる見たしこのDVDも何度も見たし見ていくと思う 制作サイドの意向か曲順がかわったりしてるのもそれはそれでいい ただ評価が五つ☆ではあるけどもやはりボウイファンとしてはノーカットのライブを見たいのは贅沢なんだろうか?CASE OF BOOWY TOUR をノーカットなんてEMIには無理かな 反省どころか更に商売しようとしてるし あるバンドなんて解散前三日間のライブをノーカットで販売してたんだけどね できないんじゃなくてやらないのかな 見てみたいよ リアルを知らない世代には カスタマーレビューピックアップ 僕がBOOWYを知ったとき、すでに彼らは解散していた。 そこでその残像を追い求めるように当時ビデオで出ていた「CASE OF BOOWY」を ダビングしてむさぼるように観ていた。擦り切れるほど観たけど、何度観ても飽きなかった。 BOOWYの曲はアルバムよりライヴバージョンのほうが断然カッコいいのだが、 2のほうでは、「WORKING MAN」〜「B・BLUE」の流れが特に好き。 「1224」では解散宣言前の切迫感が、「LAST GIGS」では数ヶ月のブランクが 感じられるが、このライヴでは完成された演奏でノビノビして演っているのがよく分かる。 この数ヵ月後に解散宣言がなされるなんてこのライヴを観ただけでは分からないだろう。 もしBOOWYの現役時代に戻ってひとつだけライヴが観られるとしたら僕はこのライヴを 選ぶ。それほどこのときのBOOWYは成熟している。 カスタマーレビューピックアップ
今でこそBOΦWYの映像は結構ありますが、これがビデオで出た当時はかなり新鮮だった。何度も見過ぎて買い換えたほど。それがDVDになってかなり有り難い。ビデオとは曲順を入れ替えたりしてるが、それもまた新鮮。しかし、『Instant Love』はなぜ収録されてないのだろう? |
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