定価:¥ 5,040(税込)
特価:¥ 4,025(税込)
発売日:2008-08-13
売上ランキング:DVDで925位
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Amazon人気商品ランキング/吉田秀彦psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/21 戦極~第一陣~
特価:¥ 4,025(税込) 発売日:2008-08-13 売上ランキング:DVDで925位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 各試合の試合前に煽り映像?的な映像が流れるのでポイントは高いと思います。 第3試合〜第7試合まで一本かTKOでのテンポのいい試合でした。 第1試合の判定は不可解でした。 ジョシュと五味はいいですね。三崎のコメントは重かった。 郷野の解説は僕は好きです。 カスタマーレビューピックアップ まさか煽りVが入ってるとは思いませんでした。(BGMは差し替えてありますが。) 試合のみならず、大会前の選手や関係者の様子や試合後の様子なども収録されており、かなり内容が濃いです。 戦極という大会自体は 試行錯誤の黎明期だと思いますが これだけ大会に対する愛情を感じ取れるDVDをリリースできたということは今後に期待が持てます。 カスタマーレビューピックアップ 五味の試合だけでも買う価値あり。五味のプライドの試合全集みたいなDVDでも出して欲しいな。それよりも前のも入れてもらって二枚組でもいいし。変な試合が入った大会のDVDよりもよっぽど売れマッセ。まあ、戦極も五味次第。 カスタマーレビューピックアップ まだまだ試行錯誤している感は否めませんが、会場の雰囲気は好きですね。 国内では無名ながらも地味につよい外国人選手みつけてきてますし。 シャアの声で『でるぞ』とか『シャキーン』とか賛否両論ありますが…。後は観客、試聴者の気持ちが爆発するような熱い試合だけです!! 五味隆典、三崎和雄とそれぞれの回級の日本トップファイターのこれからがとても楽しみです。 期待を込めて☆5つ カスタマーレビューピックアップ
公明正大が売りの新団体にして、DREAMのライバル団体として、日本総合界を牽引していくものになってくれれば良いなと思います。 DREAMは正直バックには魔術師が控えておりまして今はまだまともな競技路線ですが、いつふざけた団体になってもおかしくない心配があります。 一方でこちらは前者に比べれば正直所属選手は手薄感も否めませんが、スポーツライクな空気はこちらの方が上手な気がしますね。 メインは国内主戦場宣言の吉田対アフリクション、IGFと師走並みの忙しさのジョシュの一戦。 ジャーマン炸裂で気が付けば吉田、足関で一本負け・・・。 年齢上の減量の問題はあるが、吉田には93キロ辺りがフィットしていると思うのですが。 セミは「スカ勝ち」クリエーター五味対K-1ファイター、ラドウィック。 スカ・・・程では無いけど久しぶりに強くて怖い彼の姿を拝見できて安心しました。 さらに大晦日は踏んだり蹴ったり叱ったりの三崎対アフガンファイター、バハドゥルザダ。 殺気ピリピリ、打撃ビッシビシの激しい試合!今大会ベストバウトではないかと考えます。 その他藤田の意外な引き出しが見れたグラハム戦、瀧本、川村の時期エース候補の日本人コンビの試合等を収録しています。 PRIDE男祭り2004 -SADAME-カスタマーレビューピックアップ 高田延彦のふんどし姿に興奮した世のおばはんども。元気かい?今プライドは大変な時期にきているが、名勝負は名勝負。いつの時代も色あせることはありません。ハントの半端ない才能や、五味の勢い。そしてヒョードルの帝王たるゆえん。色あせません。 カスタマーレビューピックアップ ダンヘンvs近藤をフルで観たくて買ったのですが・・・。 シウバvsハントも。 試合自体はすごくレベルの高い、緊張感のある面白い試合が多かっただけに、 あまり興味のない人のためというなら、 今ままで試合をカットしてることなんてなかったのに。 イベントの風景なんていらないから、試合をきっちり収録して欲しかった! カスタマーレビューピックアップ 試合がかなり編集でカットされていて最悪でした。 特典映像いれるくらいなら、ノーカットで試合はみせてほしかった。 カスタマーレビューピックアップ
2004年の大晦日に行われた「PRIDE男祭り2004~SADAME~」が収録されたこのDVD。好カード揃いで鳥肌ものです。 シウバの衝撃の敗戦には驚きました。しかし、2-1のスプリットデシジョン。ハントの打撃の印象が強いようですが、総合的に見ればシウバが勝っていてもおかしくない内容。 ほかにもヒョードルの体のキレに度肝を抜かれました。 ミルコのリベンジはさすがといったところ。 美濃輪の秒殺は美濃輪がものすごくカッコいい! 五味のボクシング技術が高いことを証明しました。相手がジェンス・パルヴァーなのが驚き。 見所満載で堪りません。その他にも面白いカードばかりでアドレナリン大放出します。 PRIDE面白すぎです! PRIDE.23カスタマーレビューピックアップ 試合がノーカットで入ってるのはいいが、入場シーンの音楽が聞けなかったという事で−しました。高田延彦の入場シーン、曲はどの選手よりカッコイイのにもったいない。 カスタマーレビューピックアップ 見応えあります。高田の引退は勿論、ランデルマンの強烈なヒザ、マリオ・スペーヒーを破ったニンジャとアローナの死闘、まさに「ノゲイラ」な芸術的な関節技、吉田秀彦のバーリ・トゥード初見参・・・。 しかしながらなんといっても現PRIDEヘビー級王者、エメリヤーエンコ・ヒョードルとヒーリングの試合が興味深い。当時PRIDEではかなりの地位を築いていたヒーリングを、ヒョードルが冷静に殴り続ける様子は、何か尋常ではないものを、リアルタイムで観ていた僕は感じた。ヒョードル!とにかく、ヒョードルが最重要。と、熱狂的ヒョードルファンの僕は言う。・・・それにしてもこの大会はホントに面白いなあ(適当)。 カスタマーレビューピックアップ 最高の引退試合だった。 誰がなんと言おうが高田延彦は男である。 カスタマーレビューピックアップ
PRIDEを作り、ここまで育てたといってもいい高田延彦。彼の引退興行といってもいいPRIDE-23。引退試合の相手は何と田村潔司。かつての愛弟子であり、袂をわかった相手。 UWF-INTERの同窓会的なムードもあり、ノゲイラ、シウヴァという現チャンピオンもその強さを見せた、盛り沢山の大会。一度は見ておく価値あり。 高田さん、あんたは男だよ! Dynamite!カスタマーレビューピックアップ
昨年大きな話題となった格闘技イベントを完全収録したものです。試合だけでなく,前後のインタビューなども収められています。とくに,控え室へ帰る選手とセコンドとの会話が面白い!! 「あのヒザはあいつもきつかっただろうな」というシウバのコメントは,スポーツ選手というよりまさに悪魔というような感じでした。 残念なのがカメラワーク。試合によってはレフリーの背中ばかり見えてしまうものがあったり,突然空が映ったりと,お前は本当にプロのカメラマンか?といいたくなるような部分がちらほら。 あと,映像を作る側には罪はないのですが,サップVSノゲイラで照明が落ちてしまうところがあり,そのときはほとんど試合がわからない感じになります。試合自体がよかっただけに,ちょっと残念でち?。 PRIDE 男祭り 2006 -FUMETSU-カスタマーレビューピックアップ 2006年を締めくくるのにふさわしいベストバウトが続出した大会。夢のカードが揃っていたことに加えて、今回は膠着した試合よりもアグレッシブファイトが多く見られ、ハラハラしながらも興奮で自然と画面にクギ付けになってしまいました。注目はやはり五味を中心に今や群雄割拠となったライト級戦線。中でも特に目を引いたのは若手の注目株・青木真也。不利が予想された強豪ハンセンに対して持ち前の寝技が本領を発揮。川尻も同じく強豪メレンデスと緊迫の打撃戦を展開。一進一退の攻防に場内が一気にヒートアップしました。それから王者五味の圧倒的な強さが戻ってきました。こちらも好調石田光洋を相手にその拳がうなりを上げます。一方重量級はというと、日本人ファイターは吉田、中村ともに不甲斐無い試合をするも(吉田は惜しかったんですけどね..)、こちらはジョシュとのリマッチに臨んだノゲイラと王者ヒョードルに挑んだハントの健闘が光りました。地上波打ち切りで失速したかと思いきや、いやいやこれからますます盛り上がっていきそうな予感を感じさせる素晴らしい内容でした。 カスタマーレビューピックアップ 男祭り自体は非常に面白い。いい大会だったし、試合もとてもよかったです。 しかし、残念な点は 煽り映像が、3試合分のみであること。 全試合収録して欲しかった。 全試合ノーカット収録とパッケージに記載されているが、思いっ切りカットされている。 ノゲイラVSジョシュなど、試合の収録時間を短く切りすぎ。 下手なカットをしないで、全試合フルに収録してくれたほうが絶対にいいです。 選手の入場シーンも、音楽をかえてダイジェストで収録してありますが どうなんでしょう。 郷野のGOZMAの入場の雰囲気を見るのに適しているぐらいかな? 他の選手の入場は、その選手の入場曲とセットであるからこそ意味があると思います。 入場曲は著作権の関係などで収録できないんだから、カットでもよかったのでは? 試みなどはとてもよかったですが、まだファンのツボはおさえられていない感じはします。 カスタマーレビューピックアップ 試合は好試合多発で良いのですが、今DVDの特典でありながら、ウリの1つでもあるハズの 佐藤D煽り映像は残念ながら網羅されてはいません。(OP、ED、ミノワ、五味、ノゲイラ戦) 青木戦の煽りVが良かったと聞いてただけにガッカリ。なぜもうひとがんばりしてくれない? と思うと歯痒いですが、それ以外はホントに良いです。特にライバルの試合を見る ライト級の選手達の反応が新鮮で、思わずニヤけてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ オープニング 高田さんのふんどし姿で太鼓叩いてます(笑) 第1試合・田村VSミノワマン(煽り映像有り) 煽り映像は面白かったけど、アクシデント的なミノワの負けは残念でした。 第2試合・ハンセンVS青木 あのハンセンをタップに持って行かせるなんて・・・ 第3試合・郷野VS近藤 スピリット判定に文句を付ける郷野。文句言う前にグダグダな試合をしたことを反省した方がいい。 第4試合・ショーグンVS中村 ショーグン結構関節技で攻めてたね。前回もそうだったな確か! 第5試合・川尻VSメレンデス 個人的にベストバウトかな。壮絶な打ち合いでした。この試合の煽り映像ないのが残念。 第6試合・藤田VSクルタニーゼ クルタニーゼの独特な構えは少し笑った。 第7試合・五味VS石田(煽り映像有り) うっぷんを晴らすかのような五味のパウンドは凄かった。 第8試合・吉田VSトンプソン タオル投入する前にレフェリーがストップかけてほしかった。 試合内容がいいだけに残念です。 第9試合・ジョシュVSノゲイラ(煽り映像有り) 煽り映像がめちゃかっこいい!! 試合もそれにふさわしい程の内容でした。 一瞬ノゲイラのタップが見れるかな?って思う場面がありましたが、さすがノゲイラでした。 第10試合・ハントVSヒョードル ハント負けたけど大健闘したと思います。 メインにふさわしい内容でした。 ただ煽り映像がないのが残念です。 エンディング ヒョードルの記念撮影にジョシュ乱入(笑) カスタマーレビューピックアップ
試合は豪華対戦カードが10試合もある。 ヒョードル×マークハントや五味×石田 ノゲイラ×ジョシュバーネット 川尻×メレンデスなどなど大晦日男祭りだけに見所あり。試合前や試合後の控え室や会場の映像が入っている、PPVでも観れない映像。 イマイチ盛り上がらない要因 ↓ ・本編の各試合にPRIDEの重要要素である「煽り」が入っていない。 メニューにから煽りが観ることができるが3試合とエンディングのみ。 ・選手入場がDVDなので曲を使えないため選手のいつもの入場音楽は無く映像も短く編集されてしまっている。 ・オープニングの高田さんのサプライズ-ピアノもカットされてる。 PRIDE 男祭り 2005 -ITADAKI-カスタマーレビューピックアップ ミルコのコンディションがかなり悪かったそうで大変残念です。確かに、それほど動いていないのにスタミナ切れが早かったですね。様子もどこかおかしかったです。足も怪我していたらしいですが、それでもハント相手にあれだけ健闘したんですから、さすがはミルコと称えたいところです。終了間際の続きがかなり観たかったですね(笑) ミルコのコンディションが良ければ凄まじい試合になっていたのではないでしょうか。 他には、小川と吉田が良かったですね。興味ない選手なんですが、今まで観た吉田の試合の中では一番光ってます。吉田を見直しました。小川病院送り(笑) アローナは判定にだいぶ不服そうでしたが、やはりヴァンダレイが僅差で勝ちだと思いました。前回の完封負けを払拭する内容ではありませんでしたが。 1Rのヴァンダレイのアグレッシブさに、アローナは萎縮してしまったように感じました。その印象が強いです。押されたせいか、アローナの強烈なローがあまりでませんでした。 状況的にモチベーションの差はあったでしょうね。ヴァンダレイは、今回絶対の絶対に負けられない試合だったでしょう。慎重にパンチ連打を狙う地味なファイトスタイルですが、タフな精神力と肉体を持つ強いミドル級チャンピオンだと思います。 ズールにはもっとがんばって欲しかったですね。氷の皇帝の戦闘をもっと観たかったです。 カスタマーレビューピックアップ いい試合もあるが視聴率を意識しすぎた感も否めない。まず日本人が多すぎる。金子にしてもわざわざ大晦日の大舞台にデビューさせる必要はないだろう。さらにただでかくて素人視聴者にとっつきやすいというだけで毎年でてるジャイアントシルバやズールは今後も毎年出られてはたまらん。選手自身の事情もあるんだろうがトップファイターのノゲイラ兄弟やショーグンが出ていないのは残念。しかしヒョードルのあまりの強さには驚きを通り越して思わず笑ってしまった。 カスタマーレビューピックアップ
去年の大晦日は日本人対決でもりあがった。プライドでは吉田対小川、五味対マッハ、K-1ではKID対須藤。それだけではなく、中村対近藤、菊田対瀧本、桜庭対美濃輪。去年始まったトーナメントでは数多くの日本人対決を見ることができたが、やっぱり最強の日本人がいてこそ、幅広い層にもうけいれられると思う。色々言う選手もいるが、強ければいいんですよ。文句言う前に戦って勝敗をつけてくださいよ、格闘家なんですから。ってかんじです。このDVDには、ヒョードル兄弟やミルコとハント、シウバとアローナなど好勝負が入っている。見逃した方、保存したい方、好きな方、買いましょう。 PRIDE GP 2005 FINAL ROUNDカスタマーレビューピックアップ ショーグンがミドル級の頂点に立った瞬間は本当に驚き、心から彼の強さに敬意を払った。 それほどに圧倒的だったからだ、彼の強さが。 たとえUFCでフォレスト・グリフィンに惨敗しようが、誰も彼のことを弱いとは思わないだろう。 この時点ではまだ2年弱前のことであり、決して昔話などではないのだから。 そして新たな歴史がミドル級で誕生した一方で、ヘビー級では一つの流れが消滅した。 ミルコがヒョードルに完敗を喫したのだ。 KOや一本では無かったが、スタンドで打ち負け、グラウンドではパウンドに防戦一方・・・。完敗という表現は決して大げさなものではなかった。 ヒョードル、ノゲイラ、ミルコの「3強」と言われた時代は終わりを告げ、この日は皇帝がMMAヘビー級の完全制覇を果たしたとも言える瞬間だったのではないか? そう思える強さだった。 PRIDEが隆盛を極めた時代を最も象徴する大会だったと思う。 カスタマーレビューピックアップ ショーグン(ニンジャの弟)がミドル級を制し、これからはショーグンを中心にまわって行くのではと予想される。ミルコと皇帝の試合も今ではもう見る事が出来ないからな… カスタマーレビューピックアップ ヒョードルの負傷、自身まさかのKO負けなどによりどんどん先送りになってしまったタイトルマッチ。そしてついにたどりついたヒョードル戦。これまで最強の称号を求めていくたの強豪を薙ぎ倒してきたミルコがついに最強を手に入れる。そんな思いや幻想をいつものように冷酷な精密機械のごとしぶっ潰した真の最強の男。この戦いにより一つのドラマが終えた。そして新たなドラマが始まる。しかしこの戦いによりミドル級GPが多少かすんでしまった感はいなめないか。それでも桜庭、シウバを下したアローナを新世代のエースにしてシウバの愛弟子ショーグンが下したのは素直にうれしい。 カスタマーレビューピックアップ ミドル級戦線戦国時代突入!!ミドル級絶対王者ヴァンダレイ・シウバ絶対絶命! このシウバに対するヒカルド・アローナは、地元ブラジルで行われるアブダビコンバットの覇者で、寝技王の異名を持つ強豪。以前からこのブラジルのトップ同士の対決を見たいと騒がれていたファン待望のカードが準決勝で実現。 またもう一方の準決勝、シウバの弟分である同門シュートボクセの踏みつけ将軍ことマウリシオ・ショーグンは、オランダのアリスター・オーフレイムと対戦。今だPRIDE無敗のショーグンの快進撃はどこまで続くのか・・・。PRIDEミドル級戦線の今後を占う意味での好カードが揃う。 それに加え、ヘビー級タイトル戦で、エメリヤーエンコ・ヒョードルVSミルコ・クロコップ戦がようやく実現。 現王者ヒョードルは、2003年にPRIDE3戦目にして当時王者のノゲイラ兄に勝利して以来、無敗街道を進む一方、同年にミルコが本格的にPRIDE参戦して以来、ヒョードルとのタイトル戦に辿り着くまでの道のりは、2年以上の歳月を要した。ノゲイラ兄による逆転劇、ランデルマンによもやのKO劇、ヒョードルの拳の怪我による延期・・・ミルコがヒョードル戦にまで辿り着く道は本当に長いものだった。ミルコのベルトに対する執念、それを必死に守るヒョードル・・・この試合の緊張感はとてつもないものだった。 その他、吉田・中村の師弟コンビも参戦し、大いに盛り上がったこの大会をDVDで何回でも味わえるので、PRIDE好きで、まだ見てない人はぜひ見てください。必見です。PRIDEファンは保存盤にどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
ミルコvsヒョードル!!今現在考えられるヘビー級最高のカードが実現してます。 ミルコが最強チャンピオンのヒョードルと戦うまでの道のりはとても印象的です。 この試合の緊張感は本当にすごいものがあります。結果を知らない方は特に、知っている方でも見る価値はあります。 その他にもPRIDEミドル級グランプリの準決勝、決勝の好試合が収録されてます。 格闘技ファン、特にPRIDEファンである方はコレクションに追加して損はございません。 PRIDE GP 2004 準決勝カスタマーレビューピックアップ 今大会、ほとんどの試合が凄まじすぎます。 まずはアローナ対ジャクソンのミドル級王者シウバへの挑戦権を賭けた試合でさっそく驚愕です。試合を終始、得意の寝技で支配するアローナ。ところが苦闘するジャクソンに三角絞めを仕掛けようとしたところで、バティスタもびっくりのパワーボム1発KO!! 本人いわくウェイトトレーニングはしていないんだとか・・・。 またシュルト対ハリトーノフの一戦は残酷の一言。 サンボ(なのかな?)独特のテクニックでマウントの状態からシュルトの腕を殺して、目潰しパウンド連打で、あわれシュルトは半殺しに・・・。 どうもこの試合が原因でMMAのトラウマができたシュルトはK−1に従事するようになったそうです。 またヒョードル対ランデルマンのメイン戦も驚かされました。 垂直降下式ジャーマンをおもいっきり食らったヒョードル。一瞬彼に生命の危機を感じたのも杞憂に・・・。あっさりと、平然と逆転してしまった彼の強さ、やっぱり本物でした。 他にもノゲイラ対ヒーリングの再戦や吉田対ハント等好試合の連発!連発! ハッスルと桜庭は無難にワークアウトしてますが、上記の試合だけで十分すぎるおもしろさです。 カスタマーレビューピックアップ ヒョードルはやはり完璧なまでの強さでした。ランデルマンは見せ場をつくりましたが、ヒョードルは微塵も揺らいでいませんでしたね。 ノゲイラ対ヒーリングはやはり面白かった。この二人は噛み合うんでしょうね。何回試合をしても名勝負になるのではないでしょうか。しかし、初戦とは違い、今回はきれいに一本とったノゲイラはさすがでした。 小川は順当に勝ったという感じでしょうか。今回は楽な対戦相手でした。 ハリトーノフ対シュルトは陰惨な試合でしたね。これは子どもには見せられません。シュルトの身体は大丈夫なのでしょうか。 ミドルの試合になりますが、ジャクソン対アローナはすごかった!ジャクソンのパワーボムでアローナは失神してしまいましたからね。あんな決着シーンは初めて見ましたよ。 桜庭もまあよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
2004年最大のスポーツイベント……そう、最大のスポーツイベントだったと敢えて言いたい、人類最強の男を決める大会“PRIDE GP 2004” その2回戦(準決勝)を収録したDVDです。1回戦を勝ち抜いただけあって、出場選手のどれもこれもが一癖も二癖もある猛者ばかり。殴り合いの強い者、関節技を極めるのが上手い者、それぞれが持ち味を活かしてこの大舞台で激突します。死力を尽くして戦う彼らには、そう、スポーツの女神もきっと微笑んでいます。 1回戦を観ていなくても大丈夫。2回戦から観ても十分に楽しめる、面白い試合が揃っています──もちろん、開幕戦を観てからの方が楽しめるでしょうが。この1枚で「総合格闘技」というものを存分に味わえると思います。 マニアの方向けには因縁の対決、ヒーリングvsノゲイラの再戦。大番狂わせを演じたGPの立役者ランデルマンと氷の皇帝ヒョードルの一戦。GPをハッスルに塗り替える男、小川直也の暴走っぷり等々、これまた見所満載です。 前回に引き続きオフショット満載で、編集もしっかりしています。ただ漠然と試合が詰め込まれているだけでなく、個々の選手のストーリーを感じられる作りとなっています(中でも子供のように笑いながらトランプをやっているヒョードルは必見。可愛い……)。 映像作品としてのレベルも高く、格闘技入門者からマニアまで、広く薦められる良品です。マスト! PRIDE GP 2003 開幕戦カスタマーレビューピックアップ ミドル級、ヘビー級共に質の高い試合ばかりです。 ミルコの左ハイはもはや芸術の域ですし、ヒョードルのパウンドはまるで鈍器で殴りつけるような凄まじさでした。 ミドル級はリデルのダイナマイトパンチ炸裂! 吉田は意地の打撃と見事な袖車で一本勝ち!! 王者シウバはカウンター待ちのニュースタイルで桜庭を粉砕!!! ・・・と申し分無い試合の中にも腑に落ちない試合が2試合ありました。 ジャクソン対ブスタマンチは後半スタミナ切れをブスタマンチが引き起こすも、ジャクソンの反撃を上手さで捌いた彼の勝利かと思いきやまさかの判定負け。 会場の反応がその不自然さを物語っています。 またノゲイラ対リコの試合はPRIDEとUFCの判定基準の違いが明るみに出る試合に。 積極性を買ったということなのでしょうか?この試合は誰の目にもリコの完勝である事は明らかだと思うのですが・・・。 積極性か、あるいはポジショニングと圧力か? 勝負論から見れば後者を優先すべきだと思いますけど。 カスタマーレビューピックアップ ミドルのトーナメントなのに、ヘビーのワンマッチの方が盛り上がっていたような気がします。 ヒョードルは圧倒的な強さでした。 ミルコの左ハイキックはカッコよすぎです。 ノゲイラは今回はぐだぐだでしたね。 昔からのプライドファンのわたしとしては、やはり桜庭選手にはシウバに勝ってもらいたかったのですが、結果はみなさん知ってのとおりです。ちょっとへこんでしまいました。 熱い面白い試合が多いよい大会だったように思います。 カスタマーレビューピックアップ スカパーのPPVで見ましたが、まず、カードが豪華。ミドル級GPはもちろん、へヴィ級の3試合も豪華すぎます。第一試合からヒョードル登場。さらにミルコとボブチャンチンの試合もよかったです。最初のPRIDE.ファンにとってはボブチャンチンに思い入れの強い人もいると思います。 GPですが、やはり田村-吉田はすごかった。おそらく一番会場が盛り上がったと思います。桜庭はシウバに敗れ残念でしたが、ミドル級GP決勝トーナメントもかなり楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ このDVDは、絶対見たほうがいい!自分も格闘好きだけど田村対吉田戦はなんど見てもあきない!吉田の関節技対一撃拳!最初の田村のパンチはすごい!桜庭戦もすごい!あとさすがチャック・リデル!ufc魂爆発!絶対みないと損!絶対見ろ! カスタマーレビューピックアップ
何と言ってもメンバーが豪華!ヒョードル、グッドリッジ、リデル、オーフレイム、ランペイジ、ブスタマンチ、ノゲイラ、ロドリゲス、ミルコ、ボブチャンチン、吉田、田村、シウバ、桜庭といった総合格闘技界のオールスターが、8月10日埼玉スーパーアリーナで世界最高峰の激闘を繰り広げた。第1試合から氷の拳を持つ皇帝、現Pヘビー級王者ヒョードルが登場!相手はプライドの番人グッドリッジ。完全無欠の皇帝は剛力の門番をどの様に破壊するのか?今乗りに乗っているミルコ!ボブチャンチンはその唸るロシアンフックでミルコをストップさせることができるか?それともミルコの殺人左ハイが極まるか?瞬き禁止の秒殺対決!ウェイトもアップさせ、今までにないコンディションで現Pミドル級無敗の王者桊??物シウバに臨む桜庭!1、2度目共アクシデントで粉砕されたが決して勝てない相手ではない、3度目の正直なるか?その他、柔道王吉田VS孤高の天才田村の死闘など、テレビでも高視聴率だったPRIDE GP 2003 開幕戦、総合格闘技ファン必買です!!! PRIDE SPECIAL 男祭り 2003カスタマーレビューピックアップ 男祭り至上一番つまらなかった大会だと思います。とは言っても男祭り自体のクオリティが年を追うごとに上がっていってるので、それを考慮すればということです。この年は大晦日に格闘技の大会が3つも行われた事で所属選手が分散してしまった為か、大会のメンツもチョット弱い気がしました。試合そのものも大して良い試合はありませんでした。ただグッドリッジの引退試合だけは別です。本当に引退するのか?と思いたくなるような一撃でした・・・。まあ、すぐに別団体で復帰してくれたので良かったのですが。特典ディスクもグッドリッジのハイライト集以外は特にどうということもないです。 カスタマーレビューピックアップ
この「PRIDE男祭り」は大晦日の三つ巴格闘技イベントの中で一番質が高く、面白かったです。美濃輪対ジャクソンの豪快パワーボム対決から始まりました。一番の注目の吉田対ホイスはあまりすっきりしませんでしたがその後の「PRIDEの門番」ゲーリー・グッドリッジの引退試合はもうすごかったです。矢のようなハイキック一発でした。さらにパンクラスライトヘビー級王者近藤対ブラジリアントップチームのマリオ・スペーヒーの試合が印象深いです。最後の桜庭対PRIDEヘビー級暫定王者ホドリゴ・ノゲイラの弟のアントニオ・ホジェリオ・ノゲイラの試合はかなり熱かったです。この大会はかなり良かったです。これはもうDVDを買うしかないのでは? |
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