定価:¥ 9,800(税込)
特価:¥ 8,330(税込)
中古品¥8808 より
発売日:2008-05-07
売上ランキング:DVDで14074位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/坂崎幸之助psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:27/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/13 コンサート・イン・武道館2008カスタマーレビューピックアップ 決して音響的にはコンサート向けとは言えない武道館。それでも良い音が出ていました。 ミュージシャンも一流の人が出てきました。 DISK2の一曲目、大きな幕が開き、オーケストラが登場し鳥肌が立ち、DVDを見直してもあの感情が蘇ってきました。 こうせつのコンサートは喋りを聞きたいという人も沢山いると思います。全曲収録の為、カットを余儀なくされるというジレンマもありました。 来年は還暦、そしてつま恋。まだまだ健在です。 カスタマーレビューピックアップ
コンサートの完全収録版というのが良いです。 NHK−BSで放映されていましたが、かなり編集されていて 物足らなく思った方にも、十分おススメです。 サウンド的には、生ギターの音も結構クリアで、かぐや姫・こうせつ・風時代の ギター少年にも、満足な内容だと思います。 3ディスクの昔の武道館映像は、仕方ないと思いますが やはり今の映像及びサウンドが良いので、落差が激しいかなと思います。 ジャケット及びケースも高級感があってGOODです。 出来たら、2006年の『拓郎&かぐや姫 つま恋コンサート』の完全収録版が欲しいのは 僕だけではないはずです。 ザ・ベストテン&「ある日ィ突然」complete edition 2000カスタマーレビューピックアップ 当時の歌番組のセットは凝ってましたねぇ。これでもか、これでもかっていうぐらい仕掛けを工夫していて。セットを作る側の勢いを感じましたねぇ。生放送ですから、一生懸命さが伝わってくるんです。ハプニング集も面白いですよ! 何しろ生放送なんだからどうしようもない(笑)。THE ALFEEさんは真剣なんだから笑っちゃいけないと思いつつも笑っちゃう。当時、外からの中継も多かったですよね。そんな中でのハプニング。ご覧になると分かりますが、吠える犬に「シーッ」って言ってる高見沢さんが、失礼ながら、おちゃめでかわいかったです。あはっ(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 72年生まれの私は、「ある日ィ突然」を見たという記憶がデジャヴュのような曖昧さでしか、ない。1984年、超人気バクハツ中だった頃のアルフィーの特番である。高見沢さんがコントで「チョットォ、イイデスカア?」(今より地声が高かった)とモル○ン教の宣教師みたいな格好で現れたこととか、彼がバンドについて語っていた裏で流れていたメロディーが耳についていて、それが後年『ラジカル・ティーンエイジャー』の間奏だったと知った時の感激とか、いろいろと印象深い番組だった。 中学生になってアルフィーに芯までどっぷり浸かったときも、この番組が残っていない(家庭用ビデオデッキがまだ普及してなかったから)ことだけが残念でならなかった。命永らえるなら、もう一度あの懐かしいコントが見てみたかった。それが現在DVDでこの世にもう一度お目見えしたという感動は素晴らしい!ありがとう、アルフィー!! やっぱりバカバカしいけど素敵だったよ! カスタマーレビューピックアップ 「ザベストテン」「ある日ぃ突然」2つの番組がどのようにDVDに収まっているのか想像できなかった。 TBS試写室にて終結したアルフィーメンバー3人が、自分たちが出演したこれらの2つの番組を振り返る、という設定でDVDは展開してゆく。 メンバー3人が、「そもそも自分たちがあたかもコミックバンドのように世間で誤解される要因のひとつが、この2つの番組出演であった。」という、自虐的コンセプトがファン心理をくすぐるのである。 DVDのクロージングでは、「テレビ番組出演拒否することをステータスとしていた他のミュージシャンのように、自分たちもテレビを拒否すればよかった。あえて、その逆をいった自分たちの戦略ミスだ」 本人たちのこうした「セリフ」とは逆に、ベストテンで歌っているアルフィー3人がとにかく、かっこいい。かっこいい。かっこいい。 20年前のVTRだというのに新しい。ベストテンの製作者たちの勢いも感じる。お金をかけていることもわかる。まさにテレビ全盛期。 このテレビよき時代に、あえて、他のニューミュージック系ミュージシャンとは逆行してテレビ出演していったこの3人の意地とかプロ根性が伝わって感動した。 また、テレビ画面から、彼らの都会的センス、利発さ、視聴者ごころを捉える、もって生まれた感性を改めて実感させられた。 これらの才能、音楽、3人の素朴なパーソナリティーが31年たった今でも多くの人の心をつかんでいるのだろう。 結局メンバー三人もこの2つの番組が好きであるのだろう。 実のある人(アルフィー)はいつの世でも必要とされるのである。 カスタマーレビューピックアップ 2つの番組がどうやって1つのDVDに収まっているのか、想像つかなかった。DVDの最初から最後まで、アルフィーの3人がうまくつなげてゆく形式で作品は紹介されてゆく。 TBS局内試写室で、3人終結し、ベストテンに出演した自分たちのVTRをチェックしてゆくのだ。そして、あの伝説的番組「ある日ぃ突然」。。。 自分たちの過去を、自虐的に振り返るところに、このDVDの面白さがあると思う。 本人たちは最後に 普通のニューミュージック系ミュージシャンにはない、アルフィー3人の器用さ、頭の良さ、テレビのニーズを捉える感性。がテレビ出演によって、視聴者に認知され、今の人気につながっている。 ベストテンは、今見ても新しい。テレビ全盛時代、制作側の勢いがうかがえる。アルフィーがかっこいい。いかにかっこよくみせるか。セットの趣向が凝らしている。 こんなにかっこいいグループがいるんだあ。と再認識。 カスタマーレビューピックアップ
84年頃からのベストテンやある日~突然を収録 昔からのファンだったらこれは本当に面白いDVD! ALFEEの魅力って音だけじゃないんです 意外とタレント性あるのが分かりますよ ある日・・・のドラマの中で高見沢氏の不器用だけど 役を一生懸命こなす姿・・・ ファンだったらその高見沢氏の姿なんとなく想像できますよね 想像では物足りない方、是非購入してください ALFEE 3DAYS 1985.8.27/28/29 YOKOHAMA STADIUMカスタマーレビューピックアップ 85年8月27〜29日に横浜スタジアムで行われたコンサート。日本で初めて行われた球場3日連続コンサートがDVDで復活。制作費3億円のステージはパルテノン神殿。前年は骨組みだけのピラミッドだったのを比べればこのコンサートに賭ける意気込みが見える。前年のコンサート終了後すぐに球場の事務所へ赴き3日間使用許可を取ったというから驚きである。3日目のアコースティックだけでファンを迎えるというのは83年の大阪城野外音楽堂以来2回目の演出。途中でステージが可動するという演出も披露。詳しくは[GATE OF HEAVEN]の前半をチェック。ステージが出来上がる様子を早送り映像で収録しているのも面白い。ちなみにこの作品以外での未収録曲等は[HISTORY 1]でも観る事ができる。 カスタマーレビューピックアップ アルフィーファンだけじゃなく、80年代はこういう音楽シーンもありだったなと振り返られる一作。皆さん若いです(笑)。アルフィーというバンドが、何故売れたのかが分かる気がします。とてもサービス精神が旺盛ですね。こんな時代も良かったなと、この時の空気を堪能できます。 カスタマーレビューピックアップ
デビュー11年目の彼らの金字塔的ライヴの一つがDVDになった。それは横浜スタジアムで3日間にわたって開催された。実は、この3日間「3DAYS」。こういう数日間に渡って行われるライヴにおける「○DAYS」という表現は、彼らのこのライヴが一番最初だという。映像の最初は、ライヴ3日目の開場時から行われたアコースティックギター2本のよる生演奏から始まる。普通は開場時に生演奏しながら観客を迎えることなど有り得ないが、彼らはやってしまう。喜びで顔をいっぱいにし、慌てて自分の席を探す観客の表情、そしてライヴ本編が始まる。神殿を模したステージの前で繰り広げられるパワーあふれるライヴ。このDVDは3日間にわたって行われたライヴの熱気を凝縮し、封じ込めることに成功したと言える。また、レコード会社の移籍に伴い事実上の廃盤状態になっていたこの映像が再びDVDという形でリリースされたのは本当に喜ばしい。収録からはもうかなりの時間が経過するが、今でも彼らのファンは多く、また彼らのライヴも今も変わらず繰り広げられている。是非、見ていない方は見て欲しいと思う。 Count Down 2001 HELLO GOOD-BYEカスタマーレビューピックアップ アルフィー唯一のカウントダウンライヴのビデオ。 今まで年越しライヴは必要ないというスタンスだったらしいが、やはり世紀と世紀の区切りは特別なようで、2000年(20世紀)から2001年(21世紀)の区切りの夜、初めてカウントダウンライヴを行った。 何でも、もう二度と年越しライヴをする予定は無いという。 そういう意味では、非常に貴重な1作だ。 曲目は、現在アルフィーを好きな人でも、また、以前少しだけ好きだった人でも知っているナンバーがずらり。 彼らと一緒に20世紀を駆け抜け、21世紀も一緒に走り続けるのなら、是非見て欲しい1作だ。 ちなみにこの日のライヴのチケットは、抽選販売で、生で見たくても見れなかった人が多数いる。 カスタマーレビューピックアップ アルフィー初のカウントダウンコンサートは、その舞台を2000年から2001年という世紀越えの一夜の、神戸の地を選んで行われた。チケットとして配布されたSWATCHを持ち、観客は全国各地より神戸に集まった。そして開演。ここまでのTHE ALFEEと共に過ごした時間を象徴するような曲の数々と、やがて迎えた新しい世紀へのカウントダウンの瞬間。参加した人はその瞬間の感動を再び手にするために、参加していない人は、彼らの20世紀へのはなむけと21世紀への挨拶を聞くために是非このDVDを見て欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
THE ALFEE初のカウントダウンコンサート。 20世紀から21世紀へと移り変わるその時にTHE ALFEEの力強い声がこだまする。 BRIDGE ACROSS THE FUTUREカスタマーレビューピックアップ みなとみらい臨港パーク開園記念で開催されたこのコンサートは、ベイブリッジをみんなで観ようという事で開催された9回目の夏のイベント。その為にセットもバックステージから橋が見えるようにしたセッティング。ところが前日からの台風の影響でベイブリッジが全く見えない!という自然のアクシデント発生。前日もステージの一部を解体し、当日に組み直しを余儀なくされた。その為リハーサルができずメンバーはぶっつけ本番で挑んだ。初めてビデオスタッフに外人のエンジニアを使った事によりドキュメント形式のVTRとなる。ライブビデオ初の2時間越えの内容は必ず納得できるはず。当時まだ発売前の(ARCADIA)のナンバーも収録。ちなみにこの日の高見沢の衣裳は開演前から肩パットが外れ、応急処置をしたがやっぱりコンサートが始まってすぐに外れてしまい、終始不機嫌だったと後に本人が告白。 カスタマーレビューピックアップ
一つの大きなイベントを作り上げるドラマのように仕立てられた作品。最初からずっと、ビデオを撮るスタッフ(に見立てた)英語での指示が飛び交う。ライヴビデオとしても面白いが、いつもと違う作り方が新鮮だ。 Count Down 1998 Nouvelle Vague Live at BUDOKAN Dec.24
特価:¥ 3,500(税込) 発売日:2000-12-22 売上ランキング:DVDで58655位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
毎年恒例の12/24武道館のTHE ALFEEコンサート。 1998年「Noubelle Vague」ツアーを収録。 クリスマスならではの曲も見事なTHE ALFEEアレンジで 聞かせてくれる。 SUNSET SUNRISE 1987 AUG.8-9カスタマーレビューピックアップ 当時中学生だった私はライブに行けなかったので、代わりに『オールナイトニッポン』の中継特番を聴きながら夜明かしした特別なイベントです。出てすぐビデオも購入しましたが、13,000円はしたかと思います。時代は下ってDVDになりましたが、安くなりましたね。 ラジオの実況は朝の5時で確か終わってしまいましたが、この内容は夜明けの部分にかなりシフトした構成となっていて、続きが見られた満足感があります。感動のラスト『SUNSET-SUNRISE KISS』で涙した後、ステージを駆け抜けるメンバー、そして語り草となった有名な高見沢さんの転倒(笑)、、、まさに永久保存版のライブだったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 野外での初オールナイトライブ。タイトルが示すとおりSunset(日の入り)から始まりSunrise(日の出)を見ようという目的なのですがオープニングは大雨でスタート。メンバーとオーディエンスとの雨の中でのライブは忘れられないシーンの連続です。そこから奇跡的に朝日を目にして「夜明けのLandingBahn」へと続くシーンは感動的です。しかし残念なのは未だにDVD等長時間録画に対応するコンパクトメディアが発売されたのにもかかわらず全12時間(720分)ものライブのたった1.5時間(90分)しか見れないなんて非常に残念です。メンバーが体力を徐々に消耗して行きながらもオーディエンスの声援を受けて最後の最後までパワフルに歌い上げる真剣勝負のライヴであり日本の大規模オールナイトライブの貴重なドキュメンタリーとしても是非フルバージョンの新譜(限定盤でもいいので)として再発売して頂きたいです。 カスタマーレビューピックアップ
一番好きだった頃のALFEEが見れるDVD。当時はビデオも 結構高くて手がでなかったけどこうしてDVDとして再び お目にかかれるとは思ってもみなかった。特にラストの 曲が再び聴けるのが嬉しい。これ以外には収録されていない もんね(笑) Victory Stadium SILVER NIGHT & GOLD NIGHT 1993 12th,Summer August 21&22カスタマーレビューピックアップ 93年のイベントは85年の横浜スタジアム3DAYS以来8年ぶりの球場でのコンサート[Victory Stadium]。(SILVER NIGHT Special)と(GOLD NIGHT Special)と名付けられた。2日間で(Vibtory)以外は全て違う曲を演奏。ここにTHE ALFEEの結成20年という貫禄を感じる。このイベントの前年は米軍基地でのイベントが反核団体から抗議を受けて会場変更を余儀なくされたという事があった(開催日が長崎に原爆が落とされた日と重なった)。その影響があったかどうかは分からないがいくつか候補地があったにも関わらずどこも許可が降りなかったのである。イベントを開催する為6月1日までに会場を決めないといけないらしいが期日が過ぎても会場が決まらない。諦めかけていた時、手さしのべてくれたのが千葉マリンスタジアムだった。昔から不運なバンドTHE ALFEEがこの20年を自ら祝う2DAYSは観る価値あり。 カスタマーレビューピックアップ
千葉マリンスタジアムで2日間に渡って行われた、アルフィー12回目の夏の夜。 元々はビデオ2本(LD2枚)でリリースされた作品を1本にまとめてDVD化。この時のイベントから以後、夏のイベントは2日間行われるのが通例となった。(98年のイベントだけは例外。1日目に前夜祭、2日目にイベントが行われた。) 1日目は「Silver Night Special」と題された夜。 横浜マリノスとの合併で現在は存在しないJリーグのチーム、横浜フリューゲルスの応援ソングを歌っていた縁で、チームの選手が客席めがけてサッカーボールを蹴り込む「Victory」から夏の宴は開演。疾走感溢れるナンバーの後には静かに聞かせるナンバーも織り込みながら1日目の夜は終了。 2日目は「Gold Night Special」と題された夜。 リハーサル風景も含みつつ、1日目とは全く違った曲目で進められる。 ライブビデオ自体は最高。夏のアルフィーを実感できる1作だと思う。 しかし、本当は2日間を1枚ずつリリースして欲しかったと思う。 Final Count Down A.D.1999 Live at BUDOKAN Dec.24カスタマーレビューピックアップ
「THE ALFEEに野外は似合わない」そう言われたことに反発し1982年の 野外イベントに合わせて作ったハードナンバーの1つがA.D.1999 あの頃遠い未来だとおもっていた1999年、そして21世紀。 誰が、その遠い1999年まで長くTHE ALFEEが続いていると予想しただろう。 恒例となったクリスマス武道館の1000年代最後のコンサート 約20年たってもいまだに色あせることのないA.D.1999、メリーアン、星空のディスタンス。 10回目の夏 -SINCE 1991- at Cosmo Oil Yokohama Bay-August 11カスタマーレビューピックアップ
2001年に20回目の夏のイベントという記録を打ち立てたアルフィーの10回目のイベントがDVD化される。「10回目の夏」というそのままズバリのタイトルを冠したこのビデオは、ライブシーンは勿論、メンバーそれぞれが想い出のイベントの地(所沢航空記念公演、13号埋立地、MM21)を再訪するシーンも含まれている。大きな滝のセットの他に、途中は自然の演出・雨も。 夏のイベントならではの醍醐味を感じられる一作だ。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |