定価:¥ 4,500(税込)
特価:¥ 3,414(税込)
発売日:2008-07-23
売上ランキング:DVDで168位
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Amazon人気商品ランキング/大塚明夫psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:303/総ページ数:31 最終更新日:2008/07/24 BLEACH 破面<アランカル>・激闘篇3
特価:¥ 3,414(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで168位 DVD / 通常24時間以内に発送 攻殻機動隊S.A.C. TRILOGY-BOX (Blu-ray) (初回限定生産)
特価:¥ 22,638(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで94位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 作品については何も申し上げようがないほどの出来映えですから、あれこれ言うほどのことはありません。ただ、一言だけ付け加えておくと、押井守が直接手を下さなくとも企画協力で入っただけで見事なメッセージ性をもった2nd GIGには驚嘆するばかりです。あれはSFの設定を借りた、この国の現状へのたたきつけるような怒りの表現と解釈すべきです。 ただ、こういった形で「売らんかな」意識がもろに見え隠れされると、どうも引きますね、やっぱり。作品が文句なしに優れた・お気に入りだけになおさら、という感じで星一つ減です。 カスタマーレビューピックアップ 私はTVシリーズのDVDBOXを持っていたわけではなく、「Laughing Man」「Indivisual Eleven」「SSS」の3枚のDVDしか所有してませんでした。これがBDで出るのならということで所有していた3枚をヤフオクで売って資金をつくりこのBDBOXを予約しました。 私のような状況の人間にとっては充分価値のある商品だと思いますよ。 PS3のアプコンでもDVDの画質は液晶テレビでは「あと1歩だな〜」って感じだったし、こちらには欲しかった日本語字幕もついてるみたいなので、もっと攻殻SACが楽しめそうです。 カスタマーレビューピックアップ 本作品を含め、バンダイが供給する作品が どれも素晴らしいことは疑いようがないけれど、 売れ筋(SSS)に総集編(SAC)を抱き合わせたようなパッケージングで この価格設定というのは本当に残念。 シリーズ開始以来支持してきたファンに対する回答だとしたら悲しすぎるし、 これから攻殻に入門するファンへの訴求としては雑すぎる。 「攻殻機動隊」のBD登場を大歓迎したい気持ちが強いだけに、 こういう変化球が投げられるのは少々複雑です。 コレクターアイテムやBlu-rayの性能を確認するディスクとしては 良いかも知れませんが、攻殻機動隊S.A.C.を本当の意味で 楽しみたいと思っている方には、できれば手にして欲しくないなぁ。 コンプリートBOXが常識的な価格でリリースされることを祈って 辛抱強く待ちたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 結局、BDで見たいのは「Solid State Society」だけ あとの2本は単なる総集編でしょ? それぞれ(1st・2nd)のBD-BOXが出て「SSS」が単品販売されれば買いかな カスタマーレビューピックアップ
攻殻機動隊観た事ないけど神アニメで有名だから買ってみる。それに限定生産だからなw限定って言葉に弱いわ俺w DVD購入された方は可哀相としか言いようが無い・・・ それとせっかくのブルーレイなんだからディスクを1〜2枚にまとめてほしかった。 フルメタル・パニック!TSR (Blu-ray Disc) (初回限定生産)
特価:¥ 21,546(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで533位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ いいですね〜他のDVDシリーズ作品なんかを見ててもいつも思うのがディスク入れ替えの多さ。価格の高さに管理の面倒さ。 枚数とか2クール分の作品だと普通に12,3枚とかになったり。 レンタルで済ますにしても不便で仕方がない。 今回のこの商品はかなりいい感じにまとめられてますね。それに価格も安くないですか? 収録枚数も3枚にまとめられてるし映像は綺麗に加工し直されて収録されてるし。 それにインターナショナルバージョンの収録も嬉しいですね。 海外音声で見たいとなったら動画サイトとか探しまくってやっと見れるかって感じですからね。 当然日本語字幕なんて入ってる訳もないので虚覚えの記憶で楽しむしかない。 価格も結構安いし枚数も抑えられてて画質も向上してて海外音声字幕付き。 ホント良い事ずくめ。最高ですねこれは。 ただブルーレイですので出来れば収録枚数をもう一枚減らして欲しかったとかは思ったり。 カスタマーレビューピックアップ 僕は、フルメタが大好きで原作も無印のBlu-rayも買ったのですが、今回はTSRが出るということでとても期待しています。とても人気がありファンも多いこの作品は買って損はないと思います!! DVDと違ってBlu-rayは幅もとらないし、画質がとても綺麗です。 できれば「ふもっふ」を早くBlu-rayで出してほしいです!! カスタマーレビューピックアップ 他のレビューでは書かれていない様なので少し。 前作初代フルメタにも収録されていましたが、私が注目しているのは ずばり「英語吹き替え版」の収録です、まぁ実は輸入したDVDで全吹き替え音声は聴いているのですがリージョンやらなにやらで正直めんどくさいので 正式に日本製品で、かつブルーレイで観られると、凄い嬉しい。 そして、英語吹き替えですが結構クオリティが高いです。キャスティングが凄くマッチしていて 元のキャラクター役の声優の方々に近い声色、雰囲気の声優の方が吹き替えしています。 宗介は関智一さんで千鳥は雪野五月さん、テッサはゆかなさんで、カリーニンは大塚明夫さんでマデューカスは西村知道さん!etc.... とオリジナルの声優さんでしかキャラを愛せない!!!!って方は違和感しか感じないかもしれませんが ちょっと前までのジャパニメーションの英語吹き替えの声優さんと比べ、レベルが違います。 凄く上手いです、吹き替え版。 少しでも興味があると言う方は是非とも吹き替え版を観てはいかがかな? あと、ふもっふもアメリカ式なブラックジョーク満載なシーンも多かったので、英語吹き替え版では更にシュールな感じが増して面白かった。 なので今後、是非ともふもっふもBDで英語吹き替え版を収録して販売して欲しいですね。 訂正です涼宮ハルヒの憂鬱の英語吹き替えはADVフィルムではない様なので、大変ご迷惑おかけしました。 ですがこちらの吹き替えの良かっtry こっちも英語収録したブルーレイ出て欲しいものです。 もう凄いです、ADV! カスタマーレビューピックアップ 京アニのTSRのブルーレイのBOXがついに出ました! あのクオリティ作画と画質でついにBD・・・。 TSRは前作を凌ぐスケールと面白さです。 フルメタシリーズの中ではダントツでトップの面白さです。 これをしかも2万って、DVDと比べても安すぎでしょう。 すばらしい。 カスタマーレビューピックアップ
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080610/kadokawa.htm "BD-BOX版は「迫力の戦闘シーンをより鮮やかに再現する」という。ただし、本編はSD制作で、BDビデオに収録されるのはアップコンバート映像となる。" 5.1のオーディオは気になりますが、ほかのブルーレイ買いたいからTSRのDVDで我慢します。 紅の豚カスタマーレビューピックアップ とにかく、かっこいい!その一言につきる。初出に見たときは、地味な作品だなという印象だったが、TVで、ビデオで、DVDでと繰り返しみるうちに、この作品の細部にちりばめられた宮崎駿監督の思いが、心に響いて感動した.彼の愛する飛行機、イタリア、女性、音楽などがすべてにおいて、彼の思い通りに映像化された奇跡的な作品といえる。非常にプライベートな趣味的な作品だから、子供であった頃の私には、このすばらしさがわからなかったのだろう.飛行機での戦いが、まだまだその操り手の能力に依存していた、第一次世界大戦末期から世界恐慌期の暗い時代の話でありながら、描写された人々は明るく、人生を楽しんでいる.人質にした幼稚園児におたおたする盗賊団たち、一族総出で飛行機作りに精出すピッコロ家の人々など、愛すべき人々が描かれるかたわら、秘密警察、飛行船の墓場、はえのように落ちてゆく飛行機群など戦争の愚かさを描くことも忘れない.この作品以降、大所帯になったジブリの作品は、宮崎駿のものではなくなってしまった.最近作「崖の上のポニョ」がふたたび宮崎駿の作品になっていることを願いたい.とにかく、星10個! カスタマーレビューピックアップ 能天気な作品。に一見みえる。 Dパート、649カットで 「海も陸も見かけはいいがな この辺りはスッカラカンなのさ」とポルコはフィオに言う。 まさに、そんな時代の物語。 第一次世界大戦を起点にして巻き起こった「世界恐慌」の余波は確実にアドリア海にも届いている。 その大戦にも巻き込まれたであろうポルコやジーナや空賊達。 心の奥底に「悲しみを秘めた、能天気さ」が感じられる。 ジーナは3回、飛行艇乗りと結婚し 「ひとりは戦争で ひとりは大西洋で さいごのひとりはアジアで死んだって…」 とつぶやき 「ありがとうマルコ(ポルコの豚になる前の「真の名」) いつもそばにいてくれて」 「あなだけになっちゃったわね 古い仲間は」と、ポルコにつぶやく。 ポルコは戦争の最後の夏を追想して言う。 「まわり中で敵も味方もハエのようにおちていった」 「それでも奴らはやめねえんだ 死にもの狂いで逃げまわったよ」と、フィオにつぶやく。 そんな戦いを経てマルコ・パゴットは国家や民族などの体制から自由になる為に 人間であることを隠して、豚であるポルコ・ロッソを演じているとも言える。 (Cパート、431〜440カットで描かれている) 戦争がポルコを生んだ。と捉えるとよいのではないだろうか。 そんな、「影」を持った登場人物が「光」を放って能天気に空を飛ぶ。 陸は戦争の為のフィールドではなく、空は戦闘機の戦場ではなく、 飛空挺は人殺しの為の道具ではなく、人は領土を争う為の兵器ではない。 それら全ての捉えかたは、人の心の有りよう次第。 だから豚でも十分「かっこよく」みえるのだ。 <余談> 今作にも他の宮崎作品と形は若干違えども同じような観念が垣間見える。 より、宮崎作品を楽しむ為に興味のある方は読んで頂きたい。 1、ゲド戦記にある「真の名」の観念が今作にもある。 人間の「マルコ・パゴット」が豚の「ポルコ・ロッソ」と名前を改めるところに 宮崎さんのこだわりが感じられる。 私はマルコが「真の名」でそれを隠すために「ポルコ」と名乗っていると考えている。 この観念は「千と千尋の神隠し」にもある。 「千尋」という「真の名」を湯婆婆に奪われて「千」となる。 「真の名」を奪われるとその人間に支配される、という観念である。 2、「ハウルの動く城」にもある、魔法によって容姿が変化する、というアイディアが 今作にもある。「ハウルの動く城」のソフィーの場合は容姿という「形・見た目」 の潜入感という呪縛から、いかに心を解き放つか?という主題の元でのアイディア であろう。 今作はより「真の名」と「偽の名」を絵で直接表現しているものと思われる。 同じアイディアでもアプローチの相違を観ることができ、興味深い。 カスタマーレビューピックアップ 大戦後のイタリアが舞台の様で、子供にはその辺の事情は分かりつ”らいかも知れませんが、 それでも、そんな事は関係なく楽しい作品です。 何と言っても渋い豚です。 こんなカッコイイ豚他にいませんよ。 例の「飛ばない豚はただの豚だ・・」の名ゼリフもいいですね。 主人公は凄腕の戦闘機のパイロットで、 なにやら複雑な過去を持った豚男のマルコ。 彼の正体は後々判明しますが、 そんな彼と元気の良い一人の少女が出合います。 そしてパイロットどうしのイザコザがその少女の所為で 更にややこしい事態に・・。 これを見れば貴方もハードボイルドな豚の魅力にきっとハマります(笑) カスタマーレビューピックアップ 宮崎流「男の美学」を描いた冒険活劇。 第二次大戦の動乱へと歴史が傾きつつあるイタリアで、空賊とそれを狙う「賞金稼ぎ」の男たちとがアドリア海を舞台に鎬を削っていた・・・・・。 これはある程度の年齢を経ないと「その良さ」が理解しにくい作品だと思います。 主人公のポルコ(マルコ)は豚・・・。かつては空軍のエリートで、先の大戦でも活躍したものの多くの戦友を失い除隊。1人生き残ったポルコも魔法によって豚の身となり、「賞金稼ぎ」で生計を立てるアウトローの道へ。 そんな彼の親友の「元・妻」とはお互いに愛情以上の感情を抱く関係。けれど、愛する人を次々と失う不幸を味わい続ける彼女の心が自分に向いていると気付きながらも、彼女を「亡き親友から預かった宝物」のように扱って、決して手を出そうとしないポルコ。そんなポルコの態度に半ば、じれったい想いを抱えるジーナ。 話としては空賊一味が雇ったアメリカからの用心棒「カーチス」に大負けしたポルコが、愛機を修理してリターン・マッチを挑んで勝利するまで。 時間の経過のわりに作中でのエピソードは少ない。 魅力はやはり「ラピュタ」と同じく大空を舞台にしているというところだろう。宮崎監督の作品は本当に「空」の描写が素晴らしく、流れる画像を観ているだけで「風」を体感できる。その大空の舞台に主人公の愛機の「赤」が一層劇中で映えるのだ。空の「青」と飛ぶ飛行機の「赤」。色の対比が絶妙だ。 派手な飛行機の活劇だけでなく、合間に挿入される「笑い」も絶妙。特に飛行機を修理してフィオと共にアジトに帰ってきたポルコと再会したカーチスの登場シーンは大笑いした。何で「頭の上から笑い声が響く」んだと思ったら・・・・・・(笑)。 他には空賊たちの兄貴分の男。ポルコとカーチスの決戦直前にフィオに憧れる空賊たちが一緒に写真に収まろうとするのだが、一瞬で他の連中を蹴散らしてのフィオと2人きりの「ハイ、チーズ!」だったり。 最後はお互いが弾切れによる手詰まり。愛機を降りて、素手での「殴り合い」というガチンコバトルに。 ポルコとカーチスのあの顔の腫れかたは・・・・これが実写ではなく、やっぱりアニメなんだなということを再認識させました。 「総合的な完成度はやはり高いと言わざろう得ない」というくらいの作品ではあります。 カスタマーレビューピックアップ
主人公は豚なのに、なぜかっこいいのでしょうか。 飛行機乗りとしてのプライドがあるからでしょうか。 この話を知ったときに、「チャーリーとチョコレート工場」のダールが、 戦争の時に飛行機乗りだった話を思いだしました。 飛行機乗りの命がかかった仕事の重みがピンと来ないので、 かっこよさだけが残っています。 フルメタル・パニック!(初回限定生産) (Blu-ray)カスタマーレビューピックアップ TVアニメ、フルメタル・パニック!のBlu-rayBOX。 映像は中々綺麗です。 元々の映像ソースがSD画質なのでアップコンバートでの収録との事ですが、アプコンの質が大変よいです。 ジャギーはほとんどないに等しく滑らかな線になっています。 ノイズなどの散在も見受けられず綺麗。 時折ぼやっと甘くなる所もありますが、全体を通してアプコンとは思えない出来に仕上がっています。 諧調表現も悪くなく発色もよい。 TVアニメという事で作画の物足りなさが目立つくらい。 4:3のスタンダードサイズですので物足りなさは残りますがソースからしてそうですので仕方ありません。 なお、初期OPのみ上下に黒枠が入っています。 他のBDアニメと比べても十分見劣りしない画質。 SDソースのアプコンと言えどこの画質で出してくれるなら歓迎です。 明らかにDVDをアプコンした物とは違うと分かる画質。 音も中々よいです。 日本語ステレオ音声で聞きましたが中々迫力があります。 重低音の音がよく出ていますし、高音の伸びもよい。 ステレオ音声ですのでサラウンド感はありませんが、フロントのみでも臨場感のある音。 セリフ部分も一部で効果音と重なり聞き取りにくい部分があるものの概ね良好。 原音を忠実に再現した音質だと思います。 内容はミリタリー中心に学園ラブコメなどを混ぜたロボットアニメ。 ライトノベルが原作だそうですが読んだ事はありません。 基本的にシリアスな展開が多い反面、ラブコメ要素もあり色々と楽しませてくれます。 ただその展開への繋ぎが無理矢理すぎて違和感もあり。 シリアスなミリタリー物で進めていくか、学園ラブコメで進めていくか、どちらか一方のみの展開で見てみたかった気もします。 特に中盤は設定的にも無理矢理な箇所が多く閉口。 不要で尺伸ばしと思える話がありました。 そう考えると2クールもいらなかったのかもしれません。 序盤は中々面白く、中盤にダレて、後半に盛り返していくという印象です。 戦闘シーンやシリアスな展開などは見ていて緊迫感や迫力がありよかったです。 14話あたりの中盤数話以外は普通に楽しんで見る事はできました。 ラストの締め方は中々好みです。 特典は別ディスク収録で中々豪華。 HD画質で監督×原作者のスペシャルインタビュー、ノンテロップOP/ED、イラストギャラリー、SD画質で各キャラクターのワーニングコメント、コマーシャルムービー。 なお、パッケージは通常のBDサイズよりコンパクトで高さの低いものになっています。 画質はSDソースのアプコンにしてはかなりの出来ですし音質も悪くありませんので、作品のファンなら買いではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ Those who were looking forward to importing it from Japan there IS English track dubbed by ADV Films who did great job in voice acting... however the Japanese subtitle is software locked so you can't turn it off while watching it with English track... other than that, the encoding is great with very little artifact and vibrant colors... カスタマーレビューピックアップ Blu-rayで初見です。ライトノベル、アニメ共に大好評だったのを知りつつも、 DVD-BOX買い逃してまして、今回のBOXに飛びつきました。期待以上でした。 DVDでは見ていないので比較は出来ません。でも階調割れも無く綺麗に感じられます。 映像は4:3ソースをそのまま使用の様子。レタッチはしていると思われます。 一部を除き(笑)、結構精細です。再生環境はPS3+FULL HD16:10モニタ(HDMI出力)。 入れ直したであろう文字類ではかなり鮮明な物も有りましたので、 PS3側のアプコンでは無いと思います。メニューも左右の黒余り部分に出ますし。 HDMIでのD5環境ですが、D3入力に切り替わりました。 本編解像度は恐らく1440×1080。モニタのワイドズームも働かなかったので、 16:9の黒ベタ映像に4:3映像が乗っかってる、と考えると想像しやすいかも。 天地一杯に映って左右余り。16:10なら天地も余る可能性大。 1080iという事はインターレースでしょうか。でもボケた印象も無く精細に 思えたので個人的には最近のBlu-ray出し直し物でもトップクラスだと思います。 或いは元が良かったか。 予備知識無しなのでストーリーは語れませんが、序盤からして世の高評価にウソは 無かったと。先を見るのが楽しみです。SFやファンタジーなど少しズレた非日常と 学園ドタバタ的日常の融合がライトノベルの王道と感じているのですが、 それが一躍脚光を浴びたのがこの作品だったというのが十分に頷けます。 軽快なノリとシリアスな展開のリアルロボット物が好きなら確実に当たりでしょう。 多少ズレた評価かもしれませんが、潔いまでに余計な物の付かないケースも良い。 ホント何も無い。スリムディスクケース5枚組みをハードカバーでまとめ、 収納するBOXの他は、ストーリー紹介のペラ紙1枚が付くのみ。 ほぼディスクケースサイズ。設定資料やイラスト集のようなブックレットも無し。 特典映像のディスクで見られる程度。スタッフさんや声優さんなどはスタッフロールで 見てくれや的に情報全く無し。いや、これぐらい邪魔にならん方が個人的には好きです。 ケースもカッコイイし。 DVDお持ちの方が買い替えるメリットが有るとは余り思えませんが、 買えなかった者の評価としては星5つでも足りないぐらい。 TSR(続編?)の予約にも飛びついてしまいました。本当に“買い”の逸品だと思います。 こういうBOXをこそ受注生産としてでも継続的に売っていって欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ もう少し映像がはっきりしているかと期待しましたが、プレーヤーはPS3、フルハイビジョン液晶40インチで視聴する限りではDVD版とほとんど変わらない画質です。1枚に入っている話数が多いのでDVDよりディスク交換の手間がかからないのと新品で安く手に入れられる事、BOXがコンパクトなので場所を取らない事が利点でしょうか。 DVDを既に持っている人が画質を求めて購入する意味はないと思われます。 上記の利点に価値観を見出せれば買ってみるのも一興でしょう。 作品内容については星5つです。 じっくりと見比べられる時間が出来たので追記します。 前回はPS3での再生のみでしたが、パナのBW800でも見てみました。 結果はやはりPS3でアプコンしたDVDと大差がない様に見えます。 場面によってBDの方が解像度が若干高い所がありますが、通常の視聴距離ではそれも 大差なく印象の違い程度です。ためしに家族にも見比べてもらいましたが、感想は私と変わりませんでした。 次に音質ですが、これはBDの方が良いです。DVDと同じリニアPCMステレオなので 変わらないと思っていたのですが、音に奥行きが感じられ空間が広がった様な感じです。 低音の響きも良いです。視聴環境はアンプ、ヤマハDSP−AZ1、スピーカーはパイオニアのSA−7シリーズの8.1CH構成です。 個人的に買って損をしたとは思いませんが、やはりDVDを持っている人には手放しで薦めるのはどうかといったところでしょうか。利点を理解した上で購入すれば後悔はしないでしょう。 このレビューは飽くまでDVD版を持っている人に向けたもので、持っていない人は間違いなくBDを購入した方が良いです。 カスタマーレビューピックアップ
去年のDVD-BOXは何だったのか。 TSRより、ふもっふが先では? 販売元の出し渋りが明白です。 転売での高騰を誘う販売方針は改善して下さい。 良い作品ですから、適正な価格で誰でも高画質な作品を適正な価格で入手できる環境を整備するのが責務ではないですか。 7/4追記 昨日届きました。 画質はとても素晴らしい。 BS11の放送画質は比較になりません。 しかし、横方向のスクロールにやや難があります。 視聴環境はSONYのBDレコーダー(BDZ-T70)+日立のプラズマ(W37P-H90)です。 在庫のある内に入手しましょう。 スレイヤーズREVOLUTION Vol.1
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-10-08 売上ランキング:DVDで551位 DVD / 近日発売 予約可 攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG DVD-BOX (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 2ndは暗い感じで微妙だと言う人もいるだろうが、実際そこがミソのように感じる。 S.A.Cから半年しか経っていない中、9課解散以前のように明るいはずは無い。 正義は必ず勝つ!と言うような簡単な世界じゃなく、今作で9課が敗北しているところがよりこの作品の世界にリアリティを持たせる。 そして9課の敗北・彼らが受けた傷を描く事で、続くSSSから先の9課という存在が、“素子が人形使いと融合しなかったら”という原作・映画と対になるパラレルストーリーで成り立つのではないか。 カスタマーレビューピックアップ 最近アニメの実写化が流行ってますが功殻機動隊に関しては無理。というか考えられない。アニメにしては内容が重い。アニメだからこそ描ける世界観。単なるアニメと位置付けるのはもったいない。アニメは子供のものという考えを根本的に打ち崩した作品だと思う。見ずして語るな。といいたい作品。少々高いけど満足出来ます。 カスタマーレビューピックアップ アニメにハマるとは思いませんでした★ とにかく夢中になってしまう面白さでした。 かっこいい!! タチコマのフィギュアが、欲しくなるほどです… カスタマーレビューピックアップ まさに至高の作品でしょう。公安9課の周辺だけでなく、世界各国との関係や国内全体の情勢にまで視点を広げた内容だと感じた。表現にもこだわっているように感じる。少佐やバトー、クゼの心境、ゴーダの目論見などを一話一話の全体にまるで空気のようにその心情をうかがわせている。この作品の面白さは単純な「アニメ」としてのものではなく、一つ一つの場面に描かれた「意思」やキャラクターの「感情」を視聴者に伝えてくれるところなのだと思う。 この作品に対する否定的意見(いちいち「ありえない」とか「この字の使い方」とか否定してるやつ)は、「攻殻機動隊」という作品が伝えてくれるものを理解していないのか、あるいはこの作品の伝えるものに反対する者の持つものだと思います。とにかくこの「攻殻機動隊」はすばらしいということ。これだけは確実です。 カスタマーレビューピックアップ
本作の特徴はセリフの情報量、画面の緻密さに圧倒されるが、それらは描き出す人間のドラマの為の絵筆に過ぎない。人の心象風景が囁く「何か」。それを私も知りたいと本作を見ながら、ゴーストが囁くのです。バトーと少佐、クゼの語らない関係、心象風景が囁く「草迷宮」と最終話のタチコマたちの「手のひらを太陽に」にはやられちゃいました。「I do」が切ないし。 個別の11人。新設の情報局の合田の登場。「功性」の組織9課が水を空けられる。イラつくバトーは荒巻に詰め寄る。が、すでに事件は大きなうねりとなって9課に迫っていた。天敵合田一人と個別のクゼ。9課の前に立ちふさがる強大な敵。SAC期待の第2シリーズです。情報の共有と並列化が高度に進んでも、心に秘めた思い。草迷宮の彼方に置いてきた過去との対面。草薙とクゼの、宿命の出会いも物語を叙情的に語られていきます。 今日からマ王!第三章FirstSeason Vol.1
特価:¥ 2,264(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで641位 DVD / 近日発売 予約可 スレイヤーズREVOLUTION Vol.2
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで751位 DVD / 近日発売 予約可 スレイヤーズREVOLUTION Vol.3
特価:¥ 4,469(税込) 発売日:2008-12-10 売上ランキング:DVDで772位 DVD / 近日発売 予約可 |
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