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Amazon人気商品ランキング/岡本英樹psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:42/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/08 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.5 (初回限定版)
特価:¥ 7,022(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで582位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 1stが微妙なかんじだったのですが、2ndでは比較的原作どうりというか、まぁ、よかったのではないかと思います。 さて、最終巻である5巻。原作の音姫+由夢+さくら視点のD.C.ルートを合わせたストーリーとなっています。ただ、義之が消えてから音姫が枯れない桜の前で「あなたが弟くんのことを忘れさせようとしても私は決して忘れない」と言ったのは意外でよかったです。 13話でなく26話構成ならもっと話が深くなると思うのですが、今更ですね… ちなみに杏は桜が枯れてもほとんど記憶力は落ちてません。 カスタマーレビューピックアップ
ついに完結です。ネタバレになってしまうので詳しくは書きませんが全体的にはゲームの内 容に沿っていたのでよかったし感動できました。ただダカーポ2って恋愛の話だったような気 が・・・肝心なそれがあまりよくありませんでした。結局このアニメのシナリオを考えた人は音姫 も由夢もどっちも好きだったんだね・・・ ゲーム未プレイでいずれプレイする予定のある人は絶対に見ないでください。ゲームがつま らなくなってしまいます。 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.4 (初回限定版)
特価:¥ 7,300(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで2347位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「桜を枯らしたら義之が消える…」。こんな衝撃的なさくらの台詞が耳に残る。その義之を守る為にはさくらが代わりに桜の木に取り込まれなくてはいけない。何だか残酷な代償である。 そしてさくらは桜の木に消えた…。しかしそれでも事件・事故は止まらない。それらの秘密を知っている音姫は…。そして純一も…。 前作「D.C.2」とはキャラクターを引き継ぎながらも、また違った展開に見ている側も少々鬱になってゆくが、ストーリー的には悪くはないと思う。 果たして最終回ではどうなってゆくのであろうか? カスタマーレビューピックアップ
8話「さくらんぼとお兄ちゃん」では初音島の怪事件の真相がわかります。9話「壊れゆく 春」音姫の様子がおかしいと気づく義之。力になりたいと思うが音姫に避けられてしまう。1 0話「夢の終わり」義之は音姫の異変の理由、自分の正体を知ります。そして・・・ 8話で全部ネタばれさせちゃいました。正直早すぎる!見ている方は音姫が元気のない理由 や怪事件の正体を知っているから8話後半、9話があまりおもしろくなくなった。今まで義之 目線で進んでいたのだから義之が真相を知る10話でネタばれして欲しかった。やっぱダメだ ね・・・ 原作未プレイの方でいずれプレイする予定の方は絶対見ないでください。この話を見てしま うとゲームがつまらなくなってしまいます。 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.3 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ ゲーム版と比較される事が多い為、どうしても評価が低くなりがちなこの作品だが、この5〜7話はそう酷評される程では無いと言えると思う。 例えば、5話なんかはスキー教室での話となっているが、ラブコメとして楽しめるし、7話はD.C.に出ていた純一の50年後、すなわち今のD.C.2の世界が実感出来るのは興味深い。純一の話の内容も初期のD.C.ファンにしか分からないだろうが…。 また、事故や火事の現場には必ず金髪の少女が現われるとなっているので、「もしかしてさくらでは?」というミステリアスさも持ち合わせるのも面白いポイントだ。 そうした点を踏まえると色々と楽しみを見出す事の出来る内容と言えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
5話の「失望の雪原」は、原作でいうとスキー旅行編ですが美夏のかわりに朝倉姉妹が参 加しています。6話「桜迷宮」では、義之と音姫が初音島でおきている事件の手がかりを探る 話です。7話「変えられない夢」は、年末年始の話です。1月2日といえば・・・ 6話の後半で杏の過去の話がでてきます。とても重要なことなのでうまく入れていたのはよ かったと思います。また甘酒イベントもありました。その後の由夢のイベントは大人の事情で カットされてましたが・・・今のところ音姫と由夢ルートを同時に進んでいるのでかなりアレンジ が加えられているのですが、1期と比べ本当に同じ人がシナリオを作っているのかと思わせる くらいよくなっています。後6話でどうまとめるのか注目です。 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.2 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 2話から4話が収録されています。一期と比べれば格段によくなっているといっても過言で はありません。また冒頭でさくらの「語り」が少し入り、それが結構いい感じです。 2話「雪の密室」では、原作でいうと冬休み後の杏ルートとクリパでの人形劇の練習をうま く合わせた感じです。3話「正義の魔法使い」では、義之と朝倉姉妹の過去の話が少し出てき ます。4話「幸せの形」はクリパ当日の話で、10分近くかけ人形劇が上演されます。 朝倉姉妹がメインになりそうですね。にしても4話で原作でもとても重要なイベントである クリパを人形劇でほとんどを占めてしまうってのはどうなんでしょう。はっきり言って観てて かったるいし、しらけます。もっとペース配分も考えて欲しい。これならファーストシーズン で無駄なオリジナルストーリーなんかいれず、2話でもっと杏の話を入れるとか二話に渡っ てクリパにするとか・・・今となってはどうしようもないのですが。それと音姫が元気なさす ぎ!!また人形劇での音姫の涙が義之とエトを重ねているものだとしたら、まだ知っている はずもないのでチョイ矛盾してる気もするけど・・・まあいいっか。 内容としてはそんなに悪くないのでいいと思いますが、賛否が分かれると思います。 カスタマーレビューピックアップ 原作にかなり忠実に描かれています。絵に関しても問題ありませんし、ここまでくると「第一期は何のためにあったのかなあ」ってちょっと思ってしまいますが、メインヒロイン全員をしっかり描きたかったらメインヒロインのいくらかは第一期で全面的に描いて後は第二期ではほとんど描かないという風にするしかなかったのかなあって思いました。そのおかげで、第一期で小恋と美夏を重点に描いた分、今期ではまず美夏は全く出てこない雰囲気というか忘れられた存在っぽくなっているし、小恋に関してはほぼ付き合う以前の関係に戻ってしまったような感じでした。ちょっとこの二人が可哀想ですが。その代わり第一期ではやや空気的だった音姫が存分に活躍してくれていていいとは思いますが。というか音姫の第一期の扱いが扱いなだけにここでちゃんと描かないといけないのは当たり前だと思いますが。 正直言って今のところ今期にはまだ出てませんし、これから出てくるかもわかりませんが、美夏はもう出てこないでしょうし、小恋に関しても過去の回想は一話にちょこっと出てきた程度ですので、第一期で何があったのかということを知らなくっても今期は十分楽しめると思います。私が思うにいきなり第二期から入っても多分問題ないと思いました。第一期に出てきた美夏がどういう人物かが気になる方は第一期を見てみるとよいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
D.C.2 S.S.の2巻目。 1話に続きクリパの準備から本番までのストーリーです。 内容としては、杏と音姫のルートを音姫よりで描きつつ、由夢ルートのシーンをプラスして描かれています。 第2話 『杏倒れる』 台本造りに行き詰まる杏。義之のアドバイスもあり、台本は完成するのですが、杏は疲労がたまり倒れてしまいます。 義之は水越先生の頼みから杏を家まで送っていくことに。 しかしそこで義之が見たものは… 第3話 『二人の魔法使い』 クリパの準備のために生徒会は大忙し。 義之は何か音姫の役に立ちたいようで… 二人の魔法使いの出会いと絆のお話。 第4話 『いよいよクリパ当日』 いよいよクリパ当日。 しかし、やたらと挙動不審な由夢。 義之が話かけても話がうまく噛み合わない様子で。 人形劇の上映時間が近づく中、小恋が倒れたとの知らせが。 小恋がいないと劇が始められない。 皆が中止を悟りかけたその時。 クリスマスの幸せな一日のお話。 2話から4話まで見て一番強く思ったことは、作画が全く崩れないこと。 一期は、2話以降の作画はあまりいいものとは言えませんでしたが、S.S.では1話と変わらないほどのクオリティを保っています。 今回はスタッフもやる気を出しているということなのでしょうか。 ストーリーも1〜4話でクリパを終わらせて残り話数9話あるため駆け足な終わり方にはならないでしょうし。 このまま原作の話をなぞっていくならなかなかいい作品になるのではないでしょうか? まぁ倒れた小恋のフォローも忘れ、帰宅後も全く小恋の心配をしていないなど、劇>小恋な義之の態度はどうかと思いますが。 4話まではまだ悪い作品ではないと思います。 2話では、D.C.P.K.で使用されているトランプを義之達が使用するなど小ネタもあり面白いです。 このまま良作になればいいのですが… D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.3 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ シナリオによって評価が分かれるなぁ・・・。 第5話は小恋のあと一歩踏み出せない心情が出ていて、個人的には好き。☆4つ分の価値はあると思う。 もう小恋ベースのシナリオにした時点でこればっかりで押した方が良かったかも。「あと2センチの距離」 と言う題名も原作小恋シナリオEDの『Little Distance』に通じるものがあり個人的には好きです。 逆にいただけなかったのが第7話。いずれにせよ、小恋ベースのシナリオであればななかを 退かせなければ行けないわけですが、第7話の中で急に好感度が上がり、最後「心を読んで」 いきなり諦めるなんて雑なシナリオって無いんじゃないだろうか?。尺が足りないなら無理矢理 登場させて、おかしなシナリオにしないで欲しい。あれではななかがかわいそうだ。 ちなみにD.C.1stシリーズでは眞子や頼子さんといったサブキャラも非常にうまくエピソードの中に 挿入し、彼女たちの想いを綺麗に昇華させたものだが、本作にはそう言ったキャラクターへの 愛が感じられないのが残念でならない。ちなみに、頼子さんが消えるシナリオ「すてきな思い出」 を書いたのは本作のシリーズ構成・長谷川氏であるのだから、設定の生かし方は心得ていると 思いたいところだが・・・。 閑話休題、とにかく第7話のシナリオの出来があまりにも悪く、その分相殺して☆3つとしましたが、 やはりいまいちと言わざるを得ません。 カスタマーレビューピックアップ スクイズの後ではこの程度の印象 ななか役の声優を売り出したいのか、この巻だけ画が綺麗 ななかは同性に嫌われているのに、その辺が全く描かれていない このあたりから、シナリオが破綻する カスタマーレビューピックアップ 第5話「あと2センチの距離」は小恋との初デートの話。 毎度の通り、周りが2人をはやしたてて流れでデートする形だけど、小恋の一つ一つの仕草や表情がすっごく女の子らしくて、俺はかなり気に入りました。 控えめで恥ずかしがり屋で可愛い小恋は、ほんと彼女にできたら最高だろうね〜。 第6話「人間キライ」は、なんか美夏とデートする話(?)。 人間とロボの関係をテーマにした話は重くなるよな。 To He○rtのマルチと正反対といった感じです。 しかし、彼女である小恋をほったらかしというのはいかがなものかと… 第7話「にわか嵐」では、ななかの片思いが静かに終わります。 義之と急接近したように思われがちだったが、義之の方はななかを友達としてしか意識していなかったとのこと。 つーか、あんだけスキンシップされて意識しないなんてありえなくない? ななか一押しの俺としては、これでななかの出番が終わるのかどうかが心配で心配で… でももしかしたら、原作同様、最後の選択肢でななかエンドになったりして。 美夏やななかがよく動いていたのは評価できるかな。 でも、由夢はともかく、義之の身近にいる音姫の扱いがあんまりなのはいただけない。 今後は、画だけでなく、ストーリーにも力を入れて欲しいものですね。 カスタマーレビューピックアップ 2話から作画があまりよくなかったD.C.2ですが、 この巻に収録される6話と7話は作画もきれいで見やすいです。 5話『小恋とのデート』 あまり恋人のような付き合いをしていなかった義之と小恋がデートに行くお話。 原作でもあったイベントシーンなどを挿入しつつ、 小恋が『はじめて』を経験する過程が描かれます。 6話『美夏の社会見学』 世界征服計画が書かれたノートを義之に見られた美夏の話。 何でも言うことを聞くと言う美夏を義之が連れ回し、化学の進歩を教えるのですが、 あまり現代との変わりがないのに美夏がやたら驚いているのは少し変。 ただ美夏が常識知らずだっただけなのではと思わせるエピソードでした。 7話。 『ななか閉め出される』 台風の日に屋上で身動きとれなくなったななかの話。 一部の女子から異常なまでに嫌われているななか。 義之が仲裁に入りその場はおさまるのですが… D.C.で、ことりが純一の素直な心にひかれたように、 ななかも素直さから義之を意識し始めます。 1クールという制限があるためこの1話でななかは気持ちの整理をしますが、 今後ななかが義之と小恋の間に入ってこないなら、 この話は別にいらなかったのではないかと思わせるエピソードでした。 全体を通して、小恋が毎回出てくるので、 小恋好きならそれだけで楽しめるのではないでしょうか? しかし、6話あたりから義之が小恋のことを考えなくなったり、 一緒に登校するシーンが見られなくなったりと少し変化が見えてきたように思います。 小恋は義之を信じているようですが、今後義之の気持ちがどうなるのかが気になるところ。 そして、ヒロインのはずが既に背景になりかけている朝倉姉妹と雪村杏。 ED映像やテロップから、てっきり由夢が絡んでくるのかと思っていたのですが、 わからなくなってきました。 今の状態なら美夏のほうが展開的に有力かと。 カスタマーレビューピックアップ
5話、小恋とデート 6話、美夏とデート(状況がそうとしか思えない) 7話、ななか、義之をあきらめる 6話と7話は小恋メインでなく見ていられるものだったので★は3つ。小恋ファンなら4つでも5つでもOK。 とうとう、アニメシリーズ3回連続で白河家の人間は主人公から身を引く立場にされてしまった。 どうでもいいが小恋は原作含めていえることだが義之は自分以外の女の子は好きにならないと自惚れているところがあると思う。 実際、この巻の義之は結構小恋をほったらかしにしてる。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.2 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ ゲーム版は結構人気があったが、アニメになると…であったD.C.2の第二話〜第四話を見てみた。 先日第一話を見た素直な感想としては「とりあえず作っとけ」的な商業主義ばかりを優先させた作品という印象は拭えなかった。しかし二話以降は見慣れてきた為か、もしくは本当に改善されたのかは分からないが、この二話〜四話はそこまで酷評せずとも良いのでは?という普通のラブコメという感じに変わっているようであった。何か強いインパクトがあるかと言えばそうでも無い、当たり障りの無いラブコメという感じだ(「退屈」という向きもあろうが)。でもこうして何とか落ちついて見られる作品になってきたようなので、次回以降がどうなるのか気になった。 カスタマーレビューピックアップ 後半を観てから書いているので、余計なのですがこの作品・・・なかなか褒めにくいのですよね。 一応vol.2は無難に纏まっています。ただ淡々としすぎているというか抑揚がないのですよね。 美夏の登場の第2話はさくら学園長の部屋から・・・と言う時点でちょっと無理があったかと。 原作の「舞佳先生」の不思議な色気が感じられず残念。 運動会編の第4話もいまいちなんだよな・・・。原作は笑いあり、ぼけありだったけど、最後は 「極上リレー」でびしっと締める構成だったが、本作はエピソードを抽出している割に、 どれも中途半端な生かし方しか出来ていないのが残念。 とにかくシリーズ構成・脚本家の力量不足によるものが大きいと思われるが、それでもまだ 本作はまだ「みれる」という意味で☆3つです(原作のポテンシャルからすれば充分に不満ですが)。 カスタマーレビューピックアップ 第2話「バナナと人間」では、感情を持つアンドロイドの美夏が起動します。 PC版の6人のメインキャラの中では、小恋、杏に続いてキャラ的に違和感のない感じがするな〜。 だって、義之が小恋と付き合うことになったのに、音姫も由夢もめっちゃ淡白な反応なんだもの… 第3話「ファーストレッスン」では、学園の歌姫ななかが登場!(一番のお気に入りキャラ!!) 前半はななか関連のイベントシーン連発で個人的には嬉しかった。 あと、音姫と由夢の「アメとムチ」のコンビネーション会話もあってよかったな。 結構、随所に美夏が登場するから、中盤あたりは美夏メインの話になるのかも… 第4話「秋風の中で」はSCの体育祭の話になっています。 全員が赤のブルマ!(特に音姫、杏、美夏がすっげー似合ってる!!) 義之が巻き込まれ型トラブルメーカーなため、ストーリーはそれほど良くないけど、サービスシーンが多いので無問題ってことで。 特に、ななかと由夢の絡み画は最高!! 確かに、ストーリーは淡々と進んでいき、小恋との関係もあまり前進しないので、退屈と感じるのもわかるけど… 初心者の恋人同士って、あんな感じだと思うんだよな〜 どこまでしていいのか、こんなことをしたら嫌われないかとか、相手のことを気遣いすぎて何もできない… そーゆーもどかしさや切なさは、上手く表現されていると思いますよ。 ただ、全体的に動きがあるときとないときがはっきりしているのが、個人的にはもったいない感じがするな。 カスタマーレビューピックアップ 素直な感想としてはその一言 作画もいまいち、声優陣も何かやる気が感じられない演技だし 何よりもテンポが悪すぎる 話も知る人ぞ知ると云う展開なので 初めてダ・カーポ2を知った人には?と云う感じしかないだろう PCゲームのダ・カーポ2スプリングセレブレーションの様な 完成度の高い作品の後にこのアニメ版を見ると失望する 粗製濫造の悪い見本として カスタマーレビューピックアップ
まだ序盤ということで、義之と小恋の中も順調。 雪月花の残りの二人は既に背景と化していますが… 前半はお約束のキャラ紹介+ドタバタな展開。 D.C.やD.C.S.S.と比べて笑えるようなことはありませんが、 小恋の出現率がとても高いので、オリジナル版声優好きにはいい感じ。 高垣さんの音姫や、茅原さんのななかは思ってたより悪くはないのですが、 由夢に関してはやはり無理ですね。 2話。 バナナの話…美夏の話です。 原作とは違った場所に隠されていたカプセルは違和感ありまくりですが、 30分にまとめないといけないので仕方ないという感じ。 しかし、美夏が原作よりトゲトゲしく感じたり、普通に煙を出したり、 ロケットパンチに対する水越先生のツッコミのテンポが悪かったりで少し違和感が… 由夢と美夏の絡みがありますが、 原作とは違い裏モードと通常モードの声の変化がないので違いがわかりづらいです。 3話。 ななか登場+バンド結成。まぁ見所はななかの歌ではないですか? 茅原さんなので普通にうまいですし…CD化が楽しみです。 4話。 薫風のアルティメットバトル……秋風のアルティメットバトルでしょうか? ファンディスクに収録されていた薫風のアルティメットバトルのアニメ化です。 運動会の話なのですが、原作通り義之が小恋の胸で窒息したりしてます。 しかし、借り物競争の借り物が全てバナナだったり、ネットから弾き飛ばされたり、 義之が吹き飛んだりとアホらしい展開が続くのはマイナス。 正直義之には原作通り1着になってほしかった… まぁここで由夢に看病されるというのが入れたかったのでしょうが… ドタバタな話が続き面白くないこともないのですが、微妙な感じ。 堀江さんには原作でもプレイしてもらって由夢をもっと理解してもらいたいです。 せめて裏モードのオンオフはしてもらわないと… 裏モードという点では、野川さんに演じてもらったほうがよかったのではないかと思いました。 D.C.IIS.S.~ダ・カーポII セカンドシーズン~ Vol.1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 風見学園で行うクリスマスパーティで、義之らのクラスでは人形劇を出し物と決定するが、その頃、丁度初音島では異変が起き始めて…。 これがD.C.2の第2シリーズ「S.S.」のテーマのひとつとなっているのだが、第1シリーズにも共通して感じられたのは、スタートが少々とりとめも無く見えてしまう所だった。 前作「D.C.」及び「D.C.S.S.」や、「D.C.2」のゲーム版とどうしても比較し、酷評するファンは多い。愚生も最初はそうだったのだが、D.C.2の第1シリーズの最後の方を見て、「こういうのもテーマだったのか…」と目からウロコが落ちた。だから結果的には悪い作品では無かったかと思う。 こちらの「S.S.」の方も前作やゲームファンからはキャラデザインも含めてイマイチだと思えるだろうが、それでも最後は「見て良かった」と思える作品であればなあ…というのが正直な願いである(おことわり:私は本放送をTVで見られない地域に住んでいる為、DVDで初めてこの作品に触れています)。 カスタマーレビューピックアップ DC2も酷かったが、作画はまだマシでした。 こちらはシナリオも酷い上に、作画も前回以下・・・。 どんなに酷いものを作っても信者なら買うと思っているのかもしれませんが、 あまり手を抜きすぎると折角のDC2のファンも離れてしまうと警告したい。 カスタマーレビューピックアップ 声はそのまま、画はもっと微妙に シナリオも期待出来ず、歌だけの作品になる予感 DCSSも評判悪かったが、それ以上の酷さ 救いようがないレベル カスタマーレビューピックアップ 1stシリーズがボロボロだったD.C.2.のセカンドシーズン。 ようやく、原作の偉大さ(?)に気がついたのか、その線で話が展開するように伏線を 張りつつあります。1stで酷い扱いであった小恋との関係に関しても一応の収束を見せて いましたし、ストーリーとしては良い方向に動きつつあるのではないかと。 その一方で、やはりキャラクターデザインには違和感があるし、声優もなぁ・・・。 特に2ndのメインヒロインと想定される音姫の声は原作との差がありすぎてがっかり。 原作の音姫の「元気さ」とか「明るさ」が無いのですよね・・・。あれがあること、 後半影を背負わせる時の効果が大きいのに・・・。今更代役というわけにも行かない のでしょうが、もう少し明るさを出した演技をしていただきたいところ。 全体としては、原作ベースにシナリオが直ったことで☆4に評価しました。これから の展開に期待したいところです(また裏切られるのか・・・)。 カスタマーレビューピックアップ
D.C.2第2期ですが、前作よりもかなり原作に沿って始まっています。桜の話も本格的に絡んでくるでしょう。ゲームの前半に出てくるクリスマスパーティは人形劇とお化け屋敷のどっちにするかという場面で人形劇になっていました。この場合確か絞られるヒロインは原作で決まってたと思うので大体予想は付きそうな気がしないでもありませんが・・・。 とりあえず、絵は前作と当然同じです。この絵が人によっては大夫好き嫌いが分かれているみたいですが、私は好きです。作画崩壊は今のところないように感じました。ただ、OPが聞いていてなんかおかしいと感じました。なんか、ちょっと歌詞に無理があって無理矢理歌っているような感じました。こういう歌もこれはこれであるんだなあと思いましたが、なんか私的にはあまりうまい歌とは思いませんでした。でも、EDは問題ないです。 とりあえず出だしは良いと思うのでこのセカンドシーズンで本当のD.C.2のアニメになると思います。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.5 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 前話に引き続き、小恋の義之に対する想い、それから美夏がロボットである事に対する周りからの偏見とイジメ、こういった出来事に対して何か感じるものがある最終話であった。特に美夏が麻耶の弟を事故から救ったシーンを見て感動させられたが、それとは反面、人間の陰湿さに鬱を覚えもした。しかし最後の美夏の卒業式シーンは泣けた。 最初この作品を見た時はベタな恋愛アニメとしか映らなかったのだが、最終的には従来のダ・カーポシリーズとはまた一味も二味も違う、比較出来ない良い作品だったなと思った。それだけに最初の部分の迷走とも思えたのはやや残念であったが…。 こうした感想を述べる人は少数派かもしれないが、どれも観た人の個人的な感想であるから、色々あって当然なのだ。 カスタマーレビューピックアップ 作画はある程度想像出来てたからスルー。音楽はOPもEDも神曲。ここまではいい。問題点は2つ。1つは声優。人気3キャラ(朝倉姉妹+ななか)の声優を変える必要性はまったくなかったはず。特にほっちゃんに由夢はアウト。もう1つはストーリー。小恋と1話で付き合いだすっていう時点で無理のある設定だし、そのおかげで渉の設定が一つ潰れた。小恋にも義之にもムカつきっぱなし。で、小恋ルートかと思えば終わってみれば美夏ルート… 喜ぶのは小恋ファンだけかなと思えば、それを平気で裏切ってるし、何がしたかったのか本当にわからない。せめて一気に2クールやれよって感じ。しかしまあS.S.より酷い作品が生まれるとは思わなかった… U S.S.はちゃんと反省気味やからええけども… カスタマーレビューピックアップ SHUFFLEの様に声優さんが原作と同じで、各ヒロインのシナリオをまんべんなく描いて、絵も原作に近いものであってほしかった… カスタマーレビューピックアップ アニメ版D.C.2・・・後半はもうボロボロなのは充分承知していたが、最終回は原作でも 評価が高かった美夏卒業式という話を聞いていたので、幾らかは期待していたのだが、一体 あの終わりはなんだ?。なぜ仰げば尊しで素直に送り出さない?。そんなにななかの歌CDの 売上を伸ばしたいのか?。 それから小恋の扱いは一体なんなんだ?。一応メインヒロインじゃないのか?。それなのに 美夏騒動で主人公がてんやわんやする中、12話では「わがまま」みたいな別れさせかた して・・・。小恋ってそんなキャラだったか?。しかも13話の義之はそんな事特に気にも とめなかった様子だし。あれじゃぁ小恋がかわいそうだ。あんな扱いは無いじゃないか。 サーカスの原作サイドもそれで納得したのか?。それでよいのか?。 そして桜の魔法ネタは一切無視、本来のメインヒロインである音姫は完全にサブキャラ。 キャラクターデザインはめちゃめちゃ、ストーリー構成は破綻、原作のすばらしいエピソード まで全て生かし切れないこの作品は果たして「ダカーポ」を名乗る資格があるのだろうか?。 私は無いと思うが・・・。 セカンドシーズンも同じメンツでやるなら作らない方がマシだろう。是非D.C.オリジナルの メンバー再結集でSSは作ってもらえないだろうか?。あの素晴らしい原作が、愛のない制作陣 によって穢されていくのはもはや見るに堪えない。製作委員会が金を積めばどんな作品を作って も良いのか?。ファンの気持ちは一切無視なのか?。 本当にただただ悲しくなる作品でした。☆が一つ付いていますが気分的にはマイナス100個です。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルです!最終回を見た時に真っ先に思ったのは小恋と別れる必要はなかったのでは?!そればかりです!続編(SS)が放送されると知った時も正直呆れました、最初から2クールでやればいいのに…。続編では由夢か音姫と結ばれると思うのですが、あの主人公(義之)は誰と結ばれても上手くいかないんじゃないかな〜(小恋との事を考えると…)結局放送期間が変わっても後半からのグダグダ感は前2作と同じと…。最後に、小恋の相手は渉君でいいと思う。(彼が男性キャラで一番好きなんで) D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 義之と小恋の感情の移り変わり、それから美夏がロボットである事である事に対する自らの心の中での葛藤など、キャラクターの些細な心の変化を余す所無く反映されたのがこの8話〜10話である。 当初は従来のダ・カーポシリーズとどうしても比較してしまい、個人的には低い評価しか与えて来なかったのだが、これを見て180°印象が変わった。 特に美夏がロボットである事が事故をきっかけに発覚し、学校中に知れ渡り、偏見の対象となってしまう場面は何とも言えないものであった。つまりイジメである。「ロボットは人間を超えるべきではない…」という人間とロボットの共存について深く考えさせられる。 21世紀になってまだ10年と経ってはいないが、ホンダのASIMOをはじめ、これから進化してゆくであろう現在のロボット技術に対するアンチテーゼを感じた。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーが破綻していくというのはこの様な状況を指すのだろうか・・・。 まず看板が「あからさまにおかしな」理由で落ちた、その理由こそが「D.C.ワールド」 最大の魅せ場なのにそれをあっさりショートカットして、しかも看板が落ちてきても 平気だったからロボットだった・・・と言うのはいささか強引だったかと。 また修学旅行編では美夏に心が飛んで小恋ちゃん無視ですか?。しかも音姉が倒れたからって 修学旅行先から1日残していきなり帰るか?。学校の許可は?、交通費は?、小恋ちゃんとの 約束は・・・全く現実感がないのですけど(しかも音姉たいした事無かったし)。そもそも 中学生の修学旅行が奈良onlyっておかしいだろ?。普通京都や大阪行かないか???。 ここまでシナリオが破綻するなら、原作になかった修学旅行編を無理矢理挿入しないで、 風見学園での出来事だけで纏めた方がよっぽど良かったと思う。もはや桜の魔法の話などは 持って来れないのだろうが、あれがなければD.C.じゃないだろう、と思うのは私だけ だろうか?。桜が咲いてさえいればいいのか?。違うだろう・・・。 逆にその世界観を無視してまでのシナリオが本作で描けたのだろうか?。そうでも無いだろう。 そもそもこのアニメを制作している連中は、きちんと原作をひとしきりプレーしているのか?。 それでこのシナリオは絶対に書けないと思うのだが・・・。とにかくシナリオ構成及び 脚本家の質の悪さには絶望した。原作の魅力的なキャラクターを破壊した作画陣も本当に ひどい。まゆき先輩なんかもはや別人じゃないか・・・。 こんな原作に対してのリスペクトも愛も感じられない連中に作られたこのアニメが不憫で ならない。最終話までにこの想いがいくらかでも緩和させて欲しいものだが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 物語も終盤に入り加速していく第4巻です。 8話『由夢、危機一髪!そして…』 桜の暴走の影響か、看板が由夢に向かって落下してくる話です。 それを防いだため、美夏の正体が皆にバレるわけですが、芳乃家での会話は原作通り。 しかし、原作をやっていないと看板落下が桜の影響だとはわからず、 さくらも表情に何も出さないので、看板の落下が不自然でなりません。 話の流れ上、桜の暴走の件を物語に組み込もうとすると勺が足りなさそうですし… 看板落下が桜の暴走への布石なのか、 ただ美夏の正体をバラすためだけのものだったのかが気になるところです。 9〜10話 『修学旅行へ!そして義之帰る。』 修学旅行のお話。 原作のスキー旅行に代わる修学旅行なのでしょうが、 これといって楽しい場面があるわけでもなく、 義之と楽しもうとがんばる小恋の努力が全く報われないのを見て視聴者が辛くなるというイベントです。 修学旅行中に、美夏の正体が学園中でうわさになり、 それに対応していた音姫が倒れるというハプニングが立て続けに起こるわけですが、 さすがに恋人に何のフォローもいれず姉を優先して帰ってしまうのは酷すぎです。 さすがの小恋もかなり怒っているようで… その後も委員長につい美夏の正体をバラしてしまうなど散々な展開になり次回に続きます。 ラスト3話にして、美夏、小恋、そして10話で魔法使いだということが視聴者に明かされ、 『約束』という意味深な発言が出た音姫と義之自身と桜との問題など、 1クールではとても終わりそうになさそうなのですが大丈夫なのでしょうか? あと1話で美夏と小恋の問題を解決し、 ラスト2話で桜の問題を解決しないといけないというのはかなりきついと思うのですが… 純一も出てきていませんし桜の問題をスルーするなら話は別ですが、 そうするとD.C.ではなくなるわけで… ラスト3話でどう変わるのかを期待します。 カスタマーレビューピックアップ
8〜10話を収録。 タイトル通りにストーリー上も義之の頭の中も美夏でいっぱいになっている内容。 まず、8話でメインキャラに美夏の正体がばれ(桜の暴走みたいなものでなぜか由夢に向かって看板が落ちる)、9話で修学旅行で奈良を小恋と回るが美夏のことで義之は上の空、10話では風見学園の一般生徒に美夏がロボットなのではないかという疑惑が広まる。そして義之は音姫が倒れたという知らせを聞いて小恋とした約束を破り一人初音島へ帰り、義之と小恋に亀裂が…。 注目すべきは10話。原作由夢ルート2部ラストを彷彿させる義之の行動と今まで空気だった音姫の義之と交わした昔の約束の回想。 正直、この作品の真相に繋がる部分を入れるなら最初から朝倉姉妹のどちらかをメインにしろと思った。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.0カスタマーレビューピックアップ カレンダーや今度でるPS2のD.C.Uプロモーションビデオなどいろいろ入っていて価格にあった品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
第0巻、プロローグディスクということですが、 本編より少し前の時間を描いたOVAなのでしょうか? 個人的には、原作ゲームの先行版として配布されていた 『春風のアルティメットバトル』を映像化してもらえると話も分かりやすくなり嬉しいのですが…… まぁそんなことはないのでしょうね、値段的に考えても… 予想ではありますが、 一作目のD.C.とその続編のD.C.S.S.の映像を切り貼りして前作のあらすじを語り、 それに加えてキャラ紹介を付け加えるといった形のものだと思われます。 オマケにプロモ映像やイベントでの映像、 声優コメントが収録されるといったところでしょうか? しかしそのような内容ならアニメ放送前に発売すべきなので、 放送終了後に発売するようなものではないかと… まぁ値段も安いので手は出しやすくていいですがね。 というわけで、購入し視聴してましたが、内容は予想通りでしたね。 声優さんのトークの間にD.C.とD.C.S.S.のダイジェスト映像が挟まれるといった仕様。 声優さんのトークは3人ずつ、2グループに別れて行われ (ななか、小恋、杏&由夢、音姫、美夏という感じ) トーク自体はそれほど長いわけでもなく、キャラについて少しコメントしたり D.C.2についてトークするという感じで想像より短いです。 声優さんが個別に一言コメントするというよりはこちらのほうがいいですが、 声優さん目当てで買うのなら少しガッカリするかもしれません。 次に、このDVDのメインだと思われるダイジェスト映像ですが、 これは本当にダイジェストという感じ。 D.C.の流れで説明すると、キャラ紹介のための映像がそれぞれ少し流れ、 その後に音夢の発症シーンがあり、さくらが桜を枯らして、 それぞれのヒロインへの影響が流される感じです。 たぶん初見の方は、この映像だけでは内容もあまり理解できず、 なぜ兄妹でくっつくのかとか、魔法の桜の存在理由などの設定もわからないと思うので、 あまりオススメはできません。 ちなみにD.C.S.S.も似たような仕様です。 キャラや設定などは知ってるけど、 大まかな内容がわからないという人ならちょうどいいのではないでしょうか? 自分としては、レンタルなどで全話視聴することをオススメしますが。 しかし、D.C.、D.C.S.S.、D.C.2のノンテロップOPが収録されている (チャプターで個別には選択できませんが…) のは評価できると思います。 最後に、yozucaさんとrinoさんのミニライブ映像が収録されています。 歌う部分の映像だけですが、途中で編集されることもなく 最初から最後まで全パート収録されているので、 自分はこの映像は買ってよかったと思えるものでした。 ちなみにD.C.2.P.S.のプロモ映像も収録されていますが、 こちらは現在店頭で流されているものと同じものなので期待するほどのものではありませんでした。 総評としては、コレクターズアイテムといった仕様、というところでしょうか。 出演声優さんが好きな方、歌姫のライブ映像が見たい方にはオススメしますが… |
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