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Amazon人気商品ランキング/山田起生psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:10/総ページ数:1 最終更新日:2008/09/08 マジンカイザー 2カスタマーレビューピックアップ 本家マジンガーZやら70年代ロボットアニメを見たことない世代ですが、作画も安定してキレイだし話もスーパーロボットテイスト(参考:ゲキガンガー3、ガオガイガー)、これはこれで面白いと思う。あと「さやか」さん萌えます。 カスタマーレビューピックアップ おそらく、この作品に携わったメインスタッフはマジンガーに対して何の思い入れも、愛情も持っていないと思う。オマージュなのかパロディなのかわからないが、過去の作品で観たようなシーンが幾つも出てくる。しかし、前述したような人たちが付け焼刃的に過去の名作を観て参考にしたからといって、到底及ぶはずも無い。 カスタマーレビューピックアップ 高い金払って、不快な気持ちにさせられた。 この作品におけるマジンガーZとグレートマジンガーの扱いは一体なんだ?これまでの長い年月、マジンガーを応援し、それなりに金も使ってきた熱心なファンに対して失礼だとは思わんのだろうか? 少なくとも、「本当に観たかったロボットアニメがここにある。」なんて言葉はお世辞でも言えないし、書けない。 カスタマーレビューピックアップ
鉄也とグレートマジンガーもかっこいいけど やっぱり兜甲児とマジンカイザーのほうがかっこいいですね はやく続きが見たい。 マジンカイザー 3カスタマーレビューピックアップ オールドファン向けか最強のマジンガーなのに今さら敵がドクターヘルというのが納得できない。グレートが機械獣にやられるシーンなど見たくなかった。しかし最後にプロトタイプというのがわかったので続編に期待します。迫力があり見ごたえも十分あると思います。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズについてはいろいろ悪い噂しか聞こえてこなかったが、マジンガーファンを自認する私としては、とりあえず自分の目で見なければならないだろうと思い、さっそく全巻拝見したが、聞きしに勝る酷さだった。 このシリーズはまだ序章ということだが、この路線で行くなら新作は作らないほうが賢明だと思う。製作にかかわったスタッフは評判を落とすだけだ。 カスタマーレビューピックアップ 永井豪のタッチに似せたキャラクター設定とオリジナルの声優だけに頼った退屈な作品。しかし、原作の絵柄とアニメのオリジナル声優がマッチしているかと言えばそうとも言いがたく、決して長所にはなっていない。 オリジナルの声優を起用するあたり、ゲーム世代のみならず、オールドファンも対象に作られているとは思うのだが、それにしては癪に障る設定と展開が多い気がする。どの部分を取ってみても中途半端な心象しか残らず、製作の意図が見えてこない。 待ちに待ったマジンガーの新作だけに、往年のファンとしてはかなりの期待を寄せたのだが、全くのハズレだった。 カスタマーレビューピックアップ
ボスがかっこよすぎたでも兜甲児とマジンカイザーのほうがもっとかっこよかった。 真(チェンジ!!)ゲッターロボ~世界最後の日~(3)カスタマーレビューピックアップ
飛行基地クジラを駆り、姿を消した真ドラゴンの探索を開始した弁慶たち。白銀の世界で彼らが見たものは村人を襲うインベーダーどもだった。村人を盾にするインベーダーに苦戦するゲッターチームの前に漆黒のゲッターが現れた。残虐なまでのブラックゲッターの攻撃に渓が悲鳴をあげる。敵を破壊したブラックゲッターは無言で去っていった。次にマンハッタンに向かった弁慶たちの前にまたしてもインベーダーが立ちふさがる。またしても現れるブラックゲッター。狂ったように町を破壊するブラックゲッターに號が怒りの叫びをあげる。號の叫びに応えるがごとく中から現れたパイロットは13年前に姿を消したはずのあいつだった。 真(チェンジ!!)ゲッターロボ~世界最後の日~(2)カスタマーレビューピックアップ
真ドラゴンの破壊により地球上全体がゲッター線に覆われた…。地下シェルターから出て来た弁慶達は荒れ果てた大地を見た。残された人々は汚染の少ない場所への避難が求められた。インベーダーは物と融合し更なる進化をとげる。それに対抗するは神隼人率いるスーパーロボット軍団だった。弁慶たちは偶然にも真ゲッターを見つける。その中には13年前と変わらぬ姿の男がいた…。そしてゲッター線に関わりし者が集まりだすのだった。 真(チェンジ!!)ゲッターロボ~世界最後の日~(1)カスタマーレビューピックアップ あくまでもゲッターのキャラや設定を用いた完全オリジナルストーリー。 なんかもう「視聴者完全に置いてきぼり状態(笑)」のかなり暴走した展開ですが、有無を言わさず作品世界にグイグイと引き込む力量は、この巻に収録されてる3話まで監督だった○○氏ならでは。 石川賢のコミック版(原作に非ず)ゲッターの雰囲気を十分に再現している作画や演出も見事です。 諸事情により4話以降は監督交代となってしまったため、その後は落ち着いた展開になってしまい、3話までの「なんやらよく分からんがなんか凄い!」といった魅力が消失してしまったのは残念。 カスタマーレビューピックアップ キャラクター設定に戸惑ったけど、定番化した性格じゃない分同じゲッターロボでもかなり新鮮。 のっけからゲッターGが敵の軍団として、しかもGMやジェガンみたいに量産されてるあたりがすごいし、しかも旧ゲッター1がそいつら次から次へと撃ち抜くわ、たたっ斬るわででたらめ過ぎてめっちゃ熱い。 竜馬に至っては元のスポ根熱血から一転、四六時中一触即発に近くなって声優変更もあってもはや別人。セリフなんて「うるせぇ!!それはてめぇのやるこったぁ!!!」とか「久しぶりだなぁ、ジジィ!(少し略)今度こそ、引導を渡してやるぜぇ!!!」だからな。 BGMのマッチぶりもはっきり言ってすごくいい。俺的にはゲッター軍団のお出ましの時の曲と竜馬がゲッターGぶっ壊しまくったシーンの曲が好き。 カスタマーレビューピックアップ 出だしから引き込まれます。 当時原作が少年サンデーに連載されていた頃、「アニメより強烈」と思った私には感動的でした。 ストーリーはさらに現代的にひねりがありますが、今風に言うリスペクトにあふれています。 懐かしい友人が当時と変わらず活躍していたようで、大変嬉しかったです。 竜馬、隼人、武蔵、弁慶に今一度会いたい方には、ぜひお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 謎の巨大宇宙生命体の出現、そして早乙女博士の謀反により、日本軍は壊滅的打撃を受けていた。早乙女の号令の下、浅間山に集結するドラゴン軍団。解散していたゲッターチームの武蔵、弁慶、さらに早乙女殺しの罪で投獄されていた竜馬までが、この戦いに駆り出された。自らの目で早乙女博士の復活を確かめんがため、その野望を阻止せんが為に立ち上がった竜馬。巨大宇宙生命体、早乙女の復活の意味とは!? 新型ゲッターは敵か味方か!? 今ここに、ゲッター対ドラゴン軍団、そして謎の新型ゲッターを交えた壮絶なる戦いの火蓋が切って落とされた!! カスタマーレビューピックアップ
ゲッターが好き!TV版のゲッターも好きだけれど、やっぱり原作版の方が....というファンの方には絶対お勧め!キャラクターデザインも荒々しい竜馬、虚無的な隼人、なにげに怪しい早乙女博士(笑)と、石川賢キャラの持ち味にこだわっています(武蔵と弁慶はもともとあまり変わらないので...)。 ストーリーについては、意表を突く設定なのでここではあえてご紹介いたしませんが、第1回ではゲッター1/2/3それぞれに見せ場がしっかりと用意されています。真ゲッター1もいきなり登場しますし、ゲッター1対ゲッタードラゴン軍団(!)の死闘も要チェックです。 アニメ技術の進歩とOVAならではのこだわりでみずみずしく生まれ変わり、そして暴れ回るゲッターロボ!ゲッターファンならせめて第1巻だけでも見てみましょう。見ないと損です! マジンカイザー 5カスタマーレビューピックアップ 昔、友達がグレートマジンガーのエンディングを替え歌で♪ガッツGO、マジンGO、くだらんマンガはマジンガー♪と歌っているのを聞いて、マジンガーファンだった私はカチンときたが、このDVDを観た後で、今度は私が殆ど無意識のうちにその歌を唄っていた・・。 せっかくのOVA、せっかくのリメイクなのだから、もう少し何とかならなかったのだろうか?画質や音質、ケースやジャケット、キャラクターデザインや声優の配役などにさしたる文句は無いが、肝心の内容が全くなっておらず、特に全く緊迫感のない演出にはイライラさせられた。マジンガーが好きな人ほど大きな後悔の念を抱かせるという実に皮肉な作品となっている。 カスタマーレビューピックアップ 「マジンガー30余年振りの新作!」その心意気は買う。しかし、残念なことにこれはたったそれだけの作品だ。 満を持しての新作なのだから当然それだけのクオィティーが求められる。リアルタイムでマジンガーを観ていたファン、ゲームでマジンガーファンになった比較的若い世代、それら全てのニーズに、出来るだけ近づけた作品を作るのがこの製作スタッフに与えられた基本的かつ、最大の使命であったハズだが、彼等は見事にその‘真逆’をやってしまった。 今となっては、駅で見たこの作品の広告ポスターの宣伝文句に踊らされ、大いなる期待を寄せてしまった自分の浅はかさが悔やまれる。 カスタマーレビューピックアップ
スパロボ、から生まれた、神と悪魔の力を持った最強のスーパーロボット 魔人皇帝が活躍するアニメがDVDで登場。Zやグレートなど懐かしいロボットが多数登場し、ドクターヘル率いる機械獣軍団との死闘を繰り広げる、人気ロボットアニメ。 ロボットアクションアニメ「マジンガー」の新シリーズがついに登場! マジンカイザー 4カスタマーレビューピックアップ このシリーズはテレビ版「マジンガーZ」というより、永井豪のマンガ版に雰囲気が近く、大変気に入っております。特にこの4巻はお色気サービスシーン満載のコメディタッチで大好きな話です。ボスが良い味出してます。 カスタマーレビューピックアップ ãã"ã®ï¼¯ï¼¶ï¼¡ã·ãªã¼ãºã'観ãç'å¾ãè¡ææ"¾éã§æ¾æ¬é¶å£«ã®ãã¯ã¤ã¼ã³ã¨ã¡ã©ã«ãã¹ãã'観ãããéååã«åµé ããããã£ã©ã¯ã¿ã¼ãä»ã大äºã«ãæ"ã¨å¤ãããªãã«ãã³è¯ãã§å¤§åã«æããã¦ãããããã«æ¯"ã¹ã¦ã"ã®ï¼¯ï¼¶ï¼¡ã·ãªã¼ãºã§ã®ããã¸ã³ã¬ã¼ï¼ºã®æ±ãã®æªãã¯ä¸ä½"ä½ã ï¼ãã¸ã³ã¬ã¼ï¼ºã¯ãªã¢ã«ä¸-ä»£ã®æ'ã...ã«ã¨ã£ã¦ã¯çµ¶å¯¾ç¡äºã®ã'ã¼ãã¼ã ã£ãã®ã ãã"ã®æ±ããæ-ãã¦è¨±ãã¾ãã ãå...¨ãé-¢é£ã®ç¡ãä½å"ã'観ãäºã§ãåä½è...ã'å«ããã"ã®ï¼¯ï¼¶ï¼¡ã'製ä½ã-ãã¹ã¿ããã®ããã¸ã³ã¬ã¼ã«å¯¾ããæã®ç¡ããéç«ã¤çµæã¨ãªã£ããè¦ã¯ããæ-¹ã ããã¸ã³ã¬ã¼ï¼ºã¨ã°ã¬ã¼ããã¸ã³ã¬ã¼ã'ã«ãã³è¯ãæãã¤ã¤ãæ-°ãã£ã©ã®ãã¸ã³ã«ã¤ã¶ã¼ãã«ãã³è¯ãæãæ-¹æ³ãªã"ã¦ãããã§ãããã ããããããåºæ¥ãªãã£ãã®ã¯ã"ã®ä½å"ã«é-¢ãã£ãã¹ã!¿ãããç¡è½ã ã£ãããã«ä»-ãªããªãã カスタマーレビューピックアップ 全巻買って、ちゃんと観たから言わせて頂くが、シリーズを通してぜんぜん面白くなかった。が、唯一、この4巻だけはいろいろな意味で楽しめたので星2つだ。しかし、相変わらず、主役メカがマジンカイザーでなくても成り立つ話なんだよなぁ。主役メカがマジンガーZだったら星5つにしちゃうんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
スパロボ”から生まれた、神と悪魔の力を持った最強のスーパーロボット、魔人皇帝”が活躍するアニメがDVDで登場。Zやグレートなど懐かしいロボットが多数登場し、ドクターヘル率いる機械獣軍団との死闘を繰り広げる、人気ロボットアニメ、マジンカイザー。 真(チェンジ!!)ゲッターロボ~世界最後の日~(4)カスタマーレビューピックアップ この巻ではついに竜馬らのゲッターチームによるゲッターが再来(乗ってるの真ゲッターだけど)。ゴウ達なんぞ比較にならない、Gガンの東方先生以上のデタラメぶりをタップリ魅せてくれる。 最終話でやっと加勢する真ドラゴンも、いきなりゲッタービーム一発で衛星を木っ端微塵にするというドラゴンボールZみたいなことしてくれたり、ラストシーンがすごく意外だったりで面白い。この巻のジャケットに見合って竜馬達の方が目立ってるので、ジャケットとのミスマッチもない(どうでもいいかもしれないが)。 SEEDの辺りでロボットアニメが好きになった人には、ロボットアニメ好きとしての登竜門ともなりうるかもしれない。SEEDみたいな使い回しはミチルさんの死亡事故以外にたしか全話通してないこともあるから。 カスタマーレビューピックアップ
マンハッタンで早乙女に挑んだ真ゲッターとブラックゲッターだったが、敵の陽動作戦にはまり、脱出不可能の大ピンチに陥ってしまった。その頃、太平洋上の孤島に真ドラゴンが出現。そして地球上の全メタルビーストが集結。事態を察知した隼人が指揮するスーパーロボット軍団も孤島に急行したのだった、だが時既に遅し。早乙女、コーウェン、スティンガーの3人は、思惑どおりに真ドラゴンに融合、奪取に成功してしまったのだった。遂に無限の力を手に入れてしまった早乙女。遂に動き出し、邪神と化した真ドラゴンに感応し、生体活動が止まってしまった號。地球の明暗を分ける決戦の時、真ドラゴンと號に何が起ったというのか!?人類の、地球の、太陽系の未来を賭けたインベーダーとの最終決戦!進化とは…人間とは…その答えを出すべく、目覚めろ號、そして真ドラゴン!! マジンカイザー 1カスタマーレビューピックアップ ストーリーは原作マジンガーZをマジンカイザーに置き換えただけ、マジンカイザーの強さ、凄みが伝わってこない。どうせならゲーム「スーパーロボット対戦α」のように13体のグレートをドクター・ヘルが量産、13体のグレートに囲まれた光子力研究所に降伏を迫るドクター・ヘル、それに呼応したかのように動き出すカイザー、そして甲児がカイザーパイルダーに乗り込みカイザー本格機動、13体のグレートをものともせずに撃退する、そういう展開の方が燃えたと思うのですが。 カスタマーレビューピックアップ 作品自体、長年のファンにはちょっと苦しいかなと。 近年の作品(これに限らず)は、説明不足が顕著ですね。 永井氏の原作ファン以外にはゲーム設定知識だけが頼り。 それでもカイザーの活躍をメインと考えれば楽しめます。 それにしてもマジンガーとゲッターの関連に、 明確な線引きは難しいのでしょうね。 ゲームはゲーム。原作は原作。アニメはアニメ。ごちゃ混ぜは控えて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ Zやグレートが酷い扱いを受けることは、先人の方々のレビューで分かっていたので それほどショックを受けることはありませんでした、幸いにも。 そもそも今回の作品は「ゲームのOVA化」なんだからある程度しょうがないんでしょうね。 でもこの作品は、永井豪のコミック版(原作に非ず)のイメージ通りに「マジンガーZ」を 映像化する予定が、諸事情でこうなってしまったという話を聞いたことがあります。 3巻でガミアQが登場しているところから考えてると、あながち嘘でもない?。 ただカイザー自体はどうしても好きになれませんでした。 武器の名前が「光子力びぃぃぃむ!(声・もちろん石丸博也)」だけはそのままなのが救い。 カスタマーレビューピックアップ 世界設定が大した説明もなく、DVDだけしか見ていなければよくわからない。かといって、原作や当時のアニメを知っている人間には余計わからない設定だらけ。 Zがボロボロにされるのは見ていて辛いものがあった。しかも、相手は戦闘獣ではなく、ノーマルの機械獣である。 グレートやカイザーの身長設定も疑問符もの。スパロボの設定とかなり違うし、この作品をつくった意図が見えない。 カスタマーレビューピックアップ
早々に袋だたきにされるマジンガーZの扱いは何だ! と、往年のマジンガー・ファンからは今ひとつの声もあるが、いやいやこれは燃える現代のマジンガーだ。本作はマジンガーZを現代に甦らせたリメイクとして見るのが正しい。リメイクだから、ドクターヘルやあしゅら男爵が敵方として登場し、カイザーは汚水処理プールから出てきて「パイルダー・オーンッ!!」の掛け声で動き出す。往年のテレビアニメからの連続性を断ち切り、マジンガーのおいしいエッセンスを抜き出した連続7話。も少し長くても…とは思うが、マジンガーZの「復活」に乾杯。(ただし、続編の「死闘・暗黒大将軍」は、流血しすぎで人も死にすぎ。安直な核兵器?の描き方も制作側の無知丸出し。こちらはマジンガーZ対暗黒大将軍」の足元にも及ばぬ失敗作である) マジンカイザー 死闘! 暗黒大将軍カスタマーレビューピックアップ オン・タイムでマジンガーZを愛してた人には、たっまらん展開です!なにしろ、映画「マジンガーZ 対 暗黒大将軍」でおもいっきり苦渋を飲まされたマジンガー&兜甲児、涙のリベンジ・マッチだからです。 「やっちゃえええ! マジンガーーっ!」 コミック版で登場した3体のマジンガー・モドキも登場します。光子力ビーム、ルスト・ハリケーン、ブレスト・ファイアーの一発芸ロボどもです。双児の美女パイロット、ロール&ローリー、すぐやられちゃって残念!!さすがにカイザー、強い!登場まで、ひっぱること、ひっぱること!だからこそ、カタルシスなんですが。 「ターボ・スラッシャー・パーンチ!」 「ルスト・トルネード!」 「ファイアー・ブラスター!」 おなじみ石丸節も絶好調!!もお! ぞぞぞぞぞおーっとトリハダが立つほどかっこいい!キメはカイザー・スクランダーで、無敵要塞デモニカを一生両断!!!かっっっこよすぎ!! 血が燃える!!今回、ボスボロットも大活躍。(ますますズンドーになりました。)あばしり直次郎、ちい子先生(名前はリッキー、『オカルト探偵団』風)といった なつかしの永井豪キャラもゲスト出演。欲を言えば、剣鉄也の声は野田圭一で聞きたかった。 カスタマーレビューピックアップ なんか不評のご意見が多いようですが私はそれなりに楽しめました。 OVAシリーズの「マジンカイザー」は、永井豪のコミック版「マジンガーZ」を、 そのイメージ通りに映像化することが目的の一つだったのではないか? ・・・と勝手に思っています。(爆) この作品もタイトルこそ「マジンカイザー 死闘!暗黒大将軍」となってますが、 コミック版では残念ながら未完のまま終了している「マジンガー軍団編」を とりあえず今回でケリが付くよう映像化するのが目的だったのではないか?、 ・・・と勝手に(以下同文)。 そう考えれば、マジンガー軍団が惨たらしく壊滅したり、 ローリィ&ロールがコミック版そのままの悲惨な最期を遂げるのも当然と言えば当然。 もりもり博士は・・・もう彼は犠牲になるのがお約束なので・・・。(起爆) ただ、ここまでコミック版をリスペクトしてくれるなら、「マジンカイザー」じゃなくて やっぱり「マジンガーZ」の活躍が見たかった!。 色々事情はあるんでしょうが次回こそは是非!。 「うおおお〜〜〜!!!、みんなの仇を取ったぞぉ〜〜〜!!!。」 ラストの甲児くんのこのセリフには痺れました!。 でもやっぱり「Z」に乗って言って欲しかったかも。 カスタマーレビューピックアップ そもそもこのシリーズ、グレートマジンガー好きとしては到底納得出来ないようなところが多々ある。今回のこれにしても暗黒大将軍を兜甲児が倒すなど…グレートの「暗黒大将軍の最後」の回を観ているものとしては忸怩たる思いがある。 しかし、だとしても観るべきところは多く好きな作品ではあるし、スタッフの甲児への思い入れもよく分かる。 いくつか挙げてみよう。まずマジンガー軍団壊滅と残酷描写な導入。これはマンガ版のマジンガー軍団の下りへのリスペクトである。シリーズのほうでローリィ&ロールのキャラクターに肉付けが多少なされていたため、その悲劇性は原作を上回っていたと言える。残酷描写は永井マンガの側面の一つなので致し方なしと考えられる。後、もりもり博士が犠牲になるのはマジンガーシリーズ観てれば常識よね(笑) 次に後半以降のプロットは、傑作と名高い「対暗黒大将軍」に対するリスペクト。スタッフとしては甲児にあの時のリベンジを本作でさせてやりたかったのだろう。だとしたら、最後の暗黒大将軍戦はもう少しじっくりと描き暗黒大将軍の強大さ、威厳、風格も表現して欲しかったところ。せっかくTV版グレートの暗黒大将軍戦でのグレートの二刀流までマジンカイザーにやらせてるんだから、もったいない。 後、面白かったのは暗黒大将軍を初めとするミケーネ側のデザイン。どれほどの人が気づいたかは分からないが、彼らのデザインはダイナミック側が提出した初期及びラフデザインなのだ。暗黒大将軍などは雑誌媒体では初期デザインのほうが初出なので、ラフデザイン採用はある意味分かってるなあと思う(笑) まあ、不満は多々あるしオリジナルには及ぶものではないが、自分の中のマニアックな部分を刺激させてくれたので、星4つあげましょう。 カスタマーレビューピックアップ マジンカイザー(1)〜(7)とは毛色が違いすぎる、一言で言えばそんな感じである。 あちらが王道を行く痛快娯楽スーパーロボットアニメとするならばこちらは 陰鬱残酷スーパーロボットアニメとでも言うべきものである。 前作で登場した人物やゲストキャラがあっけなく死ぬ、 たしかにそれもスーパーロボットアニメにとっては王道と言っても良いだろう、 だが、前作の痛快娯楽としての流れを期待していた私にとっては聊か辛い物だった、 また、描写が残酷なのだ、コクピットに血飛沫は飛ぶ、首を切断された頭も出てくる… 良い言い方をすれば「真正面から残酷描写に挑戦している」と言えるだろうが、 私にしてみれば、これらの描写は、無論邪推ではあるが製作スタッフが 「とにかく殺して、血とか描いたり、グロテスクなシーン入れりゃ面白くなるだろ」 とでも言いながら作ったとしか思えないような、見ていて気が滅入るものでしかなかったのである。 それらの残酷描写のオンパレードも後半のカタルシスを増すための物…なのだろうが、 行き過ぎていて有効とは言いがたいレベルでした、人によっては萎えてしまいます。 無論、残酷描写も割り切れる人には十分に楽しめるのかもしれないですが…。 ただし、私のような人間でも悪い点ばかりではないと思う。 ひとつはマジンカイザーとのパイルダーオンのシーンである、 これは中々に凝っている、今までのパイルダーオンのイメージを覆してくれた、 そして、マジンカイザーの武装が前作よりもふんだんに使用されていた点である。 カスタマーレビューピックアップ
最高です!! ストーリー的にはいまいちでしたが、マジンカイザーがかっこよかった!! でも血しぶきとかの演出は小さい子供には刺激が強いように感じました 特に暗黒大将軍が死んだ時のは結構凄い!! |
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