定価:¥ 4,200(税込)
特価:¥ 4,200(税込)
中古品¥3779 より
発売日:2007-02-23
売上ランキング:DVDで23857位
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Amazon人気商品ランキング/吉川惣司psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:31/総ページ数:4 最終更新日:2008/09/08 装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダーカスタマーレビューピックアップ この物語の全ては、この一言に尽きましょう。誰の科白かは見て確かめましょう。 かつて、最強と呼ばれたレッドショルダー部隊に所属していた4人の男たち。それぞれの胸に復讐を秘め、狙うはペールゼンの命只一つ。だが…! 見所はやはり、キリコ、グレゴルー、ムーザ、バイマンの「男の友情」です。それはとても強く、とても儚く、とても悲しく、とても優しい… いがみ合い、皮肉り合いながらも、心では仲間を想い、仲間の危機には命をも差し出す。そんな優しい男たちの物語です。 ラストは全く救いのないフィナーレですが、まさにボトムズらしく、エンディング曲に載せて、戦いの後の余韻が静かに心に広がります。 ボトムズシリーズで、いや、アニメーションの中で自分が一番好きな作品です。 バイマン最高!! カスタマーレビューピックアップ ボトムズ本編&OVAを含めても、当編と「野望のルーツ」はお薦め度が最高点と言えます。 ボトムズ世界を未体験の方に、あえてお薦めするのは・・・ 入門編→「野望のルーツ」・・・理由:掛け値なしに傑作!ATのカッコ良さが際立つから。 補足編→当編・・・・理由:キャラ描写が解りやすいから! 必ずしも王道と呼べる観方とは言えません(制作の時代性で本編がダレて見えてしまう弊害があるため) しかし、まずはAT戦のカッコ良さを知ることがボトムズ嵌まり道への第一歩と信じるため、あえて書きました。 私の場合、本編を見た時には感じなかったイプシロンの魅力や悲しさが当編を見たことで理解出来ましたし・・。 とにかくお薦めです! カスタマーレビューピックアップ ブラッドサッカーがカッコいいんですよ。 4人組も良い動きしてます。 制服姿のキリコも凛々しいです。 ただ、イプシロンの裸シーンがうっとおしいです。 カスタマーレビューピックアップ 私のボトムズは此処から始まった、22年経った今でも一点の曇り無くこの作品は最高傑作である カスタマーレビューピックアップ
DVD化で久しぶりに鑑賞して、22年前の作品とは思えないクオリティに感激しました。キリコとレッドショルダー時代の戦友3人との、決死の復讐戦がメインですが、見所が盛り沢山です。 魅力ある戦友3人のキャラクター、レッドショルダー創設の目的とPS計画の関係、新たなPSとフィアナの関係、レッドショルダー残党の新型ATに対して中古カスタムATで挑む4人の迫力の戦闘シーン!など… ウド編とクメン編の空白の3ヶ月が舞台設定になっていますので、TVシリーズと違和感無い作りになっています。ボトムズ好きなら絶対に観ないといけませんよ〜! 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 4
特価:¥ 7,140(税込) 発売日:2008-04-25 売上ランキング:DVDで8628位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回の7、8話はTVシリーズでも1〜3話他、数々の名エピソードの脚本を書かれた"五武冬史"氏が担当されています。(ちなみに次巻の9話まで"五武冬史"氏が担当) 実に25年振りともいえる"五武冬史"氏によるボトムズのシナリオは衰えることは無く今作7話もAT輸送機の中でほぼ展開するストーリーで、ありながら味のある展開も実に良かったです。 このOVA新シリーズは一見すると1〜2話単位での話の展開と見えますが話数が進むほどに、いろんな設定が各所で練りこまれているのに気づかされます。 たとえば3話から登場のAT輸送機ではATが格納されている部分が底部にあります。つまり機体が浮かないとATが排出できない構造になっています。7話ではAT輸送機が不時着し底部が開閉できなくなり、簡単にATが出撃できないといった危機せまる物語の展開が可能になったと思われます。 そして6話でのポリーマーリンゲル液で基地が大爆発した事が星全体の環境へも影響をおよぼしている事も8話で判明し、設定のつながりが見えます。 7話の内容では収録時間的にATの活躍は無いと思っていましたが短い展開なりに地上に降り立ったATは、それまでのうっ憤をはらすように地上で走りまわるバーコフ分隊のATの動きは爽快に感じました。 このシーンのBGMも新曲で、なかなか良かったです。 8話は「冷獄」のタイトルでしたが本当の冷獄は次回の話数な感じですね。 (8話の方は4巻の限定版にレビューさせてもらいました。) 公式HPでの現時点での最新PV(vol.8)では宇宙での戦闘などATの物量戦が見られそうな内容になっています。 やはりTVシリーズ「終戦」前の大戦闘がおこなわれるのか今後、ラストまでの展開に期待してしまいます! カスタマーレビューピックアップ 第7話はバーコフ分隊は極北の最前線基地への配転を命ぜられ輸送機にて移送されます。しかし輸送機は途中で謎の故障を起こし不時着してしまうのでした・・この作品の見所は不時着した輸送機から姿形見えない謎のスナイパーに狙撃されながらも果たして無事脱出できるのか、という所です。アニメでスナイパー物をやる発想、マニアうけしかしないミリタリズム溢れるこういう展開はアニメでは今後誰も製作しないでしょうから、地味ながらある意味貴重な回だと思います。第8話は輸送機を失ったバーコフ分隊はATにて猛吹雪の中、極北最前線基地に向かいます。そんな中、バーコフ分隊の上官だったワップは少尉に昇級され、極北最前線基地への赴任命令が出されたのでした・・この作品の見所はなんといっても今までのボトムズで無かった雪上でのスコープドックvsチャビィ(ファッティーっぽいけど新型らしい)の銃撃戦でしょう。平野戦とは全く違った、雪煙を上げながらのスピード感溢れるAT戦を堪能して下さい。また相変わらず3DCG全開なAT戦ですが、白を基調としたの雪国仕様迷彩のATは個人的に今まで一番違和感無く見れました。1つ気になったのは、ワップとカンユーが一緒にスナップ写真に写ってるシーンがちらっとあります。どうも同期だったらしいです。成程・・ カスタマーレビューピックアップ
Vol.2のライナーノーツに「いまはVol.4収録の第8話で繰り広げられる雪原での戦闘シーンを作っています」とありましたがこのシーンは凄かったです。 OPを注意深く見ていたら現在放映中の「ゴルゴ13」のTVアニメのアンサースタジオの名があったのですが、第7話「狙撃」では弾道等の要素の描き方にこだわりを感じました。 バーコフ分隊を乗せた輸送機が不時着して狙撃されるシーンで敵(ギルガメス軍浄化委員会)からの通信が国歌らしき曲と共に入り、その曲を聞いた分隊が反射的に起立しているので(実際に起立しているのはコチャックと副操縦士の2人ですが)、この曲はやはりギルガメスのどこかの惑星国家(メルキアかな?)の国歌なんでしょうね。 ギルガメス軍浄化委員会の要求は死神シラスコ(ゴダン)の引き渡し。 自分を売ったのはキリコではないかと疑うゴダンですが、第2話「ガレアデ」の時点でキリコとゴダンの間にはある種の「信頼関係」も築かれていますね。 M7基地司令官のユーグントとフラー副司令は冒頭からかなり丁寧に描かれていたのに「異能」のラストでまるで捨て駒(事実物語上では「捨て駒」なんですが)のようにあっさり殺されたのが印象的でした。 少尉の階級章を鏡に映して喜ぶワップの後ろ盾が第18騎兵師団司令官だけなのがすごく哀れです。 「ガレアデ」でバーコフ自身が自分は天文学に関心があると上官に答えていますが、ワップには読み取る事のできなかったデータをバーコフは理解します。 この作品は「野望のルーツ」とTVシリーズ第1話の空白部分を描いているわけですが、キャラクター一人々々が本当にきちんと描かれています。例えば「異能」でMRCの過剰使用でペールゼンは自力で歩けなくなりますが、TVシリーズ「ウド」と「クメン」の中間部分を描いた「ザ・ラストレッドショルダー」でペールゼンは杖をついてます。 そして例の「雪原での戦闘シーン」です。 敵バララントの撃ってきた弾がほとんど当たらずバーコフ分隊の撃った弾ばかり見事すぎるくらいに命中してますが、キリコ以外の4人は異能者ではない可能性が高いながらもペールゼンが選出した「生存率の高い個体」なのでこういう展開もまあ「あり」だと思います。 CGで描かれたATと足下の雪のレイヤー、飛んでくる弾が見事な画を創り出してます。 異常気象は惑星規模の「環境の変化」であるわけですが、ペールゼンの結論「異能者は自身の環境を変える、彼等は環境と観察者に影響を及ぼす」とどう絡むのか注目しています 時々何と言ったのか正確に聞き取れない台詞(小声だったり)があるので日本語字幕付けて欲しいな、とは思います。 装甲騎兵ボトムズ レッドショルダードキュメント 野望のルーツ
特価:¥ 4,200(税込) 発売日:2007-02-23 売上ランキング:DVDで23007位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キリコとスコープドッグが血まみれになりながらリーマンと戦うシーンはまさに死闘って感じで最高です。 内容も一時間と短いかなと思ったけどテンポが速くこれで良い。リーマンとの決着を最後まで見たかったけどリーマン機のパイルバンカーがかっこよかったので星5! カスタマーレビューピックアップ 皆さんのレビューにあるとおり、ボトムズ系のOVAとしては最高傑作にあたると思います。 私の場合、ビデオ時代に友人に奨められボトムズ関連は当編から観始めました。 当編のクオリティを先に知ってしまうと本編がダレて見えるのは否定できないのですが、時代性や制作体制を加味して考えられる「大人視点」が持てるならばボトムズの世界に素直にハマっていけると思います。 当編と本編における設定の矛盾は、どちらを先に見ようとも感じるものでしょうし、その矛盾を語りたくなった時点=ボトムズ好きになった時点といえるでしょうし、まず見る1本として、あえてお薦めします。 大学時代に私を引きこんだ友人も、同様の考えだったであろうことを今実感している次第です。 カスタマーレビューピックアップ キリコに少年時代の記憶を持たない精神的不安定さを持たせる一方でさらなる怪物的要素が加わり主人公というよりはモンスター的な位置づけにされています。このためベールゼン、リーマン、グレゴルーといった周辺キャラの驚愕や恐怖こそ視聴者の感情移入の対象となります。単体作品で観ると盛り上がって面白いのですが下記の指摘にあるようにTVシリーズが興ざめしてしまう可能性があるので鑑賞順位には注意。 作画はOVAが黎明期を経てクオリティが上がってくる時期だけに極めて良好。戦闘シーンもパイルバンカーなどの装備を使う描写の細かさがさすがで、これぞボトムズの戦いという感じ。一見の価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ 究極の戦いがてんこ盛り。 本物のレッドショルダーの様々なカスタム機が登場し、マニア垂涎の巻です。 さらに、話的にも相当深い所まで突っ込みますので、これを見るとペールゼンファイルズを買わずにはいられないでしょう。 オドン調査隊、ファッティー陸戦Aも登場します。 カスタマーレビューピックアップ
レッドショルダーについての映像はほとんどないけれど、 これは正真正銘レッドショルダー。 惜しむらくは、レッドショルダーマーチが CDで入っていないこと。 版権フリーの曲で、ボトムズBGMに入ってこない曲なのだけど、 特典CDとしてつけてくれたらうれしかったなあ。 しかぁし!レッドショルダーマーチ、ついにその原曲が発見されましたね。 検索すれば一発。ituneで今すぐに入手できます。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 限定版 3カスタマーレビューピックアップ 物語も中盤に入って色々と新たな展開が見え始める。ちょっとづつ見える各キャラクターの謎と新たな疑問。うーん、良い感じ。 相変わらずATのCGは×。ただ、本巻にはあまりATが出てこないので気にはならない。良いことなのかは分からないが、、、 まあ、これから後半に入っていくのだが、もはやATのCG描写がこれから劇的に向上するとは考えにくい。こんなもんかと思えばストーリー展開は◎だと思うので、レンタルで十分楽しめるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 作品も中盤に入り、「ペールゼンファイルズ」とは何かという本作の核心に迫るシナリオ。 今回の話を観て「ボトムズ」という作品は今後もまだまだ作れるんじゃないかと思いました。 キリコの出生の秘密についてまた少しだけ明かされたという感じ。 本作で「ペールゼンファイルズ」について触れたので次巻よりいよいよドラマが盛り上がりそうないわゆる「溜め込み」の1本と言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 1巻の第2話でのキリコとゴダンが刺客に襲われた理由などの複線も次第につながりがみえてきて、今巻で吉川惣司さんの脚本のおもしろさがかなり出てきたと思いました。ただ今巻は人間ドラマ中心での話が2話分、続きます。 TVシリーズであれば素直に次が楽しみだと思えるのですが次回が2ヶ月後ではATの戦闘も楽しみにしているファンには少しつらいかと思いました。できれば購入して視てるファンの為にも今シリーズは1巻2話構成なので理想のバランスでいえば1巻目のように人間ドラマと戦闘が半々であるのが望ましい感じがします。 脚本と言えばTVシリーズを担当されていました鳥海尽三さんが1月末にお亡くなりになりました。 大変、遅くなりましたがこの場を借りてご冥福をお祈りします。 DVDの内容にもどりまして野望のルーツでの謎が少し明確になった点があり、少しあげますと ・炎に包まれる少年の日のキリコは誰の仕業か? ・リーマンとの戦いの結果やリーマン自身がどうなったのか? などが触れられていました。 あと冒頭でも書かせてもらいましたが今回はバーコフ分隊としてのATでの戦闘は全くありませんでした。しかしポリマーリンゲル液交換の演習や警備用のATでの戦闘や展開はスリルがあって良かったです。 戦闘が少ないのでCG描写が気になる方も余りストレスを感じないとも思います。 話の核心として異能生存体かも知れない兵士を集めた部隊結成の理由、そしてバーコフ分隊としての個人の個性というかバラバラさ面も露呈してきました。こんな分隊の状態で次の戦場へと向かうのか等、今後の物語の展開を更に見逃せなくなりました。 ちなみに3巻に付属の(アクテックギアの)ザキ機とキリコ機と異なるのは「グレネード」の有無のみでした。 公式HPに第4巻の予告PVが公開で、ようやく「チャビィー」も登場のようです。次巻はいよいよ雪原戦闘でもあり、ますます期待してしまいます! カスタマーレビューピックアップ
旧OVA「野望のルーツ」からの新設定「異能生存体」。 これはある意味、ボトムズのウィークポイントであった。 異能生存体の能力「死なない」、この為にキリコは不死の主人公に なってしまったからだ。 が、今回のPF5話、6話でそれが覆ろうと(?)している。 そして旧OVA「野望のルーツ」で語られた、少年時のキリコが なぜサンサにいて、RS部隊に襲われたのか? 同じくOVA「ラストレッドショルダー」でのペールゼンの変貌ぶり・・・・。 まだ全貌はこの巻では全ては語られないが、全ての物語が繋がろうとしている。 ネタバレになるので詳しくは書けないが、各人でその内容を確認して欲しい。 クオリティ的な話となれば、5話の作画のキャラクターはとてもよく、 特にキリコはTVシリーズに近い(+今風)人相になっており、女性ファンも安心。 全話この顔なら、うれしいのだが・・・・・。 ATの戦闘シーンはないが、皮肉にも話が面白いので素直に楽しめる内容だ。 しかし、相変わらす効果音に面白みがない。これはどうにかして欲しい。 今回の3巻で折り返しになるのだが、この内容からみると後半6話はかなり 怒涛の展開が期待できるかもしれない。 (というか、収拾を付けないと中途半端になるだろう。) 前半6話までの総評としてはTVシリーズ、OVAを繋げ、そして新設定により 世界観を広げたといっていいだろう。 今後の課題は、ATの動きと効果音とキリコの顔。 これらをクリアできれば、ペールゼンファイルズはファンから高評価を受けるだろう。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 限定版 4カスタマーレビューピックアップ 8話ではワップも再登場で、こんな頭が悪そうで偉そうなキャラの人間模様も描くのもボトムズシリーズらしいです。 ワップは少尉に昇格するも軍から貧乏くじをひかされたのを知らない事を彼は気づいていないもの憎めないキャラですね。 ギルガメス浄化委員会と名のる者にバーコフ分隊の資料を渡されるワップは隊員の過去を知ります。 バーコフが降格させられている点(ワップも優位に立とう密かバーコフと交渉する)がストーリー上で触れられていますがバーコフだけが現時点で過去を多くは語られていないのでこれからの彼の行動も注目点ですね。コチャックはAT開発の元技術部であることも判明! 前から少し明かされているバーコフが天文学に詳しい部分のからみは8話でもつながりが見えました。 戦闘ではATの脚部に装備「アイスブロウワー」の機能も伴って軽快に雪原をかけめぐります。ATはやはりローラーダッシュが絵的にもしっくりきます。 爆発や煙のエフェクトも手書きで表現され、従来のアニメのメカアクションのイメージも損なって無いと思います。 青い空に白い雪原上での迷彩塗装のATは、より重量感が表現できており、とにかく新鮮に見えました。 バララント軍のチャビィーはやっとの登場でしたがチャビィーとしての機体個性(動き)の表現があまり無く少し残念です。 分隊の中でもコチャックの秀でた部分が不明でしたが今回でポリマーリンゲル液の配合に詳しい事がストーリーの進行上、自然と分かりました。以後も彼の力を必要とされる展開になります。 そして、バララント軍と戦火を交えるか…な処で次巻へ続く(残念!)。いよいよシリーズ全体の後に、とっておいたと思われるバララント軍とのAT物量戦が描かれそうな期待で、次巻も首を長くして待ちます! 限定版のAG、ゴダン機には劇中同様のソリッドシューターとへビィマシンガンショートバレルの2装備が付属ですが過去に一般発売のAGに付属とかと同様なので新鮮味には欠けますね…。 この巻のタイミングであればAT本体は迷彩塗装版を付属して欲しい所でした…。 カスタマーレビューピックアップ 本作品のクライマックスにさしかかった感じ。各キャラクター達がそれぞれの役割に応じてドラマを演じており無駄のない演出。良くも悪くも予想どおりの出来でした。 プロモフィルム観てて想像していたとおりの映像だったので嬉しかったが反面、もう少しいい意味で裏切られたかった気もする。もっと意外性を入れてもよかったのでは。 もともと異能という不死身の存在を扱っているので、「結局何が起きても乗り越えちゃうんでしょ」という風に予想してしまい、危機を乗り越えてもこんなものかと思ってしまう。 しかし、次巻ではいよいよ惑星全体を巻き込むような危機に直面するので異能の本領発揮? とはいえ、危機を乗り越えた後のATを駆る爽快感、雪原でのATの貴重なバトルシーンなど観なければ損をする事うけあい。必見の出来でしょう。買いだよ。 シリーズ買い続けてて良かった。(まだ2本あるけど(笑)) 以後の巻では意外性に期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 今巻はAT戦がバランスよく含まれていて、話の内容も含めて PFシリーズ最高のデキ。 今回は特にAT関係について語ってみたい。 今シリーズはATがCGになり、それに絡む演出に制限が かかっていた、そんな感じだ。 緩急の無い動きや動作の単調さ、ハデなクラッシュシーンがないなど。 しかし、この4巻の7、8話はかなりそれを改善してきている。 2巻の3,4話のAT戦より断然、見ていて楽しい。 今回は素直にセルでATの爆発を表現しているので、迫力もある。 CGとセルの使い分けがうまくいっている。 まぁ、全体的に高速戦闘シーンなので、それで誤魔化している部分も ないとは言えないが、それを差し引いても今回は良い。 (細かいところでは、ターレットレンズの動きも良くなっている。) 余談ではあるがCGの場合、物体の運動量に微量の乱数を含ませる、 つまり不規則にすると動きが自然になるから、それを試して欲しい。 そして今回は待望のバララントの新AT”チャビー”の登場となるのだが、 それよりも新装備のアイスブロウワーによる戦闘の方法に 意表を突かれ、すっかり影を潜めてしまった感じだ。 雪の上で滑って戦うだけと思っていたが、よくもまぁ、あんな事を 考えたものだと感心してしまった。 かなりインパクトがあるので、後の各種メディアのロボット系の 演出に影響を与えるのは間違いないだろう。 あとは効果音であるが、やはりATの駆動音が物足りない。 それに、コックピットで鳴り響くチープな電子音がないのは寂し過ぎる。 せめて、これだけでも復活させれないのだろうか? この音は演出的にも、かなり効果があるからだ。 PFの音響担当の人には、もっとTV版のボトムズを見て(聴いて)理解して欲しい。 ファンは”音の入れ替え”ではなく、”音質の向上”を望んでいるので、 その辺を理解して、仕事をして頂きたい。 次巻が更に良いものである事を期待したい。 カスタマーレビューピックアップ 今回は少しですが、HJ誌等で紹介されている以上にメンバーの過去が明かされるのが見所でしょう。 次回は-200℃近い極寒の世界(サブゼロ処理と同様、液体窒素と似た様な環境なので、パイロットは死んでもATは応力除去できるので強度は上がるかも。)との事。 あの御方なら「イボ・うおのめ・タコ等で悩んでいる兵士諸君は、一度参加してみるのも悪くはない。」と仰るのではと、ほくそえんでしまいました。 でも貫通を伴わない被弾で「ショットピ−ニング」掛かってる機体は台無しか。 これを見て次回に興味を持たれた方は、1から揃えましょう。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズは各話、一つの作戦や出来事でまとめつつも『次はどうなる?』と思わせて終るところがイイ!この四巻からは極寒地帯と言う事でATの新な装備も見れるかも知れません。物語も楽しみですがスコープドッグの装備も楽しみです。 ルパン三世 ルパン vs 複製人間カスタマーレビューピックアップ 個人的には、カリオストロとどっちが好きと言われたらこっち。 大人の女、不二子がヒロイン(?)である作品は テレビシリーズ除いては、今のところこれだけなのでは。 (不二子が記憶喪失になって ヒロインやってるのは2本ほどありますが…) やはりルパンには不二子が良く似合う。 五ェ門も女に弱くない。 次元もハードボイルドだ。 原作のシビアさ、渋さ、そしておしゃれさに近いと思う。 コミカルさも、程よく混ざってます。 モノトーンでまとめている画面のセンスの良さ。 中学生の頃か?公開時に見に行った時は、意味のわからないOPも 今、やっと頭が追いついた、最先端の話だったんだなあと感心する。 渋いキャラ設定は 子供向けだけに作られた映画じゃない。 声優もマモーが名優の西村晃さんだけあって素晴らしい。 最後、ルパンが不二子の胸をポチッと押す洒落と ルパン音頭のコミカルさ、 どこをとってもとてもいい出来の作品だと思う。 何かテーマを押し付けられるという感じもなく軽快な話で 素直に、センスのいいお洒落な大人の映画を一本見た気がする。 台詞も、カッコイイ、洒落の効いた台詞が多い。 ただ、最近のテレビシリーズだけを知る人には もしかしたら、コミカルさが足りなく感じるかも? ちゃんとコミカルですが、全体的にシャープでオシャレなイメージのほうが 濃いような気がします。 カスタマーレビューピックアップ 小学生の頃、映画館で観た記憶があります。 DVDを購入してあらためて観てもやはりおもしろいものはおもしろい。 クローン技術がまだまだだった時代に想像も含めストーリーに盛り込んでいる からでしょうか。私的にはOKです。(専門家の方だと。。) マモーとカリオストロはファンなら絶対おさえておかないとですね。 カスタマーレビューピックアップ 多少疑問点はありましたが、この作品が作られた時代を考慮すると、当時としてはかなり先進的なアイデアだったと思われます。 最近の作品は、オールスターと黒幕、そしてルパンに心を盗まれるヒロイン、というのが多いのですが(これはこれで好きですが)、ルパンVS複製人間にはそういう展開は無く、ストーリーとキャラクターの心情がとてもよく練られて描かれている作品だと思います。 ルパンが夢を見ない理由、マモーがルパンに嫉妬した最大の理由などなど・・・、 見る回数を重ねる度にこの作品の奥深さに感心させられました。 そしてなんといってもルパンがかっこいい! どんな策略やトリックも見事に見破る天才的頭脳、ユーモアの中に垣間見る危険な一面、クールで渋い、これぞ本物のルパン三世です。 大人も十分楽しめる作品です。 カスタマーレビューピックアップ びびった。初期のルパン映画はこんなに良かったのか! めちゃくちゃ雰囲気があるじゃないか。 開始20分くらいのオレンジの背景をバックに♪あーいを胸に抱いてー震えて眠れー〜の音楽がかかるシーンで、はやくもウルッときてしまった。 あの懐かしい心地よさが味わえる演出や作画は本当に絶妙。今のルパン映画ではそういう感情はわいてこないもんね。 制作スタッフのセンスのよさに驚愕した。藤子ちゃんのエロさもいいね。やっぱり藤子ちゃんはあれぐらい色っぽくないと。 カスタマーレビューピックアップ
この作品はハードボイルド路線の本来のルパン三世が見られます。 ハードボイルドだから、ルパンや次元や五右衛門のセリフがビシビシと心に響き、 今でも名セリフとして残っています。 何よりも本シリーズの中でも屈指の露出度の不二子が最高にいいです。 ルパンが不二子のチュクビを押すシーンは何度でも繰り返し見てしまうこと必至です。 何故か最後に三波春夫のルパン音頭が流れてくるといつも感動してしまいます。 装甲騎兵ボトムズ 赫奕たる異端 2
特価:¥ 4,200(税込) 発売日:2007-02-23 売上ランキング:DVDで20913位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 愛するフィアナを再びその腕に抱く為にキリコはATを駆って マーティアルの総本山に突入する。 一方宿敵キリコと戦う意志を固めたテイタ二アはキリコへの借りを返す為に フィアナを目覚めさせる。 だがそれは最大の悲劇の始まりだった・・・。 結末は直にごらんになってください、泣けます。 余談ですがマーティアルという存在について一考。 テイタニアの搭乗機がストライクドッグの流れを組んだ機体であるところを見ると ボトムズ本編に出てきた秘密結社(そしてワイズマン)と何らかのつながりがあるのでしょう。 「神聖なる闘争の極まるところ 武なる光 照たらん」 バララントもギルガメスもこのマーティアルの教えの下、戦争を行なっているとしたら? 影で人体改造兵器まで開発していたあたりマーティアル自体 戦争の中においての人類の進化を目指していたのかもしれません。 案外百年戦争ですら彼らの計画のひとつだった可能性があります。 しかしその計画のイレギュラーが「触れ得ざるもの」だったのだとしたら・・・? 真実はどうであれキリコの旅は続きます。 しかしこの作品の続きは作ってはいけないと思ってもいます。 続編が出来ても多分私は見ないでしょう、それほど重い結末です。 カスタマーレビューピックアップ
という事はいい話という事なんでしょうか? あまりにも可哀想な話なんでバッドな時には見ない方が良いです。 バーグラリードックの暴れっぷりはカッコいいです。敵ATはカッコ悪いですが。 狂っている人が2名登場します。一人は古株です。 太陽の牙ダグラム THE MOVIE COLLECTION
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2003-08-22 売上ランキング:DVDで20098位 ユーザー評価: DVD / 通常3~4日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ TVアニメ「太陽の牙ダグラム」の劇場版なのですが、 オリジナルストーリーを打ち出したり、 ただまとめただけの総集編とはちがって、 ところどころ粒子の粗いモノクロ映像を入れたり、 セリフではなく、あえてナレーションで淡々と語ってみせたりして、 どちらかといえば、この作品自体「ドキュメント映画」のパロディ、 という性格の作品のように思います。 特筆は「チョロQダグラム」! TV放送当時、メインスポンサーだっ!たタカラの カスタマーレビューピックアップ
ザブングル・グラフティと 同時上映した「ドキュメント・ダグラム」と 隠れた迷作「チョロQダグラム」が収録されています。 ドキュメント....は、約90分にまとめた 一部作画をやり直したところや 最後のシーンのクリンの演説は、よりグっとくる。 「チョロQ...」はシリアスなダグラムを 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 3カスタマーレビューピックアップ 1、2巻はレンタルで観ましたが3巻は皆さまの評価が良かったのと作画が綺麗だということだったので購入してみました。 いやあ話も面白かったしキリコも美形で嬉しかったです!!全部この絵で作ってもらいたいです。ザキもコチャックもいい個性が出てきたのでなるべく長生きして欲しいです。しかしキリコはどこぞのホラー漫画の富江みたいになってきましたネ(笑) ★とにかくペールゼンファイルズ全部、集めまするぞ! 私は好きです(^-^) カスタマーレビューピックアップ 内容は先の作戦失敗にて多くの同胞を失い、基地内で恨みを買う存在になったキリコ達の部隊。そのキリコと同じ部隊にいたゴダンは倉庫でキリコと共に命を狙われます。その頃メルキア情報省次官ウォッカムに庇護されたペールゼンはその彼の研究について自白するべく強制尋問をうけていました・・前作では圧倒的な戦闘シーンが見所だったのが今作では全く影を潜め、キリコとゴダンの逃亡劇とペールゼンが強制尋問で語る“異能者”についての2面を描く、アクション(逃亡)&ミステリーサスペンス(謎解き)仕立ての1粒で2度おいしい内容になっています。ただ本当にATの戦闘シーンが全く無いので(銃撃シーンは少しあるが・・)、ATのバトルシーン命の方は“なんじゃこれ〜”とお怒りになること請け合いです。ただATのポリマーリンゲル液交換シーンやスコープドックの狭いコクピットに2人乗りしているシーンなど、今までに無かったマニアックな描写は少しグッとくるものはありますが・・スポンサーの意向ばかり気にしている昨今のアニメが多い中、必要なければATの戦闘シーンは入れないという潔さからも媚びてなさが伺えて良いですね! カスタマーレビューピックアップ
「私は紳士ではない」とウォッカムがルスケを伴いペールゼンに面会に来る。 強引なウォッカムの尋問に対して、自我を解除されながらも結局「はぐらかす」ように明瞭に回答していないペールゼンですが、TVシリーズの「ウド」と「クメン」の間に挿入されるOVA「ザ・ラストレッドショルダー」でPS計画を進める、まだ野望を捨てていないペールゼンが克明に描かれているので時系列的にこのやりとりはかなり納得できます。 マニド峡谷の崩落で友軍から恨まれているバーコフ分隊、訓練中にPRLが発火した。裂ける筈のないホース_ 基地で暴動が発生し、反乱と見做され軍警察が出動した。 「少年らしさ」を垣間見せるザキが面白いですね(表情とか仕草とか)。だが何故バーコフは別行動をとったのだろう? ペールゼンへの尋問が始まる。MRCで自我を解除されて_ 「キリコとは何者だ?」 「キリコとは…異能…生…存…体」 前作「野望のルーツ」自体謎を残して終わりましたがサンサでのキリコの過去の一片が明らかに。 PR液貯蔵庫に籠城するキリコとゴダン。 戦略的役割の終わった最前線基地M7もろとも爆死するしか道はない。 だがペールゼンの言葉は意外なものだった。 「彼等を一緒にしたのは、実験として誤りだ。」 「何?」 「生存の為、異能者は状況に応じて利己的、あるいは利他的に動く。もし、異能者同士が協力、又は対立したら、その個々の能力は知りようがない」 「その答はこうだ。利己的だろうと利他的だろうと、結果的に生き残る者が異能者だ。異能者は常に絶対的…これはペールゼン、お前の出した結論だぞ?」 このやりとりは第1話の 「人は動き出すまでは動機はバラバラだ しかし、ある刺激で様相は一変する 不規則な運動が一つに 総ては物理法則に従う」 を思い出させます。 「その実、俺達を待っていたのは炎熱地獄から、極寒地獄への配転命令だった」 第2巻のライナーノーツに「第8話」で繰り広げられる雪原での戦闘シーンを作っていますが」とあるので期待してます。 ドラマ→戦闘→ドラマ→戦闘と交互の構成はいいですね_ 装甲騎兵ボトムズ 赫奕たる異端 1カスタマーレビューピックアップ 私はテレビ時代からのファンですが、この作品は悪くないけど微妙な感じです。 まず、主力兵器がATなのは作品上仕方ないとして、32年たってもほとんど進化なしかよ! と、突っ込みを入れてしまいました(笑)。 ボトムズの良さの一つは、ATのギミックやレトロフィット的手法を用いたリアル感だと思うのですが、そんなことでちょっと無理を感じてしまいます。 メルキア機甲兵団が30年間正常進化したら、こんな格好になるだろう(例えば米海兵隊をモデルにしているに違いない、エイリアン2の兵隊のように)、という工夫が欲しかったと思います。 メカ達をあまり変えない(その方がいいんだけど)のなら、せめて冬眠期間を3年程度にして欲しかった。 また、ワイズマン無き後の世界が、何の脈略なく堅固な教皇制連邦国家運営になっていること(TVシリーズのワイズマン追放あたりとリンクしているらしいけど)、敵役が非常に華美に描かれていることなどもやや違和感です。 そして、ボトムズの別の良さは、善悪みたいな2元的で単純な構図をストーリーを持ち込まず、様々な立場の人間がそれぞれの思惑で動き、そこにキリコが巻き込まれて行くという独特の世界観だと思います。 基本的にその路線は守っているのですが、対抗勢力がなにかセコい小悪党みたいで、少しスケール感に欠ける点も気になるところです。 なんか、文句ばっかりですが、それだけボトムズは特別に思い入れがあるのでお許しを。 でも、そんな文句を言えるのも、続編を出してくれたから・・先ずはファンなら見て下さい。 映像はちゃんと楽しめますから。 カスタマーレビューピックアップ 「ボトムズ」本編の後日談です。 開けてはならぬ箱を開けた瞬間から物語は始まり全宇宙にその動乱が広まる。 その中心にいるのは「神」と呼ばれし男、キリコ。 キリコは人として生きる事を望み再び愛する女と眠る事を望み、旅立つ。 このDVDに収録されている一話〜三話は起承転結の起承の部分です。 初めて観たときは冗長でつまらなく思いましたが これがドラマの最後の一話(DVD2)に全部つながりまして二度目に観る時は涙が溢れます。 特に3話の最後に収録された第4話の次回予告は最強!! カスタマーレビューピックアップ
TVシリーズボトムズ!! 最終話でキリコとフィアナが、未来へ希望を託し コールドスリープをしてエンディングを迎えて終話! 私としては、あの続き・・・ 無いのかな?? と思っていたので、凄く嬉しい作品です♪ |
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