定価:¥ 9,240(税込)
特価:¥ 9,240(税込)
中古品¥6047 より
発売日:2008-05-21
売上ランキング:DVDで9950位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/島沢ノリコpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:17/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/21 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.5 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 前話に引き続き、小恋の義之に対する想い、それから美夏がロボットである事に対する周りからの偏見とイジメ、こういった出来事に対して何か感じるものがある最終話であった。特に美夏が麻耶の弟を事故から救ったシーンを見て感動させられたが、それとは反面、人間の陰湿さに鬱を覚えもした。しかし最後の美夏の卒業式シーンは泣けた。 最初この作品を見た時はベタな恋愛アニメとしか映らなかったのだが、最終的には従来のダ・カーポシリーズとはまた一味も二味も違う、比較出来ない良い作品だったなと思った。それだけに最初の部分の迷走とも思えたのはやや残念であったが…。 こうした感想を述べる人は少数派かもしれないが、どれも観た人の個人的な感想であるから、色々あって当然なのだ。 カスタマーレビューピックアップ 作画はある程度想像出来てたからスルー。音楽はOPもEDも神曲。ここまではいい。問題点は2つ。1つは声優。人気3キャラ(朝倉姉妹+ななか)の声優を変える必要性はまったくなかったはず。特にほっちゃんに由夢はアウト。もう1つはストーリー。小恋と1話で付き合いだすっていう時点で無理のある設定だし、そのおかげで渉の設定が一つ潰れた。小恋にも義之にもムカつきっぱなし。で、小恋ルートかと思えば終わってみれば美夏ルート… 喜ぶのは小恋ファンだけかなと思えば、それを平気で裏切ってるし、何がしたかったのか本当にわからない。せめて一気に2クールやれよって感じ。しかしまあS.S.より酷い作品が生まれるとは思わなかった… U S.S.はちゃんと反省気味やからええけども… カスタマーレビューピックアップ SHUFFLEの様に声優さんが原作と同じで、各ヒロインのシナリオをまんべんなく描いて、絵も原作に近いものであってほしかった… カスタマーレビューピックアップ アニメ版D.C.2・・・後半はもうボロボロなのは充分承知していたが、最終回は原作でも 評価が高かった美夏卒業式という話を聞いていたので、幾らかは期待していたのだが、一体 あの終わりはなんだ?。なぜ仰げば尊しで素直に送り出さない?。そんなにななかの歌CDの 売上を伸ばしたいのか?。 それから小恋の扱いは一体なんなんだ?。一応メインヒロインじゃないのか?。それなのに 美夏騒動で主人公がてんやわんやする中、12話では「わがまま」みたいな別れさせかた して・・・。小恋ってそんなキャラだったか?。しかも13話の義之はそんな事特に気にも とめなかった様子だし。あれじゃぁ小恋がかわいそうだ。あんな扱いは無いじゃないか。 サーカスの原作サイドもそれで納得したのか?。それでよいのか?。 そして桜の魔法ネタは一切無視、本来のメインヒロインである音姫は完全にサブキャラ。 キャラクターデザインはめちゃめちゃ、ストーリー構成は破綻、原作のすばらしいエピソード まで全て生かし切れないこの作品は果たして「ダカーポ」を名乗る資格があるのだろうか?。 私は無いと思うが・・・。 セカンドシーズンも同じメンツでやるなら作らない方がマシだろう。是非D.C.オリジナルの メンバー再結集でSSは作ってもらえないだろうか?。あの素晴らしい原作が、愛のない制作陣 によって穢されていくのはもはや見るに堪えない。製作委員会が金を積めばどんな作品を作って も良いのか?。ファンの気持ちは一切無視なのか?。 本当にただただ悲しくなる作品でした。☆が一つ付いていますが気分的にはマイナス100個です。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルです!最終回を見た時に真っ先に思ったのは小恋と別れる必要はなかったのでは?!そればかりです!続編(SS)が放送されると知った時も正直呆れました、最初から2クールでやればいいのに…。続編では由夢か音姫と結ばれると思うのですが、あの主人公(義之)は誰と結ばれても上手くいかないんじゃないかな〜(小恋との事を考えると…)結局放送期間が変わっても後半からのグダグダ感は前2作と同じと…。最後に、小恋の相手は渉君でいいと思う。(彼が男性キャラで一番好きなんで) D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 義之と小恋の感情の移り変わり、それから美夏がロボットである事である事に対する自らの心の中での葛藤など、キャラクターの些細な心の変化を余す所無く反映されたのがこの8話〜10話である。 当初は従来のダ・カーポシリーズとどうしても比較してしまい、個人的には低い評価しか与えて来なかったのだが、これを見て180°印象が変わった。 特に美夏がロボットである事が事故をきっかけに発覚し、学校中に知れ渡り、偏見の対象となってしまう場面は何とも言えないものであった。つまりイジメである。「ロボットは人間を超えるべきではない…」という人間とロボットの共存について深く考えさせられる。 21世紀になってまだ10年と経ってはいないが、ホンダのASIMOをはじめ、これから進化してゆくであろう現在のロボット技術に対するアンチテーゼを感じた。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーが破綻していくというのはこの様な状況を指すのだろうか・・・。 まず看板が「あからさまにおかしな」理由で落ちた、その理由こそが「D.C.ワールド」 最大の魅せ場なのにそれをあっさりショートカットして、しかも看板が落ちてきても 平気だったからロボットだった・・・と言うのはいささか強引だったかと。 また修学旅行編では美夏に心が飛んで小恋ちゃん無視ですか?。しかも音姉が倒れたからって 修学旅行先から1日残していきなり帰るか?。学校の許可は?、交通費は?、小恋ちゃんとの 約束は・・・全く現実感がないのですけど(しかも音姉たいした事無かったし)。そもそも 中学生の修学旅行が奈良onlyっておかしいだろ?。普通京都や大阪行かないか???。 ここまでシナリオが破綻するなら、原作になかった修学旅行編を無理矢理挿入しないで、 風見学園での出来事だけで纏めた方がよっぽど良かったと思う。もはや桜の魔法の話などは 持って来れないのだろうが、あれがなければD.C.じゃないだろう、と思うのは私だけ だろうか?。桜が咲いてさえいればいいのか?。違うだろう・・・。 逆にその世界観を無視してまでのシナリオが本作で描けたのだろうか?。そうでも無いだろう。 そもそもこのアニメを制作している連中は、きちんと原作をひとしきりプレーしているのか?。 それでこのシナリオは絶対に書けないと思うのだが・・・。とにかくシナリオ構成及び 脚本家の質の悪さには絶望した。原作の魅力的なキャラクターを破壊した作画陣も本当に ひどい。まゆき先輩なんかもはや別人じゃないか・・・。 こんな原作に対してのリスペクトも愛も感じられない連中に作られたこのアニメが不憫で ならない。最終話までにこの想いがいくらかでも緩和させて欲しいものだが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 物語も終盤に入り加速していく第4巻です。 8話『由夢、危機一髪!そして…』 桜の暴走の影響か、看板が由夢に向かって落下してくる話です。 それを防いだため、美夏の正体が皆にバレるわけですが、芳乃家での会話は原作通り。 しかし、原作をやっていないと看板落下が桜の影響だとはわからず、 さくらも表情に何も出さないので、看板の落下が不自然でなりません。 話の流れ上、桜の暴走の件を物語に組み込もうとすると勺が足りなさそうですし… 看板落下が桜の暴走への布石なのか、 ただ美夏の正体をバラすためだけのものだったのかが気になるところです。 9〜10話 『修学旅行へ!そして義之帰る。』 修学旅行のお話。 原作のスキー旅行に代わる修学旅行なのでしょうが、 これといって楽しい場面があるわけでもなく、 義之と楽しもうとがんばる小恋の努力が全く報われないのを見て視聴者が辛くなるというイベントです。 修学旅行中に、美夏の正体が学園中でうわさになり、 それに対応していた音姫が倒れるというハプニングが立て続けに起こるわけですが、 さすがに恋人に何のフォローもいれず姉を優先して帰ってしまうのは酷すぎです。 さすがの小恋もかなり怒っているようで… その後も委員長につい美夏の正体をバラしてしまうなど散々な展開になり次回に続きます。 ラスト3話にして、美夏、小恋、そして10話で魔法使いだということが視聴者に明かされ、 『約束』という意味深な発言が出た音姫と義之自身と桜との問題など、 1クールではとても終わりそうになさそうなのですが大丈夫なのでしょうか? あと1話で美夏と小恋の問題を解決し、 ラスト2話で桜の問題を解決しないといけないというのはかなりきついと思うのですが… 純一も出てきていませんし桜の問題をスルーするなら話は別ですが、 そうするとD.C.ではなくなるわけで… ラスト3話でどう変わるのかを期待します。 カスタマーレビューピックアップ
8〜10話を収録。 タイトル通りにストーリー上も義之の頭の中も美夏でいっぱいになっている内容。 まず、8話でメインキャラに美夏の正体がばれ(桜の暴走みたいなものでなぜか由夢に向かって看板が落ちる)、9話で修学旅行で奈良を小恋と回るが美夏のことで義之は上の空、10話では風見学園の一般生徒に美夏がロボットなのではないかという疑惑が広まる。そして義之は音姫が倒れたという知らせを聞いて小恋とした約束を破り一人初音島へ帰り、義之と小恋に亀裂が…。 注目すべきは10話。原作由夢ルート2部ラストを彷彿させる義之の行動と今まで空気だった音姫の義之と交わした昔の約束の回想。 正直、この作品の真相に繋がる部分を入れるなら最初から朝倉姉妹のどちらかをメインにしろと思った。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.3 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ シナリオによって評価が分かれるなぁ・・・。 第5話は小恋のあと一歩踏み出せない心情が出ていて、個人的には好き。☆4つ分の価値はあると思う。 もう小恋ベースのシナリオにした時点でこればっかりで押した方が良かったかも。「あと2センチの距離」 と言う題名も原作小恋シナリオEDの『Little Distance』に通じるものがあり個人的には好きです。 逆にいただけなかったのが第7話。いずれにせよ、小恋ベースのシナリオであればななかを 退かせなければ行けないわけですが、第7話の中で急に好感度が上がり、最後「心を読んで」 いきなり諦めるなんて雑なシナリオって無いんじゃないだろうか?。尺が足りないなら無理矢理 登場させて、おかしなシナリオにしないで欲しい。あれではななかがかわいそうだ。 ちなみにD.C.1stシリーズでは眞子や頼子さんといったサブキャラも非常にうまくエピソードの中に 挿入し、彼女たちの想いを綺麗に昇華させたものだが、本作にはそう言ったキャラクターへの 愛が感じられないのが残念でならない。ちなみに、頼子さんが消えるシナリオ「すてきな思い出」 を書いたのは本作のシリーズ構成・長谷川氏であるのだから、設定の生かし方は心得ていると 思いたいところだが・・・。 閑話休題、とにかく第7話のシナリオの出来があまりにも悪く、その分相殺して☆3つとしましたが、 やはりいまいちと言わざるを得ません。 カスタマーレビューピックアップ スクイズの後ではこの程度の印象 ななか役の声優を売り出したいのか、この巻だけ画が綺麗 ななかは同性に嫌われているのに、その辺が全く描かれていない このあたりから、シナリオが破綻する カスタマーレビューピックアップ 第5話「あと2センチの距離」は小恋との初デートの話。 毎度の通り、周りが2人をはやしたてて流れでデートする形だけど、小恋の一つ一つの仕草や表情がすっごく女の子らしくて、俺はかなり気に入りました。 控えめで恥ずかしがり屋で可愛い小恋は、ほんと彼女にできたら最高だろうね〜。 第6話「人間キライ」は、なんか美夏とデートする話(?)。 人間とロボの関係をテーマにした話は重くなるよな。 To He○rtのマルチと正反対といった感じです。 しかし、彼女である小恋をほったらかしというのはいかがなものかと… 第7話「にわか嵐」では、ななかの片思いが静かに終わります。 義之と急接近したように思われがちだったが、義之の方はななかを友達としてしか意識していなかったとのこと。 つーか、あんだけスキンシップされて意識しないなんてありえなくない? ななか一押しの俺としては、これでななかの出番が終わるのかどうかが心配で心配で… でももしかしたら、原作同様、最後の選択肢でななかエンドになったりして。 美夏やななかがよく動いていたのは評価できるかな。 でも、由夢はともかく、義之の身近にいる音姫の扱いがあんまりなのはいただけない。 今後は、画だけでなく、ストーリーにも力を入れて欲しいものですね。 カスタマーレビューピックアップ 2話から作画があまりよくなかったD.C.2ですが、 この巻に収録される6話と7話は作画もきれいで見やすいです。 5話『小恋とのデート』 あまり恋人のような付き合いをしていなかった義之と小恋がデートに行くお話。 原作でもあったイベントシーンなどを挿入しつつ、 小恋が『はじめて』を経験する過程が描かれます。 6話『美夏の社会見学』 世界征服計画が書かれたノートを義之に見られた美夏の話。 何でも言うことを聞くと言う美夏を義之が連れ回し、化学の進歩を教えるのですが、 あまり現代との変わりがないのに美夏がやたら驚いているのは少し変。 ただ美夏が常識知らずだっただけなのではと思わせるエピソードでした。 7話。 『ななか閉め出される』 台風の日に屋上で身動きとれなくなったななかの話。 一部の女子から異常なまでに嫌われているななか。 義之が仲裁に入りその場はおさまるのですが… D.C.で、ことりが純一の素直な心にひかれたように、 ななかも素直さから義之を意識し始めます。 1クールという制限があるためこの1話でななかは気持ちの整理をしますが、 今後ななかが義之と小恋の間に入ってこないなら、 この話は別にいらなかったのではないかと思わせるエピソードでした。 全体を通して、小恋が毎回出てくるので、 小恋好きならそれだけで楽しめるのではないでしょうか? しかし、6話あたりから義之が小恋のことを考えなくなったり、 一緒に登校するシーンが見られなくなったりと少し変化が見えてきたように思います。 小恋は義之を信じているようですが、今後義之の気持ちがどうなるのかが気になるところ。 そして、ヒロインのはずが既に背景になりかけている朝倉姉妹と雪村杏。 ED映像やテロップから、てっきり由夢が絡んでくるのかと思っていたのですが、 わからなくなってきました。 今の状態なら美夏のほうが展開的に有力かと。 カスタマーレビューピックアップ
5話、小恋とデート 6話、美夏とデート(状況がそうとしか思えない) 7話、ななか、義之をあきらめる 6話と7話は小恋メインでなく見ていられるものだったので★は3つ。小恋ファンなら4つでも5つでもOK。 とうとう、アニメシリーズ3回連続で白河家の人間は主人公から身を引く立場にされてしまった。 どうでもいいが小恋は原作含めていえることだが義之は自分以外の女の子は好きにならないと自惚れているところがあると思う。 実際、この巻の義之は結構小恋をほったらかしにしてる。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.2 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ ゲーム版は結構人気があったが、アニメになると…であったD.C.2の第二話〜第四話を見てみた。 先日第一話を見た素直な感想としては「とりあえず作っとけ」的な商業主義ばかりを優先させた作品という印象は拭えなかった。しかし二話以降は見慣れてきた為か、もしくは本当に改善されたのかは分からないが、この二話〜四話はそこまで酷評せずとも良いのでは?という普通のラブコメという感じに変わっているようであった。何か強いインパクトがあるかと言えばそうでも無い、当たり障りの無いラブコメという感じだ(「退屈」という向きもあろうが)。でもこうして何とか落ちついて見られる作品になってきたようなので、次回以降がどうなるのか気になった。 カスタマーレビューピックアップ 後半を観てから書いているので、余計なのですがこの作品・・・なかなか褒めにくいのですよね。 一応vol.2は無難に纏まっています。ただ淡々としすぎているというか抑揚がないのですよね。 美夏の登場の第2話はさくら学園長の部屋から・・・と言う時点でちょっと無理があったかと。 原作の「舞佳先生」の不思議な色気が感じられず残念。 運動会編の第4話もいまいちなんだよな・・・。原作は笑いあり、ぼけありだったけど、最後は 「極上リレー」でびしっと締める構成だったが、本作はエピソードを抽出している割に、 どれも中途半端な生かし方しか出来ていないのが残念。 とにかくシリーズ構成・脚本家の力量不足によるものが大きいと思われるが、それでもまだ 本作はまだ「みれる」という意味で☆3つです(原作のポテンシャルからすれば充分に不満ですが)。 カスタマーレビューピックアップ 第2話「バナナと人間」では、感情を持つアンドロイドの美夏が起動します。 PC版の6人のメインキャラの中では、小恋、杏に続いてキャラ的に違和感のない感じがするな〜。 だって、義之が小恋と付き合うことになったのに、音姫も由夢もめっちゃ淡白な反応なんだもの… 第3話「ファーストレッスン」では、学園の歌姫ななかが登場!(一番のお気に入りキャラ!!) 前半はななか関連のイベントシーン連発で個人的には嬉しかった。 あと、音姫と由夢の「アメとムチ」のコンビネーション会話もあってよかったな。 結構、随所に美夏が登場するから、中盤あたりは美夏メインの話になるのかも… 第4話「秋風の中で」はSCの体育祭の話になっています。 全員が赤のブルマ!(特に音姫、杏、美夏がすっげー似合ってる!!) 義之が巻き込まれ型トラブルメーカーなため、ストーリーはそれほど良くないけど、サービスシーンが多いので無問題ってことで。 特に、ななかと由夢の絡み画は最高!! 確かに、ストーリーは淡々と進んでいき、小恋との関係もあまり前進しないので、退屈と感じるのもわかるけど… 初心者の恋人同士って、あんな感じだと思うんだよな〜 どこまでしていいのか、こんなことをしたら嫌われないかとか、相手のことを気遣いすぎて何もできない… そーゆーもどかしさや切なさは、上手く表現されていると思いますよ。 ただ、全体的に動きがあるときとないときがはっきりしているのが、個人的にはもったいない感じがするな。 カスタマーレビューピックアップ 素直な感想としてはその一言 作画もいまいち、声優陣も何かやる気が感じられない演技だし 何よりもテンポが悪すぎる 話も知る人ぞ知ると云う展開なので 初めてダ・カーポ2を知った人には?と云う感じしかないだろう PCゲームのダ・カーポ2スプリングセレブレーションの様な 完成度の高い作品の後にこのアニメ版を見ると失望する 粗製濫造の悪い見本として カスタマーレビューピックアップ
まだ序盤ということで、義之と小恋の中も順調。 雪月花の残りの二人は既に背景と化していますが… 前半はお約束のキャラ紹介+ドタバタな展開。 D.C.やD.C.S.S.と比べて笑えるようなことはありませんが、 小恋の出現率がとても高いので、オリジナル版声優好きにはいい感じ。 高垣さんの音姫や、茅原さんのななかは思ってたより悪くはないのですが、 由夢に関してはやはり無理ですね。 2話。 バナナの話…美夏の話です。 原作とは違った場所に隠されていたカプセルは違和感ありまくりですが、 30分にまとめないといけないので仕方ないという感じ。 しかし、美夏が原作よりトゲトゲしく感じたり、普通に煙を出したり、 ロケットパンチに対する水越先生のツッコミのテンポが悪かったりで少し違和感が… 由夢と美夏の絡みがありますが、 原作とは違い裏モードと通常モードの声の変化がないので違いがわかりづらいです。 3話。 ななか登場+バンド結成。まぁ見所はななかの歌ではないですか? 茅原さんなので普通にうまいですし…CD化が楽しみです。 4話。 薫風のアルティメットバトル……秋風のアルティメットバトルでしょうか? ファンディスクに収録されていた薫風のアルティメットバトルのアニメ化です。 運動会の話なのですが、原作通り義之が小恋の胸で窒息したりしてます。 しかし、借り物競争の借り物が全てバナナだったり、ネットから弾き飛ばされたり、 義之が吹き飛んだりとアホらしい展開が続くのはマイナス。 正直義之には原作通り1着になってほしかった… まぁここで由夢に看病されるというのが入れたかったのでしょうが… ドタバタな話が続き面白くないこともないのですが、微妙な感じ。 堀江さんには原作でもプレイしてもらって由夢をもっと理解してもらいたいです。 せめて裏モードのオンオフはしてもらわないと… 裏モードという点では、野川さんに演じてもらったほうがよかったのではないかと思いました。 乙女はお姉さまに恋してる IVカスタマーレビューピックアップ
大人気PCゲーム「処女はお姉さまに恋してる」をTVアニメ化したものです。原作を全然知らない僕でも楽しましたが、いかんせん物足りないと思いました。実際原作を知っている人の話によると、このアニメ版はかなり端折られてるらしいです。手抜きとは言いたくありませんが、いくら時間とお金の問題もあるからとはいえ、もうちょっと練って作ってほしかったです。正直このアニメで一番好きなのは、「大きい少年少女世界名作の森 ツンデレラ」でした。何となく「クレヨンしんちゃん」に雰囲気が似ており、気軽に楽しめます。それだけでなく、効果音も「クレヨンしんちゃん」と同じで面白さ倍増です!最後になりますが、サービスカットして厳島貴子と十条紫苑のヌードがあるのも見逃せない。(と言ってもほんの数秒間だけですが・・・) 乙女はお姉さまに恋してる3 =限定版=カスタマーレビューピックアップ この巻では一気に三人のお話を見ることが出来ます。中でもまりやの瑞穂に対する複雑な気持ち、そして敵対しながらも自分を助けたり、励まし続ける瑞穂に対する貴子の戸惑いの気持ち…。厳しいスケジュールの中でこれだけ中身の内容の濃い原作版を巧く再現出来ているアニメだと思います。 原作版をやれとは言いませんが、内容をきちんと理解、把握してからそのような発言をされたほうが良いのでは? カスタマーレビューピックアップ 紫苑を倒して瑞穂を引き立てさせるシーン 劇で貴子の衣装を破いてまで 瑞穂を目立たてさせようとする演出 そして「恥をしりなさい」この台詞 女装している男が言うことかよ カスタマーレビューピックアップ この終わり方は各キャラクター好きな人たちへの配慮でしょうか? 原作を知らない自分としては上手くまとめたと感じますが好きなキャラがいる方はそうではない様子… やはり自分のお薦めキャラとのハッピーエンドを望んでいるようですね。 さて今回で最終回ですが終始ほんわかした雰囲気の作品で気楽に見れました。 最近のアニメには珍しくい優しい気持ちになれるストーリーだったと思います。 欲を言うならもう少し続けてほしかったかな…と このアニメを見て不快な印象を受ける人は少ないだろうと思う。 良作と言っていいでしょう! カスタマーレビューピックアップ
第3巻は、まりやの瑞穂への思いが語られています。 瑞穂と貴子は文化祭で演じる「ロミオとジュリエット」を練習している間 まりやは瑞穂への思いを自覚して、恥ずかしさからかそれとも・・・ とにかく瑞穂を避けてしまい、クラスのプラネタリウムの公演に打ち込んでいた。 そして、文化祭本番になり・・・ ここからは、DVDを見て確認してください。 乙女はお姉さまに恋してる1 =限定版=カスタマーレビューピックアップ 2期制作が噂されているおとぼく1期です。 ヨダ氏の絵が随所に使用されている点と、動きは少ないものの綺麗な作画が素晴らしいと思います。 不満点としては紫苑の扱いが空気であることくらいでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 最後まで観て思えた感想なら面白いと思います。ただ私は原作ゲームをプレイしていないので気に障ったらすみません。私、一般的に言われるギャルゲー?を原作にしたアニメがど〜も肌に合わないらしく、いままで良いイメージが無かったのですがこの作品だけは違ったみたいで…。 なんか上手く書けないけど、観ているとスゴく微笑ましいんですよ。某未来形ヒーリングストーリーみたく観ていると優しくなれたり、ほろっときたりで。 むずかしく考えず楽しむだけなら良作だと。 あと最終回で特定のキャラとくっつかないのは私の中でこの作品を良作とした一番の要素ですかね。恋愛が絡んでドロドロしちゃったら作品に漂う優しい雰囲気が無くなっちゃいそ〜ですもん。 でもサービスシーンはいらないと思うから星4つ。 戯言 EDめちゃくちゃ可愛いです。私これだけでDVD買う気になっちゃいました。セカンドシーズンやらないかな〜。 カスタマーレビューピックアップ アニメ版は全部視てないからまだ何ともいえないのですが、これは原作未プレイの方なら面白いかもしれません。但し、原作をプレイした方にはあまり合いませんね。(自分はPC版プレイしました) 所々で使われていた小ネタが無くなっていたりしていたのが残念です。 デフォキャラをそのまま使ったのは良かったw カスタマーレビューピックアップ 原作を知ってる人にはやはりお勧めはできないですね。 ヒロインのたくさん出てくるこの手のアニメにありがちなんですが、主人公が結局誰も選ばないんですよね。 原作に配慮しているのかなんなのか知りませんが、中途半端な気がしてなりません。 声優はなかなか良かったと思いますし、アニメの勝手な独走もないのでそこは評価できると思います。 タイトルは「おとめはぼくにこいしてる」と読みます。 このタイトルの示すとおり、主人公はお姉さまなのに男の子!? それもなぜか遺言によって私立のお嬢様学校に通うことになってしまった、大財閥の御曹司。 タイトルだけ見て遠慮していた人も多いと思いますが、見てみる価値はあるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
男の子が女装をして、女学院に通う物語。 「おと僕」の話しを人から聞く、あるいはタイトルを見ただけの人にとっては、 なんとも奇妙な設定に思えるでしょう。 しかし、その奇妙な設定が面白いのです。 男の子が女学院にいるのは、違和感があると思うかもしれませんが、 とても自然な流れでストーリーが展開していきます。 ちょっぴり切ない、でも心優しくなれるような物語です。 乙女はお姉さまに恋してる2 =限定版=カスタマーレビューピックアップ 一巻のレビューにも書かせてもらったのですが… やはりこの作品は面白いですね テレビ放送してたので暇つぶしにと見たはずなのに今では入り込んでます…女子校に男の子が編入してしまうという一見おかしなアニメですが(私もはじめ見たときはただの恋愛的な萌えアニメだと思ってました…) ですが、時にはみんなでふざけてみたり、真剣に悩んだり、友達との楽しい会話や楽しい学校生活、でも時には辛い思いもしたり… 青春と言うのでしょうか… ホントに笑えるところや、グッときたりするところもあり、不思議と穏やかな気持ちにしてくれます。 アニメで癒されてる私もどうかと思いますが(笑) 最後に言いたいのは ただの「萌え」だけの作品として見てはほしくないことです… カスタマーレビューピックアップ この巻では5話から7話までを収録していますが、5話と7話はほぼ原作通りに進んでいます。しかし6話で瑞穂が水泳の授業を受けるためにどうすればいいのか苦悩しますが、原作ではある解決策が導かれます。(ネタバレの為、深くは書きません)ですが、アニメ版ではその問題がうやむやにされ、話がだんだん逸れて何故か貴子さんとまりやの水泳対決にw 新しいw 1巻にも言えることですが1話1話が短いので要所に様々な小ネタが無くなっているのは惜しいですが、それを踏まえても充分楽しめますね。 カスタマーレビューピックアップ 見所はエルダー選なのですが エルダー選自体は悪くはなかったのですが それ以降、エルダーという設定を上手くいかせてなく 瑞穂を輝かせるためだけの称号になってしまったのが残念です それから紫苑が倒れたのも結局瑞穂を目立たせただけで 制作側は瑞穂のことにだけに捕らわれていたかのような印象を受けます もっと良くできていただろうに制作者が悪かったですね 惜しい作品です カスタマーレビューピックアップ 原作は知りませんが^^;アニメでも十分楽しめますね!10月から放送開始してまして、まだ、8話までしか放送していないので、(予定では、1クールだそうです><残念・・・。) あと、5話位残っているので、是非ご覧になってください^^絶対にはまりますw カスタマーレビューピックアップ
「ドラマCD 乙女はお姉さまに恋してる シーズン01 〜ショッピングは危険な香り?〜」でリンクしている話が入った第2巻です。 (どこがリンクしているのかは、ドラマCDとDVDを両方見て聞いて比べてください。) 話も中盤にさしかかり、いくつかの謎が解き明かされていきます。又、原作をプレイした方たちはにやりとするカットシーンもあります。 乙女はお姉さまに恋してる IV =限定版=カスタマーレビューピックアップ 悪くはありません。12話という少ない話数でどうやってあの長い 原作をまとまるのか・・・と思っていましたが思っていたよりはだいぶ良い 仕上がりでした。まぁ紫苑さまが空気だったのが不満でしたが仕方ないし 妥当な終わり方だったと思います。声優の変更など放送前は大分不安でしたが 以外にもほとんど違和感はありませんでした。 が。 この作画はないでしょう。原作にまるで似せる気がありません。初めて見たとき は誰?て感じでしたし放送中も違和感ありまくりでした。 アニメから入った人はいいと思うのかもしれませんががゲームをプレイしている 自分には正直つらかったです。 ゲームであれ漫画であれアニメ化したときは おお!!原作の絵がそのまま動いてる!! とファンは感動すると思うのです。少なくとも自分はそうです ストーリーや声優ももちろん大事ですがやっぱりアニメなのだから絵が大事だと思います。 ていねいな作画で有名な京アニのアニメが人気があるのはやっぱりそういうことだと思います。 ギャルゲの絵を再現するのは大変らしいですがもうちょっとがんばってほしかったなぁ・・・と もし二期をやるならもう少し原作ファンの事を考えた作画にして欲しいですね カスタマーレビューピックアップ 本編は最後の2話が収録されています。 全12話の中で感動的なシーンが多い2話です。 強いて言うなら、紫苑の影が薄いのがちょっと残念だったかも・・・。 そして13話目の「ツンデレラ」は、大爆笑でした。 特にツンデレラ役の貴子が、本編では絶対に見られないシーンを連発してて とても面白かったです。 本編は既に完結してしまいましたが、 続編はないのかな?(本編 or ツンデレラのようなオマケ話も含めて) カスタマーレビューピックアップ 美少女ゲーム原作モノは、アニメ化されると期待はずれが多い。特に、ただ女の子がたくさん出てくるだけでストーリーもなく、女性声優の仕事作り?等と勘ぐってしまうこともままある。 しかし、この作品は良い意味で裏切られた。絵柄も声優も原作と変わり心配していたのだが、作画も良かったし、声優も役に合っていた。 ストーリーも、原作のゲームと違って分岐できないためにヒロインの誰とも仲良くできない、という足かせの中で、原作のイベントを取り入れながら、オリジナルをうまくまとめていたと思う。誰にでも薦められる良作に仕上がっている。 残念なのは、多くの人が感じていると思うが、紫苑さんの出番が少なかったことだ(最初は良かったのだが…)。第2期が製作されることがあったら、補填して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 私はこのアニメの情報を聞いたとき、声優総入れ替えと絵が違うことからあまり期待してなかったのですが、思ってたよりいい出来映えでした。 瑞穂くん、最後は紫苑さんか貴子さんとくっつくと思っていましたが、誰ともくっつかないまま終わったのも、それを視聴者が自由に想像できる分、いい終わり方だったと思います。 (紫苑さんの出番がほかのヒロインより少ないのは悲しいですが……) 特典のツンデレラですが、PCゲームの初回特典でも絵本として描かれていましたが、君枝さん、美智子さん、圭さんも登場し、絵本よりもますますアホに磨きがかかっていて大笑いでした。 PC版の絵本を知っている方も、ぜひご覧ください。大いに笑えると思います。 カスタマーレビューピックアップ
第13話のツンデレラははっきり言って最高の作品だと思います。本編のキャラクターが非常にコミカルに描かれていてなおかつ、声優さんの演技がものすごく輝いています。 あと、映像特典の榊原ゆいさんのPVは必見です。この方のPVがフルver.で流通したのはこの作品が初めてだと思います。榊原ゆいさんファンの僕にはものすごくうれしいです。 おとボクファンにとっても、榊原ゆいさんファンにとってもかなりオススメです。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.3 (通常版)
特価:¥ 8,190(税込) 発売日:2008-03-26 売上ランキング:DVDで68411位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
シナリオによって評価が分かれるなぁ・・・。 第5話は小恋のあと一歩踏み出せない心情が出ていて、個人的には好き。☆4つ分の価値はあると思う。 もう小恋ベースのシナリオにした時点でこればっかりで押した方が良かったかも。「あと2センチの距離」 と言う題名も原作小恋シナリオEDの『Little Distance』に通じるものがあり個人的には好きです。 逆にいただけなかったのが第7話。いずれにせよ、小恋ベースのシナリオであればななかを 退かせなければ行けないわけですが、第7話の中で急に好感度が上がり、最後「心を読んで」 いきなり諦めるなんて雑なシナリオって無いんじゃないだろうか?。尺が足りないなら無理矢理 登場させて、おかしなシナリオにしないで欲しい。あれではななかがかわいそうだ。 ちなみにD.C.1stシリーズでは眞子や頼子さんといったサブキャラも非常にうまくエピソードの中に 挿入し、彼女たちの想いを綺麗に昇華させたものだが、本作にはそう言ったキャラクターへの 愛が感じられないのが残念でならない。ちなみに、頼子さんが消えるシナリオ「すてきな思い出」 を書いたのは本作のシリーズ構成・長谷川氏であるのだから、設定の生かし方は心得ていると 思いたいところだが・・・。 閑話休題、とにかく第7話のシナリオの出来があまりにも悪く、その分相殺して☆3つとしましたが、 やはりいまいちと言わざるを得ません。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |