定価:¥ 17,800(税込)
特価:¥ 14,240(税込)
発売日:2007-12-19
売上ランキング:DVDで1871位
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DVD / 通常24時間以内に発送
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Amazon人気商品ランキング/天野喜孝psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/30 やさいのようせい N.Y.SALAD DVDBOX
特価:¥ 14,240(税込) 発売日:2007-12-19 売上ランキング:DVDで1871位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ DVDで見ると画がとても綺麗でした。テレビで見るのとは全然違う感じがしました。ここ数年来のCGののっぺりした画と違って手書きの雰囲気の残る暖かい画でした。みんなで見るも良し、ただ、映像を流しておくだけでも良しという使い方ができそうです。1枚が30分そこそこなので、すぐに見終わってしまうのでディスク入れ替えが少し面倒です。昔、テープのビデオの時にあったオートチェンジャーが欲しい所です。 カスタマーレビューピックアップ 天野さんのキャラクターデザインで、海外向けであったことで、国内で観賞できる機会は無いものと思っていました。 実際に番組となり放映されていることを知りみたところ、番組の内容が暖かいふんわりしたつくりになっていることを知りました。 今までの天野さんのキャラクターデザインされていたものと異なりやわらかい話のつくりで、おとぎ話のような感じです。気持ちが優しくなるような感じです。 カスタマーレビューピックアップ たまたま点けたNHK教育テレビを見たのが、全ての始まりでした。 5分間の時間の中にようせい達の魅力が一杯につまったアニメーション。 大人の私も妻も、まるで子供みたいに惹きつけられてしまいました! 天野さんのイラストからくる無限に広がる世界観、原田知世さんのやさしいナレーション。 そのアニメの魅力が一杯詰まったDVDに特典のプロトタイプムービーや、 天野先生の未公開イラストカードなどなどと本当にもう可愛いいの一言。 今年の年末年始に改めて何度もじっくりと家族で鑑賞しようと思います。 カスタマーレビューピックアップ たまたま、教育TVで観た。別にアニメおたくではないけれど、一話あたり、たった五分たらずのこの作品に、すっかりマイッテしまった。―公園で無心に遊んでいる幼児を観ていると、いつしか、こわばった顔がゆるみ、ほのぼのと癒される事あるでしょう?ちょうど、あんな感じ…― 一話五分ながら、繊細かつ平明な表現は大人が観ても心地よい。ましてこれがCGだとは!価格が唯一のネックかな。三千円前後の廉価版を出すべき!!(ディスク一枚に特典ナシでいいから)兎に角、パステル調の柔らかな画、音楽とのマッチング、そして 簡潔で適度にスリリングなストーリー、愛らしいキャラクター、どこから見ても死角なし! もっと、脚光を浴びていいと思う。個人的に、オススメは1、2、7、8、13、18、19、25、26話あたりかな?。(二話なんか、はじめて自転車に乗れた時の事を思い出した!)その後、これに味をしめて、教育TVのほかのアニメも色々チェックしてみたが、この作品を凌ぐものに未だ出逢っていない。子供の頃よくみたムーミン(岸田今日子の吹き替え)に通じる雰囲気が有るように想う………2008.2追記、2月下旬、特典無し、四巻バラ売りで廉価版が総額一万程で手に入る。どちらを買うか、迷うところだ。 カスタマーレビューピックアップ
おかあさんといっしょを観る歳でもないのにこのアニメのために毎週観てます。アニメは本当にかわいらしくて癒されます。ソフトタッチですがよく出来ていると思います。いつかDVDになったら絶対に買おうと決めていたので、今から楽しみです。 TOKUMA Anime Collection『天使のたまご』カスタマーレビューピックアップ 数年前に観たのですが・・・・ 眠りを誘う作品でした(笑) 途中で眠たくなるんです。つまり、入っていけない(笑) 時々、ふと「何だったんだろう・・・・?」と思い出す。 カスタマーレビューピックアップ 20年程前でしょうか、当時高校生でしたが、天野さんの絵が好きだったので買って観てみたのですが、何度観てもよくわかりませんでした(笑) でも中世ヨーロッパをおもわせる(もちろん行ったコトないのでよくわかりませんが)独特な世界と、登場する二人の主人公にはとても心惹かれました。今、中年世代になって思い出してみても、やはりどう解釈してよいのかわからない作品です。 しかし観た尻から忘れてしまうようなカラッポな作品が多い昨今、いまだに印象が残り続けているというのはある意味凄い事だとも思いますし、それこそが監督の意図したトコロなのであれば、見事にハマった一人ですね、自分は。 カスタマーレビューピックアップ
初めて見たのは、高校の頃のTVの放映でした。 内容の予備知識なく見て惹かれました。 ただ“少年”と“少女”が幻想的な世界で出会う話です。 そして作品が終わった時・・意味も解かりませんでした。 そしてそれが「面白くない」という評価になるのも分かるのです。 でも私の中にずっとこの作品の印象は残って、 「あの世界は何だろう。あの二人は誰だろう」と想像を膨らませるのは楽しかったです。 のちに関連本など出ている事も知り揃えました。 本の中の天野喜孝さん絵のイメージがそのまま動いている感じがします。 アニメの“少女”の表情も仕草も好き。髪については、作画監督さんのこだわりだそうです。 好きなシーンは“少女”が後ろに歩く“少年”を意識し始めるシーンから髪が見事に舞う処です。 この作品は色々と評価されているけれども、私自身は この幻想世界が好きで、その風景の中にいる“少年”と“少女”のふたりがとても大好きなのです・・ (物語に少しヒントが欲しいのであれば、アニメージュ文庫(小説ではなく絵本のようなもの)で、 押井さんの文を読むのも良いです) やさいのようせい N.Y.SALAD ~みんなともだちカスタマーレビューピックアップ
同時発売の「あつまれ〜」編のレビューでは持ち上げたので、ここでは苦言を少々…。内容は素晴らしいのに30分程でこの価格は…せめて全巻で定価八千円を切る価格設定にするべきだったのでは?それと、大枚はたいてボックスセットを買ったユーザーが新作と勘違いしてしまうのではなかろうか?…まあ、今回はともかく、いずれは全26話(130分)を初回放送順に一巻に収め五千円位で出して欲しい。一過性のベストセラーよりも、息の長いロングセラーを目指して欲しい! やさいのようせい N.Y.SALAD ~あつまれようせいたち
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-02-29 売上ランキング:DVDで22971位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
エディター・レビューが詳しくないので、ネットを検索。どうやら、全二十六話を6〜7話ごとに四巻に分けたモノらしい。昨年末に発売された五枚組のボックスセットは高価で子供が小遣いで買うにも、大人がポケットマネーでプレゼントするにも無理があった。一巻あたり三十分程でこの価格は、決して安くはないが、それを補って余りある出来栄えのアニメだ。充実した、5分間!2千円位ならなんとかなるだろう?…しかし、結局全巻買うハメになる事だろう!きっと!△△△追記2008.5…最近、第2シリーズが始まっている。既に40話目の存在が確認出来ているので、前例から見て、全シリーズで52話(新作26話)になりそう。 やさいのようせい N.Y.SALAD ~たのしいあそびカスタマーレビューピックアップ
ほかの巻のレビューに色々書いたので、ここでは、知らない人のために、作品情報……原作は、天野喜孝の「N.Y.SALAD」(主婦の友社刊) ………2007.3追記…3.31より教育で再放送…AM.7:40〜45とPM.5:10〜15(月〜金) やさいのようせい N.Y.SALAD ~ふしぎなキッチンカスタマーレビューピックアップ
子供に安心して見せられるアニメ作品としては、日本昔話シリーズ以来の傑作だろう。なぜ、NHKはこのDVDの情報も、再放送の情報もインフォメーションしないのか?本当にやる気がないよな?過去に民放が束になっても、サカダチしても太刀打ち出来ないような数々の放送作品を送り出していながら、なかなかソフト化せず、結局ドブに捨てちゃうんだから。それでよく受信料請求できるネェ?このアニメの扱いはまだましなほうだ。しかし、フジテレビ系のポニーキャニオンが現在もNHKで放送されているアニメを商品化していると言うのも興味深い。いっそのこと、NHK作品の商品化の権利を総て委譲したら?……………………P.S 第1シーズンの最終回(26話)が入った巻と最初の巻はとりあえず買い揃えたい!何故か二十六話は放送されずに終わる事が多く、又、されても不粋なテロップが入れられることが殆ど!やさいのようせいの続編が何本作られようと“不動の最終回”である二十六話は第一話に掛けたちょっとした仕掛けがしてあり、一巻四巻を合わせて買う事を勧める所以である。(レタスのピアノのシーンがほんのり 切なく全編で最も美しく感じる…。) 天野喜孝/魔笛〈MATEKI〉1001 Nights~ワン・サウザンド・ワン・ナイツ~画ニメ Fantascope ~tylostoma~カスタマーレビューピックアップ
Fantascopeと言うのは1799年にベルギーでスクリーンと幻燈機を用いて上映された死者や亡霊が登場する見せ物で、それがアナログとデジタルな最新技術で現代に蘇ったのがこのFantascope ‾tylostoma‾らしい。 母親を救う為に不死の秘密を求め女神の元へ辿り着いた男。 女神と愛しあうと同時にその怒りを買い、呪いを受ける。 やがて時は過ぎ、世界は滅び、死ぬこともできず幽霊船で彷徨う男。 辿り着いた娼館で女と出会い、世界崩壊の真実を知る。 割とダイレクトにアダルトなシーンがある。 普通のアニメと同じ感覚で家族と見るとやや気まづいかも。 抑揚の効いたモノクロの画面が象徴するように、どちらかと言えば大人向けの寓話。 俳優(声優)が非常に渋い演技をしている。 画ニメに関しては正直、まだ実験段階だと感じた。 ちょっと髪の毛の動きとか半端な印象も受けた。 この物語は過去に天野喜孝と押井守が組んで作った「天使のたまご」に通じる世界観がある。 天野喜孝の世界観を表現したアニメが見たい人は「天使のたまご」も見てみると良いかもしれない。 画ニメ 鳥の歌 |
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