定価:¥ 6,300(税込)
特価:¥ 4,662(税込)
発売日:2008-05-23
売上ランキング:DVDで19位
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Amazon人気商品ランキング/宮野真守psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:111/総ページ数:12 最終更新日:2008/05/12 機動戦士ガンダム00 5
特価:¥ 4,662(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで19位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ というのは冗談なのですが、18話で物語の転機が訪れます。 どこかでソレスタルビーイングや各地での紛争を「他人事」に思っていた沙慈とルイスに災厄が降りかかります。これがまた恐ろしい。 製作者の「お前ら(視聴者ヲタクどもの)なんかの予想通りに収まると思うな!」というメッセージすら聞こえてきそうなものでして、 17話の次回予告で病室で呆然としているルイスを見た時に一先ず安堵した視聴者を簡単に突き落とした鬱展開は凄まじかったなあと思います。 主人公の刹那の明確なポリシーも見え初めてきて非常に熱い展開になってきたなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 無事に第一期が終了した00 この巻ではまだなのでその辺りは省きます・・・ この巻に収録されてる話から、一方的だったらSBが徐々に押されつつも 新型ガンダム3機の投入により形勢を戻すが、この3機によって・・・ この巻に収録されてる「悪意の矛先」は、悲しい話が入ってて 今でも印象に残ってます それと同じぐらいに戦闘シーンも印象に残ってますが・・・ この話のED前のシーンは00内でも自分の中のベスト5に入るシーンですので ぜひオススメです 第一期終了と同時に何局かで再放送が行われてますので 第二期前の復習をしたい方・第一期を見てない方ぜひ見てみてください カスタマーレビューピックアップ いきなりすいません早速ですが最初あたりのレビューを書いている方々ガンダムが何かとても分かっていらっしゃるので安心しました確かに00の魅力を理解していない方は残念ですいろいろガンダムはこうだとかキャラがいまいちとかあまり見ていても好きになれないとか…だったら何故初めからレビューに参加しょうと思ったのですか?疑問でなりません!!それでは本題に入りますDVDに関してですが正直ゆうと買いたいです一度見た所をDVDで見れるなんてかなりいいと思いますそれからアニメではトリニティのヨハンとミハエルが殺されて…クリスやロックオンまで後を追うように死んでしまい…そしていよいよ今週最終回!!最後に一体どんな結末が待っているのか期待して待ちたいと思います!!最後に第2シリーズ絶対放送してほしいですこのまま00を終わらせるのはあまりにも悲しすぎますから… カスタマーレビューピックアップ ガンダムはまず戦闘、私はそう思っています。が今回の00戦闘シーンがあまりにも薄い・・・前半戦闘→後半語りの繰り返し、これでは盛り上がらないのも当然かなと それにしても今回のヒロイン空気ですか?というぐらいに出てきません、歴代トップじゃないでしょうか影の薄さは。とにかく色々薄い作品ですね〜 カスタマーレビューピックアップ
水島精二監督/サンライズ製作の TVアニメ「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」第15〜18話を収録したDVD5巻です 戦争の道具ではなく、戦場の撲滅、テロ掃討のため殺戮行為を持って 殺戮行為を否定する矛盾に満ちたGUNDAM部隊と世界の摩擦を描いた作品です (総合5.75/10点) #15「折れた翼」★★☆☆☆4/10点 GUNDAM4機vs3カ国のMS1000機という構図の無茶苦茶さの勢いが あまりに貧相。長時間持ち堪えるGUNDAMの凄まじさも見えず、 劇場版並のスケールをTV版に求めて萎縮した感が否めません 作画は安定してますが、今回はGUNDAMの連呼大会程度 #16「トリニティ」★★★☆☆5/10点 赤い悪魔現る。紅一色で戦場を染めあげる新GUNDAMx3の気味悪さに驚き 後半はアレハンドロの報告形式での総集編 釘宮ガンダごほんトリニティ3兄弟(兄妹)から部外者(=視聴者)としての 痛烈批判も挿入し、本作の「矛盾」要素を総括して再確認できます ファンネル大活躍ぶりが好感触 #17「スローネ強襲」★★★☆☆5/10点 新たなマイスターとの邂逅。冷静、残忍、純真無垢の個性派3兄弟が なんだか作風を一変させてしまって意外。身元不明のまま強引に推し進める 彼らが起爆剤になりそうな予感。ネーナもGNドライブも豪快です #18「悪意の矛先」★★★★★9/10点 二人は傍観者ではない。ましてや戦場は対岸の火事ではない アニメとはいえ、GUNDAM(兵器)が放つビーム1発が民間人に及ばす惨劇を #07以上に強烈に刻む衝撃の展開に呆然。今ある日常がどれほど「ぬるま湯」であるか 本作の平和の象徴ともいえた存在だけにショックでした ボタン1つで生死を分かつ、人間の尊厳が欠落した近代兵器の危うさを 改めて見据えており震え上がります 機動戦士ガンダム00 4カスタマーレビューピックアップ 「ガンダム」が「ガンダム」であるということの意味に正面から向き合った結果、導き出された一つの回答。この第4巻に収録の11話「アレルヤ」はそう言っても過言ではないと思う。 「エヴァンゲリオン」でも「マジンガーZ」でもいいのだが、「ガンダム」と「ガンダム」以外のロボットアニメを大きく分ける要素として、「戦争か否か」という問題がある。つまり「人間同士の殺し合い」をエンターテイメントとしてある程度のカタルシスを伴った形で提示することの難しさやきわどさ、といった問題が「ガンダム」には必然的につきまとう。 11話でメインを張るアレルヤ・ハプティズムの「撃ちたくないんだーッ!!!」という絶叫とも咆哮とも言うべき叫びを聞いて、一体あなたは何を思うだろう?他の誰よりも「人を殺めたくない」という考えの彼が、何故ソレスタル・ビーイングという「稀代の殺人者」集団に身を置き、そして他の誰かからの圧力ではなく「心の中のもう一人の自分」=「ハレルヤ」の声に導かれるかのような形で引き金を引いてしまったのか。少しでも歴代の「ガンダム」の作品のどれかに興味や接点のある人には、このエピソードを見届けてもらいたい、と思う。 ここで背負った十字架に対して、とりあえず第一期の最終回では「僕も生きる。」と心を決めるという形で決着を付けたアレルヤ・ハプティズム。しかし、二期ではこれまで自分を生かし続けてくれた「ハレルヤ」の存在なしで一人で闘っていかなければならない。「何故戦うのか?」「何故生きるのか?」そういった実存的な問いかけに対して正面から向き合ってこそ、「ガンダム」ではないのだろうか、と。 最後になったが、アレルヤ/ハレルヤ役を演じた吉野裕行、彼の神懸かり的な演技が無ければこのエピソードがここまでのクオリティを獲得することはなかったと思われる。インタビューなどでは「ガンダム」という作品や自分の演じる役柄に対してかなりクールで距離感をもった発言を(おそらく意図的に)繰り返す彼であるが、それ故に「プロ」としての凄さを感じる。他のキャストで「ガンダム大好き。」みたいなメンバーとの温度差・ノリの違いも相当あったろうに、それでもここまでの仕事をしてくれたことに心から感謝。 カスタマーレビューピックアップ ふぅー、全く君らはどこの評論家よ? 馬鹿みてえ アニメに対して人としてのモラルとか戦争を軽んじてるだとか命の大切さetc.なんて求めてんの? 種と比べてる人さぁまず種のどこがイヤだったん? 俺は・・・・ ・使い回しシーンが多すぎ ・キラ達のやり方が偽善的 ・無駄に回想シーンや心の声が多い てな感じだが・・・ 00にはこれらが一切ないのでとても満足 使い回しの疑いが高いキュリオスの爆撃とデュナメスのガンカメラ稼働ですがDVDで何度もみた結果爆炎の形や角度が違うからOK 脚本に関しては文句ないと言うか文句いってる奴は傲慢だよ 一流の方々がやってんだから。もし批判してる人が00の脚本自分のいいと思うように書いたら 絶対失敗します。 素人の批判なんて評論家ぶった低レベルなものなんだよ カスタマーレビューピックアップ 8月からBlue-rayでも出すそうなんで乗り換えます カスタマーレビューピックアップ 美形…って主観の問題だと思うのですが…私的には W(別に普通の顔) 種、デス(赤ん坊顔) OO(違和感なし) 私にとってガンダムの美形Z→フォウ・ムラサメ 逆襲→シャア・アズナブル なんですが…脇キャラふくめ美形って見えるのが気にいらない方もいるんでしょうか?別にW、種、デス好きじゃなかったけれど、ストーリーが自分にしっくりくればOKなんですが…どうして顔に、こだわるのでしょうか?生理的に受け付けない?とか?私は批判のレビューも参考にしてますがストーリー批判は解るのですが!出来ればレビューは他者に届けるものなので乱暴な言葉はどうなんでしょう?皮肉のきいた批判はいいと思いますよ。でも乱暴なレビューは参考になりません。 さて三巻に続いて世界がガンダム捕獲に動きだしました。ストーリーも動きだしますます目が離せなくなってきます。CBの行動は悪(テロリスト)の立ち位置です。しかし彼らの行動の先に在る物を見届けたいと思います。悪と知りながら行動を開始したCB!何を抱え、何を思い戦闘に従事するのか カスタマーレビューピックアップ
1クール目の終盤だけあって結構盛り上がります アレルヤの葛藤あったり、刹那がガンダムになったり、大きな作戦に向けて各陣営が動いたり 序盤の展開が段々機能してきたり ただなんというか煮え切らない 70〜80ぐらいまでいけるのに100にはならないと言った感じ まぁそれでも13話は最終回のごとく盛り上がったと個人的には思いましたが… ソウルイーター SOUL.1
特価:¥ 3,885(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで179位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ この『ソウルイーター』という作品は、 この世界を統べる死神様の武器・デスサイズになるために、99個の鬼神の魂と1個の魔女の魂を回収すべく3人の武器職人が相棒の武器と共に様々な冒険と戦いを繰り広げるというものです。 はっきり言いましょう・・・すんごいおもしろいです!! クセのないキャラクターデザインとイカした音楽、それに絵の巧さとダークだがかわいらしい世界観。どれをとっても楽しめる要素があり、力を入れて作られているなぁという印象がヒシヒシと伝わってきます。 また、私が特に新鮮に感じたのは武器職人のパートナーの武器がなんと人間の姿をしていること。自分の一番しっくりくる武器という面、自分の大切なパートナーという面。この職人と武器の二重の信頼関係が他の作品にはない特別さを感じた。 そしてその武器と職人のキャラクターも超個性的。 <母を超えることを目指す>マカ=アルバーンと<クールな男を目指す>ソウル=イーター。<目立つことこそビックな男の近道>ブラック☆スターと<気苦労の絶えない暗殺者>中務椿。<シンメトリーこそオレの美学>デス・ザ・キッドと<ボケとツッコミ担当>トンプソン姉妹。とにかくこの3組がストーリー中、分け隔てなく魅力的でそれぞれ助け合ったり競いあったりするイイやつらなのだ。 この1巻には3組の魅力をそれぞれ余すことなく見ることができる。 とくに第1話でのマカ&ソウルVS切り裂きジャックとのバトルは必見!! 監督は『桜蘭高校ホスト部』でコメディタッチに定評がある五十嵐卓哉。音楽は『グレンラガン』でノリの良さを見せた岩崎琢。これだけでこの作品がさらに面白くなると予感させるものだ。 見て損はない・・・というかぜひ見ることをオススメする作品です! カスタマーレビューピックアップ 結論から述べますと、ソウルイーターを理解せずにソウルイーターを製ってる。 私には、どこからどう見ても、何度見ても、その様に思える。 一般的に槍玉に挙げられるのはマカの声優ですが、確かに下手です。 技術力がプロの領域でない事は一目瞭然、明らかです。 でも、そんな事は、どうでも良いんです。 もっと言えば、下手でも構わない。 本当に一生懸命やっていて、その声に「魂」が入っていれば、視聴者には絶対に伝わる。 伝わってないって事は、つまり「そういう事」なんだと思います。 その他も同じ事を感じます。 ストーリー的には原作を丁寧に展開してあり、技術的には見事な構成力ですが意外性がない。 作画的には一切の作画崩壊無しでアクションには見せ場満載で実に高い作画レベル。 しかしながら、既存のレベルを超える物が無く、印象に乏しい。 その様な事から、「何か凄い物を作ってやる」「視聴者を驚かせてやる」という気概を全く 感じません。 「小手先の技術、付け焼刃な物は通用しない。本当に何かを動かすのは魂だ」 私が知る限り、その様に主張している作品があるんですよ。 確か、「ソウルイーター」って作品がそういう作品のはずなんですよ。 以上の事から「ソウルイーター」を理解せずに「ソウルイーター」を製ってると思えます。 この作品の宣伝文句は「お前の魂、頂くよ」らしいですが、本当に「お前の魂」とやらは、 どこにあるのか、私が聞きたいです。 カスタマーレビューピックアップ 大久保篤原作/スクエア・エニックス月刊「少年ガンガン」掲載 TVアニメ「ソウルイーター」第1〜3話を収録したDVD1巻です 最強のデスサイズ(死神様の武器)完成を目指す少年少女たちの成長を 「ハガレン」「エウレカセブン」「すてプリ」など手がけたボンズがアニメ化。 視聴者の予想を上回る作品完成度はここでも全く衰えず、健在です 第1話「魂の共鳴〜ソウル=イーター、デスサイズになる?〜」 さすがbones。アップやPANなどへたな誤魔化しは一切無しで 画面中を縦横無尽に飛び跳ね動く作画の完成度が圧巻。惚れ惚れします。 絵本の中のようなさっぱりした背景、色彩、鋭いアングルなどデザインセイスも抜群。 OPからアイキャッチ、次回予告まで全く隙を見せず、コミカルで時に真剣な二人を 見事に描ききっています。職人芸やね。 第2話「俺こそスターだ!〜もビックな男、ここに現る?〜」 口はデカいが態度もデカい!ブラック☆スターと椿の凸凹コンビ初登場。 極度の目立たがり屋ぶりと、窮地で魅せる連携暗殺術の妙技の対比で魅せてくれます。 覗き、いや気配を殺す訓練の馬鹿馬鹿しさもナイス。まぁ詰めの甘さはお約束かと。 あと、まるで職安のような専門学校の雰囲気が印象的でした。 椿さんの気苦労は続きそうで、ご苦労様です 第3話「完璧なる少年〜デス・ザ・キッドの華麗なるミッション?〜」 左右対称これぞ美学なり。右と左の均衡が全てのキッドさんの変わり者ぶり満載です。 仕事中でも、窮地でも行動原理は全て左右対称。何がなんでも左右非対称はギルティ。 実力よりも人間性に難ありだ(笑)。トンプソン姉妹が互いを武器として立ち振る舞う様が 恰好良いですよ。全面お笑い一色なので、気楽に観られる点は○ カスタマーレビューピックアップ スクエニから出ているコミックスとはまた違ったテイストになっているのが気にはなりますが、ウチの子どもは今クールの中で一番好きみたいですし、学校でもそこそこ話題になりつつあるみたいんですね。同じ時期のコードギアスやバイダイから出るブルーレイの数々のことを考えると金銭的に悩みどころでしたが、、まぁ予約しちゃいました。 内容、画どちらをとっても高クオリティだとは思うので、これからもっと認知度がコミックス側からも上がってくることが、「鋼〜」並になるかの分かれ目でしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
4話まで視聴した感想ですが、BSデジタルではHD録画しないともったいないほどの高画質です。 少し画質がおちますが、DVDでもかなり綺麗な絵が期待できると思います。 作画レベルも十分で、4話までまったく質が落ちておらず、話もよどみなく運ばれるため30分間ダレるようなこともありません。 声優さんも死神さまの小山力也さんは、今までの2の線を壊すほどの熱演ですし、小林さんも相変わらずのハイテンションだし、 主役のマカ役の小見川千明さんの声も個人的にはアリというか、最初は私も違和感がなかったわけではありませんが、 聞きなれてしまえば気になりませんし、4話で補習の受けることになった我が身を嘆くシーンなどは、わたしスキですね。 この春始まったアニメ中では、かなりレベルの高い作品ですし、十分お薦めのアニメだと思います。 機動戦士ガンダム00 7
特価:¥ 4,662(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで150位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 刹那にシビレました。 彼は自分や行動に意味を見出したい思いを胸にガンダムで戦い続けました。これは視聴者にも言えることで、゛ガンダムとは ゛と考えて見ています。 他のマイスターもこのまま終わって欲しくないです。第二幕に期待してます!さらなるOOの世界を私達視聴者に見せて下さい。 カスタマーレビューピックアップ どんなものにも批判はつきものです。全ての人が納得するものなんてこの世にはないのだから。 さてついに最終巻となった今作ですが私は上手くまとめられていると思います。 最初は刹那たちが何をしたいのかよくわかりませんでしたが最終回まで見たらようやく意味がわかりました。 まず刹那たちは圧倒的な力を見せつけて自分たちを倒させるためにユニオン、AEU、人革連の三カ国を一つにまとめさせようとしていたのですね。 ですが結局そのきっかけを作ったのはトリニティー兄弟になってしまいましたが。 『武力による戦争根絶』という言葉の中には世界を一つにまとめようという真の目的があったのですね。 まさに今回のテーマの武力による破壊と再生に基づいたシナリオだったと思います。 最後は刹那もしっかり主人公らしくなってましたし。 刹那の台詞で『俺は戦うことしか出来ない破壊者…だから戦う…争いを生む者を倒すために…この歪みを破壊する』がとても印象に残りました。非常に刹那の心境と存在理由を表した名言だと思います。 今作ガンダム00は最終回まで見て初めていろんなことが分かる非常に奥の深い作品になっています。 私の知る限りで今期で一番いい作品でした カスタマーレビューピックアップ おれは最初はおバカなコーラや変態グラハムやガンダム刹那といったネタキャラのためにみていた・・・が、途中からは? 面白くなってきたわね・・・あんがい良い内容じゃないの ネタのパレードだった主人公の刹那もかなりまともになりました・・・よ! 他のマイスターにもきちんと魅せ場が用意されていたのもよかったわねぇ 今ではガンダム00に対してある気持ちが芽生えている・・・ この気持ちまさしく愛だ!!!! 乙女座の私にはセンチメンタリズムな気持ちを感じずにはいられない! 種で萎えた君たちもぜひ激視してくれ!! スペシャルでーっ!!2000回でーっ!!良作なんだよーっ! ところで、数年後の世界の二期ではヒロインの年齢がヤバくなってきてるんじゃないかね、ガンダム馬鹿しゃん? カスタマーレビューピックアップ もう少しすれば、きっと面白くなってくるはずだ!と退屈な展開でも我慢して 見てきたのですが、大した山場もなく、低空飛行のまま1期終了…。 前作がちょっとアレだったので今回は…と期待していたのですが、見事に期待を裏切られました。 個人的に、あまり惹きつけられるキャラクターが殆どいませんでしたし、おいしいキャラが いてもそれを生かしきれてない感じがしてました。勿体無い…。 キャラクターやモビルスーツのデザインは悪くはないと思いますが、あまりパッと来ない…といった感じです。 真面目に見ているつもりなのですが、正直なところ、重要なキャラが死んだり、大怪我をしても ( '_ゝ`)フーン...で? くらいにしか思えませんでした。 肝心な戦闘シーンもあまり面白く感じられませんでしたし、全体的に見ていて退屈な作品でした…。 前作は、展開に納得はいかなかったものの、色々気になったのでなんだかんだで毎週見ていたのですが この作品で「次回も見たい!続きが気になる!」と思うことはあまりなかったですね。 それでも見続けた理由は上に書いた通りです。 正直、この作品が何故こんなに評価されているのかが本気で分からなかったりします…。 カスタマーレビューピックアップ
このレビュー内で荒らしまがいな批判してる奴へ、無駄だよ?いい作品はどうあがいてもいい作品。しかもそれらしい理由もなく批判すんのは参考にならねぇよ 種と同じ?どこが? エヴァ劇場版みたい?確かに国連から集中攻撃受けるというシチュエーションは似てるが だからといってエヴァだエヴァだと騒ぐアニメ=エヴァって考えが染み着いちゃってる人にはウンザリだよ。そんなんだから00に限らず最近のアニメを毛嫌いしてんだよアンタらは 批判してる人、じゃあどのガンダムが楽しかったの?って感じ。 ファーストにしがみついて最近のガンダム嫌う人、変わっていく楽しさについて行けないの?それこそ今までのガンダムを造る原点たるファーストガンダムへの侮辱なんだよ。 さて、では感想。 いや〜00最高にオモロいね。今まで感情を律していたガンダムマイスター達が死への恐怖、怒り、悲しみなどの感情により戦争根絶のためにひたすら命令に従い、作戦を忠実に全うしてきた戦闘マシンから生きるため個人的感情により突き動かされる人間への変貌を感じさせるものでした。 暗い話ですがアニメなんだから戦闘楽しいし、人が死ぬところも意外性が楽しいし話よ 戦争や人の死を侮辱してるわけではない むしろこの作品をそんな安っぽい正義感で楽しみをなくして視ないようにしよう。 不満を上げるなら 最終回にグラハムが出たとこくらいかな? なんかさっさと片付けられた感じがして・・・・ですが楽しい! それがOO 機動戦士ガンダム00 6
特価:¥ 4,662(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで104位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ どんな作品であれそのファンの中に必ず数人くらいは 「批判したいなら他所でやれ、不快だ」と言う。 実際こうしたレビューを見た方も多いと思う。 あまりに的はずれで理不尽な誹謗中傷にも近い内容のレビューなら不快に思っても無理はないが、作品の肯定・批判含めてレビューなのであって批判を批判するのは全く筋違いの暴論だ。 批判する者の論理を無視し、ただ無条件で賛美しろと言いたいのだろうか。 個人としてはこのアニメはきらいではない。 前2作の出来に絶望していた事もあり、やっと久々に新しいガンダムを見たなという気持ちだ。 短所は当然あるが、当初目障りに思えたキャラクターデザイン(いわゆる腐女子という害悪向けの)も実際回が進むに連れ『それがメインなわけではない』と分かった。もちろんそれは売りだろうが、作品自体の雰囲気や展開が今までとはまた異なり新鮮だ。 勢力の対立が単純に見えて仕方無い部分はあるが、これからどう化けるか解らず、ガンダムファンとしては良い意味での裏切りを期待したい。 カスタマーレビューピックアップ 水島精二監督/サンライズ製作の TVアニメ「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」第19〜22話を収録したDVD6巻です。 戦争の道具ではなく、戦場の撲滅、テロ掃討のため殺戮行為を持って 殺戮行為を否定する矛盾に満ちたGUNDAM部隊と世界の摩擦を描いた作品です。 (総合6.25/10点) #19「絆」★★★★☆7/10点 進化を求めすぎた人工的悲劇の連鎖と矛盾の根本を知りうる1本です 渦中のマイスター二人+αと沙慈&ルイスを別視点で捉えた絆の絡み合いも巧い 人ってもっと単純でいいんじゃない?ナドレとティエリアがかなりいい感じ #20「変革の刃」★★★☆☆6/10点 毒を持って毒を制す。それはGUNDAMとて同じ。強行手段が世界を統合させ、 裏切りが裏切りを呼び、2重3重に変貌を遂げる展開に期待が高まります 人革の切り札・虎の子十機の出撃とクロスロード家の惨劇の膨張に目が離せません #21「滅びの道」★★★☆☆5/10点 国連、反撃の王手を放つ。システムと機体に依存しすぎた部隊の足元を掬う GUNDAM「量産機」の逆襲は見応えあるものの、何かを悟ったようなセリフの連呼が 興ざめでした。もっと被害甚大で収束しても良いのでは? 負けるな、沙慈 #22「トランザム」★★★★☆7/10点 トランザムシステム発動!残像すら発する爆発的機動性はまるでF91 後手後手の局面でも意地と意思を貫こうとする無理やりさが、かなり熱くいい感じです 戦争屋の残忍な遂行能力の高さ、肉弾戦のようなGUNDAM対決の力強い作画も見事 カスタマーレビューピックアップ 批判してた人のレビューも踏まえて今までの巻買ってきてんですけど作品見て分かったこと 00のレビューで批判してる人の大半の意見が自分にとっては参考になりませんでした。 星3とかで的確に問題点とらえてる人もごくわずかに居ます。 けれどほとんどが単に毛嫌いして正当な評価ができていません。 アイツ何となくイラつくんだよ〜てなくらいなレベルです。 それに一巻から星1とかつけてる人は書き込まなきゃいい話だし。 苦情言ってる俺が言うのもなんだが作品に苦情があるならぶつけるとこ間違えてるよ カスタマーレビューピックアップ テメェら理論的に考えんなよ。そこはアニメとして割りきれよ。 あと、「これはガンダムじゃない」とか言ってる奴ってどうせファースト世代の親父共だろ? 結局この作品は誰がなんと言おうがガンダムなんだよ カスタマーレビューピックアップ
過去のガンダム作品を通して、数多のファンがいて数多の意見がありますね。 その世代に沿って変わっていくカラー。 作品を作る側も大変なんでしょうね。 私はあえて難しい批評はしませんが、私としてはこの『ガンダム00』は良い作品だと感じています。 “ガンダム”は、普通の“アニメ”と違った評価をされますが、純粋にアニメとして観ると素晴らしいと思います(この意見にも厳しい意見があるかもしれませんが…)。 戦争の裏側表側、それに影響されない人はどこにもいないという事などを、人間模様を含め視聴者を引き込み伝えていく。 そんな魅力が、このガンダムにはあります。特にガンダム00の戦闘シーンは圧巻ですよ! 時に笑ったり時に泣いたり、興奮のあまり身震い出来る良い作品と思います。 難しい事抜きで、感情豊かに楽しく観ましょう! 機動戦士ガンダム00 3カスタマーレビューピックアップ 私はファースト世代です。機動戦士ガンダムは小3の時に本放送を見ています。今度のガンダムOOも良いと思います。今までのほとんどのガンダムは戦争とは本来縁の無い人たちが戦乱に巻き込まれていく話でしたが、今作は戦争する人、したい人を物語の軸に持ってきています。これもまた戦争をよく描いていると思います。物語の背景も近未来の地球ですし、アメリカ、ヨーロッパ、中国、日本が出て来て世界のパワーシフトが描かれとてもわかりやすく作られていると思います。 MSも、イナクト、フラッグ、ティエレンなどある意味今までとは違ったかたちになっているのも好感が持てます。ガンダムを何世代も先取りした存在としていることなど、素晴らしいです。ファーストガンダムにこだわってる人が多いと思いますが、色々なガンダムがあったほうが楽しいと思いますよ! カスタマーレビューピックアップ この巻の見所はなんと言っても10話ではないでしょうか。 「こんなブサイクなのがガンダムであるはずがねぇ!」 とか思っていたずんぐりむっくり体型のヴァーチェだったのですが、 何と装甲を外して激ヤセ! ガンダムナドレとかいうのに変化してしまうとは・・・。 そうくると予想していなかっただけに結構な衝撃。 まぁ、特にカッコいいというわけではありませんでしたが。 この頃はまだ劇的な展開を迎えることなく、ゆっくりと話が進んでいる感じです。 ガラッと空気が変わると思われるのは5巻から。 リアルタイムで最終話を見逃してしまっている私にとっては(残念でならない)、 一巻一巻味わいながら観られるDVDの存在はありがたいなぁ。 いうか、7巻観たい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 戦争を主題としたガンダムに戦争根絶というテーマはそぐわない。といっている方が多々見られるが、果たしてそうだろうか。 基本的にどのシリーズも、最終的にはどのような形であれ、戦いは終わる。 戦争が終わるのである。 その結末を最初から求めていたか、結果的に後からついて来たものなのか、その違いだけである。 戦いはいつか終わりを迎え、ひと時の安寧が訪れる。 その当たり前のことを、この作品は最初から根幹に根ざしているだけなのである。 派手なバトルシーンが見たい人はSEEDのカラフルビームを眺めていてください。 カスタマーレビューピックアップ 水島精二監督/サンライズ製作の TVアニメ「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」第7〜10話を収録したDVD3巻です 戦争の道具ではなく、戦場の撲滅、テロ掃討のため殺戮行為を持って 殺戮行為を否定する矛盾に満ちたGUNDAM部隊と世界の摩擦を描いた作品です (総合7.75/10点) #07「報われぬ魂」★★★★☆8/10点 モラリアへの武力介入により、戦争とは無縁の人々を襲うは2次余波の恐怖 特に沙慈、ルイスの目の前で起きる爆発が衝撃的で、 平和な日常すら一瞬で吹っ飛ばす恐ろしさに震え上がります。 彼らの行動理念こそテロの根源だと皮肉した憂鬱さがイヤな感じです #08「無差別報復」★★★☆☆5/10点 テロによる悲劇、怒りを理解しながら撲滅に徹す彼らの過去と矛盾を さらに強めています。やはり第3者の説明が多く、描写のみで魅せる要素も欲しい 偶然の出会いで身分を暴露してしまう点には驚きでした くっ、女性陣の水着ばかり目がいってしまうとは・・・。これが若(省略 #09「大国の威信」★★★★★10/10点 戦局を変えるのは機体性能ではなく、戦力と戦術であることを見事に 描いた1本です。宇宙で先の先を読み合うチェスゲームは実に巧妙 精鋭部隊ゆえ、後手に回ると脆い隙を突いた掃討作戦に緊張感が走ります 部隊本陣での日常描写もきめ細かく、#04以上にMS戦闘に頼らず脚本で魅せる 本作の方向性を垣間見た印象が強いです あと、沙慈をさりげなく彼らと対極的に描写したのがナイス 不測の事態にめっぽう強く、予想できる恋模様に弱いのね #10「ガンダム鹵獲(ろかく)作戦」★★★★☆8/10点 前回と相反してGUNDAMの謎、異質さとマイスターの異様さなどやや歪んだおぞましさを 漂わせています。特に敵MSをじわじわ嬲り殺しにするキュリオスはまさに恐怖の象徴 また、「羽根付き」「デカブツ」など往年のファンをニヤリとさせる呼称名が好感触 もしかして、沙慈、ルイスは皆勤賞狙い? カスタマーレビューピックアップ
最初はキャラデザで、SEEDみたいな路線を行くんだろうか?と思っていましたが、キャラデザにはそぐわぬ地味な印象を受けました。 最近では、水島節が炸裂して来たので、1話見ないと分からなくなってしまいます(^_^;)見逃せません。 もう1部終盤になってしまいましたが、展開はジワジワと面白くなって来てます(>_<)2部に期待。 なんだか、欝な展開にハマってしまいました。 ストレンヂア -無皇刃譚- 通常版カスタマーレビューピックアップ 観た後に感じたのは、 制作陣の、かっこいいアクションを作りたかったという気持ち。 あの変態集団ストレンヂア、ヘンテコ屋敷、雪。 全てがアクションシーンを盛り上げるためのモノで クレしん映画に出てきそうなヘンテコ屋敷が、とても幅広いアクションを生み出し あの季節はづれの雪も、非常に演出を盛り上げてるなと思いました。 不安だった芸能人の声優起用も思ったほど悪くなかったです。 山寺宏一さんや大塚明夫さんの演技を聞いてしまうと劣ってしまうのは否めないですが 昨今の芸能人よりは良かった。 とりあいず、アニメで最高質のアクションを見たいなら是非オススメしたいです。 カスタマーレビューピックアップ 黒澤映画の雰囲気をアニメ化しただけかな… 例えるなら、昔の外国人が現代技術で作ったアニメと言った方が良い。 この監督は、時代劇=黒澤映画だと思っているのが分かりました。 商売なので仕方ないと思いますが、時代劇はアニメ化するものでは無いなぁ。 カスタマーレビューピックアップ よくぞ、ここまでの声優陣を集めたなというのがまず感想。しかしながら、不安もまた募りました…‥。ただ、声優陣がすごければ作品は成り立つものではない。それに見合った監督・脚本・音楽・映像技術なんかで大きく左右される。 個人的に脚本に関してはまぁ、違う作品で見られる似たり寄ったりの良く出来た話というのが本音。最後の決戦は恐らく表紙通りの二人が一騎討ちなのだろうなと思っていたらその通り。話の中盤がややだらけますが期待を裏切らなかっただけ良かった方。 ただ、ただ、話がわかっていても迫力は満点でした。オリジナル作品とは言え、後味悪くもなくとても見応えがありました。 気分はゲーム版(戦国)無双シリーズをアニメ化した様なもの。声優陣がそれっぽいのもありまして…‥。 映像技術なんかにしても動きが良かった事など大変評価したいです。速すぎず、人間離れした動きでもなく、極めた者ならではの動きに圧巻です。それに見合った音楽にも力が入っており最後までしっかりと飽きもなく観れました。 ただ、ただ、個人として不覚だったのが、この様な作品を映画の大スクリーンで見なかった事と見終わった後も何気に余韻があり、踏ん張って初回版手に入れればと後悔したことです…‥。 何はともあれ、お薦めします。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーや音楽、声優さんなど皆さんがたくさん語ってくれているので、良い評価で私も同意なのですが、私が注目したのは作画の面で日常芝居からチャンバラシーンまで実に気持ち良く動いていましたし、ラストの二人のサムライのアクションにいたっては初めて観るような画面構成と作画、それに合わせたカメラワーク、どれだけ絵コンテ、レイアウト時に吟味したんだろうとスゴく興奮しながら観ていました。 現在の2Dアニメで再現できる限界(とは思いたくないが)に近いのを観たからスゴく新鮮に感じたのかもしれません。ED時のテロップに載っている原画マンの人達、中村豊さんや松本憲夫さんなど日本が世界に誇れるスーパーアニメーターの作画は観て損はないハズ!最高に気持ちが良いチャンバラアニメです。 カスタマーレビューピックアップ
日本刀アクションのアニメは滅多にお目にかかれないだけに、 うおーこりゃスゲー! と画面に食い入るように観ていました。 「面白い!」の一言では片付けられない。 なんていうのか、そういった単純な感想で終わらせたくないというか、 アクションも素晴らしかったし、名無しと仔太郎の『絆』の物語というか、 色々と詰まっていただけに、奥深い味わいみたいなものがあったんですね。 もうこれはラストまでテンション上がりっぱなしです。 全編を通して戦いは多く用意されています。 手足飛んだり血しぶきがかなり上がったりしますが、 カメラ回しが速いので思いっきりショッキング! 的なシーンはほとんどないと思います。 緊張感が程よく出ていて良かったです。 敵の集団との対決はどことなく名作「獣兵衛忍風帖」を思い出したりしましたが、 まぁ、景気よく人が倒れていくこといくこと。 ラストの名無し対羅狼の戦いは手に汗握ります。 ストレンヂア -無皇刃譚- (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ コタロウ、そして敵勢はみんな中国からやってきたと言う設定。そして名無しも異国人。 日本のアニメで戦国時代辺りが舞台なのに主要キャストに日本人がいないのはなぜ…(笑) 明らかに名無しは日本の侍と言う設定にするべきだろと思いました。 まぁ敵に金髪で明らかに西洋人風の人がいるので国籍みたいな概念はあってないようなものなのかもしれませんが。 映像は迫力もありよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で見たのですが、最初の5分を見たときは音楽と映像のすごさに鳥肌がたったのですが、、 見終わってから、いい映画だったね!と一緒に見た人に言えるような映画じゃなかったです。 名無しの過去がいまいちよくわからないし、ストーリーもありきたり。 映像がよくても話がよくなくちゃ心に残らないです。わざわざ映画にするほどのものじゃ無い気がしちゃいます。 買う前にレンタル屋さんで借りて観てから決めた方がいいかもしれないです。 でも長瀬さんの声優はうまかったです。周りの声優さんも皆さん主役張れる方ばかりでもったいないくらいでした。 カスタマーレビューピックアップ この出来のアニメを作ってヒットしないなら、一体作家はどうしたらいいのだろう? そう思った作品 アニメとしてだけではなく実写映画も含めてここ数年で一番心震えた作品 作画、演出、脚本、音楽 どれをとっても文句のつけようがない 特に素晴らしかったのは脚本 エヴァあたりからはじまった、いろいろな風呂敷を広げっぱなしで作品を終わらせる作品が多く、またそれを許容する雰囲気が広がっている昨今、 この作品は珍しく広げた風呂敷をキチンとしまえている作品だった ジャンルは違えど「天空の城ラピュタ」に匹敵するほど、過不足なく、かつ見事に複線がまとまった脚本だった その脚本に加え、実に見事な演出がなされている 斬新かつ丁寧なカメラワーク、時に小気味よく時にダイナミックな動き そして魅力的なキャラクター達と、その絶妙な強さのバランス(これ以上強かったらリアリティがなくなるし、これ以上弱かったら迫力がなくなるほんっとギリギリの線) そして素晴らしい音楽にのりながら、物語すべてを集約したような主人公の覚醒を見て 思わず涙が出てしまった そのまま感動と興奮を保ったまま物語はラストへ… この作品を物語がベタだという評価する人は間違いだと思う 逆にここまで素直な物語を描ける事に感心してしまう 小手先の目新しさを追うのではなく、媚びずにまっすぐ魂を込めた素直な作風が、人によってはベタに感じてしまうのだろうか これほどの作品を作ってヒットしないというのはどういう事だろう? あまりにも少ない上映期間や配給館数、宣伝の弱さをみると、配給会社の無能さにあきれるしかない 映画を前評判が高さとか、テレビ局の推しでばかり判断しないで、 やはり素晴らしい作品には。素晴らしい配給で答えていかないと、日本の映画界はダメになると思う カスタマーレビューピックアップ キャラクタ-の表情や動き仕草が細かくて実写映画を見てるような感じです。テンポもサクサクと進むので飽きないし、スト-リ-も分かりやすいのが良い。音楽も最高!特に冒頭の羅狼VS野盗、最後の羅狼VS名無しの戦いは鳥肌ものです。カメラワ-クが最高! 凄すぎるよBONES。 カスタマーレビューピックアップ
まだ本編ディスクを見ただけなんですが、特典は盛りだくさんです。 画コンテ集・脚本再録(かなり分厚い)、達人の書(設定資料、原画)、メイキング、オーディオコメンタリーなど、余すことなく盛り込まれていますよ。 そのせいか、初めてBOXを持ち上げたときはかなり重いように感じられました。 文句なし、ここだけなら☆5つですね。 で、内容ですが、突っ込みどころは満載。 犬の体力とか時代考証とか細かいことを言い出したらキリがない。 でもそんなことはどうでもいいのです。 とにかくアクションシーンがカッコいい。 格好よすぎる。 残念なところは、シナリオがないに等しいところ。 人間も深みがない。 つまり、深く考える作品をお好みの方には向かない作品ですね。 参考になるかどうかは分かりませんが、私は良かったと思います^^ ソウルイーター SOUL.2
特価:¥ 4,662(税込) 発売日:2008-09-25 売上ランキング:DVDで577位 DVD / 近日発売 予約可 機動戦士ガンダム00 2カスタマーレビューピックアップ 第3話「変わる世界」は前回のラストの続き、刹那とユニオン軍中尉・グラハムの対決から始まります。ガンダムと互角に渡り合うフラッグはもちろん、グラハムの色々な意味で印象的な台詞も必見です。 第4話「対外折衝」では政治的駆け引き・策略も描かれ、私は少し難しく感じました。それでも二度観たからか(放送とDVD)少しずつ理解出来ている気がします。 アレルヤの謎めいた呟きの意味が明らかになった、第5話「限界離脱領域」。第6話「セブンソード」では戦術予報士・スメラギの過去がかいま見えるシーンがあります。 主要なキャラクターがほぼ出揃い、それぞれの繋がりも見え始めます。さらに、第6話では刹那と深い因縁を持つ人物が(詳しい事が判明するのは第7話ですが)登場。ドラマチックになってきた巻でした。 カスタマーレビューピックアップ 内容は悪くないと思います。ただ歴代ガンダムとは「別の作品」として観ています。 カスタマーレビューピックアップ ジャケ見て泣きそうになります。 最近涙腺がゆるくてこまります。 カスタマーレビューピックアップ 渋いなぁ〜、と思ったら「まだ乙女だ」って、何言い出すんだホンマに! でもこの人がいなかったら00見なかったなです。 個人的には、4話の政治家達は、したたかでいいです、その点では前作は酷すぎた。 カスタマーレビューピックアップ
ファースト、Z、ZZ、逆襲、ポケット、種、デステニ-、私が見たガンダムです。後者2作品は好みではなかった。しかしOOは、まずオ-プニングが美しい。地球から宇宙に延びる巨大な柱から恩恵をうける世界とその代償のように広がる戦火、美しくも残酷なイメージ曲も私の聞いた中ではガンダム1だと思います。毎回真剣に見てしまいます(笑)。内容は簡単に言うとガンダムが戦争根絶の為テロ集団に…(なんて乱暴な説明だ)一体これから彼らが何処へ向かうのか(利用されているだけなのか)、もちろん無理な設定だなと思う所もあります。たった4機で軍隊相手にどうするつもり?ガンダムの性能だけがいい事に対する違和感!話が進まなくてイライラする等。でも100%自分の思いどうりの物語のほうが気持ち悪いし、期待の方が大きい、毎回ワクワクします。嫌な言い方ですがファースト世代の私は、あのラストを見て子供心に(人間て弱いけれど、すごくいいものでは)と思ったものです。OOは、子供達に何を残すのか今から楽しみです。歴代ガンダムの主人公らしくアクの強いっうか無愛想な刹那を始めとする魅力的なキャラ応援してます。 でも、ガンダム乗るのに海に飛び込みは止めて私の目がオカシクなったのかと思いました!今からでも変えてほしい! プトレマイオスの女性クル-裸みたいな服は止めて!何処のリゾ-ト地?て感じなので、苦言を言うなら戦闘員が命懸けで戦ってるのに…女ってそうゆう生き物じゃないと思います。それにシリアスな戦闘シ-ンから画面が変わってあのカッコが映ると緊張感が切れます。相応しい服装して下さい。裸みたいなカッコしなくても魅力的です。変なサ-ビスしなくてもOOは充分素晴らしい作品になると思います。子供と応援してます。 |
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