定価:¥ 18,900(税込)
特価:¥ 14,553(税込)
発売日:2008-08-22
売上ランキング:DVDで1246位
ユーザー評価:![]()
DVD / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/富野由悠季psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:212/総ページ数:22 最終更新日:2008/07/26 無敵超人ザンボット3 メモリアルボックス ANNIVERSARY EDITION【初回限定生産】
特価:¥ 14,553(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで1246位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 今40代でザンボットからガンダムの流れを知ってる方達は、間違いなくガンダムより上に評価を上げるんじゃないでしょうか?今の人達には絵が粗いから、おそらく受け入れられないと思いますがそこに目をつぶって貰ったら十分楽しんでもらえると思います。まぁこれ見て特攻とは〜・・なんて言い出す人も出るかもしれませんが(苦笑) 『人間爆弾の恐怖』から後の怒涛の展開は良いですよ。最終決戦の悲惨さも感動的なラストシーンで全て救われます。以前出たDVD−BOXは自分にはLDも有るし買う気が起きなかったけど、最近あのデカいフリスビーをセットするのも面倒いし、この値段なら買ってもいいですね。BOXの方はまだ中古値段下がらないし。 カスタマーレビューピックアップ ザンボット3はイデオンにならぶ富野監督の最高傑作です。救われない度合いは双璧です。久しぶりに通して見たいと思って中古のボックスでも買おうと思ったのですが、限定という言葉につられ注文しました。人間爆弾とか最終回へ向かう陰惨なシーンとか見所は多いですが、最大の見所は香月です。ついでにダイターンも注文しておきました。 カスタマーレビューピックアップ この作品が存在する限り私にとって「ガンダム」はナンバー2の存在になります!まさにガンダムの原点であり、ロボットアニメにして初の人間ドラマの要素を取り入れた作品だと思います!主人公たちが周囲から邪魔者扱いされながらも地球の為に戦い続け又、家族が次々に戦死していくシーンは涙なしでは見れません!ガンダムSEED、ダブルオー世代の方々にも是非、見て欲しい作品です、もし可能なら「ガンダム」、「イデオン」同様に新作カットを加え映画化して欲しいものです!(勿論、神勝平の声は大山のぶ代さんで♪)サンライズさんどうでしょう? カスタマーレビューピックアップ 実際にこんな事態になったら 我々一般人は香月やその他の人達と同じように 神ファミリーに辛くあたるんだろうな〜。 ある意味ファーストガンダムより真実味があります。 最後の最後にちょっとだけ報われるのが救いだけど 悲しい人間のエゴを感じる作品で名作が この価格で購入できるのは魅力です。 私もLD持っていますがプレイヤー死んで今となっては再生出来ないので 購入予定です。 16話 人間爆弾の恐怖 22話 ブッチャー最後の日 23話 燃える宇宙 は必見です。 今の若いアニメファンが観たらどう感じるのかな? カスタマーレビューピックアップ
当時12か13歳でリアルタイムで見てましたが…地球を守る為に闘う主人公達が嫌われ、疎まれるなんてそれまでのアニメや特撮物にはありませんでした。普通の人々から罵られるシーンは見ていられませんでしたね。闘えば町が壊れる…でもそれまでのアニメや特撮物では次の回には、あら!元通り!に治ってる!その辺りが子供心に不思議に思ってました。でもザンボット3ではちゃんと壊れたままで、人々から罵られる。「そうだよ。そうなってもおかしくないよ」なーんて納得した記憶があります。また、全力を使い果たして倒した敵が、たった1つのコンピュータだったとは…また地球を襲ってきたら誰が闘うんだ?(アニメって事を忘れて)ゾォーっとしましたね。私的には、ガンダムよりもリアルだと思ってます。安価なBOXだと思います。是非大勢の人に購入して見て頂きたいですね。 機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックスカスタマーレビューピックアップ 内容は多くの人が語ってくれているので一言だけ。名作です。 DVDボックスの特典も当時を思い出して気分を盛り上げてくれます。 ただオリジナルを見るのに19000円という価格はどう考えても高すぎます。 本当にバンダイは何を考えているのか理解に苦しみます。 商売を拡げたいのなら普通に手にしやすいようにすべきと思うのですが。 そういうわけで−1点です カスタマーレビューピックアップ 私はガンダム好きですが、なぜこの商品が星5にならないのか?皆さんの意見を閲覧し、なんとも情けないバンダイ商法に振り回されているなぁ〜っと思いました。バンダイは金のなる木は手放せないんでしょうね。。。裸の王様?これだけユーザー様の声がある中で当たり前のように高額商品を販売している始末。あなた達は何を売る会社なんでしょうか?夢を忘れていませんか?夢を買う金額がこれでは嫌悪感しか残らないのでは???アンケートなり色んなデーター収集してるでしょうが、その声を反映し、生かされてないから星が5つになるわけないですよね?買いたい奴は買いなさい、金の無い人は買わなくて結構ですからってことかな???皆それぞれガンダム好きで懐かしいから買いたい、好きだから買いたい、思い出詰まった商品だから買いたいと意見はさまざまでしょうが、皆ガンダムは好きですよね。なのにバンダイはなぜそのような商法を取り入れるのか?先に義を尽くし、後に利益に繋がると言う「先義後利」という言葉を知らないのでしょうか?そうなる商品なのに。。。なんとも情けないお粗末です。別に文句ばかりを言いたいわけではありませんが、今のままではバンダイと言う名前が後生に残ると思えないので意見しました。追記:星5つで入力したのですが、今みたら1つですね。。。変更できないのでこの場にて。 カスタマーレビューピックアップ 『ガンダム』だからこそ賛否両論であるし、仕様に関して個々に要望を望めば、枚挙に暇が無い。 だから、仕様に関しての個人的不満や要望については、敢えて極力離れた視点でレビューを書かせて頂きたい。 先ず、これまでのレビューで挙げられているように、画質・音声に関して大半の方が満足できるであろう水準にある事を、最大の見所として挙げておきたい。 先の『特別版』で収録されていなかった、オリジナル配役・音声での発売。 これが一番望まれていた事であるし、そのためモノラル音声ではあるが、出来うる限りクリアな音声に仕上がっていて、よほど拘らなければ充分にストレスなく視聴できるレベルにある。 画質に関しても『高画質HDプレミアムマスター仕様』という、相当な拘りが見受けられる。 筆者はあまり詳しくないので、仔細を解説する事は出来ないのだが、あまり環境の整っていない我が家で視聴しても、その違いは歴然であった。 まるで、セルをそのまま表示しているかのように発色がいいし、線画がはっきりくっきりしている。 勿論、突き詰めていけばさらに高画質に出来るのだろうが、それを昔のセルアニメでやったところで、大した効果が得られるわけではない。 セル特有の塗りムラが見えたり、キズや埃やチリが見えてしまうからだ。 これだけ高画質なら、やはりストレスを感じる事はないだろう。 BOXイラスト、インナージャケットも美麗、良質であるし、初回特典も概ね満足といえる。 『出来うる限りオリジナルをそのまま、ストレスを感じさせない、程よい画質と音声の鮮明化』 これがこの『メモリアルボックス』の仕様としての眼目であると思う。 価格は少々高めの設定だが、そういうものを望んできたファン心理を、しっかりと理解している部分は賞賛に値する。 『機動戦士ガンダム』は、当時子供のものという認識であったアニメ、とりわけそう認識されていた『ロボットもの』の社会的な価値を根底から覆した記念すべき作品であった。 今更語るまでもないのだが、誕生から四半世紀以上も経過した現在でも新作が発表され、玩具も随時新しいものが発売され、爆発的に売れている。 ロボットというものを、『軍用兵器』という概念で初めて描いたことや、兵器としての『らしさ』、モビルスーツのケレン味溢れる躍動も見所であるが、戦争を背景に、そこに生きる人間のリアルな振る舞いや、コンプレックスに満ち満ちたキャラクターの心象が、この作品の最大の眼目であろう。 戦争を肌で感じた事がない戦後世代は、この作品により、知らない世代なりの『戦争』を肌で感じて、不条理で無常な世の中を痛感したのではないかと思う。 だからこそ、今日まで色褪せる事無く『名作』と認識されてきたのであるし、ファンもノスタルジーな感情を含んだ、そういう『当時そのまま』を望んできた筈である。 ファン心理として、細やかな事に拘泥する感情は解らないではないが、拙稿述べたように、これ程にファンの中で思い入れが強い作品だからこそ、賛否両論あるのは仕方の無い事である。 この際、些細な事には目を瞑りたい。 『当時そのまま』で撃ち出されたこの『メモリアルボックス』。 これだからこそ、先の世代にも観て欲しいと思える水準にあるのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 元々のフィルム(マスター)が16mmなので次世代DVDで発売されたとしても画質に差はほとんど無いと思われますよ。マスターの画質変わるわけじゃないから。逆シャアがブルーレイで発売されるのでDVDと見比べてみるよろし。逆シャアは35mmだけど…アニメだからねぇ。実写じゃないんだしよほど大きなTVじゃない限りそんなに変わらないでしょう。 おいらはとうぶんこちらのDVDでいいかな?今までの経緯を考えるとブルーレイで出るの5年以上先になるのでは?もしくはブルーレイより後の次世代機が出た時。笑 オリジナル版は全てのファーストファンが待ちに待った物じゃないですか♪買っちゃいましょうよ。笑 カスタマーレビューピックアップ
皆の評価見てたら変な能書きだらけでいらつく! 俺が見た感じでは昔のガンダムその物じゃん♪ ほんで値段も三枚組ならこんなもんでしょう。 ただテレビ版のBOXには腹が立つ!バンダイ!これを見てたら値段を変えな! 「あえて言おう!買えないDVDはカスだと!」 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア (Blu-ray)カスタマーレビューピックアップ いやぁDVD版と見比べてみてください ってなレビュアには笑った。どっちも買ってること前提にしてる時点で呆れるしかない。そんな奴がどんだけいるんだ。あとフィルムは上質だったとかぬかしてる奴。お前は映写技師かなにかか?この痛い素人どもがガンヲタの痛さそのものなのだろう。はっきりいって普通のガンダムファンにはビデオ版でもDVDでもブルーレイでもどれでもいい。まぁ劣化が無くて綺麗なブルーレイを買っておけばいいんじゃない?くらいのもんだ。別に特典とかもどうでもいい。製作の裏側を知って悦に入ったりするような気持ち悪いガンヲタ根性とは無縁なんで。 カスタマーレビューピックアップ MPEG-4 AVC BD-50 1:59:53 Movie size: 35,430,328,320 bytes Disc size: 37,052,982,352 bytes Average Video Bit Rate: 35.99 Mbps LPCM 2.0 1536Kbps No English Subtitles カスタマーレビューピックアップ 正直今回はスルーです。 そもそも元が劇場用とはいうものの、TV放送用+α程度の作画状態なので、近年のHD制作の物と比較してソースとしては高精細とは言えず、現状では購入するメリットがあまりないのが正直な所です。 BD化によって高解像度高精細な画面になるのはわかりますが、マスターに対してなんら処理をしていないのがまずいです。 ショップ店頭での再生デモを見ただけでも、セル傷に対してなんら処理を行っていないため、非常にちらちらするため気になって仕方がないとか。 昔の映画をHD化するに当たって、フィルムをスキャンしてから1コマずつ傷を修正したり、退色部の色を修正したりするのは以前からやられている。 今回BD化するに当たってはセル傷の修正程度はやって当然だと思う。 HD化すると少しのノイズでもはっきり見えるため必要な処理だと思うから。 公開当時の状態をそのまま再現しているから、セル傷の修正は不要という意見もあるかとは思うが、目的を持って意図的に挿入されていないノイズに対しては修正すべきだと思う。 現状の製品レベルではわざわざBD購入する事はないでしょう。 もう少し低価格になって、ノイズ取り等行った段階で購入しようかなと思っています。 カスタマーレビューピックアップ レンタルビデオで観て、DVDで観て、さらにBlu-rayも買いました。残念ながら映画館では見ていません。 Blu-rayの高画質がセールスポイントのひとつですが、あくまで元の原画は放映時のものなので、勘違いしないようにすべきでしょう。とはいえ、デジタル放送によくあるブロックノイズや画質の粗さはなく、「映画館に最も近い」という意味で高画質と言えるのではないでしょうか。 私が特筆すべきだと思うのは、全編を通しての(BGMの)高音質でしょう。台詞や効果音は昔の録音っぽい古臭い音なのですが、BGMが入ったと単に不自然なほどに澄んだ音になります。特に冒頭のタイトル画面は驚きました。 カスタマーレビューピックアップ
ガンダムといってもファーストガンダムのオープニングの歌しか知りませんでした。でもこれとF91をVHSで視聴終了したときもうはまってました。それからF90やらセンチネルの小説やらタイラントソードやら宇宙世紀全シリーズ徹底的に調べ上げて現在に至るわけですwww。話はこれを買う人には説明する必要ないでしょう。注目すべき点は画質と音質。音質は個人的に文句なし。画質というかなんというか配色?みたいなのがちょうとなんか間違ってる(影的な意味で)気がしなくもない。あと旧式なセルアニメをリマスターするのは大変なのは十分承知してますけど、8190円ってw当時これみるのに大人料金8000円より高いじゃないですか。ひどすぎますよカテジナさん。 機動戦士ガンダム 逆襲のシャアカスタマーレビューピックアップ なぜシャアはあのように豹変してしまったのか・・・。 疑問です。。 エンディングも私的にはイマイチ。 物語としてアムロとシャアの最後の対決はもっともっと良い設定が考えられたのではないかと思う。 これではZのラストでシャアは死んだ と思ったほうが良いかも・・・。 成長したアムロとブライトのやり取りは結構好きかも。 カスタマーレビューピックアップ 相変わらずちんちくりんな彼ですが、モビルスーツに乗せるとやはり違います。 超高性能機を使っているのだから当然、と言う声もありますが、 普通の人だと振り回されて乗りこなせないんですよね〜(『0080』参照)。 天賦の才に経験が加味され安定した強さを発揮するあたり、龍玉Zの悟空のようですね。 また、ブライトを呼び捨てにする姿もファースト世代には衝撃的。 ブライトはブライトさん、セイラはセイラさん、カイはカイさん、ハヤトはハヤト(笑)。 公開当時と現在とで、キャラに対するまなざしが変わっている自分にも驚きます。 特に若い3人に対しては、宿命の対決を邪魔するバカ者どもとしか思っていなかったのが、 あぁ、若い頃ってそうだよな〜、と。 Ζのジェリドにも似たような感想を抱きましたね。 年月を経ても色褪せない洗練されたメカデザイン、 数多くのオマージュを生み出したストーリーなど、魅力は尽きませんが、 ここでは音楽の素晴らしさを挙げておきましょう。 ビバ三枝! カスタマーレビューピックアップ タイトルは知っていましたが、最近初めて観ました(『アルマゲドン』の元ネタだとか…?)。正直あまりの詰らなさに驚きました。まず、キャラクターの作画ですが、線が細いんですね。加えて、「引き構図」ばかりで、「クローズアップ」が殆ど無いので、画に力が無く、画面から緊張感が伝わってきません。頻繁に使うと単調になりますが、ここぞという場面では、「寄らなくては」と思います。SF活劇なのに、ユル過ぎます。アニメは詳しくありませんが、本作を観る限り、富野由悠季って、名監督とはとても思えません。 カスタマーレビューピックアップ 宿命的な関係にあるアムロとシャアに遂に決着が付きます。 かつてエゥーゴで共に戦い人の革新を信じた筈の二人でしたが、 シャアには連邦内部の腐敗が分かり、自律的な人の革新は無理だと悟ります。 ストーリーはネオジオンと連邦・シャアとアムロの対決を軸に展開していきます。 そこに劇場版のヒロインであるチェーン・アギとクェス&ハサウェイが絡んできます。 本来シャアとアムロに決着がつくという触れ込みだったのですが、クェスがかなり全編に渡って絡んでくるので話を引っ掻き回している印象は否めません。しかも彼女自身の自己中心的かつ独善的な性格は見ていて気持ちのいいものではありません。思春期の女の子によく見られる傾向かもしれませんし、御大が意識して性格設定をしていることは間違いないのですが、折角の劇場版なんだからもう少し何とかならなかったのかと(^_^;) 作画は非常に線の細いタッチで重厚感が不足して見えるのが残念でしょうか。重量級のサザビーがスピーディーに動いているのは兎も角、装甲に厚みが感じられず薄っぺらい印象を受けました。とは言うものの個人的にお気に入りの機体が多数登場する作品なのでMSの評価は高めです('∀`) 作品自体の評価はファンの間でも賛否ありますが、本筋ではなく戦闘に関して少し。νガンダムやサザビー等接近用の武器を持ちながら、最後は殴り合いになった展開にはガッカリさせられました。サザビーのサーベルや斧はカッコイイのに直ぐに捨ててしまってハードな接近戦を期待していた私は肩透かしを喰らいました。νガンダムもフィンファンネルを装備している為、遠距離からの射撃戦が主体で碌に切り結ばないまま敵機を撃墜していくのが不満でした。本来ガンダムは接近戦用の機体だったのに。 話はかなり駆け足なので、1stとZを見ておかないと置いていかれます。出来ればZZまでみてからこの作品を評価してあげてください('∀`) カスタマーレビューピックアップ
当時の最新技術を投入し描かれたガンダム ジオンVS地球連邦の一年戦争と同じく続く アムロとシャアの最終決戦 いまだ一兵士のアムロ 軍を統括するシャア 立場は違えど戦場で交錯する二人 同条件の下で対戦を求めるシャアは アムロのMSに有益な情報をあえてリーク やはり道化としての自分をアムロに止めてほしいのか? その戦いに巻き込まれる若い二人のハサウェイとクエス またララアのような悲しいニュータイプの運命が・・・ 果たして勝利はどちらの手に? ひとつの歴史の最終節 必見です 機動戦士ガンダム00 4カスタマーレビューピックアップ このアニメの主要キャラ、グラハム・エイカーはアメリカ連合軍の上級大尉だが、この上級大尉という階級はナチスドイツにしかない。かつてのランバ・ラル上級大尉はまぎれもなくドイツ軍ふうだったのだ。ザフト軍みたいなドイツ風の敵ならまだしも、アメリカの未来を描いたアメリカユニオン軍で上級大尉はないんじゃないの?アメリカ連合は大統領もブッシュさん風なのに、もっと世界を勉強しろ! カスタマーレビューピックアップ 正直なところ、この巻は特に動きがあったとは思えませんでした。 まぁ、多少なりともあったといえば、 アレルヤが自分自身の過去に決着をつける11話「アレルヤ」くらいでしょうか。 その後は、アザディスタンの保守派の指導者マスード・ラフマディーが拉致され、 刹那達がその彼を助けに行くといった、脇道めいた話が続きます。 そして、いよいよ5巻から彼らが出てきます。 今思えば、トリニティ3兄弟の登場は良い刺激になっていたのではないか、 それまでのまったりした展開を吹き飛ばすような起爆剤だったのではないかと、 連続して話数を観ているとそう感じます。 カスタマーレビューピックアップ 「ガンダム」が「ガンダム」であるということの意味に正面から向き合った結果、導き出された一つの回答。この第4巻に収録の11話「アレルヤ」はそう言っても過言ではないと思う。 「エヴァンゲリオン」でも「マジンガーZ」でもいいのだが、「ガンダム」と「ガンダム」以外のロボットアニメを大きく分ける要素として、「戦争か否か」という問題がある。つまり「人間同士の殺し合い」をエンターテイメントとしてある程度のカタルシスを伴った形で提示することの難しさやきわどさ、といった問題が「ガンダム」には必然的につきまとう。 11話でメインを張るアレルヤ・ハプティズムの「撃ちたくないんだーッ!!!」という絶叫とも咆哮とも言うべき叫びを聞いて、一体あなたは何を思うだろう?他の誰よりも「人を殺めたくない」という考えの彼が、何故ソレスタル・ビーイングという「稀代の殺人者」集団に身を置き、そして他の誰かからの圧力ではなく「心の中のもう一人の自分」=「ハレルヤ」の声に導かれるかのような形で引き金を引いてしまったのか。少しでも歴代の「ガンダム」の作品のどれかに興味や接点のある人には、このエピソードを見届けてもらいたい、と思う。 ここで背負った十字架に対して、とりあえず第一期の最終回では「僕も生きる。」と心を決めるという形で決着を付けたアレルヤ・ハプティズム。しかし、二期ではこれまで自分を生かし続けてくれた「ハレルヤ」の存在なしで一人で闘っていかなければならない。「何故戦うのか?」「何故生きるのか?」そういった実存的な問いかけに対して正面から向き合ってこそ、「ガンダム」ではないのだろうか、と。 最後になったが、アレルヤ/ハレルヤ役を演じた吉野裕行、彼の神懸かり的な演技が無ければこのエピソードがここまでのクオリティを獲得することはなかったと思われる。インタビューなどでは「ガンダム」という作品や自分の演じる役柄に対してかなりクールで距離感をもった発言を(おそらく意図的に)繰り返す彼であるが、それ故に「プロ」としての凄さを感じる。他のキャストで「ガンダム大好き。」みたいなメンバーとの温度差・ノリの違いも相当あったろうに、それでもここまでの仕事をしてくれたことに心から感謝。 カスタマーレビューピックアップ ふぅー、全く君らはどこの評論家よ? 馬鹿みてえ アニメに対して人としてのモラルとか戦争を軽んじてるだとか命の大切さetc.なんて求めてんの? 種と比べてる人さぁまず種のどこがイヤだったん? 俺は・・・・ ・使い回しシーンが多すぎ ・キラ達のやり方が偽善的 ・無駄に回想シーンや心の声が多い てな感じだが・・・ 00にはこれらが一切ないのでとても満足 使い回しの疑いが高いキュリオスの爆撃とデュナメスのガンカメラ稼働ですがDVDで何度もみた結果爆炎の形や角度が違うからOK 脚本に関しては文句ないと言うか文句いってる奴は傲慢だよ 一流の方々がやってんだから。もし批判してる人が00の脚本自分のいいと思うように書いたら 絶対失敗します。 素人の批判なんて評論家ぶった低レベルなものなんだよ カスタマーレビューピックアップ
8月からBlue-rayでも出すそうなんで乗り換えます 機動戦士ガンダム00 3カスタマーレビューピックアップ 南米主要都市から成田までは音速機で36時間かかる。LAとNYどちらで乗り継いでもだ。ガンダムエクシアは南米(タリビア)で水に潜ってその日の内に東京湾へ帰った。セイエイはその日の自分の活躍をテレビで見ていた。水に潜ったまま音速の何倍もの速力で日本に帰還するなど、エクシアは汎用性が高すぎるぞ! カスタマーレビューピックアップ 私はファースト世代です。機動戦士ガンダムは小3の時に本放送を見ています。今度のガンダムOOも良いと思います。今までのほとんどのガンダムは戦争とは本来縁の無い人たちが戦乱に巻き込まれていく話でしたが、今作は戦争する人、したい人を物語の軸に持ってきています。これもまた戦争をよく描いていると思います。物語の背景も近未来の地球ですし、アメリカ、ヨーロッパ、中国、日本が出て来て世界のパワーシフトが描かれとてもわかりやすく作られていると思います。 MSも、イナクト、フラッグ、ティエレンなどある意味今までとは違ったかたちになっているのも好感が持てます。ガンダムを何世代も先取りした存在としていることなど、素晴らしいです。ファーストガンダムにこだわってる人が多いと思いますが、色々なガンダムがあったほうが楽しいと思いますよ! カスタマーレビューピックアップ この巻の見所はなんと言っても10話ではないでしょうか。 「こんなブサイクなのがガンダムであるはずがねぇ!」 とか思っていたずんぐりむっくり体型のヴァーチェだったのですが、 何と装甲を外して激ヤセ! ガンダムナドレとかいうのに変化してしまうとは・・・。 そうくると予想していなかっただけに結構な衝撃。 まぁ、特にカッコいいというわけではありませんでしたが。 この頃はまだ劇的な展開を迎えることなく、ゆっくりと話が進んでいる感じです。 ガラッと空気が変わると思われるのは5巻から。 リアルタイムで最終話を見逃してしまっている私にとっては(残念でならない)、 一巻一巻味わいながら観られるDVDの存在はありがたいなぁ。 いうか、7巻観たい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 水島精二監督/サンライズ製作の TVアニメ「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」第7〜10話を収録したDVD3巻です 戦争の道具ではなく、戦場の撲滅、テロ掃討のため殺戮行為を持って 殺戮行為を否定する矛盾に満ちたGUNDAM部隊と世界の摩擦を描いた作品です (総合7.75/10点) #07「報われぬ魂」★★★★☆8/10点 モラリアへの武力介入により、戦争とは無縁の人々を襲うは2次余波の恐怖 特に沙慈、ルイスの目の前で起きる爆発が衝撃的で、 平和な日常すら一瞬で吹っ飛ばす恐ろしさに震え上がります。 彼らの行動理念こそテロの根源だと皮肉した憂鬱さがイヤな感じです #08「無差別報復」★★★☆☆5/10点 テロによる悲劇、怒りを理解しながら撲滅に徹す彼らの過去と矛盾を さらに強めています。やはり第3者の説明が多く、描写のみで魅せる要素も欲しい 偶然の出会いで身分を暴露してしまう点には驚きでした くっ、女性陣の水着ばかり目がいってしまうとは・・・。これが若(省略 #09「大国の威信」★★★★★10/10点 戦局を変えるのは機体性能ではなく、戦力と戦術であることを見事に 描いた1本です。宇宙で先の先を読み合うチェスゲームは実に巧妙 精鋭部隊ゆえ、後手に回ると脆い隙を突いた掃討作戦に緊張感が走ります 部隊本陣での日常描写もきめ細かく、#04以上にMS戦闘に頼らず脚本で魅せる 本作の方向性を垣間見た印象が強いです あと、沙慈をさりげなく彼らと対極的に描写したのがナイス 不測の事態にめっぽう強く、予想できる恋模様に弱いのね #10「ガンダム鹵獲(ろかく)作戦」★★★★☆8/10点 前回と相反してGUNDAMの謎、異質さとマイスターの異様さなどやや歪んだおぞましさを 漂わせています。特に敵MSをじわじわ嬲り殺しにするキュリオスはまさに恐怖の象徴 また、「羽根付き」「デカブツ」など往年のファンをニヤリとさせる呼称名が好感触 もしかして、沙慈、ルイスは皆勤賞狙い? カスタマーレビューピックアップ
最初はキャラデザで、SEEDみたいな路線を行くんだろうか?と思っていましたが、キャラデザにはそぐわぬ地味な印象を受けました。 最近では、水島節が炸裂して来たので、1話見ないと分からなくなってしまいます(^_^;)見逃せません。 もう1部終盤になってしまいましたが、展開はジワジワと面白くなって来てます(>_<)2部に期待。 なんだか、欝な展開にハマってしまいました。 機動戦士ガンダムF91 (Blu-ray)カスタマーレビューピックアップ MPEG-4 AVC BD-50 LPCM 2.0 1536Kbps Disc size: 43,781,292,256 Mobile Suit Gundam F91: Complete / Full Version Running time: 2:00:15 Movie size: 32,915,263,488 bytes Total Bit Rate: 36.49 Mbps Mobile Suit Gundam F91 : Theatrical Version Running time: 1:54:46 Movie size: 31,396,675,584 bytes Total Bit Rate: 36.47 Mbps カスタマーレビューピックアップ まさかこんなにも早くF91が、Blu-rayで発売されるとは思ってもいなかった。 ガンダムファンの中でもコアな人たちにしか愛されていないガンダム氷河期時代の作品だからだ。 展開を急ぎ過ぎて物語としては破綻している所が多いものの、見所がたくさんあって原石としてはもの凄く価値のある作品だったと思う。 富野監督アニメの中でも、突然いつもの日常が一変して戦火が広がっていく様子や逃げ惑う群集の描写が圧巻だ。 特に親や大人とはぐれながら逃げる子供たちが、目の前で亡くなった見ず知らずの女性からその人の赤ちゃんを拾い上げて一緒に逃げるシーンは、戦争を扱うアニメを作っているクリエーター達は何かを感じなければいけない演出だと思う。 戦争とは何かを押し付けず、視聴者に感じさせる演出を提示しているアニメ作家はほとんどいない。 富野監督に続くロボットアニメ作家が不在に思えるのはそういった演出の妙にある。 安彦さんのデザインも秀逸で、特にクロスボーンの軍服がたまらなく素晴らしい。 軍服というのは、軍人の死に装束で彼らはこの衣装をまとって死んでいく。 どこが秀逸かというと、端役のオッサンが着てもカッコ良く見栄えがする衣装というのは難しいのだ。 特にSFアニメとなると近未来的な衣装が思い浮かべられがちなんだけど、旧世紀時代の文化を引きずっている感じが出ていて作品性とマッチしている。 私服のファッションのセンスは見劣りするものの、大衆劇を作る上で大切な世界観をしっかりとデザインされていたと思う。 大河原さんがデザインした魅力的な量産機が描かれた最後のガンダムと言っても過言ではないくらいに、デナン系やベルガ系それにダギ・イルスなど今でも見劣りしないMS達。 メカニックデザインも新たなステージへと変化を見せてくれていた。 森口博子さんの歌う「ETERNAL WIND」も素敵な歌でしたが、主題歌から降格になったイメージソングの「君をみつめて」はTVシリーズの主題歌にぴったりなカッコイイ歌でした。 これだけ魅力的な原石が集まっていながらも、アムロとシャアが出ないガンダムへの視線は冷たく「This story is the only beginning…」というテロップが映りはするけど、その続きが語られる事も無く新しいガンダムはVガンダムへと推移してしまいました。 このアニメがBlu-rayに見合っただけの恩恵があるかと言えばどうなのだろうかという疑問符が残るけど、こうやって新メディアで出る事で次の時代へと語り継がれていくのであれば、そう捨てたことでは無いと思う。 不完全の中にある輝きが、☆5つに値するだけの価値を持っている。 もう少し再評価がされてもいいアニメだと私は思う。 カスタマーレビューピックアップ F91こんなに面白かったんだー前見たのVHS でしたから、完全版ジャスト2時間、ラストの ラフレシアにF91が残像をだしながらの戦闘は 鮮やかでした。これまでDVDとあまりかわらない と思っていたBlu-rayですがこれからはもっと 買おうと思います。逆シャアも購入 ですがバンダイさんもうサンザンもうけたでしょう・・ 値段もっと安くしてほしいですね。お願いします。 カスタマーレビューピックアップ 16年前に始めに見たガンダム映画でしだ。その後dvdを買って見てましたが、 ブルーレイは凄いですね。画面は綺麗し、音も凄いですね。 これは是非買うべきだと思いますし、お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく不朽の名作です DVDで既にもっている方にとって買う価値があるかはわかりませんが、PS3で見ることが出来る私にとってはピッタリの品物でした。 勿論、逆襲のシャアもあわせて買ってしまいました^^; AV機器に詳しいわけじゃないですが、音・画質ともに非常に綺麗です。 永久保存版として一つとっておいても良いかと思います。 個人的にはVガンダム・ターンAガンダムあたりも是非ブルーレイ化して頂きたいですね。 機動戦士ガンダム00 2カスタマーレビューピックアップ この番組の第1話では、アメリカ連合が「神の鉄つい」といってアラブを侵略し、アラブ人が「この世に神様なんていない」と明言していた。そこで俺がBPOに「本物のアラブ人は敬けんなイスラム教徒で米軍こそ敵を撃つためには聖書の教えは無視する」と通報したら、第2話からセイエイが神、神、というようになった。その後のこのシリーズはすべて俺の通報に基づいてる気がする。 カスタマーレビューピックアップ この作品は前2作よりは断然ストーリーも戦闘も良くなっており見ごたえがあり、どこかのガンダムばかり出てくる作品とは大違いです。 個人的にはガンダムのパイロットより敵役のキャラクターの方ががいい味出してると思います。量産機でガンダムと互角以上にやりあうのは見てて爽快です! グラハム・エーカー万歳!! カスタマーレビューピックアップ 第3話「変わる世界」は前回のラストの続き、刹那とユニオン軍中尉・グラハムの対決から始まります。ガンダムと互角に渡り合うフラッグはもちろん、グラハムの色々な意味で印象的な台詞も必見です。 第4話「対外折衝」では政治的駆け引き・策略も描かれ、私は少し難しく感じました。それでも二度観たからか(放送とDVD)少しずつ理解出来ている気がします。 アレルヤの謎めいた呟きの意味が明らかになった、第5話「限界離脱領域」。第6話「セブンソード」では戦術予報士・スメラギの過去がかいま見えるシーンがあります。 主要なキャラクターがほぼ出揃い、それぞれの繋がりも見え始めます。さらに、第6話では刹那と深い因縁を持つ人物が(詳しい事が判明するのは第7話ですが)登場。ドラマチックになってきた巻でした。 カスタマーレビューピックアップ 内容は悪くないと思います。ただ歴代ガンダムとは「別の作品」として観ています。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケ見て泣きそうになります。 最近涙腺がゆるくてこまります。 無敵鋼人ダイターン3 メモリアルボックス ANNIVERSARY EDITION【初回限定生産】
特価:¥ 23,940(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで1603位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
前シリーズの後を受け。明るめの話だが 少し何かいわくめいた主人公、波嵐万丈の物語。 ただ、今回のボックス嬉しいのに悲しいのは 万丈、ギャリソン時田、レイカのお三方が鬼籍に入られた事。 前回は二個のボックスも一つにまとまり省スペース化、お買い得です。 新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ ごめんなさい、俺自体この作品をスパロボで知ったきりなので、ここにレビューしているみなさんよりは詳しくないと思うので、そこだけまず・・・w ただ、見るにこの作品が腐女子の繁殖を招いたとかそうじゃないとか。 確かに腐女子はなんだか言ってる事がなぞめいていて、その大半がエロネタ。 で、かつその対象が二次元のキャラときたら、痛々しいほかありませんが でもそれって、ヲタクの皆さんにも言えることじゃないんですかねぇ? ファーストガンダムは絶大的な人気を誇りましたよね。 リアルタイム放送時はまだ生まれちゃなかった俺も感動しました。 でも、絶大的な人気を誇った作品っていうのは・・・影響のされ方も絶大ですよね。 軍服着て町のど真ん中歩くとか、部屋中プラモとフィギュアで埋め尽くすとか。 腐女子腐女子ってよく叩かれますが、 そ本質は、ヲタクの皆さんと大して変わらないかと。 それに、今は皆さんもご存知のとおり、腐女子向けの本もありますね。 ですから、一概にこの作品が腐女子を繁殖させたとするのはどうかなと。 作品の内容については・・・想像の範囲だけで言わせて下さい、何も参考にはなりませんが。 たぶん、たぶんですが 友情、愛情、軍部支配、正義、人情、そのへんが複雑に絡み合っている作品かと思います。 何せ知る発端がスパロボだったので、MSとキャラとその性格が少しわかっているぐらいなんで。 で、少ししか分かってないからこそ、なんとなく買ってみたい気はしますね(お金ないけど OPEDもいいですね、俺は前期のOPが好きです。 ・・・ごめんなさい、腐女子談がほとんどでしたね。 男女ともに人気のあった作品なので、見る価値はあるかと、俺も買おうかな カスタマーレビューピックアップ SEEDシリーズ以前で非宇宙世紀物では上位の売り上げを上げた人気作品ですが、 正直、全編通して観るとストーリー的に破綻していくので物語としてはSEEDシリーズに並ぶ底辺につく作品です。 まぁこれは当初就任していた監督が途中降板した上に 後任の演出家がなかなか決まらず、他作品を手がけていたある監督に 平行する形で無理やりお願いしたとの裏事情があっての事なのですが・・・ 当初の設定やストーリー展開が良かっただけに、そういった意味で勿体無い作品です。 あまり内容に拘らず、カッコいいキャラとメカの活躍だけ観られれば良いという方なら 無条件にお勧めできる作品です。 カスタマーレビューピックアップ ファースト世代のコヤジですが正直初めはあの柄が気にいらんくて見る気なかったけど暇潰しに観たら全然みれたよ〜。確かに後半は…やけど内容は悪くなかったけどな〜。ただOOもそうやけど男前ばっかとワルツのウイングカスタムは勘弁してほしいわ…翼はないやろ…色恋と美男子キャラ前面出して女に媚びる作品はガンダム以外でやってくれ(T_T)昔はリュウや赤鼻(笑)みたいなキャラがおったやん! カスタマーレビューピックアップ やれ美少年だ、腐女子増殖の発端の作品だと言われていますが キャラが泥臭く、おっさんがいっぱ出演だったら良かったのかしら? 表面キラキラかもしれないけど、中身はそれこそ泥臭くってストイックなのに。 最近久しぶりに見返して見ましたが、面白かったですよ。 キレイ過ぎとか、無駄を削ぎ落とし過ぎて強引という気もしなくはないですが、 丹念に綴ればいいという訳でもない。 とくにこの作品は特急のような『駆け抜けろ!』的な空気があったし。 ストーリーはもちろん存在する訳だけど、どのガンダムでもキャラの成長も描いています。 キャラの主張がグラグラしてみえるけど、それこそ初めが『戦闘の玄人』だったから。 作品でも戦術や技術面はパープェクトでも精神面では不完全といわれてましたしね。 作中でどんどん成長していった訳でしょ、だからそうみえて、 しかも『玄人』だからなおさら目につくのかもしれない。 いいじゃない、成長物語り! クールだけど熱血。 静とみせかけてかなりアグレッシブ。 キラキラだけどボロボロ。 両極をこれでもかというぐらい内包する作品。 考えを変える気がない人は仕方ないですが、 喰わず嫌いや未視聴の方、 今とは申しませんが、いつかご覧になってもイイと思いますよ。 個人的には第二期のOP冒頭がすっごくカッコよくって好き。ゼロってカッコいいわ。 カスタマーレビューピックアップ
1995年〜1996年に放送された平成ガンダムシリーズの第1話〜第25話を収録。 第1話から最終話、OVA、劇場版と、全作品を視聴した最初で最後のガンダムです。 個性的な登場人物達が織り成す、予測不可能な物語は、(先日発売された『パーフェクト・アーカイブ・シリーズ 10 新機動戦記ガンダムW』でも語られている様に)まさに『理屈よりも感覚で楽しむ』アニメである事を実感させてくれます。 ・・・ただし、自分の感覚に合わないと感じる時は、その限りではありません(苦笑) 良くも悪くもアクの強い(それが、魅力でもあるのですが)作品になっています。 現在(2007年9月8日現在)、公式HPで(TV本編の)幾つかの話が無料配信されているので、購入をお考えの方はそちらをご覧になってから購入される事をお薦めします。 他のレヴューでも度々指摘されている通り、いくらか現実離れした面のある作品ですが、戦争しか知らず、戦争終結のために生きる事を余儀なくされた少年達が、実際の戦場で様々な人々と出逢う中で、何を思い、戦争終結へ向けて行動していくかに焦点を当てて観ると、人間ドラマとして中々の良作ではないかと思います。 TV本編前半を収録したこのBOXの見所は、やはり第1話。 主人公が『お前を殺す』とヒロインに言い放ったボーイ・ミーツ・ガールものは、この作品ぐらいです(笑) 12年前に放送されたアニメですが、その強烈な個性に、改めて観直しても惹きこまれるものがあります。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |