定価:¥ 18,900(税込)
特価:¥ 14,553(税込)
発売日:2008-08-22
売上ランキング:DVDで287位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/富野喜幸psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:17/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/21 無敵超人ザンボット3 メモリアルボックス ANNIVERSARY EDITION【初回限定生産】
特価:¥ 14,553(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで287位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 今40代でザンボットからガンダムの流れを知ってる方達は、間違いなくガンダムより上に評価を上げるんじゃないでしょうか?今の人達には絵が粗いから、おそらく受け入れられないと思いますがそこに目をつぶって貰ったら十分楽しんでもらえると思います。まぁこれ見て特攻とは〜・・なんて言い出す人も出るかもしれませんが(苦笑) 『人間爆弾の恐怖』から後の怒涛の展開は良いですよ。最終決戦の悲惨さも感動的なラストシーンで全て救われます。以前出たDVD−BOXは自分にはLDも有るし買う気が起きなかったけど、最近あのデカいフリスビーをセットするのも面倒いし、この値段なら買ってもいいですね。BOXの方はまだ中古値段下がらないし。 カスタマーレビューピックアップ ザンボット3はイデオンにならぶ富野監督の最高傑作です。救われない度合いは双璧です。久しぶりに通して見たいと思って中古のボックスでも買おうと思ったのですが、限定という言葉につられ注文しました。人間爆弾とか最終回へ向かう陰惨なシーンとか見所は多いですが、最大の見所は香月です。ついでにダイターンも注文しておきました。 カスタマーレビューピックアップ この作品が存在する限り私にとって「ガンダム」はナンバー2の存在になります!まさにガンダムの原点であり、ロボットアニメにして初の人間ドラマの要素を取り入れた作品だと思います!主人公たちが周囲から邪魔者扱いされながらも地球の為に戦い続け又、家族が次々に戦死していくシーンは涙なしでは見れません!ガンダムSEED、ダブルオー世代の方々にも是非、見て欲しい作品です、もし可能なら「ガンダム」、「イデオン」同様に新作カットを加え映画化して欲しいものです!(勿論、神勝平の声は大山のぶ代さんで♪)サンライズさんどうでしょう? カスタマーレビューピックアップ 実際にこんな事態になったら 我々一般人は香月やその他の人達と同じように 神ファミリーに辛くあたるんだろうな〜。 ある意味ファーストガンダムより真実味があります。 最後の最後にちょっとだけ報われるのが救いだけど 悲しい人間のエゴを感じる作品で名作が この価格で購入できるのは魅力です。 私もLD持っていますがプレイヤー死んで今となっては再生出来ないので 購入予定です。 16話 人間爆弾の恐怖 22話 ブッチャー最後の日 23話 燃える宇宙 は必見です。 今の若いアニメファンが観たらどう感じるのかな? カスタマーレビューピックアップ
当時12か13歳でリアルタイムで見てましたが…地球を守る為に闘う主人公達が嫌われ、疎まれるなんてそれまでのアニメや特撮物にはありませんでした。普通の人々から罵られるシーンは見ていられませんでしたね。闘えば町が壊れる…でもそれまでのアニメや特撮物では次の回には、あら!元通り!に治ってる!その辺りが子供心に不思議に思ってました。でもザンボット3ではちゃんと壊れたままで、人々から罵られる。「そうだよ。そうなってもおかしくないよ」なーんて納得した記憶があります。また、全力を使い果たして倒した敵が、たった1つのコンピュータだったとは…また地球を襲ってきたら誰が闘うんだ?(アニメって事を忘れて)ゾォーっとしましたね。私的には、ガンダムよりもリアルだと思ってます。安価なBOXだと思います。是非大勢の人に購入して見て頂きたいですね。 機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックスカスタマーレビューピックアップ 内容は多くの人が語ってくれているので一言だけ。名作です。 DVDボックスの特典も当時を思い出して気分を盛り上げてくれます。 ただオリジナルを見るのに19000円という価格はどう考えても高すぎます。 本当にバンダイは何を考えているのか理解に苦しみます。 商売を拡げたいのなら普通に手にしやすいようにすべきと思うのですが。 そういうわけで−1点です カスタマーレビューピックアップ 私はガンダム好きですが、なぜこの商品が星5にならないのか?皆さんの意見を閲覧し、なんとも情けないバンダイ商法に振り回されているなぁ〜っと思いました。バンダイは金のなる木は手放せないんでしょうね。。。裸の王様?これだけユーザー様の声がある中で当たり前のように高額商品を販売している始末。あなた達は何を売る会社なんでしょうか?夢を忘れていませんか?夢を買う金額がこれでは嫌悪感しか残らないのでは???アンケートなり色んなデーター収集してるでしょうが、その声を反映し、生かされてないから星が5つになるわけないですよね?買いたい奴は買いなさい、金の無い人は買わなくて結構ですからってことかな???皆それぞれガンダム好きで懐かしいから買いたい、好きだから買いたい、思い出詰まった商品だから買いたいと意見はさまざまでしょうが、皆ガンダムは好きですよね。なのにバンダイはなぜそのような商法を取り入れるのか?先に義を尽くし、後に利益に繋がると言う「先義後利」という言葉を知らないのでしょうか?そうなる商品なのに。。。なんとも情けないお粗末です。別に文句ばかりを言いたいわけではありませんが、今のままではバンダイと言う名前が後生に残ると思えないので意見しました。追記:星5つで入力したのですが、今みたら1つですね。。。変更できないのでこの場にて。 カスタマーレビューピックアップ 『ガンダム』だからこそ賛否両論であるし、仕様に関して個々に要望を望めば、枚挙に暇が無い。 だから、仕様に関しての個人的不満や要望については、敢えて極力離れた視点でレビューを書かせて頂きたい。 先ず、これまでのレビューで挙げられているように、画質・音声に関して大半の方が満足できるであろう水準にある事を、最大の見所として挙げておきたい。 先の『特別版』で収録されていなかった、オリジナル配役・音声での発売。 これが一番望まれていた事であるし、そのためモノラル音声ではあるが、出来うる限りクリアな音声に仕上がっていて、よほど拘らなければ充分にストレスなく視聴できるレベルにある。 画質に関しても『高画質HDプレミアムマスター仕様』という、相当な拘りが見受けられる。 筆者はあまり詳しくないので、仔細を解説する事は出来ないのだが、あまり環境の整っていない我が家で視聴しても、その違いは歴然であった。 まるで、セルをそのまま表示しているかのように発色がいいし、線画がはっきりくっきりしている。 勿論、突き詰めていけばさらに高画質に出来るのだろうが、それを昔のセルアニメでやったところで、大した効果が得られるわけではない。 セル特有の塗りムラが見えたり、キズや埃やチリが見えてしまうからだ。 これだけ高画質なら、やはりストレスを感じる事はないだろう。 BOXイラスト、インナージャケットも美麗、良質であるし、初回特典も概ね満足といえる。 『出来うる限りオリジナルをそのまま、ストレスを感じさせない、程よい画質と音声の鮮明化』 これがこの『メモリアルボックス』の仕様としての眼目であると思う。 価格は少々高めの設定だが、そういうものを望んできたファン心理を、しっかりと理解している部分は賞賛に値する。 『機動戦士ガンダム』は、当時子供のものという認識であったアニメ、とりわけそう認識されていた『ロボットもの』の社会的な価値を根底から覆した記念すべき作品であった。 今更語るまでもないのだが、誕生から四半世紀以上も経過した現在でも新作が発表され、玩具も随時新しいものが発売され、爆発的に売れている。 ロボットというものを、『軍用兵器』という概念で初めて描いたことや、兵器としての『らしさ』、モビルスーツのケレン味溢れる躍動も見所であるが、戦争を背景に、そこに生きる人間のリアルな振る舞いや、コンプレックスに満ち満ちたキャラクターの心象が、この作品の最大の眼目であろう。 戦争を肌で感じた事がない戦後世代は、この作品により、知らない世代なりの『戦争』を肌で感じて、不条理で無常な世の中を痛感したのではないかと思う。 だからこそ、今日まで色褪せる事無く『名作』と認識されてきたのであるし、ファンもノスタルジーな感情を含んだ、そういう『当時そのまま』を望んできた筈である。 ファン心理として、細やかな事に拘泥する感情は解らないではないが、拙稿述べたように、これ程にファンの中で思い入れが強い作品だからこそ、賛否両論あるのは仕方の無い事である。 この際、些細な事には目を瞑りたい。 『当時そのまま』で撃ち出されたこの『メモリアルボックス』。 これだからこそ、先の世代にも観て欲しいと思える水準にあるのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 元々のフィルム(マスター)が16mmなので次世代DVDで発売されたとしても画質に差はほとんど無いと思われますよ。マスターの画質変わるわけじゃないから。逆シャアがブルーレイで発売されるのでDVDと見比べてみるよろし。逆シャアは35mmだけど…アニメだからねぇ。実写じゃないんだしよほど大きなTVじゃない限りそんなに変わらないでしょう。 おいらはとうぶんこちらのDVDでいいかな?今までの経緯を考えるとブルーレイで出るの5年以上先になるのでは?もしくはブルーレイより後の次世代機が出た時。笑 オリジナル版は全てのファーストファンが待ちに待った物じゃないですか♪買っちゃいましょうよ。笑 カスタマーレビューピックアップ
皆の評価見てたら変な能書きだらけでいらつく! 俺が見た感じでは昔のガンダムその物じゃん♪ ほんで値段も三枚組ならこんなもんでしょう。 ただテレビ版のBOXには腹が立つ!バンダイ!これを見てたら値段を変えな! 「あえて言おう!買えないDVDはカスだと!」 機動戦士ガンダムDVD-BOX 2カスタマーレビューピックアップ 本物のオデッサは港町。様々な人種や民族が行き交う。でもこの作品ではそうなっていない。地上を走る巨大艦がでてくるだけだ。アイルランドからスパイをのせて大西洋を渡る場面もアイルランドらしくない。だいたい、ヨーロッパの森に巨大なドムが隠れられるような場所はない。日本人はごく最近になって格差勝ち組のお年寄りが80万円かけて欧州一周旅行をするようになったが、それ以前は同地に行く人は少なくて情報がなかった。さらに、若い世代の格差負け組は海外旅行を知らず、往復4、5千円の国内バス旅行しかしない。だから、富野監督みたいな世界を知らない監督がむちゃくちゃな欧米を描いても、それが現実の欧米の地形と違うことを知ることができず、一生「富野さんリアルだ〜」と言い続けるしかないのだろう。 カスタマーレビューピックアップ はじめに、内容批判ではありません。大好きです。 近頃流行のスピリチュアルがらみの単語−台詞がBOX-2において、かなり出ています。 「洞察力」、「先読みをする」、「時間を超越する」、・・・。 ニュータイプは、スピリチュアル系の人たちだったのかと。シャリアブルの存在はその典型です。 作画には霊視的な描写はなかった(ドズルのときを除く)が、台詞から見受けられることは数多くありました。 ニュータイプに関する表現を明確にしなければならなくなった終盤、定義と物語が破綻しかけたのではないかと推察しています。 アムロとララァの関係(劇場版の内容)だけで済ましていれば、「人はわかりあえる」で終わったのでしょうが。 それより、なぜこんなレビューを書いているかいうと、私が病んでたときスピリチュアルの勉強をしていまして。BOX-2を見たら重なる表現が多いのですよ!1歩踏み出せば、ガンダム(アムロとララァ)も4次元(時間を超越した-解説:スピリチュアル的な表現)の世界に突入してましたよ。小説版のようにアムロを殺していた場合は特に顕著に現れたのではないかと思います。 ガンダムは歴史的表現に行き詰まり、精神世界へ突入! 監督は既に病んでいたのか? ただし、スピリチュアルの世界には苦悩はないようで、 「Z(ゼータ)における苦悩」は監督自身によるものと、それを知らしめることのようです。 カスタマーレビューピックアップ BOX2を見て、自分の記憶が劇場版の記憶にかなりの部分すりかわっていた事に驚き、とまどった。 確かに面白いのだが、BOX2を見ると劇場版がいかに良く出来た作品かがあらためて解る。 特に“めぐりあい宇宙”が。 そういえば、自分はTV放映が終わってからTV版は見ていないのだ。 LDも劇場版だしDVDもしかり。 多分大半の方々はそうなのだと思う。 なので、宇宙に上がってからの話がどうにも間延びした感が否めない。 そこら辺にとまどうかもしれない事をわかった上で鑑賞すれば、もっと楽しめると思う。 名作には変わりないのだから。 “めぐりあい宇宙”に入っていない話数にも名言はいっぱいあります。 あの頃たまらなかったその名言達に浸りまくりましょう。 それになんだかんだ言ってラストでは泣いてしまいましたからね。 やっぱり名作。 カスタマーレビューピックアップ この作品の登場によりアニメの歴史が変わり、ロボットも含めその後のアニメに大きな影響を与えたことは賞賛に値する。アニメでこういう人間関係を描こうとして、そして描いたことも素晴らしい。ただ、軍内部の描き方やニュータイプの描き方は現実とは違いアニメ的だとは思うけど。でもこの作品がなければ今のアニメはないわけですから、この作品の存在価値は大きい。個人的にはアニメだからと理想や夢ばかり描く作品が好きではなく、こういう現実的な人間関係が描かれている作品は情報が入れば積極的に見るようにしている。アニメに現実的な部分を求めて作品を見るのはおかしいのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
ファーストガンダムは、初放送当時視聴率があまり芳しくなかった。 私は当時小学生で、友人は「あのマンガ、ロボットが同じようなものしか 出てこないから面白くねーー。」とか言っていた。 富野由悠季氏は実際の戦争に近いリアルな戦争を描こうとしていたのである。 この作品は徹底した反戦をテーマとしているから、この作品をけなす者は、 「戦争大好き、暴力万歳!」と言っているようなものである。 最初の方は観ていない人が多かったのであるが、 後半になると、クラスの男子がほぼ全員観ていた。 でもそれでも何故か視聴率は上がらなかったようだ。 後半になると、アムロの敵側に「シャリア・ブル」や「ララァ・スン」のような 今までのアニメ作品には出てこなかった善良で優しい人たちが出てきた。 アムロは結果的にはその人たちを打ち倒さねばならなかった。 これほどの悲惨なエピソードは世界文学の方でも滅多にない。 日本文学の方でも「ララァ・スン」のような神秘的で魅力のある人物は 他にいない。 私は今回ファーストガンダムのDVDを入手して2回全部観たけど、 ストーリーは完璧で、恐らく実際にも世界の歴史はこんな風に運ばれると思う。 ネタバレになるかもしれないけど、付録の本に富野由悠季氏が 「この作品でも最終回でレギュラーキャラクターが全員戦死する予定だった」 と言っていた。でも当時のファンの中学生や高校生の女の子達が 「絶対にそれはやめてほしい」と嘆願したので、富野監督はそれをやめたそうだ。 ゆえに、この作品の真の作者は「日本民族」である、と言っても過言ではない。 機動戦士ガンダムDVD-BOX 1 特典フィギュア付(完全初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ ガンダムのblu-ray化は間近ですよ 今買うのはよしましょう。 待つことも大事です カスタマーレビューピックアップ seedにてガンダム入門した者です。 ファーストを見ずして、ガンダムを見たと言うなかれ、ということで、 ガンダムファーストに挑戦しました。 最初、絵が自分の好みでは無かったので、最後まで見れるか自身がなかったのですが・・・ 全く、問題なく良いリズムで見終わりました! ミライと中佐の話とかは、特にグッと来ました・・・ 最近のガンダムには女性ファンも多いですが、是非、ファーストも見て欲しいと思います。 何かと、ネタ的にも面白いです。アムロのダメっぷり、というか、アムロくんが好きです。 いかんせん、ボックスは高すぎるので、レンタルとか、動画配信サイトを利用したらいいと思います。 マクロスとは反対に、これが打ち切りとは残念です、ハイ(-_-) カスタマーレビューピックアップ 最近のガンダムWeb資料を見るとホワイトベースは西向きにまっすぐ地球一周したことになってるが、昔のロマン・アルバム(徳間書店)ではグニャグニャ曲がった航路だった。NYから北大西洋とおって欧州をぐるぐる曲がってから、南大西洋とおって南米だった。当時のガンダム脚本家・松崎健一は「成田→NYが10時間の時代にホワイトベースは1年もかけて曲がった航路を移動しておかしい」と言っていた。「僕のアイデアじゃないですよ、総監督」ともね。俺も同感だ。海外旅行者のいうことは聞くもんだな。中国なんてガンダムに出てこなかったのに不自然だ。かつての歴史を揉み消し、もっと正しかったことにしたいのだろうが手遅れだ。なにしろ、NYでガルマが死んだあとの砂漠をいきなり中東らしく描いてるしな。これは大西洋を東周りに突っ切らないとあり得ない展開なのだ。昔のロマン・アルバム(徳間書店)では米国西海岸と中国大陸は通過してなかったのだ。あとからそこを通ったことにするなよ。 「ときに宇宙世紀0079年1月、ジオン軍が地球連邦に攻めてきた。そして8ヶ月が過ぎた」というなら、番組開始後4ヶ月後に0080年にならないといけない。でも、そうならなかった。0080年になったのは番組開始後1年後だった。だから、ナレーションが間違ってる。正しくは「ときに宇宙世紀0079年1月、地球がジオンの攻撃を受けてから8ヶ月が過ぎていた」なのだ。でなければ1年戦争ではなく1年8ヶ月戦争なのだ。サンライズでは広告会社みたいな徹底した文字校正をしないらしいな。 カスタマーレビューピックアップ ファーストガンダムをBOX1とBOX2に分けて販売していますが、これはもっとコンパクトにまとめて出して欲しかったと思いました。そしてフィギュアは要りません。欲しい人も居ると思うので、フィギュア無しのものも作って欲しかったです。DVD1枚に4話しか入ってないのにこの値段は高すぎる!! 勿論、ストーリー、映像は大好きです!! カスタマーレビューピックアップ
「機動戦士ガンダム」と云う、所謂ファースト・ガンダムを、あまりちゃんと観た事が無かったので、 「購入者の意見を参考に…」 と思い、レビューを参照してみたのですが、 なんじゃこりゃ。 商業主義が何だの旧劇場版DVDで痛い目を見たからどうだの…。 そんな愚痴は望んでおりません。そんな事は、他のサイトでやって下さい。 作品自体のレビューを参照したいんです。 レビューでも無い書き込み失礼しました。 無敵鋼人ダイターン3 メモリアルボックス ANNIVERSARY EDITION【初回限定生産】
特価:¥ 23,940(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで2293位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 「無敵超人ザンボット3 」から一転、後の「ザブングル」や「キングゲイナー」に通ずるような痛快娯楽的な作品で、 お色気なども考慮されており、肩肘はらずに気楽に見れる良いアニメだと思います。 ・・・が、作品内容はともかく「商品」としてはいかがなものかと思います。 2003年に発売されたDVD-BOXを買った人の気持ちを逆なでするような品物で、 しかも東芝のHD-DVD撤退により、個人的コレクター市場は既にブルーレイに傾いています。 数年後にブルーレイが発売されれば、一気に陳腐化する商品のような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
前シリーズの後を受け。明るめの話だが 少し何かいわくめいた主人公、波嵐万丈の物語。 ただ、今回のボックス嬉しいのに悲しいのは 万丈、ギャリソン時田、レイカのお三方が鬼籍に入られた事。 前回は二個のボックスも一つにまとまり省スペース化、お買い得です。 機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.1カスタマーレビューピックアップ 例外はあるけど基本的にどの作品もガンダムは敵機を落として人間を殺していくけど ガンダムが敵を殺しているのを見ていて悲しいと思ったのはこの作品がはじめてです。 この作品に出てくる登場人物は何の権力も特別な力も無い ただの兵士達だったり戦争を知らない子供で、そんな彼らが戦争に巻き込まれたときに 発する何気ないセリフのひとつひとつがどれも心に残ります。 ジオンの人たちも連邦の人たちも自分の信じる正義や信念のために戦うけど 中立地帯に基地を作る連邦政府や南極条約を破るジオン将校など分かりやすい正義がどこにも存在しません。 そこで戦争を知らない主人公アルが理想のヒーローのザクパイロットの バーニィに出会い何の気も無く無邪気に戦争に関わる姿は何だか胸に刺さるものがあります。 悪意も殺意も無くただ信じて発した無邪気な一言でアルに結果的に背負わされた十字架は 私達自身にも戦争と言うものについて考えさせられるストーリーであったと思います。 あとリファインされた兵器ばかりで旧式のザクや初期のジムがまったく出てこないので違和感がありました。 でもMSをメインに据えず兵器として克明に描いてるので存在感がとてもあると思います。 カスタマーレビューピックアップ 反戦という点では、ガンダムシリーズで唯一成功している作品ではないだろうか。 巨視的に戦争を捉えるためガンダムシリーズは必然的に叙事詩的になることが多い が、この作品はそうではない。ドラマチックではあるが、リアリティーは失わない。 ガンダムでなくても良い、という声もあるが、このようなミクロな視点から見た 戦争が、「ガンダム」の世界にあるということが面白いのではないだろうか。 この作品で、「ガンダム」の世界は、深みを増したと思う。 死の無意味さが剥き出しになるのが戦争であるならば、反戦をテーマに持つ作品 はその無意味さを直視しなければならない。 カスタマーレビューピックアップ 初期ガンダム(初代〜Vまで)はロボット大戦×ニュータイプの独特の世界観をもつ作品 それ以降のガンダム(W、種、種運命とか)は、売れそうなキャラの魅力で引っ張る作品 そのどちらにも属さない、戦争ヒューマンドラマが「ポケットの中の戦争」です ロボット大戦はかなりオマケで、あくまでもテーマを表現する1つの手段。 ど派手なロボットアクションを期待する人は他のガンダムを見ればいいです。 物語はわかりやすい構成になっているので、ガンダムをよく知らない人、 ロボットアニメに興味の無い人でも最後まで十分に楽しめます。むしろ目が離せないw 私がガンダムに興味を持ったのは、この作品からでした。全6話と短いのもいいです。 カスタマーレビューピックアップ ロボットが戦うところを見たい人にはどうかと思いますが、ホントに面白いです。 後半はもう泣きっぱなしでした。 ストーリーも最高! そのストーリーをさらに美しく表現する美樹本氏のキャラも最高! あまり語ると台無しにしてしまうので、とにかく見ていただきたい。 大々的に宣伝するその辺のハリウッド映画よりも、数段上にいる作品なのです。 カスタマーレビューピックアップ
一年戦争の一端で少年アルを中心に話は進められていく・・ 他のガンダム作品とは違って激しいMS戦闘はあまりなく戦争によって渦巻く人間関係 をうまく描写している、アル目線で描く物語は子供の遊び心が強く血生臭い戦争を忘れるくらいクリアーに表現されています、なんの為に戦うのか誰の為に戦うのか人の生き方が強く伝わってきましたあとサイクロプス隊の男臭さやアルとバーニィの友情も必見です! 話も6話とうまくまとめられており1日で一気に見てしまいました。 機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.2カスタマーレビューピックアップ 内容については皆さんが書いている通り素晴らしいものです。 宇宙世紀に生きていたら・・を感じる事が出来る唯一の作品ではないでしょうか。 また、個人的にはガンダムの中で、唯一心に響く、泣ける作品です。 何よりもすばらしいのがキャラクターの表情です。 5話の最後で、アルの期待に応えて、バーニィが戻ったと電話で伝えた時、 「大好きだよバーニィ」とアルに言われた時の嬉しそうなバーニィの表情。 アレックスに攻撃をかける前夜、「絶対に勝てるさ」とアルに告げて 別れた後のバーニィの表情。 バーニィを倒したクリスを恨むことなく、クリスと別れる時のアルの表情。 最後の全校集会?で「絶対に戦争のない世界に・・」という校長の言葉の あたりから涙がこらえきれなくなるアル。 結末を知った上で見ると、より一層、その時々のキャラクターの気持ちが 絵から伝わってきます。 ガンダムである必要がない作品、という声があるのを何かで見聞きしましたが、 このような作品をガンダムの世界で見せてくれる事をとても幸せに感じます。 カスタマーレビューピックアップ 戦争=人が死ぬ、ということが実感できなかった少年。敵機パイロットが好意をもった相手だと知らずに戦う男女。守るために戦う、と弱気な自分を奮い立たせるも、その理由は本人の知らぬところで自分勝手に立ち消えてしまいます。うまく言えませんがこの作品は、「自分勝手な大きく強い流れ」に巻き込まれた人たちが、無力な自分に気づきながらもそれぞれのベストアンサーを探し闇の中を全力で走って行った(もしくは走ろうと試みた)話だと思います。バーニィはその大きな流れに一度は飲まれ、逃げるという選択を採ろうとしましたが、アルやクリスを守るため、「ガンダムと戦いたくなった」と陰りのある笑顔と共に帰ってきます。 例えここで逃げたとしてもそれは彼の出した答えであり、責められるものではないと私は思います。答えが『有る』のでは無く、選んだ行動が答えに『為る』、アルがクリスから教わったことを彼が実践してくれたように思えます。 最終話、アルをきっかけに繋がりを持ったバーニィとクリスは、互いに「よろしく伝えてくれ」とアルにことづけます。争いがもたらす理不尽さを私はこのシーンから見、胸が痛くなりました。 なぜ中立コロニーの近くに核をもったジオンがいたのか、なぜたった一機のザクが高性能MSに戦いを挑んだのか、頼りなさげな好青年はどこに消えたのか、いくつかの答えは、案外、子供のポケットの中や、その子の机の上にあったりするのかも知れません・・・。 カスタマーレビューピックアップ 今までの当事者、つまりモビルスーツのパイロットの視点からストーリーを描くのではなく、本来なら脇役に位置されるような人々の視点から描かれた作品。今まで描かれることのなかった、戦争のもうひとつの側面を克明に描き出していると思う。戦争は悪だ。こう断言することはたやすい。しかしそもそも戦争とは一言でまとめられるほど軽いものなのだろうか。勧善懲悪では片付けられない世界を我々に見せ付けるが、ガンダムシリーズの特徴ではあるが本作品はその特徴を最も強く受け継いでいる。自分たちが捨て駒だと知りながら己の任務を全うするサイクロプス隊、戦争が何たるものか分らぬまま奔走するアル、ジオン軍の兵士であるという自覚とアル達を守りたいという思いの間で葛藤するバーニィ。全員が全員,自らの思う道を進み、抗いそして散ってゆく。このやり場のない気持ちはどうしようもなく涙を誘う。 戦争とは何なのか、もう一度深く考えさせられる作品である。 余談だが、この作品、モビルスーツを中心にしていないにもかかわらず、作中で次々と名機を生み出している。アレックスとケンプファーは当然としてハイゴックやズゴックE型など、そういう意味でもこの作品は名作かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 初めて観たガンダムはVガンダムでした それ以降のいわゆる平成ガンダムファンで、主役ガンダムのプラモとかに熱くなっていました そんな訳で今まで宇宙世紀物には手を出さなかったのですが、ケンプファーのデザインに 惹かれて、その登場作品ということでこのポケットの中の戦争を視聴しました 最初は、派手なガンダムも戦闘もない、かなりの戦争物だと聞いていたのにほのぼの物語、と 正直退屈だったのですが、途中から作品に引き込まれて最後は涙せずにはいられませんでした 一分間にザクを20機やら30機やら撃破してしまう世界に少し怒りすら覚えてしまいました まあ、それでも平成ガンダム作品にも面白いところはあると思っているので嫌いになったとは 言いませんが、この作品はガンダム世界の新たな一面に気付かせてくれたと思います あと、視聴後に感じたことを少々… ポケットの中の戦争は確かにリアルな戦争の世界を描いているとは思います でもきっと本当にこの作品で伝えたい戦争の悲惨さはこの作品を観ただけでは わかった気になっちゃいけないのだと思います 決して他の視聴者の方を批判しているわけではないのですが、私自信がそんな気に一瞬 なってしまって思ったことです この作品を通じてより広い世界に対して、戦争の虚しさ、悲しさを知ってこの先生きて いくべきなのではないかと強く思いました カスタマーレビューピックアップ
ガンダムそれを聞いて何を思い浮かべます? 単にロボットに乗った人達が意味の解らない気持ち悪い事を言ってるオタクの代表のアニメ 普通はそう思います、だってガンダムですからね!知る人ぞ知る!特に最近のは。 この作品は戦争には一部の人間以外は不幸しか訪れない事を描いています。 機動戦士ガンダム 5機動戦士ガンダム 8海のトリトン DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 強大で邪悪なる”帝国”軍に翻弄される正義の味方”共和国”軍、storyはstar wars 風です。それだけでもgreat!。おもけにオリハルコンの剣は、まんまライトセイバー。元祖はこっちです。準備不足、シナリオ練り不足、説明不足が惜しい。放映当時ヒットしなかったのもまことに残念。しかし、数々の欠点、粗以上の一種魔力があるアニメだと思います。その魅力は永遠です。このアニメで人生変わった人も結構居るのでは。 カスタマーレビューピックアップ これは子供の頃本放送も再放送も見ていたんですが、内容は殆ど憶えていませんでした。今見直すと、やはり後の「ガンダム」に見られた富野さんの演出がすでにここで幾つか表現されてて興味深いです。又、ポセイドンという敵の名前や主人公がトリトン族の生き残りという設定は後の「エルガイム」のベースになっているみたいですね。 実写映像とアニメを合成した初期のオープニングや次回予告の幾つかは、既に消失してしまって収録できなかったというのは、やはり残念です。 カスタマーレビューピックアップ 私は、本放映時、この作品を夢中になって見た世代。 今は、DVDを購入し、子どもたちと一緒に見ています。 「勧善懲悪」があたりまえのアニメが多い中。。。当然、当時子どもだった私は、ポセイドン=悪、トリトン=善 が当たり前と、トリトンの活躍に、そして悪を滅ぼすであろうラストを心待ちにワクワク見ていたものでした。が、結末は子ども心に非常に衝撃的で、「善・正義」を信じて行動してきたトリトンがポセイドンの人々からすれば「悪」であり、「悪(ポセイドン)」もまた、自分たちの一族を守るために行動してきた・・・・。結局、戦争とはそういうものなのだ、互いに戦う以外に道はなかったのだろうか? という思いと問いを子ども心に強烈に残したアニメでした。 最終回で現実を突きつけら!れ、「何もかもポセイドンが悪いんだ!!!」と叫ぶしかないトリトンの心の叫びが、子ども心にとてもつらかったし、じんじんと伝わってきたものです。 そして、今の世だからこそ、子どもと一緒に見たい作品だとも言えます。 ガンダムの監督、富野氏の最初の作品であるということも、みなさんの興味を一段と引くのではないでしょうか。ガンダムにちりばめられた哲学の根底をここで見つけることが出来るのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 私は、このアニメが最初にテレビ放映されたときに見た世代です。子供心にも「こっちの方が優れたドラマだ!」と意地になって見続けた思い出のアニメです。 今、小学生の息子とDVDで一緒に楽しんで見ています。親子で同じ体験ができるなんて、やはりすてきなアニメですね。まさに‘次の世代に伝えたい’名作です。 カスタマーレビューピックアップ
私のアニメの歴史はこの作品から始まったといってもいいくらいの 作品です。そう、無意識に見ていた今までの作品とは違い、「見たい」 と思うようになった作品で、これ以後、アニメにどっぷりとつかりました。 さて、手塚作品として紹介されていますが、原作とは話が異なります。 かなり違います。しかし、はっきりいって原作より面白い!!! サブキャラも個性的で、魅力があります。 |
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