定価:¥ 5,250(税込)
特価:¥ 4,043(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで46位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/喜安浩平psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:62/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/24 テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇 Final Vol.1
特価:¥ 4,043(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで46位 DVD / 近日発売 予約可 テニスの王子様 100曲マラソンカスタマーレビューピックアップ テニプリ最高!と叫びたくなるDVDでした。 青学好き・氷帝好き・立海好き・六角好き・比嘉好き・四天宝寺好き・・・。 どこ好きでも十分楽しめると思います! 私は他校好きなんですが、すごくテンション上がりました!! おすすめは「チャームポイントは泣きボクロ」です(笑) 氷帝!氷帝!って言いまくりました! 氷帝最高です・・・跡部さん結婚しよ(黙れ) 四天宝寺の白石のあの台詞も勿論! 眼鏡′sの重大発表も! いやホントに満足さしてもらったんですが・・・ 浪川さん、あからさまに歌詞見すぎ・・・限度ってもんがありますよ。 後、観客席あんま映さなくていいから。 諏訪部さんの時ばっかアップ少なすぎ・・・諏訪部さん小さかった・・・。 ここら辺が不満でした。 諏訪部さん期待大だったんですがね。 現場に行けたら一番良かったのに・・・不覚!! お役に立てる文だったらうれしいです!では カスタマーレビューピックアップ 購入してから気が付けば観てます(笑) 映像は夜公演のみかと思ったんですが、所々昼公演も交じってますね。 きっとどちらかより良い方で編集されて居るのだと思いますが… オススメはやっぱり特典ディスクかと思います。 勿論本編もオススメですが。 私達では見る事の出来ない練習風景が見れるのはやっぱり嬉しいですし。 声優さん達のチームワークの良さや、楽しそうに会話されて居る姿が素敵です。 それから私は昼公演のみ参加だったので、 夜公演での円陣を組む映像が収録されてて良かったです。 歌・ダンス・声優さんの素顔… その他ギュッと詰まった素敵なDVDです! テニプリって本当にスゴイアニメだなあと改めて実感させてくれると思います。 カスタマーレビューピックアップ アニプリが好きでラジプリを聴いてて出演された声優さんをよく知っている方なら、かなり楽しめると思います。 青学キャストがずらりと並んでいるところなんて、鳥肌ものですよ。 カスタマーレビューピックアップ テニスの王子様に携わる声優さんたちが、100曲を歌い繋げていく感じのイベントで、見ていてなんか感動しちゃいましたぁ♪ 最後の方になって、皆川純子さんが感極まって、泣いちゃってて、一緒に泣いちゃいました。 テニプリ好きなら、買って損はないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
イベントには参加していなかったのですが、100曲!という事で興味深々で予約買いしました。 最初はちょっと高い買い物かな…?と思っていたのですが、見てみるとそんな気持ちも忘れてしまう程でした。 100曲+αを歌いきった声優さん達に脱帽です! 振り付けもあったり、一部キャラと同じ衣装の時もあったりで楽しめました。 特典ディスクも楽しめましたし、買って良かったと思えるDVDです。 (そしてテニプリ熱が再燃しました。) なので★5つで! テニプリ好きさんは買って損はないと思います。是非! テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇 Final Vol.2
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで183位 DVD / 近日発売 予約可 テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇 Final Vol.0カスタマーレビューピックアップ 100曲イベントで生アフレコ(一部分だけ)を見てとても面白く、 「続きはDVDで!」との事だったので発売を楽しみにして居ました。 勿論原作も読んで居たので、 このシーンは声優さんのセンスでこんなに面白くなってる! と言う場面が多く、またキャラの壊れ具合(良い意味で)も声がつく事で一層面白いです。 オーディオコメンタリーや皆さんが言って居る通り、 やっぱり一番の見所は乾のあのシーンじゃないでしょうか?(笑) それから跡部やリョーマの崩れた姿も必見です! (本編や試合シーンでは中々見れないですしね。) 個人的には大石の御奉行、近藤さんの熱演振りに役者魂を感じました。 残念だったのは、キャストメッセージが立海全員では無かった事。 前回の四天宝寺では監督のオサム(CV:遊佐さん)までして居たので期待して居たのですが… なのでそれを差し引いて星四つとさせて頂きました。 カスタマーレビューピックアップ 原作とはちょっと違う焼肉バトルは見ていて『買ってよかった!』と思えました。 皆のリタイアしていく姿や声には原作では見られないところが一杯です! 皆様が見たがっているであろう『乾シーン』では、ハプニングへと移る壊れ方もアニメでは!? 多くのキャラが登場するので、青学・氷帝・六角・比嘉・四天宝寺ファンはぜひともご覧あれ! ちなみに私は毎日繰り返し見ちゃってます・・・☆ カスタマーレビューピックアップ 原作を見た時からアニメ版をとても楽しみにしていましたが見た事で購入して良かったと思ってます。 色々な学校のメンバーが集まる事などそうないので、そんな中でのみんなのやり取りが面白かったです。 乾汁のそれぞれのキャラのリアクションや司会2人によるエントリーメンバー紹介など細かい部分まで凝っていてとても楽しませてもらいました。 個人的な見所としては氷帝の登場シーン、千歳の乾汁リアクション、宍戸の乾汁を飲むまでの流れ、乾の衝撃シーンなどです。 他にも沢山ありますが購入して損は無いと思います。 あと多少、原作とは違う所もあり原作を見てる人でも2度楽しめる内容になってます。 カスタマーレビューピックアップ 先日ありましたイベントで先行上映(一部)されたので見てきました。 内容は原作ベースで、原作を忠実に再現されていたように思います。 やはり色・アクション・声がつくと原作ではちょっと・・・と思ってしまったシーンでも 不思議と笑えてしまうところが声優さんの力といいますか・・・すごいなっと思いました。 はじめから15分程度のところまでしか見れなかったのですが、 「どうしてここがこうなってしまうのだろう」とか「どうやったらそんなに?!」と思うところが多々あり、「テニスの王子様」としてではなく「ギャグ」として切り離した見方をすれば楽しめるかと思います。 タイトルも一応「焼肉の王子様」になっていますしね。 個人的には漫画で読んだものよりかは楽しめました。 あくまで一部しか見れていないので、実際手にとって見たらまた編集させて頂こうかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
テレビCMをみてびっくりしました。 まさかあの、焼肉バトルをアニメにするだ なんておどろきました。 なにげに主要メンバーほとんどが再登場ですし オチも笑えるので いまから非常に楽しみです!! このまま、原作の最終回までをアニメ化 してくれるのを願います。 テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇 FAN DISC White heat Remixカスタマーレビューピックアップ 手塚と不二のコメンタリーはとても良かったのですが、私的にとても期待してた、学校別オープニングが!やっぱりというかやはりというか、使い回しの絵ばかりで、私的にはとても残念でした。新しい絵が一つでもあれば満足だったのに・・・特に四天宝寺の私服姿が!とても見たかったです!なので学校別オープニングを期待して買う方は買わない方がいいです。今までのベストショット?ばかりですから。でも手塚と不二のコメンタリーは聞く価値有り(笑)v カスタマーレビューピックアップ
買って良かったです(o^▽^o)1番の見所は、手塚&不二によるオーディオコメンタリーが最高でした(o>v このFAN DISKで氷帝戦が楽しめると思うので、お得だと個人的に思います☆ 私的にはとても満足だったので星5です☆ テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇 Semifinal Vol.3カスタマーレビューピックアップ 観て、思ったのが、「え?何でダブルスなのにシングルス?」「え?何で千歳また出てんの?」せっかく手塚と乾の珍しいダブルスが見れると思ったのに…。謙也と財前の見せ場もなし…。オーダー通りに試合したほうが絶対面白かったのに…。リョーマと金太郎の試合は一転して、面白かったです。特に金太郎がコート内を縦横無尽に駆け回る姿が面白いです。特に最後の竜巻が(笑) 立海の試合もあります。 カスタマーレビューピックアップ OVA化はうれしいけどなんか 展開が速すぎて少し満足 できません。でもテニプリ 大好きなので又やってください。 カスタマーレビューピックアップ 準決勝もとうとうこの巻で終わりで、 この巻には”手塚VS千歳”と”リョーマVS金太郎”そして立海。といった感じの話が収録されています。 本来ダブルスの試合・・だったのですがほとんど手塚VS千歳に(^^;)まあこれはこれでありでしょうね。 なかなか壮大な演出になっていたのが驚きでした。でも案外あっさり終局へ。 試合後の青学と四天宝寺のみんなのやりとりが微笑ましいです。 けどここで大変!リョーマVS金太郎の試合がこれでなくなってしまった! と思いきや、一球だけですが試合しています。しかも一球といえどとても長い!(笑) 金ちゃんがとっても動き回ってうひゃあすっごい飛んだりはねたりしているなあと思いました。 原作よりももっと動き回る金ちゃんが拝めますね。 四天宝寺の試合の合間には時々立海の試合が見れるのですが 名古屋聖徳の面々がやっとしゃべりだします。柿原徹也さん演じるクラウザーもちゃんとでてきます♪ final vol.0の予告が軽く入っているのでそれも楽しみです^^ 幸村が試合している!!(笑 強いて言うなれば若干使い回しの部分が本編に多々あったことが少しきになりました。 まあ今回はいつも以上にセルが多かっただろうとも思いますが(^^;)金ちゃんのあたりとか。 けど本編も何度も見たりしてオーディオコメンタリーの六角もとても楽しそうにしていたし個人的には満足です♪ カスタマーレビューピックアップ
今回で四天宝寺戦完結。手塚・千歳戦(もはやダブルスではないのでw)は「?!」な演出でした。ゲーム中コートが海に!なぜ?と言った演出。劇場版の恐竜が出てくる手塚ゾーンを彷彿とさせるものでしたwリョーマと金太郎の一球勝負も超人的に描かれていました。 個人的に一番楽しみだったのは、立海と名古屋星徳の試合模様がどう描かれるかだったのですが、青学戦の合間、合間にチョコチョコ割り込む形で入ってきて見難くて、ひと繋がりで見れなかったのが非常に残念でした。 青学戦を観戦していた氷帝の中でリョーマに髪を刈られた跡部が出てきましたが、原作通り、次回の登場時には髪の毛、元に戻っているのでしょうか・・・次回作の注目点はそこですね(笑) オーディオコメンタリーは六角中の4人。試合に関してのコメントはほとんど(全く)していませんが、いつも通り仲の良い雰囲気をバンバン出しています。司会進行の佐伯が意外にいじられているのが面白かったです。4人はピクニック気分なのでお弁当も持参、中身が個性的でした。 封入写真は仁王のアップですよ♪仁王ファンの私には嬉しかったです。ファンは購入必須です。 テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇 Semifinal Vol.2カスタマーレビューピックアップ ぶっちゃけ本編はどうでもよかった。桃・海堂・タカさん後相手も好きじゃないんで。でもコメンタリーが聞きたくて購入。最高。やっぱ部長は最強だと思う。 カスタマーレビューピックアップ タカさんVS銀の試合は、個人的に原作よりアニメの方が良かったです。 感動しました。タカさんを何度でも受け止めるという青学レギュラー陣も素敵でした。 海堂・桃城ペアは息も合っていて、楽しいのにカッコイイという良い試合でした。 そしてオーディオコメンタリーの仁王・柳生!(そして幸村さま) さいこうでした。柳生ってすごい奴だな・・・(笑!!! 仁王にいいようにされる柳生と、その仁王さえ大声をあげてしまう幸村さま。 これの為に買って良かったと思えるほどに楽しかったです。 いいペアだなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 恒例の全国大会レポートではおちゃめな幸村クンに楽しませていただきました。 私は幸村ファンなので、必聴!!これだけでも買いだと思います。 オススメ!! カスタマーレビューピックアップ 『一人ダブルス』 『照明落下』 『奴らシンクロしやがった』 『監督狙撃』 『ハブ』 『そぉら凍れ』 『ネットに磔刑』 『悪魔(デビル)』 『手塚ファントム』 『ばぁうぅぅぅ』 『聖書(バイブル)』 『記憶喪失』 『ほう…ヤキが回ったようだな手塚よ』… 主人公が無我に覚醒して以来、いろいろな意味での名勝負の多い本作品ですが そのテニスの王子様でも最高傑作とも言える、近年稀に見る字義通りの意味での “死闘”が収録された巻です。非常におすすめです。 ところで今更ですが もうテニスじゃないですよ…これ…('・ω・`) カスタマーレビューピックアップ
この巻にはついにあの108式で観客席まで吹っ飛ぶタカさんのシーンがあるそうですよ! もう見たくてたまらないです・・・ネットで話題沸騰したあのシーンをアニメではどう再現するんだろう?わくわくが止まらない! 後あのガチホモダブルスペアも出てくるみたいですね、気になります。 蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT スペシャル版カスタマーレビューピックアップ “あなたは、そこにいますか…”この言葉からファフナーに乗る少年・少女達の長く、苦難な道のりが始まったが、その1年前に起こった物語を描いています。本編を見た人は分かると思いますが、この作品は生きる事・平和である事の大切さを強く描かれています。 本編の作戦名「L計画」に参加する数名の少年・少女と数人の大人達は生還確率が少ない中で4機のティターンモデルに乗機し、フェストゥムと戦っていくが、乗り重ねていく事で起こる同化現象に恐怖する少年・少女の心情が強く描かれている。さらに本編では一騎が総士の左目に傷をつけてしまった事が語られていたがこの話では一騎と総士の関係、そしてジークフリード・システムに選ばれた真の理由が描かれている。挿入歌はangelaの3rdアルバムに収録されている「果て無きモノローグ」は今でも心に響く曲であるがEDの「Peace of mind」でこのような歌詞が書かれている。 悲しみの夜も、喜びの朝も、あたしを見守ってくれた。ただ一言「ありがとう」伝えられないままで。素直になるのが、少し怖かった、今あなたの腕の中。心がほどけてゆく、温かい安らぎに抱かれて この歌詞は遼と祐未の切実な思いをこの歌詞にのせて伝えたかったのかもしれません。結晶として美しく消えてしまった祐未を遼はマリンスノーの中で静かに叫んだシーンは大切な人を無くしてしまった悲しさを感じさせます。一生懸命戦ってその先にある希望に向けて成し遂げる者、その意志を継承する為に生きて残った者の想いは本編に多く綴られています。本編を見た後は、ぜひこの作品を見る事をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ この作品の凄い所は、やはり作品そのものの批判意見が無いところだろうか? 作画、脚本、演出、音楽…どれを取っても非の打ち所が無い。 私はこの作品が2005年最高アニメを冠するに相応しい作品であることを信じて疑わない。 願わくば、映像を大幅に追加した劇場版が製作されてほしいものだ… カスタマーレビューピックアップ 時間は短いですがしっかりした内容でとても感動しました。主人公(メイン2)の性格も凄くいいです!偽善ぶったり、我儘だったりと人間味を下手にださずに程よい程度に喜怒哀楽の感情を出すのは見ていてよかったと思います。最近のアニメキャラは感情の一部だけの表現が強いので受け入れにくかったりしますから。 挿入歌の「果てなきモノローグ」はこの作品にピッタリで思わず泣いてしまいました。歌詞や曲調がマッチして印象的です。 “死ぬ”を“居なくなる”という表現で表しているのも印象的で綺麗な結晶になって消えてしまうシーンは美しくも悲くて涙なしでは見られない感動的な作品です。 お薦めですよ(*^_^*) カスタマーレビューピックアップ ストーリーは皆さんの書いている通り「蒼穹のファフナー」の前の話です。一騎はまだ平和に暮らしている中、総士や遼はフェストゥムとの戦いを始める。 遼は生まれつきの病を持ち死がそう遠くないことを知りつつファフナーに乗り、祐未は父の死をきっかけにファフナーに乗ることを決意。 好きなのに最後までその事を口にしない二人の愛や優しさは見ていて、すごく爽やかです。 「蒼穹のファフナー」よりも内容は悲しくて切なくて胸が締め付けられます。が、見終わった後に悲しい気持ちばかりが残るわけではなく、優しく柔らかな気持ちになります。 そして何より生きることの辛さを強く感じました。 今の平和は誰かが作ってくれた平和を生きているということがとても強く感じる作品でした。 カスタマーレビューピックアップ
蒼穹のファフナーの前日談としての位置付けにある作品です。 その為、本編の保管的な部分も幾つかあります。 しかし内容は完全新作で一話完結的なものなので前作を知らない方でも充分楽しめると思います。 主役である僚と祐未の二人を軸に登場人物の心情を深く丁寧に表現しています。 一時間という時間内に綺麗に纏まった仕上がりになっています。 誰かが生き延びる為に誰かが犠牲になった…最終的に結末は悲劇。 精一杯に生きた彼等の姿には感動を覚えました。 また、映像や音楽の素晴らしさもこの作品の魅力と言えます。 残念なのは未公開シーンに音声が無い事ですね…。 そしてスペシャル版ですので少々値段も…。 しかし、そういう部分を差し引いても自信を持って星5つの評価を出来る素晴らしい作品です。 蒼穹のファフナー Arcadian project 01カスタマーレビューピックアップ のどかな島に住む住民たちの隠された生活が、 話が進むうちに少しずつ明らかになっていきます。 金色に輝く美しくも奇妙な物体が「あなたはそこにいますか?」と 意味不明な問いかけをしながら島を攻撃をしてきます。 キーポイントは不思議な力を持つ、ふたりの兄妹なのですか、 彼らの存在意味など、結構難しい内容ですので、この世界を理解するには 想像力と読み取る力がいるのではと、感じました。 平井さんの絵で、一見親しみやすい感じがありますが、結構シリアスな物語ではないでしょうか。 痛快なヒーローアニメではないので、みる人を選んでしまうかもしれません。 私はシリアスもOKですから、ファフナーは好きですよ。 エヴァンゲリオンもよく知っていますが、全く違うテーマでしょう。 未確認生命体や、悩んだりする気弱な性格の少年が出てくると、必ずエヴァを真似ていると 批評される方が多いですねぇ。(笑) カスタマーレビューピックアップ 前半は話の展開が冗長ではっきり言って退屈でした。 後半で脚本担当が冲方氏に変更になってからは 右肩上がりに話が面白くなっていきました。 全編通じて主要キャラが途中で退場していきますが 前半と後半では感じる喪失感に格段の差があるように感じました。 製作者側にどういった事情があったのかは分かりませんが 最初から冲方氏が脚本を担当していればと思わずにはいられない なんとももったいない作品という感想です。 カスタマーレビューピックアップ お願いだから最初だけで判断しないで下さい ファフナーは本当は凄く面白いんです確かに前半は良く分かんなくてイマイチかもしれないケド 皆城乙姫(コアで、総士の妹)が『いわと』から出たり、『マーク・ザイン』に一騎が乗ったり、咲良が同化されたり、総士がフェストゥムに奪われたり、一騎の母親の真壁あかねが登場したり……物語は要するに後半が重要なんです 確かに、子供役の声優はド素人だったケド、ファフナーに初めて乗った頃ド素人だったパイロット達みたいで、とっても合ってるんですよ段々成長して、様になって行くんです。 とにかく、内容やデキが心配なら、後半から見てみた方がいいかもしれませんよ。 絶対泣けます。ファフナーの素晴らしさがきっと貴方にも分かるでしょう。男女問わずです。 前半だけ見て、『こんなもんか。』なんて思うと、いつか後半を見る機会があった時に後悔するでしょう。 カスタマーレビューピックアップ この作品を、別の作品と比べるのは意味が無い。 これは「蒼穹のファフナー」であって、 エヴァでもSEEDでもボイジャーでもないし、比べるものではないレベルの作品だ。 オンタイムで第一話を観た時の感想、 「ガンダムSEED」と同じ顔のキャラじゃないか! 「あなたはそこにいますか?」って、「何言ってんだ?ダサいぞ!!」 先入観で観て、ダメだこりゃと、勝手にレッテル貼って、念のためにビデオに録画するも、しばし放置状態だった。 しかし、数本録り貯めたある日、見始めたら止まらない! な・・・なんだ、これは! 今までのロボットSFアニメとは違うぞ!! これは、単に敵対するロボットや怪物と闘うアニメでは無い!!! 描かれているのは人だ@@ 正直、その、物語の深さに驚いた作品である。 キャラの顔は、数本見れば慣れる。見分けもつくようになる。 これだけたくさんのアニメが生産されている中、他の作品と似ていないキャラクターを見つける事の方がむずかしいだろう。 そう、キャラクターや、メカニックの類似性はたいした問題ではない。 重要なのはそのドラマ性である。 一話一話、その世界の登場人物が丁寧に、緻密に描かれている。 分かりやすく、感情移入もしやすい・・・それでいて、無駄が無い。 世界観もしっかりしていて、一話にかけられているエネルギーが半端では無いのだ。 お陰で、全話通して何度涙したことか・・・。 劇中音楽も「すばらしい」の一言に尽きる。 これは、アニメのジャンルを超え、SFドラマとしても「名作」と呼べる作品だと思う。 最後に、私の意見を含めて、他人の意見は参考程度に。 観ていない人は、自分の目で全話観て、確かめる事をすすめる。 「蒼穹のファフナー」は、それに値する作品である。 カスタマーレビューピックアップ
エヴァとの類似性を指摘されている方が多いようですね。直接的には、日常と非日常のミックス感などラーゼフォンに近いような気がします。とは言っても、ラーゼフォン自体がエヴァの影響を強く受けているので、結果として孫弟子というところでしょうか。 ただ、前2作のモチーフを利用しながらも上手く消化できていない感じで、開き直って良いとこ取りに徹するでも無く、昇華してのオリジナリティ発揮でも無くと、中途半端な感じは否めません。それ故、アニメファンの狭い世界に留まり、一般的なムーブメントには繋がらなかったような気がします。 また、喧々諤々のキャラデザインですが、確かにバラエティ感が無くちょっと厳しいかも。。個人的には、目の下の斜線を多用するという漫画的技法が騒がしく感じました。大昔の特撮番組に出てきそうなユニフォームデザインも、ちょっと恥ずかしいかな。 業界の外側を意識して作れば殻を破れたかもしれないのに、内側を意識して縮小再生産になってしまった感じで残念です。 はじめの一歩 TVスペシャル Champion Roadカスタマーレビューピックアップ 開始数分で、完全にこの作品に引き込まれました。 オープニングタイトルまでの千堂戦、何度見ても燃えます! スマッシュを回避し、渾身のリバーブローを今まさに放たんとする一歩の躍動感。 (一部で)OPとしてよりBGMとしての評価が高いInnerLightが流れ、 必殺のデンプシーロールが炸裂するあたりなどは、一歩ファンなら思わず拳を握りこんでしまうでしょう。 メインの真田戦は言うに及ばず、ジム内腕相撲戦なども上手く再現されており、 初めから終わりまで退屈せずに観れると思います。鷹村の表情などは本当に見事。 全編通してSE・BGM・声優がマッチしており、それぞれのシーンで臨場感・緊迫感などをばっちり盛り上げてくれます。 (試合実況の方の声の裏返り方なども必聴です) スペシャルということで、一部表現や効果が過激になっており賛否が分かれるところですが、 個人的にはこのくらいは全然有りではないかなと思います。 DVDメニューも遊び心溢れた作りになっていて面白いですよ。 まだ観たことが無い人、本当におすすめです! カスタマーレビューピックアップ 日本テレビ系列で深夜放送されていた「はじめの一歩」の特別編。日本フェザー級チャンピオンになるまでを描いたTV放送版を踏まえて、チャンピオン・幕之内一歩の初防衛戦が描かれる。 初視聴者向けのツカミとして、TV放送版のクライマックスをオープニングに使用。画は全て新規に描き起こしたようで、TV放送版とは段違いのクオリティだったのに驚愕。特に音に関しては、ガヤやパンチを繰り出す際のSEの密度や、音場の前後左右の分離も段違い。何しろ、場内の歓声が後方定位してしまう。 ただ、一歩のパンチで対戦相手の顔が必要以上にきしみ、鮮血がほとばしるというようなTV版になかった細かさは、(無意味な暴力表現と解釈されるという意味で)無用だったと思う。 同時に、随所にこの「細かさ」を間違えたように思える違和感があって、スカッ!と突き抜けるような作品とならなかったのが、残念でならない。 象徴的なのは、主人公の一歩と、片想い相手の久美との絡み。一歩に告白させる、させないの腕相撲騒ぎに10分強もの時間を費やすのは、無駄であったと思う。(そもそも一歩と久美との絡みは、最初と最後にそれとなく匂わせれば、十分な程度の関係でしかない。原作においても、関係が遅々として進行しないのだから) 試合自体の試合の流れ、盛り上げ方、も本当に残念。「InnerLight」(二代目主題歌)の使い方などは、身悶えするほどの酷さだった。ほんの少しだけ、絵コンテなり演出を考えてくれれば、一歩の必殺技・デンプシーロール炸裂で、画と音が絶妙にマッチしたカタルシス満載の場面が創出できたハズなのだ。(個人的解釈で断言してしまえば、「特攻だ!」で始まる反撃の場面は「UnderStar」(初代主題歌)を使用し、一歩が最後の力を振り絞り、デンプシー・ロールを炸裂させるシーンで「InnerLight」、勝利が決定した瞬間に「夕空の紙飛行機」‥‥‥これしかない!) 多分、多くの視聴者もスカッとしない印象を受けたのだろう。 結果として、続編がOVAとして発売されただけで、「はじめの一歩」という作品は、テレビからその姿を消してしまって今に至る。 原作の良さ、テレビ版の良さを知っているだけに、本作で花開かず、尻すぼみとなった事が悔やまれてならない。 カスタマーレビューピックアップ 講談社・週刊少年マガジン連載/森川ジョージ原作の 金曜特別ロードショーTVアニメSP「はじめの一歩〜Champion Rosd〜」を収録したDVDです。 日本フェザー級王者となった主人公・幕之内一歩の初防衛戦を描いており、 今までの挑戦者という立場から、狙われる立場となった彼の心身の緊張感を見事に捕らえています。 (※TVアニメ版の続編にあたるため視聴の際には要注意です。) それを逆手にとった挑戦者の試合運びの老獪さも巧妙です。 今まで通りと言い聞かせるほど圧迫される心の動悸。 試合開始後も空回りし続け、自分の試合運びもままならない様は 王者にとって一番困難だと言われる初防衛戦の難しさも鋭く描写しています。 TVアニメ版をさらに上回る大胆過激な仕上がり・必殺技デンプシーロールの演出も唸ります。 特攻の覚悟で挑む、最後の最期までどちらが勝つのか分からない 精神力の限界を超えた攻防戦に目が離せません。 短時間で収縮した感は否めないものの、原作ファンも納得の完成度の高さに感動必至です。 個人的にはデジタル彩色のギラギラした色味と5.1chの音響面もバランスが悪く残念でした。 あとはDVDメニュー画面は必見ですね。 あれほど画面の動きを巧みに挿入したスタイリッシュ&クールなメニューは初めてです。 カスタマーレビューピックアップ 自分は本誌でこの漫画を読んでいるのですが、 やはり動くアニメと漫画では比べ物にならない迫力がありますね。 キャラクターの動き、汗や鼓動、パンチが決まった時の音、 すべてが本物のボクシング試合のようです。 一歩負けるな!とあなたも叫んでしまうはずです。 アニメがあまり好きではない自分でも手に汗握る程、興奮しました。 カスタマーレビューピックアップ
テレビ放映時に回を追うごとに精錬されていった試合時の表現。 その集大成。絵の書き込み。SE。間。そのどれにも脱帽。 体の重心の移動や、しなり。凄いです。 原作を知っている人は勿論。知らない人でも。更には、ボクシングに |
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