定価:¥ 2,800(税込)
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発売日:2008-06-27
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Amazon人気商品ランキング/吉田輝雄psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:34/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/26 秋刀魚の味徳川いれずみ師 責め地獄カスタマーレビューピックアップ もともとは、『プレイガール』の片山由美子の検索で入手を決意したのですが、それだけではなく、素晴らしい作品でした。ショッキングな女体逆さ吊り、目玉刺し、股さき、他、拷問シーンが次々と登場、また、当時らしく、洗練されてない「隣のお風呂屋さんから来ました」みたいな、おっぱいがぞくぞくと並びます。 緊張度の高い物語の中、由利徹と大泉滉がオバカに徹しているところには爆笑しました!! また、入れ墨とはいっても、サイケだったり、アールヌーボー風だったり、暴走族風だったり、けっこうめちゃくちゃで楽しませてくれます。 こういった『原色幕の内弁当』みたいな『画』はしかし、白熱したドラマを描くための、あくまで小道具に過ぎないような気がします。逆に言えば、道具立てが素晴らしいからこそ、鬼気迫るドラマチックな傑作となりえたのでしょう。 片山由美子、やっぱり美しいです。ものすごい役どころですけど。。。 カスタマーレビューピックアップ
ご存知石井輝男監督の東映異常性愛路線の集大成。「徳川女刑罰史」や「女猟奇犯罪史」はちょっとシンドイが、本作はより開き直ってマンガチックな演出を取り入れて、それまでのドロドロのイメージを突き抜けて一種爽快な域にまで到達していると思う。 奇怪な形状の自宅で、売春宿を経営する不気味な白塗りの与力の田中春男(大阪弁を使わない彼を初めて見ました)、何故か女囚に扮する由利徹と大泉あきらなど、あいた口が塞がらない見所満載だが、一番はやっぱりラストの小池朝雄と吉田輝男の二人の彫師が、長崎異人館で外人の少女たちをいたぶりながら繰り広げる「蛍光彫り物合戦」であろう。この想像を絶する見世物はバカバカしいのを通り越して、ある意味映画史に残る快挙と呼んでもよいだろう(笑)。あっぱれ石井輝男!してやったり石井輝男!そして必見です。 古都カスタマーレビューピックアップ これは素晴らしい映画です。今まで知らなかったのが残念なくらいです。この作品は変貌する前の京都(新幹線ができる直前の昭和37-38年)と初期の岩下志麻という二つの偶然がもたらした僥倖としか言いようがありません。京都の町の瓦屋根を上から移した最初のシーンから観客の眼を釘付けにしてしまいます。この統一性と秩序はもうこの世には存在しません。そして京都のシーンがこれでもかというくらいに描写されていきます。それと対比される形で浮かび上がるのが北山の森のシーンです。ここでは京都の背後の自然が見事な陰影の下で描かれます。岩下志麻の一人二役もお化粧を含めて見事な演技力でこの双子の生い立ちの違いがもたらしたパーソナリティの違いを演じています。そして最後に武満の音楽です。この音楽は現代音楽でありながら、部外者にはうかがい知れない京都の闇を強調するようにドラマのサスペンスを盛り上げていきます。ストーリーは春から夏、秋、そして最後の冬へと、京都の四季風物を紹介しながら、物語の展開と見事に対を成しています。雪が積もった朝の最後の別れのシーンは時が生み出した埋めることのできない隔たりを強調する形で締めくくられています。滅びへの無意識の予感こそ、この作品を生み出した原動力だったのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 原作を読んだあと、ぜひとも映像が観たいと思い、購入。 全体的には原作に忠実なシナリオで、原作を読みながら心の中で描いた像と大きく食い違うことは無かった。 地味ではあるが、京都の風景の美しさ、登場人物の心の細やかさ、など、日本人に生まれてよかったとしみじみと感じることの出来る作品に仕上がっている。 風景のカット割りはテンポがよく、1960年代当時のモダンな映像表現を感じさせる。 武満徹の音楽も千重子の孤独と不安を象徴するとともに古き伝統が古臭いだけのものではなく新しい風も取り込んでいくものであることの象徴にもなっている。 岩下志麻さんの凛とした美しさも特筆に価する。 ともかく、期待を裏切られることのない佳作である。 カスタマーレビューピックアップ 京都旅行の前に見直しました。こくのある味わいを持った作品です。 千恵子は呉服屋の広告塔であるお嬢さま。己の宿命をわきまえ、伴侶の選択も流れに逆らわない。 苗子は北山杉の里の奉公人だが、凛とした美しさを湛える。 突然、自分の知りえない世界を見せつけられ、互いの領分に踏み入れば、 いずれ不幸になるのは目に見えている。せつなさに涙があふれました。 志麻さんの京ことばが、心地よく耳に響きます。 商家の様子もしっかり描けています。 尼寺にこもって友禅の下絵を描く父親は、じつはお茶屋遊びも好き。 京の旦那はん事情、芸者とのやり取りに、吹き出しちゃうような場面もあります。 着物と西陣織の帯の組み合わせがもう、素ン晴らし〜〜〜い! 雪景色の町屋のシーンに感動がひた寄せます。 カスタマーレビューピックアップ 原作にかなり忠実な点、文芸映画として好感を持てる。岩下志麻がみずみずしく若々しい魅力を放っている。千重子役ではお育ちの良いお嬢様風のメイクで眉も都会的に描いており、この映画で成功を収めた後の「女優・岩下志麻」そのもの。苗子役では素顔に近い岩下志麻が見られ、眉のメイクも素朴。京都の街並み、北山杉の里の風景が美しく映されている点も長所だろう。 ただ、武満徹の音楽には違和感を感じる。時折シーンとシーンの間にはさまれる無機質な効果音が、せっかくしっとりと醸し出されていた京情緒をかき消してしまう。祇園祭のお囃子や寺社の鐘を思わせる音を使うのは良いのだが、コンクリートを連想させる非情緒的・無機的な音響は、木と土と紙で作られた古都の街並みには合わない。運命の暗さ、不合理さを表現するにしても、もう少し情緒的な音で可能では? 全体としては今も鑑賞に耐える成功作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
小津「秋刀魚の味」の翌1963年作品、岩下志麻初期の代表作、名作小説を映画化した文芸映画としても最も成功した作品のひとつとして一種の古典である、と評価できるとおもう、中村登監督、成島カメラマンにとっても代表作、 東京オリンピック前の京都の良さをあざといほどにフィルムにとどめた撮影の素晴らしさはまさに永遠のもの、大画面で繰り返し見るに値します、同時期に成島カメラマンがやはり素晴らしい撮影を実現した「秋津温泉」と比較しても本作のもつ儚げな情緒こそ監督の力量の差というものなのでしょう、 当時とすればかなりのオールスター映画で大作とよぶに相応しい入念な美術と演出 ・音楽も良、 この時期の若く儚げな岩下志麻の美しさが二役で倍化される効果を上げているとおもう、生き別れだった一卵性双生児の突然の邂逅以後に徐々に増してゆく神秘的な雰囲気を楽しめることが本作をより得がたいものとしていると思います(例えば上戸彩版には本作のような神秘性はあまり感じられない)、山中で驟雨にあうシーンとクライマックスの同衾シーンにおける少々ミステリーっぽいサスペンスも見所のひとつ、 同じ時期の秋津温泉では線の細さがめだった長門裕之だが、本作ではそのか細さが若い職人の一途な思いに実に適役、 それにしても本作の着物と帯の素晴らしさにはあっけにとられます、女優を着飾らせるならこの位のことをしなきゃね、 明治・大正・昭和 猟奇女犯罪史カスタマーレビューピックアップ これはなんとも凄い映画ですね。実際起きた明治・大正・昭和時代の事件史が映像として 紹介されるのですが殺しの場面等が凄すぎてほとんどホラー映画です。 最後の由美てる子が土方巽に打ち首にされるところなんかリアルすぎて怖いです。 陰惨な事件の再現映像の途中で由利徹と大泉晃が出てくるのですがこれがいい一服の清涼剤に なっています。 そして、あの阿部定事件の阿部定本人も出演しています。 阿部定へのインタビュー、事件の再現映像がこの中では一番力が入ってましたね。 阿部定本人を観れる貴重な映像資料としてもお奨めです。 カスタマーレビューピックアップ タイトルだけを見ると三面記事の再現映画のような印象だが、これは日本屈指のスプラッタ−ホラーともいうべき衝撃的作品。しかも怪談的な怨念の度数も最高値で、しかも全て実話であるという事実が肌寒さを増幅させる。壁に塗り込まれた女の腐乱死体、その顔を這い回る蛆虫、業病に犯され膿爛れた顔と身体で妻の体を求める夫など、まさにこの世の地獄絵巻が繰り広げられます。 カスタマーレビューピックアップ
ホンモノの≪お定≫だけでも一見の価値あり。 あと、由利徹の≪すすむちゃん≫。 吸血鬼ゴケミドロ
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2003-04-25 売上ランキング:DVDで40621位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 血のような夕焼けの中を飛んで行く旅客機。 無気味に光る巨大な光体とすれ違った瞬間、計器は狂い、エンジンは吹き人里離れた山中に不時着する。 やがて、乗客の中にいた暗殺者(高英男)がスチュワーデスを人質に脱出を図るが円盤と遭遇し、額をザックリ割られスライム状のゴケミドロ本体が侵入し吸血鬼となる。 パイロットが救出したスチュワーデスはショックから記憶が飛んでいた。 乗り合わせた精神科医の催眠術によって、真相が解ると医者は崖から突き落とされて重傷を負う。 そこに吸血鬼と化した暗殺者がいたのである。 (ここは飛び上がるほど怖かった。) 一人、また一人と吸血鬼の犠牲者となってゆく乗客達。 高英男を倒してもゴケミドロは死ぬことはない。 本体が他の人間の傷口から侵入し、また吸血鬼となって人間を襲うのだ。 どうにか、窮地を脱し高速道路に辿り着いたパイロットとスチュワーデスは料金所の人物がミイラ化しているのを見て驚愕する。 (このミイラの額が割れているところをみると、全世界で同様のことが起こっていたのだと推測できる。) ホテルでは死体の山、道路上ではクルマに乗ったままの死体と、もはや地球に生きた人間は二人だけになったとうかがえる。 頭上をあの円盤が通過し、円盤群が飛来し、やがて真っ赤になり月にように変貌した地球の描写で終わる。 小2の時、映画館で観て以来、私にはトラウマとなっている。 今でも深夜になると、どこからかゴケミドロが現れて血を吸いにくるのではないかとふと思うことがある。 余談だが、同時上映は「怪獣総進撃」(ゴジラ電撃大作戦)と「リオの若大将」だった。この三本が同じ日にインプットされたのは貴重な体験だったと思う。 ちなみに脚本を担当した高久進は多くのアニメや特撮作品も手がけていて、その手腕には驚嘆させられる。 「デビルマン」の「眠れる美女ゾルドバ」、「超人機メタルダー」などは一度見ても損はないと断言できる。 カスタマーレビューピックアップ エイリアンの地球侵略物は数多いけど、この作品はその中でも決定版! それも東宝が作成しているところがスゴイ! 子供の頃、映画館で見た時はその余りにもグロく、恐ろしい描写でしばらーく頭の中に映像が残っていたほどの衝撃があった。 緑色のドロの塊のような、宇宙生物「ゴケミドロ(凄い名前)」に次々と寄生される人間達の本性や何も手の打ちようがない絶望感。 最後に生き残った男女も大挙して地球に来襲するUFOの前には助かる術もない。 青い地球が次第に土色に変化するラストシーンは、子供が見たらトラウマになる程の衝撃場面。 BGMも実に不気味で雰囲気を盛り上げ(?)ている。 興味のある方はご覧ください。 ただし、近くに幼い子供がいないことを確認してから。 カスタマーレビューピックアップ 内容は先輩コメンテータリー諸氏の仰る通りです。 初めて観た幼少時は恐ろしかったのに、今観るとむしろお笑い映画で。 でも、これは成功だと思うのです。 社会人になるまでトラウマになり、あらためてDVDを買って観ようと思うのですからね。 カスタマーレビューピックアップ 子供のころ見てギョエー状態になり、以来思いで深い作品として記憶に残りましたが、そのころは、日野日出志の漫画「地獄の子守唄」のような、毒々しい色彩に満ちた、暗い終末的なホラーのイメージでした。 ドス赤い空や、それを背景にした円盤の飛来は、時々夢に出てくるくらい印象にのこりました。現実に、大気汚染のひどい地域では、かなり毒々しい夕焼けが見られますが、落日のイメージと重なっているせいか、本当に「終末」というイメージの強い映像です。生き物のように地面を這って近づいてくる円盤に、人間が引き寄せられて入っていく場面も、サーモグラフィのような赤い光を背景にして、影となった人物が揺らめいて見えるのが不気味で印象的でした。 その赤に対照的なのが、これまた毒々しい青みがかった銀色に輝く、流体状のエイリアン、ゴケミドロです。カウチ・コメンタリーでも指摘されていますが、取り付かれた人間のぱっくりとした額の割れ目と、そこから粘液状のゴケミドロが出入りする状況は、ちょっとエッチな感じもありますね。あの盛り上がった額の割れ目を、特撮班がコンドームを材料にして作ったというのには、笑えました。 とにかく、ここまで(漫画的なくらいに)厭世感が強いと、醜い争いや戦争をして殺し合い、果ては核兵器で地球を巻き添えにして自滅してしまうかもしれない人類を、宇宙からやってきたゴケミドロが全滅させてもいいのじゃないか?という主張にも見えてきます。 円盤群の飛来によって、地球の洗礼が行われ、人類のいない平和な(?)緑の惑星に生まれ変わる名ラストは、今見ても充分印象的でした。 突っ込み満載のカウチ・コメンタリーは必笑です。「悪魔のいけにえ」なんかもそうですが、もともとこうした名(迷)画の楽しみ方は、ギャグとしても見ることができる点にあるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
結構面白いですが、ホラー、トンデモ映画好きの方にしか楽しめないと思います。 子供が見たら怖いと思うかもしれませんが、大人が観るには半分ギャグとしか思えません。 自分とほとんど同じツッコミ所のコメンタリーを聞くのもお薦めです。本作をご覧になられた方は「キル・ビル」もお薦めです。 出来はそんなに良くないけど面白い映画でした。 徳川女刑罰史カスタマーレビューピックアップ
公開当時評論家諸氏から日本映画の滅亡だとひんしゅくを買いながら大ヒット。アダルトビデオ氾濫の時代に見直すと感慨深いものがある。 しかしそんなことはでどうでもいい。日本のチャン・ツィイー、橘ますみに万才!よくぞ!DVD化してくれた。カルトの巨匠石井輝男監督のライフワークともいえるアウトサイダーの純情を演じて可憐。エロの池に咲いた蓮の花の美しさ。吉田輝男ら男優陣のガッツな演技に畏敬の念をもって爆笑!これも映画だ! 無頼平野-昭和侠客外伝-
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2005-08-26 売上ランキング:DVDで82398位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1995年5月公開(劇場公開タイトルは『無頼平野』。当時ビデオ化されるにあたり、いかにもなタイトルにつけ変えられ、それはこのDVDでも副題として残っている)。石井輝男監督としては、90年代の復活第2作で、エンタテインメントに徹しつつ趣味の世界も全面展開させており、見た目ほど予算的には恵まれなかったようだが、それを感じさせないゴージャスな質感があり、近作の中でもとりわけバランスのよい作品となっている。 パブリック・イメージをくつがえす、ワイルドな魅力の加勢大周(おそらくこれが、彼のベストバウトだろう)、相変わらず可憐な岡田奈々をはじめ、やりすぎることなく気弱な青年を好演する佐野史郎ら、メインキャストが全員ハマッていて、華麗かつ猥雑な石井ワールドの構築に一役買っている。 あがた森魚(カジノ座の指揮者)、早川義夫(たき火にあたる男)、原マスミ(ナイトクラブのバンドマスター)、田村翔子(女流詩人)、大槻ケンヂ(奇術師)、杉作J太郎(振付師)らサブカル系ゲストも多彩。吉田輝雄、南原宏治、そして『網走番外地』シリーズの常連だった(カップルだったこともある!)由利徹と砂塚秀夫もコンビで登場し、昔から石井作品を観てきた観客へのサービスも満点だ。また、『仮面ライダー響鬼』の明日夢くんの母―実は90年代石井作品の常連―の衝撃映像もあったりして、もし明日夢くんが実在の少年で、これを見たらトラウマになることは確実だろう。 とにかく、どんな描写があろうとある意味突き抜けていて、観終わった後、何故かさわやかな気分になるのが石井輝男監督作品の不思議な魅力。きっとこの作品の現場も、映画の神に祝福されていたに違いない。 なお、収録は本編のみで、しかもビデオ化当時のマスターを流用したらしく、若干画面がぼやけた感じになっているが、ここは素直に、DVD化されたこと自体を喜んでおくべきなのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は往年の作品のテイストを凝縮した、石井作品の集大成ともいえる作品です。 吉田輝男の出演など、オールドファンの期待も裏切らないで描かれる世界観は、 他の追随を許さないまさにキング・オブ・カルトの名に恥じないものです。 S-F-CUBE新東宝名画傑作選 DVD-BOX5 エロティックサスペンス編カスタマーレビューピックアップ 実は1昨年「地獄」に邂逅、「女岩窟王」で啓蒙され「地帯」シリーズでハマり、ついこないだの年末年始に10本ばかりまとめて観れてもう夢中の新東宝、男性諸兄には笑いを持って迎えるしかない「海女」シリーズがDVDに! そもそも「海女の戦慄」、ビキニの海女が集団古式泳法な冒頭展開から、客は唖然と見守るほかない問題作!悪の枢軸がどんくさい藤田進というミスキャストながら(しかも若造・丹波哲郎の方が偉そうだ)、前田通子のエロティシズムが満開な「女真珠王の復讐」、そして筆者未見の期待のタイトル「女体渦巻島」!新東宝大蔵映画の、いつの時代に作ったか一瞬分からなくなるネーミングにこそ、このシリーズの真骨頂が問われるのではないのか?新東宝学習としては、難易度AAB辺り(謎)しかし前田通子さん、あんな魅惑的なボディーラインで凄く真面目・・・・昭和だ!(爆) カスタマーレビューピックアップ
子供のころテレビで見せてもらえなかったエロ路線の作品ですが前田通子さんをはじめ女優さんのきれいなのにはほんとぷに驚かされます。音源もクリアで快適でした。 火線地帯 |
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