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発売日:2006-11-22
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Amazon人気商品ランキング/宮武一貴psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:41/総ページ数:5 最終更新日:2008/08/21 FLAG Vol.3【完全生産限定版】サブマリン707R/MISSION:02カスタマーレビューピックアップ こういう画面を入れたいと言うだけで、勢いで作ってしまった様な感じ。「Mission1、2」共、脚本がいけないと思います。誰も議論しなかったのでしょうか? また、キャラクターについてもそうですが、いったい、どの視聴者を対象にしているのか、ぼやけたままという印象です。肝心の戦闘シーンですが、潜水艦のことをよく知らない人が、感覚だけでやっつけたような、違和感のある内容でした。 カスタマーレビューピックアップ 予告編はすばらしくよかったです。 戦闘シーンもそれなりよかったです。 ただストーリーが・・・ 何も伝わってきませんでした。 ぜひ続編に期待したいです!! カスタマーレビューピックアップ 長所: ①小澤さとるの世界がにじみ出ている。:原作を読んだ人なら必ず「おおお!」と思わせるだけの雰囲気をしっかり継承しており、全く原作を知らない人でも触れられる配慮が1,2巻を通じてなされており、丁寧なつくりである。 ②3DCGのみに依存しない作画。:3DCGを全面否定するつもりは毛頭無いが、絵コンテにある「人の手が介在したタッチの優しさ」と3DCGの「機械的シャープさ」をうまく融合させている。 短所: ①速水、レッドの家族構成って・・・。:そもそも家族自体があまりストーリーに関わっていない。次巻で関わってくるというのならまだ分かるが、これで完結の様であるのなら少々尻切れトンボという感じがする。 ②ストーリーに謎が残りすぎ。:要望に近くなってしまうが、ぜひ次回作を作ってこの続きを描いてもらいたい。さもないと結局レッドは何をしたかったのか良く分からない上、ストーリーが中途半端で終わっていて歯がゆい。まあそれが最近の作風の傾向ともいえるが。 総評: 全体的に非常に良い作品。707を原作で読んだ人も、読んだことの無い人も楽しめる。ストーリー自体が複雑に錯綜しているわけでもなく、子供向けのように単調なわけでもない、ほどよい中間をうまく突いた作品に仕上げている。敢えて言うならやはり「次回作を作ってくれ!」の一言に尽きるだろう。日頃アニメに触れる機会の無い方々にもぜひオススメの逸品である。 カスタマーレビューピックアップ
その昔、少年サンデーに連載されたこの漫画を見るのが楽しみでした。今井科学からもプラモデルもでていて(当時はゴム動力でした)ジュニアの1号、2号も含め何隻買ったことでしょう。プラ板の色が変わるたびに買っていた気がします。昔少年であった意見として、よい点はやはりメカの描き方や水中のシーン、潜水艦707の3次元的な描き方でしょう。しっくりこないのは女性や若い水兵が「今風」すぎてちょっとやりすぎだな、と感じてしまうところでしょうか(萌系アニメではないので)。個人的には「紺碧の艦隊」の描き方のように「戦闘アニメ」と描くべき、と感じています。そこまでいかなくても「銀英伝」のようなしっかりした人物描写でしょうか(男女とも)。そこが大好きな題材だけに残念なところです。 FLAG Vol.2 完全生産限定版聖戦士ダンバイン 5聖戦士ダンバイン 6
特価:¥ 5,250(税込) 発売日:2006-08-25 売上ランキング:DVDで12956位 DVD / 通常3日間以内に発送 聖戦士ダンバイン 7聖戦士ダンバイン 1サブマリン707R/MISSION:01カスタマーレビューピックアップ メカのCGと人物に違和感が多少ある。物語はいまひとつ。 設定が凝っているだけに惜しい。予告編、音楽は良いのだが。 カスタマーレビューピックアップ 海洋冒険モノのパイオニア小澤さとる原作の潜水艦モノ、ということで手に取りました。 ちなみに原作は未読の若輩者です。 MISSION:01、02ともに鑑賞しましたが… 世界観、メカニック、キャラクターは(好みが分かれそうなものの)良くアレンジされていて面白くなりそうなのに。 キャラの感情、という部分では幾人かの声優の力量不足も大きかったと思います。 売りであるはずの映像も、OVAにしては最近のテレビシリーズとの差があまり感じられませんでした。(勿論充分綺麗ですが) しかし、音楽は素晴らしい! この二巻が「序章」に過ぎない事を信じて、続編を希望します。 予告編の出来の良さに星一つ追加。 カスタマーレビューピックアップ 「青の6号」のOVAが、原作を上回る深遠さでしたので、期待していたのですが…。 「青6」はCGの物珍しさを売りの前面に出すのではなく、より骨太で重厚なストーリー、そして映像世界のセンスの高さで勝負していたように思います。音楽もよくこんなのを発掘してきたなと感嘆しました。ひとえに前田監督のセンス故であったと思います。(今放映されている「巌窟王」も、文豪デュマの原作の華やかな部分を生かしながら、爽快な作品に仕立て上げています)。 この「707R」程度の映像世界なら「ジパング」を観れば十分です。ストーリーもキャラクターも練り方が足りないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 原作はまったく知りませんがネットで予告編を見て「かっこいい!」と思いレンタルで見てみました。 音楽は非常に気に入りましたが区切り方がなんとも・・・「ええ、何でここでおわりなんじゃ~」って感じで拍子抜けします。 ミッション2の入り方もあんないい場面で区切っておいてどうでもいい内容からスタートします。 この内容で2巻に分けたのはハッキリいってぼったくりです。 カスタマーレビューピックアップ
48才往年の707ファンです。 期待が大きかっただけに、がっかりしました。 新旧707号とジュニアがオリジナルデザインのまま 動き回る様子にはわくわくしましたが、 その他の部分については、最近の量産アニメにつきものの 鼻につくパターン化された動きとキャラクターばかりで、 非常に嫌な気分になりました。 ストーリーもあまりにも稚拙で、後編を見ようという気は 小沢先生・・・先生の作品を蘇らせるのは結構ですが、 オタク達の夢を実現させてやるだけでは商業作品にはなりませんよ。 聖戦士ダンバイン DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ リアルタイムで観ていて、非常にドラマチックで面白かったです。 ロボットアニメのジャンルに別けられるのかもしれませんが、どちらかと言うと異世界ファンタジーで、魔法はありませんが、代りに「オーラマシン」というものを使います。 当時はアンチヒーローキャラが流行っていたのですが、いじけてたりひねくれてたりするキャラクターに嫌気がさしていたところだったので、家庭内がうまく行っていなかった中で育ったわりに、非常に性根のまっすぐな気持ちのいい主人公だったのが好感が持てました。 女性キャラクターも、活動的な女戦士なのに内省的で大人しいヒロインや、非常にそう明な若い女王、天然系のお嬢様などバラエティに富んでいましたが、こびたカワイコちゃんは一人もいません。皆、重くて壮絶な運命を背負って戦ってばかりいます。 敵も、ピカレスクロマンの主人公のようなボスや、エリートから堕ちていく騎士など、人間として魅力的に描かれています。 一気に観ると、その物語の質、重さともに圧倒されて、ものすごく心身共に疲れます(笑) 「東京上空」編は特に好きで、何回も見返してしまいます。 でも、OVAは本当にいらないので星は4つです。 カスタマーレビューピックアップ 私にとってこの作品を評価することは非常に難しく、レビューを書こうと思ってもまとめられず何度もやめた。 レビューのタイトル通り、リアルタイムで見ていた。でも当時の子供達の評価は低かった。結構、途中で見るのをやめた友達も多かった。 まず、オーラバトラーが格好良くない。いや、子供受けするようなスーパーロボット風ではなかった(主人公機のダンバインも含めて。ビランビーは半魚人?バルトールはポキポキ折れそう、、、)。 それを打開するためのビルバインだった。でも今度はビルバイン登場まで見ていた子供達からオーラバトラーじゃない、と言われていた。 地上に出てからの大規模な戦争物語は小学生にとって理解するのが難しい展開だった。 そしてあのラスト。シーラ・ラパーナ、浄化を!と言われても、シーラ・ラパーナって誰?というレベル。てっきりジャコバ(だったか?)が浄化したものだと当時は理解していた。 頼みのプラモデルの出来も悪かった。当時の成型レベルでは、オーラバトラーの微妙なラインを再現できなかったのだろう。ダンバインは何度か改修されていたはずだ。ジェリルの愛機、レプラカーンなどは、ブクブク太っていた。この出来では、と模型店での予約もキャンセルされていた。 やはり商業的にはあまり芳しくなかったようだ。2−3話短縮された、とも後から聞く。 それでも正直に白状すると、リアルタイムで見ていたときから好きだった。まあ初めて長編アニメなるものを見たのがこの作品だったから、初物に対してワクワクしていたのも事実だ。 最初地味で格好良くないオーラバトラーは、後半になるに従ってまさに心引き込まれるものになっていった。 世界観を壊していようが、ビルバインは格好いい。さすが主人公機。敵機も魅力的だ。レプラカーン、ビアレス、ライネック、そしてズワァースでトドメを刺す!ついでにガラバも。(でもズワァースのプラモデルって番組終了後発売だったような。それじゃ売れないよ、、、) 地上に出てからオーラ力が拡大して、超能力みたいになってしまうのだが、これも結構好き。現実離れしていても視覚的効果のある演出は見ていて興奮したし、自分も出来るんじゃないかと、思った。(でもその後のΖガンダムでこれが出てきたときは、現実離れしている、と思ったのだから設定の仕方とストーリー展開で随分印象が変わるのだろう) ラストも浄化の後が大事なんだ。ウワーッ、そうなんだ、と今でも強く印象に残っている。「やらせないよ!」の十字架立ちより、このラストは本当に今でもリアルタイムの時の驚きを思い出せる。 そういえばチャムは人気があった。等身大のフィギュアが出ていたか。さすがに次作エルガイムで再登場したときは引いたが、、、 今、ウィキペディアで聖戦士ダンバインの記述を読んでいるが、なるほど放送当時から結構、人気はあったようだ。失敬。続編が作られているぐらいだから今でも単体作品として人気があるだろう。 いやー、やっぱりレビューをまとめきれない。スパッと切れないほど、この作品に対しては個人的な思い入れがある。 見て損はしないと思う。絶対、、、いや、たぶん、、、少なくとも次作のエルガイムよりはお薦めだ。 カスタマーレビューピックアップ 本編は、なかなかおもしろです。 皆殺し健在ですが・・。 おまけのOVA版には、期待しないで下さい。かなり酷い出来です。 カスタマーレビューピックアップ 「ガンダム」ブームでリアル路線に入った当時のロボットアニメ。そこに突然登場したファンタジックなメカ「オーラバトラー」は、鮮烈な印象でした。バイストン・ウェルで繰り広げられる戦争はガンダムで描かれたような切迫感がない代わりに、誇りや義といった観念的な、一種の美学のようなものを感じさせられます。オーラバトラーはそういう美学の結晶でもありながら、人間の尊厳を圧倒的に、非情に打ち砕く醜い技術の象徴としての機械としても描かれ、劇中面白い構図になっています。賛否両論あるようですが、オーラマシンをバイストン・ウェルから地上に移すことで、人間の精神と科学技術の関係、機械の存在が欲望を増大させ、それを止められない人間のどうしようもない性(さが)を浮き上がらせているように思えます。この作品の素晴らしい点はとにかく独特の世界観とその設定だと思います。最初は固有名詞が多くてちょっと取っ付きにくいかもしれませんが、それぞれの対立する構図がわかってくれば面白い劇になっていると思います。ラストもいろいろと意見があるようですが、これ以外にはあり得ないラストではないでしょうか。繰り返し見られる作品だと思います。ちなみに、こちらのBOXにはOVAは収められてないです。サーバインをDVDで見たい人は、現状では前に発売された高い方のボックスを買わないといけなくなってるんですが、バンダイさん、OVAの方も、単体で発売して下さい... カスタマーレビューピックアップ
リアルタイムで見ていた世代ですけど、いわゆるロボットアニメとは少し毛色が違います。一撃必殺のビームとかミサイルとかはありません。(後半はハイパー化とかするけど・・・)トリプルビアレス(笑)とかショウ・ザマがニュータイプっぽいところとか、ガンダムの後の作品なので所々にその影響がみられますが、その辺も含めて楽しめます。 登場人物の中で好きなのがトッド・ギネス!この声優の方はあまりお見かけしないように思いますが、いい味出してます。トッドの最後のセリフ・・・ シビレマシタ!!! ガラスの艦隊 第1艦 通常版カスタマーレビューピックアップ ストーリやその他設定は個人差があるから一概にどうとは言わないが、基本的な作画がひどすぎる。肝心な人間対人間の戦いが動きが変。普通に走るシーンでもカクカクした動きで30年前のアニメかと思った。キャラの動きですべて台無しになってるような… カスタマーレビューピックアップ 私はまだ全部見てないのですが、ある意味面白かったです。(だからB級好きだと言われるのか。) まずキャラクターと服装を見て、判断しました。ツッコミどころ満載で笑わせてくれました。 わざわざ宇宙の覇権にする必要あるのかとか。まぁ、子供が見る分にはヒーロー物みたいで面白いのではないかと。 技術面では文句ないので、妙にマニアな人にはウケると思います。ルネッサンスなんて素面で使えるところが凄いよね。 カスタマーレビューピックアップ
まぁ・・・あれです。 各種、いろんな所(某巨大掲示板や「公式サイト」以上のアクセスを誇った某ファンサイト等々)から情報が入ってはいたのですが、本当に突っ込み所満載ですね。 むしろ突っ込み所で出来ているのではないかという勢いです。 でも、中途半端にやるよりはむしろ、これ位無茶苦茶やった方が良かったんではないかなとも思うんですよ。 SF作品としては最低なんでしょうけど、やはり、「やりたい事」が伝わってこないとあらゆる意味で「面白い作品」にならない。 個人的にはちょっと面白かったのですが・・・どう控えめに考えても、脚本と展開の破綻が顕著過ぎるし(人民軍どうする気?) 考証的に大気や重力のある宇宙に素直に感動できないし、まぁ・・・やっぱり駄作なんだと思います。 まぁCG技術だけはすごかったので(GONZOの作品って一般的にそれだけですが)最低評価回避の星2つでお願いします。 |
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