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発売日:2008-04-16
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Amazon人気商品ランキング/坂口憲二psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:80/総ページ数:8 最終更新日:2008/05/16 医龍 Team Medical Dragon 2 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ こんな医者いないよなーと思いながらも見てしまうんですよね、このドラマ。 泣かされる場面も多々あり。。。 うまいところで「続く」になってしまうことも多い。。。 まぁドラマだからそうなんでしょうが。 話も面白いし、キャストもいいですね。 今回は新たなメンバーが気になりました。高橋一生さんと大塚寧々さん。そして前回に引き続き阿部サダヲさんや佐々木蔵之介さんもいい。 登場人物に愛着がわいてしまう作りなので、また続編が見たくなっちゃうんですよね〜。 ということで、また続編見たいです。私だけ? カスタマーレビューピックアップ 帰って来た天才外科医しかし、独りでは手術は成功しません。チームワークあってのものです。天才外科医浅田は患者さんのみを救うのではなく医療関係者をも医師として立ち直らせ新たなチームをたちあげるのである。医療機器、等々すみずみまで再現されておりお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 大の医龍ファン! 1に引き続き2も購入しましたが… グッズの付け方に問題有りかと思います。 薄いプラスチックケースに入っていてビニールで圧縮去れたせいか上の方が少し潰れ表面も薄いスレ傷が… 私は、こういう限定グッズは、使わないでとっておく派です。 しかも本体は立派なボックスでそれと一緒に2つ一緒に帯がかかった状態のパッケージ何です。 私には帯を捨てる何てそんなもったい無い事出来ないし「出演者皆さんの写真が載っている素敵な帯です。 私の意見としては、 大きいボックスにしてその中に例の素敵なパッケージのDVDとグッズの2つが一緒に入るデザインにして欲しかったです。 余り神経質で無い方は、こだわらないかもしれないけれど私は、パッケージとか凄い神経質なので… 作品は、前回以上に良い内容だと思いますよ!伊集院先生の成長。龍太郎の相変わらずの腕の良さそして人情味あふれる性格。 前回と出演者が変わった皆さんも一話ずつ、なぜこういう現在を送って来たのか、そして最後は、立ち直りチームドラコンに入る。私個人的には、大塚寧々さんのお話が感動的でした。同じ母親の立場として泣いてしまいました。最終回も良かったし私はこのドラマが大好きです。 皆さんも是非見て下さい。 パッケージの仕方で☆4つですがドラマの内容は、☆5つです。 又、3やスペシャル、映画などで出会いたいドラマです。 (*^_^*) カスタマーレビューピックアップ 医龍のシリーズ1から毎週楽しみに見ていました。 医龍の続編、それもオリジナルストーリーということでちょっと不安もありましたが、 期待以上に見ごたえのあるドラマになっていたと思います。 原作の魅力を残しつつ、オリジナルのストーリーをシッカリと作りこんだ結果だと思います。 前作では、どちらというと孤高のヒーロー的な朝田龍太郎が、このシリーズ2ではより 人間的に描かれていて、それが物語を面白くしていました。 登場人物もかなり増えましたが、それぞれを演じる俳優さんたちがとても魅力的に演じていて 登場人物の多さが全く気になることなく物語を楽しめました。 個人的には、高橋一生さんという俳優さんを知ったのも収穫でした。 TVの放送を見なかった方は、できればシリーズ1から見ることをお薦めします。 その方が、よりこのドラマを楽しめると思いますから。 カスタマーレビューピックアップ
友人にすすめられ、医龍2を初めてテレビで見た。見始めてから、手術シーンの緊迫感やストーリーが大変面白く、前作の医龍のDVDBOXを買った。初めて何回でも見たいドラマだと思った。 音楽もシーンと合っていて、音楽もドラマを盛り上げる一つの要因となっていると思う。寡黙な役柄である坂口憲二も役にマッチし、脇を固める方々も素晴らしい演技で、最高に面白い。 現実ではあり得ないと思う部分もあるが、ドラマとして見れば非常に楽しめる作品だと思います。 スマイル 聖夜の奇跡
特価:¥ 3,063(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで786位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 実在の人物を元に描いた作品。 この実在の人物は小学生の時自分がホッケー部キャプテンの時の先生です。 まさかあの先生の話が作品になったとは公開直前まで知りませんで。 見る予定もなかったのですがもちろん行きました。 ちょっと違いますね。 実在の人物を知ってるだけに。笑 ただいい話なので見る価値ありです カスタマーレビューピックアップ 想像していた映画と違っていたポイントが2点あります。 それは、アイスホッケー・チームの話なのでスポ根映画かと思ったら、もともと力のあるチームだけれど、メンバーが少ないとかケンカ早いとかの問題があって勝てないでいるチームという設定で、スポ根映画でなかったこと。 男勝りのフィギュア・スケート少女や、少年力士、コザックダンスのロシア少年などをメンバーに加入させたり、監督(森山未来)の繰り出す素人ならではの奇策を講じたりと、チームが生まれ変わる変化球的展開。 もう1点は、行きがかり上、ホッケーチームの監督をする事になってしまったホッケー未経験の男が繰り広げるラブコメディかと思いきや、そういった部分もあるにはありますが子供達の話が中心になること。 その他は、迫力のホッケー・シーンとか陣内監督お約束の、微妙な笑いのコントとか、ドタバタとか思ったとおりの映画でした。(笑) あと、スマイラーズのエースである昌也くんと、東京から引っ越して来たフィギュアスケート少女の礼奈との淡く切ない恋もストリーラインの一つになっています。 それで、この礼奈ちゃんが病気になって、病気の礼奈の為にスマイラーズは一丸となって奮起することに、また、その他のチームメイトそれぞれの家庭の事情なども挿入され、彼らに感情移入させておいてラストの決勝戦へと盛り上げるというベタベタな展開は、もうお約束でしょう。(笑) 子供たちは何しろ本物の選手なので、動きに嘘がない。スピード感と迫力あるホッケーシーンを魅せてくれます。 『恋愛』『家族愛』『友情』『病気ネタ』『笑い』と、色んな要素を詰め込んでいるので、バラエティ感はありますが逆にポイントが薄まった印象もあります。でもまぁ、良い意味でベタな展開で、誰でも安心して楽しめる映画にはなっています。 カスタマーレビューピックアップ 楽しく嬉しく悲しい物語です。 子供たちの表情が生き生きと描かれています。 ホッケーシーンは迫力満点です。 こどもたち各々の思いが深みを与えていきます。 音楽(名曲ぞろい)も映画の各シーンにあっています。 映画で見逃した方は是非!! とても、楽しく嬉しく悲しく・・・ 思い出深い作品となると思います。 カスタマーレビューピックアップ 途中まではエミリオ・エステベスが出てた映画に似すぎて……でしたが ラストシーンは、そうくるかって感じで鳥肌が立ちました。 テーマ曲の『リトルドラマーボーイ』の大合唱シーンも良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
爽快度・清涼感バツグンの作品です。クリスマス時期でなくてもおススメ、快作です。見終わった瞬間、感動が胸を打ち、熱いものがこみあげてきました。。。 アイスホッケー未経験だが少年チームを優勝させたという実在名監督をモデルに、森山未來さんが「夢をあきらめちゃダメなんだ!」と弱小チームを熱血指導。そのチームのエースの少年と、難病のフィギュア少女のせつない初恋。彼女のため、監督の恋のため、そして少年たちみんなのために、彼らはすべてを燃やし全道大会で奇跡を起こし続け、そしてその結末は。。。 コミカルな展開に笑ってるうち、ぐいぐい引き込まれます。スピード感溢れるアイスホッケーシーン、美しい雪景色と氷上のさわやかなロマンス、リンクでのクリスマスソングの大熱唱、そして公開時のコピー”本当の奇跡は一番最後にやってくる”の意味が、ホントの、一番最後の最後にわかるんですが、ここで「聖夜の奇跡」の意味が静かに、じ〜んときて。。。胸の深いところに響き、爽やかな余韻を心に残します。 スポーツものの最高水準作とおもいます。監督、そして演技はシロウトという実在ホッケー少年たちにも拍手です。笑って、泣けて、そして心から感動できる、素晴らしい映画とおもいます。ぜひ多くのかたにみていただきたいです。 医龍~Team Medical Dragon~ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 寡黙で孤高の医者を演じた坂口憲二は、はまり役だったと思う。 手術のシーンも迫力があり圧倒された。久々に感動したドラマだった。 9話10話最終回と難関手術まで、どう持っていくかの過程には驚いたが、このドラマなら納得できる。 劇中で流れる音楽もそのシーンを盛り上がらせる効果を持ち、また一段と感動する。 恋愛要素がほとんどなく、医療に的を絞ったところが、とても良かったのではないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ 金を出してまで見たいとは思わなかったが、暇つぶしにテレビで見るには面白かった。 ただどうしても医療ドラマはあの名作「ER緊急救命室」と比べてしまう。 あちらはいまや14シーズンまで放送されている長寿ドラマだが、そのわけは なんといっても登場人物の人物描写の奥深さだろう。 ドラマ界に革命を起こしたERには主人公はいない。 ERに勤務する医師、看護師、そして患者や家族までが主人公のようにきめ細かく描写されている。 糖尿病の息子を持った看護師、躁鬱病の母を持った女性医師、内戦で家族を失った小児科医、 ほかにも色々な病気に苦しむ患者や家族、社会問題などを非常にきめ細かく描いている。 それに比べるとこのドラマはマンガだ。 まあ14年間も続くドラマと一緒にしてはならないのかもしれんが、やはり色々浅く感じる。 それでもほかの医療ドラマと比べると(例えばナー○のお時間とか)、はるかに面白い。 それと邦ドラの悪いところだが話数が少なすぎる。 1シーズン12,3話、3ヶ月はないだろう。それじゃあ奥深い人物描写もくそもない。 最後に説明っぽい口調のセリフはやめてほしい。 あれはマンガやアニメにだけ許される方法だ。あれを実写でやると全体が安っぽくなる。 それと撮影はフィルムで。VTRで撮るとコントのように見える(特に時代劇) 1万7千出す価値があるかわからないが、レンタルしてみる分なら十分楽しめるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ある時、あまりにも暇でツタヤに行き、特に見たいものがなかったとき、たまたま見たのが、この「医龍」です。 現在、「医龍2」が放送中ですが、はっきり言って、こんなに面白いドラマはない!!特に好きでもなんでもない坂口憲二でさえかっこよく見えてしまう。一度見始めたらとまらないメリハリの効いたストーリー展開、リアルな手術シーン、あまりにもはまりすぎている個性派脇役達の名演技、ドラマに見事にマッチした音楽。すべてにおいて、完璧なドラマと言っていい。 典型的な勧善懲悪のドラマであるが、それが惜しみなく、かつ嫌味なく描かれている。ここまで勧善懲悪が徹底していると、爽快感さえ覚える。 最初2巻を借りたのだが、あまりにも次が気になるので、次の日にすぐ、残りの4巻を借り、一気に最後まで見た。拍手喝采!雨あられ!! 人気コミックのドラマ化だが、僕は個人的に、ドラマの方がより面白く感じた。 この冬一番視聴率がいいドラマは、「ガリレオ」だが、はっきり言って、「医龍2」は「ガリレオ」の数百倍面白い。このドラマを見てない人は、多分、人生の半分損している。 さあ、今すぐにツタヤにゴー!!(じゃなくて、アマゾンで注文)。 あなたは、今日、間違いなく眠れません。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーの中身、話の展開力はすばらしかった。だが、キャストの演技力に少し疑問を感じた。小池徹平と水川あさみである。共通して言えるのは演技にしまりがなく、表情にも工夫が感じ取れなかった。もっと、視聴者を引き込む演技ができれば完成度はもっとよくなったと思う。主演の坂口憲二をはじめ、岸部一徳、夏木マリ、北村一輝、阿部サダヲは役どころもあっていたし、いい味を出していた、そしてしっかりとストーリーに溶け込んでいた。さらに、佐々木蔵之介、稲森いずみらもさすがといった、素晴らしい演技だった。演出も良かったし、音楽の方は特に素晴らしい選択だったと思う。しかし、沖秀之役を演じた袴田吉彦と山口香役を演じた奥菜恵をもっと引っぱって欲しかった。話のなかで、あの二人を絡めてストーリーをふくらまして、展開して欲しかった。少なくとも、話に厚みが出て、もっと緊張感のある濃い医療ドラマになっていたと思う。だが、楽しく見させてもらったし、医療ドラマの中でも良い方のドラマだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
確かにストーリー展開も面白く素晴らしい作品だと思いますが、水川さんの演技には疑問を感じました。 せっかくみんなが素晴らしい演技をしてるのに・・。 坂口憲二も回が進むにつれて上手くなっていっていますが始めのほうはちょっとわざとらしく感じました。 池袋ウエストゲートパーク DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ このドラマが放送されてから数年経っていますが、何度見ても名作だと思います。クドカン脚本に出会った初作。もう1度、こんなドラマを見たいと思っています。 カスタマーレビューピックアップ いろんな意味で池袋ウエストゲートパーク、お勧めです。俺は駄目だ、そんなナーバスな夜をすごす あなたにオス勧めです。彼氏取られた、くやしい、復讐してやると枕を涙で濡らす彼女にもおススめ。 主人公の間島マコトが池袋の複雑なトラブルを解決していく訳ですが、事件が複雑なわりにマコトが至極、直球なのでドラマがわかりやすくてなおかつ面白い。 ラストにかけて直球な人間がサイコ・サスペンスにぶち当たるのも面白い。超若い、小栗旬もカラーギャングに扮して出演中。さがしてみましょう。 東京の石田さん、工藤さん、名古屋の堤さんも強くお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ なんと言っても、キャストが超豪華… 長瀬智也、加藤あい、窪塚洋介、佐藤隆太、 山下智久、妻夫木聡、坂口憲二、小雪、 阿部サダヲ、矢沢心、きたろう、森下愛子、 渡辺謙、川崎麻世、羽賀研二、酒井若菜、小栗旬 などなど… 脚本はクドカンこと宮藤官九郎。 音楽はKREVA。 池袋のトラブルシューター真島マコトを中心とした物語。 自分の軸をぶれずにしっかり持ってる男、 真島マコトの生き様に乾杯! 熱くて熱くて最高にかっこいい!! 実際に池袋西口公園にも行ってきました。意外と小さくってびっくり。 カスタマーレビューピックアップ 話が出来すぎてなくて視点も新しく、史上最高のドラマ!しかもキャスティングが完璧!!このドラマから売れ出した人ばっかだけど、これでの演技見れば売れるに決まってる!!坂口憲二がドーベルマン山井とかキャラがハマりすぎ!! でもこのドラマの欠点が一つ…… これを見ると他のドラマがつまんなくてしょうがないワラ カスタマーレビューピックアップ
このドラマがやっていたのは 私が幼稚園年中の頃でした… 一応、これを見ていた覚えはあるんですが 「何じゃこりゃ?」と言った感じだったんです まあ幼稚園年中が分かりっこない内容ですもんね。 で、去年(小学5年) 山下君が好きになって姉が「山Pの出てるドラマなら 池袋を見るべきだよ。」と言ってきたので 早速、借りてみました… ななな何これ!!めっちゃ面白い!! となって4日で全部見てしまいました笑 学校の友達と遊ぶよりも これを見ていた方が数倍楽しい!笑 まあ、山Pが殺された時は泣いてしまったんですけどw 窪塚君とかも、めっちゃカッコイイ!って思いました!! 私は現在小学6年で…この前もう一度IWGPを借りて見たんですが やっぱハマりますねえ…同年代の子でIWGPを知ってる子は一人もいなくて(ノД`。) すっごく悲しいです。だけど、この作品は歴代1位です! 去年なんてこのドラマの衝撃が強すぎて毎日「IWGP最高!」って一人で叫んでて 「何が?」って皆に言われてました。 テスト中も「これからマコトどうなっちゃうんだろ…」とかずっと考えてて全く集中できなかったのを覚えてます笑。ほんっとIWGP最高! 恋ノチカラ4巻セットカスタマーレビューピックアップ 初回放送を見て、深津さんの演技に引き込まれました。籐子が可愛い。ガブガブ美味しそうにワインを飲む姿をみて、私もああいう風にワインを飲もうと思ったり。 あの役は深津さんだからこそ、輝いたのだと思います。 また、堤さんとの掛け合いも息があってて、さすがでした。それから、西村さんも大好きなので、楽しく見る事ができました。 再放送を見たり、何回もビデオを借りたりしていましたが、思いきって購入して良かったです。大人買い?してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 憧れだけじゃ生きていけない、そうかな?と思わせてくれたドラマでした。藤子にとっても、事務所の他2名にとっても貫井さんは憧れだったし、この4人の関係がすごく良くて、このドラマがずっと続けば良いと本気で思っていました。 藤子(深津さん)が貫井さんの事務所を貫井さんに告げないで辞める日、一人事務所に残って貫井さんの机を見つめるシーン、笑顔の藤子の頬を涙がつたうシーンは、わけがわからないほど泣きました。貫井さんを好きな気持ちが痛いほど伝わってきた瞬間でした。憧れが人を動かす大きな力に変わる。貫井さんが結構子供っぽかったり、営業の人(西村さん)が最終回ではすっかり変な人になってたのも面白かったです。このキャストでもう一度ドラマやってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ それ程期待せずに見たら・・・もーぅ!ハマリました!! テレビでリアルタイムに見ていた頃は矢田亜希子世代だった私も今では深津絵里世代・・・当時よりもより深っちゃんに感情移入出来て、ドラマを見ながらワインの量も増えつつあります(笑) 何度でも見たい大好きなドラマです。 カスタマーレビューピックアップ 今までドラマは脚本で観ることが多かったのですが、この「恋ノチカラ」は、登場人物と役者のマッチングに心を射抜かれてしまいました。和製ヒュー・グラントとは言いませんが、仕事は出来るが恋愛下手な貫井さんは堤真一さん、ハマり役でした。彼がいなければ前半部のドラマ性が成り立たなかった西村雅彦さん、最終回のお約束も心憎いですね。予想通り「やまとなでしこ」に続き、堤さんにフラレますが、タイトルを最も体現していた矢田さん。後にキムタクと竹内結子を相手にまわし、フラレ役の頂点を極めることとなる谷原章介さん、見事にテコを入れて去って行きます。深津さんとの掛け合いが魅力的だった猫背椿さん、矢田さんとのコンビも見物です。そして、酔っ払った演技をさせたら他の女優の追随を許さない深津さん。片付けのできない女、通販にハマる女、元彼と出会うためダイエットする女、駅のホームで青年漫画を読む女…籐子さん役は自然体で余りに魅力的でした。で、最も印象に残ったのは、籐子さんが黄昏の中、一人居残り、貫井企画に別れを告げるシーンです。台詞もモノローグも有りません。深津さんの演技のみで見せています。このシーンのためだけにDVD・BOXを購入しても損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
恋も仕事も行き詰まりがちな不器用だけど元気で、自分のことを棚にあげて 人を励ましちゃうようなヒロインを演じさせたら、深津さんの右に出る人はいない。 昨年の「スローダンス」でもそう思ったけれど、やっぱり、なんといっても 本宮籐子、という本作のヒロインが一番!だと思う。 バブル全盛期のころのドラマの華やかさと、最近の働く女の子ドラマのリアルさの ちょうど中間くらいの感じで、舞台設定やファッションは可愛らしいんだけど、 毎日一生懸命仕事して好きな人もいて、悔しいときはお酒飲んですっぴんで あーあって落ち込む、みたいなヒロインのありようは、私もそんな日あるって 共感してしまう。 相手役の堤さんの無骨な感じ、坂口くんの軽いフリして優しい感じ、 矢田さんの可憐だけどずるいところもあるちゃんと女してる感じ、 西村さんの一歩引いてるようでみんなを見てる感じ、マキちゃんの 勝手な事言ってるようで頼りになる感じ、と、ヒロインを取り囲む人たちの 雰囲気も皆とっても素敵です。 海から見た、ニッポン 坂口憲二の日本列島サーフィン紀行 第二章 春夏篇カスタマーレビューピックアップ 自分的に秋冬篇は文句なし★×5です。 こちら春夏篇はTV(BS-i)で見てました。 秋冬篇と比べてしまうとこちらはかきたてられるものがなかった… 自分だけでしょうか。 そして未公開映像?、、でも本編でグっときてないのに、どうなんでしょう? 未公開で釣られる?…わからないですけどそういうのはあまり手がでません。。 あと沖縄編(4話目)TV放映時のCM入りとCM明けの波は絶対同じ日、同じ波じゃないと思う。 あれは素でがっかりしました。編集しすぎ? カスタマーレビューピックアップ TVを見ていたからいらない、とお思いのあなたへ。 本編も未公開の地域の映像がいっぱい、そしてもう一枚の特典映像には旅の思い出、裏話と素顔の坂口憲二が満載で本編以上の充実感。見逃すにはあまりにもったいない。 全編を通して、常に礼儀正しく、前向きに感謝の心を持ってその土地の人々に接する姿勢には、とても好感を持ちました。 ドラマ医龍ではないのですが、ここにもすばらしいチームがあり、自然体で多くの良い影響を与えてくれる仲間は、坂口憲二にとってかけがえのない宝物ではないでしょうか。 各地のサーファーの人々も自然保護の問題意識を持ち、そしてとても暖か。 音楽も癒されます。 初回特典かな?ミニフォトブックは躍動感あふれて、宝物になりました。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズを通して"サーフィン"というスポーツの深さを考えさせられました。単なるサーフィンのビデオではないのでそこが魅力的ですね。また、単純に日本にもこんなにいいビーチがあるんだなって知ることもできました。日本は海に囲まれていますので、サーフィンするには最高の国かもしれないですね!ちなみにこのシリーズの音楽も良かったです。いろんな意味で楽しく見れます。 海から見た、ニッポン 坂口憲二の日本列島サーフィン紀行 第一章 秋冬篇
特価:¥ 6,126(税込) 発売日:2007-04-04 売上ランキング:DVDで2769位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サーフィン=トリップ♪ サーファーならば誰もが憧れるサーフトリップ。 全国には行けないのでせめて映像でもと思い購入しました。 買って良かったです!! 坂口さんの人間性も好感が持てた為、心地よく観ることが出来ました。 サーファーでない方でも 旅番組としてもとても楽しめる内容だと思います。 カスタマーレビューピックアップ サーフィンを愛する者なら誰でも共感するであろう、うらやましくなる程の旅模様です。 サーフィンを通しての地元の人々との交流もほほえましく、坂口さんらの自然な様子は、まるで自分もそこへ行っているかのような気持ちにさせてくれます。 ニッポンの良さを、海や人などを通して教えてくれる素晴しい内容。 カスタマーレビューピックアップ
サーフィン自体の魅力だけでなく”旅”の魅力がたくさん詰まった作品です。 サーファーなら思わず頷いてしまう瞬間、ニヤリとしてしまう瞬間がたくさんあります。 日本で生まれて、サーフィンに出会えて良かった! 池袋ウエストゲートパーク スープの回 完全版 (通常版)カスタマーレビューピックアップ 岡田准一演じる「ぶっさん」が『こえーよ!池袋!」と言ってました。ここだけでも観る価値ありです。窪塚洋介が坊主なのがちょっと残念です。 カスタマーレビューピックアップ 確かに2つのバンドのライブシーンは長すぎ。もっと全然短くていいと思う。 初めは確かにドラマに比べてエッジが利いてないというか勢いがないかもなんて思ったけど、3年の年月が経ってるんだってことを考えればこんな感じなのかも。抗争の後キングもヒカルもマサもサルも山井も、もちろんマコトも自分たちの生活を送っていた訳で、マコトも24歳という設定だったし。(寂しいけど)いつまでも21歳のいつでも熱い状態のままじゃいられないということなんだと思う。暴力抗争がラーメン対決になったのは平和的で良いのだろうけど、でも確かに難だか少し迫力に欠けるというか…拍子抜けなんて思ってしまいます。でも、そんなちょっと落ち着いた(悪い意味?良い意味?か判断しがたいけど)マコトがやっぱりトラブルをほっておけず最後に結局『メンドくせぇ~』といいながらも全力で解決しようとする姿がやっぱり見ていて嬉しい所。 今ではホンットありえない位の豪華な顔ぶれに改めて感心。しかも”木更津~ ”のメンバーま出てるし、横山ケンさんは”タイガー&ドラゴン”ひとさし歌っちゃうし。 カスタマーレビューピックアップ 正直な話、ドラマはあれで完結でよかったのに。確かに続きがどうなったか知りたい気はしたけど、これはいまいち昔のような勢いがなくて、あんましおもしろくなかったよ。バンドが2つでてて、それらの音楽シーンが結構長いし、ファンじゃないとますますつまらないよ。なにこれ、プロモ?の勢いで長かったし。 スライはどっかで見た顔~とか思ったらやっぱり岡本ケンイチだったんだ。ヒカル、たかし、ドーベルマンなどみんなのその後がわかるのは、それなりに楽しかったけどね。ドラマの勢いを期待するとがっかりするかな。 カスタマーレビューピックアップ ドラマの方は深夜にやっていた再放送で見たんでこの作品はDVDで初めてみました。登場時間がとにかく短い出演者が多いかと。キングだけでもちゃんと出演してほしかった。でもストーリーは面白かった。今回出てきたバンドグループの曲とかはすごいかっこよかった。 カスタマーレビューピックアップ
正直このSP版は全然楽しめませんでした。まず、あの音を観客がメインで聞きに来ているという設定に無理があると思います(原作の段階で無理がある)。人がライブに足を運ぶ際に何を聞きたいかというとやはり音楽を聴きたいはずで、数秒の効果音だけのために苦悩するバンドの姿というのはかなり滑稽でした。音楽を中心とする物語では、その「音楽(音)のすばらしさ」というものをストーリーの推進力として使う場合、その「すばらしさ」を物語をみる受け手にうまく伝わらないとストーリーとして破綻してしまいます。冒頭のシーンで、「あの音」>「雷図の演奏」とこの話ではならないといけないのに、僕個人としては「あの音」<「雷図の演奏」という印象を抱いてしまいました。そのせいで話の核となる事件の部分がどうも納得いかず、他のギャグの部分も楽しめなかったと思います。(木更津の7話では本物や良いもののパクリを使うことでうまくできていたのですが)とまあ、あの女の子も何で出てきたのかわからないし、ラーメン対決とかもちょっとふざけすぎかなあと感じております。ドラマの最終回で感動して、期待してしてみると肩透かしを食らうかもしれません。でもドラマ版を全部見た人は見ないわけにはいかないんですけどね。 坂口憲二 この夏は忘れない ~俺的地球放浪~カスタマーレビューピックアップ 俳優、坂口憲二ではなく人間、坂口憲二を見ている感覚です。 自分も一緒に旅をしているような‥。 旅先の空気を感じることも出来ると思います。 自分自身の旅では現地の方の生き方や考え方に触れるのは難しいので、とても良い刺激になりました。 カスタマーレビューピックアップ ステキな番組です。仕事ばかりしてきた私には、とても刺激的でした。私が今まで観てきたもの、感じてきたこと全てが、ものすごくちっぽけに思えるぐらいの、ステキな体験や出会い等をこの番組では坂口さんが体験しています。坂口さん主演で第二弾の放送をしてほしいと思っています。ぜひオススメですので見てください。 カスタマーレビューピックアップ 旅番組としても楽しめる内容だと思います。 サーフィンをする旅でもあるので様々な国の海と景色、地元の人やサーファーの人達との 触れ合いなど楽しんで見ることができました。 作品全体を通してゴージャスな旅ではなく素朴な印象を受けましたが、音楽とナレーションの感じと坂口憲二さんの雰囲気から地味な印象ではないところが気に入ってます。 3枚組みなので割と長いドキュメント作品ですが、各章のシリーズとして見るのには良かったです。 カスタマーレビューピックアップ テレビ放映の第1回から見続けてきた作品です。 個人的に驚いたことが、自分がパリを旅した数日後にパリに着いていたことです。もう少しで坂口憲二とニアミスするところでした(笑 その事実が判明してから、この作品に運命を感じずにはいられませんでした。(変な意味ではなくて(笑) 作品の感想としては、ありふれたテレビの旅番組とは違い、ありのままの映像・飾らない旅番組である点が良かったです。 ただDVD版は収録時間の制約もあってかかなりの部分が削られていた点が残念でした。内容は非常によかったです。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDで初めてみました。内容は素晴らしく、こんな旅ができたらどんなに良いだろうと思わせるものでした。このDVDは所有して時々見たいと思います。私のSONYのDVDプレイヤーでは、ステップボタン(次へ、前へのボタン)でチャプター(n日目)の頭がでました。悪い評価をするほどでもないと思いました。 プライド DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 木村については何も言いません。 相変わらずな演技の仕方、相変わらずな表情、相変わらずな雰囲気。全てがいつも通り、変わらなかったですね。正直、途中で見る気が失せました。 何故この人が人気なのかが理解できません。演技も歌もただ上手いだけで同じような感じでしょう。表現の仕方が乏しいとしか言いようが無い。 問題なのは、「これが野島作品」と言うこと。 野島伸司といえば、数々の素晴らしい作品を作り上げてきた人物でしょう? 「人間失格」「聖者の行進」など、問題提起なのが彼のスタイルだったはずです。 特に、前者では衝撃を受けました。KinKi Kidsの二人や赤井英和が味を出していたこともありますが、脚本がとにかく惹き込まれます。 当時問題になっていたものをドラマ化するという斬新な面もありますね。 聖者の行進もまた動揺に、問題を提起した作品となっていますよね。 ・・・でも、今回は? 何を問題提起しているのですか?問題提起はないですよね、これ。伝えたいことはあっても。 まさか「古き良き時代」だなんて言いませんよね。脚本が悪すぎる。内容が無い。 野島伸司はネタが切れたから恋愛物に逃げたとしか思えない。それほどこれは駄作です。 「メイビー」? 使っている言葉に意味が繋がらないです。 うーん、脚本はいいのかもしれませんが、多分木村を起用して物語り全体が霞んだのかもしれませんね。 『若者よ、熱く生きろ!』と言いたいのでしょうけど、木村単体が出張っちゃって伝わりづらいです。 出演陣の豪華さとQUEENの起用で話題になったみたいですけど・・・何処が良かったのでしょうね。 野島先生には人間失格のような衝撃作品を書いて欲しいです。 そして起用する出演者などは真剣に考えて欲しいです。木村なんかよりももっと居たはず。 カスタマーレビューピックアップ 様々な評価をされていますが、私はこれもステキな作品だったと思います。 木村さんは、”体育会系のハル”をすばらしく演じていられました。 『メイビー』『古きよき女』の台詞は、確かに古くさく感じるかもしれませんが、 私はこのドラマの個性のひとつだとも思います。 いろいろな角度から見ることで、ドラマの楽しみ方もひとつではないのでは。 カスタマーレビューピックアップ とにかくこのドラマのキム様は最低でした。 メイビー?古きよき時代の女?はぁ?って感じなんですけど。 セリフが寒くて見ていられません。竹内とかもかなりビミョーで。 このドラマを見るまではキムタクは好きでしたがこれを見てからは嫌いになりました。 とにかくセリフが寒い。 カスタマーレビューピックアップ 木村拓哉の演技の幅は狭い。どの役を演じても「キムタク」になってしまう。与えられた役によってまったく別の人物になってしまう草なぎ君の方が魅力的だし、毎回毎回、今度はどんなキャラなんだろう、という期待感を抱かせてくれる。木村君は全部キャラが「キムタク」でまったく変化がみられない。役者としては面白みがない。彼のファンにはお薦めですよ。今作品も木村君が「キムタク」キャラを演じてますから…。 カスタマーレビューピックアップ
僕の中のキムタク主演のドラマで印象に残っていたのは「HERO」と「Good Luck!!」だったのですが、このプライドもその二作品とは違った味がありました。 ジャンルで言えば恋愛ドラマなのかも知れないけれども、ブルースコーピオンズのチーム内での人間関係や、ハルの人間性が徐々に変わっていく姿は、素直に共感できました。 僕が個人的に見たかったので借りて見ていたDVDだったのですが、いつの間にか親が早く次のディスクを借りて来いという始末。キャラ一人一人の個性やQUEENのテーマソングまでがしっかりマッチした、見応えある作品でした。最初にあげた2つに負けない名作です!! |
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