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Amazon人気商品ランキング/君塚良一psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:72/総ページ数:8 最終更新日:2008/08/21 踊る大捜査線 コンプリートDVD-BOX (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 深津絵里さんが女優としての飛躍につながった傑作。 この時期はまる顔ムチムチでかわいい印象ですね。冷静沈着でインテリな感じはカバチタレやCHANGEに近い。(ただしキャラクターは見事に演じ分けているが) 現在の深津さんはスラッとしてかわいいというよりきれいになってますがどちらも素敵ですね。 ファンとして残念なのは深津さん真骨頂の時期のドラマはDVDにほとんどなっていないんですよねぇ。 カスタマーレビューピックアップ 特典映像が多く、中でもOD2の監視カメラの映像などは完成度の高さに感動致しました。ですがわがままを言えば、キャストの皆様のインタビューなどもう少しあれば…と思います。ブックレットも製作者三人の対談のみで、一度読んだら終わりでした。 カスタマーレビューピックアップ 解説書について チャート方式の簡単なDVD案内は単体販売のものと同じものが掲載されていますが、劇場版などに掲載されていた解説などは有りません。ただ、DVDはレーベルのみが変更されているので、手探りで宝箱を探さなきゃならないです。 それと、メインスタッフによる座談会のブックレットが付いてきますが、それは何故か箱に入らない(笑) サイズが同じだけに、少し歯がゆい思いですね。 まぁ、それと値段を抜かせば、文句なしです。 あと、交渉人真下正義と容疑者室井慎次が無いのは、あくまでも、踊る大捜査線のコンプリートボックスだからという事で納得してください。ブックレットでもちゃんとその事に触れていますし。 無くても、楽しめますから。 カスタマーレビューピックアップ たまたまMovie1を観たら、おおはまり。 結局コンプリートボックス買ってしまいました。 TVシリーズ、映画と基本は全て押さえられていますから、 後は1回通してみて、解説本買ってまた 頷きながらまた見て、、、TVで最近放送有った時 織田さんが仰っていた「踊るワールドはディープ」という 言葉の意味が良く分かりました。 最近へこむ事が多かったのですが、これで元気になりました。 皆さんもこれで元気になりましょう。 (以前からのファンの方すいません、初心者のまだ体験していない方への レビューと言う感じです) カスタマーレビューピックアップ
ファンなら、絶対買わなきゃダメでしょ。 ・・・とか言いつつ、映画版は持ってるし、テレビは全部録画してるし・・と、ずいぶん迷っての購入だったんですけどね。 なんていったって、高いし・・・。 でもこのBOXにはそれだけの価値があります。 特典のブックレットもDVDもいい仕事してますのでぜひ見てくださいね。 しかし、最初は、織田裕二と深津絵里が目当てってだけで見始めたドラマだったんですよね。 で、それまでの刑事ドラマをイメージしてたから、最初は、なんか違うな〜面白くなさそう〜とか思って。 それが、2話目からは夢中で見てました。 こんなにハマってしまうとは、思いもよりませんでしたよ。 でも、それだけ、素晴らしい作品だと思ってます。 踊る大捜査線 THE MOVIEカスタマーレビューピックアップ 力のある映画でした。 テレビから映画に移っても、気負わず、ひねくれず、 胸を張って王道を行く姿勢に大いに共感します。 そして、名台詞が日々の生活を勇気づけ、コートをひるがえし 見栄を切る姿に「待ってました」と心で声をあげる。 私が生まれる前の、映画が生活の中心だった時代もこんな感じ だったのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 「川に男の変死体が現れました。」という出だしでストーリーを作ってみろと言われてこんな話を作れる君塚良一はやっぱりタダモノではありません。もともとこのシリーズは再放送で火が付いたものが徐々に人気になって映画化されました。当のフジTVもこの大ヒットを予測できず秋と正月映画の間に公開したもんだからその後の映画館の調整が大変だったろうと思います。 やっぱり民間企業でも軍隊でも公務員でも採用の壁、所属の壁は厚いのですね。結局組織にとっての一個人なんてはかない存在で容易に抹殺されてしまう。ほとんどの社会人は皆ただの歯車の1つでしかない、と思いました。 後半はやはりフジTV特有の感傷を盛り上げすぎかな、という感はあります。色の付いた煙を見て織田裕二が「天国と地獄」だ。言うセリフにニヤリとできて良かったです。 カスタマーレビューピックアップ やはり、踊る大捜査線は素晴らしいです! あらゆる事にスポットを当て、誘拐・少年犯罪・警察組織が分かりやすく描かれています。 また、現代に置いては、起こるのが当たり前になった少年犯罪を忠実に描かれいます。まさに踊る大捜査線が将来起こるだろうと予測していたかもしれません。警察組織の対立構造・警視庁×所轄署の立場…知り合いの警官は、その通りだといっておりました。 映画に隠されている100のリンクを解きながら見るのも良いですよ! 織田裕二始めとする役者の演技にも注目です! カスタマーレビューピックアップ あの「踊る」シリーズの映画ヴァージョン。ストーリーは警視庁副総監誘拐事件を湾岸署内部での窃盗事件、連続殺人予告等に振り回される湾岸署の最悪な一日を描きます。この作品で一番のネックは誘拐犯が過激派とか、そういう類じゃなく、まだ未成年の、それも成績優秀なのばかりが、誘拐をシュミレートするネット上のサイトに集まって、計画を立て其れを実行に移したと言う事でしょう。近年こう言った、いわゆる「理由無き犯罪」と言うのが続発しているだけあり、君塚監督の着眼点と先見性には、一種凄みの有るリアリティが感じられ、(クーラーのきいた劇場で観ていた所為もあるんでしょうが)寒気がしました。 カスタマーレビューピックアップ
あの手この手で出てくる「踊る!大捜査線」シリーズ。1作目から見てるが何も進歩しないストーリー。それでも興行収入トップは、他に見るものが無いからか…。作る側も見る側が選択できるだけの良い作品を作ってくださいよ! 踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!カスタマーレビューピックアップ 期間があいての映画第2弾ですが、深津絵里さんが当たり前ですが大人っぽくなっていてかなりきれいになっています。 ドラマ版当時に比べ今となっては圧倒的な個性を身に付けた数少ないTHE女優といえる女優さんですね。 カスタマーレビューピックアップ 今回は前作と違いあらかじめ大ヒットは誰も予測できたので、製作サイドもかなり力を入れ込んだのは分かります。だけど女の管理官沖田仁美の扱いがいかにも紋切り型。深津絵里が撃たれるところも銃を持った犯人を前にあんな勝手に大人が動いたら撃たれるに決まっているでしょう、と言いたい。今の犯罪は複数でも上下関係の薄いヘッドの無いグループというのは先見の明がありました。実際にそんな犯罪も日本で起きてしまったし。海外ではイラクやアフガニスタンのテロ組織も緩い繋がりでしかない。それでいてやるべきことはしっかりやる。 「3」の製作が始まりました。公開は09年です。今度はどんな事件になるのか?和久さんなしでどうする?できればスピンオフ作品で「管理官沖田仁美」を作って彼女に挽回のチャンスを作ってあげて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ この作品は私が大学に入学してやれ合コンだ、どこのゼミに入ろうかなどと浮かれまくっていた頃で実に懐かしい。この映画は日本歴代興行収入1位に燦然と輝く名作。2003〜2004年頃のフジテレビはやることなすことセンスが抜群によかったのに、最近のフジの残念さといったら…この映画の内容は実にシンプル。矛盾の中の正義と警察の人間ドラマが描かれている織田裕二の熱演が光る。最近の邦画はなにかシニカルで後味が悪いものが多いが、この映画はさわやかな感動が残る「素晴らしい」映画。新作が見たいファンもまだかなりいるはず。また長さんの遺作として胸に刻んでおきたいぜひ見ておきたい名作だ。 カスタマーレビューピックアップ 1作目の映画が非常に面白かったので、2作目も期待していました。見た感想としては「本当に同じスタッフ、キャストなの?」というほど出来が悪い。前作では複数の事件が後半に絡んで来るんですが、この作品では例えば岡村隆志の吸血鬼など本筋にまったく関係ないし、サブのエピソードのほとんどが付け足しに過ぎません。いわゆるコネタも「踊る〜」のファンの人には面白いのかもしれないが、前作のように例えテレビドラマを見ていない人でも楽しめるような作品ではなくなっています。この後のスピンオフ企画もつまらない作品ばかりだし、いかりや長介さんの死去もあって「踊る大捜査線 THE MOVIE3」はないでしょう。映画の1作目でやめておけば伝説のテレビドラマとなりえたのに。現在の状況は、はっきりいって製作側の自己満足に終わっています。 カスタマーレビューピックアップ
愛すべき織田裕二の魅力を存分に引き出している。信念をもち、価値観を揺らがせず、他人の心の痛みを共感する。そのこと自体が、この作品の評価を高めている。続編を切に期待する。 この作品での一途な姿と、人の心の機微に通じた感性ある演技をみるにつけ、山崎豊子『華麗なる一族』の万俵鉄平役にふさわしい。 踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル 完全版カスタマーレビューピックアップ 97年放送の、スペシャル版第一作。 巡査部長の織田さんが、湾岸署へと戻ってくるところから始まります。 織田さんの、何事にも一生懸命過ぎるほどに 働いてしまうところが見ていて気持ちいい。 木村拓哉さん主演のHERO(久利生検事)を、思い出しました。 また、ゲストが、とっても豪華です。 稲垣吾郎さん・仲間由紀恵さん・広末涼子さん、原沙知恵さん・伊藤英明さんなど。。。 それから、ラストの犯人との、にらみ合いは、スリル満点です。 「ひゃー」と、思いながら見ていました。 楽しかった。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ初のスペシャル版です! ドラマの最終回で派出所勤務になってしまった青島が、湾岸署に帰ってきます! その時湾岸署は年末の大忙しさに加えて、本庁(本店)がらみの殺人事件まで起きていて。 またまた痛快な展開! 最後の第九が鳴り終わるまで油断はできません! このシリーズの魅力の一つは、個性的なキャスト。 今回もちょい役ですごい人たちが出てました! はすっぱな娘役に広末涼子、小学校の先生役に原沙知恵、殺された役員の孫、女子高生役に仲間由紀恵! 97年当時のことを考えると(現在2006年)、そうそうたるメンバーが配役されていたんだなってのが判ります。 何度観ても面白い作品、やっぱり名作ですね!これは! カスタマーレビューピックアップ 踊るシリーズの中でも一番好きです。何回も見てもどきどきさせてくれます。中でもSATが出動するシーンの第九の音楽が最高にかっこいいです。すごく爽快感がある作品です。 カスタマーレビューピックアップ 97年の冬に公開されたこのスペシャル第一弾は、ちょっとした製作裏話がある。実は、これは97年の夏に撮影されたものだという。夏に撮影されたのならコードを着ている青島演じる織田裕二はさぞかし大変だったに違いない。だが、映像から観て、まったく暑さを感じている気配はなかった。こうやって観ると、改めて役者達は凄いと思う。それだけこのドラマを気に入っているのかが伺える。今では映画版第二弾も2003年に公開され、2004年には『オリジナル版』と『インターナショナル版』のDVDが発売され、これまた大人気となった。正に日本映画の金字塔となったのだ。だが、シリーズ通して観ると、本作の方が面白い。そのテンポは正にお祭り気分。一年の終わりを迎えるに相応しい作品となった。今はもう和久さん演じるいかりや長介が亡くなってしまい、二度と“踊る”は作られる事がないと思っていたが、来年にはどうやらユースケ・サンタマリア演じる真下正義を主人公にした『交渉人 真下正義』を製作するらしいのでとても楽しみにしている。 カスタマーレビューピックアップ
この作品が一番好きな作品だ。 前半は、だらけていると感じてしまうかもしれないが、最初は、 皆の「キャラクター」を引き立たせるためだと思う。 しかし、後半からは一気にラストまで持っていくパワーに満ち溢れていた。立てこもり事件から、湾岸署の皆が絶妙な「コント」を繰り広げ、そしてSAT突入まで持っていく。これはテレビでは始めての展開だ。 この「前代未聞」の笑い、迫力を楽しんでもらいたい。 交渉人 真下正義 プレミアム・エディション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 確か『あの車両』をコントロールするのに、携帯電話を使用していたと思うんだけど、 地下鉄って、駅の周辺以外は、圏外じゃなかったっけ? コントロール出来ないじゃん。 観てない人は、その点にもツッコミ入れながら楽しんでください。 『プレミアム・エディション』には、 特典ディスク『逃亡者木島丈一郎』が付いています。 こちらは、CXで放送されたサイドストーリーで、一見ヤ○ザの現場主義の刑事と今どきの少年の ロードムービーといった感じで、ホロリとさせます。 個人的には、こちらの方が好きかも。 カスタマーレビューピックアップ 劇場でやってる時から見たいな〜とは思っていましたが結局見に行かずテレビで見ました。でもテレビで見てハマりました。脚本が素晴らしい。後半の伏線とか。キャストもよかった。アリtoキリギリスの石井さんと寺島進さんが特に。犯人の最期や行動にはいろいろな意見があるようですが、wikipediaを見ると続編があるようなことが書いてあるので本当にやるなら今作の疑問を解いてくれるよう期待です。 カスタマーレビューピックアップ 単にエンタテインメントとして観るならこれ以上の作品はないでしょう。最高だと思います。 ただ、細かい部分に目を向けたらいろいろ疑問な部分が残ります。犯人の最期については僕は否定的です(あの程度で済むはずがないだろう、という意味)。 ネタバレになっちゃうので詳しく書けないのが何なんですが。 上記の点から★1個減らしましたが、とにかくオススメ。 木島さんの暖かさやTTRスタッフの次第に変わっていく様子には観ていて涙が出てきます。 カスタマーレビューピックアップ さすが踊るシリーズだけあって最後までテンポよく見れた。ちょっと古畑任三郎の江口洋介の事件っぽい。謎の人物から交渉人への挑戦があったという展開。あっと驚くことは少なく割りとわかりやすい展開だがおもしろかった。 ただ、おもしろかったという印象は残るが、肝心なところがイマイチ。まず踊る本編のように感情が入っていかない。序盤はよかったのに、結局交渉術の凄さみたいなものも伝わってこず、ほとんどデータに頼ってる感じ(現実もそうだろうけど)。爆破止めようってシーンは真下自身は蚊帳の外だし。あと犯人の最終目的もよくわからず、しかもあのオチ。テロ組織じゃなく一般人が犯人なのは現代劇っぽくていいが、犯人がはっきりしないなんてのは正直ガッカリだ。「世にも奇妙な物語」じゃないんだからせめて物理的に説明のつく結論がほしかった。 クライマックスより司令室でのやりとりのほうがおもしろかった。ユースケはじめ役者が個性派で粒揃いだし、空気を楽しめる密室劇だった。そういう良さがこの映画を支えている。細かいセリフや役者陣の素晴らしさに満点、ストーリーの欠陥を引いて4つってトコ。 カスタマーレビューピックアップ
何となく、暇つぶしに、期待もせずに見たが。 ビックリの面白さ。 斬新なストーリー展開。 職人とオタクの素晴しいボレロ。 現代社会の見えざる恐怖。 予知不能の巨大システムダウン。 意図不明のテロ。 見事に描いている。 スピード感、登場人物の存在感、リアリティ。 ついに、ハリウッドを超えた。 見事の一言。 西村雅彦 がラストの沈黙の中で、拍手する場面は、 映画史上に残る凄さ。必見。 踊る大捜査線 THE MOVIE 1&2 Hi-Bit Twin Editionカスタマーレビューピックアップ 世間が良いというから見たけど、何これ…。中学生のお遊戯のような俳優の下手な演技。おまけに個性も無い。出演者は最新のカメラ技術に頼らないぐらいの演技を見せてみろ! カスタマーレビューピックアップ 映像特典を全て切り捨て、音響と画質の向上のみに力を注いだHi-Bit Edition。まさに踊る好きで尚且つ音響&画質にこだわるマニア向けの商品です。特に音質はDTS対応機器を所有していないと半分は宝の持ち腐れになってしまいます。しかし画質は格段に向上しており、音に関してはステレオ収録もされているので、買って損するという事は無いと思います。と言いますのも、MOVIE1は既売品と比べ画質が飛躍的に向上されているからです。またMOVIE1・2共にDTSにて視聴した場合、その圧倒的な音響を体感できる事も嬉しいです。個人的には画質音質重視派ですので、こういったシリーズは大歓迎なのですが...。ただ、どうせ発売するならMOVIE2の赤・白と同時発売にして欲しかったです。内容的には非常に面白い作品だと思いますので星5個なのですが、この「Hi-Bit Twin Edition」はちょっと価格設定がお高いので星4個です。 カスタマーレビューピックアップ I'M TYPING FROM AMERICA. BUT I THINK IT GOOD TO HAVE IT, BECAUSE IT IS VERY GOOD. THAT'S WHY. カスタマーレビューピックアップ HI-BITエディション版としてMOVIE1がやっと見られるというのが嬉しいところ ですが、踊る~シリーズ最後の記念版としては(私にとって…です)欲を言えば もっと捻って欲しかったなぁというのが正直な感想です。 OD2もオリジナルのみならずSWサウンドで再編集した映像で別バージョンを提供され 海外版などという戦略(?)にはまったふりをしてあの高画質・高音質をちゃっかり 感想を抱かれるならいっそ開き直ってMOVIE1への(2はもういいです^_^;)制作サイドの 映画なんですが、踊るファンとしては作品の質、内容云々より「また、逢えたね。」 カスタマーレビューピックアップ
クリーニングディスクはパッケージも盤面も大きく湾岸くんのイラストがプリントされていて期待しましたが、再生するとWPSコインがしばらくクルクル回ったあとに「クリーニングを終了しました」と表示されるだけでした。 本当にただのクリーニングディスクでした。 本編ディスクはMOVIE1が特に綺麗になったと感じます。 音もDTSで聴くとかなり迫力が違います。以前のショボい(失礼)音に耳が慣れてしまったのか軽く違和感を感じたりもしますが、とてもいい音してます。今までこもって聞こえていた音もハッキリ聞こえますし、ヘリの音はグルグル回ってました。 MOVIE2は元もそれほど悪くなかったですが、やはり高画質・高音質の効果がありました。 しかし最初のレヴューにも書いた通り、内容に真新しいものがないのでやはりマニア向けかなぁと思います。 今後「交渉人 真下正義」など踊る関係のリリースも続きますし、そうなると限定生産の当製品はプレミア化するでしょう。 踊る好きは是非どうぞ。 容疑者 室井慎次 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ やっぱり、室井がこんなに苦しんでいるときに、青島が出てこないのに無理を感じます。セリフは出てきますが。やっぱり織田さんと柳葉さん、仲悪いのねぇ〜って現実に戻ってしまう。。。交渉人〜やテレビドラマの方は青島出演なしで無理のない脚本だっただけに、踊るシリーズ一番の不作だと思います。でも八嶋さんなど、脇のキャストは最高! カスタマーレビューピックアップ ひたすら前を向いて進む真面目な主人公に感動。 理不尽な逮捕にも動じることなく、 ひたすら法にのっとって粛々と取り調べを受ける室井。 その姿に、法に従って毒をあおったソクラテスの姿が重なった。 そして、「真面目」の迫力。 時に真実は人を傷つけるけれど、 それでもひたすら前を向いて進むことの美しさと、哀しさ。 最後まで報われない努力と忍耐も、現実に、ある。 若い駆け出しの女性弁護士との恋物語もこの後にありそうで、 この「踊る」シリース外伝の続編を期待したい。 大人の、大人による、大人のための映画。 カスタマーレビューピックアップ 嘘でしょ。普通踊るシリーズは青島<織田隆二>みたいに 事件で悪に立ち向かうという盛り上がるような展開なはずなのに なぜかこの作品だけは悪役扱いされている感じなので<しかも 室井さんといういい人が>あまりいい作品だとはいえなかったです。 カスタマーレビューピックアップ A spin-off with Muroi (love Muroi--think he's underrated) is definitely a step in the right direction, but I still cannot enjoy the series without all the characters. The story is not so fantastic, and I can see that Moroi needs a character like Aoshima for balance--the new comic relief cop-on-the-street (didn't care to catch his name) is NOT a worthy replacement with his Yakuza stylings. (Sorry, dude) All in all, the best of the spin-offs, but that's not saying much. カスタマーレビューピックアップ
真実、真実と大騒ぎした挙句、その真実はそんなもの?・・何?。警察官僚の権力争いを描いたって、ほとんど描かれてないでしょ。田中麗奈の警察嫌いには深い理由があるのかと思えば、それだけ?・・ってか、ストーリー上警察嫌いに設定する必要あったの? 全てが、思わせぶりな割りには底が浅すぎ。 リアリティーの無いキャラを沢山登場させたのはいいけど、全く使いきれてない。特に哀川翔と佐野史郎。 それから、絵的にも華が無い。新宿北署のセットは無理があるし、あの街並みはどう見ても新宿には見えない。 踊る大捜査線 BAYSIDE SHAKEDOWN 2カスタマーレビューピックアップ 実は日本公開版を見逃してしまい年末に上映されていたこちらのバージョンを映画館で観ました。前作も海外に輸出されていたのですが韓国ではあまりヒットしなかったという事しか知りません。今回はスカイウォーカーサウンドを使う力の入れ込みよう。トンネルで水野美紀を追うシーンでは明らかにこちらの方が上です。水野美紀の悲鳴のような声が反響して入ってますが、日本公開版では聞こえません。銃声も日本公開版とは変わりました。スリーアミーゴスの笑いを取るシーンはなくなってしまい、その分青島刑事と事件との関係がより密着して描かれているのが日本公開版との違いでしょう。登場人物に関しては女の管理官沖田仁美の扱いがいかにも紋切り型であることが不満です。深津絵里が撃たれるところも銃を持った犯人を前にあんな勝手に大人が動いたら撃たれるに決まっているでしょう、と思います。 今の犯罪者は複数でも上下関係の薄いヘッドの無いグループというのは先見の明がありました。実際にそんな犯罪も日本で起きてしまったし。海外ではイラクやアフガニスタンのテロ組織も緩い繋がりでしかない。それでいてやるべきことはしっかりやる。 このシリーズもついに「3」の企画が進み始めました。今度はどんな事件になるのか?和久さんなしで話の展開をどうするのか?09年が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 年末になると、どうしても踊るシリーズが観たくなってしまいます。 リミックス版とはありましたが、 違いは正直よく分かりませんでした。 ただ、何度観ても感動する場面。 室井管理官が、 「捜査員、所属、階級を問わず、情報を教えてくれ!」このセリフは本当にシビれます。 仕事柄、経営、組織論といったことを日頃から考えますが、手法ではなく、熱い気持ちだなと改めて思います。 泥臭さがやはり一番カッコいいんですよね。 カスタマーレビューピックアップ 私は踊るの大ファンなので、勿論気に入っているのですが・・・。 赤色の方が内容的にはよかったです。 青島君がいつも着ているコートを馬鹿管理官に切れて、投げ捨てる場面があるのですが、その後すみれさんがひらって青島君の机に戻すのが本来の物(赤色)です。 それ以外にも真下君が交渉人として登場しても、犯人と電話で話すときの内容もなくなっています。 白色は音楽がいいということですが、普通にTVで見る場合はそんなに恩恵は受けられないと思います。 せっかくの含みの部分や大切なところを削除してしまってはあまり意味がないと思います。 これからMOVIE2を見る方は、絶対に赤色がいいです。 まあ、私は大ファンなので両方持っていますが・・・。 勿論、いい話なのでどっちでもいいのですがせっかくの内容が削除されてしまっているので残念だ、というレベルですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ これは永久保存ですね。これ読んでる人買え。このDVD買え。一緒にオリジナル版も買いましたが、先にオリジナルを見てからこっちを見ると間違え探しみたいで面白い。し・か・も・音が良い。さすがアメリカ。編集のしかたも、うまい!特典ディスクもサイコー。 カスタマーレビューピックアップ
「赤」はレンタルで借りて見て、踊るファンには満足いく作品で面白かった。 ホームシアターを持っている人向けと思い「白」を購入して見れば・・・あれ?海外DTS作品と比べると、そんなに音質が良くないです。 これならホームシアター持っている方でも、デジタルドルビー5.1chの「赤」でも十分楽しめますが、しかし、コアのファンなら当然両方買って見比べるのも良いかもかもしれません。 ワインのように「赤」と「白」お互い、の、み(「飲み」又は「の、見」)比べるのが良いかと思います。 「白」は、海外でも通じるように、短くすっきりしたストーりー(短いがカットと言うよりは海外用に再編集)。音質が悪いと言って「赤」より当然良い割りに、お値段もお手頃、気軽に見るだけなら、「白」でも十分楽しめますよ! 交渉人 真下正義 スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 主題が「ネゴシエーター」なのか「サブウェイパニック」なのか。ごっちゃになって脚本も緩慢になってしまった。少なくとも「サブウエィパニック」と副題で謳っている以上は、あのスーパー大傑作であるウォルター・マッソーの同題名映画に追い付き追い越せ、くらいの勢いで迫らなければいけないのに、これでは本家に失礼である。何より緊迫感が希薄なのが致命傷で、ヤマ場のコンサートホールシーンなどあまりにユルい。本広監督の真骨頂は本来テンポの良さにあると思うが、これだけユルいと修正も効かなかったようだ。犯人の要求もよくわからないし、なぜに東西線なのか。大騒動を起こしたいと思えば、やはり東京の中心でコトを起こさないと。全体的にTVドラマを観ているようで、寺島進以外の役者も映えなかった。キャストはいいのに、もったいない。スピンオフ企画としては失敗作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 今度の「踊る〜」ムービーは、今までで最もスピーディな展開でした。ほぼ一晩限りの犯罪を描いてます。この功績を称えて星4つにしました。公開された時期が現実に電車の事故があったので宣伝を自粛したのにも関わらず結構なヒットになりました。「交渉人」というタイトルをつけるほど交渉してたかちょっと疑問です。今までの組織としての警察モノから単なる娯楽映画としての色が濃くなったような気もしました。それと脇役なのにやっぱり存在感のありすぎる寺島進の刑事。最初はやや違和感を感じましたがTVや映画で様々な刑事役を演じてきても似たような刑事にならないのが役者です。 一応「2」の企画があるらしく新婚旅行先でシージャックに巻き込まれるという話らしいですが実現なるか。 カスタマーレビューピックアップ 「踊る大捜査線」までには届かないけど、真下さんがかっこいいです。 真下さんがここまで凄い人だとは・・・。 ストーリーもハラハラドキドキしちゃいます! カスタマーレビューピックアップ 青島や和久さんが見られないのはファンとすれば残念ですが、「踊るワールド」はしっかり出てたんじゃないでしょうか。 馴染みのキャラと小技はリピーター層には抜群の効き目でしょうし、今回はなんと言っても、寺島進(木島役)です。 たけし譲り(?)の、「うるせーバカヤロー」が口癖かのようなこの人を起用したのは大正解! 真下なんかより全然存在感ありました。 ユースケは脇役の時のような良さはなかったですね。 主役張ると演技の未熟さというか、他に食われてしまうというか、ちょっと色が薄れてしまいましたね。 カスタマーレビューピックアップ
再放送で見ましたが、レジェントシリーズでは一番まし、です。 展開もスピーディで、面白いです。 ですが、ラストのオチに不満。 わざとぼやかしているんでしょうがね、スッキリ感は全くないです。 ということで、見て損はないですが、最後で好き嫌いがわかれるでしょうから☆3つ。 ラスト、はっきりしないと我慢できない人は、見ること勧めません。 踊る大捜査線 番外編湾岸署婦警物語 初夏の交通安全スペシャルカスタマーレビューピックアップ 本編では出てない内田有紀と渡辺えり子を主演にあてた番外編。 とりあえず出しとけといった具合ですが本編のキャスト陣は皆さん出てらっしゃいます。 ほぼ内田と渡辺の二人芝居なので踊るシリーズと呼べるかは微妙です。脚本は尾崎さんだし。 今作に限り、筧さんが若干おちゃめなノリの仕上がりに見えます。 カスタマーレビューピックアップ このDVDをPSPに落として通勤電車の中で見ていたのですが、 途中出てくるギャグ(筧利夫の役職名に関する内田有紀の勘違い)が 瞬間的にツボにはまってしまい、満員電車で声を出して笑って しまい冷や汗をかいてしまいました。 物語もシリーズの黄金パターンをまんま踏襲ですが、グッドでした。 カスタマーレビューピックアップ Ugh. At least Aoshima makes an appearance in this dog of a movie (at the very end, a lead in to a real spin-off). Following this woman around is horrible. If she's Aoshima in female form, then his character does not suit women. I found her wide-eyed and annoying attitude grating. She whines, she disobeys orders not for a higher order like Aoshima, but out of seeming pique. Ugh. 0 stars would be better. カスタマーレビューピックアップ 踊るレジェンド・スピンオフ第1作と2007年に見るとそういえるかも。テンポも良く、見所満載のスペシャル版です。警察のルールを頑なに守る桑野女史と新人婦警の篠原夏美を描きつつ踊る大走査線の本編に流れる根っこは外さない演出はシリーズを手がけたスタッフのお手柄。 歳末と秋のスペシャルへの橋渡しを十分以上に果たしている。規則を守る警察官が、被害者の声を聞き逃すこともあるのではないかと問う夏美に、桑野は多くを語らない。彼女が秘めている胸の内には経験に裏打ちされた自信があるのだということが、クライマックスの追跡シーンでドラマを盛り上げる。湾岸署を離れる桑野が夏美に残したものこそ、踊る本編で語られているテーマそのものではないか? カスタマーレビューピックアップ
あの手この手で出てくる「踊る!大捜査線」シリーズ。1作目から見てるが何も進歩しないストーリー。それでも興行収入トップは、他に見るものが無いからか…。作る側も見る側が選択できるだけの良い作品を作ってくださいよ! |
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