定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,152(税込)
中古品¥2500 より
発売日:2008-08-06
売上ランキング:DVDで2747位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/小田一生psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3/総ページ数:1 最終更新日:2008/08/30 カンフーくん スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ まあ、なんというか完全な娯楽映画!とにかく子供達がいい味出してます!名前でイケメンやモミアゲとテロップが出たときは吹きました(笑)カンフーくんのアクションはさすが!とても子供とは思えないほどのアクションでカッコ可愛い。あとは何と言っても矢口。小学生役かよ、と思いましたが(笑)正体を明かした時はイケメン同様、まさに萌え!中々楽しめました! カスタマーレビューピックアップ 最近流行の?カンフーものです。 おこちゃまが喜びそうな単純明快なアクションコメディーです。 はっきり言ってストーリーなどどうでもよく、 小さくて可愛いカンフーくんがワイヤーアクションをするというだけで 絵的にもう成功です。これは笑えます。 また出演陣も豪華で「あっ!この人も出てる」って感じです。 泉ピン子さんが映画を引き締めている気がします。 熱演していてこれまた笑えます。 カスタマーレビューピックアップ 公開前のCMを見て カンフー好きだし なんとなく面白そうだったので 見に行こうと思いましたが 時間がなくて結局レンタルで見ました ホームコメディで家族で楽しめる映画だと思いましたが、 正直大人は見てはいけないなと思いました 泉ピン子が割烹着で登場してたので某ドラマに似てると思いましたが、 名前までアレンジしてるとは(笑) 色々突っ込み所満載な映画です。 キャストに関しましては意外に名の知れた俳優さんも出ています ただ主役のカンフーくんに限っては出てる人達がカンフーくんに出会う度に カワイイカワイイと みんな絶賛してますが、 昔の霊幻導師やキョンシー物などに出てた子役達の方が全然可愛いいのではないかなと思います もう少し可愛いらしい子はいなかったのかなと思いました。 全体的にレンタルで十分な作品です。 カスタマーレビューピックアップ 子供向けの作品かと期待せずに観たところ、これが面白かった。 この子のアクションが本当にすごい!!! それに佐田真由美VS矢口真理のシーンなんかもあって、飽きなかった。 キャストも意外と豪華だよなー。 カスタマーレビューピックアップ
劇場で見ました。見終わったらラーメンと肉まんが食べたくなりました。子供ビールもあると最高です。矢口ちゃんが小学生!!ってなんか違和感なかった(笑)なぜ泉ピン子なの???中華料理屋も幸楽???ちょっと「少林少女」と黒幕とか似ていました。(武田と仲村が似てるのか…)私が子供の頃見た、ジャッキーチェーンの水拳を子供にも見せてあげたいです。 亀は意外と速く泳ぐ デラックス版カスタマーレビューピックアップ 冒頭から「えっ」と笑ってしまいました。 地味にという言葉がいいのかわかりませんが、おもしろいです。 みなさんが書いているように非常にゆるい脱力系コメディです。 好き嫌いはハッキリ別れるかと思います。 洋画のようなスピード感ある映画が好きな人には合わないと思います。 ありえない世界炸裂なんですが、うんうんと見てしまいました。 君犯人じゃないよね?で男前だけのイメージをぬぐい捨てた要潤さん。この時点でかなり脱却してます。要さんのシーンが一番笑いました。 また蒼井優さんの破天荒な役柄もピッタリです。ただはっちゃけてるだけじゃない、天性のもつ破天荒さ。 こんな映画もアリだな、と思わせてくれた作品です。 カスタマーレビューピックアップ 後半部分はおいといて、そこに至るまでがギャグの連続で笑い死にます。 この映画のおかげで、岩松了を覚えました。 テレビなどでつまんない映画を観ちゃった日は、口直しにコレを観るのが習慣になってます。 カスタマーレビューピックアップ すいません、僕は全く楽しめなかったです。 全編通して笑えたのは、きゃなめの頭くらいで... 小ネタの数々は、ニヤリやクスリではなく何が面白いのか理解に苦しみました。 ゆるい話と言うのは知った上で観たのですが、監督の自己満足というか、 「お前らこれで笑え」みたいなネタばかりで正直映画の質としては低いと 思いました。 ま、笑いと言うのは個人差が大きいので、あくまでも僕個人の意見(トリックは 面白いと思えたけど、時効警察はそんなに笑えなかった人間の感想)としてとして 読んでください。 カスタマーレビューピックアップ 主演の樹里ちゃんの個性とCASTの個性が不思議な暖かさを醸しだし何とも言えない幸せ。 何回観ても楽しいなぁ。これと、逆境ナインが大好きです。素晴らしい邦画ですなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
ここまで「ゆる〜い感じ」を出せるのは、メインの俳優人だけでなく、全ての登場人物が芸達者だからなのだろうと思います。 非日常的な会話が聞いてるうちに、何故かすごく心地よくなって引き込まれていきます。そしてその不思議な台詞を淡々と言う俳優の1つ1つの表情がとてもいい。 衣装や部屋のインテリアや雑貨、ささいな小道具にいたるまで、すごくキャッチー。原色だらけなのが作風にミスマッチかと思いきやピッタリ合っていて、作り手のこだわりが見え隠れして、それを見てるだけでも楽しいです。 監督自ら「くだらない映画」と言っていますが、私は意外に壮大なメッセージがこめられているように感じました。 特典映像も本編に負けないくらい「ゆるい」です。笑えました。 私は特に、エンドロールの写真がすごく好きでした。あたたかい余韻で包まれました。 笑う大天使(ミカエル)プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 原作がコミックだからといって、過度にCGに頼って過剰にコミカルに描くのは、作り手が陥る典型的な失敗のような気がします。限度を超すと、観る側は、ドンビキして、寒いです。しまいには、世界観になんだか気持ち悪くなってきさえします。もっと実写で実現すればよかったのにと思います。 カスタマーレビューピックアップ 観る前は学園コメディかと思っていたので、「チャリエン」や「スパイキッズ」のノリに大転換するとは思わず、ビックリであった。けっこう本欄では酷評であるが、自分はこのユルイ感じは嫌いじゃない。純粋に学園ものと思っていたので、そのギャップもよかったのかもしれない。また出演者が今から見るともの凄いことになっている。上野樹里と関めぐみはいまや日本映画界を背負う女優だし、オスカーノミニーの菊池凛子もいる。伊勢谷友介もいい味を出していたし、谷村美月や岩井七世、平愛梨ら共演者も可憐。2008年にこのキャストを集めたら、いくら掛かるのだろう、という布陣ではないか。ヴィジュアルエフェクトが多く、俳優も大変だったのではないかと思うが、特に上野・関・平3人のアクションは充分に楽しめた。関めぐみはこの後もアクションシーンがある作品に出ているが、上野樹里のアクションは本当に珍しい。普段からポワーンとしている役が多いので、その「差」も見どころである。ミカエル学園の雰囲気が何かしらちょっとエッチなのは、日活+ニューセレクトの伝統を感じさせるし。評価ほどつまらなくはないですよ。 カスタマーレビューピックアップ 初の川原泉作品を映画化されると知り期待をしていたのだったが見事裏切られた感じがした。 まず、映画の冒頭でハリーポッター調のゴシック風の劇中劇が始まったかと思うと、 場面がいきなり列車にかわり聖ミカエル学園の生徒たちが頭上から撮影された映像に 切り替わったが、その時生徒の一人の胸の谷間が見えたような気がして少し下品だと思った。 この映画が公開される以前に「笑う大天使」の特集号に映画版の制服が発表されたが あまりにも胸元が広すぎるデザインで違和感があった、何故原作の清楚なデザインに できなかったのだろうか?あれではセーラー服のほうがましだったのでは? 史緒役の上野樹里さんがアジの干物を口にくわえるのでは無く、チキンラーメンをくわえるに 変更したのも疑問、あまりにも某メーカーの製品が全面に出てくるので食傷気味になった。 CGでの戦闘シーンが長すぎるとの意見もファンの間から出ているようだが同感、 凄く安っぽく感じてしょうがない、おまけに聖ミカエル学園の元シスターの悪役の女が 目玉を取り出したのはグロテスクで、これでは川原泉作品のイメージダウンにつながるかも? 数少なく良かった部分はダミアンのひっそりとした活躍位なものか? ともかくわざわざ映画にする必要は無く、TVドラマのシリーズでまったりと放送して くれたほうがファンも納得する作品ができたと思う。 カスタマーレビューピックアップ あまりにも酷い映画。 川原泉さんのファンなので、映画はもちろん原作との比較になる。 「笑う大天使」として原作の映画化を謳っている以上、原作ファンの集客を期待しているということだから、「映画と原作は別物」などという言い訳はきかない。 宣伝するときに川原泉さんと原作漫画を引き合いに出したはずだしね。 さて、肝心の感想ですけど原作と大きくかけ離れていることは他の方のレビューを見てもお分かりだと思う。時間の都合で作品を短くする必要があったとしても、前後のつながりが悪すぎる。何の話だかさっぱりわからなくなっている。 それから制服の胸元が開きすぎていて本当に驚いた。「寒そう」という感想もうなずける。はっきりいって下品だし、体操着が「水戸黄門」に出てくる「くのいち風」だったのは驚きを通り越して笑ってしまった。 史緒の関西弁や史緒の兄の年齢設定(27、8歳のはずだが髪が白髪混じり)も疑問だ。 さらにはやたらとチキンラーメンを食べていた上に、他のお嬢様たちにチキンラーメンをふるまったり、ぜんぜん「お上品な世界の窮屈さ」を感じさせない。むしろ堂々と庶民をカミングアウトしている。 アクションシーンも変に多くて主人公の一人が巨大化する荒唐無稽さ。 「ファンタスティックフォー」とか「X−MEN」と間違えているのか…電撃出したり風起こしたり、変な超能力。 お嬢様たちのコスプレも言葉遣いも酷いし「オスカル」「ケンシロウ」「コロボックル」等の説明ナレーションもウザい。 大体いちいちナレーションでツッコミいれさせるのはなぜなのか。映像で見せずに言葉で聞かせるならいっそ朗読劇にした方が良い。 史緒の兄が妹に対する考えを述べるところは本人に言ったら意味が無い。 知っていても知らないふりをする。しかしお互いの気持ちを理解しあって兄妹の距離が縮まるところが良いのに。 ロケ地があからさまにハウステンボスってわかったりするのも、興ざめ。 無用なCGが多くてそれも興ざめ。ダミアン(黒の野良犬)がやたらとクネクネしていて気持ち悪い。 国語教師になるほどの日本通であるロレンス先生が外国語なまりな日本語を話すのも、学校の構えのわりに生徒数が少ないのも、失笑。 だが、それらの細かいことをすべて我慢しても唯一、許せないことがある。 クマのルドルフの扱いだ。 軽々しく扱うようなキャラではない。 自らの力量を考えずに「笑う大天使」を映画化しようとした監督や脚本家は今後二度と川原泉さんの作品に関わって欲しくない。 したがってこの商品を購入する際は、本編映画には全く期待せず、特典映像を買うという気持ちが必要だと思う。 もちろん、好みの問題ですけど。 カスタマーレビューピックアップ
原作まったく知らないけど 私もつたないながらものづくりをする人間として この作品は甘すぎるとかんじます。学生の一夜漬けレベル。オリジナルならまだしも、原作者さんに対してこれは一体全体失礼というもんじゃないのかな。 原作に対する愛情が度をこして こんなぶっとんだリメイクにしちゃいました というわけでもなく。 出演者はよかったからなおさら可哀相でした。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |