定価:¥ 5,800(税込)
特価:¥ 4,811(税込)
発売日:2008-07-23
売上ランキング:DVDで61位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/小野大輔psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:175/総ページ数:18 最終更新日:2008/07/24 田村ゆかり Love Live *Chelsea Girl*
特価:¥ 4,811(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで61位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 田村ゆかりと言えば可愛いアイドル声優ですが、今回の武道館ライブでは格好よさがかなり際立っていると思います。 歌にせよダンスにせよトークにせよ、武道館という大舞台に臆することない自信を感じさせられるようなパフォーマンスを見せてくれています。 セットリストも、ファンにはお馴染みの曲、懐かしい曲、最新アルバムの曲といった幅広い曲が並び、昔からのファンから最近知って好きになった方まで楽しめる内容となっています。 Cute&Coolなゆかりんを堪能できる素晴らしい2枚なので、興味がある方は是非観てみてください! カスタマーレビューピックアップ このDVDは、声優の田村ゆかりさんの2008年3月28日に開催された自身初の武道館ライブの2枚組DVDとなっています。 収録内容は、 ○Disk1(Prologue、MCもあり) 1. チェルシーガール 2. 惑星のランデブー 3. Fortune of Love 4. 片想いルーレット 5. デイジーブルー 6. Lovely Magic 7. 恋は波のように 8. 上弦の月 9. 未来パラソル 10. Petite lumiere 11. 星空のSpica 12. Beautiful Amulet 13. Sand Mark 14. Swing Heart 15. mon cheri 16. お気に召すまま ○Disk2(Epilogue、MCもあり) 17. 童話迷宮 18. めろ‾んのテーマ‾ゆかり王国国歌‾ 19. candy smile 20. 恋せよ女の子 ☆りはぁさる 〜ゆかりんと愉快な仲間たち〜 ☆りはぁさる 〜Go!Go!まさにゃん〜 ☆ばっくすてぇじ 〜ゆかりのドキドキ探検隊〜 となっています。 また、初回盤はスペシャルBOXでデジパック仕様となっています。 封入物は、アンケート葉書とイベントの詳細を書いた紙です。 ゆかりんいわく、ブックレットは桜餅の匂いがするらしいです。 ぜひ、いけなかった方もいった方も購入してみてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ みんなの憧れ、武道館で公演が行われました。初の円形会場、 中央が伸びたステージでした。会場の中心で歌い、いつもと 違う感覚で楽しめました。 バースデー発売のアルバム中心の曲なので、アルバムが未だ の方は、こちらが先でも良いのですが、昨年末のPTMWの DVDと続けて見ると、もっと楽しめます。特典映像のGo!Go! まさにゃんが気になりますね。 内容は一部を除いて、いつも通りですが、演出が派手になって きたと思います。参加した方は、ダンサーさんの衣装、照明や 仕掛けも観賞しましょう。参加出来なかった方は、感想は検索 せずDVDを観てからを推奨します。参加した方は知っている 奇跡は、発売後に書くか決めます。 まずは、さくらの時期にぴったりなピンクのサイリュームが綺麗で、 一体感の有る会場の熱気を感じて下さい。見終った時は、おとぎ の国に迷い込んだ気分に、なる事でしょう。 カスタマーレビューピックアップ
この武道館ライブ、行ってきました。 桜の舞い散る季節で、武道館の周りも桜だらけで、 2月頃に発売された新アルバムの曲をたくさん歌ってくれました。 全体としては、去年の12月に発売されたPinkle☆Twinkleに集録されてるのと同じく スポンサーがキングレコードに移ってからのライブ公演の、武道館バージョンです。 MCでは「最近モンスタハンターを買いに行ったら・・・」とか 「中野サンプラザの歌ってた、大きなたまねぎ(武道館の建物頂点にあるオブジェ)が 思ってたより大きくなかった」などDVDではどこまで集録されるのか、 と思うようなプチ版権ネタのMCトークをやってくれたりして、 相変わらずちょっとだけキワどい、かつ可愛いらしいトークの連続だった記憶があります。 あと、ライブでは体操させられたりして面白かったですね〜。 桃色のダンサーさんたちに指示されて、 座席で観客をぐるぐる回らせるという・・・。どんなプレイですか! ☆の評価マークは、DVDをまだ買って見ていないので、期待値をこめて☆4つくらい。 歌ってるシーンはほぼ完全に集録してくれると思うのですがMCトークを どこまで集録してくれるのか、できるだけシーンをカットしないで集録して欲しいです。 ということで、こんなレビューしかできないので もっと詳しく詳細にレビューしてくれる人、是非書いてください。 図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで103位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 昨今の事件等をみると何かにつけてアニメーションや漫画に結び付ける節が多くオフの世界でも良化法が制定されるかも。と考えてみると面白い。 無駄遣いとあるがたいていのが6000台なのにたいしてこの価格は安いでしょう カスタマーレビューピックアップ 個人的にはもっとわかりやすく萌えられるアニメの方が好きだったりするので、これはさほど期待しないで見始めた。案の定最初の数話はピンとこなくて視聴やめようかなと思ったけど、見続けていると不思議にハマってしまった。 何がイイって、キャラクターの描写が相当イイ。どのキャラクターも魅力があって、ストーリーを追う以上に、キャラ達の会話や日常生活が楽しくなってくる。これだけで連続アニメとしては成功したも同じ。でも世界観が突飛なことも含め、傑作と言い切るには何かが足りないかも。 ただ突飛な世界観とはいえ、じゃあ本当にまるっきり荒唐無稽なのか?というと、それもまた微妙なセンではあるわけで。現実的に、童話ですら発禁や改変されてることを考えるとね。 元気で不器用で純真な体育会系女子が好きなら十分おすすめできるし、淡い恋愛の描写やギャグシーンがかわいらしいので、性別問わず楽しめる作品だと思う。というかそもそも、主人公のキャラは少女漫画のそれっぽいところあるし。 ただまあ、売り文句ほど「王道ラブコメ」ではない気はします。 カスタマーレビューピックアップ よく動く、作画も崩れない、ギャグシーンでのデフォルメキャラも良い味出してる、声優も特に問題はなし と、アニメの出来だけを見れば、確実に星5つ。 だが、アニメはきれいに動けばいいなどといったものではないのではないか。 アニメを見るときに何を重視するのか。ストーリーならストーリー、萌えなら萌え、コメディならコメディといろいろあると思う。 その意味では、ストーリーなどまったく関係なく、単にアニメの出来と声優の安定のみを重点に置く人にとっては高い評価になると思う。 でも、少なくともアニメを見る以上、そこに何らかのエンターテイメント性を求める私にとっては、評価は低くならざるをえない。 アニメの出来のよさに隠されがちであるが、キャラクターでもストーリーでも、いろいろと中途半端すぎて実はまったく内容がないのが実際のところ、図書館戦争というアニメなんじゃないかと思っている。 ほかの方も書いておられるが、まず設定に無理がありすぎてそこに疑問を持つ人にとっては終始展開において納得できない。「フィクションに設定を求めるのか」「ハリウッド映画は」とか言う人もいるが、それならそんなチャチな設定を超えたギャグやラブコメや萌えやある種のカタルシスがあるかといえばそうではない。 チャチな設定は、それを上回るエンターテイメント性によって補われるのに、本作にはそれがない。 ギャグもラブコメも中途半端。なぜならその背後に常に中途半端な設定がついているから。もうどうしようもない悪循環である。 あの原作をアニメ化しようとした時点で失敗だったといわざるをえない。 だが、アニメの出来自体はそれらの失点にもかかわらずがんばっているので星2つ。 カスタマーレビューピックアップ まず、これはただのラブコメであると私は認識してます。 何で武装するのか?な〜んてどうでもいいんです。 だってツッコミ出したらキリないでしょう? 最初の一話みて以来、HDDに撮り溜め…やっと11話まで見終えましたが、あと一回で終わるようで。 まぁ、最初からわかってたんですけどね…王子様の正体は。 しかし正体がわかってからの主人公の心の葛藤が良くわからない…王子=堂上は置いといて、堂上に対する素直な自分の気持ちをなぜ改めて考えてみないのか?? 最終回期待しましょう。 カスタマーレビューピックアップ
制作がプロダクションIGだけに、絵はきれいだ。 しかし、ビジュアル面がいい分、一見すると中身の杜撰さがごまかされてしまうから かえって有害といえる。 「メディア良化法」に基づいて武力で有害図書を取りしまる「メディア良化隊」と、 「図書館の自由法」を盾にして地方自治体が公立図書館の蔵書を守るために作った 「図書隊」が、本を巡って戦争をするというのが舞台設定である。 戦争はすでに30年ほど続いている。――この設定に無理がありすぎる。 なぜ、本屋の店頭に並んでから取り締まるのか。原稿の段階で検閲して、修正指示や 出版差し止めなどの処分をするのではなく。 武装した良化隊を作る理由もわからない。警察が取り締まれば済む。 図書館の外の日常風景は現代日本と同じで、どうみても独裁国家には見えない。 そんな中ですでに30年も良化隊による検閲が続いているということを、国民が どう思っているのかがわからない。もし国民が検閲を望んでいないなら、検閲反対運動が 起こり、選挙で政権が交代するのでは? 図書館以外の言論人やネット運営者や一般市民 は何をしているのだろうか。 原作者は要するに、ミリタリーなラブコメを書きたかったのだろう。 しかし自衛隊に戦争をさせるわけにはいかないし、架空の世界の軍隊にしても、 かなり緻密な政治背景の設定がいる。それに、本気で命の取り合いをする戦争と ラブコメは相性が悪い。 その点、図書館の本を奪い合うだけの良化隊と図書隊なら――という発想なのではないか。 描かれる戦闘も、「朝9時の開館時刻まで守り切れば図書隊の勝ち」という時間制限つき 一本勝負ルールが存在するらしく、戦争というよりサバゲー(サバイバルゲーム)である。 言論や表現の自由や戦争というものを真剣に考えて作品を構想したとは思いにくい。 ここでは「検閲」や「表現の自由」は、ラブコメの舞台装置を作るための単なる小道具にすぎない。 私はそれが最も不満である。 図書館戦争 【初回限定生産版】 第二巻
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:DVDで346位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ いろいろと突っ込みどころ満載のギャグアニメです。 通信手段が携帯電話 撃たれただけで抗議 素手で殴りあい 近所の住民の抗議で戦闘終了(笑) やたらと設定に拘ってるわりにあまりにもリアリティ無さすぎて 戦争ごっこしてるギャグアニメにしか見えない カスタマーレビューピックアップ もともとファンタジー・SFや突飛な設定のフィクションが苦手なので ほとんどアニメは見ないほうです。 仕事柄帰りが遅いので深夜番組はよく観ますが 深夜のアニメは、いかにも…というものが多く、これまで特に観たいものはなかったところ、 先日、ふとテレビで見つけたのが本作の第3話『小田原攻防戦』。 有川浩さんの小説は書店でよく見たことがありましたが手に取ったことはなく、 実質、ストーリーにははじめて触れました。 とにかく、設定が見事です。 昭和に続く元号として実現していたかもしれない「正化」の時代を舞台とすることで、 ほんの何かのタイミングで我々の実際に生きる時代にも起こり得るという 奇妙な現実感を演出しています。 「メディア良化法」にしても、人権擁護法案をはじめとする 現実の日本の法制・政治の世界から派生しないとも言い切れないもので、 憲法の検閲禁止を歪曲して読むという無茶な解釈は 普通に現実の国会で起きないとは言い切れない。 (実際は憲法21条の解釈はとても微妙なものです) そのような奇妙な現実感のもとで権力=検閲と戦うヒロインたちは 宇宙怪獣ではなく、既存の権力構造と戦う『正義の味方』。 ひとりひとりのキャラクター設定もとても魅力的で その世界観の中、一気に魅せる極上のエンターテイメントになっています。 同様の理由で、20年前に『機動警察パトレイバー』の世界観に魅了されたのですが、 我々自らの身にも起きないとは言い切れない既存の権力構造との戦いは 突飛な設定のフィクションと紙一重ながらも 不思議とその世界観にのめりこまされてしまいます。 その意味で、大人にぜひ観てもらいたい作品。 プロダクションI・Gさんのアニメーションも魅力的です。 アニメを機に一気に小説を読みましたが、 こちらもライトノベル的な軽いタッチながら、 ひとつひとつのテーマへの掘り下げはなかなかで、 その実、非常にプロットのしっかりした作品だと感じました。 5つ星エンターテイメント。アニメが苦手な方にもおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ
図書館法という、なんら今の時代に機能していない法律を根拠にとんでもないものと 戦っている作者、有川浩原作のアニメ化です、この化けの皮は「人権擁護法案」という 天使の皮を被った悪魔だったんです。実は次男に進められたもののライトノベル風の 題名に手が出ずにいたのですが、アニメ化を機会に見てみると、愕然この戦いは国家 だったのだということを知り、応援しなければと恥ずかしながらコメントを残すことに しました。 本作品の中では人権擁護法案とは言わずメディア良化委員会としていますが中身は 公序良俗を乱すあらゆるメディアを取り締まる権限を持ち、その内容は小売店に 対しては入荷物の検閲、版元には流通差し止め命令、マスコミには放送禁止・訂正命令 インターネットではプロバイダーへの削除命令など、多岐に渡り実質的な言論統制で 実質同じ法律です、見る人が見れば国家に対する造反とも言える、過激な思想に見えて でも架空のそれも図書館に関する戦いですからと、リベラル擁護にも見えて巧妙です。 もともと次男に薦められて読んだ原作でしたが、同時進行でアニメも進んでいたので 主人公に対する違和感はありません、しかし原作をこよなく愛する次男はこのアニメ化は 少々遊びすぎに見えるようでした。でもこっそり次男も夜中に見ていますよ! 図書館戦争 【初回限定生産版】 第三巻
特価:¥ 4,549(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:DVDで566位 DVD / 近日発売 予約可 図書館戦争 【初回限定生産版】 第四巻
特価:¥ 4,549(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで639位 DVD / 近日発売 予約可 図書館戦争 【初回限定生産版】 第五巻
特価:¥ 4,549(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:DVDで743位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 録画していた1話を観て一言「こりゃ無いわ」。 「恋愛物と考えればそこそこだが、世界観は全く受け入れられない」。 2話だけ観て、残り最終回までの録画分を全て消そうと思っていた矢先、 普段あまりアニメを真剣に観ない奥さんが「これ、面白そう」。 残り11話、すなわち最終回までを2日掛けて全て二人で観てしまいました。 女性の感性に訴えかける何かが、この作品にはあるのではないでしょうか。 私個人としては、最初の感想こそ変わりませんが、丁寧な作画や フィルムから感じる澄んだ空気感もあり、ベタな恋愛物として充分に楽しめました。 特殊な世界観での、少女漫画風アニメを観たい方にはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ やっと全十二話を見ました。 十一話をみたまだ十二話を見てなかった時、すごく不安になりました。 もしかして悲しい終わり?!って感じでした。 十二話を見て、安心しました、やはりハッピーエンディングが一番ですね!(笑) 多分、このアニメはテンポ速すぎる気がしますから、終わりを見る時、えっ?!これでお終いなの?!って感じで、何だかまだ物足りないと思っていました。 感想は…どんな言葉を表わすといいのか、私は少し難しい気がします… 「人命で本を守るのは当然」っていう世界観は正しいじゃないと思いますから、すごく感動と言えません。 ですが、作品自身はとても良いものです。 ビジュアルがいいで、物語も面白くて、テーマ曲もアニメの主題にぴったり気がして、声優陣もとても豪華です。 それに、真の世界観はこんなに必要ないんだと思います、フィクションなんだからね。 フィクションで「自由を守る」っていう意味をみんなに伝えればいいんです。 私的に、これはすごく良い作品です。 確かに賛否両論の作品で否定的なことを一部に賛同しますけど、私はやはりこのアニメが大好きです。 カスタマーレビューピックアップ これは好き嫌いがはっきりわかれる作品だと思います。 「図書館」と「戦争」という両極端の言葉をくっつけた原作者の発想は面白いです。 「検閲制度が無くなる未来まで待てない。だから今読みたい本を守る」 という主人公の決意には、素直に共感できました。 しかし、本=表現の自由を守るためとはいえ、 武力に武力で対抗することの完全正当化はどうなのか。 人命を危険にさらすことに対するフォローがありません。 図書隊=「正義」、良化隊=「悪」という構図も単純。 良化隊の言い分はほとんど描かれていませんし。 表現の自由を守り続けていくことの大切さを強く主張した結果なのでしょうけど。 アニメの出来は良いです。 キャラクターデザインは文句なし、各声優さんも合ってます。 ストーリーは全12話(DVD3巻に未放映の1話を収録)と短いです。 かなりアップテンポで原作シリーズ3作分をたどります。 どうせなら本編が完結する4作目までアニメ化してほしかった。 結構否定的なことも書かせて頂きましたが、個人的には好きな作品です。 何よりキャラクターが元気で魅力的です。 主人公カップル=郁・堂上教官を中心とするラブコメ要素も見所です。 アニメではこの辺はあまりクローズアップされません。 恋の行方が気になる方は、原作スピンオフの「別冊図書館戦争」を読まれると良いかと。 主要キャラが最終的には「シアワセになる」のが、有川浩作品の醍醐味。 武闘派ラブコメ娯楽作品と割り切って見れば、楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 最終話まで見ましたが… まず本や美術品を守るためとはいえ人命を犠牲にして(盾になって)守るとかあり得ないし、納得もできません 「人命<<<<<本」みたいな価値観に馴染めず感動もできない しかも敵対してる両勢力が銃器で武装して撃ち合ってるいわゆる「戦争」をしてるというのに死傷者が出たことを問題視する世論 戦争してるのに死傷者を出したら責任問題? ていうか銃器で撃ち合ってる時点でルールもクソもないですよ なにからなにまであり得ません… この世界観なら武力よりも政治で戦う主人公と組織のほうがよかった だからこの世界観は正直ないです これでは「戦争ごっこ」と言われても仕方ないと思います カスタマーレビューピックアップ
全12話見終えました。 治安維持法にも似たメディア良化法 そして人権擁護法案へのアンチテーゼ 凄い作家と、この作品をアニメ化されたスタッフに 心から敬意を表します、本当に美しい作品です。 アニメはより恋愛部分に抑制を利かせ、この作品の 主題にフォーカスをあて誰にも分かり易く自由という 普通の人間なら誰にでも与えられるべきものを (他国、特に特亜の方々には自由と言う言葉すらない) 奪おうとする国家へ本、アニメという表現手段で 凛々しく、美しく立ち向かう作品に心から拍手を 送ります、最後に主人公がメディアに向かって 叫んだ言葉を書き添えます。 無法でたくさんだ! 間違ったルールを疑うこともせず ただ、従って生きているなんて 生きているとはいえないと思います。 ここに(徽章)描かれている花は カミツレ 花言葉は「苦難の中の力」 今私達図書隊は大変な逆風の中にいます でも私たちは絶対に負けません。 守るべきものを守り通します ネオアンジェリーク Abyss 1 Limited Edition(初回限定版)
特価:¥ 5,498(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで282位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 作画が崩れることなく、毎回とにかく絵が綺麗です。 従来のキャラクターの性格も、ゲーム版をしっかり踏まえていて(若干レインがツンデレですが)違和感なし 新キャラたちも、いつの間にか物語りに溶け込んでいますが、基本は主人公とオーブハンター4人がメインです。 といっても、この巻は、オーブハンター全員揃わないので、活躍はレイン・ニクス・ジェイドの三人。 若干、戦いがメインのように描かれていて、恋愛部分には期待しないほうが良いですが、 物語は、まだ序章なので、それは今後、動いていくのかもしれません。 気になる主人公のアンジェリークですが、とことん良い子です。 性格は、優しくて照れ屋で、でも一生懸命頑張る子。 なにより、容姿が可愛くて、声優さんもばっちりあってます。 心配ない・・・というか、彼女目当てな方も多いのではないかというくらい、可愛いです。 突然学園に現れたレインとニクスに、アンジェが、どう対応して、どう仲間になって行くのか。 ジェイドとの出会いで、アンジェは彼を仲間にすることが出来るのか。 一巻は、この二つの物語で構成されます。 ネオアンジェリークの世界にはまっている方には、迷わずオススメします。 とても丁寧に作られていますので、後悔はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ご存知の方もたくさんいらっしゃるかと思いますがネオロマンス最初の作品である 「アンジェリーク」のシリーズ作品です。今回は今までのアンジェとは一新して アクティブ…っていったら変ですが色んな場面でパワーアップしてます。 ゲーム版だとまずクリア出来るキャラが減りました。その代わりキャラ1人1人のエピソードを より深く楽しむことが出来ます。でもアニメ版…なんかキャラ増えてますね。 アニメ版もそいった事を踏まえて進行していくかと思います。 何よりアニメはクオリティが上がりましたよね。アニメ「金色のコルダ」のスタッフが集結したそうです。 コルダのアニメは個人的に高評価だったので画力はまず安心していいかと思います。 以前のような崩れはないと思われます。 そしてオープニングテーマは以前は谷山さん率いるGRANRODEOさんが担当していましたが 今回は主要キャラ4人が担当します。オーブハンターですね。やはりカッコイイです。 そして気になるアンジェリーク役は遠藤綾さんです。最近人気急上昇中の声優さんです。 ん〜…コルダの香穂子といいちょっと演技が固めです。いかにもヒロインといった感じです。 そこが合っているんでしょうけどね。あまりでしゃばり過ぎてもダメなんでしょうけど 少し物足りない感じがします。 個人的な意見だと少しマイナスだと感じてしまう点がいくつかありますが アニメ自体は毎週楽しみに見てます。なかなか面白いので アンジェリークという作品を知らない方にもぜひ見ていただきたいです。 我が家のお稲荷さま。 限定版 【天狐盛りパック】 第壱巻
特価:¥ 5,983(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで339位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 総評としてはあまり良い評価はされてないかもしれません。 しかし、自分はこの解りやすくてほのぼのした雰囲気が気に入ってるのです。 原作とアニメは必ずしも同じでなくても良いと思うんです。 もし、同じなら…どうでしょう?それはそれでつまらなく感じるかも知れません。 買おうと考えていたが、いざ評価を見て「ちょっと…」と思ってしまうかも知れません。 でも、この作品が好きで、欲しいなら評価は気にせず買えば良いんです。 あくまで他人の意見にしか過ぎないのですから。 私はアニメを見て、原作を買いましたよ。 周りが何であれ、自分が気に入ったんですから。 カスタマーレビューピックアップ 内容がどうというよりもそれぞれのキャラクターの 個性や行動を楽しんではいかかでしょうか? それぞれみんな色々な特徴をもっていますから。 評価が低すぎるので応援してます(^_^)b カスタマーレビューピックアップ 1,2話ではキャラ紹介途中感があり、そこまで面白くありませんが。 原作の雰囲気を出そうと声優さんが頑張ってるのもわかりますし、原作にあった小ネタの話をまるまるCパートで再現してくれたりと自分はそこそこ楽しめました。 まぁ、原作よりも絵が劣ってたり、入れて欲しかった描写が(狛犬が火を消そうとするところなど)抜けていたりと原作を知ってるから、歯痒いと感じるところもあります。 でも、後々の話になるにつれて、ほぼ原作再現の話など満足できるものも出てきますし、自分はこのアニメはまぁまぁいいと思います。(ただこの巻での、評価は星3としました) あと、他の方でキャラ設定批判、内容が緊張感が無いとか書いてる人がいますが。 キャラは原作まんまな設定ですし、緊張感がないのはあえて狙ってやってることで。どちらも原作通りなわけで(つーかそこを否定したら原作批判してるのと変わらない)、そこらへんを判断基準にする人は、まず原作か漫画版を見て自分に合うか確かめたほうがいいかと・・・。 カスタマーレビューピックアップ 5話で視聴を切りました。見るたんびにがっかりして見るきが失せてくる。 ストーリーが全然進展しないし演出やストーリ構成等も駄目だし見ていてつまらなくなってくる。最悪といっていいほどの駄作ですね。 カスタマーレビューピックアップ
まぁ良くあるストーリーですがキャラは結構良いと思います。ただ批判的なレビュー多いですがつまらない作品ではないです。サービスアニメとしては楽しめる作品では?!観て感想を見つけてください。意外に楽しめるかも…しれないかも。 レンタルマギカ アストラルグリモア第VIII巻(限定版)
特価:¥ 6,306(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで264位 DVD / 近日発売 予約可 モノクローム・ファクター vol.1(初回限定版)
特価:¥ 5,417(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで1006位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 私が最初に注目したのは、豪華かつ私の愛する声優さんばかりが声をあてるという所です。 アニメ始まる前に原作を買い、準備完了!ということで1話を観ました。 1話放送後、友からメールで「白銀がぁ・・・。もうBL路線じゃないか!」と来ました。 まあ確かに白銀暴走してましたし原作とは違っていますが、それはそれ、これはこれで私は楽しめました!OP、EDも好きです! DVDは買う派じゃないんですが、頑張って買おうと思います! カスタマーレビューピックアップ アニメ「モノクロームファクター」のRPGゲーム化希望!!トライクレッシェンドさんが作ったトラスティベルみたいな美麗ムービーでモノクロームファクターのキャラが動くとこのアニメのファンである私は溜まりません!!ストーリーはアニメそのままだけど映像がCG!! バトルシステムはターン制で戦うメンバーは3人、元の位置に一々戻らない。条件満たせばキャラの協力技や奥義が使える。経験値に達する度にステータスが上がる。特技(白銀は魔法も)とスキルを覚える。画面は今闘ってるキャラの顔イラストの右横にHP、MP、奥義ゲージ(一人のキャラは6つくらいの奥義を持ってる) フィールドは日中昶を操作、夜昶か白銀を操作。飛んだり(白銀は高く飛ぶ)物を斬ったり投げる事や泳いだりいろんな行動する(シルメリアが3Dになっただけ) 戦闘開始はコクチ(敵)シンボルに当たるだけ キャンブメニューは映像が見たりゲーム中に流れた曲が聞けたり、アイテムか白銀の魔法で回復が出来る。 イベントやクエスト、キャラクエストがある…というRPGを作って〜!!! カスタマーレビューピックアップ 某大型掲示板などでは叩かれていたが、原作よりも分かりやすい話になっていて 面白かった。 毎回のお約束のギャグと、敵とのアクションは昨今の変化球が多いアニメ界においてはある種新鮮に感じるぐらい直球フォーマットアニメとして女性だけでなく、男性のアニメファンでも楽しめる作品だ。 作画のクオリティは1巻目よりも3巻目ぐらいからの話数の方が良い気もするが、いきなり3巻目も何なので1巻目も買うと思う。 カスタマーレビューピックアップ BLを軽く漂わせる原作を豪快なまでにBL作品にしちゃった作品。 一般的にBL好きな女性の事を腐女子と言い、BL好きな男性を腐男子と言うらしいですが、 その「腐」の程度が過ぎちゃってる。 当然にして原作支持層は納得できる訳がないのでしょう。 それは理解できるのですが、単品のBL作品としてどうなのかって言われれば質は良いよ。 作画は丁寧だし、ストーリー展開は流麗、小野大輔を筆頭とする声優の技量に問題はない。 これはこれで良いと思うんですよ。 表現が難しいなぁ・・・ 牛乳がありますよね。腐りかけ程度が旨いんですよ。でも腐ったら飲めない。 しかし、ヨーグルトやバターになるまで醗酵させれば食えます。 牛乳をヨーグルトやバターにするには「酵素」が必要ですが、この作品も「酵素」は揃って います。 筆頭はやはり、小野大輔でしょうけど・・・ 原作がある作品を適当にいじるととんでもない事になるんですが、この作品は正しい手順で 醗酵させた別物としては良い作品だとは思います。 別の意味でとんでもない事にはなってるんですけどw カスタマーレビューピックアップ
僕は原作ファンですけど。アニメ版嫌いじゃないですね。確かにボーイズラブ風になってはいますけど、見れない事はないですし。漫画とアニメは別物と考えたら見ていて楽しいですね。漫画がではこうなのに、アニメではこうもってくるのか〜っとか思ったりしますよ。原作ファンの方も一回見て下さい★でもボーイズラブ風が苦手な方は見ないほうが…いえ1番いいのは一度ご自身で見てみる事です♪だって人それぞれ価値観は似ていても同じって事はないんですから☆ 僕はDVD買うつもりです |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |