定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,751(税込)
発売日:2008-11-28
売上ランキング:DVDで65位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/堺雅人psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:52/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/08 アフタースクール
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-11-28 売上ランキング:DVDで65位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 「甘く見てるとだまされちゃいますよ」 今をときめく内田けんじ監督。主演ははまり役の大泉洋、佐々木蔵之介、堺雅人。これでおもしろくないわけがない!映画館で思わず2回見ちゃいましたが、ネタがわかってから見ても、俳優陣の言葉や表情から、さまざまなメッセージが感じられておもしろい。そんな作品です。 カスタマーレビューピックアップ この映画が何故もっと沢山の映画館で上映されなかったのかが不思議でなりませんでした。 キャストに惹かれて見に行った映画ですが、ストーリーに引き込まれていきました。 内容を書きすぎるとネタバレになってしまうので書けないのですが、様々な点が見事な一つの線に繋がります。 個人的には最後の堺雅人さんが可愛くてメロメロでした カスタマーレビューピックアップ 私達は目の前で起きる事柄の全てを、相対している人物の真の姿をどれほど解っているというのでしょうか。あまつさえ、視覚、聴覚等、制限された情報の元では、その信憑性は限りなく曖昧なものとなり、さらに先入観、思い込みが加われば、もう完璧! いつの間にか、作品が仕掛けた罠にかけられた自分を発見することとなるのです。 時間軸を前後させ独特の視点で描いた、傑作『運命じゃない人』の内田けんじ監督作品だからと楽しみにしていましたが、期待を裏切らない出来ばえに満足です。観終わった時に、パズルのピースがピタッと収まったようなスッキリした印象の前作と比べると、本作は気持ちよく騙された後に「是非もう一度観たい、確かめたい。」と思わせる作品と言えるでしょう。 ‘気持ちよく騙される!?’『アフタースクール』を楽しめるか否かを左右するのは、この一点に係っています。種明かしになる内容について触れることは避けたいですが....。 脚本に徹底的にこだわる内田監督の作品作りの大事な要素、人間描写もこれ以上は無いと思わせるキャスティングに支えられて見応え十分です。 犯罪をテーマに、愛すべき人々が登場する物語のラストシーンは、誰もが懐かしくて、温かい気持ちに包まれる最高の終わり方。これだから、またまた次回作に期待してしまうのです。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で2回観ました。 邦画を映画館に観に行くこと自体滅多にないので、1回観た後、もう1回観たい!と思った邦画はこれが初めて。 「絶対騙されねーぞ」と思いながら水分補給も忘れて見入ってしまいましたが、まんまと騙されました。 それも気持ち良く(笑) 1回目観終わった時に「あぁ結局騙されたなー」と思ったのに、2回目観たら騙されたと思っていたのはほんの一部だったことに気付いたのでもっと観て検証したかったのだけど。 フィルムが70本しかないとかで、地方は少数の劇場で短期間しか上映されなかったから2回しか観られなかったので本当にDVD発売が待ち遠しかった! あまりに良く出来た映画だったので内田監督ってどんだけ天才よ?と、後から運命じゃない人を観たクチですが、本作を観た後では前作が物足りないくらいキャストも仕掛けも素晴らしい! 前作を観て内田監督凄い!って思った人もパワーアップした内田トリックに絶対騙されるハズ。気持ちよ〜く。 今回はキャストが豪華ですね。 大泉さんが好きで観たのですが、大泉さんは「らしさ」が出てて良かったです。しかしそれ以上に堺雅人さんがステキでした。 そして、脇役がまた凄いです。 で、その脇役が重要。 ストーリーに置いて行かれない程度に脇役に注目です。 油断してると騙されますよ〜。 まぁ・・最初は何も考えず観て、気持ちよく騙されてください。 2回目以降に色々検証しながら観ると面白いかも。 ていうか、2回目以降の方が面白かったりします。 前作同様、後半にタネ明かしが始まるのですが、そこからが愉快!痛快! 観終わった後は清々しい気持ちになります。 常盤貴子さんが美しいからか?? 2回観た程度じゃまだ気付かない仕掛けとか演出とかありそうなので、DVDで気が済むまで何度も何度も観たいです。 これは観なきゃ損ですよー!! 観れば「気持ち良く」騙される、の意味がわかるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
「運命じゃない人」で、時系列をずらしながらそれを連環させたオフビート・コメディで観る者を虜にさせた内田けんじの待望の新作は、期待通りの、否それを上回るトリッキーな魅力が満載の傑作だ。一筋縄ではいかないストーリー展開を覚悟し、一杯食わされないぞと作品に向き合いながらも、ものの見事に騙されてしまう。物語の前半部で描かれるさりげないひとつの台詞やワン・シーンたりとも見逃せない、それらの裏側に仕組まれた巧妙な騙し絵的な企みに富んでいるのだ。ラストの30分の種明かしに、緻密で計算尽くされた才気に感服させられる事間違いない。 主演の3人のコラボの絶妙さも大きな魅力だ。大泉洋と佐々木蔵ノ介のラストの対峙でのやり取り、そして堺雅人の、少年がそのまま大きくなったような微笑の笑顔が印象的だが、実は、この映画は、紛れもなく「友情」と「生きザマ」の物語でもあるのだ。 NHK大河ドラマ 篤姫 完全版 第壱集
特価:¥ 33,516(税込) 発売日:2008-12-19 売上ランキング:DVDで532位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
篤姫は私の中で一番、心に残る作品でした。 宮崎あおいさんの演技がとても素敵で、感動の一言。 観たら、大河ドラマで一番人気な作品と誰しも判る作品だと思いますよ。 あっ瑛太くんも良いと思いますけどね。 NHK大河ドラマ 篤姫 完全版 第弐集
特価:¥ 37,800(税込) 発売日:2009-03-25 売上ランキング:DVDで931位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
篤姫を見て色々、幕末がもっと面白くなりました。 とても、篤姫の主人公がカッコいい作品で、老若男女、誰しも楽しめる作品です。 僕ももう一度観たいシーンが沢山があるので買ってみたいと思います。 ハチミツとクローバー スペシャル・エディション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 登場人物が多いので、中心人物だけが描かれるのかと思いきや、 主要キャラクター同士の関係も恋愛もしっかりと描かれているところにとても好感が持てました。 ひとりひとりの悩みや葛藤を描きながら、 一緒の時を過ごす仲間との関係が鮮やかに描き出されていて、 青春の時間というかけがえなさを思い出させてくれました。 カスタマーレビューピックアップ 原作のコミックも好きですが、それとは別の作品として大変良く仕上がっていると思います。評価が辛い人は、はぐの背が原作より高いとか、コミックとは違って内容が重いとか、蒼井優が活きていない、とか、文句をつけますが、客観的にフラットに単体の映画作品として評価してみると、最近話題となったどの作品とも遜色ない仕上がりと思います。若干デフォルメはしていますが、芸大、多摩美、ムサ美、女子美、筑波芸学、MAYA MAXまで投入して、本物の質が高い作品をふんだんに使ってリアルなつくりにこだわった見識は評価して良いでしょう。ただし、藤原兄弟のような人は実際にはいません(世界的にみればゲイだらけではありますが)。どの俳優も彼らの最高の演技を出しているし、高田監督はよく頑張ったと思う。青春映画の佳作です。 カスタマーレビューピックアップ 蒼井優目当てでみたのに、まったく彼女がイキイキしていない!がっかり!(怒) 不自然な笑顔、ファッション、言葉、どれも庶民派アイドル蒼井優には似合わない。 アート系の学生のような雰囲気は健康的な蒼井優の魅力をむしろ減殺してしまっている。 これはいかん! それからこの手の映画に多い死んだようなセリフや、パフォーマンスにうんざり。 伊勢屋はブツを取り出してキャンバスにショ◎ベンぶちまけるようなパーフォーマスをしたほうが良い。そうすれば観客はもっと悦ぶに決まってる。 ところで桜井しょう君ですが、素朴というか田舎ぽい。この映画には不釣合い。明らかにミスキャスト。いきてる、死んでいる以前に、演技が過剰に下手。滑舌が悪くセリフが聞きづらい。 カスタマーレビューピックアップ 原作がもともとすきで手に取ってみました。 お話はかなりざっくり。 大分設定を端折られてたりしますが、原作を知らない人でも分かるようには出来ています。 ただ、長い学生生活をぎゅぎゅっと詰め込んでいるので、展開は早めです。 また大きな山場がないので、淡々としたテンポが苦手な人には少し辛いかもしれません。 映像面では女の子たちの洋服、町並み、小物などとってもかわいくまとめていて好感が持てます。 また、全体を通して光の差し込み方がとてもきれいです。 影もやわらかくあたたかな出来上がり。 音楽もとっても印象に残る使い方とメロディでオシャレ。 キャスティングは惜しいと思う部分もありますがなかなか満足。 舞台を漫画から現実に移した時、確かにこんな人間かもしれない、そう思わせる再現の仕方です。 特に物語のキーである、蒼井優さんのふわふわした、少女らしい部分を残したはぐみはとても愛らしいです。 学生時代を思い出して、やさしくて甘酸っぱい気持ちを噛み締めるのにいい映画です。 ☆は3つ。気持ち的には3.5です。 カスタマーレビューピックアップ
原作の表面的な設定だけを使って無理矢理でっちあげただけの作品。 最終的な一般的評価が低くなって当然であり、それはここでの価格に反映されています。 漫画やライトノベル原作の映画は最近多いですが、これは面白くない。 恋愛レベルがキャバクラ嬢のおしゃべりレベルになっているのは脚本と監督のせいだと思う。 他に面白い作品がたくさんある以上、評価は低くならざるおえません。 世にも奇妙な物語 2008春の特別編
特価:¥ 3,152(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:DVDで3062位 DVD / 通常24時間以内に発送 綾辻行人・有栖川有栖からの挑戦状(2) 安楽椅子探偵、再びカスタマーレビューピックアップ これはシリーズ最高傑作の呼び声が高い作品です。本格ミステリーであり筋が通った出来です。謎解きが非常に楽しく、役者陣が面白い。山崎銀之丞や川原和久、犬山犬子の演技が光り輝く痛快作。 カスタマーレビューピックアップ
本格推理小説家、有栖川有栖と綾辻行人合作の本格推理ドラマ。実際に自分が推理して謎を解くことができるように、本編と解決編を分けて収録してあり、その上タイムテーブルや事件の証拠品などをまとめた項もあるという優れものDVD。 しかしこれまた内容が半端でなく面白い。推理の面でも彼らの小説を彷彿とさせる凄い本格ぶりで難しくワクワクするのだが、コメディ面も最強なのだ。解決編で起こる“奇跡”がそれで既に出落ちなのである。「これが、奇跡!」もうたまらなく笑いがでる。事件の結末を知りたいという欲求以外に、もう何度も解決編ばかり見てしまう程。 推理小説好きだけでなく、お笑い好きの方にも是非見ていただきたい一品かもしれない。 新選組 ! 完全版 第弐集 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ この作品の良いところは明治維新を描いた作品の中でもキャストが若く明治という時代の醍醐味が飛び抜けて描かれているという点です。この時代の醍醐味は刀、西洋式短銃、そして青春です。この美しさは伊達政宗や源平の合戦では描けない。時代背景が素晴らしくドラマティックで偉業を成し遂げた偉人が多くそのどれもが魅力的であるそれが明治の醍醐味。例え高杉晋作や坂本龍馬を描いてもこのキャストならヒットしたでしょう。歴史的な価値観から見ると新撰組は白虎隊と同じく悲運の組織であります。百姓の出身でありながら武士の世界で生き上からの圧力と志士たちとの激闘の毎日、長く続くはずのない時代を懸命に生き抜く新撰組。近藤勇や土方歳三は戦場で何を見たのか。青春を感じたい方にはぜひおすすめな商品です。 カスタマーレビューピックアップ 新選組を一言で表すならまさに『滅びの美学』でしょう。 彼らの生き方は素晴らしい。近藤勇は武士よりも武士らしい生き方をし徳川と会津に忠義を誓った。 素晴らしいとしか言いようがありません。 キャストですが山南、土方、坂本、永倉、芹沢などはまさにハマリ役でしょう。山南が土方に言った台詞の『これが総長である私の最後の仕事です』は何回聞いても泣けます。 コアな新選組ファンの方には不評のようですが…(確かに新選組が良く描かれ過ぎてるし坂本との接点もおかしい)自分は1番好きな新選組作品です★ カスタマーレビューピックアップ まず始めに謝って(?)おきます。自分は、新選組キライでした…。生理的にというか、食わず嫌いだったのですが。それまでは、新選組と聞いただけで「見るわけねぇべ」と敬遠してました(汗)(すみません…。フツーに食わず嫌いです) でも、幕末にハマっていた時期に「やっぱ新選組について多少知らなきゃならないわ」と思い、手始めにこのドラマを見させてもらいました。 ぶっちゃけ「土方むかつく!!」とイライラしました。(新見サンの事とか、法度の事とか…)それが最終3話くらいでやっと土方さんの思いに気づけました。気づいたら、今度はまた始めから見直したくなりました(笑) 自分的には、芹沢編と鳥羽伏見〜編がスキでした。最終話、近藤サンはもちろん、沖田サンが泣けました。……お幸は死んじゃったんでしょうかね??あと、ひでチャンとはどうなったんですか?(ていうか、いつから平助はひでチャンを諦めてたのかが気になる…) あとは、佐々木サンがセクシーでスキだっただけに、最後はすごく切なかったです。捨助も格好良かった。テンゴク(?)でカッチャンに、「呼ばれてなくても出てくるのが、捨助だよ★」って言ってそうー…。 長くなりましたが、とにかく手を出してみて本当に良かったです。これを機に、新選組関連の本も読んでみようと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 最高です!! 特に、「友の死」の次のお話。「寺田屋騒動」。 涙なくしては語りつくせない、なんて安っぽい言葉では言い表せない悲しみ。 そんな悲しみの中起こるちょっとした事件には今までにないような面白さがあります。 それは、皆の中の山南さんの存在の大きさを感じさせるものでもあります。 みんながどことなくおかしな雰囲気のなかにいるからこそ起こる面白さ。 そんな心理描写が裏にはあるのだと思うと、よりいっそう深いものになりますよ。 幕末に生きた、「誠」の武士の生き様。 近藤勇が主人公になることは珍しい新撰組。 夢中にならざるをいられない、そんな魅力ある作品にどうぞ足を踏み入れてください。 カスタマーレビューピックアップ
言うまでもなく面白い三谷幸喜作品です。 新撰組ファンの方、またそうでない方も納得する作品だと思います。 この第弐集では新撰組がじょじょに崩壊していき、 香取信吾演じる近藤勇が斬首されるところまで描かれています。 自分は何度も何度も涙腺が緩みました。 熱く、切ない男達の生き様を是非ご覧ください。 やさぐれぱんだ 黒盤カスタマーレビューピックアップ 原作は、ネットマンガとして話題を呼び、書籍化された『やさぐれパンダ』山賊著。 タイトル通り”やさぐれた”パンダさんと、作者である山賊の分身と思われる青年が 繰り広げるシュールなかけあいが秀逸なんですが、 コレを実写にしてしまうという、極めてふざけたコントDVDです。 監督は、タレントであり、放送作家でもある堀部圭亮。 山賊役は、若手実力派俳優、堺雅人。 そして、パンダさんの声を 『あの』生瀬勝久が演じていて、 メンツも、もんのスゴく贅沢です。 全体の作りは、原作とほぼ同じで、 白い空間に、パンダさんと山賊の2人が対峙して、 具にも付かないことをあーだ、こーだと言い合うというシンプルなもの。 で、せっかくの実写化というコトで、原作にないシーンの追加や、 生瀬勝久のやや暴走気味のアドリブに、絶妙な堺雅人のツッコミと、 映像ならではのライヴ感が伝わってくるのも、いい感じです。 ただ、原作の余分な部分をこそぎ落とした『無味乾燥な笑い』は、やや薄れ、 登場人物が主張しすぎな感も否めません。 が、センスのいい笑いに飢えている人には、もってこいだと思います。 カスタマーレビューピックアップ やさぐれぱんだ、見るなら白黒どっちかじゃなくて、両方見ないと始まらないような気がするんですよね。 白か黒かというよりも「白黒はどうだ?」という感じの。 片方見た人なら、もう片方はレンタルでもなんでも押さえたほうが良いかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 白を見た後で黒を見たからかわかりませんが、 やっぱり少しブラックかも? ぱんだの生き様が、手に取るようにわかる?感じ。 ぱんだはぱんだなりに、考えてるんだなぁと。 1シーンごとにブラックアウトするときに、思わず にやけてしまうシュールな笑いが後を引きますね(笑) カスタマーレビューピックアップ 片方でも確かに楽しめますが、両方抑えるのが正解だと思います。 むしろ最初から二枚セットでも良かったかなと。 あのぱんだって、手に入ったりしないのかな、、 カスタマーレビューピックアップ
私はどちらかというと黒派。 いや、どっちも面白いんですけどね。でもやっぱり 微妙に白と黒でテイストが違うような気がします。 やさぐれぱんだ 白盤カスタマーレビューピックアップ 笑いを批評しようという勢いの人には向かないかと思います。 笑いとかツボは人それぞれだから、好きな人だけ買えばいいと思う。そんな雰囲気が流れているDVDです。私は好きです。 すごく迷っているなら、まずはレンタルで判断してみては。私はまずレンタルして、いつでも手元に置いておきたいと思い購入しました。セル版にはレンタルには無い映像特典がありますが、白はメイキングが入っていて現場の雰囲気とか伝わってきます。役者さん、監督さんのファンにはおすすめです。黒はセル版は3人のゆるいトーク入ってます。笑いました。こちらもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ ダウンタウン松本人志のシュールコント集『ビジュアルバム』や、不条理ギャグ漫画の元祖『伝染るんです。』などを溺愛してる自分にとってかなり期待して見た作品だったけど、期待を大きく裏切られた気分。こんなに笑えないお笑いDVDは久々に見た。 不条理ではあるけれど、笑いとしてはクオリティーは低い。ただシュールなだけ。要はこの作品に関わっている人達は原作の設定を借りて作ってはいるが、高度な笑い作品を作るまでのレベルに達していないのだと思う。原作の漫画を見ていないのでそっちは知らないが、この青年役に堺雅人は合わないのではないか。堺の表情が笑いを鈍らしてしまっていたり、ツッコミや演出がテンポを崩している。 なんだか、シュールな笑いだとか不条理な笑いと聞くだけで妙に高得点をつけたがる人が多いように思う。シュールであることと、笑いとしてのクオリティーは別物なのに。 カスタマーレビューピックアップ 一つ一つのネタが映像的につまらない。 堺さんもいい。 生瀬さんも演技人としてはいい。正直、尊敬に値している。 …ただ、本作のアフレコには合わなかった。 言葉尻が強すぎたり、笑えないイントネーションが多かった。 お笑いとしては、まったく完成度の低い作品だった。 それもこれも全てをうまく作れなかった、ほりべぇの監督力の原因。彼の監督技術を疑う。 テレ東の『人気者でいこう!』、あれが彼のピークだったな。 カスタマーレビューピックアップ 原作は、ネットマンガとして話題を呼び、書籍化された『やさぐれパンダ』山賊著。 タイトル通り”やさぐれた”パンダさんと、作者である山賊の分身と思われる青年が 繰り広げるシュールなかけあいが秀逸なんですが、 コレを実写にしてしまうという、極めてふざけたコントDVDです。 監督は、タレントであり、放送作家でもある堀部圭亮。 山賊役は、若手実力派俳優、堺雅人。 そして、パンダさんの声を 『あの』生瀬勝久が演じていて、 メンツも、もんのスゴく贅沢です。 全体の作りは、原作とほぼ同じで、 白い空間に、パンダさんと山賊の2人が対峙して、 具にも付かないことをあーだ、こーだと言い合うというシンプルなもの。 で、せっかくの実写化というコトで、原作にないシーンの追加や、 生瀬勝久のやや暴走気味のアドリブに、絶妙な堺雅人のツッコミと、 映像ならではのライヴ感が伝わってくるのも、いい感じです。 ただ、原作の余分な部分をこそぎ落とした『無味乾燥な笑い』は、やや薄れ、 登場人物が主張しすぎな感も否めません。 が、センスのいい笑いに飢えている人には、もってこいだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
別に堺雅人氏や生瀬勝久氏のファンでもなければ堀部圭亮監督作品だからでもなく、純粋に 原作がただ好きで買ってみたのですが・・・ 多くが原作のネタを元にしているのですが、肝心のオチの部分が『オチ』として成立していない (オチの後も延々と蛇足のように続く・オチそのものを否定してしまうなど)上、役者自身の 個性でもあるはずの『間』が却って無駄。実際、ただラジオトークを聞いているだけの状態でし た。 不条理系は見ている人が「へ?」と思った瞬間にスパッと切って、見ている人をほったらかしに したまま次のネタに行くべき。 映像化ということで、原作とは別の表現(尺の長さや動画による表現・オリジナル部分・アドリ ブなど)が必要なのは承知してはいますが、もう少しうまく出来なかったのかとつくづく思います。 やさぐれぱんだ 金盤カスタマーレビューピックアップ
やさぐれぱんだの第2弾! シュールでゆるいコントが次々と襲います。 前作の「黒」、「白」を見てないとちょっと分かりづらいネタもありますが、初めてこれを見たら前作も見たくなると思います。 大抵、続編モノはハズレる事が多いですが、より過激に、よりシュールに出来ています。 先ほど書いた通り、やはり前作を知らないと思いっきり楽しめかもしれないという点で厳しめの星4つです。 |
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