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Amazon人気商品ランキング/山根公利psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:51/総ページ数:6 最終更新日:2008/09/08 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13カスタマーレビューピックアップ 旧来のガンダムファンとしては残念でならない作品。独特のセリフ回しもないし、なによりも登場人物に魅力を感じられない。特にアークエンジェル側は偽善者ばかりで、フリーダムガンダムのパイロット、キラ・ヤマトは最悪の詐欺師だ。「殺したくない」などと言いながら機体の全武装を一斉発射するのはいかがなものかと。 キャラクターデザインについても、この絵は「スクライド」や「ファフナー」などで見かけていたので、他の方がおっしゃるほどには違和感を感じなかったが、さすがに男同士でのラブロマンスのような話を展開されると嫌気がさした。 主人公のシン・アスカとステラの話はそこそこ好きだった。戦場での悲哀がよく描かれていたし、シンとステラの関係が「Zガンダム」のカミーユとフォウを思い出させてくれた。ある意味、パクりのような気もするが・・・・・・。が、キラ・ヤマトがフリーダムで戦闘やらに介入してくるあたりからおかしくなった。彼の登場は必要だったのか、放送から何年もたった今でも疑問を感じざるをえない。いつのまにか主役はシンからキラへと代わっているし、アスラン・ザラも優柔不断すぎる。 もう1つ個人的に気にくわないのが、キラサイドの人間がまったく死なないことだ。キラやアスランがシンによって撃墜された際など、どう見ても脱出している様子はない。派手に爆発しているし。なのに、その後平然としてキラが登場した際には怒りを感じた。脚本の方はそんなにキラが大事なのだろうか。 アムロとキラを比べるのが好きらしく、アムロへのあてつけと思えるセリフも幾つか出たのも気に食わない。はいはい、キラはアムロより強いですよ〜、っと。こう言えば満足なんでしょうね。でもスパロボではアムロのが上でしたよ(笑) カスタマーレビューピックアップ なんだか色々非難が多いですけど私はいいと思います。この作品をみて「なぜ戦争が無くならないのか?」という疑問に答えがわかりました、自分で未来を選ぶ道を選んだキラ、そして最後に親子のような絆をみせてくれた議長やグラディス艦長、レイそして最後に「一緒に戦おう」と言いシンと和解したキラ、正直ガンダムの中・・・というか、いままで見たアニメの中で1番いい作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ SEEDを見なくてこっちだけを先に見たら、 思い入れが違うかも。 途中で主人公交替と言われようが、 SEEDから見てれば今回の主人公が途中で乱入してきた性格の悪いエースパイロットと思えばどうって事無いかな。 だからSEEDから見ることをオススメします。 いろいろ突っ込みどころは満載ですが、 主人公はもともと志願した軍人なのでSEEDの主人公とは立場が違うのにありえない。 でもSEEDでなぞの地球軍の薬漬けのパイロットの正体が明かされたので個人的には満足。 ラストはセーラームーン(アニメではなくマンガのほう)のラストと非常に似通っていて、共感します。 その時々で正しいと思うことを守るために永遠に戦い続けるしかないってこと。 非戦がテーマ?・・・違うんじゃ。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラを引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンの争いせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ
今までSEED、その続きのDESTINYと見てきて、たまには酷いところもあったと思いますが 全体的には好きです。なので、あまりにもこの作品が嫌いな方が多くて驚きました。 まだSEED、DESTINYと見てない方は、他の人の評価などあまり気にせず、一度見てみてはいかがでしょうか。 cowboy bebop 5.1ch DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 小5の子供に第2話を見せたところ「おもしろいね、次みたい」とせがまれました。彼にはまだスパイクの右目で過去を見て左の目で明日を見るという意味や、ジェットの義手のこと、ひとり遠い未来で目覚めた少女の胸の内も何となくしか解らなかったと思います。彼が将来もう一度ビバップを見る機会があれば昔解らなかった大人たちの寂しさに気づいてくれるかも知れませんね。あなたのベストエピソードは何話でしょうか? カスタマーレビューピックアップ 昔、二人の男は一人の女性を愛した。しかし、悲しい結末と同時に二人の男が最後の決着をつける。そして、スパイクの最後の一言『バーン…‥』最後に“BLUE”に感涙。 まるで、最初はSF版ルパン三世を思い浮かべるこの作品は最後はかなりシリアスな内容で終わりを迎える…‥。でも、そんな最後をこの5.1chのサラウンドで観られるのはとても光栄な事です。 宇宙を舞台に賞金稼ぎをするスパイク・ジェット・フェイ、そしてエドと(アイン)。それぞれに個性が強く嫌いな者同士であっても何かしら仲間意識というものを持ち何故だか支えあっている様に見えてしまうのが何とも微笑ましいですね。 各話それぞれが本当にインパクト性もあり素晴らしいストーリーなのですが私自身はやはり24話以降の話が好きで、何度観ても泣けてくるし心に響くものがありますね。そして、音楽や歌に関しては菅野よう子さんが手掛けているだけあって全く文句のない最高の出来ばかり。 ただ、唯一の難点をあげるとするならコノBOXですかね。凝っていてデザイン性としてはいいんですがケーキサイズなので大きいし取り出すのが面倒なんで…‥。とは言っても、考え一つでこれぞ『カウビバ』って感じでオリジナル性を追求していてこれもまた良し。 カッコいい大人たちの生き様が見たいならコレ!お薦め致します。 カスタマーレビューピックアップ テレビ放映は途中で終わってしまい、何とも歯痒い思いをしていました。買い揃えるにも、なかなか高いし…。やっとBOXで出てくれて、めちゃくちゃ嬉しかったです。無駄のないストーリー展開に、カッコイイ音楽。キャラクターもそれぞれ最高です!また新たに始まらないかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ タイトルにも書いた通り、アニメというようりも映画って感じです。 SFアニメっていうよりも、人間臭いドラマです。 キャラクター(というより出演者)のダラダラした感じが「年頃の大人」の哀愁を感じさせます。なにはともあれ、こうありたいものです。 憧れてしまうような人間模様が描かれています。 ともあれ、出てくるマシーンや、時代背景などの設定の精密さには驚かされます。 様々な分野のプロフェッショナルが腕を振るってくれています。 皆さんが書かれている様に、音楽も最高です。 天文学好きの個人的な意見ですが、木星の衛生のガニメデ・エウロパなんて普通に出てくるところにやられました…。 とにかく細部に渡って余す所なくかっこいいです。 名シーン、名言の数々がとにかくたまらない。 とにかくまだ観ていない方はダマされたと思って観てください。 気持ちよくダマされた様にハマりますから。 DVD-BOXのデザインも最高です。手元に置いておきたいアイディアが盛り込まれたものになっています。 五感をフルに使って楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
BOXを買ったのは、高校三年の頃。夏休み中の模試帰り、本屋でたまたま見た予約注文の広告を見て即予約!受験生なのにあらゆる手段を使って金を集めました。注文したのがばれて、親にど叱られました。 しかし、それだけやる価値はこれにはあります。でてくるキャラ全員が生き生きしていて、「自分」を持っている。音楽もマッチして嫌なダラダラ感が全然ない。ジャズが好きになったのもこれを見たから。 今の萌えアニメを見るような目で見たらいけません!!色々と影響を与えてくれた作品です。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 7カスタマーレビューピックアップ すみません。今回は口調も荒くなるやもしれませんので… 何なんだ、キラやカガリは?アスランはカガリの何を好きになったんだ? キラの言葉がわけわかりません。戦いたくないと言いながら、なぜ銃をぶっ放しているのか。カガリもまた無意味な演説して失敗し、何をするでもなく泣くだけ。 呆れましたよ。戦争を何だと思ってんだ、こいつらは…明らかに混乱を振り撒いてますね。しかもアスランもいちいち迷うし。正しいと信じてザフトに戻ったんじゃなかったのか?また前作のように途中抜けですかね? シンの方がキラよりよほど共感できます。 カスタマーレビューピックアップ SEEDシリーズはおもしろいと思う。 当時すごい人気あったアニメなんだろ? 視聴率だって前作より、DESTINYの方が高いって知ってるし、 現代風の娯楽アニメとして、もっと気楽に楽しめばいいのにな。 そうそう、アウルが可哀想過ぎ!!だよね そうそう、本当にもうハイネだって好きだったのに!!そのとうり。 キラ死んでもう主人公イザークでいいよね。そうそう。 そうそう、そうしてもらいなよ。新しい監督にでも頼んだら(笑)。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラを引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンの争いのせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ
戦場を混乱させるだけのキラ、そのキラを説得できないカスラン、二人を弄んでいるラクス、蚊帳の外のカガリに「お前らなにやってんの?」としか言いようがないし、シンはほっぽり出しだし、こいつらだけで進んでいるのだからどーしよーもない。 つくづく、嫁にはキャラ偏愛で、作風を駄目にする才能はあっても、作風を良くする才能がないことが判ります。 こんな嫁に脚本を任せる監督も、どーかしてるとしか言いようがありません。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 5カスタマーレビューピックアップ 今回はAAサイドを悪として登場させてるな。 レビュー欄もそんな批判ばっかりで、非常にうまくいったようだ。 監督の仕掛けが大成功となったわけだ。 ミネルバサイドを善として登場させていき、キラたちのやってる事を否定させるのが 狙いなんだろう。 でもさ、あんまり難しいことやりすぎると、だれもついてこれないぞ、このシリーズ。 もうちょっと、描写を細かく出して親切に展開しないと、また視聴者に叩かれるぞ。 水戸黄門みたいにわかりやすく展開してくれ。 カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ シンが悪者にされてるのは監督夫妻の作為であり、彼は本来は家族愛が豊かだった純朴な少年であり、不幸な生い立ちを認めて生きているのはむしろ共感出来ます。 それに比べて、自己憐憫の塊の4人にはそんなシンのような共感度はゼロだし、しかもそんな家族まで犠牲にした自己憐憫でも周囲に迷惑をかけるし、その親たちも自分たちの命と引き替えに周囲に償いきれない迷惑を振りまいたのだから始末に負えない。 いっそ、また福田夫妻が制作するというのなら、種特措法でも施行するか?とすら思います。 カスタマーレビューピックアップ シンは一見反抗ばかりしているけど正論もよく言う。彼の考えが全て正しい訳ではないが、少なくとも偽善者であるキラ達よりも共感できる人物だ。アスランは偉そうな上に嫌味を言うから大嫌いだ。どこまで出しゃばる気なんだよこいつは。言ってる事は間違ってないけど、アスランにはそんな事言う資格などない。あと何故そんなに必死に腐女子、腐男子に媚びるのですか?議長とレイが抱き合ってるし(余所でやれ!)。総集編(使い回し)でフリーダムとジャスティスが手を握るシーンなんか入れてる暇があったら新作カット入れろよ。今更であるが西川のミゲルはなかなか様にはなっていましたね。全く知らない人からすれば声優と間違えそうだ。ハイネ?あいつはどうでもいいや。 カスタマーレビューピックアップ
何かの作品では正義とかいう言葉を用いられていたけど、この作品や多くのガンダム作品では正義を一方的に押し付けないところがいい。シャアたちもそうだけど、皆自分の正義を持ってる。正義と正義が対立して起こる戦争がガンダム作品の特徴。まあヤザンやレズンやギュネイなど私的感情で動く人もいるけど(特にヤザンは戦争大好き人) クルーゼは己が正義と思ってはいなかったかもしれないけど、デュランダルやキラは己の信念(=正義)で動いてる。犠牲が出ることを覚悟の上で。ラクスもそのことで葛藤したりしてる表情がある。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 6カスタマーレビューピックアップ オーブでも地球連合軍でもミネルバでも構いません。みなさん想像してみてくれます?生きるか死ぬか、殺るか殺られるかの極限の中で戦っている最中に、いきなり敵か味方かわからないAAとMS二体の出現… 怖くないですか?戦闘をやめろとか言われても混乱しますよ!僕なら撃ち落としますよ。あんな海のど真ん中で頭やら足やら撃たれて、もし制御不能になったら誰か回収してくれんの? 泣くしかできないカガリが驚くほど大嫌い。声優さんに文句はないが、キャラ自体がうるさいんだよね。いちいち叫んでしゃべるし。普通にしゃべっても重みがある人はたくさんいるのに。某ゲームでは、カガリが出たら真っ先に撃墜(笑) このアニメで軍人としてまともなのってババさんとユウナだけ?ユウナは嫌な人間だけどカガリよりまともだよね? カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラを引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンの争いのせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ キラやラクスらアークエンジェルのメンバーによるテロが本格化していく巻である。 国際倫理で物事を考えても彼らの行動は常軌を逸しているが、彼らの行動を止めることができないのがそれに拍車をかけている。 コーディネイターであるキラが他のキャラクターと比べて圧倒的な力を持っているのは分かる。 しかし、それをテロなどに使わずに正しい方向に導いてやれる大人が残念ながらAAにはいなかった。 大きな力を持つ者は、時に自ら力に己惚れ、そして慢心し、抑制が効かなくなる。 だが、せめて「駄目なものはダメ」(ならぬものはならぬ)という会津精神をもった人物がいてもよさそうなものだが。 結局、このアニメで見えてきたものは「力こそ全て」「強大な力で他国を支配すべし」という考え方だけだろう。 カスタマーレビューピックアップ いよいよキラの殺戮ショーの開始。これを見てスカッとするとしたら、よほどロボットアニメを知らないか、戦争を知らないかのどちらかだと思います。 アスラン(ここで断って、あとで助けられるのだから、こいつは・・・・・・・)を陣営に引き込もうとしたり、「殺したくない!」といいながら、ヘタに殺されることよりも苦痛な事態を巻き起こしているキラには「お前には苦痛で苦しむという意味が判らないのか?」と言いたい。 もっとも言っても判らないのだから、余計に戦場が酷くなるのですが、本人には反省の色が全くないのだから始末に負えない。 自分さえよければ、嫁にラクス共々守られていれば、という浅ましさが出ています。 カスタマーレビューピックアップ
AAに温泉とかがあるのはおふざけですか?私服で搭乗したアスランが何故パイロットスーツを着てる?ハイネは何故出てきたの?前作にもあった仲間が討たれる事で悲しさを表現したつもりなのか?バカヤロー!ニコルやトールの時とは全然状況が違うぞ!!カガリはオーブの為とか言って自国を窮地に追い込む最低の国家元首だ。これって映画パール・ハーバーの監督と同じ人が作ったの?随分と戦争を馬鹿にしているから・・でも違った。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 4カスタマーレビューピックアップ カガリの大ピンチです。あのセイランとの結婚式がとうとう行われます。 アスランは迷走中で、カガリを助けるのはキラしかいません。 萌え展開で、まさに「卒業」もどきですよ。うれしいやらはずかしいやら。 こんなのはガンダム始まって以来でしょうか。 アンチ種のみなさんの怒りが聞こえてきそうですね。 しかし、SEEDファンにはうれしいシーンでしょう。 さて、ここまでは、まあまあ割と理解しやすい展開です。 しかし、この後の、オーブ軍と連合軍が、ザフト軍と戦闘を開始する当たりから、 非常に解りにくい内容へと向かっていきます。 小中高生の子どもたちに合わせて、キャラクターの心理が解るように はっきり描写してあげなくてはいけませんね。 複雑すぎて、これじゃあ全く理解できませ〜ん。 「キラたちのしていることが意味不明ですぅ。」となっていまいました。 脚本家さん、監督さん、子ども相手のアニメなんだから、 もっと簡単にした方がよかったと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ おれは別にSEEDシリーズはおもしろいと思う。 当時すごい人気あったアニメなんだろ? 視聴率だって前作より、DESTINYの方が高いって知ってるし、 現代風の娯楽アニメとして、もっと気楽に楽しめばいいのにな。 花嫁カガリをキラが救うシーンは「そこまでやっていいのかー!」と 思わず叫んだぜ。 なんでアスランにこれをやらせんのかと謎の展開なんだが、 これは、キラカガリ萌えのファンサービスだな。 一部のファンばっかりサービスしすぎるから叩かれるんだよ、バンダイさん。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラは引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンのせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ ミーアといい、アスランといい、ホントに魅力ナッシングな連中。 いっそ、『世界の中心で悪を叫ぶ』と改題しても良いのではと思えます。 なにせ、ゲス4人組の行動はどう見ても正義と呼べるものではないのだし、攻撃してくるキラにシンが立ち向かうのは正当防衛なのに、それをアホランが「キラは敵じゃない!!」という寝言を押し通してしまうのだから始末が悪い。 おおよそ、寝言や妄言という、正論と理屈が成り立たないものをまかり通しているアニメは、世界広しといえど、種シリーズだけでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
カガリを誘拐して正しい事をしたかの様なキラとAAクルー達。世界を混乱に陥れる諸悪の根源である彼らには、多くの人が呆れ果てたと思います。フリーダムは大破したのでは?アスランにはシンを殴る資格はない!フォースインパルスがストライクと被るってるぞ。ソードインパルスを前に出せよ。ユウナのアホさが微笑ましいのが救いか? 機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.04カスタマーレビューピックアップ 第10話「震える山(前編)」 現代日本のような市街地戦で、シローとの一騎打ちを繰り広げる。気高く生きた戦士 何といってもノリスの漢っぷりが見ものである。演出も非常に細かく、 バルカンにより千切れる電線や、ドラム缶を使い敵レーダーを欺くなど何とも痺れる展開が目白押し。 ランバ・ラルと言いノリスと言い、グフに乗る男は男前だ。 第11話「震える山(後編)」 悲惨な展開が続き、卑劣な手段を取るイーサンとギニアスの手によって多くの人命が奪われていく。 最終的にガンダムシリーズに相応しいダイナミックな展開で幕を閉じた。 ただシローが「仲間を守る」→「女」に走ったのは非常に残念である。 「友情を取るか」「恋を取るか」と言う間でもっと苦悩を見せて欲しかった。 コジマ大隊長の「エアコンは苦手です」は名言。 「ラスト・リゾート」 フラナガン機関の子供達が名前にこだわる理由はナイス。 まあしかし全体的に暗い雰囲気である。本編はそれこそサンダース三度目のジンクス、 ゲリラの村、サハリン兄妹の衝突、ユーリとギニアスの確執、ミケルとBBの恋愛など 陰鬱になってしまうエピソードも確かにあった(だって戦争アニメだもの) だがそんな暗い雰囲気もシローの快活さや08小隊の騒ぎっぷり、何よりMSの戦闘シーンが 緩和剤になり、そのような要素によって気持ちが負の方向に引きずられる事無く鑑賞できた。 ところが今回は墓荒らしだの戦争の傷跡だの最初から最後まで気持ちが落ちるしかない。 最後のシーンによってそれは救われるが、正直エピローグエピソードとしては もっとやりようがあったのではないか、と思わざるを得ない。 カスタマーレビューピックアップ 戦闘シーンは本当に良かったです。 エレドアとの連携で砲撃するガンキャノン。 地形を利用しつつ接近戦で勝負をしかける白兵戦仕様のグフカスタム。 動けないEz-8を盾にして攻撃を避けるグフカスタム。 人型決戦兵器ならではの戦闘だったと思いますよ。 神田監督が急逝したのが惜しまれる作品でした。 カレンの声には最後まで耳慣れなかったけどね… カスタマーレビューピックアップ とりあえずこの作品はレンタルで十分かと思います。 11話まででよかった点悪かった点を上げてみます。 悪かったところ ・山をも溶かすビーム兵器を出力が弱いといっても至近距離でかすめても背中ちょっと火傷だけで無事な人間てどんな十傑衆? ・コアブースター?にグフはぶら下がれないと思う。 ・いまいち盛り上がりに欠ける ・山をも削るビームを至近距離でハッチ空いたまま食らってMSとMA爆発したのに巻き込まれたけど無事なパイロット ・ギニアスは何がしたいのか不明すぎる アプサラスの完成が夢なのかジャブローを破壊することなのか途中でころころ変わりすぎ。 ・ ノリス一人でがんばりすぎ 脱出を成功させる為に裂く兵力はグフ1機だけ?現状把握できてなさすぎ。 良かったところ ・ノリスだけ作戦の趣旨分かってる ・ノリスかっこいい ・脱出の為の休戦協定守られなかった。 ・実弾は防ぐではなく弾いて軌道ずらしてた (ノリスのみ) カスタマーレビューピックアップ 前編ではノリスの軍人としての生き様が、後編では全てを捨て愛を選んだローの生き様が描かれています。 この巻では、感情の違いはありますが、お互いアイナの為に戦います。ですが、二人の運命は大きく違いました。 シローの立場で考えれば嬉しい気持ちになるし、ノリスの立場になると、なんだか自然に泣けてきます。 悲しいというより、よくここまで戦ってくれました、本当にお疲れ様でした…。という感情です。 ラスト・リゾートでは戦災孤児が出てきて、戦争の跡の悲惨さが滲み出しています。 7年後にまた戦争が始まると思うと、悲しくなりますね…。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は一体何を伝えたいんでしょう? 確かに『戦場での愛』ってのはわかりますが… 正直、シローは歴代ガンダムNo.1のヘタレです… だったら軍人辞めろよ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 1カスタマーレビューピックアップ あまり汚い口の利き方はよしましょうよ。批判にしても礼儀は保たないと誤解を受けますよ。 内容に関しては、数話しか見ていないので何とも言えませんがね。僕は単純なので、お偉い方の汚さに腹が立ったり、呆れたり同調したりしてます。少なくとも感情移入はできます。 歴代ガンダムだとかSEEDファンだとかよく知りませんが、そんなことはどうでもいいんですよ。楽しい人は見ればいいし、つまらなければ「作品への批判」だけして見るのをやめればいい。楽しんでる人を悪く言うのは感心しませんね。 とりあえず、僕は最後まで見てから判断します。 カスタマーレビューピックアップ 間を重視し、理論でなく感性で見せる脚本・演出は前作から健在しているが 前作以上に深いテーマを持ち込んだ作品だと思う。 人間ドラマに重点を置いており、シビアな世界の中で それぞれの平和への想いがすれ違って剣を交える。 戦争をなくすためと祖国オーブの想いを残しながらもZAFT兵として 敵に怒りの鉄槌を食らわす影の主人公(笑)シン。 大切な者のために今自分にできることは?と再びZAFTに戻ったものの 逆にそれが仲間を傷つける結果となり自分の空回り加減に苦悩するアスラン。 望まぬ戦いに憂いを抱きながらも大切なモノのために迷いを吹っ切り 戦場を横縦無尽に駆け巡るキラ。 この3人組の生き様を追う他にも敵を討つときに伴う痛みや被害者と加害者の入れ替わりという危険性を感じさせるバイオリズムな描写がまるで自分たちに何かを語りかけてるようにも思える。憎しみの連鎖を如何に断ち切るか、そしてその術は? 管理社会による人の精神の抑圧での解決か、不条理で混沌とした社会での探索か。 前作以上に思考が思考を呼ぶ作品だ。 シリアスな要素が充満してますが、そこはあくまでアニメ。 魅力的なキャラクターたちが織り成す21世紀の1stガンダムの続編。 十分に楽しめるのでご安心を。 カスタマーレビューピックアップ 僕自身思うんですが最後デュランダル議長がメサイア守った意味がわかりません。今までの議長ならキラ・アスラン・ラクス達がメサイアを破壊しに来た瞬間にこれはザフトが壊すから君たちは何もしなくてもいいと言って自分たちだけでメサイアを壊し彼らの戦う理由をなくし意気消沈させ後はロゴスを倒した時点で事実上のトップに立っている議長がオーブなどの国々に緩和的に対話をしつつデスティニープランを実行するという作戦に出るはずです。カガリみたいなガキんちょ相手ならデュランダル議長なら簡単に落とせます。そして戦うしか脳のないキラやアスランは何もすることがなくて茫然自失です。仮にそのやり方が気に入らず攻撃してきたらマスコミを使って自分たちは悲劇だと民衆に訴えかけて正当防衛したら正義はこっちになり、キラ達は悪になります。本来の彼なら絶対そうしてた。無理やりキラ達を正義の味方にしたような気がします。ただ戦いのレベルはかなり高いですね。前作の主人公キラ(本作も?)と本作の主人公(のはず)シンとの初めての戦いは前作を見ていたらかなり興奮します。それで星2です。 カスタマーレビューピックアップ SEEDの場合と違い、声優ファン同士の争いとなった続編のDESTNY。 声優ファンのおかげで視聴率もとれて大成功となった作品のはずなのだが、その反面、 声優ファンに散々振り回されたシリーズとなっていたようだ。 主人公のシンアスカが、SEEDのオーブ戦で家族を失い、戦争をなくすために軍人となる。 新たな戦争に巻き込まれていくが、戦争被害者であるシンの心の傷は非常に深く、 明らかに精神が病んでいる状態のまま戦火へと身を投じていくが、 いつの間にか自分を見失い歯止めが効かないところまで行ってしまうという展開である。 主人公らしい理想とされる王道的な活躍は全くみられないために、 声優ファンの反感を買っためずらしい作品である。 最近のアニメ「コード○○○」なども同じようなファン同士の論争で本当に困ったものだ。 大人からみると、自分の応援する声優が悪役だろうがどうでもいい事なのだが、 視聴者は10代〜20代の女性が多いようなので感情的になるのかもしれない。 他のレビューにもあるように、シンの声優ファンの方には酷な展開となるので心して見たほうがいいだろう。 今後のアニメ業界のためにも、声優ファンに媚びる必要のない、 売り出し一切なしの実力ある無名の声優起用で制作してくれないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
SEEDの続編ですが、大勢の新しいキャラクタが登場します。 ファーストでもお馴染みの大御所声優さんが作品を盛り上げています。 そしてシンアスカという重要なキャラクターも登場します。 なかなかおもしろい感じではじまりました。 シンの声優さんを知ったのは、「十二国記の楽俊」でした。 人情味あふれる明るい前向きな青年(半獣)の役がすばらしかったのを覚えています。 今回は、そのイメージと正反対の役柄で、怒りっぽい無鉄砲な若者です。 シンの声優ファンのみなさんにはこれからキツイ展開となりますので 正直おすすめできません。 腹たちます。キラたちが悪魔に見えてきます。監督が嫌いになります。 そしてSEEDシリーズが大嫌いにります。 それでも応援したい方、ぐっとこらえて客観的にみれる方はご覧になってください。 またアスランとカガリのメロドラマシーンが非常に多いので、 アスランやカガリのファンにはおすすめの内容でしょう。 前作であんなに勇敢だったカガリの性格の豹変には非常に驚きます。 みていて嫌になるほどナヨナヨしています。 これはいくらなんでもやりすぎではないでしょうか。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 2カスタマーレビューピックアップ 何ていうか…女子が足手まといですよね(笑)カガリは頑張ってるのかもしれないけど、無力だし。 守られるだけなんですかねぇ、この女子たちは。シンは共感できますけど。僕は妹想いな優しい子に見えますこど。 ガンダム・ファンなわけじゃないので、別に批判も賛同もしませんけどね。でも、好みは人それぞれでいいし、腐女子やオタクなんて、他の人まで見下すことはないと思いますよ。何を思ったって人の勝手ですから。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、SEEDを好きになったファンのためのガンダムでしょう。 SEEDを先にみて、共感できるならお奨めします。 【お勧めできる人】 まずSEEDシリーズを見て共感できる人 とりあえず、SEEDをみてからにしましょう。 キラ・カガリ・アスラン・ラクス・ムウのファンの人 登場するキャラの声優を知らない人 なんでも受け入れられるひじょうに寛容な人 【お勧めできない人】 SEEDの存在を消したい人 SEEDはガンダムの汚点だと思ってる人 メロドラマ風が受け入れられない人 SEEDは糞アニメ、幼稚、駄作と考える人 SEEDをみてつまらない人 シンアスカの声優ファンの人 この作品での好きなキャラの不幸な展開が許せない人 平井氏の絵が嫌いな人 SEEDが嫌いな人は絶対みてはいけません。 腹が立って、ここのレビューの皆さんのように なりますよ。 カスタマーレビューピックアップ おれは別にSEEDシリーズはおもしろいと思う。 当時すごい人気あったアニメなんだろ? 視聴率だって前作より、DESTINYの方が高いって知ってるし、 現代風の娯楽アニメとして、もっと気楽に楽しめばいいのにな。 まあ、バンダイも大人にガンプラ買ってもらいたいなら、 そういうファン相手のガンダムを作んなきゃ意味ないのは事実だろうな。 ガンプラの利益と、DVDの利益は企業的的には、どっちが儲けがあるんだ? 1人当たりDVD×13枚売れたとして7万以上の売り上げがあるのか。 SEEDの嫌いな、ガンプラファンのみなさんは、 富野さんが最高傑作のガンダムアニメ作ったとして、ガンプラ7万円分買いますかね。 所詮ガンダムは、昔からずーっと商売道具なのさ。 ガンプラファンから萌え好きの女の子へ商売相手が変わっただけ。 この不景気を生きぬくために、企業も必死なんだよ。 きれいごと言ってられないもろもろの事情があるのさ。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラは活躍させず、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンの争いのせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ
難しいことを視聴者に読み取らせようとすることがそもそも無理があります。 海外ドラマの24とかみたいに、強烈な悪役を設定して、3人の主人公で 倒しとけば良かったものを、難しすぎますねDESTINYの展開は。 微妙な議長の立ち位置が、特に物語を難しくしてると感じました。 悪役でもないし、何か危険な事をしでかしたわけでもない、味方でもなさそう。 こういうのは誤解を生むから、はっきりさせたほうが良かったでしょうね。 おもしろいんだけど、理解できる人は少ないでしょう。 機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.03カスタマーレビューピックアップ 7話「再会」アイナとの再会。見所はビームサーベルで温泉を作るシーン。 連邦とジオン。両陣営に引き裂かれて恋に落ちるシロー。「戦争」そのものを呪って行く。 第8話「軍務と理想」アイナとの密会によってスパイ容疑を掛けられるシロー。そんな折、ジオンの敗残兵がゲリラの 村に現れる....という内容。非常に印象的なエピソードで、シローの苦悩が深まる。 トップを演じるのはハマーン、ナナイでお馴染みの榊原良子。エレドアがしれっと復帰した回。 第9話「最前線」自軍撤退の時間稼ぎの為にマゼラトップで立ちはだかるボーン。苦悩のシローが遂に吹っ切れる。 ギニアスの狂気が垣間見える回。 急展開を見せる第3巻。 ジオン兵士の描写が濃く、物語を深みのあるものにしている。 カスタマーレビューピックアップ 戦場において、軍人として、人間としてどう生きるか、若しくは死ぬか、そういった描写が強く出ていると思います。軍としての規律の中で、現実と自分の信条とをどう折り合いをつけるかという難題が各キャラに降りかかってきます。軍人は命令系統がしっかりしていてこそ初めて軍隊なのですから、そういう常識で考えれば、シローやアイナの理想や行動はとんだアマちゃんに見えます。しかしそういった葛藤はどの人物も持っているものであり、それは9話でのユーリやボーンの言動に表れていました。ギニアスの行動などまさに私闘、私怨にすぎないのですが、それらと戦争の線引きなど薄皮一枚程度なんじゃないかと思います。そういったことを考えさせてくれ、かつ戦闘シーンも泥臭くかつ迫力のあるもので評価できます。またこの巻にくると作画レベルも全般的にかなり高くなり、話によるばらつきもなくなります。ところどころに散りばめられたユーモアも不自然でなく、全体的に満足のいく内容でした。 ただ各キャラクターの描かれ方が少々雑だなと思います。監督が変わったせいもあるでしょうが、煮詰めていなかった部分も多分にあったと思います。例えばアイナは前半ではギニアスを慕っていたのに、7話あたりから恐れや嫌悪感を露わにしていきます。それは彼が研究に没頭して周りを顧みなくなったからなのでしょうが、今までそういうシーンがなかったので、いささか唐突すぎる感じがします。そもそも彼がそこまでアプサラスに執心する動機も分りにくいです。アイナの回想では昔はそうでなかったようですが、ならばなぜ今のような状況になってしまったのかが描かれていません。またユーリも当初はアイナに毛嫌いされるような嫌な人間だったのに、9話では部下思いの尊敬できる人物として描かれている点も矛盾だなと感じます。キキとシローの絡みも淡白な感じで終わってしまい、消化不良な感じがします。 カスタマーレビューピックアップ とりあえずこの作品はレンタルで十分かと思います。 9話まででよかった点悪かった点を上げてみます。 悪かったところ ・相変わらずセンサー効かない ・銃口から5メートルくらいに生身の人間が立ってるのに弾よける&風圧とかで飛びもしないってどんな東方不敗? ・マゼラトップ砲超至近距離(10mくらい)で直撃食らったのに無事 ・雪山でTシャツとつなぎ一枚なのに指凍傷だけであと元気 ・いくらなんでも平和主義者過ぎ ・EZ-8がいきなり過ぎる登場 良かったところ ・ちゃんと盾が破壊された ・被弾した箇所が壊れた ・サブカメラが存在してた ・ビームライフルのカメラをカメラ代わりにとか応急処置とかしてた ・軍の規律とかがちゃんとあった カスタマーレビューピックアップ 冒頭のジムの追撃部隊がユーリ少将の「気化爆弾」で消えていくシーンが切ない。ミデアで待機中の小隊のやり取りがいいですね(エレドアとカレンがね)。カレンが降下中にガウとの遭遇戦に突入した際に、上から物凄いスピードで降りてきたシロー機がいい感じです。マゼラ部隊の隊長のオトボケ具合もいい。味方を焼いても涼しい顔してるギニアスの発狂ぶりも見逃せません。 カスタマーレビューピックアップ
私なりにこの巻の見所をチョイスさせてもらうと、まず7話の「軍務と理想」。ここは戦争が引き起こす悲劇を、そして何より8話の「最前線」はこの巻の最大の見所。シローの「それでも・・・仲間のためなら戦える!」というセリフがものすごく胸に響く。最高の作品である。まだ見ていない人は是非見ることをオススメする。 |
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