定価:¥ 5,800(税込)
特価:¥ 4,466(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで342位
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Amazon人気商品ランキング/大野木寛psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/26 Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-(4)
特価:¥ 4,466(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで342位 DVD / 通常24時間以内に発送 Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(5)
特価:¥ 4,408(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで293位 DVD / 近日発売 予約可 Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(2)カスタマーレビューピックアップ
スカパー!AT-X開局10周年記念作品 「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第2話を収録したDVD2巻です。 あざといエロスと身体を切り刻まれるようなグロを融合させた 大人向けの作品です。不死の体の設定を生かしたゴリ押しの行動力は 時に息を呑み、時に畏怖の対象として奇異に映ります (総合4/10点) 第2話「天使は啼(な)かない」★★☆☆☆4/10点 今回は1991年の新宿を中心とした二つの捜索任務から始まる 連続殺人事件と絡め、燐、ミミ達の存在の核心に迫る物語。 前回よりさらに裏の世界、私立探偵としての推察、ミステリアス要素が強い 仕上がりです。ただ、まるで接点の無いように見える事件が実は・・・と 真相に集約していく王道をいく展開がベタで、もう少し意外性が欲しかったです また、いつものエログロは抜かりなく、今回は若干エロ要素が強め。 天使と不死の女達の背景に迫る点はやや突拍子が強いものの 燐のドMっぷりも健在。零距離爆破でも死なないあたり無敵かも。 前回のキー人物だった前埜の活躍ぶりがなかなか好感触でした 個人的には平成3年(1991年)当時を象徴する描写が印象的で、 ベルリンの壁崩壊(`89)、バブル崩壊による浮浪者の増加、 公衆電話、ポケットベル、携帯用音楽プレイヤーに フロッピーディスク、パソコンなど、物語や色彩設計同様、 昭和から変動しつつある明日の見えない時代背景を匂わせる 「憂鬱さ」の演出に感心しました。 ミミさん曰く、1991年時点でのモンスタースペックPCは 「CPU:16bit40MHZ/メモリ:128MB/HDD:300M」だそうです・・・(笑) MNEMOSYNE -ムネモシュネの娘たち- 1カスタマーレビューピックアップ 良アクションで落ち着きのある作り。 やってること自体はかなりハードなのですが、直接描いて嫌悪感を感じさせるような作品ではないと思います。 バッカーノ!やフルメタTSRの方が、もっと残虐な直接描写をしていました。 それに比べると、見せている部分と見せていない部分の選択がしっかりなされていて、単なるグロ作品では無いと思います。 演出的にその選択をしっかり出来ているので、キャラクターの魅力も相まって、不快感を感じさせることのない作品となっていると思います。 不死のキャラクター、それに関わってしまった人々、暗躍する者達、それらがどういう行動を取り、どういう結末を向かえるのか、素直に楽しみな作品です。 カスタマーレビューピックアップ スカパー!AT-X開局10周年記念作品 「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第1話を収録したDVD1巻です あざといエロスと身体を切り刻まれるようなグロを融合させた 大人向けの作品です。不死の体の設定を生かしたゴリ押しの行動力は 時に息を呑み、時に畏怖の対象として奇異に映ります (総合5/10点) 第1話「猫は笑わない」★★★☆☆5/10点 当初思っていたよりも、あまり過激には感じられませんでした (※内臓などを曝け出すような気持ち悪い描写は無し。あくまで境界線ぎりぎり) むしろ新宿の表向きと裏事情に精通する彼女の敏腕ぶりが見物です 美人でありながらそれを誇示することなく、むしろ怪しげに時に巧く武器として活用し、 事件調査に赴く様は爆発的な行動力で魅せる私立探偵のようでわくわくさせられます こういうなんでも屋稼業の女性版はあまり観た事がなかったので新鮮でした また、どこか怠惰で大雑把な性格ながら情に厚い姿も心地良く、善し悪しの断定も、 強要も強制もせず、ただ「自分で決めなさい」と最後に道を示す実直さにも感心。 不死であるからこそわかる命の尊厳をさりげなく描いています ただ不死とはいえヤラレすぎ(笑)。もうちょっとSでいきましょうよ まだ序盤で彼女の謎に迫る要素はほとんどないため、 逆にそれが表舞台になった時に混乱する可能性があるかもしれません 今回はアクションも機敏で作画も安定。46分という尺の長さも手伝って OVA作品のようにじっくり楽しめる作品に仕上がっています カスタマーレビューピックアップ 少しグロいシーンがあったりして万人受けはしないかもしれないが、全体的に素晴らしい出来のアニメだと思う ストーリーも音楽も、このアニメ独特の雰囲気を醸しだしていて良い(雰囲気は攻殻に似てるかな) 声優がかなり豪華で、それだけでも一見の価値はありますよ カスタマーレビューピックアップ
非常に豪快なまでのエログロ路線 何をされても死なない美女に「あらん限りの事」をやり尽くす。 「具体的にどの様な事」の詳細に付きましては、ネタバレですし・・・ ここに書いていけない事のように・・・思えます。 この手の作品、評価される条件としましては、やるならきっちりやるか、やらないならやらない で、きっちりと纏めて見せるかのどちらか。 きっちりやり尽くしている方だと思われます。 一般に販売しているエロアニメだって、ここまでの事をする作品は滅多にお目にかかれない。 しかも描写がリアル過ぎる。 人間の体にアレだけの数の穴を開けたり、骨を折ったり、銃弾を撃ち込んだり、挙句にそれでも 死なないからって・・・ 視聴するには少々「覚悟」が必要な作品ですが、それに見合うだけの物を提供してくれる。 そういう事を踏まえて、最高評価を妥当と考えます。 サブマリン707R/MISSION:02カスタマーレビューピックアップ こういう画面を入れたいと言うだけで、勢いで作ってしまった様な感じ。「Mission1、2」共、脚本がいけないと思います。誰も議論しなかったのでしょうか? また、キャラクターについてもそうですが、いったい、どの視聴者を対象にしているのか、ぼやけたままという印象です。肝心の戦闘シーンですが、潜水艦のことをよく知らない人が、感覚だけでやっつけたような、違和感のある内容でした。 カスタマーレビューピックアップ 予告編はすばらしくよかったです。 戦闘シーンもそれなりよかったです。 ただストーリーが・・・ 何も伝わってきませんでした。 ぜひ続編に期待したいです!! カスタマーレビューピックアップ 長所: ①小澤さとるの世界がにじみ出ている。:原作を読んだ人なら必ず「おおお!」と思わせるだけの雰囲気をしっかり継承しており、全く原作を知らない人でも触れられる配慮が1,2巻を通じてなされており、丁寧なつくりである。 ②3DCGのみに依存しない作画。:3DCGを全面否定するつもりは毛頭無いが、絵コンテにある「人の手が介在したタッチの優しさ」と3DCGの「機械的シャープさ」をうまく融合させている。 短所: ①速水、レッドの家族構成って・・・。:そもそも家族自体があまりストーリーに関わっていない。次巻で関わってくるというのならまだ分かるが、これで完結の様であるのなら少々尻切れトンボという感じがする。 ②ストーリーに謎が残りすぎ。:要望に近くなってしまうが、ぜひ次回作を作ってこの続きを描いてもらいたい。さもないと結局レッドは何をしたかったのか良く分からない上、ストーリーが中途半端で終わっていて歯がゆい。まあそれが最近の作風の傾向ともいえるが。 総評: 全体的に非常に良い作品。707を原作で読んだ人も、読んだことの無い人も楽しめる。ストーリー自体が複雑に錯綜しているわけでもなく、子供向けのように単調なわけでもない、ほどよい中間をうまく突いた作品に仕上げている。敢えて言うならやはり「次回作を作ってくれ!」の一言に尽きるだろう。日頃アニメに触れる機会の無い方々にもぜひオススメの逸品である。 カスタマーレビューピックアップ
その昔、少年サンデーに連載されたこの漫画を見るのが楽しみでした。今井科学からもプラモデルもでていて(当時はゴム動力でした)ジュニアの1号、2号も含め何隻買ったことでしょう。プラ板の色が変わるたびに買っていた気がします。昔少年であった意見として、よい点はやはりメカの描き方や水中のシーン、潜水艦707の3次元的な描き方でしょう。しっくりこないのは女性や若い水兵が「今風」すぎてちょっとやりすぎだな、と感じてしまうところでしょうか(萌系アニメではないので)。個人的には「紺碧の艦隊」の描き方のように「戦闘アニメ」と描くべき、と感じています。そこまでいかなくても「銀英伝」のようなしっかりした人物描写でしょうか(男女とも)。そこが大好きな題材だけに残念なところです。 創聖のアクエリオン Vol.4カスタマーレビューピックアップ 第9話は夢の中でのバトル、夢に囚われた者は眼が覚めない。現実と夢はいっしょなんだと いう強引な結論付けが見事w不動GENの名言も連発。 第10話はアポロ、シリウスそれぞれの葛藤を描いていて惹きこまれます。バトルは近接対戦 で息が詰まる。敵のデザインがカッコいい回。 第11話は自称不幸な女(笑)の麗花が活躍。ジメっぽいが最後はハツラツに終わる!と 思いきや? カスタマーレビューピックアップ 独断専行型ゆえ、組織の中では浮いた存在である主人公・アポロも、アクエリオンで戦いを重ねていく中、(アポロなりの)やさしさや思いやりを見せるようになった。 それに伴い、仲間達も彼の言動に心を動かし始める。 人と人の「絆」。これもまた、アクエリオンにおける『合体』と言える。 本巻のエピソードでは、そんな人間関係の微妙な変化も感じ取って欲しい。 各話のポイント また、本編のノリは、次回予告にも感染。 カスタマーレビューピックアップ
アクエリDVDもこれで4巻目。 今回は、それがれのキャラクターをクローズアップしたシナリオメインです。 特に注目なのは、10話と11話。 10話はアポロとシリウスのライバル関係を焦点に絞り込んでいるだけあって、話の雰囲気が何故か熱いです。 その一方で11話は、不幸の連続で一時活躍の少なかった麗花がメインです。押し寄せる『不幸』を麗花がどう向き合うか…その心情の変化と共に炸裂する必殺技に大注目です。 創聖のアクエリオン Vol.1カスタマーレビューピックアップ このノリはいいですね、久しぶりにロボットアニメって感じの熱血なパワーが満ち充ちてる 感じがいい。じゃ過去のロボットアニメと同じかというと、そうでもなく何か異質で開拓され てる感もあって続きが気になります。河森正治、この人の個性が滲み出てるきがするねぇ。 メカニックデザインは洗練されていてカッコいいし、操縦者そのものが感じてる合体ってのが 斬新、戦闘もスピーディーで迫力もあって最高なんだが、総じてキャラクターデザインに魅力 がないのが痛いな・・・なんつーかワイルドさがほしいな、あっそういう意味じゃないよw カスタマーレビューピックアップ 設定、世界観は良く創り込まれていて、いわゆる大きなお友達向け。 絵も綺麗で良く動き、丁寧に作ってあるなぁと感心する出来ばえ。 しかし ストーリーの展開は完全に小さなお友達向けで、支離滅裂かつ荒唐無稽。 難解というより、馬鹿馬鹿しい展開。 各話ごとにキャラの性格が微妙に変わることが有り、好感を持つ事が出来ない。 13か14話である人物が死ぬ展開があるのだが、8割がた主人公のせいで死んだにもかかわらず なぜか悪役が100%悪いという展開になった時は開いた口が塞がらなかった。 絵が綺麗なので頑張ったが17話でギブアップしてしまった。 絵が綺麗なのでおまけして★2つ もっとシナリオにも金をかけろよと突っ込まざるを得ない作品。 カスタマーレビューピックアップ 超時空要塞マクロスの河森正治監督作 TVアニメ「創世のアクエリオン」第1,2話を収録したDVD1巻です 創世の神話を題材にしながらも堅苦しさは皆無。アニメ的破天荒で 判りやすい熱血さが実に爽快。3体ロボ3種のリアル変形、合体を 完全実現したメカデザインへのこだわりにも要注目 (総合6.5/10点) 第1話「天翔の記憶」★★★★☆7/10点 序盤から惜しげもなく3体2種合体、変形を投入し、とにかく 戦ってなんぼ、叫んで(熱血して)なんぼのロボットアニメらしい勢いで 楽しませてくれます。神話の設定部分に触れながらも堅苦しさはゼロ 強引さは否めませんが、世界観とは間逆のアナクロぶりが返って面白くナイス 第2話「闇の獣」★★★☆☆6/10点 世界観という統一性が無いのが逆にアナクロで熱く気持ち良いです 神話の世界なのに近代的なメカや設備に加え、合体を真剣に語る姿や やたら熱血する不動の振る舞いなど、恥ずかしさを微塵も感じさせないので それが逆に小難しさを払拭させているような感触です。・・・笑っちゃいけません カスタマーレビューピックアップ ロボット、輪廻転生、戦士、若者達、神話、過去、未来、救世主・・・そして、合体! これらの要素を、これだけ絶妙に表現したドラマがあっただろうか!名作です! みないと損しますヨ。 時空を越えたドラマ、神話を思わせる世界観、しかし、超未来。 “救いの主”と“破壊の主”、いま覚醒したり! まるで「禅の境地」をかたる指令官、不動GEN。彼の言葉をきくだけでも楽しみではないか。 日本アニメの柱、エバンゲリオンでも味わえない、上質なストーリー、そして、映像美! 10年、20年たっても色あせない、名作になるだろう! カスタマーレビューピックアップ
相容れぬものすら等しく貫いてくれるのは大いなる愛ですよ。 シラフで見るには勿体ないアニメです。 音楽、デザイン、ストーリーのどれもが高次元。 エヴァンゲリオン以降の欝々とした流れを変えてくれたと思います。 臆する事無く言える!!おもしれぇー!!!! 創聖のアクエリオン Vol.6カスタマーレビューピックアップ 15話はピエール、16話はリーナ、17話は食べ物、をそれぞれフィーチャーした1話完結型の お話です。展開がいちいち面白いので、荒唐無稽にみえるが、その実大変生きることの原点 を感じさせる教訓深さがあります。 さあ、正座してありがたく観照しましょう。 カスタマーレビューピックアップ ギャグなのか・・・大真面目なのか・・・ 謎の展開を繰り広げるアクエリオン6巻 そのカオス振りはこの巻で最高潮に・・・ しかし、相変わらず無駄にアツイ展開は不動司令の迷言と相まってクセになるものがあります 一体、どこへ向かうのか・・・ カスタマーレビューピックアップ 「まるでケモノね」 「教えてあげたら、何でも私の言うこと聞く?」 「いい音しちゃって」 「やっと出た・・・」等々、 問題発言(?)を繰り返して来た謎の少女リーナにスポットが当たる16話。 仲間達と自分自身の中にある『恐れと疑心』に立ち向かうため、彼女は叫ぶ。 「GO!アクエリオン!!」と。 (今回は、破壊力のある限定エンディングにも注意) 平凡なダイエット話から始まる17話は、独特の輪廻観を示しつつ4話で示された地球とアクエリオンの関係描写を進展させて、壮大な結末へ向かう奥の深いエピソードとなっている。 なお、この2話ではシルヴィアの豊かな表情(もはや”形相”と形容すべきか?)もお楽しみに。 しかし、何と言ってもぶっ飛んでいるのは15話。 『人』として壊れてしまったピエールの奇行は、”合体=気持ちいい”を謳ってきたアクエリオンらしいドタバタに発展。 その狂気に拍車をかけるのが、某学園ドラマにケンカを売っているようなGEN八先生の説教だ。 そして、意外な強敵を相手にエレメントを総動員する戦闘。 命を賭けた男達(祭り再び!)の燃える闘志で、マーズは天に駆け上る。 アクエリオンで最も好きなエピソードは?と問われたら、私はこの15話を挙げたい。 というわけで、第6巻も熱い! カスタマーレビューピックアップ この巻は、いつものように、一話完結型になります。(前回は、三話続けた感じがしました。)今回は、前に少しだけエピソードが出た、ピエール。そして、物語が始まったばかり(第二話)で、なぜリーナが、アポロの血を吸ったなのかが分かります。十九話は、シルヴィア・麗花・つぐみのダイエット大作戦!(なのに終わりは壮大でしたが・・・・)まあ、前回に比べれば、アクエリオンぽさが出ていますね。 カスタマーレビューピックアップ
アクエリオンDVDもいよいよ後半戦です。 今回は5巻とは打って変わって、かなり内容が濃いものばかりが取り揃えております。場合によっては、ギャグ一色(?)と言っても過言ではなかったりします。 特にピエールメインの第15話は、まさかの展開が待ち受けております。失恋のショックで『合体依存症』にかかってしまうピエールが、どんな形で立ち直るのか…その過程ももちろんですが、内容も第10話以来の熱いノリで心を鷲づかみするかもしれません。 第16話はリーナメインのシナリオ。彼女の謎の一部が明らかになると共に、合体シーンも注目ですよ。 そして、第17話ではシルヴィア・麗花・つぐみの女の子3人が各自の理由で始めたダイエットが、命取りになりかねない程のピンチに招いてしまう話です。 一見して、ギャグになりかねないストーリー展開の中には、アクエリオンと言うアニメの本質が所々見え隠れしていたりします。それを踏まえてご覧になると、意外な答えが見出せるかもしれません。 創聖のアクエリオン Vol.9カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい最終回。総てが輝いてる、しがらみや憎しみを超えて一つになることの喜び が伝わります。これぞ究極の合体だね。 近年の腐植したアニメのイメージを完全に払拭するほど名作でしょ。ここにアニメの未来 をみたよ。いや、人間の未来をみた(うわぁ・・・だせぇ、とか思わないでねw)。 ともあれ観たことない人は是非アクエリオンの素晴らしさを味わってほしい。 カスタマーレビューピックアップ まだ人生大して生きておりませんが、自分史上最高におもしろい作品でした。アクエリオンを 26話まで追い続けその果てにあったもの・・・それは私的な意見ではありますが「くだらなさ」 であったと思います。過去の自分を振り返ってみても、「何であんな大したことないことに真 剣に悩んでたのかねぇ」とかそりゃもう赤面ものエピソードも山盛あるわけですが、あのころ の自分にとっては一大事なわけです。 アポロ達も頭翅達も「人」、「堕天使」と互いの存在をかけて必死に戦いますが、シルヴィア が語るように、この無限の宇宙で地球に生まれ出会えた存在であること――その前にはなんと 「くだらない」ことなのだろう・・・。 しかし「くだらない」けどそのことがなくては本当に大切なものに気づくことはできません。 この作品は河森監督のメッセージがいっぱい詰まった作品です。彼らと共に私も戦い続けて2 6話で夢から覚めたわけですが、見終えた最後には『生きている』事が本当に愛しく思えまし た。これが私がアクエリオンからもらった贈り物です! アニメでこんな大層なこと言うなよーとか思う方もいると思いますが、是非是非一度ご覧にな ることをオススメいたします!! カスタマーレビューピックアップ とうとう最終巻です。アクエリオンシリーズには毎回毎回本当に楽しませてもらいました。でもこの最終巻の完成度の高さには驚きです! もう最終話なんて大泣きしながら見ました!!!映像と音楽の美しさも格別です。買って損はありません。アクエリオンワールドにどっぷりハマッてください〜☆★☆ カスタマーレビューピックアップ 限界無き愛の力によって天空の門は開き、アトランディアにおける種の存亡をかけた最終決戦が始まった。 ある者は友の進む道を拓き、ある者は一万二千年の情念を燃やし、ある者は裏切りの刃に貫かれる・・・ 終わり行く世界で、虚無の闇に希望の光をともす者は、果たして誰か? 覚醒せよ、機械天使アクエリオン! 唱えよ! 創 聖 合 体!! 『創聖のアクエリオン』 それは、出会いという奇跡が生んだ物語。 裸足となって大地と深く繋がり、 想いをのせた鉄拳は雲を突き抜け、月にエクボを増やした。 嫉妬をエネルギーに変え、 不幸を極めると誓い、 倒れきって依存を克服し、 食べたり食べられたりした日々。 3本の矢は、大いなる立体となって美しき調和を示し、 GENリーナは、大いなるトラウマを残した・・・ 26本のエピソードによって紡ぎ出された神秘と笑いと熱血が1つとなって、ついに神話的終局を迎える。 しかと見よ! 怒涛の如く押し寄せる、壮大なフィナーレを。 アポロとシルヴィアの、時空を超えた愛のカタチを。 そして、アクエリオン最大最後にして、無限なる『合體』を!! カスタマーレビューピックアップ
創聖のアクエリオンの最終巻です!! 毎回、笑わせてくれて、楽しませてくれた、『創聖のアクエリオン』もおしまいなんて、涙が出ます・・・・(??) この巻は、決戦です。主人公アポロ達が、ついに因縁のアトランディア、そして頭翅(トーマ)の元に行きます!!! そして最終回はついに・・・・・あの人の正体が・・・・!!!最後に合体するのは?! 二十五話はエンディングが『オムナ・マグニ』ではなく、『Celiane』になっています。(時々、アポロニアスとセリアンとの回想シーンで出る曲)絵は何時ものを、青みがかったようにした感じで。綺麗です・・・ 最終回の音楽はお薦めです!!!!惚れます(特にAKINOさんの歌声に) この最終回は、とにかく見て良いと思います。私は泣きました!!(感動と、興奮で) アクエリオン好きは、とにかく有無も言わずに、買ってください!!! 創聖のアクエリオン Vol.8カスタマーレビューピックアップ 人類の愚かさによって、最後の一線をこえてしまう。その時、シリウスは・・・ 激動の3話収録。CG、3D、動画とアニメーションは最高に力が入ってるな・・・ 展開も驚愕だが、映像も凄いです。 アポロとシルヴィアの仲はどうなるかと最初から期待してたので、この展開は・・・・・・ 次が楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ
離反者によってベクターマシンは奪われ、アクエリオンに合体出来なくなったアポロ達は絶体絶命の危機に陥る。 その時、飛来する黒い機体。 地獄の底から帰って来た、アイツは!? そんな第8巻は、充実したバトルシーンに注目。 21話は、二刀流同士による戦い。美しく舞う剣戟に魅了される! 22話は、脅威の『天翅合体』。絶好調な詩翅の「3秒だ」に震える! 23話は、これまでのアクエリオンでは見られなかった激しい銃撃戦。必殺の零距離射撃に燃える! 勢力バランスの変化によって、事態は混沌の様相を見せ始めた。 頭翅の復讐に翻弄されるエレメント達は、戦いの中に活路を見出せるのか? 不動指令が語る地下遺跡の秘密。再び禁断の技に手を染めた人類に明日はあるのか? そして、人と堕天翅の狭間で揺れ動くシルヴィアにアポロの叫びは届くのか? 物語は、いよいよクライマックスへ突入して行く。 |
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