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Amazon人気商品ランキング/坂口拓psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/27 魁!!男塾 プレミアム・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 画面から滲み出る予算足りてません臭と、無茶してます感溢れるスタントシーンといいB級臭さが最高であった。 金無いなら知恵を絞るといった工夫が凝らされた演出もあり飽きなかった。 特筆すべきは麿赤兒!平八塾長を見事に演じきっておられた。彼に怒鳴られたら身動きとれなくなるだろうな〜と感じさせただけでも良し!体は小さいけど立派に塾長に見えました(笑 富樫の初恋シーンなど最初は「いるかこのシーン?」と思ったが最後はそのシーンがなぜか心に残るシーンになったのはなぜ?と思う不思議な映画でした。 カスタマーレビューピックアップ 映画の内容に関してはスタンダードエディションの方に書きますので ここではプレミアムエディションのみの特典について書きます まず ●アウターケース付きデジパック仕様 外は黒一色シンプルで中は赤の男塾マンガコラージュ ガクランっぽくていいんじゃないでしょうか ビニールを外しても帯がちゃんとついたままになる設計が親切です ●オールカラー8Pブックレット まったくの期待ハズレです 油風呂、獨居房、驚邏大三凶殺の絵が見開きでデカデカと書いてあるだけです それぞれの解説すらありません いいかげん過ぎです これならついていない方がましです ●ピクチャーレーベル 映画の1シーンなんですけど、まぁ普通な感じです ●メイキング ふつうにメイキング、そこそこ楽しめました ●未公開シーン 完全な未公開シーンは幻のエンディング1個だけです・・・ NGシーンは未公開シーンとは違うと思うんですが・・・NGシーン集でも作りゃいいのに・・・ ●スタッフキャストインタビュー メイキングの中でちょっとコメントするだけだったような・・・ ●公開初日密着ドキュメント まぁよくある感じ、普通です ●男塾外伝 これがオマケとしては一番よかった 数分のショートストーリーで富樫にラブレターが来るまでの経緯なんですが これがあることで、なんか富樫が救われますよね まぁなんちゅーか 見るべきものはメイキングと外伝ぐらい 特典関係も散漫で作りこみが足りない感じです カスタマーレビューピックアップ
この作品を作りこむのは難しいが、キャストも原作ソックリで良かったと思います。★4の理由はJと雷電がいないこと!あの2人好きなんだよなぁ・・。そこがおしい! 魁!!男塾 スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 映画自体は観る前からチープな作品だと想像はついていたので、まぁ許容範囲内ですかね。 しかし俺自身、坂口のアクション目的で観たので、物足りなさは否めなかった。 もう少し坂口の本物のアクションが見たかったかなと… やはりアクションに定評がある坂口拓なんで、役者に専念したほうがいいのではないか。 監督はちょと早かったね まぁこの作品でもっともいい味だしてたのは、やはり照英ですね カスタマーレビューピックアップ 昔、ハリウッド版「北斗の拳」を観たときの衝撃とすごく似てます。 原作の持つ豪快さがどこかへ置き去りにされ、 「キレのある俺のアクションどう?」みたいな…。 ビジュアルで嫌じゃなかったのは照英くらいかも。 坂口拓を見ていても桃太郎が見えて来ない。線が細いし。 どう考えても宮下漫画の男前はソース顔、眉毛がハチマキから はみ出してしまうような。個人的には長瀬智也とかだったら 納得してましたかね。虎丸も細いし無精ひげにも野生的な汚さを 感じない。なので屁が似合わない。他の方も書いてますが、 赤石は実写版北斗の拳のラオウと言ってもおかしくない 仕上がりです…韓国とか台湾の…。 江田島平八は眼力と演技の迫力はあっても、やはり小さいです。 飛燕はアニメ版ですか?伊達?何故ヒゲを? 見た目ばかり気になって映画として観れてません。 星はビジュアルの評価ということで。 カスタマーレビューピックアップ お金と時間がないわりにはがんばってるかなって感じなんですけど ただ よりお金と時間がかかってない「バーサス」がかなり面白かったんで そう考えるとちょっと・・・うーん アクションシーンはかっこいいし面白いんですけど 映画全体の作りとか作りこみが足りない感じで まぁ初監督だから仕方ないのかもしれませんが・・・ 桃のシーンはもっと少なくして坂口拓は監督に集中 もっと富樫と秀麻呂主体にすればもっとよくなったかもしれません しかし今回この↓あたりのキャストがめちゃめちゃよかったですね 富樫源次=照英 極小路秀麻呂=尾上寛之 田沢=タケタリーノ山口 松尾=与座嘉秋 特に照英の富樫 最高でした! 今回、男塾のゴツさ・暑苦しさを醸し出すことができていたのは彼だけかもしれせん 虎丸なんてひょろひょろでめちゃ弱そうやし・・・ 月光は鋼鉄の体のはずが、ぽちゃぽちゃやし・・・ 赤石もちゃち過ぎるし・・・ その他大勢の塾生もその辺のよわっちいヤンキーにーちゃんみたいな人ばかり・・・ 全体的にゴツさ、暑苦しさ、泥臭さ、汗臭さ、その当たりがあまり感じられなかったのが残念です あと 血は過剰に噴出するんですが、血が噴出すシーン自体が少なすぎる感じがしました この際、CGでもいいんで、なんでもないシーンにまで、これでもかというぐらい血を噴出させてほしかった・・・ 殴るだけでブシュ!刺さってもブシュ!蹴ってもブシュ!という感じで・・・ カスタマーレビューピックアップ 塾長や教官、男塾1号生の主要なメンバーは見た目ソックリで笑えます。 特に富樫は演技面でも存在感でも主役の剣桃太郎を完全に喰っており、 どっちが主役かわからないくらいの存在感。 キャラの中で一番残念だったのが2号生筆頭の赤石剛次。 原作で赤石を初めて見たときは北斗の拳のラオウか? と思ったほどで、個人的に好きなキャラなのですが この映画ではただのコスプレ芸人で、迫力の欠片もありません。 この作品の監督兼主演の坂口拓さんと伊達臣人役の方は リアルアクションを売りにした方で、 一部CGを使っている場面もありますが、 剣桃太郎の戦闘シーンでは一切CG、ワイヤーが使用されておりません。 最後の伊達臣人との死闘はそういう意味で結構迫力あります。 しかし、男塾は普通の人間の集まりではないので、 どんなに迫力あるリアルアクションも少し物足りなく感じました。 戦闘シーンを誤魔化すためではなく、 迫力あるリアルアクションの味付け程度にならCGを使っても 良かったのではないか?と思います。 でも、魁!!男塾ファンならそこそこ楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ
男臭くて汗臭くて古臭くて泥臭くて。そんなあの名作漫画「魁!!男塾」の実写版です。ギャグのオンパレードとどんどんとエスカレートする戦いを実写化させると一体どうなるのか。。「VERSUS」「デス・トランス」で主演をしていたアクション俳優の坂口拓が初監督というし期待しすぎるのも・・・。正直言って見るまでは不安だらけでした。ギャグのオンパレードで終わるのかと思いきや、アクションシーンはCGばかり多用しないでガチンコアクション満載。女性は出てこないと書いてあったのに、少しだけロマンスシーンが少し入っていてそこがまた男気があって泣ける。ニセのデートを仕掛けた女子高生エリカと富樫源次のこれからの発展、極小路組のこれからも長々と引っ張らなかったところも良かった。1回見て2回目を見ていても全然飽きないし、2時間でそくぞここまでのストーリーを入れることが出来たと関心しきりです。 VERSUS ヴァーサスカスタマーレビューピックアップ 見るのは今回で二度目。 前回は主役のナル入った演技と、脳髄に突き刺さるようなセリフの棒読みが 苦痛でしょうがなく、覚えていることといったらその2つだけだった。 で、今回。笑った笑った。 俳優の鼻に付くような拙さも、ショボいゾンビも、ブッサイクなヒロインも。 こういう見方をしていれば、前回も辛くはなかったろうに。 しかし、ダーラダラと垂れ流すような展開の後、ガガガッとアクション突っ込んで終わり。 このダラダラとアクションの比重が今も昔も気に入らない。 本当なら☆1つだけど、榊英雄さんが良かったのでプラス☆1つ カスタマーレビューピックアップ 棒読みとか、不細工だとかいう点はさて置いて。 自分がアクション好きということもあるからか、 純粋に面白いと感じた作品でした。 ストーリー展開が、ちょっと早いなとは感じたりしましたが 全体的にノリの良さはいい感じだと思います。 カスタマーレビューピックアップ この映画はまさにJアクションの傑作っすねΣ(ёДё;;) 駄作だとかなんとか言われてるけどそんなことないっすΣ(ёДё;;)ストーリーがないとかいってるけど・・・あるじゃないか!!浅いかもしれないけど有るじゃないか(怒)第一にアクション映画に凝ったストーリーがあったらアクションが薄くなるだろ!! 役者の演技もあのね逝っちゃってる&多少気が抜けてる演技は日本人鹿できない芸当だよΣ(ёДё;;) アクションもハリウッドや中国に属さない間の取りかたやカメラワーク、銃との組合せ具合い、和洋折衷なアクションが革命的だとオレは思う。愚作といった人はもう一度単純にアクション映画だと思って見てほしいΣ(ёДё;;) カスタマーレビューピックアップ なんだかんだいって、この映画に出た役者さんは現在、第一線で役者をしている人ばかりです。 台詞は棒読みであったり、大根であったりしますが 後半にいくにしたがって、役者が成長していくのがわかって、なかなか見所があった気がします。 アクション映画としては星五つ、ストーリーは星一つということで星三つでどうでしょう カスタマーレビューピックアップ
役者は無名、しかも大根、いくらなんでもオーディションの時点で演技力が どんなもんか知ることができるだろうに。ついでにヒロインはかわいくない。 この人よりも顔のレベルが上の人がオーディションにこなかったのか? もしかして知人を集めて映画を取ったとか?とさえ思ってしまった。 ストーリーもあったもんじゃない。低予算であることが痛々しいほどわかる森でのロケ。 じゃあ見所はどこかといったらアクションシーン、それのみでしょう。 北村龍平は細かい心理描写とか俳優を美しく撮るとか二の次で アクションよければすべてよし!な人ですね。 映画は芸術だと思ってとっている監督とは対極にいる人です。 ある意味貴重な才能でしょう。もうこのいきおいでどんどんいちゃってください。 ALIVE 特別プレミアム版 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 北村監督の作品は結構好きですが、この作品は主役の榊英雄の演技が光っていましたね。特にアクションシーンは手に汗握るほどの緊迫した感じが伝わってきます。が原作は読んでいないのですが、話の内容とかも面白いと思いました。りょうさんや小雪さんなどの豪華メンバーが出演していますしね。とにかくアクション好きにはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 長い前フリ→後半一気に加速→そのまま終了というパターンの映画。ただ自分はこの前フリの部分が面白く、メインの二人の生活を覗き見しているような感覚がとてもよかったです。しかし中盤から二人がヒステリックになってくると、物語はテンションが上がってくるはずなのに、見ている方としては逆にテンション下がりまくり。ラストのバトルシーンは昔の中国のアクションシーンを見ているようでした。低予算で監督が過去に作った「バーサス」のアクションの方がカッコイイですよ絶対。 カスタマーレビューピックアップ 典型的なマスターベーション映画。出演者のみなさんご苦労様って感じ。なんか最近「自分はすごいことやっている」と思ってる作り手が多くなったきた。作り手だけじゃなくてもはや社会現象か? カスタマーレビューピックアップ アクション映画ではない。八代天周の魂の開放だ! 確かに、ラストのマトリックス以上のアクションシーンは、素晴らしい! それは、顔以外は、マジで当てているからだ。マトリックスのショーのようなアクションとは、比べ物にならないほど、臨場感タップリなのである。 榊英雄さん演じる、主人公・天周と、杉本哲太演じる、権藤との心理戦。 りょう演じる、魔女の怪演なども、よかった。 他にも、テレビドラマでは主役級を張れる、小雪も出演していたりと、キャスト陣も豪華です。 最後に、この映画のSFチックなセットが、すごい。他の日本映画には、まずないでしょう。やはり、北村監督は、すごいのである。 カスタマーレビューピックアップ
北村監督の作品にしては、元気がなかったかなぁ…と感じる作品。 理由はキャラクターがヴァーサスなどに比べたら、非常に無個性であることと、1時間以上、監督お得意の派手なアクションシーンが無いということ…(前半は正直いらない気が…^^;) 有名俳優陣を起用した意味も、まったく感じられず、非常に残念です。 後半のアクションシーンも個人的にはヴァーサスの方がカッコよく感じられました(見慣れたせいかもしれませんが…) 同じ北村監督作品を購入するなら、ヴァーサスやあずみをオススメしたいです。 THE ULTIMATE VERSUS-アルティメット・ヴァーサス-カスタマーレビューピックアップ 前作に引き続きアクションはカッコいいΣ(ёДё;;)しかし!!・・・・・・・・・坂口拓さんの姿・・・演技ではなく姿がダメだと思う('ω`)ほかの役者さんはちゃんと二年前の姿で現れる中…………拓ちゃんだけが明らかに違う(# ̄3 ̄) ウェーブのかかってた髪はストレートだし焼けてた肌は白くなってる・・・・・・あれじゃいやでも新作カットと旧作カットとの間に境界線ができてしまうΣ( ̄□ ̄;)あとアクションも前のアクション監督に比べると質が落ちるところもあったΣ(ёДё;;) カスタマーレビューピックアップ 新たに撮り直した追加シーンあり、特典も満載のアルティメット版。 しかし撮り直したシーンに関しては、ちょっと待った!って感じです。 コメンタリーで当事者たちは「ぜんぜん違和感ない」とか言ってますが はたから見ると4年も経ってからの撮り直しだけあって 演技の質、表情の出方、前後のシーンとテンションが違う、 顔自体が4年も経てば変わってる、などなど、 「手がアップになるシーン」以外は、全て違和感ありありで 流れとしても、勢いが損なわれてる物ばかりです。 元々のヴァージョンは、 「話の進行・盛り上がりに比例して、演技の質もぐんぐん向上する」 ところに魅力があったんだな、という事を再認識させられました。 監督自身も語っているように、本編に関しては、 何度も観たので新たなシーンが欲しい、と思った監督による 「自身にとってのアルティメット」なんだと思います。 特典ディスクのほうは、新たに追加されたメイキングや 以前から話のネタになっていた、カットされた未公開シーン などが収録されていて、こちらはとても楽しめました。 主演の坂口拓による海外ドキュメント「一人旅」も必見。 そんな感じなので、以前の通常版を観て 「この映画にどこまでもついて行く」と思った熱い方はどうぞ。 まだ観てない方は、まずは通常版を観る事をお勧めします。 どうせなら「ALIVE」の時みたく「劇場公開版」と両方 収録して欲しかったなあ... それなら★5つで、まだ観てない方にもお勧め出来たのに。 カスタマーレビューピックアップ 以前発売されたVERSUSを観て… アクションシーンについては今までにない凄い迫力の映画でした。 でも内容は延々と誰かがずっと殴り合っているだけで、それはもう退屈させられました。 それに10分のアクションシーンを付け加えたというこのバージョンは、私には何の期待も抱かせません。 アクションシーンは満足でそれ以外のものが欠けていたのだから。 アクションシーンについては一見の価値があると思います。 カスタマーレビューピックアップ この作品のスタンダード版ともいえる「ヴァーサス」 がものすごく出来がよかったし、北村龍平監督が勢い があったときに出て「これだ!!」と思って観たものの…。 長い!映像の違和感が!など、リメイクの駄目なところ出まくり。 さらに、オーディオコメンタリーでも監督のいい意味でも 悪い意味でも子供っぽさが出ていてげんなりさせてくれます。 何も言いません。あなたがまだ「ヴァーサス」をみることなく このレビューを見ているとしたら、「アルティメット・ヴァーサス」 を買わずに「ヴァーサス」を買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
追加カットはどれも非常にカッコいい。 ラストバトルのカット、あれは良いね。 ただでさえ熱かったあのシーンをさらに盛り上げてくれた。 ただBGMとかが一部変わってるのでちょっとイメージ変わったかな。 特典は満足できる。 恋は実家じゃ生まれないカスタマーレビューピックアップ 真の駄作!にピッタリだとは思いますが…まぁブタ作品ですね カスタマーレビューピックアップ
それなりに楽しめたけど、ストーリーが少々、薄っぺらいのが残念です。あと、特典映像が全く入ってないのもかなり残念でした。坂口拓は今までにあまりない役で新鮮で良かった。 デス・トランス プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ アクションについては「トム・ヤン・クン」とか「SPIRIT」とか見てしまうと、もう相当贅沢になってしまって、この映画もかなりレベルが高いとは思うんですけど、不満が残ってしまいました。 タク・サカグチのマッハのパンチは凄いし、リアル・ヒッティングの迫力は出ていると思いましたが、キックと刀のアクションにカタルシスがありません。私は武術について知っているわけじゃないので、あくまでも映画として見たときの印象ですが、キックは重いんですけどキレがなく、刀はただ叩いているだけみたいに見えました。 「ヴァーサス」ばりのキメのポーズはカッコ良かったです。ラストのタクと破壊の女神の戦いも、手抜きっぽくてよくありません。ここで延々とガチンコファイトをやらないと。 むしろこの映画、寺山修司+ツイ・ハークみたいな美術がいいです。双子の女なんて、とても面白い。また、バックはCGなんでしょうが、「風雲ストーム・ライダース」のころは違和感があったCG+クンフーも、この映画では違和感がなくなっており、進歩が伺えます。ワイヤー・ワークも「恋人はスナイパー」なんかでトホホと思ったのですが、この映画ではまったく「吊られ感」がなく、ホントに進歩しております。 全体的にいって、日本のアクション映画はやっぱりアクションが弱いと思います。でも、タク・サカグチはいつか香港アクションを超える可能性を秘めた逸材なので頑張って欲しいです。私はタク・サカグチを応援します。 カスタマーレビューピックアップ アクションは海外のアクション映画にひけを取りません。 映画自体の雰囲気もムードが有りかっこいい作り。 ガチンコアクションも最高だし、最後の破壊の女神との戦闘シーンも別の意味でエキセントリックで秀逸なモノ。 役者もほぼ無名に近い人ばかりだが良い雰囲気をかもしだしていて好印象。 星1つマイナスは大きなカタルシスを得られない部分。 大きな山が1つでもあれば良かったのだが。 カスタマーレビューピックアップ この作品の何が惜しいかっていうとそれはもうラストバトルですね。 あそこがこれまで見せた部分を全て凝縮したような本格的なアクションシーン だったらもう完璧だったんですが・・・ むしろ特殊映像使うなら二人が破壊光線とか出したり天変地異起こしたりとか それくらいの派手な演出を徹底してやって欲しかったです。自分的には。 剣だけで戦ってたけどあいつ等二人とも破壊神なんだから。 他の部分は良かったんですけどね、世界観とかもこういう世紀末チックな舞台は 個人的に好きですし、アクションもヴァーサスの頃からの斬新さを追求してる感が かなり見て取れましたし。 個人的にツボだったのは主人公の武器がずっと木刀だと思ってたら後半なんと その正体が実は鞘に納められてた刀風の銃で、それを使ったアクションが格好良かったのと あと主人公の坂口さんの性格がヴァーサスの時と殆ど同じだったことですねw 頭殴られたらブチ切れてその敵を容赦なくボコボコにするわ、煮詰まってくると 相手になりふり構わず猪突猛進するわ、オマケに人の話は全く聞かないわで 見事な暴れん坊っぷりです、でもこういうキャラ個人的に大好きなので アクションの部分も合わせてますます坂口さんのファンになりそうですね。 「お前の話は長いんだよ」は思わずニヤリとしちゃうセリフでした。 カスタマーレビューピックアップ おそらく邦画アクションで現在、この映画を超える作品はないだろうと思います。そりゃヴァーサスのコンビが組んでますから…。 坂口さんのハイスピードな「マジ当て」拳は大迫力です!さすがスピードマスター。死霊との戦闘は長いものの、そこは坂口さん。刀・拳・銃と使い分けて飽きさせません。むしろ観てて気持ちいいです。 須賀さん、剣太郎さん、竹内さん、藤田さん。それぞれが演じるキャラにも個性が存在し、世界観がキチンと出来ているので、ヴァーサスよりも話が掴みやすい点も魅力です。 Dir楽曲提供も作品に合っていて良かったです!おかしなラストですが、この終わり方は逆に好きです。遠回しに「戦いは終わらない」「希望」を象徴しているんだと思います。 かつての邦画にありそうでなかった作品ではないでしょうか。未見の方はぜひ、爽快感120%のカタルシス・アクションに酔いしれてみてください!! カスタマーレビューピックアップ
「DIR EN GREY」の曲が作中で使用されてるとのことで購入しましたが、 かなり引き込まれました!(DIRの曲に非常にマッチ!) 賛否が分かれてるのは予想通りですが、「あのラスト」が最高! 「あのラスト」が斬新で良かったんです。 「地獄甲子園」はイマイチでしたが大きく進歩しましたね! てばなとめいたんてい~雄大祭~カスタマーレビューピックアップ 『地獄甲子園』の山口雄大監督、 『VERSUS-ヴァーサス-』の坂口拓がインディーズ時代から撮影した 手作り感溢れるギャグオムニバス。 山口雄大監督の自主映画団体・ラミネートチューブによるもので、 若かりし日の坂口拓はもちろん、 山口監督の笑いのセンスの良さが光る、隠れた名作です。 北村監督が本作に出演する坂口拓の屈託ない笑顔を観て 『VERSUS-ヴァーサス-』の主演を 決めたという逸話もファンの間では有名な話。 現在のアクション路線とは違って完全にギャグ作品なので、 アクションが観たいというファンの方にはオススメできませんが、 山口雄大×坂口拓の歴史を辿る上では欠かせない1本かも。 特に『手鼻三吉とトゥワイス志郎が往く』99-01年バージョンは テンポも小気味よく、インディーズのギャグ作品としても秀逸。 果てしないくだらなさ、チープさ(予算1万円と言っていた?)、 支離滅裂さが織りなすバカバカしさが堪らないです。 『VERSUS-ヴァーサス-』でも活躍した松本実も登場。 05年バージョンの『手鼻三吉とトゥワイス志郎が往く・北の0年』は、 板尾創路、須賀貴匡といったゲストも出演するほか、 雪原での危険な自転車転倒といった見せ場(?)もアリ。 ちなみに、99、01、05年と、時間経過と共に 坂口拓の顔つきが劇的に引き締まっていってるのも驚き。 『名探偵・一日市肇』では松田賢二も出演してました。 お金がなくてもこんなに面白い映像が撮れるんだ!と 思わせてくれる、そんな才能が素晴らしい。 ただ、確実にディープなファン向け、 という点で星4つ。 熱狂的ファンなら星5つ以上に 十二分に楽しめるインディーズ作品ですよ。 廃盤になってしまう前にぜひ! カスタマーレビューピックアップ
面白かった、文句なし!ただし、万人にはおススメできません。 笑いすぎて涙が出るか、クダラなさに激怒するか? 雄大ワールドは人を選びます。そして一度入ったら抜けられないかも! 地獄甲子園 熱闘 ! スーパートルネードBOXカスタマーレビューピックアップ あくまで"漫☆画太郎の世界観を実写化"がテーマであり、普通の人向きじゃないですね。画太郎世界の醍醐味といえるあの豪快なひとコマの使いっぷりを独特な「間」で表現するなどには(ファン限定で)好感が持てます。そう思えばあれだけ引っ張った魔球がぜんぜん使われず、単にバットで殴りあいになるのもいかにも画太郎的。実際に画太郎氏は読みきりで作品のタイトルになっているキャラクターをひとコマしか使わないこともありました。同時収録の「ラーメン~」を含め、その毒っぽさを飲み込めるならおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ なんか学芸会みたいな映画。どっかのアマチュア映画祭で賞取ったらしいけどまさにそういうレベル。観客を楽しませる前に自分たちが楽しんじゃってる。原作面白かったから期待してたのになー。 カスタマーレビューピックアップ 漫画界の核弾頭、漫☆画太郎先生原作の「地獄甲子園」が「ヴァーサス」の坂口拓主演で実写化! 個人的にはそれだけでうれしいのですが、映画を見てそれ以上の笑撃が走りました。 意外に酷評を受けているようですが酷評している人はまだ画太郎世界を わかっていませんね。あと20回は見ましょう。 でも強いて言うならば戦いは外道高校に乗り込まず原作のように「俺だー!」 カスタマーレビューピックアップ 小林サッカーをも上回る迫力!とのキャッチコピーに魅せられて、見たものの、、、なんというかまず第一にこれは野球なのか?といった具合に、ただ単に喧嘩しているだけ、、。 死んだ奴らもメカとかなって蘇えってくるし、色んな意味でぶっ飛びすぎていて、ついていけなかった、、。 最終技として最初から引っ張っていた魔球も、ほとんど使っていないし。ボールを受けて川に落ちてしまうシーンとか、過去の回想シーンのミュージカル的な歌を歌うシーンとか、結構笑える壷は押さえているだけに、惜しい。 カスタマーレビューピックアップ
地獄甲子園というタイトル。画太郎の原作。少林サッカーを引き合いに出した宣伝。 これらから映画ファンや画太郎ファンの期待するものはなんであろうか? それは、主人公十兵衛たちのケンカ野球シーンに尽きるのではなかろうか。 外道高校の暴力プレイになぎ倒される星道ナイン。 魔球スーパートルネードで外道を蹴散らす十兵衛。 特に十兵衛と外道ナインの直接対決は原作でほとんど描かれなかっただけに し か し 本作ではそういったボールを使った戦いは殆ど描かれない。 外道ナインの造形やメインキャストのハマリっぷりが見事であっただけに 北村龍平監督作品 ツイン・パック
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