定価:¥ 26,250(税込)
特価:¥ 19,950(税込)
発売日:2008-10-21
売上ランキング:DVDで1256位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/夏夕介psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:12/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/26 特捜最前線 BEST SELECTION BOX Vol.6【初回生産限定】
特価:¥ 19,950(税込) 発売日:2008-10-21 売上ランキング:DVDで1256位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 特捜のメインライターである長坂秀佳の『愛の刑事魂』現代でも大きな社会問題である欲望のために暴走する若者たちを描いた『レイプ・十七歳の記録』桜井三兄弟の対決を描く『判事・ラブホテル密会事件』などなど話題作が目白押しです!この特捜の続編に押されてか同じく東映から『Gメン75』のBOXもファン投票によって選ばれたベストエピソードとして復活するとの事で刑事ドラマニアの自分としてはうれしい限りだ! カスタマーレビューピックアップ 「死体番号044の男!」がようやくDVD化ですね。 ダンディーで貫禄充分、後に特命課課長代理まで務める橘警部ですが……。長崎から出て来たばかりの、無精髭を生やした“野暮ったいオッサン”の頃の橘警部主役編としては、私はこの「044の男」が一番好きです。 「橘だ。……あんたの名前は? ……それで? ……ガセネタはごめんだね、切るぞ。」 という電話の声が、いつまでも耳に付いて離れません。潜入捜査の危機感が強く印象に残るエピソードでした。 ところで、これまでに出たDVD−BOX、なぜか時田警部補主役編が一つもありません。今後は「逆転推理・秋の花火のメッセージ!」等もDVD化して下さい! 黒縁眼鏡の時田刑事が地味な捜査をするところが見たいです。それから、杉巡査主役編、江崎婦警主役編もお忘れなく! カスタマーレビューピックアップ
長坂秀佳の特捜デビュー作「愛の刑事魂」がいよいよDVDに収録ですか・・・嬉しい限りです。万歳!! 先日、「長坂秀佳術」という本で、この作品が特捜のパイロット版として書かれたという経緯が、詳細に記載されていました。この脚本が企画会議の際に、ある監督がこの内容に難色を示し、長坂氏は激怒。しかし、プロデューサーの斉藤頼照氏がこの脚本を激賞し、お蔵入りを免れたとの事。 「バクダン物の長坂」と特捜ファンにはお馴染みの長坂氏ですが、この作品は名も無き一市民の小さな事件を取り扱っています。しかし、正味約45分の時間の中で、特命刑事たちの活躍や、事件の主役である家族の悲哀が濃密に描かれ、正に「長坂ワールドここにあり!!」です。 発売が楽しみです。 純愛山河 愛と誠 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ
このDVDは、製作・著作会社の独断で出演者の許諾無しに勝手に発売してしまった商品です。この為、法的判断云々という穏やかならぬ事態になっております。長い間ソフト化を待っていただけに、なんとも残念なリリースです。 特捜最前線 BEST SELECTION BOX Vol.5 (初回生産限定カスタマーレビューピックアップ 特捜は子供の頃、母親が好きで傍らで何となく見てた作品であった。当時は同じテレ朝の西部警察が大好きだったが近年CSで再見できるようになりあらためて見てこのドラマの真の魅力に憑かれました。DVD化は嬉しい限りですが何分にもBOXは価格が高すぎる!そろそろ単品でのリリースを考えてみてはいかがだろうか?私のように買いたくても買えず悲しい思いをしている人は少なくないはずだ カスタマーレビューピックアップ 今回のセレクションは特捜オールスター選ということもあって特命課メンバーの連携の良さが上手く出ている作品が多い。 特に第143話「殺人伝言板・それぞれのクリスマス!」は特命課の刑事たちの心象が個々に現れていて,伏線が上手に絡み合っており,第210話「特命ヘリ102 応答せず!」では素晴らしい連携プレーで犯人を逮捕する。 このほか,第90話「ジングルベルと銃声の街!」と続く第91話「交番ジャック・4人だけの忘年会!」は落ちがシャレていてこれも印象深い。 第490話「青い殺意・優しい放火魔!」はあらすじそのものはともかく,当時まだ無名の子役だった小川範子が揺れ動く思春期の少女をはかなげに演じており,それと絡む叶警部補と犬養巡査部長の優しさが胸にぐっとくる。 ただ今回はおやじさんの出番が少なかったよな・・・ 次の発売は10月!?あ〜待ち遠しい。完全版を発売してくださいよ! カスタマーレビューピックアップ 東映のDVDはテレビ、映画など多々購入しており、特捜も全巻予約購入している。 東映の映像作品は、特に特捜、Gメンを始めヒーロー、アニメーションなど現在の日本を支える社会人の多くの感受性に強い影響を与え続け、今なお再放送、DVD化により我々に正義、勇気、人間愛といった大切な心、精神を教え続ける最高の教育番組といえる。 特捜は日本のテレビ史上最も社会教育的な価値の高い番組であり、東映はその番組をより多くの視聴者に提供し続けることにより、多大な社会貢献をしていることを誇りに思っていただきたい。 この度の特捜DVD-BOXについてだが、内容はファンと企画者側の思い入れに任せてよいのだが、あまりに高い価格について問題があり、高い値段と内容の低下が目に余るため、一筆したためた次第である。 当初のBOXのディスク4枚+特典ディスク1枚で25000円ならまだ我慢できたが、次第にインタビュー・ネタがなくなると特典ディスクがなくなり、代わりに復刻した冊子が毎回一冊だけ付いてくるとう値段は固定で内容が落ちていく独占的な値段設定である。 あの冊子はどう見ても500円程度の価値であり、実質5000円程度の特典ディスクの代わりを補うにはあまりに陳腐で高額な価格であることをどう説明するのであろうか? ドラマのディスクが一枚当たり5000円と見なすだけでも現在のBOXの相場では高いのに、4枚プラス冊子1冊で25000円のままとはあまりに悲しすぎる。特捜を4枚組なら15000円〜2000円までの価格に設定して購入者の負担を減らし、一人でも多く購入者を広げようとするならまだしも、特捜で金儲けをして暴利を得ようとするがのごとく高額な値段設定は、誠実に東映DVDを支援し続けてきた我々ファンにとって、正に特捜の社会正義、自己犠牲の精神に反するあるまじき行為と受け止められるのである。 未収録の二谷英明、大滝秀治、本郷光次郎などのインタビューが今後特典として収録が不可能であるなら、その分をディスク5枚組としてドラマを20話収録して20000円〜25000円程度に設定して販売するべきである。 今回の5巻目になると名作・秀作が減りマイナーな作品ばかりが収録されている感覚を覚えるので、今後の続巻はますますマイナーなイメージの内容になるであろうし、販売数も落ちるので、上記の価格の見直しや収録作品を増やす努力が必要となる。 例えば、特捜は作品が多いため、BOXをドラマだけのディスク5枚組として20話収録して価格はそのままに保つか、あるいは4枚組で価格を2000円以下にしてBOXのシリーズ化を続けるかなどを早急に検討しないと、次回から特捜BOXシリーズの継続は不可能となる。 ファンは発売者側が営利目的で足元を見るような高額な商品を売り付ける行為を見せつけられたら幻滅して簡単に離れていってしまう。NHKの「映像の世紀」のような高額で庶民の経済を無視した悪質で官僚的なDVDの販売を見れば一目瞭然である。NHKにDVDを真剣に期待したり提案したりする者はいないし、もう誰も購入しなくなるだろう。 このようなNHKと同じ独占企業体質にならないよう、東映側は特捜を貧富の差にあえぐ庶民のため、精神に退廃した日本社会の再生のため、そして心の復興が求めらる若者たちへの人間教育のため、一般大衆が購入できる廉価な価格設定、あるいはBOX中に20話以上の作品を収録することを検討し、前向きな商品開発、企業努力に取り組んで欲しい。 このような志が感じられれば、我々ファンは最後まで身銭を払ってでも東映と日本の映像文化の発展、普及のため自費を投じてゆく覚悟である。 東映には今こそ、幕末の志士のような無私無欲のサムライ・スピリット、パイオニア精神で、特捜など優れた映像作品の文化的価値を高めて、映像史に永久に残るように商品開発に取り組んでいただきたい。 当時特捜を制作したスタッフと東映の熱意は星5つだが、今後の続巻の値段設定と内容の見直しを検討課題として今回はあえて星1つした。 我々が特捜を愛しDVDを購入し続ける努力と同じくらい東映側にも特捜を愛し我々のために廉価な設定と豊富な内容を提供し続ける努力をしていただくことを切に望むものである。 このレビューに共感いただいたカスタマーの皆様にも東映を叱咤激励する同様なレビューを書いていただき、ファンのために商品開発を求めていきましょう。皆様のご協力、ご参加をお願いいたします。 カスタマーレビューピックアップ ランキングに入っていない490話は入れる必要があったのかなあと思います。末期になると 番組のクオリティが落ちてきた感は否めません。それから、本家東映のサイトでは緑色表示されていませんが、95位にランキングされている318話の『不発弾の身代金』は、この巻に収録されています。Vol.6まで発売決定しているようで、残りはあと20本になりますが、できればランキング上位100作品はすべて商品化してほしいと思います(そうなると第7弾くらいまでになるのか?)。ランキング外のものをどうしても選出するなら、選者はファンが納得できるような理由を冊子に書いてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
私は現在32歳ですので、現役で特捜を観ていた訳ではありませんが、再放送でほぼ100%観ました。私がこのドラマを好きな理由はいくつもありますが、やはり脚本の素晴らしさと俳優の演技力だと思います。犯人の側、弱い者の側に立った脚本や、刑事たちはもちろんゲストの演技力の素晴らしさが気に入り特捜の虜になりました。特に塙五郎さんの作品は外れが無いと思ってます。そう考えるとこのBOXシリーズの選考は私の好みとやや外れています。毎年のクリスマスシリーズなどは全員の刑事のストーリーが少しずつだけれども絶妙に絡み、素晴らしい出来だと思います。今後このBOXシリーズが続くのであれば、もう少し地味な話も入れていって欲しいものです。爆弾やトリックものはもう十分です。最後に私は吉野刑事の大ファンですが、津上刑事殉職が前後編入っていて、吉野刑事殉職の前編が入っていないのはどうも納得いきません。あの親子劇は大好きです。東京犯罪ガイドも是非入れてください。 特捜最前線 BEST SELECTION BOX Vol.1【初回生産限定】
特価:¥ 26,250(税込) 発売日:2006-11-21 売上ランキング:DVDで24988位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当番組内容は他の方のご意見に任せるとして、DVDがやっと出て予約して楽しみに見ました。 ところが3枚目のDVDに収録されている第317話 「掌紋300202!」及び第333話 「一円玉の詩!」の音質が酷くくぐもっていてとてもがっかりしました。セリフも聞き取りにくく、BGMも明らかに他の収録話と比し劣っています。 東映のカスタマーセンターに問い合わせた所、私の買ったDVDだけの症状だけでなく他のDVDも同じとのことでした。 源テープが痛んでいるからか仕方ない事なのかもしれませんが、折角高いお金を払って買うのだから何とか続編DVDはその辺をちゃんと対策を施して販売して貰いたいと切に思いました。 よって星は3つとさせて貰いました。 カスタマーレビューピックアップ CSや地上波で何度か再放送されており、人気作品である「特捜」が初DVD化されるのは正直意外だった。508話+スペシャルと話数が多く、また不適切表現により放映を見送っている回もあることから、全話収録は難しいだろう。ただ、ベスト49(スペシャルが入っていることから50にはならない)のほとんどが概観できることが決定しており、このボックスの果たした功績は大きい。 人気投票や主役刑事別、放映年代を勘案し、収録話数が決定された。「なんでこの話が収録されてないんだあ!」という不満もあるかもしれない。それぞれの「ベスト特捜」があり、最大公約数になるのはやむをえないことだ。(「ローマ・パリ」以降、作品カラーが落ち着く81年度後半から82年度は「特捜」の真骨頂だと思うが、人気投票では皆無に等しかった)津上殉職、六法全書と大仰な話がある一方で、一円玉の詩!が選ばれるのは本企画ならではである。捜査員同志の対立が新鮮な「愛・弾丸・哀」とそのリメイク「哀・弾丸・愛」シリーズの見比べができるのは本ボックスでしかありえない。 本ボックスはまだ「特捜」歴が浅い人(たまたま「特捜」をテレビでみかけ、面白さにハマりかけている人)に特におすすめである。ファンが「これは面白い」と太鼓判をおした16話だからである。 カスタマーレビューピックアップ 地道な捜査と閃きの推理で、綿密かつ大胆に、事件の真相に迫ってゆく『特捜最前線』。特典の予告編集を繰り返し見ていると、全話DVD化してほしいと切に思う。番組を10年観続けて来たファンの一人として、一話々々に愛着があり、ベストエピソードを選ぶのはかなり難しいが……。 今回収録されている津上刑事殉職編は、絶対に外せない名作中の名作である。殉職物という付加価値を差し引いても、あの迫力、あの感動は筆舌に尽くせない。死を暗示して終わる前編、死後も回想シーンで事件解決を示唆してゆく後編。津上の言葉、津上の笑顔を思い出して、涙が止まらない。 たった1gで2千万人を殺す怖ろしい細菌。その猛毒を封じ込めた風船の束をつかみ、車に乗り込む津上。それを追う特命車。 「津上、車を捨てろ、車を捨てろ! 津上! 津上、車を捨てろ!」 「だめです! 風船が割れて、ガスが外に漏れたら……」 閉め切った津上の車の中で、一つ、また一つと風船がはじける。津上の独白「俺の車は、もう菌で一杯だ……」。 「津上! お前の命のほうが大事なんだ! 車を捨てろ! 津上、車を捨てろ!」 「津上〜!」「津上さ〜ん!」 「ドアを開けたら、菌が漏れる!」叫ぶ津上。母の形見の御守を握りしめ、独り残される妹を想う。「どうか、とも子……」 緊迫のラストに主題歌がかぶって、爆走する津上車。見ているこちらまで手に汗握る。これがまだ“前編”、大殺戮計画の序章にすぎないのだ。津上が死んで、この後どうなる! 更なる推理劇が展開されてゆく。人情劇としても実に素晴らしく、後編で私は三度号泣した。 カスタマーレビューピックアップ 念願の特捜最前線がDVDになった!完全版ではなくセレクションというのがやや不満だが,数十年ぶりに鑑賞し,哀愁漂うラストシーンに流れる「私だけの十字架」を聞くと不覚にも涙がこぼれてしまった。 今回の収録作品で最もよかったのは,第172話「乙種蹄状指紋の謎!」。 「容疑者が犯人であることを証明する」という刑事ドラマの定石を逆手に取って,「容疑者が無実であることを証明する」という内容。船村警部補を演じる大滝秀治さんの演技がたまらなくいい。 推理物としても人情物としても素晴らしい「特捜最前線」の偉大さを再認識させられた。来年3月には続編が発売されるということで,今から首を長くして楽しみに待っているところである。 カスタマーレビューピックアップ
満を持して発売となった「特捜最前線」DVDBOX。画質は普通ですが、何度でも見返したくなる内容で、永久保存版となりました。 今回のBOXでは全レギュラー刑事の顔を拝見できるだけでなく、高杉刑事、津上刑事、そして蒲生警視の最終編が収録されています。しかしメンバー異動が比較的少ない作品のため、殉職などのイベントがない話の方が、より「特捜」らしい名作と感じました。 また映像特典の藤岡弘、氏・長坂秀佳氏インタビュー、貴重な5人の刑事役アクターと長坂氏の記者会見の模様は、ウラ話や「特捜」への思いがぎっしりつまっていてファン必見です。 刑事ドラマ、人間ドラマが好きな方にお勧めします。 特捜最前線 BEST SELECTION BOX Vol.2【初回生産限定】カスタマーレビューピックアップ ベスト49の商品化が決定している第2弾目。セレクトとしては順当と言える内容で、前回のように放映年代や主役刑事が偏っているが、それを払拭できるだけの力は十分にあると力説する。 例によって長坂秀佳作品が軒を連ねている。放映当時の空気が漂う「ラジコン爆弾」、三ツ木清隆氏の悲壮感が漂う「バリコン爆弾」前後編。一見何の変哲もないプロットによって視聴者をひきつけ、振り回し、エンディング画面で氏のクレジットを目撃し、術中にハマったことにのたうちまわる・・・そんな視聴者の疑似体験がデジタルコンポーネントマスターで実現するわけである。 長坂作品が連なる中で一際異彩を放っているのが塙五郎氏の脚本群である。奇しくもVol.1で体験することができた「見比べ」も、今回は「おやじさん退職」というキーワードで体験できるのだ。「裸の街」が「特捜」が盛夏と駆け上がる昇り調子を連想させるかと思えば、「昭和60年夏」は暑さが一段落し、秋の声が聞こえてくるような印象をうける。ペーソスという衣にまとわれているが、事件のショッキングさは長坂作品以上に生々しい。長坂作品におさえているが、塙作品ももっと評価されるべきである。 カスタマーレビューピックアップ 今回のセレクションも名作ぞろいである。特に船村警部補ファンには堪えられない。最後まで手に汗握る「子供の消えた十字路」や(いったん)特命課を辞める「裸の街」など大滝秀治の演技が観る者の胸を強く打つ。 極めつけは「昭和60年夏・老刑事船村一平退職!」。22年前にリアルタイムで観たとき,私は感動のあまり男泣きしたが,あの名作を再び観ることができるとは何という幸せだろうか。神代と船村が坂道で振り返るラストシーンは今でも目の裏に焼きついて離れない。 凡人がある日突然凶器を得て変貌してしまう様を描いた「新宿ナイト・イン・フィーバー!」,他殺か自殺かをめぐって橘と桜井が鋭く対立する「6000万の美談を狩れ!」,史実を上手に絡めた「ああ三河島・幻の鯉のぼり!」なども印象に残る。 カスタマーレビューピックアップ 特捜最前線は、前番組特別機動捜査隊からの流れを受けてスタートしましたが、あまりにも低視聴率からのスタートだった様で苦労したようです。でも、徹底したリアル路線にて、現職の方達に人気だった様です。第一話での舟村刑事のやりとりや、警視庁からの緊急司令など子供ながら見てて、リアルだなーと思いながら見ていたのを思い出します。東映さんには、是非とも続編を希望しつつ、特別機動捜査隊もDVD化される事を希望します。 カスタマーレビューピックアップ 「兇弾」「凶弾」前後編では、暴走して犯罪を追う鬼となる神代課長、そんな課長をそれぞれのスタンスで見守る特命課刑事たち・・・二谷英明氏の熱演が光ります。またメインではないものの、高杉刑事が独特の味を出しています。 「ラジコン爆弾を背負った刑事」では、残念ながら高杉刑事が不在です。その代わり(?)岡本麗さんのサービスカットがあります。課長を除く特命課刑事全員がテロリストに監禁されピンチに陥ります。特命課刑事たちのチームワークが見所。 「新宿ナイト・イン・フィーバー」のゲストは赤塚真人氏。平凡どころか悲惨な生活を送るサラリーマンの物語です。シチュエーションにあわせて挿入されるピンクレディーほかの挿入歌のセンスが最高です。 「子供の消えた十字路」・「裸の街」前後編・「船村一平退職」では、船村刑事役の大滝秀治氏をおおいに味わえます。今回のBOXには、船村刑事単独主演作が4本収録されており、未見の方はもちろん、ファン全員の永久保存版となるでしょう。 またBOX1・2・3のうち、桜木健一氏演じる滝刑事が最も活躍するのが今回のBOX2です。「子供の消えた十字路」・「裸の街」前後編・「津上刑事の遺言」では、主演ではないものの、重要な役割を担っているのも見逃せません。 カスタマーレビューピックアップ
早くも特捜DVD第2弾の発売が決定した。 こちらも11月末に発売の第1弾に負けず劣らずの傑作揃いだ。 今回の収録作品は、 神代課長が爆弾によって動きを封じられる160・161話。 その反対に神代以外の特命課刑事が動きを封じられる62話。 一般人が偶然拳銃を手に入れて暴走する80話。 船村刑事主演作では最高傑作の名も高い118話。 津上刑事ほか初期のレギュラー刑事が総出演する351話。 船村刑事退職編である430話・・・などなど 来年の夏にはDVD・BOX第3弾が発売されるとのことで、 これら3BOXで一般に特捜の傑作と呼ばれる作品群は大方観ることが出来るだろう。 野良猫ロック・暴走集団’71カスタマーレビューピックアップ
野良猫ロックシリーズの2作目「ワイルドジャンボ」とこの「暴走集団’71」は監督が藤田敏八なんですが 音楽や雰囲気は共通なものの、テイストがまったく違います 主人公たちが不良グループではなくヒッピーだという根本的な設定から違いますし ジャケの写真なんかを見てると梶芽衣子や藤竜也が暴走族の一員みたいに思えますが まったく違います みんな、ヒッピーです 基本チャリンコしか乗りません まぁでも、今回も全体的にそこそこ面白かったです 軽快にテンポよく話も進みますし 突然トラックの荷台に乗って突如現れるモップスも見れましたし 最後もダイナマイト爆発させまくりで豪快でしたし 不満点としては 梶芽衣子さんの活躍が全くといってないところですね 脇役の1人にすぎません 僕としてはやはり正統派野良猫ロックは長谷部安春監督の3作 藤田敏八監督の2作は番外編と感じました 特捜最前線 BEST SELECTION BOX Vol.3【初回生産限定】
特価:¥ 26,250(税込) 発売日:2007-07-21 売上ランキング:DVDで24369位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 東映のDVDはテレビ、映画など多々購入しており、特捜も全巻予約購入している。 東映の映像作品は、特に特捜、Gメンを始めヒーロー、アニメーションなど現在の日本を支える社会人の多くの感受性に強い影響を与え続け、今なお再放送、DVD化により我々に正義、勇気、人間愛といった大切な心、精神を教え続ける最高の教育番組といえる。 特捜は日本のテレビ史上最も社会教育的な価値の高い番組であり、東映はその番組をより多くの視聴者に提供し続けることにより、多大な社会貢献をしていることを誇りに思っていただきたい。 特捜DVD-BOXシリーズだが、内容はファンと企画者側の思い入れに任せてよいのだが、4巻以降があまりに高い価格設定のため問題があり、高い値段と内容の低下が目に余るため、一筆したためた次第である。 1〜3巻はのBOXのディスク4枚+特典ディスク1枚で25000円ならまだ我慢できたが、インタビュー・ネタがなくなると4巻から特典ディスクがなくなり、代わりに復刻した冊子が毎回一冊だけ付いてくるとう値段は固定で内容が落ちていく独占的な値段設定である。 あの冊子はどう見ても500円程度の価値であり、実質5000円程度の特典ディスクの代わりを補うにはあまりに陳腐で高額な価格であることをどう説明するのであろうか? ドラマのディスクが一枚当たり5000円と見なすだけでも現在のBOXの相場では高いのに、4枚プラス冊子1冊で25000円のままとはあまりに悲しすぎる。特捜を4枚組なら15000円〜2000円までの価格に設定して購入者の負担を減らし、一人でも多く購入者を広げようとするならまだしも、特捜で金儲けをして暴利を得ようとするがのごとく高額な値段設定は、誠実に東映DVDを支援し続けてきた我々ファンにとって、正に特捜の社会正義、自己犠牲の精神に反するあるまじき行為と受け止められるのである。 未収録の二谷英明、大滝秀治、本郷光次郎などのインタビューが今後特典として収録が不可能であるなら、その分をディスク5枚組としてドラマを20話収録して20000円〜25000円程度に設定して販売するべきである。 第5巻目になると名作・秀作が減りマイナーな作品ばかりが収録されている感覚を覚えるので、今後の続巻はますますマイナーなイメージの内容になるであろうし、販売数も落ちるので、上記の価格の見直しや収録作品を増やす努力が必要となる。 例えば、特捜は作品が多いため、BOXをドラマだけのディスク5枚組として20話収録して価格はそのままに保つか、あるいは4枚組で価格を2000円以下にしてBOXのシリーズ化を続けるかなどを早急に検討しないと、将来は特捜BOXシリーズの継続は不可能となる。 ファンは発売者側が営利目的で足元を見るような高額な商品を売り付ける行為を見せつけられたら幻滅して簡単に離れていってしまう。NHKの「映像の世紀」のような高額で庶民の経済を無視した悪質で官僚的なDVDの販売を見れば一目瞭然である。NHKにDVDを真剣に期待したり提案したりする者はいないし、もう誰も購入しなくなるだろう。 このようなNHKと同じ独占企業体質にならないよう、東映側は特捜を貧富の差にあえぐ庶民のため、精神が退廃した日本社会の再生のため、そして心の復興が求めらる若者たちへの人間教育のため、一般大衆が購入できる廉価な価格設定、あるいはBOX中に20話以上の作品を収録することを検討し、前向きな商品開発、企業努力に取り組んで欲しい。 このような志が感じられれば、我々ファンは最後まで身銭を払ってでも東映と日本の映像文化の発展、普及のため自費を投じてゆく覚悟である。 東映には今こそ、幕末の志士のような無私無欲のサムライ・スピリット、パイオニア精神で、特捜など優れた映像作品の文化的価値を高めて、映像史に永久に残るように商品開発に取り組んでいただきたい。 当時特捜を制作したスタッフと東映の熱意は星5つだが、今後の続巻の値段設定と内容の見直しを検討課題として今回はあえて星1つした。 我々が特捜を愛しDVDを購入し続ける努力と同じくらい東映側にも特捜を愛し我々のために廉価な設定と豊富な内容を提供し続ける努力をしていただくことを切に望むものである。 このレビューに共感いただいたカスタマーの皆様にも東映を叱咤激励する同様なレビューを書いていただき、ファンのために商品開発を求めていきましょう。皆様のご協力、ご参加をお願いいたします。 カスタマーレビューピックアップ 参考にはならないと思いますが、私は吉野刑事の大ファンで203話を次に是非いれて頂きたいです。できましたら、吉野刑事の主役編のみがほしいくらいです。これからも5.6.7というようにBOXをだして頂きたいです。 カスタマーレビューピックアップ まさに刑事ドラマの金字塔。家族みんなで家業のお店閉めたあと遅めのご飯食べながら楽しみに観てました。チリアーノの歌聞くと涙出ます。 カスタマーレビューピックアップ セレクション第3部は桜井復帰編の「帰ってきたスキャンダル刑事!」,船村復帰編の「ビーフシチューを売る刑事!」,500回記念の「退職刑事船村」などある意味定番の選択がなされている。 そして最終回3部作はやはり見逃せない。ただ,最終回の感想としては芳しいものはない。リアルタイムで観たときも「何でこんな終り方なの?」と思ったものだが,今回視聴してもその十数年越しの感想は変わらなかった。船村,吉野が去ってからの後期特捜はやはりパワーダウンしたというか,「ああ,もう特捜も終るのかな・・・」と思ったが,そのとおりになってしまった。渡辺篤史も三ツ木清隆も良い演技をしていたのだが,彼らのキャラクターを確立させないまま終ってしまったのは本当に惜しいところである。 また,犯罪被害者の悲しみを率直に訴えた「ナーンチャッテおじさんがいた!」と船村警部補と容疑者の対峙に胸を詰まらせる「死刑執行0秒前!」の二つは特に良かった。 これで特捜のDVDもおしまいか,それはないよな・・・・と思っていたら,11月に第4弾が発売されるというではないか!これでまた先の楽しみが一つできた。 こんなことなら完全版を出してください!多少高額になっても絶対購入します。東映さん,どうか御一考を! カスタマーレビューピックアップ
前後編が多めの「濃い」セレクションとなった、 DVDシリーズ第3弾、いよいよ登場。 当初は3BOX完結予定であったため、 今巻に最終3部作を収録。 ボーナスディスクには映像特典として、 出演者のインタビューと予告編集を収録。 しかしながら、現在もレポーターなどで バリバリ活躍中の阿部祐二さんは 解説書掲載分のみ。 前回の櫻木健一さんの時といい、 どうして映像ではなく 文字だけなのだろうか?。 解説書本文には、過去のテレビ雑誌からの 切り抜きも再録されているが、 「個人のスクラップブックから複写しました!」 という雑な仕上がりで、 記事の角がめくれあがっていたりと、 心配りが足りないように感じる。 また、まったく触れられていないが、 二谷、本郷、関谷さんなどのご近況も 気になるところ。言及して欲しいなぁ。 少々苦言になってしまったが、 「特捜」を愛するがゆえの一言。 次回、第4弾の解説書に期待しております。 宇宙鉄人キョーダイン VOL.1カスタマーレビューピックアップ 祝!宇宙鉄人キョーダインDVD化!! 平成仮面ライダーシリーズでは定番化したが、基本的には1話完結の当時の東映石森ヒーロー作品の中で、予算の関係もあったのだろうがキョーダインは2〜3話で完結する話が多く(後の大鉄人17も同様)、ある意味異彩を放っている。 巨大なビークル形態同士の決戦も見ごたえがある(ただし前半の数話のみだったような気がするが・・・)。・・・とにかく敵の存在感が凄い!前半は軍事兵器を模したデザインも性格も非常にコミカルなロボットが登場し、中半は巨大な手を模したガブリンを首領に迎え、怪奇要素を増したロボットが登場、後半は変幻自在のガブリンクィーン、デス五人衆、黒騎士(ブラックナイト)と個性的なキャラクターが登場する。 関東地方では再放送の機会が非常に少なく、一見の価値はある。その最後は自らの目で確かめよう!! カスタマーレビューピックアップ んー遂にDVDで出るんですね!キョーダインが。 もう子供の頃、仮面ライダーとともに好きでたまらなかったのが キョーダインですから・・・。スカイゼルとグランゼル早く見たいです。 もうソフビ魂でスカイゼルとグランゼル買っちゃってますし。 なんといってもアニソンの女王、堀江美都子が唯一特撮ドラマに出演 している作品でもあります。 石森章太郎ファンで東映特撮ファンの私には待ち遠しくてたまらない 宝物のような一品です。 カスタマーレビューピックアップ
「突撃!ヒューマン」の夏夕介氏と、「仮面ライダー」2号の佐々木剛氏のコンビが、兄弟ロボットとして活躍する名作。 初期はかなりユーモアに仕上がっています。 (途中から路線変更で、普通になってしまいますが、真面目なヒーローにギャグの脚本をあてた、意欲作でした。) キョーダインが、「スカイジェット・グランミサイル」「グランカー・スカイミサイル」に変形するシーンは見ものです。 また変形後も、ミニチュアによる「口パク」が面白いです。 (変形前は口が無いのに、変形後にはあるという発想もなかなか。) ロボットならではの「食事がガソリン」というのも、身近で親しみが湧きましたね。 歌にもある様に、数字の「兆」の上が「京」であるという事を知ったのも、この作品からでした。 この当時、「博士役」や「悪役」で結構活躍されていました「大月ウルフ」氏の快演も、今となっては懐かしい限りです。 (第3話までですが、裏切り者の「ハインケル中佐」を演じていらっしゃいました。) 宇宙鉄人キョーダイン VOL.2カスタマーレビューピックアップ 宇宙からやってきた宇宙人ではなくロボットが地球を侵略するという 設定に子供の頃度肝を抜かれた記憶があります。 30分のうち前半ハード後半コメディといった当時の東映ヒーローものの 王道をいきながらもSFファンでも満足できる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
中盤からは、今まで「ギャグ路線」だったのが「シリアス路線」に変わります。 (やはり「ギャグ路線」は、当時の子供には受け入れてもらえなかった様ですね。でも今見ると、結構面白いんですが。) そして最大の敵「ガブリン」の登場となります。 海藤博士(故・天本英世氏)だけが解読できる「はなつみのうた」の謎はいかに! 新たなる強敵に、スカイゼルとグランゼルはどう戦うのか! いろんなアニメや特撮ヒーローものの歌を歌っている堀江美都子さんが、レギュラー出演されているのも見逃せないですね! 今放送されている作品とは違い、ストーリー性やリアリティに欠けるかもしれませんが、 純粋に見て楽しめる、この頃の作品は今でも色あせしていないです。 宇宙鉄人キョーダイン VOL.4カスタマーレビューピックアップ よくこの辺の番組は最終回を見ないうちに終わっていた事が多いので改めて見直して観たんですが、なんかクライマックスに近づくにつれ、予算の関係か?ガブリンやガブリン五人衆、ガブリンクイーンのキャラがあまり立ってなく、他バンク映像が多い気がします。マンネリ感が否めないです。 カスタマーレビューピックアップ
遂に、ガブリンとの最終決戦が始まります。 デス五人衆は、ことごとくキョーダインに敗れ、最後には「ブラックナイト」へ改造されてしまいます。 ブラックナイトの「月光の剣」に歯が立たないキョーダイン。 なんとかブラックナイトを倒し、ガブリンの基地を破壊します。 そして今まで謎だった「はなつみのうた」の秘密を解き明かし、キョーダイン達はダダ星に向かいます。 そこで、ダダ星の統治者「アルファ・ダダ・ダダーリン皇帝」と出会い、ダダ星の悲劇を知ります。 そしてようやく、葉山博士と兄弟を無事助け出す事に成功。 ダダ星を脱出して、地球に戻ります。 しかしそこへ、怒り狂ったガブリンが追ってきます! どうするキョーダイン!どうする葉山博士! 宇宙でガブリンとの決戦が始まります!! (お決まりではありますが)「最終回の醍醐味はこうでないと!」というラストが、何度見ても面白いです。 決して期待を裏切らない作品ですので、是非見ていただきたいDVDです。 |
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