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Amazon人気商品ランキング/小杉十郎太psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:146/総ページ数:15 最終更新日:2008/08/31 天空のエスカフローネ リマスターBOX (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ バァンの誠実さ、バルガスの逞しさ、深い優しさ、メルルのひたむきさ、ひとみの存在感。何回見ても飽きない。オマケに今回は未公開シーンも入っていて、買って良かった。特典映像のインタビューで、お宝物の声優の回想シーン。当時新しいCGを使った戦闘シーン、ガイメルフというロボット系のアクション。世界観のシッカリさ。温かさを感じる傑作。 カスタマーレビューピックアップ 中身の紙製の収納ケースですかね…前のBOXも持っていますがジュエルケースだった前BOXの方がいいです適度に重さがあったので。でもエスカフローネ作品自体が人生史上見たアニメーション作品では1番ですので☆5なのです! 元が綺麗な画像の作品ですからリマスターにしたところであんまり代わらない感じもしましたが何となく滑らかな感じの映像になりました。90年代中期の野心に満ちたアニメーションの勢いを下品な作風にせず(同時期のエヴァは多少下品に感じた…まぁ、あれは時代の生んだ産物ですよねぇ。好きですけど)なんだか何回も見たくなる作品。気分を害する事無く見れる物って映画とか本でも大事です。『天空のエスカフローネ』はもう永遠に側に置いておきたいアニメですから買ってしまいました。 このアニメの監督さんはきっと私情を持ち込んでヤケクソに作品作りなどしない大人な人なんだろうなぁ〜と思います(笑) 買ってよかったですよ。 カスタマーレビューピックアップ 単品DVDを持ってますが、特典に魅かれ購入。 ブラウン管TVで視聴比較しました。 HDリマスター(=マスターテープから高解像度でデジタル化し直す)は次世代ディスクしか恩恵ないんじゃ?と思ってましたが、 手元のDVDだと所々あったブロックノイズが全く無くなり、絵の手抜き部分が見え過ぎる位です。 豪華スタッフ&キャスト(脇役の美少年軍団すら主役級声優)で、傑作とは言いませんが観た人に何かを残す作品。少女マンガ調の正統派ファンタジーだと思います。 設定は劇場版の方が好きですが、あちらは消化不良で終わってしまい、脚本家の山口亮太氏の小説での補完が必至(消化不良の詳細は山口氏のHP参照)。 個人的にはバァン少年の色気とディランドゥのキレっぷりがヨダレ・・・もとい特筆モノです。 今後、次世代ディスクで販売するんじゃ?という危惧で星マイナス1ですが、 私は前BOX買い損ない、長年後悔しました。現在amazonが最安値。在庫のあるうちに! カスタマーレビューピックアップ バァン派?アレン派? その頃中学生だった私は、そのどちらでもなくフォルケン派でした(笑)なんといってもあの中田さんの落ち着いた雰囲気と深みのある声、初めて「大人ってカッコイイ!」と思いました。 実はすでにDVDを全巻持っていましたが、今回このリマスターに中田さんのインタビューがあると知り迷わず予約。 エスカはひとみ・バァン・アレンは言うに及ばず、サブキャラにも沢山ファンがいる素晴らしい作品です♪今でもあのラストのBGMをサントラで聴くと、笑顔のフォルケンが浮かんできます。 カスタマーレビューピックアップ
ちょうどセルにCGが導入されはじめた頃のファンタジーアニメ。原作は少女漫画か?と思わせるような第一話から一気にファンタジーな大河ドラマに突入し、夕方の視聴者を釘づけにした作品。スタッフ、画、CG、音楽、豪華声優陣、主題歌など、全てにおいて話題性が高く、そのクオリティも高かった作品。登場人物全てにバックグラウンドをもたせた上で、きっちり26話に収めている。途中、中だるみなどなく、全話飽きさせず見せてくれる。この作品を知らない方にはぜひ薦めたい作品。当時アニメが超多作であった中で、数少ない良質な作品だったのです。さすがサンライズだ。 TVアニメーション「あまつき」DVD 第1巻 <豪華版>カスタマーレビューピックアップ イラストや作品の世界観を見て興味を持ち、キャストを見て購入を考えました。あとは豪華版か通常版かでめちゃくちゃ迷いましたが、頑張って豪華版を買いました。本編も思ったとうり絵もきれいで、物語に引き込まれてしまいました。が!特典の映像内容が最高でした。遊佐さん諏訪部さん、福山さんのファンの方は必見だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 昔あったスタンダードなストーリーを少し今風にしたアニメです。絵は上手いしストーリーもなかなか楽しいですし観て損はないです。ちょっとスタンダード感が強いので派手なアニメが好きな人は物足りないかも…でも個人的になかなか楽しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 初見で私が感じた第一印象は「なんか地味なアニメだなぁ」です このアニメは漫画が原作らしく、原作コミックのレビューや"商品の説明"を見た限り、原作は概ね好評なようですね ですが、私が抱いた印象はやはり「地味」なんです 所々にアクション場面もある(ちなみに主人公とヒロインのファーストコンタクトも化け物との戦闘)なのですが、戦闘描写は良いと思いましたが、やっぱりどこか地味… ですが、散々地味地味と言いながら、逆に派手だから良いってもんでもない! 分ってます! むしろ、私はこのアニメは好きですし、話の雰囲気が丁度良く落ち着いていて好感が持てます ストーリー構成も丁寧親切な造りで、ストーリーの中にいわゆる案内役(説明役)のキャラが存在する為、突然異様な場所へ飛ばされた主人公と同じく状況がよく分らない視聴者側に対しても不自然じゃない具合に"適確に"状況説明が成され、何気なく見ているだけでもストーリーに惹き込まれます 最初の内こそ少々ストーリーに動きがないかなって気もしますが、個人的にはオススメしたいアニメです♪ ただ、派手好きな人にはちょっと向かないアニメかな…… カスタマーレビューピックアップ 1話目からはメインキャラクターの性格を知りながら、鴇鴇/紺/朽葉の三人の活躍場面に堪能してほしいです。鴇時の成長も期待できそうです。 カスタマーレビューピックアップ
「大江戸幕末巡回展」を見学に行った高校生がその会場で鵺に襲われ、知らないうちに日本の江戸時代に似た世界「あまつき」に来てしまう。そこで過ごしながら元の世界へ戻る方法を模索するのだが…。 ごく普通の高校生が異世界へと迷い込んだ事によってスリル感が味わえる作品だ。戦いのシーンも多く、スリル感は更に倍増している。かつて「ふしぎ遊戯」という、やはり異世界へ迷い込む作品があったが、あちらは少女向けと言って良い作品であったのに対し、こちらは青年向けのロマンスや恋愛とは程遠い作品である点が決定的に違っている。一度全話を見てみたい作品ではある。 モンスターファーム~円盤石の秘密~BOX2カスタマーレビューピックアップ 出ましたか。DVD−BOX第2巻。小学校低学年〜中学年の頃テレビで見て、ほとんどうろ覚えになりとても視聴したかったこの作品が、ついにDVDになった!私はもうギンギライガー大好きで、彼の一番の見せ場とも言える「ライガー!宿命の対決」が大好きです!ギンギライガー最高ォー!!もう彼の二次創作を作りまくるぞ!これはもう文句なしの星五つです! カスタマーレビューピックアップ BOXの1巻と同じ理由で星4つ。内容的には大満足。 ただ映像特典に「伝説への道」第1話の予告が入っていて、つづきを観たいという気持ちだけやたらとかき立てられてしまうのがつらい(笑)。 放映当時に「円盤石の秘密」の最終回を観たときは、「えっこれで終わっちゃうの? あっちの世界はその後どうなるの?」など納得いかなかったこともあったが、次週からまたつづきが観られることがわかってほっとしたものだ。 「伝説への道」のDVD化も一刻も早く! カスタマーレビューピックアップ 懐かしく面白いアニメはやっぱりいいものです。 これは買わなきゃ損ですな。 絶対買います。 カスタマーレビューピックアップ
ゲンキ達とムーの最終決戦。そしてゲンキは… 最終回をリアルタイムで見ていて、朝っぱらから大泣きして親を驚かせたのももう八年も前なんだなぁ(笑) 当時土曜は第二、第四しか休みではなく、寝坊も重なって半分くらいしか見られなかったので、まとめて見られるDVDBOXは個人的に狂喜乱舞するほど嬉しいです。 次回予告やスエゾーの今日の目玉が収録されるか不安だったのですが、BOX1を見た限り完全収録でした('∀`) アニメの内容と併せて文句無しの☆5つです。 モンスターファーム~円盤石の秘密~BOX 1カスタマーレビューピックアップ ついに「モンスターファーム 〜円盤石の秘密〜」がDVDで登場! これでいつでもライガーやギンギライガーの勇姿が見れる! この作品のファンは結構多いと思います。DVD-BOXというだけあり、中々高額ですが、この作品が大好きならば大金を払って購入する価値は充分にあるはずです。 カスタマーレビューピックアップ スエゾーの今週の目玉までちゃんと入っていて、内容的には文句なし。DVD化を本当に待ってたのでとても嬉しい。ただブックレットの類いが何もないのはちょっと寂しいかも。 あとボックスがぶ厚くて収納に困る。ディスク4枚組なら少なくともこの半分の厚さにはできるはず。 「伝説への道」のDVD化も切に望んでいるけど、このぶ厚さのままですべてのボックスを揃えたら置き場所が大変だ(笑)。 ついでに言うとパッケージの表面と裏面がまったく同じ絵なのも物足りない。 以上は些細なことなんだけど、あえて引かせてもらって星4つ(ほんとうは4.5ぐらいでいい)。 カスタマーレビューピックアップ 可愛いだけじゃなくて、人やモンスターと垣根なく一緒に笑い合えて、喧嘩できて、時には苦しい事もあるけど、仲間に支えられる。いいモンと悪モン、悪モンにはそれなりにパートナーに捨てられたなど色々な経路、元気やホリィが偏見を持たず接するのが健気で、でも助けられない事も、敵なのにと命を救おうとした姿を見て心穏やかに散っていっただけ二人の行為も無駄でない、小学生の時、泣いて、笑って、心打たれ、何で争うのと深く考えさせられたモンスターファームがついにDVDに カスタマーレビューピックアップ 小学生のときとても大好きなアニメでした 今見てみると声優さんが豪華ですね。 ゲンキの仲間のキャラクターは全員最高です。 このときは学校が完全に5日制じゃなかったので 録画し忘れていたりして話が抜けているのでありがたいです 最終回は泣きました。感動です。まだ鮮明に覚えてます。 そしてその後の後番組の告知で流した涙が一気に引いた奴が わたしと弟だけではないと思いたい。 さらに半年後に別の意味で泣いた奴が私だけでないと願いたい。 そういった意味でもこの円盤石の秘密が一番好きです。 思い出補正も込みで買いです。 カスタマーレビューピックアップ
小学生のころビデオがすり切れるほど見ていました。 まっすぐなアニメで大好きです。 最終回に泣いた人は必ずいるはず! なかなかレンタルされていなくて視聴が困難なのが現状です。 しかしまたこうしてDVDで復活してくれたので 昔見ていた方、見逃していた回がある方、 この機会に見てはどうでしょう。 そしてこの調子で伝説もお願いします(笑) DVD ライブパステルコレクション 2005カスタマーレビューピックアップ 今回の出演は、森川智之さん・堀内賢雄さん・小杉十郎太さん・檜山修之さん・緑川光さん・鳥海浩輔さん・福山潤さん・遊佐浩二さん・森久保祥太郎さん。 あと、成田剣さんと井上和彦さんが、VTRで登場されますv VTRでも成田さんは相変わらず素敵で、井上さんは相変わらず可愛いです★ パスコレ2005は内容全て素敵でしたが、一番お気に入りなのはBL探偵団!!! 緑川光さんと遊佐浩二さんが兄弟愛で萌えw それだけでこのDVDを買った元は取れました。 そのシーンだけでも、繰り返し何度見た事やら?!! 緑川さんか遊佐さんがお好きでしたら、必ずこれを買わなければなりません。 断言します。お薦めです。 あと、福山潤さんと鳥海浩輔さんも萌え萌えしてましたv それは見てのお楽しみ♪♪ 賢雄さんと小杉さんの掛け合いには大笑いで、檜山さんと森川さん熟年コンビは縁の下の力持ち。 息の合った方々がいると本当に安心して観ていられますvv ちなみに、森久保さん。 恋がようやく成就して良かったのですが・・・。 森久保さん遅刻!! それでも存在感は抜群でした。さすが! カスタマーレビューピックアップ BLと銘打っての唯一のイヴェント第3段です。 出演者は森川智之、堀内賢雄、小杉十郎太、檜山修之、緑川光 鳥海浩輔、福山潤、遊佐浩二(昼)、森久保祥太郎(夜)という超豪華出演陣。 VTR出演は井上和彦、成田剣というスペシャルさです。 いつものBL探偵団、「ぶっつけ」らしいのですが今年は取り立てて「段取り」を 今年MVPの出し物(コント?)、『キャラクタードラマ』。 編集にそれ程見苦しい点も無く、面白さも愉しさも前作2つと大差ありません。 カスタマーレビューピックアップ
鳥海浩輔さんに興味があって購入したのですが、他の声優サンを あまり知らずとも純粋に楽しく観れました。昨年版も購入して みようかな、と思える内容です。特に「キャラクタードラマ」は 声優さんたちのドリフのようで笑えました(笑) 出演者は 森川智之・堀内賢雄・小杉十朗太・檜山修之・緑川光・鳥海浩輔・ 福山潤・遊佐浩二(昼のみ)・森久保祥太郎(夜のみ) です。豪華です。オススメ★ COWBOY BEBOP 天国の扉 (Blu-ray)カスタマーレビューピックアップ AVC BD50 1:55:11 37,617,653,760 42,783,330,576 Average Video Bit Rate: 36.04 Mbps Dolby TrueHD 5.1 LPCM 2.0 1536Kbps 16-bit カスタマーレビューピックアップ 720PのDLPプロジェクターでのDVDとの比較です。プレイヤーはPS3で。 最初BD版を視聴したときはいまいちかなと思ったのですが、同じ設定でDVDを見るとBDの発色の良さや、解像度がわかります。 ただ、ビスタより一回り小さい画角は、やっぱり気になります。 まあ、プロジェクター側でオーバースキャンをかければ、スクリーンいっぱいに表示されるので、個人的には気にしません。その際も 極端に絵が甘くなったりしないのが、ブルーレイさすがですね。 天国の扉でこれ以上のものが出そうにない気がするので、最終パッケージとして、大事にしたいです。 カスタマーレビューピックアップ TVシリーズで人気のあったアニメの劇場版。 映像はそこそこの印象。 フィルムグレインはあまりなく比較的はっきりとしている。 シャープさには欠けるシーンは少し多めです。 ただ保存状態がよくないのかチリやゴミのような物が混入しています。 これはチカチカと目に付く。 再現性はよいかと思いますが、書き込みなどの甘さまで映し出してしまい、全体の絵に物足りなさを感じます。 それと気になったのが解像度。 1080p/ビスタサイズらしいのですが本編は上下左右に少し黒枠が入ってくる。 これは何故なのかが謎です。 他のBDアニメ作品と比べると並程度〜それ以下でしょうか。 再現性という面ではよいと思います。 音は中々よい。 やや低音の響きが弱い気もしますが、全体的にダイナミックな音が出ています。 サラウンド感を感じる事もできますし効果音も迫力ある。 魅力的なサウンドも丁寧に再現されている。 少し気になったのはセリフと効果音/BGMとのバランス。 全体的には聞き取りやすいのですが、後ろの音とのバランスが悪いシーンがあり、そういう箇所ではセリフが消えがちです。 全体を通しては満足できるレベルかと思います。 ストーリーはスタイリッシュな大人向けアニメ。 丁寧な設定と分かり易い描写なのは好感が持てます。 突き放したような分かりにくい箇所もあまりない。 TVシリーズを見た事ない人が見ても理解でき楽しめるような作りになっています。 映像の構図や展開がスタイリッシュでハードボイルドにできている。 音楽もジャズテイストを中心とした大人向け。 キャラクターの個性もよく楽しめます。 やや間延びしてるかなと感じる箇所もありましたが、全体的なテンポも悪くない。 ラストの展開は好み別れるとは思います。 大人も楽しめるハードボイルドなアニメではないでしょうか。 特典映像は公開時の予告と特報のみではありますが、HD画質で収録されているのは中々満足。 パッケージ内にそこそこページ数のあるブックレットが同梱されていますが、これの作りもよく、パッケージの中には何も入っていない事の多いBDにおいて、満足度の高い作りとあっています。 何より以前のバンダイビジュアルの商法であったDVD同梱トールケースサイズというのをやめて、BD単体BDケースサイズになったのは評価したいです。 今後もこのBD単体販売が続くようなので一安心。 作品のファンにはお薦めできるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 作品内容は商品説明で十分されているので、気になった点だけ。 アップコンバートしているのでしょうが、16:10フルHD対応モニタでは 上下だけではなく、周囲に黒枠を残す額縁表示でした。 再生初めのクレジット類の幾つか、及びメニュー類はフル画面で表示され、 且つその後も信号情報変わらずに額縁表示になる以上、映像そのものに黒枠を 付けている模様です。テレビの比率関わらず、額縁表示になると思われます。 元ソースがシネマスコープサイズだとどうしようもないのかな、これ。 それとも過去作のリマスター物って、比率に関わらず全部そうなのかな。 まぁそれはさておき、再生機のアップコンバート能力次第では通常のDVD版で 画面フルに使って見るほうが、比較すればボケた感じになったとしても、迫力は有る気がします。 ただ、とんでもなく小さい表示になるわけでは有りませんし、確かにブルーレイの方が 細かい部分まで見られる気もしますので、だからDVD版の方が良い、とまでは言いません。 その上で、ようやっとブルーレイ単体販売に移行しつつあるバンダイに今後を期待して 星多めにしております。期待タイトルも多いし、バンバン出していって欲しいものです。 できれば、上下の黒帯表示だけの方向で。額縁表示は損した気になります。。。 カスタマーレビューピックアップ
購入を考えている方たちに、ひとつだけ申し上げたいです。 高画質といってもすでに昔の作品です。 BD・HDDVDの他のアニメに比べると、哀れな絵しか出ません。 これは現在までのバンダイさんの作品全般に言えることです (作品の内容を別にして仕様だけ見ての話です。内容は魅力的ですが・・・)。 ビットレートなどスペックがどうだろうと、最終的に人間の目にそう見えるから、 これはどうしようもない事実です。 しかも42インチで見たとき大人の親指一本以上の厚さの「額」付きです。 上下左右にきっしり。DOTーBYーDOTを「フル」などにしても直りません。 ま、音質はいいです。HDサウンドに対応しているなら尚更ですが、 そうでない人でも「おお。サラウンド感がよくなった」と思うでしょう。 APPLESEEDカスタマーレビューピックアップ 全く予備知識なく観ましたが、 スピーディーな映像と奇抜なストリー展開に引き込まれ、 3D手法の映像も、違和感なく楽しむ事ができました。 また新旧のマンガ・アニメ・映画へのオマージュを思わせる映像が 随所に登場し、この面でも楽しむことができました。 カスタマーレビューピックアップ 原作は読んでいません。 最近(「ベクシル-2077日本鎖国-」通常版)という、近未来の日本を扱ったSF映画を見て、似たような作品だと思ってレンタルで見ました。 はじまった直後は人間たちが明らかにCGっぽくてベクシルと同じく駄作だと思っていましたが、 若干中だるみに思えてた会話や描写がストーリーが進むにつれて全て伏線だったと理解し、真相というか真意が明らかになったストーリーが素晴らしく奥深いと感じました。その後はラストに向けて大規模な戦闘シーンも交えて盛り上がっていきます。 序盤はCG臭い映像でしたが、終盤の高層ビルを背景に繰り広げる戦闘がとても綺麗です。 簡潔に書きますが、私にとって新しい発見があり、鑑賞することが出来て新しい考え方を提供してくれた映画でした。 ☆4の理由は、ストーリーは面白かったですが、序盤で盛り上がるシーンがなく中だるみを感じることや、全体的なCG臭さ、1時間30分の収録時間でこの値段、総評して満点をつけることはできません。 購入の参考に:一度見る分には面白いが、二度の鑑賞には少し縁が無いかもしれない映画。 場違いかもしれませんが少しでも参考になれば幸いです。 ところで前述した「この映画で新しい発見を得た」ということについて、私は歴史を勉強していて多くの人間の下に多くの国が栄えて滅んだことを学んでいます。 古い体制を持つ国は新しい体制を持つ国に滅ぼされていきます。ローマ帝国も、イスラームのオスマン帝国も、長い歴史を誇る中国の皇帝も、いずれも最盛期を迎えたときは世界の中心となり現代につながる素晴らしい文化を発達させましたが、今はありません。世界が機械と民主主義に変わり時代遅れになったからです。 これを続けていくと、もしかしたらいつの日か、人間そのものの発展に限界が来て他の誰かに世代交代する時を迎えるのかもしれない、そう考えさせてくれる映画でした。 カスタマーレビューピックアップ 筆記した イライラしたから まじ、無いだろこれは ストーリー糞 カット割糞 レイアウト癖 キャラクター作り糞 まるで、士郎正宗を馬鹿にしている こんな糞監督にやらせんなよ 士郎正宗映画化は押井監督以外は勘弁して はっきり言って、これが面白いとか言うやつどんだけ頭弱いの 難解にしろよ まあ、CG&音楽はよかったけれどね カスタマーレビューピックアップ 原作にはノータッチ、純粋にアニメーション映画としてこれを観た一観客として言わせてもらいますと、ツタヤのレンタル半額で借りても損したと思わせる駄作でした。 確かにお金はかかっているようで、迫力あるロボット戦や人物のリアルな動き、街の造形はそれなりに楽しめます。 しかしそんなものはゲームのOPムービーやなんやで今や日常的に見慣れており、初めの戦闘シーンだけでおなかいっぱいになってしまいます。 ストーリーは何のひねりもなくありきたりで陳腐なものですし、キャラクターは小難しい用語をやたら喋る割には内面描写が全くなっていないため魅力が感じられません。 さらに、人間キャラクターの質感が妙に金属的というか硬質で、細部までデフォルメしてないため、精巧な人形が人間と全く同じように動いているように見えて不自然でした。 続編もあるようですが、映画というものに何が最も必要なのかということをよく考えて制作しない限り、鑑賞に堪えるものにはなっていないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
素直に面白かった。テーマは「人類の未来」とバイオロイドという「新人類の誕生」。西暦2131年,いつまでたっても戦争を辞めない人類。ヒト同士が殺し合う世界。そのヒトという生物に対して,遺伝子操作により生殖能力と恋愛感情を持たないバイオロイド。それらが共生している世界であるオリュンポス。物語が始まった段階で,まず概要がつかめる。物語が進むにつれて,それぞれの登場人物の立場がわかってくる。ちょうど「マイノリティ・リポート」の流れと同じような感覚に感じた。そして,物語が終盤に差し掛かり,話の全体像が見えたとき,思わずゾッとした。この物語の作者の言いたいことがわかったからである。人類には「天敵」が存在しない。だから,人間が恐れるのは基本的に人間である。しかし,毎日誰かに命を狙われるということは,まずない。しかし,もし誰かが故意に人類の「安楽死」を望み,それを実行したとしたら…。そして,そうならないと誰も否定はできない。人類がいつまでも争いごとをやめず,地球を破滅の道に向かわせるのならば,人類自らが,その存在を絶たなければならない日がいつか来るかもしれない。ちょうど,「逆襲のシャア」にも通じるような思想だ。そういう「怖さ」をこの物語は伝えてくれている。そして,映像の美しさや声優の迫力がこの物語をより現実的な世界へと導いてくれる。物語の作者の壮大な思想があり,そして説得力のある物語がある。とても満足のできる映画だった。 AIKa リマスターBOXカスタマーレビューピックアップ 懐かしいと思い10年ぶりに見た。 10年前のアニメなのに全く古く感じない。 大概のアニメはどこかしらアラや作画崩壊が見られるけど、AIKaはどこを見ても異常に作画レベルが高い。 「ローアングルアニメ」だとか「パンツアニメ」と揶揄されるけど、どんなに無理なアングルでも顔のデッサンは整っているしメカの描写レベルも高い。作画監督にかなりの職人気質を感じた。 付属ブックレットでの監督と作画監督の対談があり、淡々と話しているんだけど内容が「パンツに描かされている」とか、始終そんな感じで異常に面白かった。 登場人物も最近の「萌え」とは別の系統だけど、今見ても魅力的。 aika達主人公もさることながら、デルモ達敵キャラの設定も秀逸。 第1期の人気に応えて急遽第2期が製作されたらしいけど、第2期は急いで作ったとは思えないぐらい作画の完成度が高い。 おまけの実写版もなかなか面白い出来だった。 カスタマーレビューピックアップ AIKAといえば「ぱんつ」ですがハ−ドボイルドアクション物としても面白い。 スト−リ−は直球で解りやすく、キャラもよく動いていて心地よいです。Mig21等メカも良く描けているし動きもいい。バランス良く仕上がっています。マスタリングにオ−ディオコメンタリ−・CD3枚・実写版も付いてかなりお得です。実写版の大股開いて「ぱんつ」丸出しで倒れているお姉さん達の熱演だけでも見る価値ありです。なんかマヌケだけれど(笑)。 新キューティハニーに勝るとも劣らない男にとっての名作でしょう。 カスタマーレビューピックアップ
現在では様々な事情で実現不可能な全年齢対象、漢(おとこ)のアニメ。 とても10年前の作品とは思えないハイクオリティに仕上がったリマスターが素晴らしい。色々とくっきり鮮明です。 ただでさえサービス満点な作品にサントラ、ドラマCDも完全収録(初回限定)という豪華な仕上がり。 そして何より佐久間レイ&大塚明夫の2人がリアルタイムで第一話を観ながら当時を振り返るオーディオコメンタリーが面白すぎ 特に大塚明夫氏があの美声で製作側の熱意、男の浪漫について熱く語ります。(笑) 大塚明夫氏曰く「贅沢な気分になる。」「男の浪漫。」「名作。」です。 Venus Versus Virus 1 プレミアムエディションカスタマーレビューピックアップ 最近というか、ここ数年多いアニメ作品であるが、この作品もタイトルを聞いただけでは分からないので、ネットで調べてみると、「魂を食べる魔人の物語」とあるではないか!!「これはかなりハードボイルドで、それこそ流血が日常茶飯事になっている作品だろう」と身構えて臨んだ。 ところが…である。確かに魔人らしい少女は出ているのだが、いわゆる学園ドラマっぽい内容である。肩透かしを食らった印象である。30分番組の中のシリアスなシーンはあったけども、やはりどこか中途半端な印象は否めなかった。 やはりこれもゆくゆくは数多いアニメ作品のひとつとして埋没してしまうのでは?こうした危惧感が頭の中をよぎった。もう少し作り手に愛情が無ければこうなってしまうのだろうか? カスタマーレビューピックアップ キャプテンハーロックとか丹下段平とか男の眼帯キャラは昔から居りますが、女の子となるとやはり『一騎当千』 もーちゃんこと呂蒙子明が浮かびます。最近では薔薇水晶とか。『こいこい7』には「眼帯ちゃん」なんていう まんまなネーミングもありました。「眼帯キャラ」というからには当然トレードマークとして眼帯はあるわけで すが、「眼帯キャラの眼帯の下は?」というトキメキは潜在的についてまわる。それはつまり「その眼帯のワケ は?」というふうに言い換えることも出来る。眼帯キャラの魅力=秘密と神秘は常にその一点に向かって研ぎ澄 まされていく。ルチアさんの場合、眼帯の下には金色に輝く素敵なお目があり、彼女に関しては必要に応じて人 前でそれを外すこともある。同じ眼帯キャラでも呂蒙子明のそれとは意味合いが違う。喪失という痛みを想像さ せないという点でルチアさんの「眼帯」はもーちゃんのそれのような「本質」ではない。もーちゃんの眼帯は本 人の一部であり、例えば「エメラルダスの頬の傷」に近い。眼帯の下に何があろうともーちゃんが眼帯を外さな いという事実が彼女を眼帯キャラにしている。しかしルチアさんの本質はその眼帯の下にある金色の瞳のほう。 眼帯をしている事実より金色の瞳こそがルチアさんであることを証明する。その点でルチアさんは「眼帯キャラ」 ではない。「読子リードマンは眼鏡キャラだが、ど根性ガエルのひろしはサングラスキャラではない」というの と似た意味において。しかしながらそんなルチアさんだからこそ、髪をほどき眼帯を外したお姿はなんとも麗し ゅうございます。「ルチアさん、今日は眼帯とるかしら?」そんなことを思いながら見るのも楽しいかもしれな い。「製作協力」にはムービックなども名を連ねていますが、最後にフィギュア屋さんに一言。上記のような事 情を鑑みてルチアさんをフィギュア化する際は眼帯の着脱は必須と考えます。そこのところよろしく! カスタマーレビューピックアップ
アニメは放送当初から拝見しています。コミックはまだ読んでいません。 好きな人は好きなアニメでしょう。好き嫌い真っ二つに分かれる作品だと思います。 私は、あんまり好きではないですが、この時間の前に放送しているアニメが好きなんで、ついでに見てるみたいな笑。 率直に言っても、何がメインかわかりません。バトル中途半端、女の子中途半端です。ほとんどの人が女の子メインでしょ??声優の方はマッチしてるからまだ見れます。 結構軽い感じで見れるので、買ってみても良いのでは?? Venus Versus Virus Vol.5カスタマーレビューピックアップ
残すところ後一巻になったVVV。 9話は放送時も結構評判が良かった回で普段脇役に徹する理久と音々や スミレの友人の三人組の出番が多め。 またルチアさんがあの格好のままで スミレと一緒にショッピングを楽しむなど、かなり笑える明るいギャグ回になっています。 10話は一転してシリアス。黒幕のリュシフが現れて名橋達は大ピンチ! そして与識を怪しいと感じてストーキング行為に走るルチアさんの運命は!? あと、名橋があまりに弱すぎて泣けてくる。 内容的には色々と見所が多いので是非自分の目で確かめて欲しいところ。 |
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