定価:¥ 5,250(税込)
特価:¥ 4,028(税込)
発売日:2008-05-23
売上ランキング:DVDで40位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/大原さやかpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:305/総ページ数:31 最終更新日:2008/05/16 ARIA The ORIGINATION Navigation.2
特価:¥ 4,028(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで40位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ その作画の良さから評判となった4話です それだけでなく、ゲスト声優陣が豪華です ゆのっち、ハヤテが出てるので この回は恥ずかしいセリフの連発です ちなみに、この回でも触れられていますが 灯里の昇格は近いようです ただ、それは新たな出発ですが カスタマーレビューピックアップ 3話がオリジナルストーリーで4話は原作にもあった話ですね!私としては3話のようなオリジナルストーリーも好きですがARIAという完成された作品と比べて見てしまうと少し見劣りしてしまいますね!ですがARIAとしての方向性は間違っていないので次のオリジナルストーリーに期待しています!4話は原作にもあった話ですね!この4話の話は私が原作を読んできた中でも印象に残ってる話のひとつです!ウンディーネはみんなプリマを目指しているんだと思っていましたがあゆみのような違う道もウンディーネにはあってやっぱり地位や名誉より大切なモノもあるんだと原作、そしてアニメを見て改めて思いました! アニメや原作を見ていて思うのですが灯里、藍華、アリスがウンディーネとして成長し似てきてますよね!灯里は漕ぎの技術、藍華は知識や接客、アリスは...アリスの事は原作を知らない方もいるかもなので内緒です!内緒と書きましたがこの流れからいけば分かってしまうかもですね!でも本当に3人は日々成長していますね! カスタマーレビューピックアップ 3rdシーズンの中で、第3話の存在意義がどうにもわかりません。 別に悪い話だった、というわけではなく、1st、2ndシーズンの序盤に入っていそうなお話だったといえばわかりやすいでしょうか。 この先に待っている大きな変化につながっていく話ばかりのARIA THE ORIGINATIONの中に組み込むには違和感がありすぎでした。 しかし、第4話のトラゲットの話は、原作でも名作と評判高く、期待していたのですが、半端じゃない出来栄えでした。期待を大きく上回っていました。この調子で灯里とアリシアさんの原作ラストでのあんなこんなやられたらどうなってしまうのか ノωΩ三 皆川じゅんじゅん(晃役)の涙腺は持つまい 並みの作品ならそれだけで星5つでもいいとは思うんですが、ここで4つにしとかないと他全部5つになってまうからねー ノ;・ω・三 しょうがない カスタマーレビューピックアップ
マッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第3,4話を収録したDVD2巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合8/10点) #03「その こめられた想いは・・・」★★★☆☆6/10点 補修工事で変わりつつある街並み。変わってしまっても、当たり前に存在する 美術、接客、珈琲など人が映す想いの美しさを柔らかく描いています。 前回以上に美術設計が唸り、キャラクターがまるでおまけのような 気品漂う上質の建築物背景の仕上がりに溜息が出ます #04「その 明日を目指すものたちは・・・」★★★★★10/10点 トラゲット(橋渡し)のお仕事に集まった各社シングル達。 誰しも抱く今の自分への不安、見えぬ将来への諦め、苦悩、葛藤、焦りを 多角的かつ的確に捉えた作風が胸に響きます。さらに微妙な目線や唇の動きまで 繊細に描いた作画と演出の美しさ、絶妙なレイアウトも相乗効果となり、 リアリズム(作画、脚本)と可愛らしさ(キャラ、純真な挑戦心)が奏でる 4重奏の素晴らしい完成度にはもはや溜息しか出ません ARIA The ORIGINATION Navigation.3
特価:¥ 4,043(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで173位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
マッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第5話とTV未放送話を収録したDVD3巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合9/10点) 第5話「その おもいでのクローバーは・・・」★★★★★9/10点 今の自分はこれでいいのだろうか・・・? 特徴が無く、他人が眩しく映り、自分の平凡さと情けなさに落ち込む 誰しも経験のある自身の劣等感に焦点を絞った「二人」の葛藤描写が見事。 かつての恩人を今度は助ける相互間の意外なドラマにもご注目 天賦の才を持たぬなら、自らを鍛え高めるのみ。 自分を創ろうとあがく「最強の凡人」の出発点を知りうる実直な感動が心に響きます 『わたしは究極のマーボー豆腐となって、得体の知れない酢豚を越えるわ!』 佐藤順一監督の某作品ドラマCDで言っていたこのセリフを思い出しました あきらめるくらいなら這い蹲って進む、その不屈のハングリー精神を今一度見直したいものです (※マーボー豆腐・・・辛いゆえに、味付けを工夫しても変わりにくい平凡なものの例え 酢豚・・・味付けや創意工夫次第で千差万別に変化する潜在能力を持つものの例え) xxxHOLiC◆継 第一巻(ドラマCD付)
特価:¥ 3,063(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで209位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
豪華なキャストに注目のこの作品。 あの世界感がたまらなく良い!!!! このDVDには1話分エピソード収録。 初回限定版には「ドラマCD」や「ポストカード」も封入。 全13話というのは短い気がしますがこれから楽しみです!!! DVD全7巻。 ARIA The ORIGINATION Navigation.1カスタマーレビューピックアップ アニメだからと言って侮るなかれ。 世の中の嫌気などで疲れた心に優しい癒しを届けてくれます。 そして大切なものを思い出させてリセットしてくれる作品です。 カスタマーレビューピックアップ ARIAのシリーズは全巻持ってます これぞ癒し系アニメですね、3期と言う事で某アニメのように全く変わってしまうのを心配してたのですが今まで通りのキャラ&展開でとても満足しています! ファンの方はもちろんですが癒されたいな〜と思ってる方には特におすすめです とにかく一度見て下さい カスタマーレビューピックアップ 作画、ストーリー共に最高の出来です、背景がもうどのアニメにもない程の神レベルで、見る人を作画の中に引き込んでしまう程綺麗です ストーリーはゆったりとした感じで、出てくるキャラ全員がとても優しくてあったかくてとにかく癒されます このアニメを見終わった後、必ずあなたを幸せな気持ちにしてくれる事でしょう、是非ARIAの世界を堪能して見て下さい。 カスタマーレビューピックアップ ナチュラル、OVAと正直あまり良くなかったのでどうかなーと思ってたのですが 文句なしの出来だと思います。 作画、ストーリーともにすごく丁寧で作品への尊敬の念が感じられます。 なのにどうして2話しか収録しないでこの値段なんでしょう。残念でなりません。 1クールアニメをそろえるのに幾らかけろってーの。 カスタマーレビューピックアップ
どんな物語にも、必ず終わりがある。数々の素敵をくれたこのアリアにもどうやら「その時」が近いようです。 私は敢えて原作を見ずにアニメの方のみを見てきましたが、少し急すぎる展開だなと思いながらも今までのシーズンとは比べ物にならないくらい引き込まれてみています。 目まぐるしく動く周りの環境、そしてキャラクター達の自己との葛藤、正直言ってアリア独特のほんわかで素敵な雰囲気はこのシーズンではかなり少なくなっています。 それでも、すべてのシリーズの中で、私はこのシーズンが一番好きです。 そんな「終わりの始まり、そして新たな始まりへと続く物語 ARIA The ORIGINATION」をアリアファンの方は是非、まだアリアを知らない方は1stシーズンから見て欲しいです。(2ndシーズンは飛び飛びでもいいかも…。) ARIA The ORIGINATION Navigation.4
特価:¥ 4,028(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで210位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ マッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第6,7話を収録したDVD4巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合6.5/10点) 第6話「その 素敵な課外授業は・・・」★★★☆☆6/10点 温厚で一切感情的な言動をしないアリシアさんの謎が今、白日の下に・・・ アリスとアリシア。珍しい組み合わせです。失敗続きの灯里をも見守り、 強制よりも相手にペースを合わせて、自主的に成長を促す自然体の計らいに まったり。少女のように可愛らしい恥じらいの笑顔が素敵すぎてこっちまで 恥ずかしいです。ARIA社長も大活躍。こちらさんも可愛くて素敵です 第7話「その ゆるやかな時の中に・・・」★★★★☆7/10点 人の歴史の中にあなたがいる。ARIAカンパニー創立の歴史の絆を紡ぐ ゆるやかさがいい感じです。時間の流れすら忘れさせる穏やかなギターと 新居明乃の囁く歌声に癒されました。一度しかないこの瞬間の美しさと 二人の出会いのきっかけを繊細に捉えており、忙しい毎日でも一休みする 大切さがじんわり響きます。この会社は美人揃いですねぇ カスタマーレビューピックアップ
6話はカレイドスターコンビの話です レイラとソラ、アリシアとアリスの話です 7話はアクアマリン アリアカンパニー創設秘話やアニメオリジナルキャラの登場です 藍華がいないので、恥ずかしいセリフ連発です というよりも、アリアカンパニーでは恥ずかしいセリフがデフォの様です Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(2)
特価:¥ 4,445(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで338位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
スカパー!AT-X開局10周年記念作品 「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第2話を収録したDVD2巻です。 あざといエロスと身体を切り刻まれるようなグロを融合させた 大人向けの作品です。不死の体の設定を生かしたゴリ押しの行動力は 時に息を呑み、時に畏怖の対象として奇異に映ります (総合4/10点) 第2話「天使は啼(な)かない」★★☆☆☆4/10点 今回は1991年の新宿を中心とした二つの捜索任務から始まる 連続殺人事件と絡め、燐、ミミ達の存在の核心に迫る物語。 前回よりさらに裏の世界、私立探偵としての推察、ミステリアス要素が強い 仕上がりです。ただ、まるで接点の無いように見える事件が実は・・・と 真相に集約していく王道をいく展開がベタで、もう少し意外性が欲しかったです また、いつものエログロは抜かりなく、今回は若干エロ要素が強め。 天使と不死の女達の背景に迫る点はやや突拍子が強いものの 燐のドMっぷりも健在。零距離爆破でも死なないあたり無敵かも。 前回のキー人物だった前埜の活躍ぶりがなかなか好感触でした 個人的には平成3年(1991年)当時を象徴する描写が印象的で、 ベルリンの壁崩壊(`89)、バブル崩壊による浮浪者の増加、 公衆電話、ポケットベル、携帯用音楽プレイヤーに フロッピーディスク、パソコンなど、物語や色彩設計同様、 昭和から変動しつつある明日の見えない時代背景を匂わせる 「憂鬱さ」の演出に感心しました。 ミミさん曰く、1991年時点でのモンスタースペックPCは 「CPU:16bit40MHZ/メモリ:128MB/HDD:300M」だそうです・・・(笑) ARIA The ORIGINATION Navigation.7
特価:¥ 4,043(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで369位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ マッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第12,13話を収録したDVD7巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合9.5/10点) 第12話「その 蒼い海と風の中で・・・」★★★★★9/10点 マンホームに生まれ、この星と出会えた一期一会の魔法が今、ここに。 灯里の憧れと夢が実現する瞬間、いわば本作のクライマックスを 本当に丁寧に美しく、音楽、美術、作画、それと絶妙の間を使い見事に 仕立てあげた完成度はまさに溜息モンです。ぜひ大画面で視聴しましょう。 しかし、今期一番目立っていた肝心の藍華のお話を踏み台にした感が拭えず残念。 大人の事情の話数不足か?・・・くっ、実に惜しい。 第13話「その 新しいはじまりに・・・」(終)★★★★★10/10 ARIA最終章ここに完成。僅か24分程度でよくぞまとめたものです。 人が成長し、世代が変わり、時間が流れていく大きな始まりを丁寧に ABCDパートに細かく分けており、視聴者を惹き込むエピローグの完成度の高さに 時間を忘れてしまったほどです。ところで「お相手」はどんな方だったのでしょうか? (総評) 今ある日常の風景、今出会える人々との温かさの有り難さ、素晴らしさを 丁寧に描いた癒しの完成度は芸術的でした。ただ話数不足で 駆け足になってしまった部分が残念。外伝シリーズの製作を希望します。 できればサブキャラメインで。 カスタマーレビューピックアップ 本当にたくさんの「アリガト」と「素敵」を感じさせる作品です!! 見終わったら、きっと心から「優しくなろう」と思います>< 最終回はもう涙がポロポロ溢れだしそうでした>< BGMがとても合ってて、更に感動度をアップ〜〜!!(牧野由依さんの「横顔」) みんな本当に頑張ったね^^プリマ昇格おめでとう☆ 「ARIA」が私のぼんやりと過ごして来た日々、 何も感じなかった物事の「素敵」を教えてくれました。 そして、私が白黒に見えていた風景を極上の青に染め、 私の心を癒してくれました… 本当にありがとう…、私の無限に広がる青――アクアマリン。 カスタマーレビューピックアップ と言われながらも、恥ずかしいセリフを書いちゃいます。 自分にとってARIAは人生にとって不可欠、と言っても過言ではないです。まるで、つまらない灰色の毎日を希望の色に変えてくれるみたいな所が(恥ずかしいセリフ禁止!!) そんなARIAも遂にグランドフィナーレです。正直すごく寂しいと思います。でも、みんなそれぞれの道を歩みます。灯里、藍華、アリスは皆プリマになりました。しかし大変なのはこれからでしょう。でも、あの3人のことだからきっと乗り越えられる、今ならそう思えます。 アリシア、晃、アテナもまた別の道を歩みます。しかし、みんなの気持ちはどんなに離れていても繋がっています。また6人が集まって昔のような笑顔を見せて欲しいです。 長々とした文章になってしまいましたが、最高の出来に対し評価は星5つです。 何度見ても感動できると思います。正直泣けます。テレビでしっかり見た人も、見逃してしまった人もぜひDVDを購入して、見てみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ アニメはもともと好きな私ですが、ARIAという作品には特に関わりがありませんでした。ARIAとしては 初めて最初から最後まで見たこの作品ですが、その美麗で繊細な心を持つキャラクターや感動的なストーリーは、大人になり、暫し忘れる"想い"や"希望"を再び強く呼び起こしてくれるような… 「オーバーだ!」って突っ込まれそうなことを書いてますことは承知ですが、果たしてここまでこの様な強い思いにしてくれるアニメが別のアニメでどれだけ少ないかと考えると、決して言い過ぎでは無いと、確信してます。 カスタマーレビューピックアップ
こんな日が来るのかな。とか思ってたんですが、遂に来ちゃいましたねぇ…。レビューですね。最終話、素晴らしい出来でした。アリシアさんの引退セレモニーですが、作画レベルも素晴らしく、アリシアさんの現役への決別。これまでのアリシアさんと新しい始まりを祝福するかの様に舞う白雪。涙…。画面を見ている私達をもその場にあたかも存在し、その瞬間を共にしている感覚を感じさせてくれました。正直、アリアカンパニー内でのアリシアさんと灯里の掛け合いは、アリシアさんの告白にもう少しだけ作画的な悲壮感があれば、もっと灯里の気持ちが強く演出として出たのではないかな…っとも思いましたが(こちらは原作の方がよく描かれていると思います)私の一部となっていたARIAもついに最終回(原作、アニメと真の意味で)。原作レビューにも書かせていただきましたが悲しみや寂しさもありますがそれよりも、この作品を紡ぎ出してくれた天野先生や佐藤監督にいっぱいのありがとうを贈りたいです。本当に本当にお疲れ様でした。こんなにも優しくて素晴らしい世界感に悲しみは似合いません。だから私達も最後は灯里と同じ笑顔でね。水の惑星のみんなに出会えて良かった。ありがとう…。 もやしもん VOL.3 (初回限定生産版)カスタマーレビューピックアップ
もうね、菌劇場DXが特典映像で入っているというだけで買いですよ。 ちなみに樹教授のモデルは東京農業大にいる教授らしいです。名前は忘れましたが。 本当に冷蔵庫にシュールストレミングを常備しているらしいです。 また、作者がこの漫画を描いたのは大阪府立大の農学部によく顔をだしていたからだそうで、 この二つの大学の近くに住んでいる人は覗きに行ってみてはどうですか? ARIA The ORIGINATION Navigation.5
特価:¥ 4,043(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで445位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ マッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第8,9話を収録したDVD5巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合7.5/10点) 第8話「その 大切な人の記憶は・・・」★★★☆☆6/10点 隣にいるあなたは私のことをどう思っているの? 「好き」と「ありがとう」。言葉にすれば簡単なのに口にできない 不安な気持ちを探るアテナの想いが溢れています。 全編コメディタッチで笑わせてくれますが、 孤独に涙するアリス役「泣きの広橋」の真骨頂にご注目。 くせの無い自然体の演技に惹きこまれます 第9話「その オレンジの風につつまれて・・・」★★★★★9/10点 あなたはアクアのウンディーネ史上初の歴史的快挙を目撃する 卒業と共に巣立つ彼女の成長ぶりを笑顔一杯、温かさ一杯で魅せてくれます 夕焼けで茜色に染まる最後の驚きはもちろんですが、 そこに至るまでの美しい演出、澄み渡る音楽、丁寧な作画の均衡が素晴らしい 感動と衝撃の誕生までの一日をぜひともゆっくりご覧下さい カスタマーレビューピックアップ 収録内容は、 第8話「その 大切な人の記憶に…」 第9話「その オレンジの風につつまれて…」 という事で、アリスのプリマ昇格試験のお話です。 原作でストーリーは知っていましたが、 不覚にも感動して泣いてしまいました。 カンツォーネを歌う部分がが原作では仕方が無いのですが、 音符のみの表現でしたが、 思い出の映像と共に、アリスが歌うので、(結構上手い) いろいろと思い出されてきて感動します。 またアテナ先輩の手袋を取るときのシーンが秀逸で、 原作は右手からはずすのですが、 TVアニメは左手からですが、映像的にはこちらの方がよくて、 その後の右手の手袋をゆっくりとはずすシーンがすごくいきてきます。 またアテナ先輩(川上とも子さん)のしゃべり方が上手く、感動的です。 原作が好きな方も、かなり楽しめると思いますので、 見る価値が有ります。 お楽しみ下さい! カスタマーレビューピックアップ まだこんな事を言うのは早いのですが、9話を見た率直な感想です。このエピソードでアリスは特異な形で研修期間を修了します。その儀式の直後に感極まって号泣するのですが、皆さんは、その涙が意味するのは何だとお考えでしょうか。目標を達成した嬉しさからなのか、もう先輩達と練習する事も無くなるという寂しさからなのか。私的に言えば、「どちらかと言うと、後者でしょうか。」byアリス カスタマーレビューピックアップ
第8話。 アリスが苦手だった船謌を歌うシーンがあります。 不覚にも涙を流してしまいました。素晴らしい曲・演出・そして構成。 あとはみなさんの目でお確かめください。 ARIA The ORIGINATION Navigation.6
特価:¥ 4,043(税込) 発売日:2008-09-25 売上ランキング:DVDで440位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ マッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第10,11話を収録したDVD6巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合7/10点) 第10話その お月見の夜のときめきは・・・」★★★☆☆5/10点 今宵、月光と夜想曲で包むあなたとのひとときを。 藍華とアルのささやかな恋心をARIAの天体観測に合わせ、 静けさと戸惑いを丹念に描いています。口にせず例え話のように 気持ちを交わす二人の初々しい感じがこそばゆく、温かです。 若いっていいですね〜。この微妙に近くて遠い距離の演出がにくい 第11話「その 変わりゆく日々に・・・」★★★★★9/10点 またも名エピソードです。アリスの飛躍をきっかけに、変わる日々、変わらないモノを 切なく優しく捉えています。今も「変わらない」姫屋二人の内に秘めた繊細さと 内に燃やす芯の強さを対照的に描き、#05エピローグに相当する見事な成長ぶりを 魅せつけてくれます。 また、本来なら羨まれるはずのアリスにスポットを当てて、仕事に忙殺され 立場上会いにくくなってしまった孤独、不安、憂鬱を繊細に描いた後半にも要注目 今までの「置いて行かれる」立場から、「先に行ってしまった」立場に切り替えた 着眼点が巧い。#04,05を再度視聴してから観るとさらに深みが増す対極的で 印象深い前後編に仕上がっています カスタマーレビューピックアップ 収録内容は 第10話「その お月見の夜のときめきは…」 第11話「その 変わりゆく日々に…」 です。 9話のプリマ昇格の話の後に10話の話は少しテンポを悪くした感じが有りました。 11話は藍華&晃の話とアリスのひとり立ちして、忙しい日々を送っていて、 藍華と灯里となかなか遭えず、淋しい思いをしている話ですが、 10話で灯里がお月見をしようといって、アリスを誘う話がある為、 11話のアリスの淋しさが原作より弱くなってしまい、 アリスが「淋しいよう」というシーンが好きで、楽しみにしていたので、 思ったより淡々としたシーンになってしまったのが、残念でなりません。 でも大好きな作品ですので、これはこれで良しとして我慢します。 また10話は藍華&アルのラブラブモード全快で、見所も有ります。 あとまぁ社長好きの方はオススメです。活躍シーン?が盛りだくさんです。 カスタマーレビューピックアップ
原作の良さをそのままにというより原作をそのままアニメにした感じのホントにいい巻です!ですがコミックとほぼ同じ流れでフィナーレに向かっているのにコミックで感じた最後多少駆け足で終わったかなという感じがアニメでは感じられませんね!コミックを集めているので何となく最終話への流れが読めてしまうのですがそれでも最終巻(最終話)が楽しみなのがARIAという作品のスゴイ所だと思います!原作者の天野先生もアニメ制作者の人ももホントいい仕事してますね(((^^)でもできればアニメの最終話は原作と違うオリジナルの部分も含めてもらいたい気もしますけどね(^^)v 最近は訳が分からないアニメが増えていて気になっているのですがARIAは初期から変わらずいいですよね!内容はジャンルによって違うのは当たり前ですがオリジナルの内容を入れるにしても制作者だけが納得すればいいのではなくARIAのように皆に受け入れられる内容のアニメを制作者の方々には作ってほしいと個人的には思います! |
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