定価:¥ 52,500(税込)
特価:¥ 34,125(税込)
中古品¥38130 より
発売日:2005-12-23
売上ランキング:DVDで13558位
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Amazon人気商品ランキング/大塚芳忠psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:73/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/26 機甲戦記ドラグナー DVDメモリアルボックスカスタマーレビューピックアップ ガンダムに乗り遅れて、Zガンダムに違和感を感じていた僕にはひとつの回答として◎だったのがこの作品。 ザブングル、ダグラム、ボトムズ、ダンバイン、ガリオンとかその他の作品でも得られなかった感覚(それが何なのかはわかりません)を感じたアニメでした。 なぜか毎週欠かさず録画して観ていた記憶があるのだけど、重ね撮りしたり紛失したりして記憶の彼方にありましたが、DVDならば楽しめそうです。 個人的にはガンダムより好きです、ライト路線で。 カスタマーレビューピックアップ いいぞマイヨさん!主人公の座を奪っちまえ〜っ とか思ってたら本当に途中から主人公が変わった伝説の作品! スパロボでドラグナーを知り、どんなものだったのかを知るためにDVDを手にした…そして最後の方までみた…が、それからのことは…? ゲゲッ!?あ…あいつ(ケーン)主人公じゃねえ!! しかしこれは当然の結果です…よ! ドラグナーの真の主人公は?その答えは、これをみればわかる!? きみたちもぜひ激観してくれ!! ああ!ギガノスの蒼き鷹!! マイヨ隊長だ! カスタマーレビューピックアップ ガンダムの焼き直しの内容ではありますが、 ユーモアの部分は、 無理にユーモアを入れた機動戦士ガンダムZZで大失敗だったのに対し、こちらはキャラクターの性格も相まってとてもおもしろいです。 また、ガンダムは戦争に正義はないというリアリズムですが、 ドラグナーはわかりやすい勧善懲悪もので、 素直に娯楽作品として楽しめます。 ガンダムは白兵専用、中距離支援、長距離支援のトリオでしたが、 こちらは白兵専用、中距離支援、電子戦のトリオで、 ガンタンクよりもD-3の方が、 意味がありそうです。 もっとも、ミノフスキー粒子の有無の問題でもあるでしょうが。 後半のキガノスの内紛、 宿敵との協力〜大団円など見どころ一杯。 ガンダムを実にうまく焼き直した作品と言えます。 カスタマーレビューピックアップ 自分が生まれたころのアニメなんですが、昔のアニメって結構好きです。 そもそもきっかけはスーパーロボット大戦なんですが、何でドラグナーかって言うとオープニングの曲が好きだったから。 アニメ見てはじめてガンダムの後の番組だと知りました。でもガンダムより明るく、あまり悩んでないというか、うまくいえませんがそんな感じで、違った作品として見れました。 内容的には結構好きで、ケーンもいいけどマイヨ・プラートのかっこよさにはしびれました。 昔のアニメだからといても、クオリティとかで言ったら今のアニメと比べてもなんら遜色はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
成り行きで最新兵器のパイロットになるところとか、ヒロインとライバル パイロットが兄妹など初代ガンダムを意識した作りになっていますが 主人公3人の友情、軍隊での成長劇は「ロボットアニメ版トップガン」と 言われるのが納得いきます。 後半になってくるとグンジェム隊の登場、鎧武者風のMA・ギルガサムネ登場 と破天荒な作りになっていますが抵抗なく楽しめました。 最終局面でギガノスの実権を握ったドルチェノフを討とうとするマイヨの活躍 ぶりは主人公らを喰ってしまうほどインパクトがあります。で、最終回で ケーンとマイヨが共闘してドルチェノフを討つ件は「エルガイム」最終回を 思わせますが崩壊前の要塞で父と和解するシーンは感動の一言。 伝説の初期OPフィルムは綺麗の一言。「ダンクーガ」で活躍した大張正己氏 のドラグナー(通称:バリグナー)が画面狭しと動き回るところはかっこいい。 発売時期が遅いというのが残念でしたが、リアルロボットガ好きな方は見て 損はない作品になっています 重戦機エルガイム DVD-BOX
特価:¥ 45,675(税込) 中古品¥39800 より 発売日:2007-06-22 売上ランキング:DVDで11813位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ バンダイビジュアルのDVD-BOXは迷わず待ちだと思います!最近、次世代DVDの発売に力を入れてきてますから!「ガンダム」、「ボトムズ」も含めBD-BOXの発売を待ってみるのもひとつの手ですね! カスタマーレビューピックアップ リアルタイムで見ていた。悪くはないんだけど、後半の盛り上がりが感じられない作品だった。 永野氏のデザインだけでは作品を持たせることができない、というのが正直な印象。とっても好きだけど。 あと、露骨にチャム・ファウがいることが子供心にも「それはないよなー」と思ったのを今でも思い出す。 結局、「やらせないよ!」には全く勝てなかったのだから最初から出さない方が良かったと本当に思う。 カスタマーレビューピックアップ エルガイムのDVDは以前、メモリアルボックス1・2巻と発売されたみたいで(知らなかった)サンライズ30周年記念として発売。ユーザーの評価は左右されますが、持ってない私には嬉しい限りです。観る度に懐かしさが沸いて来るタイムスリップした様で思い出します。 知っていると思いますが、機動戦士Zガンダムのガンダムマーク2の名の由来は、前番組のエルガイムマーク2の活躍と人気があったのでガンダムにマーク2の名が付けられたそうです。またZガンダムのMSで使用しているムーバブルフレーム、コクピット(Zの時代はリニアシート)360°全周天スクリーンモニターの採用もエルガイムマーク2から受け継がれて決定した余談みたいです。マーク2が変形するのは、前番組のダンバインの主役マシンの2機目はビルバインが変形したから、Zガンダムまで設定されたのかも知れない。またエルガイムマーク1と百式の頭部は、どことなく似ていると以前から思いました。エルガイムはZガンダムだけでなくファイブスター物語にも受け継がれました。今でもヘビーメタルのデザインは大好きです。エルガイムは放送当時から大好きなので、じっくりと週末、休日に当時出版された本と思い出しながら観賞します。私としては評価は満点です。 カスタマーレビューピックアップ 亡国の王子、旅立つ。「海のトリトン」という番組ご存知でしょうか?富野監督演出の海洋ロマンです。エルガイムはトリトンへのリトライといえるかもしれません。ポセイドン族が支配する7つの海。ポセイドン族と争い敗れたトリトン族はイルカのルカに遺児トリトンとを短剣オリハルコン託します。執拗なポセイドンの追撃には隠された理由があったのです。エルガイムの背景にも通ずるこの設定は意識して取り入れられたのでしょうか。 そして、エルガイムはFSSに受け継がれ今なお駆け抜けています。そして、バイストン・ウェルサーガの一篇でもあるということはミラリィたちの内緒ばなし。 カスタマーレビューピックアップ
今年の初めにすでに発売されているエルガイムのDVDボックスを購入した者です。たまたま再販されるという情報を入手したのですが、詳細情報を見ると僕が持っている内容と全く変わらず、今になって再販する意図が良くわかりません。 声優陣の座談会や永野護氏のインタビューがブックレットに載るというのであれば、少し興味があるのですが… BLOOD+(1) 完全生産限定版カスタマーレビューピックアップ 衝撃を受けました。 まずストーリーが私好みだった。 現代社会を風刺していて、話が凄いリアル。 しかも舞台が沖縄。 メッセージ性ありそうで大いに期待!でした。 小夜の刀の形。凝ってますね。 手ををゆっくりと滑らせて、血を流し込むシーン、 鳥肌が立ちました。 ビジュアル的にも大満足です。 でも、作品全体を見て評価をすると星四つです。 始まりとしては上出来でしたが。 この緊迫した雰囲気のストーリーとクオリティの高い映像が 最終回まで続いていたら、おそらく伝説になったのではないか、と思います。 生々しさも、第一話くらいで止めておけば・・・ カスタマーレビューピックアップ ただいま最終話まで見終わったところです。 なんというか心が重い、そして切ない。 爽快感などかけらもない(いやかけらくらいはあるか)。 序盤の沖縄こそ明るくキラキラした世界だけれども、後はもう陰々滅々とした戦いの旅が続いていく。 いつかまたあの昔の楽しかった時代にもどれるという希望も次第に失われ、後は使命感のみが支える戦いの道。 いや、嫌いじゃないんです。もう大好きです。間違いなく。 でもあまりに切ない・・・ 戦うサヤは本当に美しくてかっこいい。全てを悟って覚悟を決めた後半は本当に魅力的です。 シフも大好きですね。彼らが登場してから個人的にテンション上がりました。そこからカイも本当に魅力的なキャラになったし。 それから、これは30分枠でぶつ切りで見るようにはできておりません。 DVDでまとめて見るのが吉であります。 カスタマーレビューピックアップ 良かった点:小夜の妖艶さと可憐さがよく表現出来てる。全巻通して小夜が一番エロティックなのはこれ! 悪い点:収録されている話が少ない。 カスタマーレビューピックアップ 自分は1、2話をリアルタイムで見て、ハジの事「この男、何考えてんだ!?わけわかんね〜。」と思ったけど今、改めて見るとすごくハジが切ない。どんな気持ちで小夜に血の口づけをしたか。カイを庇う小夜を見てハジは何を思ったのか。この謎だらけの男の胸中を考えるだけで切なくなる。是非、1話から見てほしい。 カスタマーレビューピックアップ
人によってさまざまな評価があるかと思います。 私は個人的に良かったなと思いました。 そう感じたのは最終回を見てしばらく立ってからです。 全50話の中で、あれ?と思う場面もありました。 ですがそれも今となってはこの作品の一部なのだなと改めて知ることが出来ました。 いまいちと思われた方、でも少し気になるなと感じたらレンタルでもよいので御覧になることをお勧めします。 グース
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで8300位 DVD / 通常24時間以内に発送 フルハウス<シックス>セット1真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章 ディレクターズ版 通常版カスタマーレビューピックアップ オープニングは良い出来だった。 シュウvsケンシロウのシーンから始めるとは。 やるなあ、と思いました。 ラオウ、シュウ、そしてサウザー。 主役のキャラがスカでもストーリーがプアーでも、 脇のキャラがちゃんと立っていれば話しが作れるお手本 のようでした。 カスタマーレビューピックアップ まず明らかに原作を読んだ、または観た方にしか分からないでしょうね。 一応説明みたいなのはありますけど、これだけ観たらキャラの性格やシーンのぶつ切りも多々あるし、分かりにくいと思います。 皆さん言われてますが声優の問題 僕はTV版を観たわけではないので、大きな事は言えませんが大好きな原作のケンシロウ、ラオウ、ユリアのイメージが一応あるので今作はマッチしてるかどうかに疑問を感じます。 しかし、サウザー編は元がかなり良いので構成がイマイチとしても、観れないほどでもないかなと感じました。 偉大な漫画に助けられた映画ですね。 摩訶不思議な声優陣の選別が大きく☆を下げました。 カスタマーレビューピックアップ 映像は星3つ:絵は綺麗で動画も迫力があるけど静止画がやけに多くて紙芝居を観ているみたい。主要人物と脇役のタッチが合ってないです。 内容は星2つ:中盤のオリジナルストーリーは眠ってしまいます。 声優は星3つ:阿部さんと宇梶さんの声は潜入感がなければなじめると思います。上手とはいえないですが・・・ カスタマーレビューピックアップ あんなに面白かった漫画を、どうアレンジすればこんなにツマラナイ作品に出来るんだ?と落胆してしまった。 まず「北斗の拳」を全く知らない人に観てもらって感想を伺ってみたい。「で、この人たちは何がやりたいの?主人公は……ケンシロウだよね?」という答えが返ってくるに違いない。 こんなストーリーでは何の話をしてるのか全く分からない。朝から晩まで喧嘩に明け暮れているビーバップハイスクールと同じである。 サウザーの章は多くのファンが認める面白いエピソードの一つだと思う。 しかし、この映画では、サウザーがなぜ愛や情けを捨てたのか全く描かれていないから、ケンシロウとの戦いも薄っぺらく終わってしまった。 ケンシロウとラオウの確執も普遍的な感情のやりとりがないから全く緊迫感が伝わってこない。 ところで、原哲夫が描くキャラクターには、モデルが誰なのかはっきり分かるときがある。 今回、この映画を観て初めて、シュウのモデルは、もしかしたら作家の五木寛之さんではないかと思った。 カスタマーレビューピックアップ
小学生の時から北斗をリアルタイムで読んできていて、漢達の闘いに何度も涙を流した身としては、このダイジェスト版北斗にはどうも納得いかない。レイナの役なんかいらないし、ラオウの声だって第一声を聞いた時はがっくりした。ラオウは低く野太く、凄みのある声であるべきなのに、妙に甲高い。台詞は原作漫画とほぼ同じでこの点は良かったけど、誰よりも愛深きサウザーが唯の悪人に成り下がってるし、残念! 公開時は映画館で見ようと思っていたけれど、いつのまにか終了していて、結果DVDをレンタルして正解だった。 やはり原作の北斗が「真」です。 BLOOD+(2)カスタマーレビューピックアップ BLOOD+は沖縄→ベトナム→ロシア→フランス→ロンドン→ニューヨーク→沖縄と主人公・小夜の活躍する都市で話をまとめることが出来ます。この巻は沖縄編の一つの山場です。13巻あるBLOOD+のDVDでも名作の一つです。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄編クライマックス。リアルタイムでテレビ放映を見ていない方には、未だ小夜の正体が分からず、イライラ。でも、翼手とも無関係じゃないんだけど、という展開にますますイライラ。あの側をくっついているハジは何者?という疑問も気になったりします。彼は全ての真相を知っているんですよね。 リクがかわいくて、テレビも見ています。 彼はカイや他の人間とはなんか違う気がするんですけど・・・ これも見続けていればいつか分かるのかしら。 カスタマーレビューピックアップ この第2巻は、BLOOD+を理解する上で重要な内容となっています。 第1巻、2巻だけを見ると、まだ先のことが読めない感じですが、 1度すべてを見た後にこの巻を見てみると、なんとまあ、キーワードの オンパレード。 TV放送時は「?」の連続だったのですが、何気ない1コマや、 台詞に重要キーワードや、これからの展開を暗示させる言葉がたくさん 出てくるので、この巻は外せない。 また、BLOOD+は後半、ちょっと失速気味だったが、比較してみると、この頃は、 じつに展開が速く、見ていて気持ちがよい。 このテンポを崩さないでほしかったが、制作者サイドがこのアニメを 「恋愛」、「少女漫画」ととらえていたので、仕方がないかもしれない。 視聴者と、制作者の思惑がすれ違ったために、批判の意見も多いアニメになってしまった のだと思う。 とにかく、この巻は、ハラハラ緊張の連続でオススメです。 ただ、この作品のこの巻は特に、アメリカ人が見たら、不快な思いをするかもしれないなあ…と思った。 小夜は、この頃から、戦いの決意をしては、立ち止まり、躊躇する… の繰り返しだが、それでも、戦い続けるのは強いと思う。 「大切なものを守るために」それが彼女の原動力。 長い歴史の中で、大切なものができるたびに、彼女は、それを 失ってしまうかもしれないという不安と戦ってきたのかもしれない。 大切なものが増えるということは、それだけで、愛しいことなのに、 そう考えると、切ない。 だからこそ、何も覚えていない状態で沖縄で覚醒した小夜は、 短い間だったが、「幸せ」を手に入れられたのだと思う。 カスタマーレビューピックアップ さて、そろそろ詳しい内容の説明があると思ったのですが・・・ 全然説明してくれません。 まぁ、視聴者が独自に理解すると言う設定ならわかりますが、 どうも戦闘は平凡ですね。 女性が戦うのはいいのですが、せめて派手にしてくれないと・・・ あと、物語の流れも悪いです。 相変わらず金髪の軍人(名前忘れた)は、リボルバーばかり使うし・・・・ 声優は合わないし 映像が綺麗なだけです。 内容は期待しないでください カスタマーレビューピックアップ
良くも悪くもI.G.なこの作品。 動きが綺麗なのはさすが!だと思います。時々作画がほんの少し崩れる気もしますが…。 小夜が動くまではイライラもさせられますが、彼女が自分の意志で 動くようになってからがこの作品の見所ではないでしょうか? 攻殻でも参加していた藤咲監督の采配に期待を込めて☆4つ。 だけど、この使いづらい全巻収納BOXはどうにかならなかったのでしょうか。 これじゃ「全巻収納」じゃなくて「全ディクス収納BOX」ですよ。 デザインが悪くなかっただけにそれだけが残念でなりません。 DVDのケースごと収納できるBOXだと思われている方は気をつけたほうがいいかと思います。 フルハウス<シックス>セット2BLOOD+(9)カスタマーレビューピックアップ 私は32話がどうしても気に入りません。「宮城リク」は話を進めるごとに重要人物となっていた筈なのに、あの呆気ない死に方はないと思います。3人でまた沖縄に住もうなんて言ってますが、そのわりにはサヤとカイの悲しみなどが伝わってこなく、彼の死はその程度だったの??と、失望しました。それで突然一年後の話に。流れを変えるためなのか知りませんが、がっかりです。再会したサヤの変化にもこれまたがっかり。落ちて上がっての繰り返しばかりで、彼女の成長が少しも伺えず腹が立ちました。デウ"ィットの立ち直り方もおかしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ ここまで観てきての素直な感想は小夜もディーヴァも人間の愚かな業による犠牲者だと言う事でした。その二人の悲劇が元で惨劇の連鎖が止まらない。翼手を弄んだ人間から全てが始まった感じですね。このアニメ観てると姉妹の悲しい運命に無念を感じてしまい、人間が嫌いになりました(もちろん素晴らしい人間もいるんですけどね) カスタマーレビューピックアップ これで? それが狙いだったらしいが。 途方も無い姉妹喧嘩に巻き込まれ二度殺された。 戦争ではなく、姉妹喧嘩だ。 何で宮城リクというキャラにここまで過酷な運命 をもたせるのか納得いかず、死が受け入れがたかった。 今でも納得がいかず、この話は虚しくなる。 「ボーイ ミーツ ガール 」は二度と見たくない。 ボーイ ミーツ ガールの後これまた納得のいかない一年後 設定で、 33「信じるチカラ」 34「俺たちのいる世界」 続くが…作画の酷さにびっくりする。 急激にホラー感が無くなり、謎も殆ど解明された為 (未回収の謎はあるが、些細なもの。)退屈。 その分、主人公、脇役たちの感情表現に演出の腕を 奮って欲しかった。 特に主人公。 この辺りからやさぐれて主人公自決を望むファン が多くなったという噂が… 自分も何を隠そうその一人です。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいですね。私は1話から欠かさず見てますが何といってもこの作品の魅力はアニメと言うよりもシリアスな一級品人間ドラマを観ているような感覚になる事です。他のアニメとまったく異なる空気感・色づかい。この作品にギャグは必要ありません。もの凄く大人なアニメ作品でシリアスな海外ドラマなどが好きな方などは最高にハマるのではないでしょうか?? 土6アニメながら血の表現などやや深夜アニメよりと見られる方もいると思いますがこの作品のテーマは“愛”家族愛であったり異性愛であったり血を越えた愛など様々な愛の形があります。それを描く上で血は必要不可欠であり、あえてそれらを描いてる所にスタッフの方々の覚悟を感じます。早い話が“小夜”と言う一人の姫を何人もの男性が取り合う作品です(笑) カスタマーレビューピックアップ
BLOOD+は素晴らしい作品です。 この9巻は物語において最大の転機が訪れる重要な巻だと思います。 これに収録されてる32話以降の話は面白くないという方もいますが、32話以降がまさにBLOOD+の見所と言ってもおかしくはありません。 内容は人間ドラマ(特に恋愛面)の点において重視されてきて面白くないという意見もありますが、イギリス篇(33、34、35、36、37、38、39)は39話以外は戦闘描写が入っていましたし、アメリカ篇(40話から最終話まで)の前半はそれぞれ決戦に向けての気持ちの整理をつける点で恋愛などの描写が特に多く入ったのだと思います。 それに物語を描いていくなかでキャラの成長を描くことは必ず必要だと思うので、イギリス篇以降は描いたのだと思います。 なぜ最初に描かなかったのかという人もいると思いますが、最初では描きづらかったのだと思います。 それに人間ドラマが色濃く描かれた点は、個人的にはそれはそれで面白かったです。 特にBLOOD+は戦争や家族、人と人の絆を描いてもいるので人間ドラマの描写を描く必要があると思います。 戦争についてこの巻に収録されてる32話では『戦争では幼い子供から犠牲になる』という点も描いているし、BLOOD+のストーリー的にもキャラクターの成長のバネにもなります。 長くなりましたが、この巻はBLOOD+のストーリーにおいて重要であるし、さらにこの巻から物語はさらに加速していくので必見です。 009-1 ゼロゼロナインワン vol.5
特価:¥ 6,300(税込) 発売日:2007-04-25 売上ランキング:DVDで24634位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
異国情緒漂う石ノ森作品独特の舞台が設定された作品です。仕事で恨みを買ったゼロゼロナインワン。スパイではない相手。未発表作品の「R&B」は、ジャズ・クラブを舞台にした小品といった感じの物語で、ゼロゼロナインワンとミレーヌ・ホフマンの間で揺れ動きます。クールというかニヒリズムと言うべきものが潜んでいるように感じられます。対立する政府のスパイという職業に徐々に割り切れなさを感じさせてゆく、単なるアクション物語ではない叙情性がこめられています。 |
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