定価:¥ 7,350(税込)
特価:¥ 7,350(税込)
中古品¥6489 より
発売日:2006-02-22
売上ランキング:DVDで15852位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/大田和寛psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:29/総ページ数:3 最終更新日:2008/09/08 ぱにぽにだっしゅ! 第4巻カスタマーレビューピックアップ 第四巻から、ぱにぽには大暴走を始める!!謎の番長連合・牛番長ヒロスケ!?そして謎の巨大番長に、立ち向かうはベッキーの乗るぱにぽにX?その他にもタヌキの登場や、崖っぷちでバランスをとり続ける遠足バス!!さらには、あのミステリアス学級委員、一条さんの恋!?相手はあの、、、っと、ぱにぽにを始めて見る人にはなかなか頭の痛くなるような展開が盛りだくさん!!しかし、何故だか引き込まれてしまう、、、勿論、今までぱにぽにを見てきた人は常に進化している、ぱにぽにに更にハマってしまうだろう!! さぁ君はこの加速について来られるカナ? ついてこないと損するぜ!! カスタマーレビューピックアップ 【作品全体について】 本巻のブックレットには、キャラデザの大田和寛のインタビューが掲載されており、「うる星やつら」を例に「スタッフの熱意ある暴走が作品を面白くする」と語っていた。 その意見には大いに首肯するところだが、当時にしてもあれほどパロディ満載で、何でもアリな作品が多かった訳では無い。 他に思いつく同種の事例としては、ぐっと近年になってしまうが「エクセル・サーガ」「ギャラクシーエンジェル」あたりか。(ガイナックスの諸作品や「ケロロ軍曹」の場合、パロディというより「オマージュ」なので、少々毛色が異なる。) 長年アニメを見てきた上で、ことパロディに関して「大成功!文句なし!」と太鼓判を押せるのは、うる星、GA、ぱにぽにの3作が筆頭である。これらに共通するのは、パロディ対象を選ぶセンス、方法論の斬新さ、各キャラとの親和性、タイミング(時代性)、徹底した遊び心、である。 【本巻について】 恒例の作画修正回は第14話だが、今までの各巻ほどでは無い。本巻収録の第13〜16話は元々クオリティが高かったので、さして修正の必要もないのだろう。小ネタの追加はたっぷりあるし、主題歌の変更もある。詳しくは見てのお楽しみ、ということで。 また、ブックレットには「地球文化史」と称して、パロディの元ネタの系譜が(伏せ字だらけで)書いてあり、なかなかに楽しめる。 各話の内容についても軽く触れておく。 第13話‥番長モノが途中から何故かロボットモノに。森山雄治健在なり!。名作。 第14話‥大した話ではないが、作画が良好でベッキーが超絶可愛い。 第15話‥崖から落ちかけたバスが舞台の密室劇。パロディも膨大で気が遠くなる。名作。 第16話‥MIB風の大仕掛けが痛快。ニューヨークロケ。ゲーム風画面は大沼心演出の真骨頂。本作の最高傑作の一つ。 【結論】 この巻はホント名作揃い。これは買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
個性的なキャラ達が、溢れんばかりに暴れまくる(?)ぱにぽにだっしゅ!も4巻まで来ましたー。不思議キャラの一条さんは不思議さが増す一方です。他にも黒板の言葉やエンディングの絵が度々変わってたり、見所は満載です。オープニング、エンディングの歌もワンパターンではなく、見飽きません。そして、原作やドラマCDもあるのでどこからでもこの楽しさを味わえます。イチオシの作品です☆ ネギま!? VIII SPカスタマーレビューピックアップ
ようやく伏線もかなり回収されストーリーも大きく進みますね。 今までのまったりとした展開から一変してかなりシリアスな展開になります。 闇のアーニャとエヴァの合体したなかなかよいデザインのキャラvsネギ達。 闇パクティオ?により明日菜が闇明日菜に!?なって一時敵となってしまいますが この時のパクティオシーンもいい感じですしその明日菜もすごくカッコイイいいですw そして苦戦しながらもなんとか倒すことに成功します(パクティオ返し)。 が、ネギは地面へと吸い込まれ?戦局はネギvsアーニャへ。 OPの映像が使われたりいろいろネタなどもあり見ごたえ十分です。 最後には、どうみてもネギの父親らしい人物が現れてネギとアーニャを助けます。 みんな無事生還。 この巻はここで終わりです。 残すとこはあと2話ですね。 ネギま!?夏 スペシャル!?カスタマーレビューピックアップ 「春」に比べてより「ネギま!?」に近くなった「夏」のOVA。主役は夕映とのどか。ネギと3-Aのみんなでスパリゾートに遊びに来て楽しむという内容です。思わずドキッとするシーンがあるますが、オチを見たら「あーあ」と言ってしまうかもしれません。のどかファンと夕映ファンにはたまらないかも? カスタマーレビューピックアップ こちらではかっていませんがアマゾンさんすいません ストーリは最初はよかったと思いますが…おちがいまいちなんで3です もうちょいなんとかしてほしかったです 春みたい期待してたんですが考えが甘すぎました ライブ版はあるから まだこの評価になりましたが一枚だけなら2です カスタマーレビューピックアップ 春に続き夏が発売されましたよ!! 内容はよかったのですがOPが春と違って今までの単行本の表紙などの使いまわしだったため評価が星3つがいいところですかね・・・ちょっと手抜きだな! 春→夏ときたのだから秋と冬は発売されるのだろうか?? されるのならOPはきちんと作ってもらいたいですかね!! まあ発売されれば購入しちゃうんだけど!!ファンとして!! 内容は面白かったので皆さんも安いのでネギま好きなら買っちゃおう☆ カスタマーレビューピックアップ ゆう画伯の刹那が登場です。これは、必見です。 アニメの出来は、クラスメートそれぞれが最高です。しっかりと、オチもあります。ED曲が、癒されました。 特典DISCは、面白いですよ。ゆう画伯が、いじられてます。 総評は、ネギま!?春を越えたと思います。買って損はないので星5個! カスタマーレビューピックアップ
パッケージのとおり、のどかと夕映のお話、です 春、と同じく、良い出来です でも、オープニングが「アニメーションしてない」ので星1つマイナスで ネギま!? VI SPカスタマーレビューピックアップ 今作は何と言いますか・・・作風が変ってきました・・・『ネカネ』の登場で一層、意味不明な展開に・・・ しかも、『ネカネ』の正体を暴こうとする話が(17話)とっても不思議キャラなので面白いと感じる点がなかった・・・ しかも私から言わせて貰うと『まき絵』の扱いが酷すぎるのでイマイチ『ネギま!?』は好きになれません!! もう少し、マシな展開が欲しいです・・・しかし、今回、評価が高いのは16話が感動するお話だからです!! 『アスナ』と『いいんちょう』のエピソードなので・・・今作にこの話がなかったら『星★★』です!! 更に、理解に苦しむのですが『ネギま!』が実写になります・・・意味が判りません・・・ あのエロさを実写にって、どんな映像になるのでしょうか??やっていい事と悪い事があると思うのですが・・・ カスタマーレビューピックアップ
この巻では明日菜といいんちょの友情の物語。そしてネカネは実は・・・・という話などが収録されています。 相変わらずキャラはかわいく、ネタも豊富でおもしろい。まったりしたストーリー展開をまったり見て癒されようw人生の休息と活力にどぞw また、神19話の準備段階!?としてもこの巻を見る価値は大いにあると思いますwwwww ぱにぽにだっしゅ! 第6巻カスタマーレビューピックアップ ◆#21「鬼に衣」 ▼あらすじ 「くたばれ、映研!!」、「滅びよ、演劇部!!」 冒頭、もはや恒例となった、来栖との“着ぐるみ対決”をしている 芹沢のもとにC組の面々が訪れます。 なんと、ベッキーの身代わりとして、 PTAの前で授業をしてほしいというのですが―。 ▼見所 今回は“芹沢祭り”。 メインに抜擢されるほど愛されているキャラなわけですが、 やはり演じている沢城みゆきさんに負うところが大きいでしょう。 とにかく、彼女の声と芹沢のキャラはハマリまくっていますね。 今回、芹沢がベッキーに返送した際に着ていた『○.O.D』の 読○を彷彿とさせるメガネにロングスカート姿もグッド。 ◆#22「槿花一日の栄」 ▼あらすじ 学園にテレビの取材がやって来た!! みんなが浮かれるなか、ベッキーだけは不機嫌で…。 ▼見所 ・姫子による『キャ○ディ・キャン○ィ』風の妄想話を 聞き終えたベッキーのバックには、 「恥ずかしいセ○フ禁止中」の書き込みが…(『AR○A』)。 ・メソウサにみ○も○たばりのアップで迫る一条さん。 ハンパない迫力ですw ・ジジイの「チン○ン○モカモ」。 マイクを顔に押しつけられた時の表情もよかった!! ◆#23「弱り目に祟り目」 ▼あらすじ C組の面々を襲う災難の数々。 それは、地球滅亡の予兆だった―!? ▼見所 一条さんが玲に言った、 「小隊長は、野菊のような人だ」(『野○の墓』!!) が妙に耳に残りました。 ◆#24「死して屍拾う者なし」 ▼あらすじ 時は、江戸・桃月三年の春。 お勘定奉行・宮本べきえもんの悪政を止めるべく “必殺ぱにぽ人”が立ち上がった!! ▼見所 ・今回から、OPの「少女Q」は6号さん役・阪田佳代さんVer.です。 ・悪徳奉行となったベッキーが、バ○殿よろしく、 「あんだってぇ!?」とコントをする姿は笑えます。 ・都の“ぐるぐる目”がいい感じ。あと、6号さんの二つ名が “蒼の6号”なのは地味にウケました。 ・演技派・芹沢の今回の役どころは、「ね○み小僧」。 そして、それだけでなく「ね○み」つながりで「男」の方もやっています。 相変わらず、オイシイ。 ※今回の特典映像のメニュー画面は、芹沢のコスプレコレクション。 ファン必見です!! カスタマーレビューピックアップ シュールなギャグとパロディでTV放映当時異彩を放っていた「ぱにぽに」。音楽面では専業歌手を起用せず、 OP・EDとも出演声優でこなし、独特のキャラソンワールドを生んだ。ベースは学園モノだが何が飛び出すか 予測不可能な世界観は、神様や宇宙人なども当たり前のように登場し、ギャグアニメという以外ジャンル分けを 必要としない。一条さんのような掴み所のない超人的キャラもいれば、小市民的なメソウサも。いずれ個性派揃 い。そんな中ヒロインを演じた斎藤千和にとってベッキー役は当たり役となった。「月詠」の葉月や「ケロロ軍 曹」の日向夏美、「GIRLSブラボー」の小島桐絵、シリアスどころでは「LAST EXILLE」のラヴィ・ヘッドや 「ROD」TVシリーズのアニタなどヒロインとして常に個性を発揮してきたが、ベッキー役ではさらに一皮む けた印象がある。アクの強いキャラだけに、好まないという人もいるかもしれないがハジケっぷりは印象深い。 舌足らずなしゃべり方をフィーチャーして一部で「せっちゅ語」なる語録まで生んだ。この巻では24話「死し て屍拾う者なし」で、最終回まで3話を残すのみというところでいきなり時代劇に走った。前半は様々な時代劇 ネタのオンパレード。それ自体パロディの「バカ殿」までもパロっている。時代劇をネタにした笑いがアニメ視 聴層にどの程度理解されるのか疑問だが、作り手はお構いなしのようだ。また時代劇とは無関係だが、メソウサ の「チャック・ノリスって何ですか?」のくだりには笑った。チャック・ノリスと言ってあの場面あの構図を選 び取るあたりよく分かっていらっしゃる。尤もこのネタも一部の人には大爆笑でも、大方の視聴者はスルーした のではないか。後半は主に必殺のパロディで、頭突きで頭蓋骨を陥没させる荒技に出た“念仏の都”が妙に迫力 があった。エンドロールもいかにも必殺らしく、斎藤千和が歌う演歌「雪月花」で締めとなる。 カスタマーレビューピックアップ
今回のぱにぽにだっしゅ!はベッキーが不在の為、演劇部の芹沢茜がベッキー役となりPTAと対決する第21話『鬼に衣』や学園にテレビがやってくる第22話『槿花一日の栄』、桃月学園の皆が突如様々な災難にあう第23話『弱り目に崇り目』そして舞台がいきなり江戸になってC組キャラが必○シリーズのキャラとなり悪の御代官宮本べきえもんに仕置を下す第24話『死して屍拾う者なし』の4本を収録!どの話もオメガ面白いので買って損なしな6巻ですw 因みに私のお薦めは第21話『鬼に衣』です。芹沢役の沢城みゆきさんの声優としての凄さが分かりますwまた、○ヴァやセー○ームーンなど90年代アニメを知っている人はちょっとニヤリとする場面も出てきます! ネギま!? VII SPカスタマーレビューピックアップ まずこのDVDの1話目のスカモード暴走は笑えた、お勧め。 皆童心に戻って遊んでいて、モツとシチミも遊ばれていた。 モツの扱いに、主に笑えた、亜子を除く、運動部3人からかなりな扱いを受けたw 特に裕奈に、ラジコンの戦車で引かれたのは、本当に笑えた。(酷いなぁって感じで それ以外は普通かな、全部このくらい楽しめれば良いのに、、、。 作品1つ1つに魂を込めてこそ意味がある、ただ作って売るなら誰でも出来る。 はずれる事もあるけど、ウケれば達成感も売れ行きも高いし、カード商法にならないし、 理由でもなければ、そもそも一定期間の放送なんて事がおかしい、話は作れば良い。 まあこれの1話目は笑い所があって、面白かったから星3つ。 ここで注意、私は「アニメの作者」に苦情を書いている。 カスタマーレビューピックアップ
20,21話もけっこうおもしろかったです。・・・・がなんといっても19話が神です。 まずオープニング、エヴァバージョンです。そしてカラー、さらにフルですw さらにさらにその時の・・・これは見てのお楽しみです。 本編はスカキャラでみなさん大暴走w そしてこれはガチで「萌え」ますw 見ないと損しますよ?ww 当然文句なし☆5 ぱにぽにだっしゅ! 第2巻カスタマーレビューピックアップ 2005年下半期を千葉ロッテ、ディープインパクト、郵政選挙などとともに騒がせた衝撃のデンパアニメ(褒めてます)DVD第二弾。 このころから徐々にスタッフさんがハッチャケ始めていきます。 内容に対してはもはや言うことはありません。 ぱにぽにの独特な世界を見事に表現しきっています。 なんとも言えないテーマ曲、なんとも言えない内容・ネタ。すべてが視聴者を引き付け、洗脳していく。気づいたときにはすっかりはまっている。 たとえは悪いですが麻薬のような。 ぜひ皆さんにも、そんな「ぱにぽに教」への入信をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ この巻も最悪気がつかない極小ネタ多し。 というか深夜放送にここまでのクオリティで果たして採算とれるのか・・・っと疑ってしまう内容の充実具合には、驚かされるばかりです。 キャラありきのアニメなので、キャラの動きが毎回見逃せないですね。 エンドカードもついていて、お得感もばっちりだと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 既にレビューに書かれている通りに、何度でも楽しめるお勧めのアニメです。 ここで、DVD版の情報を一つ。 TV放送版でピンクだった一条さんの水着の色ですが、何故かDVD版では、2カットだけ青色に変わっています。 カスタマーレビューピックアップ とにかくこれをみている時の感覚が 「?????・・・あはは・・・??????・・・あは・・・??????」 なので気をつけてください。 しかしこのアニメ。なにげに作画が破綻してなくて、動きもいい。 大月プロが手がけるアニメだけあります。 カスタマーレビューピックアップ
今度はスケ番刑事ですか 内容だけでなくジャケットまで 楽しませてくれるとは これからが楽しみで仕方ないです!! それとDVDでは かなりの修正が施されてるので 買ったほうがお徳でしょうね ぱにぽにだっしゅ! 第1巻 (通常版)カスタマーレビューピックアップ 私をSHAFT作品にはまらせるきっかけになった、記念すべき作品です(笑 元々原作の『ぱにぽに』が好きだったので何気なく見始めたのですが、アレンジのノリのよさにもうびっくりで、毎回毎回放送がすごく楽しみで仕方ありませんでした。 そして、気づいたらDVD全巻買ってました(笑 脚本も、豪華なキャストも、そしてBGMも出来がよくて、本筋と関係ないノリもまた面白くて、本当にSHAFTワールドにどんどん引き込まれてしまいます(笑 ノリが気に入れば、本当に楽しめる作品です。 実はもう海外版も出てまして、北米では1巻に4話入って字幕と吹き替え両方が収録されたバージョンが発売されています。 そちらも買いましたが、ベッキー役のアメリカ人声優さんの声が斉藤千和さんそっくりで、もうびっくりです(笑 また、ギャグの元ネタやら日本の風俗を説明する字幕も収録されており、日本版にもそんなものがあればもっと楽しめたのかななんて思います(笑 2期が始まる『さよなら絶望先生』をご覧になってSHAFTワールドにはまった方も、原作の『ぱにぽに』がお好きな方も、どちらにもオススメできます。 ぜひぜひ、ご覧になってみてください。 カスタマーレビューピックアップ 嗚呼、新房昭之!!!OPは幾何学的にアレンジした画にグラデーションのない単色をちりばめたアニメーション。ドリフのセットのような教室に魚眼レンズのような視点。全体にうっすら白みがかかった画面。それにガイナックス作品とならぶお約束、「つづく」。どこもかしこも新房ワールド。まったく新房昭之氏ほど一つの作品から今までの作品が見えてくる人も珍しいんじゃないかな。この作品自体「月詠」の流れであることがすぐにわかる布陣だし、あっ!ここのおでこ「ヤマモトヨーコ」じゃん、みたいな演出がある。何でほかの人がまねしないのかわからないけど、新房作品でしか見れない個性的な映像なんだよね。ボクはいつものように原作未読なんであんまり大きなこと言うと怒られそうなんだけど、頭と心のギャップがウリの天才少女。まわりは超個性的な生徒たち。設定も笑いのツボも「あずまんが大王」に毛が生えた感じの作品。はじめ、あーあ、「あずまんが大王」の二番煎じかー。それじゃあもとネタ以下かなー。なんて思ってたけど、監督の個性によってこうも違うのかって痛感させられた思いだ。どちらかといえばフツーだった錦織博氏の演出とは濃さが違う。そこがこの作品の見所でしょう。いつものこととはいえ、こういうふうにひねってくるとは。だからボクとしてはこの作品は「あずまんが大王」と見比べてみてほしいと思う。そうすると新房昭之氏のすごさもわかるだろうし、錦織博氏のディレクションのうまさも見えてくるんじゃないかな。それにこの作品、人以外のなぞの生物がいい。山崎バニラさんメソウサ、神谷浩史さんのねこ神様。それになんといっても麦人さんと杉田智和さんの宇宙人コンビは絶品。 カスタマーレビューピックアップ このアニメは10話目あたりから見て、ほんとに後悔 しました。なんで1話目から見なかったんだろうかと。 自分は面白さで買うのですが、深夜ならではの萌えもあって お得な作品だと思います。 また、たくさんのキャラクターがいるので見ていて飽きませんし、 教室の黒板ネタなどいろいろな笑いの要素が満載です!! カスタマーレビューピックアップ
ここでは、ざっくばらんに本作の魅力を書き連ねてみたい。 このアニメは、見るととても楽しい反面、けっこう疲れる。多様な情報がギッチリと詰め込まれたハイブリッドな内容のためだが、その諸要素を書き出してみたい。 (1)パロディ (2)黒板ネタ (3)色彩設定 (5)萌え描写 (6)ポップOP/ED (7)声優陣 色々と書いてきたが、この作品の面白さを説明するのは難しく、やはり実物を見て頂くのが一番良い。ハマる人には「10年に1本」の作品になるだろう。 魔法先生ネギま! OVA・春 スペシャル版カスタマーレビューピックアップ 春版すぺしゃるは イベントいけないひとたちにとってごほうびみたないなもんではないでしょうか 夏かうなら春を買ったほうがいいと思います カスタマーレビューピックアップ 今年発売したOVAでは最高でした。オマケDVDのイベントは客の顔等が画面に出てこないので見てて恥ずかしくないです。イベントは楽しいなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 前シリーズからスタッフを一新して制作された、「魔法先生ネギま!」のOVA。 雰囲気的には、原作と新テレビシリーズの「ネギま!? 」の中間くらいのスタンスで、確かに作画や演出はシャフト風になっていますが、「ぱにぽにだっしゅ!」や「月詠」を思わせるようなコテコテの新房監督スタイルのカットは案外少ないです。 作画は本当に素晴らしく、特にOPのスカイダイビングシーンは、今までに観た同種のシーンの中でも1、2位を争う出来でした。 圧倒的なスピード感と3次元的なカメラワークが秀逸で、ある種「板野サーカス」に近いような、目眩がするほどの映像的快楽があります。「DAICON FILM」あたりを思い起こす人も多いんじゃないかな。 正直、このシーンだけで充分に元はとれました。OVAにしては安いしね。 ストーリーとしては本当に他愛も無い小品で、とにかく美麗な作画で女の子満載のビジュアルを楽しむもの。これでSF風味が加われば、80年代のOVAですな(笑)。 原作は、わりとツルリとした人形っぽい体型が特徴でしたが、このOVA版では関節や筋肉の陰影が丁寧に描き込まれていて、色っぽさが増していますね。鮮やかなのに安っぽくない色彩設定は、近年のシャフトらしい、いい仕事をしています。 女子生徒はどの娘も無駄な脂肪ひとつついてないし、男キャラは少年とオコジョしかいません!しかも舞台は南の島!(笑)。 この徹底して理想化された世界にリアリティは微塵もありませんが、だからこそ現実に疲れた人々に、つかの間の休息を味わせてくれるんだと思います。 とにかく難しい事を考えずに、南の島ではしゃぐ女の子たちをボーっと眺めて癒されるのが正しいでしょう。リビドーを持て余す若人だけでなく、仕事に疲れたオジサンにもおすすめ! カスタマーレビューピックアップ 「面白いか?」と聞かれたら、「ちょっと微妙」と答えるかも(w でも、「いい話」だし「見所満載」なので、ファンなら買っても損はしないでしょう 純粋に「OVA」として見て、この価格でこの出来なら、文句の付けようは無いです カスタマーレビューピックアップ
いろいろあった前作に比べて作画がすごくきれいになってます。 ただキャラクター一人一人をきれいに書きすぎて、ストーリーが微妙です。 どうも引き込まれませんでした。 この具合はアニメも同じで、見てるとぱにぽにと似たような感覚を思い出します。 決して悪くはないのだけど、微妙でした。 あと、チャオの声が大沢さんから高本さんに変わっていましたが、非常に違和感がないです。 本当に変わったの?!ってぐらいそっくりでした。 ネギま!?V SPカスタマーレビューピックアップ 賛否両論についての意見はもうここでは伏せときます。自分のこのアニメに対する感想は「とにかくおもしろくすばらしいアニメだ」、これだけですから。 さて内容ですがこの巻では主に、チュパカブラにされたネギを元の姿に戻すために3−Aのクラスみんなが頑張るお話が収録されております。 そして今までどおりあちこちにネタがいい感じに入っています。 明日菜やエヴァなどのやりとりは見てておもしろく、なんか和みますw しかし何と言っても今回の一番の見所は、ネギとクラス31人の 空中落下パクティオアクション(何!?w ではないでしょうか。 ハッピーマテリアルが流れてもう最高!!w 落ちていくときの表情や格好がその各キャラの特徴をよく捉えており、すばらしいの一言でしかない。 個人的には☆10くらい付けてあげたい。 そりゃまぁ「これはちょっとw」と思うような部分も多少ありはしますけど、そんなものは気になりません。根本的にレベルが違うw カスタマーレビューピックアップ 単刀直入に見れる作品だと思います。 原作などを見ていないので、余計な先入観が無いからかも知れません。 少々、意味不明な所もありツッコミたくなりますが、 世の中にはもっと意味不明なことがあるので、許せる範囲だと思います。 いい意味で〜。 カスタマーレビューピックアップ 作画が汚いか綺麗かは各々の感性によって違うと思います。私も初めは原作離れした絵柄に多少の抵抗がありましたが、慣れてくれば個性的で可愛い絵柄。 コミカルな日常からシリアスなシーンまで様々なキャラクターの視点から描かれています。原作とは一味違った個性豊かなキャラ達の新しい一面を観て今まで興味の無かったキャラにまで愛着が湧いてきます。 これは原作のネギま!を引き立ててくれるもう一つの物語。 小学生が帰宅して見られる時間帯での放送ですから男性向けの表現が抑えめ…とも言えないシーンは多々ありますが(苦笑)、私達女性側としても見やすい作品です。 どのアニメーションも、スタッフの皆さんが一丸となって作り上げた作品です。30分の作品を30分で制作しているわけではありません。もう少し良い部分にも目を向けてみては? カスタマーレビューピックアップ 原作のあるアニメを嫌う人って、必ずあらを探してつついて来るね・・。けど、今作品の「ネギま!?」ほど力入れてるアニメはそうそうないだろう。前作品の出来の評価がひどかった(かどうかは知らんが)こそ、今作はいっそう力が入るのではないだろうか。オリジナルストーリーだからこそ続きが気になるし、より先が楽しみになるのではないのではないだろうか。確かに多少のムダはあるが、それはどんなアニメでも同じだろう。完璧より遊びがあったほうがむしろ「ネギま」らしい。 カスタマーレビューピックアップ
『ネギ君』自体が何故、『チュパカブラ』??意味が判りません・・・ 『チュパカブラ』追っかけたり『ボンゲボンゲ』追っかける『アスナ』も意味が判りません・・・ 仕舞には、『黒薔薇男爵』の衣装を欲しがる始末・・・どんどん幼稚化してます・・・ 原作の欠片も感じません・・・しかし何故、今作の評価が『星★★★』なのか?? それは、14話の『ネギ君』を元に戻す時に流れる音楽が『ハッピー★マテリアル』だからです!! それだけでも今作は、貴重な作品と言えるでしょう!!! ・・・もう聞けないと思っていましたから〜〜〜〜!!! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |