定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,032(税込)
発売日:2008-11-21
売上ランキング:DVDで262位
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Amazon人気商品ランキング/大場つぐみpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:17/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/08 DEATH NOTE リライト2 Lを継ぐ者
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-11-21 売上ランキング:DVDで262位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ DEATH NOTEは、原作、映画を全て、アニメもL編をほんの少し見ていたので、 ニア、メロ編をこれを機会に見ようとリアルタイムで鑑賞しましたが 高評価の方は申し訳ありませんが、 自分は、分かりづらかったです。かなり編集されている感じで ストーリーを目で追うのが精いっぱいでした。 正直、これでニア、メロ編を見るのは自分はお勧めしません カスタマーレビューピックアップ DEATH NOTEの世界へは実写版から入ったので、 最初は「LのいないDEATH NOTEなんて」と思っていました。 でも、Lが先に死んじゃった場合にどうなるのか興味がわいて、 一応録画しながらテレビ放送を見ました。 そしたら、何度も繰り返し見てしまうほど面白かったので、 DVDに保存してあるんですけど、購入することに決めました。 短い時間内にすべてを収めることなんて不可能で、 原作からのファンの方や、 アニメ放送を全部見ている方などには物足りないでしょうが、 実写映画の結末しか知らない私は、 もうひとつの未来(結末)を充分楽しむことができました。 モニターの前で無言のニアは、ものすごくかっこよかった! カスタマーレビューピックアップ 結構周りの方の評価良いですね、私はそれほど満足いく内容ではなかったんですが・・・ まず話が飛び飛びで八神総一郎の死などは時間がなくてカットされてるようでした、夏休みでのデスノート特集を見直してきたあとでこれを見るといきなりメンバーから総一郎が抜けていてそれに関しての補足もいっさい無いためニアやメロあたりから見てない人にとってはう〜んな展開だったのでは? のちも展開がめまぐるしく変わり、半ば無理やり押し込めてまとめた感がひがめない、前作みたいに3時間くらいでまとめればいいのに今作はTV放送時で2時間・・・CM抜かしたら1時間ちょいかな。 でもそれでもデスノートという作品の魅力はビシビシ伝わってきてこれを見終わったあと本編通して見直したいと思う(個人的にニア達が登場していこうはあまり見れなかったためもある) 最後のシーンの八神月の凶器に満ちた笑いや行動には演じてる声優さん共々本当すごいと感じ、登場人物一人ひとりにこうまで魅力がある作品はなかなかな無いんじゃないだろうか・・ 何故か主人公を応援したくなくLやNを応援したくなるという作風も面白い・・ カスタマーレビューピックアップ
リライト2は昨年放送の前作から1年経過しており,また総集編だからということもあるだろうが,完成度がかなり高い。 こんなに鳥肌が立つようなアニメは久々に見たし,DEATHNOTEアニメスタッフのこの作品への愛を感じた。 そしてなんといってもDEATHNOTEという作品自体の面白さを再確認させられた。 総集編ということで,若干ストーリーが変更していたが,前作よりもDEATHNOTEを知らない人を意識した作りになっていてよかったと思う。ただ,特にキラ側のキャラの顔が歪めすぎて原作の美しさが失われる所があったのは唯一の残念な点です。 また、アニメの 監督がいわゆるライト派ということもあり,キラサイドの演出がかなりカッコイイのも見所だ。漫画では見られない静と動の対比,神々しさをも感じる音楽,そしてライトを神格化するようなシーンが特によかった。 あとはニアサイドでは壮大なドミノ倒し(笑)が見所です。 メロはあまりにも出番が少なかったし,全くチョコレートが印象付けられなかったのはやや残念。 ライトのラストシーンは原作よりも美しくはかなげで,好きでした。死に場所が暗い倉庫の中でなく光の中だったのは,神になろうとしていた彼に相応しい。原作で虚しさを感じたライトファンは この演出で少しは救われるはずだ。 最後に。DEATHNOTEの連載終了後,漫画やドラマ,アニメで正義≠主人公のものが目立つ気がする。何が正義で悪なのかはっきりしなくなったこの時代を反映しているのかもしれない。「キラが正義か悪か僕たちが考えることじゃない。それは後の世が決めてくれます」これは作中のライトの台詞だが ,これは私たちの実社会でも言えることかもしれないと思った。 DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete setカスタマーレビューピックアップ 原作好きなので、配役を見ただけでちょっとイメージが違うと思い、今まで見ていませんでした。 正直後悔しています。面白いです。劇場で見ておけば良かった。 前編は原作派には有り得ない展開でツッコミ所も満載なのですが、まあ雰囲気は悪くないと思います。 圧巻はやはり後編ですね。 原作のL退場の衝撃シーンをなぞりつつも、思わぬ大逆転、月の最期まで描ききってしまうとは…脱帽です。 主役2人の鬼気迫る演技も素晴らしい。 主役と言えば、本編はもちろんですが、メイキング映像がまた面白かった。 月役の藤原竜也は、撮影中とオフシーンの本人の印象がそれほど変わらないのに対して、 L役の松山ケンイチは、演技をやめると途端にまったくLではなくなってしまう。(笑) 常に華やかなオーラのある藤原竜也、本番中のみLとしての異彩を放つ松山ケンイチ。 物語の中だけでなく、役者としても対照的な2人でした。 カスタマーレビューピックアップ いやいや〜!これはすごかった!自分は漫画も何も見てなくてこの映画を見ました^^これは自分の中では邦画史上最高のサスペンスでしょうw玄人さんもこうゆう天才VS天才ってゆうの好きだろな〜wwでも素人さんでも十分楽しめる作品!年齢問わず万人にうける作品でしょう!中には否定する人もいるでしょうがほんの一部ですw今までの俺のレビューを見て納得された方や参考にできた方!!絶対見て〜!!サスペンス好きなら絶対面白いですよ〜!! ★最後に一言★後編ではデスノートが二つになるのでちょいとややこしくなるかもw カスタマーレビューピックアップ 面白かったです。正直、ここまで上手くまとまるとは思いませんでした。 映画は原作よりも社会派という感じで、「犯罪」に対するそれぞれの姿勢がより真摯に語られています。 以下は、ホントに欲を言えば・・の部分なので、怒らないでぜひお読みください(笑) 原作では、月とLの、予測不可能な頭脳戦が何より面白かったのですが、 映画では「天才という設定なら、ここはぜひ出してほしかった・・」という場面が、月とL共にかなりあって、 頭脳戦を謳う割には、少々物足りなく、もったいなく感じました。 あの時間内で、これだけまとめ上げた手腕は、素晴らしい!と思うのですが、 作品の純粋なファンとして、デスノートの魅力を十分伝えきるには、 もっと長編でやってほしかったです・・・良かっただけに! ただ、一番残念な点がLの設定です。 映画でのLは推理というより勘に近い部分での発言が多く、 ホントは彼の論拠には、それなりのしっかりとした裏づけがあるのに・・と思うとかなり歯がゆかったり。 ラストでは面目躍如ですが、Lの立場に対して、序盤からあまりにも周囲が四面楚歌すぎる気がします。 仮にも「世界の切り札」なので、もっと尊重して、捜査の指揮者として大人扱いすべきではないかと(笑) ただでさえ世界の警察機関を指揮できる名探偵という 浮世離れした設定なので、 推理や統率にかなりの天才ぶりを発揮しないと、彼の存在自体リアリティに欠けてしまいます。 Lが個人的に好きだったため、ここだけはとても残念でした。☆3つか4つか迷うところです。 エンディングは、かの人が倒れる(と思われた)ときの状況や、ラストの慎重さに欠ける自白まがいの行動、 フリがばれずにすむところ等、少し強引だった点もあるように感じますが、後味は良かったです。 こんなエンディングが用意されているとは、うれしい驚きでした。 原作を知らずに観て 面白いと感じた方は、細かな内容を忘れた頃に、ぜひ原作やアニメを観てみてください。 映画とは内容がまずまず違いますし、エンディングも異なります。 アニメはほぼ原作と同じですが、やや登場人物に同情的な視点となっております。 どちらもさらに綿密な頭脳戦が楽しめますので、ミステリーやサスペンスのお好きな方には、ぜひおススメです。 カスタマーレビューピックアップ 邦画では数少ないエンターテイメント色の濃い作品で、まぁまぁ楽しめます。 以下くだらない突っ込み(原作含む) ・FBIの国外活動は違法なのだから、ライトはあの時点で通報しておけば問題無かったじゃん ・某人物が拳銃で自分の頭を打ち抜くものの、全く血が出ていない。 ・ヒロインよりライトの妹の方がかわいい カスタマーレビューピックアップ
ラストに向かうにつれて、原作のLならば口にしないであろう台詞が増える。特にオチは最低。個人的には、原作に忠実?どこが?という気分だった。 ただ、原作を知らずに映画として楽しむ分には十分だと思うので星3つ。原作大好きな人は敢えて見るようなもんじゃないですよ。 DEATH NOTE Vol.13カスタマーレビューピックアップ いよいよアニメの最終話。涙が止まらなかった。 原作とは全く異なった、期待を遥かに上回る オリジナルの結末に鳥肌が立ちました。 画面の美映像・美音楽を通して、 今まで見続けて来た自身の想いの長さも重ね、又涙が溢れて─ ここから少しネタに触れますので。(ご注意下さい) 主人公・月の狂気に満ちた役を演じきった声優さん、素晴らしすぎます。 エロボイスながら(褒めてます)あの凄まじさに笑いと涙を誘われて、 大大ファンになりました。彼が月役で良かった。本当に良かった。 魅上の狂信ぶりも見事!(笑) ただただ後半は不気味になる一方で・・ ラストは、月を見放さずに逃げ道を作ってあげた。自らの命で・・。 素晴らしいストーリー展開と数々の魅力溢れるキャラクター達。 なににも増して音楽が素晴らしいことこの上ない。 ラストのラスト、月が見た光景とは・・・? 号泣した。心の底から泣きました。うまく言葉で綴れません・・ すみません。感動をありがとうございました!! カスタマーレビューピックアップ ライトの思想、信念、精神力はすごく好きだった。 だから原作のライトの最期は惨めで、読後は呆然とした。 このアニメの監督は、いわゆるライト派で、それが良かった。 「/A」を読んでいたら分かりますが、最後はライトに救いの手を さしのべていて、ライトが好きだった私も救われた気がした。 夕日に照らされて過去の自分とすれ違うライト。 でも、彼はきっと自分の信念を貫き通したことだけは後悔していないはずだ。 だが…、最初から、この世界が平和で人々が優しくなれていたなら、 ライトはDEATHNOTEの記憶を失ったときのような、素直な青年でいられたのに… 悲惨な最期を迎えることもなく、家族と平和に暮らしていけたのに… そう思わずにはいられない。 この作品は純粋にエンターテイメントとしてつくられたものだ、と 作者は主張していたが、この作品によって、正義について考えさせられた。 カスタマーレビューピックアップ 原作と比べ人情味を明確にしたアニメ。 確たる証拠を突かれ狼狽し、海砂や高田を呼ぶ月・そしてリュークの月への言葉。原作はそれぞれ「(作者が)捜査本部やSPKに全てのノート使用者を伝えたかった為」「月に呆れて見限った為」という印象でしたが、アニメは「全てを失い、再起不能なまでに追い詰められた月の初めての弱音」に思え、リュークの台詞も原作の冷淡さは無く「粋に終われよ」と月に語りかけているようであり、全体的に穏やかな終焉でした。 私個人としてはアニメのラストの方が好みです。原作のラストを音声・動き付きのアニメでされたら怖くてトラウマになりそうなので・・・(苦笑)。 カスタマーレビューピックアップ 夜神月の神がかり的カッコ良さは必見!そして原作とは違う結末、美しい終わり方です。非常に完成度が高いのでこれは買いですよ! カスタマーレビューピックアップ
原作と異なる部分などあった結末は特に気にせずに見ました。 初回限定フィギュアの死神大王の丸いフィギュアは多少、わかりづらいけど、それなりに気に入っています。 作品自体は作画も綺麗で良く出来ていて素晴らしい! 買って損はない作品だと思います。 比較的に安く販売してくれたのも買いやすかった。 個人的不満があるとすれば全13巻を買ったのだけど、この作品は最近では珍しく収納BOXがない!残念! フィギュアもいいけど作って欲しかった。 ジェラスやLのフィギュアが小さいので、フィギュアをBOXの中に入れるなど工夫して収納BOXを作ってくれたら良かったと思います。(Lのフィギュア特典を後にズラして2つのBOX作るとか考えてくれればいいのに・・・。) 全巻持っていて収納BOXが欲しいと思っている人が結構いるのでは? あと、金曜ロードショーで放送したTVスペシャル版は単品で販売するが、もしかして単品13巻を3つぐらいにわけて将来DVD-BOXを出すときに特典に付けて売るのかもしれない。 そんな気がします。 原作者の「大場つぐみ」は実は『とっても!ラッキーマン』の作者「ガモウひろし」だという都市伝説があるらしい。 絵が下手だけどストーリーが面白いガモウと、絵は上手いのだがストーリーがイマイチの小畑 健を雑誌編集者が組ませたらしいとの事。 大場つぐみの名前の由来もラッキーマン以降、ガモウひろしの作品は、なかなか採用されず編集者に持ち込まれた作品の「不採用組」は大きい×(バツ)の箱に入れられていたそうです。 つまり、「大バツ組」から取った名前らしい。 実際、どうなんだろうか? とにもかくにも原作、アニメ、実写版、それぞれの良さがあり大成功の結果を残した作品だと思います。 DEATH NOTE Vol.12カスタマーレビューピックアップ 確かに今までは3話収録だったのに対して今巻からは2話収録というので物足りなさは感じる。しかし、お値段はそのままということはなく1話分差し引かれているのと今まで通り初回フィギュア付きということなのでこれといって不満はないがやはり全て初回フィギュア付きで揃えてしまうと場所をとってしまうのが難。原作コミックスも全13巻だったのでやはりアニメのDVDも13という数字に拘ったのか・・・。まぁ、内容は言うまでもなく面白いのでこの評価です。 カスタマーレビューピックアップ
この巻は34話35話が収録されているが、今まで3話収録だったせいか物足りない。 販売戦略もあって2話収録にしたと思うが、多少、金額が高くなってもいいから個人的に最終話までの4話収録で出して欲しかった。 初回特典フィギュアは高田清美になってます。 死神のフィギュアは出来栄えがイイのだが、人間のフィギュアは多少、イマイチな気がします。 フィギュアが毎回特典に付くので幅を取ってしまうせいで結局、DVD収納BOXが最後までないのは残念。 できれば、BOXをフィギュアのない巻を作って出すか、BOXの中にフィギュアを入れて出して欲しかったと思う。 DEATH NOTE Vol.8カスタマーレビューピックアップ
ついに22話「誘導」からはヨツバキラを火口だと断定し、捕まえるための準備を始める。 23話「狂騒」では火口をキラとして確保する。 24話「復活」では夜神月がキラとして復活する。 今回もまたフィギュアが初回特典としてつくようです。そろそろコレクション BOXが欲しいです。 DEATH NOTE Vol.11DEATH NOTE Vol.9カスタマーレビューピックアップ そう、ここはLが死ぬ話があります。なんというか、アニメでこのシーンをどう表現するのか興味があって見ました。感想は、うーん、なんなんだろうね。複雑でした。凄く面白くないというか(正直)、でもこれも一つの結末かと思ってみたり。よくも悪くもデスノートの根源を覆す演出だったなあと思います。デスノートの面白さの根源とは何か。ずばり「キャラに無関心」なんだろうと私は思っています。デスノはキャラ漫画ではないんだよね。ストーリー漫画なんだ。ストーリーがあってキャラがいる。だからやたらとキャラが死んでみたりする。多分漫画家さんには二種類あって、一つはキャラを中心に考える人(キャラが勝手に動いてストーリーを作ってくれることを好む作風)。もう一つはストーリーがあって、それをキャラクターに如何に演じさせるかを重視する作風。繰り返すとデスノートは完全に後者。 私はキャラクターに入れ込む方で、正直、Lのあの突拍子でもなさが凄く好きだったんだけど、残念ながらLはストーリーのために死にます。デスノートっていうのは遊び漫画。道徳や教訓とかの学ぶべきことはないのはもちろん、実は推理すらなくて、ただ強引に読者に推理させている振りをしているだけ。強引にストーリーを持って行っているだけの漫画。実はトリックも何も無い、アナーキーな破綻ストーリーを無理矢理読ませているだけ。そしてそれこそがデスノート最大の魅力。 アニメの「沈黙」では非常にLが主役でした。完全なキャラ優位作品になってたね。これでは原作のデスノートの面白さは消えてしまうでしょう。これがアニメなりの演出だと言われればそれまでですが。 Lファンには嬉しい演出でしょう。私も嬉しかったです。何回も見ました。でも心のどこかで、複雑です。アニメは難しい。ただ、原作であまりにもあっけなかった死を見ている私は、心のどこかで、Lのこういった場面(過去の話やワタリとのやり取り、月との絡み)をアニメで見たいと願っていたのかもしれないとは思います。 カスタマーレビューピックアップ ついに竜崎はデスノートの存在と死神を知り、死神にノートの尋問をするも死神は決定的なことは言わず竜崎は苦戦していた。竜崎に監禁される前に月は逆転の秘策で竜崎を倒す計画を着実に進めていた。月の最終計画がこのVol9で明かされる。 Lの考えを誰よりも理解している月だからこそ出来た。月の最強の秘策。しかし、Lも当然、月の考えを見抜いているためすべて月の思惑通りにいかない所も必見。 原作ではなかったオリジナルのシーンも収録し月とLだけの奇妙な友情にも注目。この二人はお互いキラ・Lと知りつつも奇妙な友情で結ばれていた。知力を尽くしたこの戦いにキラ対Lの最後の審判が下る。 月は死神すら考え付かない秘策で絶対絶命の場面を一気に逆転させる。月にとって理想の新世界の邪魔者がここで一気にいなくなった時、月はさらなる新世界の野望を燃やす。そんな時、デスノートを狙う輩が現れ月と日本捜査本部は苦渋の選択を迫られる。盤石だったキラの牙城が徐々に綻びを見せ始める所も必見。再び、物語は一気に加速し始める。 カスタマーレビューピックアップ 私は、原作を知りません。アニメのみでここまで来ました。25話「沈黙」に限っては原作と大きく違うからダメ云々いろんな意見があるけれど、原作に忠実であるだけが全てではないと思う。説明が少ないとの意見もあるけど、アニメのみ見てきても、展開に無理があるとは特に感じません。 本来ないはずの幼い頃の回想シーンは象徴的で、足を拭くシーンなどはピアノのBGMも含め、まるで一枚の絵画を見ているような感覚になり、どうしてこの回に限ってこんなに静寂な時間が流れているんだろうと見ていると、あの展開へと進んでいく。 Lに対して特に思い入れはないつもりでしたが、本当に衝撃的でした。 そして、「沈黙」は後一歩というところで不条理な幕引きを余儀なくされるLへの鎮魂歌だと痛烈に思いました。 人の死自体が、あたかもゲームの駒のように扱われている「デスノート」だけど、本来の死とはこれほどまでに重たいものなんだとも…。 彼が最後に聴いた教会を髣髴とさせる鐘の音が、今後彼が導かれるべき場所への暗示のようで、それがせめてもの救いです。 今後の展開が、残りの回数に追われている感は確かにあります。 それでもあえて彼の最期に時間を費やしたかったアニメ製作会社の意向を尊重したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ ついにLの最期が来てしまいました。『沈黙』の回は個人的に悲しいと思うと共に楽しみでもありました。しかし、途中で入ったオリジナル…これを入れた意図が知りたいです。明らかにその方面を狙ってるような演出で残念でした。原作ではLがあっさりと死んだからアニメではLを印象付けたかったのでしょうか…? さらに残念なのは、ここから先の展開は原作の内容をかなりカットしてるため、わかりづらいです。最初から3クールではなく4クールでやれば良かったのでは…… カスタマーレビューピックアップ
今巻ではついにLが命を奪われ、ニアメロ編に入ります。 連載で読んでいた時は、Lが好きだった事もあり、大変襲撃を受けました。 アニメではどんな演出になるのか気になっていましたが、原作とは結構違う部分が見受けられました。 まず、月とLのやりとりは原作と大きく異なっています。 屋上の雨のシーンは「あれ、こんな場面あったっけ?」と思いながら観ていると、Lが屈んで月の足を拭きだして「え、深夜だからってBL…?」と少々びびりましたが、後からあれは聖書によるキリストとユダの姿をなぞってかけているのだと聞きました(多少、いやかなりBL受けも狙ってはいたのでしょうが…)。 朧げに映し出されるLの幼い頃のワイミーハウスでの記憶は走馬灯の様な効果を出していてすごく印象に残りました。 鐘の音や、BGMは良かったです。 迫って来る死を感じ取っている様子のLには哀愁が感じられ、死にゆくLに微笑む月の声は本当に邪悪で、上手いなあ…と思いました。 原作では見られなかったワタリとの繋がりや絆が見られた所は本当に良かった。 ミサが歌っていた場面は必要性を感じられず、最初何で…?と思いましたが、何度か見返すと原作には見られなかったミサの姿が感じられました。 原作ではそうでもないけれど、アニメ版では月に利用されている事を気付いていていたのかな、と思わされたり…。 ただLの「が…ま…」が無かったのは少し残念。 鐘の音を印象づける為には無い方が良かったのかな? でも原作をただなぞるだけよりは、アニメにはアニメならではの「DEATH NOTE」を創り上げられている方が良いと思うので、星は五つ。 DEATH NOTE Vol.3カスタマーレビューピックアップ アニメで観ると、あらためてはじめて追い詰められる月くんを 実感できました。 南空さんにしつこく食い下がる月くんは、何とうっとおしい優等生。かなり怪しさ満載です。 最後の死刑台に向かう姿は、悲劇的できれいでした。 降ってくる雪も 命の儚さを感じられて、良かったです。 ポテチのオーバーアクションには、笑えます。大真面目な話なのに、こういう面白が随所にあるところがデスノのいいところ。 アニメになると、それが余計に際立っております。監督さん、よくわかってらっしゃいます。 後ろにいるリュークの禁断症状は絶対見逃せません。 これを見たいがために、スローモーションで何回も観てしまいました。買って損なし、です。 彼らの最初の出会いも、音楽を含めて奇怪な感じが良かったです。 入学式はオリジナルありますので、見ていない方はちょっとお楽しみです。 山口流河のお返事がとても素敵でしたので、思わずリピートしてしまったのと、ちょっとちょっと・・・何なのあの挨拶は!!!??・・・爆笑です。 よく月くんのと、比べて 聞いてみてください。 どうして怒らなかったのですか?月くん。Lの風貌に引きまくっていてそれどころじゃなかったのでしょうか。 L宣言の場面は、大のお気に入りとなりました。 今巻は、Lのフィギュア付です。 Lがお好きなあなたは、わたしと同じく、新品を購入しても悔いなし、と思われます(笑) カスタマーレビューピックアップ ククク・・・。 右手で方程式を解き続け 左手で名前を書き ポテチを取り 食べる!! カスタマーレビューピックアップ もうサイコ↑↑!! 月のポテチシーンにウケました(ワラ Lのもう大大大×10000でLをむちゃ愛UてるあたUにとっては Lフィギュアを買うためにDVD買いました♪ もう最高の出来でした。 毎日見つめてますよ!もうタカラモノです。 シワからL座りまでカンペキに再現されてました。 文句の付けようがないどころか文句という言葉が浮かんでさえこないと思います。。。 カスタマーレビューピックアップ ライトの卓越した頭脳には見ていて非常に魅力的だが、Lの推理にはイマイチ物語を成立させる為の感じが強い!妙に勘が鋭いのがそうさせるのか少し、違和感あるなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
フィギュアについての、感想のみを書きます。悪くは無いのですが・・・手乗りサイズです。 (しゃがんだポーズのため、同じスケールのライトより、かなり小さい。 箱の半分以上は空気?←すみません)無理を承知で希望を言わせてもらえば、イスを付属して いただきたいです。(Lチェアーは、さすがにコスト的に不可能だと思いますが) イスの上にしゃがんでいれば、見栄えもかなりいいはずです。器用な方は、自分で作られても いいと思います。服のシワも良く再現されていますが、期待していただけに「う〜ん・・・も うちょっと」な感じ。顔も雰囲気はあると思いますが、何かが違うような・・・漫画やアニメ のLよりは、実写映画のLっぽい気もします。(髪型のせい?)しかし、のど仏や鎖骨の仕上 げ方は、オマケのレベルではありません!前回ライトの、フィギュアで気になっていた指の造 形も改良されています。薄く浮かび上がる手の骨の感じとか、ここまでやってくれるのか!と オマケフィギュアを楽しみにしている、ファンを満足させる作り。 どこかのフィギュアメーカーさんが、Lチェアー作ってくれないかな・・・。(角砂糖山盛りのコーヒーカップつきで) DEATH NOTE Vol.10カスタマーレビューピックアップ とにかく原作はしょりすぎです!始めてみる人はこれじゃ何がなんだかわからないのでは? 結構重要な部分が結構はしょられてるし、シドウがメロに操られるストーリーなんかは全編カットされちゃってます。 特に自分が不満なのはニアがライトにLを見たかと聞くシーンと、個人的に好きな「ふーん、みたんだ」というニアの台詞がはしょられていることです。結構重要な部分だと思うんですが。あとシドウの登場シーンにコミカルさが感じられなかったのも残念。 やっぱりデスノートはコミックに限りますね。 カスタマーレビューピックアップ ごめんなさい。悪くはないんですが、今までと比べるとこの巻、わたしはイマイチでした。 これまで原作7巻分を27話分、DVDにして9巻分で作ってきたアニメですが、今回の10巻28〜30話は原作の8〜9の2巻をほとんど一気に駆け抜けています。 はしょりすぎで物足りなくなってきました。これなら9巻の26話「再生」をやめて、こっちをもっと丁寧に仕上げたほうがヨカッタのでは。 こうして見るとLは贔屓されていましたね。Lファンのわたしにはうれしい限りです。が、欲を言えば、複雑な2部にももう少し重心を置いてくれたら・・・! という感じです。 原作で「2部はイラナイ」とおっしゃっている方たちは、ますますそう思えてしまうのでは・・。今まで良かっただけに残念さが3割り増しに。 特に28話の「焦燥」は、誘拐された粧裕の開放に至るまでですが、 月やニア、メロの駆け引きが、かなり消化不良で、前巻までのようなぐんぐん引き込まれる魅力がなくなったように思います。 ニアとメロのかしこさが存分に発揮されなくて残念。 また、29話の「父親」は、メロのアジトへの突入等の場面転換が速すぎて、原作読んでいない方には、少々キツイかと思います。 総一郎が死神の目を持つことになった際の、月にしてはめずらしい感慨深い表情もほとんどみられず、 今まで月の心情を大切にしてきたアニメにしては、さらっとしすぎで、これも残念。 30話「正義」はSPK包囲まで。これも駆け引きを大幅にカット・・・(泣) 1〜9巻まで、特にヨツバキラのまとめ方はすっごく良いと思う。原作ではあまり好きじゃなかったのに、アニメになったら面白かった。 総集編の「リライト〜」がDVDで出たとしても(「リライト〜」もはしょりすぎで微妙です・・) 9巻までは観たほうがいいです。Lファンならなお。余計なお世話でしょうが・・・。 製作や放映の期間的問題とかそういうのは抜きに、純粋な意見として、この巻は残念です・・。 が、デスノアニメはそれでも好きなので、星4つ付けます。これからも観続けます。 また、長くなってしまった。すみません。 カスタマーレビューピックアップ まあニアがフィギュア化されれば当然次はメロな訳ですが、こちらのメロは何と(?)顔の傷アリverです!作中メロの顔は非常に変貌を遂げていくわけですが(原作の方が顕著ですね)事故後(アジトでの自爆後)より精悍で怜悧な落ち着いた印象になりファン急増(笑)「焦燥」から「正義」までが収録されてますが、個人的には急ぎすぎというか、強引すぎ。脚本が妙に割愛されてて(まあ原作も実写も観ず初めてアニメから入る人は少ないでしょうが)視聴者これで解るのかな?と心配になります('・ω・`)いらん世話やがな。パッケージはニアと指人形です(笑) カスタマーレビューピックアップ
おれもデスノートほしいな。もらった奴は世界一しあわせだね♪ DEATH NOTE 1カスタマーレビューピックアップ 月役の声優、宮野真守の演技がイイ! リアクションに伴う演技が最高です。 TVに出演した、 Lの偽者を葬った時のライト君の左目が見開かれた時の 「あはっ」とか。 煩わしい点が一つ。DVDを再生すると実写映画版のDVDの広報が入ります。リモコン操作で飛ばす事ができません!レンタルじゃないんだから、省いて欲しかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ アニメ版は全37話。全巻見てレビューを書いています。 素晴らしい出来です。より深い感動と内容を理解する為にも 原作(全12巻)を読んでから見られる事をお勧め致します。 OP音楽からデスノイメージぴったりで文句なし。 耳にするまで不安だった登場人物のボイスも、違和感なし。 特に主人公の月(ライト)の声は適役といっていいほど素晴らしい。 とてもエロくてキモいです(笑。褒めてます)。流石です。 シリアスな場面でも爆笑、キャラを知っているだけにかゆい(笑)。 中盤からは涙に変わってきます。アニメとわかっているけど、 彼らが痛々しい・・もっと違った出逢いはなかったのだろうか・・ と本気で考えてしまいます。(Lと月) 終幕へ向かって狂人じみてくる彼(月)の声は大変凄まじい。 全体的に背景が薄暗いのも、デスノ雰囲気が醸し出されててGoodかと。 感動への幕開け─第1巻!是非手に取ってご覧になってみて下さい。 Lが登場する回から更にグっと面白くなってきます。BGMも素敵です。 原作とはまた違った、素晴らしい終幕が待っています。 そこへ辿り着くまで長いけど、途中からオリジナルも入り非常に面白く、 原作を読み返してから見て行くのも楽しいと思いますよv 「・・最後まで見てきて本当に良かった・・!!」 と心から思えるアニメは生まれて初めて。この感動は一生忘れたくないです。 カスタマーレビューピックアップ 原作読んでからアニメを見て、これほど満足したものは今までにないです。 スタッフの方は、原作はもちろん、月くんやL、リュークやミサをしっかり愛してくださっているいうことが ひしひしと伝わってくる作品でした。 残念なことをしいていえば、もっともっと時間を割いて長くやってほしかった〜ってくらい・・! 2部は少しはしょりすぎて少々残念ですが、ぜひ最後までみてほしい作品です。 アニメで自分がここまではまるとは思いませんでした。全巻持っております。買って悔い無しです。 アニメといえば、見る人が真っ先に気になるのは「声」ですね。わたしはみんな好きでした。 言わずもがなでしょうが、中村獅童さんのリュークなんて、ほかの方は考えられませんし、 アニメのラストでは、映画と同じような台詞なのに、 非常に感慨深いものとなっていて、こうまで違うのかと驚きです。 宮野さんの月くんにいたっては、1巻から飛ばしてくれていますので、 優等生の月くんと壊れ気味の月くんを演じる技量には感服しました。 紙面から抜け出たような声で、なんだかもう神がかってぴったりです・・! ああ、あとL・・Lなんですよっ! これに関してはいろんな意見が出ていましたけれど、 自分は、アニメで大の Lファンになりました! ミステリアスというのでしょうか・・いや、もう山口さんの声が素敵過ぎて、 Lが登場するとつい照れてニヤニヤしてしまう自分がいたのでした。 Lにはやはり、冷静さだけではなく、断固とした決断と統率力も発揮してほしかったので、 「世界の切り札」という浮世離れした設定が、しっくりくる大人のLに出会えてとても幸せです。 1巻では、まだかっこいいLのみですけど、これからいろんなLが登場するので Lファンの方は、ぜひ温かい目で以降の彼も見守ってくださいませ。 アニメはほぼ原作に忠実ですが、やや登場人物に同情的な視点となっております。 月とL。対照的で似ている2人に何らかの絆を見出せそうで、 エンディングも少し視点を変えると、こんなふうに感じ方が違うのかと、感動させられました。 総集編のリライトも悪くは無いのですが、この面白さすべては伝え切れません。 ぜひ全巻観てほしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ テーマ曲のナイトメアさんといい、マキシマムザホルモンさんといい、デスノートへの理解がめちゃくちゃ良いとしか思えない。 デスノートは難しい話ではないが、ここまで世界観にぴったりの曲を作れるとは! 両者とも最初にびびらせ、だんだんハマってくるので要注意。 カスタマーレビューピックアップ
はまってしまいました。 コミックスの爆発的な売り上げ、映画化などなど、去年おととしあたりのブームの頃には見向きもしませんでした。すいませんひねくれ者で。 「ジャンプに連載? 友情、努力、勝利!みたいな感じ?」などと大変失礼な考えを持っておりましたごめんなさい。 で、ふと「デスノートって今も流行ってるんかいな?」と思い、検索してみたら、アニメ化されておりました。勢い衰えず、ですね。 公式サイトを見てみると、絵も綺麗みたいで、こりゃなかなか質が高そうだ。というわけで、試しに1巻をレンタルして鑑賞。1話から虜になりましたとさ。 夜神月にせよ、Lにせよ、登場人物がみな信念を持ち、全力で考え、全力で行動する。どちらが正義か、ではなく、ただただ人物の姿に惹かれ、心が熱くなり、はまっていきました。 まだDVDシリーズは全巻発売されていませんが、多分わたくし、全巻買っちゃうと思います。 「DVDは高い金を出して買わなくても、レンタルして観ればいい」と日頃思っていましたが、この作品は購入して手元に置いておきたいです。 |
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