定価:¥ 19,110(税込)
特価:¥ 15,200(税込)
中古品¥12980 より
発売日:2008-01-23
売上ランキング:DVDで10207位
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Amazon人気商品ランキング/岡田惠和psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:59/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/08 バンビ~ノ! DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ まず、主人公の考えてることが、納得がいきません。東京で、あんなにつらい目にあったけど、地元に戻ってきて、「また東京に行って、あそこで料理を作りたい」という主人公の気持はわかります。しかし、せっかく入学した大学をやめてまで東京に戻ってまた料理を作りたいという主人公の気持ちがわかりません。大学なんて、たった4年通えば卒業できるし、4年とか、人生に比べたらぜんぜん短いし、大学卒業してから東京に行っても遅くないし、別に、今すぐ東京に行かないと、あそこで料理を作ることができないってわけでもないし、「また東京に行って、あそこで料理したい」とか、そんな理由で大学を辞めるなんて、主人公はアマちょろい人間ですね。大学を辞めてまで東京で料理を作りたいという主人公の気持ちがわかりませんね。 カスタマーレビューピックアップ 松本潤主役で脚本が岡田よし和、音楽が菅野祐悟と期待したのですが、思った以上に面白かった。 テンポも良かったし、料理もおいしそうでした。 未見の人は一度ご覧になったら? カスタマーレビューピックアップ 熱い男のドラマ、あのバンビ〜ノ!こと伴省吾にいつでも会える(*^_^*) 花男とは全く異なるキャラを見事に演じきった松潤はさすが。 さらに、演技に磨きがかかり、深みが増したような気がします。 本編もさることながら、特典ディスクにはスピンオフドラマ(全11話)も かなり見ごたえがあるし・・・ メイキング&インタビュー(制作発表・出演者へのインタビュー・ハプニング映像・ 出演者大座談会・もう一度食べたい料理ベスト3など)に、もう大満足間違いなし☆★☆ ずいぶん前のバンビーノが、即よみがえって新鮮で〜 またまた、イタリアンにはまってしまいそうです! カスタマーレビューピックアップ ドラマの中で、松潤さんが演じている料理人・伴省吾はめちゃくちゃ熱い男で、将来料理人を目指している自分も頑張らなきゃと思いました!しかしホール編では内容の薄さにびっくりしました…やはり迫力のある厨房シーンに比べて接客は画にならなかったと思います。でもこのドラマのおかげで自分も頑張ろうと思いました! カスタマーレビューピックアップ
立ち止まるなら一歩でも前に進みたい。努力や苦労は自分の糧になり実力・自信となる事を証明してくれたドラマです。嵐の松潤は単なるアイドルではなく色々な表情や感情を表現できる 俳優だと思いました。きっと彼自身もバンビーノで日々悩み挑戦し続ける姿勢がドラマのストーリと重なり毎回、負けるな伴ちゃんとハラハラしながら応援出来ました。また周囲を固める佐藤隆太、香里奈、北村一樹、佐々木蔵之助、内田友紀、ほっしゃん、市村さんの演技がすばらしかった。厨房の忙しさや努力を垣間見て、これからは感謝して食べなきゃとつくづく感じました。原作を読んだ事は無かったけど、ドラマを見た後は「よっしゃ!頑張るか」と前向きになれる今年ピカイチの作品です。DVD発売が今から楽しみです。 天国は待ってくれる プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 一寸出来すぎなシチュエーションのような気が〜。 井ノ原快彦(V6)が扮する役どころで、 彼女に言った台詞。 「お前は苦しんじゃいけないんだ。俺と結婚してくれ。あいつが、目を覚ますまででいい」という台詞は、いかにも友情を大事にした人間が精一杯彼女のことをおもった・・かのような言葉だけど、この言葉は彼女をも傷つけるし、自分の本心も偽っている。 この映画の中で、「うそだぁ〜」といいたいくらいこんな言葉は無いと思うけど みなさんはどう思います〜? ^^ カスタマーレビューピックアップ この物語のテーマはなんでしょう。 1.優柔不断とやさしさは違う。 2.友情と恋愛は友情を取れ!? 3.お騒がせの親友よ!俺たちを振り回すな! 4.だから、幸せは自分の手でつかめ!? 5.いい人ばっかりの話はつまらない。かも? カスタマーレビューピックアップ この映画の出演者みんな、優しかった。 つらいことがあっても、それぞれを大切に思う気持ちをかならず、忘れずにみんなもっていた。 きっと最後がこの結末じゃなかったとしても私はきっと胸が温かくなっていたと思う。 自分にも大切な幼なじみがいるけれど、彼らみたいに何があっても最後は変わらずに大切な存在であり続けたいと思った。 優しいってやっぱりイイ カスタマーレビューピックアップ 予告編を見たときから、「こんな感じの映画だろう」と思っていましたが、想像通りの作品でした。 転向してきた浩樹の自己紹介のところも、武志が事故に遭うタイミングも、目を覚ますタイミングも、タイトルの意味を思わせるセリフも全て見ながら予想していたらズバズバ当たってしまいました。大体、男二人と女二人の幼馴染が大人になって恋愛関係になってという作品はもう他にも沢山あるので、まずテーマを決める段階から失敗していたのでしょう。 買うほどの作品でもないと思うので、見ていない人にはレンタルで見ることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
正直それほどマークしていなかった作品でした。V6とEXILEじゃ無理ないでしょ(笑)。でも、いいですよ。これが…。驚きました。そして偏見を持った自分に反省しました。ネタばれになるので多くは控えますが、やはり岡田惠和の脚本がいい。「そんな都合よく…」といった批評が有名サイトに乗っていましたが、そりゃ野暮すぎます(笑)。そんなこと言ったらほとんどの映画が成り立ちません。少なくとも奇跡が起こって全てめでたしめでたしという予定調和的な内容ではありませんでした。清木場はいい俳優になりますね。きっと。 ちゅらさん3 DVD-BOX
特価:¥ 9,870(税込) 発売日:2005-02-02 売上ランキング:DVDで17160位 ユーザー評価: DVD / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 毎回「ちゅらさん」のさわやかな物語にはいつも心を打たれます。 今回のテーマは「親子愛」ということなのですが、実はある出来事によって恵達が家を飛び出してしまいます。普通それくらいで家を飛び出すかなとも思うのですが、背景には山田孝之の撮影スケジュールの都合があったようです。いずれにせよ無理のある脚本だと思いました。 しかし、それを補って余りあるのが、恵里の訪問看護を通じて知り合う辻内親子のエピソードです。子役の寉岡萌希さん演じるところの母親を想う演技も自然で良いのですが、奥貫薫が病身である可憐な母親役を見事に演じます。この二人によって母子の愛情がひしひしとこちらに伝わってくる思いがしました。このエピソードは本当に胸を打ちます。できれば、次のシリーズ4で奇跡的に病気が治った姿をワンシーンでも見せてほしかったのですが・・・(どうも無理みたい)。 あと難をいえば、村田雄浩が演じる劇中のドタバタシーンが長い割には、やや空回りしているかなという感じがしました。シリーズ4でも同じことがありそうなのですが、果たして大丈夫かな。 そうそう、国仲涼子が歌うエンディングがまたいいですよ。 カスタマーレビューピックアップ ちゅらさんファン、国仲涼子のコアなファンである私ですが、このちゅらさん3だけは好きになれませんでした。 というのも、恵達が妊娠中の妻を残して家出してしまうという話が、同じ男として許せなかったからです。 しかし、後で知ったことですが、この時期、山田孝之は世界の中心で愛を叫んでいたそうです。 結局、恵達がいなくてもいいような話を無理に作ったということなんでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 恵達が途中で逃げだしてしまったのは、山田孝之 君がドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」と撮影 が重なっていたので、設定上仕方なかったの ではないでしょうか。 辻内母子の話は、文句無く良かったと 感じました。 今冬放送予定の「ちゅらさん4」も楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ ずーっとちゅらさんファンだったけど、この3は好きになれなかったです。 理由を述べます。 身重の妻祥子を置いて、逃げてしまった恵達が、私には許せなかった。 結局は帰ってくるけども、私はそのとき父親である恵尚さんに、恵達を一発ぶん殴ってから許して欲しかったんですね。あのシーンは凄くがっかりしました。許すのは優しいお父さんの恵尚さんだから、多分許すし、許すストーリーで正解だと思うんですけど、人としてのけじめってあると思うんです。それを恵尚さんにピシーッと父親としてやってもらいたかったです。こんな風に思うのって私だけかしら?他のレビュアーの方のご意見をお聴きしたいところです。私はあのシーンにあんまりがっかりしたので、途中からテキトーにしか観られなかったです。祥子があんまりかわいそうでした。それとも沖縄の男性ってみんなあんな感じなんだろうか?あそこでおばあだったら、びしっとなんか言ってくれたような気がしますけど・・・・。 でも、えりぃが訪問看護で言っている女性とそのお嬢さんとの関わりは、とても良かったですよ。えりぃの成長度がぐーんと3でアップした感じでした。文也君も、義兄として恵達への関わり、そして妻であるえりぃが恵達に怒るところで「オレもそういう気分になったよ。逃げ出したくなるみたいな」ような意見を言っているのも、とっても良かったです。恵理+文也夫婦はこのストーリーでぐっと成長が観られて良かっただけに、恵達クンの方なんとかして欲しかったな・・・。 ちゅらさんが3で終わってしまったのは、こんなとこもあるんじゃないかと私は踏んでるんですが、みなさんは如何でしょうか? カスタマーレビューピックアップ
国仲涼子さんの代表作「ちゅらさん」のパート3です。 気持ちが温かくなるドラマです。 僕だけのマドンナ DVD-BOX
特価:¥ 19,152(税込) 中古品¥15700 より 発売日:2003-12-10 売上ランキング:DVDで14559位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すごーく好きです。滝沢の人のいい純情青年が彼のイメージにぴったりでした。長谷川の不思議ちゃんっぷりもぴったり!!純情な年下男がきまぐれで謎めいた年上美人に振り回される。ラブストーリーの王道ですね!!元ネタはめぞん一刻のような気がしてならないが…ブルックリンハイツの住人とか…。 カスタマーレビューピックアップ 結構見ててコメディーもあって良かったのです!!島谷ひとみ等の豪華キャストも出ててうれしかったです。 ただ、第一話で、するみ(長谷川京子)の行動は、あれは明らかに不法侵入だろ・・・。普通、恭一もビックリするだろ・・・。 まあそれ以外は日常的なシーン等万歳で見てて損はなかったです。 滝沢は太陽の季節では暗い役でしたので、一番役柄やアパートの舞台もあれで良かったのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 長谷川京子主演・岡田惠和脚本に惹かれ、ほぼ全話見ました。正直がっかりさせられたドラマでした。設定などはアマゾンのレビューの通りで、何でこんなことになってしまったのか不思議なくらいです。終盤盛り上がりかけて「見ていてよかった」と思ったのですが、その後、へなへなと崩れ落ちてしまいした。ラストシーン(回想シーン直前)がある意味『必見』ですが、これも『ある意味』以上のものではなく…。まだドラマ自体をご覧でない方には中身をご覧になってからの購入をお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
「ちゅらさん」「彼女たちの時代」「夢のカリフォルニア」「ビーチボーイズ」「恋セヨ乙女」「天気予報の恋人」などの脚本で知られる岡田惠和さんが脚本家になって15年目に初めて描いたラブストーリー。 「僕だけのマドンナ...and I Love Her.」 STORY 大学生の鈴木恭一(滝沢秀明)はプライバシーのかけらもない家に嫌気が差し、とうとう一人暮らしを始めた。しかし、アパートの隣人達(小堺一樹、真矢みき、鴨田久作)の詮索もあり、望みどおりのプライバシーのある生活は過ごせない。ようやく出来たと思われた彼女、今村景子(島谷ひとみ)からは「中身がない」と一度きりのデートだけでフラれてしまう。 そんなある日、恭一が帰宅すると、自分のベッドで見知らぬ女が寝ていた。一度外に出て、もう一度部屋に入るとその女の姿はなかった。もしかして、幻覚?と思った恭一が夜食を食べようとすると、帰りがけに寄ったコンビニで買った冷やし中華がなくなっていた。その頃、近くの公園では片岡するみ(長谷川京子)がおいしそうに冷や!し中華を食べていた。 そして、恭一はとうとうするみと出逢う。するみは向かいのマンションに住む男、本田義孝(緒方直人)を見張っているという。するみは恭一の生活にすでに入っていた。するみに振り回されながらも、それが少しうれしい恭一。しかし、するみはある日を境に来なくなってしまった。元の生活のサイクルに戻ったはずの恭一だが、するみがいなくなった穴は大きかった。するみはもう来ないのだろうか。しかし、するみはいつもと同じように現れ、恭一を振り回し始めた。するみのコケティッシュなかわいさに惹かれていく恭一。 そんな2人のラブストーリーの中には岡田惠和ワールドのセリフがたくさん散りばめられています。 ちゅらさん 完全版 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ちゅらさん完全版 近所のレンタルビデオ屋に無くて数年間悶々としてましたが、とうとうアマゾンで購入してしまいました。 値段が値段なのでちょっと躊躇してしまいましたが、DVD13枚組 156話(26週分)は中身が詰まっていて、見応えはじゅうぶん元を取った感じがします。一緒に観ていて、家族で笑ったり泣いたりする長い時間を共有できた事はとても良い収穫だったと思ってます。 という事で。 完全版を観終わったので、早速"ちゅらさん2〜4"を大人買い注文してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 普段、連続モノのテレビドラマって殆ど見ません。たまたま見て、例外的にはまったドラマがこれ。 悪意を持って人を騙すような悪人は一人も出てこない、明るく前向きなトーンに統一された笑いあり涙ありのメルヘンを、芸達者な出演者達が演じる魅力的な人物達が紡ぎ出す素敵なドラマです。 主演の国仲涼子や、今や大人気の山田孝之も良いけれど、個人的には菅野美穂、余貴美子、村田雄浩の「一風館トリオ」と、堺正章、田中好子、平良とみの「那覇・古波蔵家トリオ」が、このドラマの魅力を決定づけているように思います。 総集編では良いエピソードがかなりカットされてしまっているので、DVDで見るなら完全版がお奨めです(長いけど・・・)。 カスタマーレビューピックアップ 優しくされたい時や人に優しい人になりたい時、見て下さい。 人を許す心、認める心を少しでも持つようになれると思います。 「ちゅらさん」に出てくる人たちは、弱さをいっぱい持ってる人たちですが、強さと人を許して認める心を持った強い人ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄が生んだ最初で最後の天使である国仲涼子やホット&タフな山田孝之が出演している。 祥子ちゃんがカワイイ カスタマーレビューピックアップ
多種多様な人々が織り成す優しさに包まれたお話。回を重ねるごとに深みを増していく各キャラクターが最大の魅力。登場人物と一緒に騒いだり、考えたりしたくなります!!一風館に入居したくなります!!まりあさんに実際に説教されたくなります!!実際に「似ている」シリーズを聞きたくなります!!実際に・・・!!そして何より実際にエリーに会いたくなります!!ドラマの中に入りたくてしょうがなくなる空前絶後の作品です!! ホームドラマ! DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 青を基調とした映像も美しく、俳優陣の演技も、すんなりと受け入れられる。酒井若菜、ユースケ・サンタマリア、泉澤祐希、は特に秀逸。デブキャラの西も、愛嬌があり良い。じっくりと味わうべき秀作。 カスタマーレビューピックアップ “ 家族 ” という大きなテーマに、挑戦的な設定で、だけど真っ正面から挑んだ、今時珍しいドラマでした。 タイでのツアーバス転落事故で奇跡的に生き残った8人が愛する家族を失った悲しみを胸に、ひとつ屋根の下で 一緒に暮らし始める という、“他人”が自分にとって大切な存在になっていく様子を、ごく自然に、そして温かく 描いていました。 「人と人の間で生きるから “人間”」 そんないわば当たり前のことを、静かに語りかけてくれていたような、そんな気がしています。 最終話。亡き妻・亜由美の生まれ育った島での将吾の言葉。 『亜由美、聞こえるかな? 亜由美のいるその場所にはさ、神様はいるの? もしいるんなら、伝えてくれないか? この世界には、辛いことが多すぎるよ。 多すぎる。 それに辛いことがあって、その気持ちが癒された人より、 癒されないまま、救われないままの人の方が多いと思うんだ。 でも、それがもし、神様にとって、この世界にとって必要なことなら、 せめて、その人たちにも一緒に笑える、 心を開ける人を与えてあげてほしい・・・・ 私の愛する夫の願いですって、 そう伝えてくれないかな? 怒った亜由美は怖いから、 神様も聞いてくれそうな気がするんだ。』 愛する人を失った悲しみは消えない。 でも、また前を向いて歩き出せる日はきっと来る。 悲しみを忘れることなく、強く。 そして、自分の帰る場所・ホーム=家、家族、故郷 etc そこはきっと、いつも、いつまでも、温かい。 カスタマーレビューピックアップ 下のレビュアーがおっしゃる通り、タイ旅行のバス事故で妻や夫、親や子供など大切な人を亡くしてしまった人達が前へ進むために一緒に住む形になります。ドラマの展開としては、一人一人の悩みを解消していく感じに思っていただけたら良いです。 ただ、見ていて腹立つシーンがあり。 大体岡田脚本で(どのドラマにも言えることかもしれませんが・・・)ドラマの場面に小・中・高の生徒の虐めといった場面はツキモノだが、一人相手に複数でたがって攻めるなと言いたい!!(太っちょの中学生役のメインシーンより抜粋) もう少しこの部分を短縮して欲しかったです。一応、この場面が精神的に強く成長させるエピソードに繋がるんだけどね。(最終回の過食症の克服に繋がります) 一応EDの堂本剛が歌う曲も哀愁&ドラマのイメージにピッタリでまさしく文句なしです!! 演技キャストの剛、井上、ユースケと言った豪華キャストも出ておりますので申し分なしです。一応04年の4月〜6月クールの放送になります。 私は、一番居酒屋で井坂とユースケ演じる役が飲んでいる場面が一番好きです。 特に「何かあるんだったら俺に話せよ。一人で抱え込むな」という台詞が一番感動しました。 血の繋がりはないけど、まさしく家族愛がある作品で04年のドラマの中では最高傑作です。 カスタマーレビューピックアップ 事故で大切な人を失った人達が共同生活を始める。一般的に考えると妙な話ですが、人との繋がりを丁寧に描いたドラマ。 魅力な出演者を包む大きな家と優しく響く主題歌。素晴らしいドラマでした。 カスタマーレビューピックアップ
豪華キャストで送る「家族」ドラマ。悲惨な事故体験を共有する他人同士が一つ屋根の下で家族として暮らす。「家族ごっこ」というセリフが何度もあったが、普通のホームドラマは他人である役者が家族を演じているわけで、このドラマは「他人による家族」を演じている点で目新しい。 堂本は恋愛ドラマでの演技の評価も高いが、ガッコの先生で見せたような家族的な「愛」も見る者に強い印象を与える。要するに愛にあふれる役者なのだ。「家族」からはウザイといわれる堂本だが、それは海よりも深く山よりも高い彼の愛情そのもの。堂本を中心に心に傷を負った家族たちはその傷を癒していく。 「長男」ユースケとの掛け合いも楽しい(食事中にトイレの話題は控えましょう(笑)。ただそのおかげで...?)。花より男子でヒロインとなった「三女」井上真央の優等生女子高生が持つトラウマ(ツンデレ?)や、堂本に寄せる淡い恋心(?)も見所。「長女」紺野の指摘(?)でキッズウォーを想起させるコギャルに扮していたのも楽しい。他のドラマや映画ではアニメ声の印象の強い「次女」酒井若菜の抑えた演技(妊婦役?)も好印象。いしだあゆみは世話焼き母さん。田村高廣の落ち着いた演技も、今となっては感慨深い。木村多江や岡本綾もスポット出演。 堂本の歌うORIGINAL COLORもドラマにぴったり。バックで流れるスコットランド(ケルティック?)風の音楽もローカルな大家族郷愁(?)を漂わせる。次回に期待させる展開で最後まで楽しめた。一部マスコミの無責任な報道をエピソードに取り入れるなど社会派問題作としての面もあるが、助け合う「家族」を描いた秀作。 ラスト・プレゼント 完全版カスタマーレビューピックアップ 最初はキャストに惹かれて見ただけでしたが、菅野ちゃんと剛くんの演技がホントに素敵で、見てるうちに自然と涙が出てきました。 …特に病院での2人のやりとりには涙が止まりませんでしたっ(←必見です!) 最初はさえない芸人、剛くもどんどん男らしく変わっていきます☆ 自分が病気であろうが、夫の成功だけを常に考えている妻。ホントに素敵な夫婦です!! カスタマーレビューピックアップ 私が見たいと思った映画やドラマによく菅野美穂と出くわします。「大失恋」「守ってあげたい」「Dolls」や「働きマン」など。これも韓国版をレンタルしようかと思っていた時に放映されたので見ました。 妻はただ「病気」と言うだけで全然病名や症状も分からない悪く言えばご都合主義なのはいかにも韓流モノですが、初春の無風状態の陽の光を浴びながら淡々と進んで行くストーリー。最近のTVドラマにしては珍しく抑えて静かに流れていくストーリー展開。陣内孝則も段々と善人ぽくなっていく役を好演してます。見終わった後じんわりと来るドラマを久しぶりに見ました。 カスタマーレビューピックアップ 韓国版と比べると星一つでも点を付けすぎかと思ってしまいます。俳優の演技と脚本の違いが歴然としています。もし、日本版を見てよいと思った人がいたら韓国版も見ることをおすすめします。むしろ、つまらないと思った人にこそ見てほしいのですが… カスタマーレビューピックアップ イ・ヨンエとイ・ジョンジェが夫婦を演じた韓国映画「ラスト・プレゼント」は韓流らしい「病気もの」でしたが、夫婦が互いの関係を見つめあい、絆を築きながらも別れが訪れる・・・涙なしではみれませんでした。 日本でリメイクされ、キャストは堂本剛と菅野美穂。 二人とも大好きな役者なのですが、正直既婚のイメージがあまりない二人なので、夫婦役っていうのが合うのかな、と思いました。 夫婦というのには幼く見えたのですが、かえって幼さがよい。 未熟な夫婦だからこそすれ違い、なかなか想いが伝わらない。 そして想いが通い合ったのにやはり別れは訪れる。 隣にいてくれる人に対して想いを伝え続けることを怠ってはいないか、 考えさせられました。 でもやはり、オリジナル版と比べてしまうのは否めない。 オリジナル版で夫の両親に認められて初めて家族写真を撮るシーンが一番泣いたので、そこもリメイクしてほしかったと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
韓国の映画版を、まだ観ていなかったので、先入観なく観る事が出来た事も良かったのですが。 それだけでなく、2人のやり取りが切なく、話が進むにつれ、 切なさでいっぱいになりました。 途中は、何度も涙が溢れて止らなかったのだけど。 最後はむしろ、心が温かくなってました。 韓国版も、その後観ましたが、両方観て、両方良かったですっ。 ちゅらさん2 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ちゅらさん2では恵達と祥子ちゃんが軽くデブった。 みんな多少の見た目の変化があっていいね カスタマーレビューピックアップ 10月から「ちゅらさん3」が放送せれる予定だそうですよ。この2と同じ月曜ドラマシリーズの枠だそうで、と、言うことになりますと、完全版BOXとこの「ちゅらさん2」はもう一度観ておかなきゃと思います。「ちゅらさん」観なかったけど、皆なんでそんなに騒いでいるの?と言う方はこの機会に観ないと損します。連ドラ史上一ニを争う名作ですから(個人的には圧倒的に一位だと思ってます) カスタマーレビューピックアップ
「ちゅらさん2」はビデオに全部撮ったけど、やっぱり手元に置きたくて購入しました。パート1があんなに人気があるけど、パート2もさすがです。第一巻で恵達の妻祥子に「沖縄って大好きだけど『なんとかなるさ』で済ませてしまうところがちょっと嫌い」の台詞に、うなりました。これはよほどこのドラマに自信がなければ言わせられない言葉ですよ。それをしっかり受け止めた古波蔵家のみんなも偉い。私も東北なので沖縄の「てーげー」さが羨ましく感じる反面、「うんうん」と思わずうなづいてしまいました。 2巻の恵尚の本当のお父さんが出てくるところで、恵文さんが「貴方のおかげで、こんないい子達と、あんな良い女を嫁さんにできて、子供たちにも良い配偶者に恵まれて、私は幸せです。ありがとうございました」なかなか言えない言葉だけど、さすが恵文さん!たいしたお父さんです!涙無しには見られないシーンです。恵尚を支える奈々子も偉かったなあ。 3巻のえりぃと紺野夫婦の葛藤。(紺野夫婦には山本学さんと香川京子さんという大ベテランが出てます!すごいっ!)紺野さんの死。そして最後のおばあの恋人との記者会見?笑ったけど、恋人役の方が三線を弾いて歌われたところは、ジーンときました。いい歌ですね。 ちゅらさんのすごいところは、死や別離という辛さをちゃんと表現しつつ「生きてるってやっぱりいいさ」のメッセージを伝えつづけるところです。 天国は待ってくれる スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 正直、原作の良い所を描いてなくて残念だった。 もう少し丁寧に作って欲しかったなと・・ 観終わって少し雑な印象が残ってしまった。 キャスティングは申し分ないです。 特に武志を演じた清木場俊介はとても輝いています。 演技経験は乏しいはずの彼ですが観ていると引き込まれてしまいました。 役者としても十分才能あり! ベタなストーリーですが観て損はないです。 カスタマーレビューピックアップ 確かに、恋愛面や大人になるまでの流れが描かれていない所があったりと、所々に疑問を感じるところがありました。 しかし、主人公3人の想いが一つ一つの言葉や表現から伝わってきました。 幼なじみの3人の絆、それを見守る家族や友人。この映画を見て、愛や優しさとはどのようなものなのか伝わった気がします。 また、武志の幼なじみへの優しさには本当に感動しました。清木場さんも初演技にしては、武志になりきり、とても良い演技だったと思います。 私は見終わった後、3人の絆と優しさに号泣してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
岡本綾が出てるから見た。 その理由は、「地下鉄に乗って」での演技に魅せられたから。 彼女より美人な女優はごまんといるけど、 彼女ほどチャーミングな女優はそういないと思う。 それはさて置き… ストーリー的には、、有り得ねぇーー 小学生〜大人になるまでの間が描かれてないのだが、 察するところ、主役3人が誰も恋愛した風がないんだけど?? って事は3人は○○?? ○○?? (○の中は想像してね!) 友情ってのを押すには、無理がありすぎるんじゃないの?! こんな話、今日びの小学生にも通用しないよ! あと、気になったのは、歌手あがりの清木場俊介とかいう俳優、 3年間も病床に伏してんのに、髪も髭もそのまんまってのはいかがなものか? 役者の風上にも置けないヤツだ。 キャスティングも脚本もイマイチ、 この程度で感動しろってのは、無理な注文だよ… ちゅらさん総集編 BOXセットカスタマーレビューピックアップ 本当は、ちゅらさん完全版が欲しかったのですが値段が安い総集編を購入!! 約4時間(3本トータル)連続で見るくらい、感激しました。 えりぃの素直なところ、そしてえりぃを取り囲む人達の優しさ。心にしみました。 映画の中で、「人のために涙を流せるえりぃはすごい」と言ってたことば。心から離れません。なんだか、人を大切にするという本当の行動が分かった気がします。 カスタマーレビューピックアップ 主人公が家族に黙って実家を出て行くシーン、ずっと想い続けてきた文也君に告白するシーンが印象的でした。このドラマを見る度に頑張ろう!という気持ちになります。菅野美穂さんの個性的なキャラ、小西真奈美さん・山田孝之君の初々しい演技も見ものです。 カスタマーレビューピックアップ 朝ドラが放送される時間はもう学校に出かけて家にいないのですが、この「ちゅらさん」はどうしても観たくて毎日ビデオに録った思い出があります。「~さぁ」と話す恵理がかわいくて私の中では朝ドラ史上最高のヒロインだと思います。彼女の笑顔にはずいぶん元気をもらいました。幼いころの文也君との「いつか結婚しようね」という約束を信じ続け、思いが通じた時は思わず泣いてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 本当に感動的な作品でした。 沖縄が好きになれる作品です。 国仲涼子が主人公として幼馴染に思いをよせ、そして結婚... そのなかでいろいろなことが起きるのですが、総集編ならではでつかみ所を抑えていて短時間で本放送のときのことを思い出しながら見られます。 いい作品です! カスタマーレビューピックアップ
全てにおいてNHKの朝の連ドラとは思えないクオリティの高さ。 近年の連ドラの文句無くベスト1です。 ストーリーの良さもさることながら、特に出演者の魅力的な事この上ないです。 国仲涼子に堺正章、小西真奈美に余貴美子、管野美穂に小橋健児にあのおばあちゃん! 放映当時毎朝楽しく見た傑作連ドラ! このクオリティの高さには、近年の連ドラでは割かし健闘していた「宮地まんてん」も「中越こころ」も残念ながら及んでいません。 |
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