定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 5,476(税込)
発売日:2008-07-21
売上ランキング:DVDで12位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/小林靖子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:72/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/07 劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事 コレクターズパック+電キバ祭り
特価:¥ 5,476(税込) 発売日:2008-07-21 売上ランキング:DVDで12位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 嬉しいです!!!映画館で見た時は,電王が帰って来て凄い嬉しかったですねー♪ ハチャメチャな設定もまた面白かったし,イマジン達が意外な人に憑依したりと本当,最初から最後までハチャメチャでした(笑) キバはオマケ程度でしたが… 個人的に俺誕生!!より好きです。 本当に面白いです☆ カスタマーレビューピックアップ このレビューを書いている時点では、”特典”がどのようなモノなのか分かりません。 なので、劇場公開されたメインの映像について、ネタバレしない程度に感想を述べると・・・ ストーリーについては、TV版本編の“パラレルワールド”的作品で、例えば戦隊ヒーローのVシネマ「マジレンジャーVSデカレンジャー」のような位置にあるのではないでしょうか? ハチャメチャなストーリーですが、キャストやスタッフの皆さんの作品に対する愛情が伝わってきます。TV版本編が好きだった方は必見だと思います。 “愛情”とともに伝わってくるのが“悪ノリっぷり”。デンライナー署の中に貼られたポスターなどにも、こだわりが発揮されています。 劇場ではスルーしてしまった細部も、DVDならばじっくりチェックすることが可能。そういう意味で、DVDで観る価値のある作品だと思います。 でも、しばらくして「ディレクターズ・カット版」とか出さないでね(苦笑)。 カスタマーレビューピックアップ 本編の97%(笑)を占める2008年の話も面白かったのですが、たった3%の過去編も短いながらにかなり面白かったです。 CMであれほど「俺の映画だ」と宣伝していた音也の出番の少なさに思わず笑っちゃいました。 U侑斗やM渡も新鮮でなかなか良かったです(^ω^) K良太郎の衝撃の攻撃は笑うこと間違いなしです! デンライナー署に配属される新人刑事・鈴木一哉を演じるのはドラマ「風魔の小次郎」の主役・小次郎役や、テニミュ・2代目宍戸亮役の村井良大くん。 健くんに勝るとも劣らない村井くんの演技も必見です!(`・ω・') カスタマーレビューピックアップ 劇場で見ましたが、おもしろかったです。(設定めちゃくちゃっぽいケド) でも、そこも電王なら許せます☆ 個人的に、キバはいらなかったと思います(笑) カスタマーレビューピックアップ
電王は確かに面白いが、今回の映画は少し微妙 平成ライダーは未消化で終わることが多いが、電王は大体の設定を消化したが 今回で微妙なところが増えてしまった。 ネガタロスのキャラ設定が微妙 キバが時間の中に普通に侵入してくる(時の列車の意味は?) カードを使いきったゼロノスが普通に変身する ジーク・・・('・ω・`) キバの出番があまりにも少ない 等など。 面白いところも当然、いっぱいあったんだけど・・・という感じです デネブは好きだけど、ベガフォームが不自然なくらい強すぎて笑っちゃいます 灼眼のシャナII 第VII巻
特価:¥ 5,255(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで70位 DVD / 近日発売 予約可 劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事
特価:¥ 3,231(税込) 発売日:2008-07-21 売上ランキング:DVDで226位 DVD / 近日発売 予約可 ブラスレイター VOL.2
特価:¥ 4,389(税込) 発売日:2008-09-21 売上ランキング:DVDで822位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
GONZOxニトロプラス原作 「BLASSREITER(ブラスレイター)」第3,4話を収録したDVD2巻です。 アニメ制作はもとより、コラボレーションにより アダルトゲーム中心ながらハイセンスデザインで魅せるNitro+と 動体視力の限界を超える「板野サーカス」で御馴染み・板野一郎監督の 個性と実力が特出したダーク&クールな作品に仕上がっています (総合5.5/10点) 第3話「感染拡大」★★★☆☆5/10点 融合体2体のぶつかり合い、一瞬の動きとスローを巧みに操る演出が凄い まるで重力制限を廃したような360度跳躍の新感覚に驚かされました。 上辺のみで浮き沈みするマスコミの腰の軽さすら批判したかのような 虚玄淵脚本の重々しさも研ぎ澄まされています ただ、襲撃を予想していながらそこに留まる理由が謎です 第4話「包囲網」★★★☆☆6/10点 誤解による攻撃、理不尽な暴行。全編、光の無い深夜の街を舞台に 描かれることで事態の深刻さ、裏切りの嘆きをより濃厚に描いています。 交通機動隊の作戦行動も綿密で、弱い者が次々と搾取されるような 暴力に翻弄される無情さをノンストップで魅せています。 なんといっても、このスピード感。たまんないです 灼眼のシャナII 第IV巻カスタマーレビューピックアップ 第12話のシャナのドロシーはホント可愛い。シャナに比べて柔らかい絵柄のシャナIIですが、婦子女を可愛らしく描くには適しています。しかしヒキョーだ。こんな可愛いシャナを出してこられてれは、シリーズ構成やアニメーションの質の低下への不満を抑えられてしいます。 カスタマーレビューピックアップ
いや〜。シャナのオズの魔法使いのドロシーのかっこうがすっごくかわいいです。 でも、なかなかバトルシーンがありませんね。これはこれで、シャナを観ているだけで楽しいのですが。戦闘はドラゴンボールのようなバトルをしてほしいです。 完結までこのセカンドでやって欲しいです。 特典のBOX3まで出るかな?また、シャナがしばらくお休みになったら楽しみが無くなってしまいます。 この作品に登場するキャラクターは悪役でもみんな好きですね。 CLAYMORE Limited Edition Sequence.5カスタマーレビューピックアップ 上に書きましたように、原作の漫画は一切読んでない人の感想として。 個人的にはちょっと「ラキうざいなぁ」と思うこともしばしばありましたが、 非常に見応えのあるアニメでした。 さすがにテレサがあっという間にやられたのは驚きましたが…。 原作を読まれている方は大体「ラストは改悪」と述べられていますが、 DVDだけで考えてみると、原作が続いている以上、 ああいう「続く」的な終わり方が、まぁ妥当だと思います。 というか、原作を知らないのであれが良いか悪いかの判断はできませんが。 ですが不満としては、あまりにもイースレイに見せ場がなく、 ラストがなければただの良い人とも受け止めることもできてしまいますし、 また、組織の裏の面がほとんど語られなかったので、 それに乗じて、続きは漫画を読んでくださいという展開は避けてほしいですね。 自分はこの続きをアニメで見たいです。 その他に不満は特にありませんが、全体的に展開が速い部分が多く、 次々と出てくるクレイモア達の名前を覚えるのに苦労しました。 似てるキャラもいますしね。 でも、箱の装丁もきれいですし、原作を知らない自分は明らかに少数派でしょうが、 たっぷり楽しませてもらいました。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく酷い。この一言しか出ません。26話で終わらせるためでしょうが、あまりの脚本の酷さに閉口しました。 見る価値無し。どうしてもアニメ版のラストが気になる方はレンタルをお薦めします。 CLAYMORE Limited Edition Sequence.4灼眼のシャナII 第II巻カスタマーレビューピックアップ ん〜、完全の本編の話とはかけはなれつつある展開ですね、 学園もののゲームをやってるような感じです、自分は好きなのでこれはこれで面白かった。 一期にくらべてシャナが主人公に感情をあらわにしていて微笑ましい、 6話では姉さんがかっけえ!さすがです・・・w あとチビジャリとはき捨てるところでいつも笑ってしまう。今後も見ていきますね、 カスタマーレビューピックアップ 灼眼のシャナの美点の一つにアニメーションのクオリティーがあったのですが、このDVDに収められている3話については、質が落ちていると言わざるを得ません。IIの演出の狙いでタッチや色使いを変えたと考えようにも、OPと本編との質の差が歴然としています。 敵役の「紅世の従」も出てこず、学園ラブコメになっています。何らかの意図があってこうしているのか、製作者の思い入れで殺伐とした生活を送ってきた主人公にひと時の安らぎを与えているのか。なぜ2巻が学園ラブコメに仕立ててあるのかまだ分かりませんが、アニメーション自体のクオリティーが落ちているため不満を強く感じます。 カスタマーレビューピックアップ まだここらへんでは話はほとんど進みません。 普通の恋愛ものみたいな感じがします。そういう「灼眼のシャナ」も見てみたいという需要が多少あると踏んでそういう要素も入れてるのかな? まぁ作品全体の結論を出すのはまだ早いのでとりあえず☆4ってことで。 カスタマーレビューピックアップ
この2巻あたりから2ndの本流が始まりだすのですが 前半に当たる1〜12話、パッケージ1〜4巻は 「シャナって学園ロマンスものだっけ?」と正直、私には退屈でした。 原作小説は読んでいませんし、予備知識まったく無しの、1stの1話に 「すっげー」と魅せられて見続けた気持ちは、薄まり、 OP曲は見るものの、うわ、寝ちゃったよ、見逃したよ、という話数も。 それでも前半は、まいいか、話は大体通じるぞと思えてしまう。 絵柄も、崩れたと感じたシーンが幾つもあり、この巻ではないものの、 今、誰かの手指、6本に見えなかったかぁ、てなカットもあり、 各話放送終了後の、「また見てね。」の画には、意識を失う…。 2nd全話を通して見れば、張り廻らされた伏線が 最後の一点に向かって、美しく集約されてゆくのだろうけれど。 灼眼のシャナ 6 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ
このDVDには、第16話から第18話までが収録されます。第16話は、シャナが炎髪灼眼のフレイムヘイズとなるところから始まります。“天壌の劫火”アラストールと無事契約したシャナは、炎髪が輝き、灼眼が煌めくフレイムヘイズとして誕生した。ベルヘルミナとシロは、シャナが世界に慣れるまで邪魔されないように天道宮に侵入した徒を逃がすわけにはいかず対峙する。そしてシャナも、数々のフレイムヘイズと徒を倒してきた伝説のトーチ“天目一個”と対峙することになり最大の危機に陥る。第17話から第18話にかけては、いつも吉田一美が悠二にお弁当をあげているのを見ていたシャナは悠二の母、千草から料理を教わり、そしてまた、悠二をミサゴ祭に誘おうとする。しかし、それを知らない悠二は吉田一美と行く約束をしてしまう。一方、吉田一美の前には新たなフレイムヘイズである“調律師”カムシンが現れる。カムシンに助けを求められた吉田一美は、カムシンから片眼鏡を受け取りトーチの存在を知る。しかし、それと同時に悠二は大丈夫かという心配が生まれ・・・。今回も初回限定版として第3巻にも付いていた後半4巻を収納可能なDVD−BOXがついてきます。いとうのいぢ先生の描き下ろしジャケットにも注目です!! さびしんぼうカスタマーレビューピックアップ 初めて観たとき、息苦しくなるほどの切なさを覚え、涙がとめどなくあふれて来ました。 男なら、少年の頃に誰もが一度は覚えのある、恋とあこがれ、その甘さと苦しさを追体験させてくれるこの映画、古今東西のあまたの映画の中で、実は、私にとってはベストワンの作品です。故・黒澤明監督が「八月の狂詩曲」を撮るにあたって、スタッフに一度は観るよう厳命したという逸話も残っています。ロケ地であり、大林監督の故郷でもある尾道へといざなわれ、一生の思い出を心に刻み込んだファンもたくさん居ます。私もその一人です。 青春コメディとドタバタ喜劇の色合いに包まれながらも、その芯の部分には、背筋が寒くなるような、恋のひたむきさが内包されていて、今なら“ストーカー”にも通じるほどの、人の想いのある種の“こわさ”も描かれています。もとより恋とは綺麗なだけのものではないのでしょう。そんなつむじ風のような恋に翻弄される少年の姿を通じて、恋の勝利とは、報われない想いの行方は・・・観た後で身につまされて青春を振り返ってしまう物語です。 カスタマーレビューピックアップ この映画が公開された時代より前の世代の、多感な思春期を描いている様に思える。 この映画公開頃にも知られた、教育の荒廃そしてプラザ合意後のバブル経済の発生崩壊を機に、様々な意味で日本が崩壊していき、残骸としての日本が存在する今。かつての日本とは?思春期とは?家族とは?優しさ、思いやりとは?人の思考の深みと幅とは?等々、フィクションとはいえ非常に貴重な資料ともいえる映画。 少々内向的で夢見がちな青年が、Chopin"別れの曲"を弾く、儚げな憧れの清楚で透明感ある美しい少女そして母の16歳の幻影(?)との邂逅、そして短く淡く儚くも深い心の交流そして別れを、前半コメディタッチの中にて、後半は淡い2つの初恋の終焉を中心にシリアスに描き、最後に一人の優しさと思いやりを持つ青年そして大人へと変貌した姿を描いている日本映画の良心的隠れ名作。(但し、行間の意味を読むという事を必要とするかもしれない、Storyの背景として存在する、美しき思い出でもありトラウマでもある母タツ子の悲恋。) 尾道という<時が止まったかの様な街>を舞台に、セピア色に意図的に撮られた映像そして非常に優秀な俳優陣の演技が非常に郷愁を揺さぶる(とりわけ富田靖子演じる"橘 百合子とさびしんぼう"2役)隠れた名作。決してアイドル物では無い事は作品の質が物語る。 今の十代にとっては"ナンセンス"と捉えられてしまうだろうが、タフさや見せ掛けだけの強さ等々だけが、人間の強さと深みには繋がらない事は理解できるのではないか?と思う。是非受け継がれてほしい隠れ名作。(4役を演じた富田靖子が彼女の2nd album"思春期 前期"で"もう一つのさびしんぼう"と言えるものを残している。又、彼女は"ヒロキの妻"を演じているが、娘(こちらも彼女が演じる)の弾くChopinへの反応。夫への眼差し、表情そして色褪せたオルゴール。"橘 百合子の変名の姿"を象徴した演技の様に思えるのだが) 夢見る洋楽POPS少年、繊細なプログレ好きの文学少年が愛した、数少ない日本映画でもある。 (近頃、名作がリメイクされるが、この映画に関しては不可能と思う。映像面そして特に富田靖子、尾美としのりに代表される俳優陣の代わりがいない様に思える) カスタマーレビューピックアップ 人は歳を取ると生活に追われて人を思う気持ちも忘れてしまってるように見えます。 でも、そんな今は平凡な大人でも、16歳のさびしんぼうは心の中で生きているものです。 突然現れた16歳のさびしんぼう。とても、切ないです。 最後の日に雨の中で主人公の男の子とさびしんぼうが寄り添うシーンはとても印象的です。 いっぱい「大好きだよ」という台詞を聞きましたが今までで一番心に響いて泣けました。 ピエロの様な格好をしている事もあり、主人公を見つめるさびしんぼうの目がとても暖かく悲しい。 この映画は42歳版の時をかける少女と言えるくらい、同じテーマを扱ってる様に思います。 時をかける少女と比べて親子にまたがって時間軸が長くなってる分、深くて重たい。 人を思うことで親から子へと命が受け続けられてること、好きな人と結婚できなくても 思い出を大事にして生活していること等考えさせられる事が多いです。 カスタマーレビューピックアップ 自分自身の出来事と相まって、とても思い入れのある作品です。当時、感傷的な気分の時などによく見たものでした。邦画の中で最初に買ったDVDもこれです。 さて、20年近く経ってから見直してみると、当時はさほど気に留めなかった「痛ましくも輝かしき、わが少年の日々に捧ぐ」という監督の言葉が、今はとても心に沁みて、当時とはまた違う味わいを与えてくれます。まぁ、さすがに序盤のドタバタ部分は、演出の意図が分かっていても、もうちょっと何とかならなかったのかとも思いましたが..。 大林監督は、最近「転校生」のセルフリメイクを撮りましたが、本作品のリメイクは難しいような気がします。この少女にリアリティを与えた当時の世相も勿論あったと思いますが、この役の表現者としての富田靖子(それに藤田弓子も)という傑出した才能を、今現在他者で見出すことが出来るだろうか?と思うからです。又、自分の過去(青春)に対する集大成を残したい、といった監督の強い情熱も感じられます。製作時期が監督にとってのタイミングと符合したのかも知れません。 富田さんの存在と、監督の情念にも似た情熱、この二つの結び付きがあったからこそ、忘れ得ぬ映画になったのであろうと思います。 カスタマーレビューピックアップ
初めの尾道三部作の最後である「さびしんぼう」は、当時のぼくの心を掴んでしまった。 ぼくはこの映画でぼろぼろと涙を流したなかの一人なのだが、後でそんな人が沢山いたし、あの黒澤 明が泣き、スタッフにぜひ観るように薦めたという話を聞いて、かなり安心したのだった。 「さびしんぼう」には、少年少女時代の至福の楽しさと寂しさが、心の模様そのまま融合し描かれている。 主演の尾美としのりと、「アイコ16歳」で特別な才能をきらきらさせた富田靖子が、「さびしんぼう」のなかで滲み出させた寂しさと、 やさしさの物語は、まさに普遍的な個人映画として大林映画ファンの多くがベストに挙げることだろう。 大林監督が自らの本領であるか、「ことば」への表現への愛着が感じられ始めた作品でもある。 日本中から尾道に故郷を求めるように降り立った人たちを、各所にある旅日誌ノートなどで見ると、自分がその一人であることを忘れて驚かされたものだ。 |
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